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パチンコの釘読みで見るべきポイントとは?

「パチンコの釘の見方が分からない」


という相談をよく受けます。


これは慣れしかないといってしまえば
それで終わってしまいますが。。。


そういう無責任なことではいけないので
しっかりと説明してみたいと思います。


実際に釘を見る点は多いとは思います。


そこで初心者の方が すぐに釘の良し悪しを判断するには
一体どの釘を見ればよいのか?


またホールがよく調整する釘の箇所はどこなのか?


これについてひとつずつ解説していきたいと思います。


まずパチンコ台の釘は以下のような構成になってます。


・スルー周辺

・はかま(逆八の字)周辺

・ワープ周辺

・風車

・渡り連釘

・ジャンプ釘

・命釘

・アタッカー周辺

・玉返し右横


基本をこれとして、そのホールの釘調整の癖をつかめば
大抵は見るべきところは見つかります。


実際のホールの釘調整でほとんど調整する頻度の少ないのは

スルー、アタッカー、連釘

この3箇所です。


これはなぜかといえばですね?


基本的にスルーやアタッカー周辺の釘は
大当たり出玉に直接関係ある箇所だからです。


なので各台を一定にしておかないと
後々の釘調整が面倒になるからです。


それから連釘は本数が多いので叩くのが面倒。


命(ヘソ)釘はほぼ毎日叩く頻度は多いですが、
素直に見ていいのかはそのホール次第となります。


なぜならば?


よくあるパターンとして多いのは、
ヘソ釘を広げて下げるってフェイクもありますね。


それ同時にスルーを殺すなんてこともします。



ちなみに風車の箇所は曲げるとかなり目立つので、
袴釘の末端をいじるケースは多いと思います。


そして最近ちらほら見かけるのが、『玉返し右横』です。


ここをいじられると他が変わってなくても
全てアウトなんてことになったりするので厄介です。


昔で言うぶっこみ辺りに打とうとしても、玉返しを上げ君にして
素直なルートを描けないと全く回らなくなるケースがあります。


1本だけで簡単に調整できて、目立たないいやな釘です。



このように各ホール側が釘調整する癖は正直違うので
分かりません。


ですので、とにかく目ぼしいホールなら毎日とは言いませんが、
木曜日、日曜日、月曜日と見てみてください。


だいたい土曜が締め始め、日曜が最悪。


月、木曜から本格的にあけるというパターンが多いです。



昔ほど差がつかなくなっていますが、
とにかく観察することが一番いいことです。


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各ホールでの釘調整の見分け方のコツを伝授しましょう!

釘調整の見抜き方がよく分からない・・・・・


こういう相談を良く受けます。


確かに最初は慣れない分、難しく思うかもしれません。


ですが、これも経験がモノを言いますので
誰でも回数をこなせば自然と見れるようになります。


つまり、見るべきポイントさえ抑えれば!?


釘を見るのはそう難しくはありません。


あとは機種ごとの応用です。



それから各ホールにおいての釘調整に関しては!?


例えば、パチンコホールが10店舗あったら、
10店舗とも釘調整が異なります。


それぞれのホールの店長や釘師の釘調整にも癖があるので、
調整方法や釘を障る箇所も微妙に違いますから。


道で殺す調整を好む釘師もいれば・・・・


スタートを出来るだけ回すような調整で
出玉を削る調整にする釘師など・・・


各ホールの釘師の癖が当然そこには現れます。



なのでそのホールの釘師の癖を見抜くことが
大事な要素となります。



また一見するとまったく同じように見えても釘調整自体微妙に異なります。


これは料理の世界でも同じようなことがいえます。


同じ素材や材料を使ったとして、同じ料理方法をしたとしても
調理した人によって味付けが違うので当然味が違います。



釘調整にも同じことが言えるのです。


パチンコホールでは、同じ誘導釘を調整するにしても、
方向や度合い、その他の誘導釘との組み合わせ、
あるいは命釘の釘調整と、これだけでも数限りなくあります。


そこで、そのホールの味付け、つまり釘調整を見抜くためには、
どの釘をどの方向に調整するかを普段から見抜く訓練が必要なのです。


ヘソ釘だけなら慣れれば比較的初心者であっても
ある程度簡単に見極めれるでしょう。



ですが、それが誘導釘と複合的な調整をしてあると、
かなりの練習が不可ですし、習得するのに時間が掛かります。


まず、あなた自身でいくつかの台を選び、
その中でもよく回る釘調整の台をピックアップします。


それで1000円ずつスタート回数を数え、
1万円で何回デジタルが回るかを数えてみる。


そしてその次に、1000円平均で何回デジタルが
回転するのか自分なりに計算してみる。


ボーダー以上をかなり大幅に回る台であれば、
数日の間に釘が締まる調整になるのが予想できます。



その時、どの誘導釘を動かしたかを記憶しておいて見極める訓練をする。


動いた箇所が発見できたら、さらに試し打ちで打ってみるとよいでしょう。


しかし、1000円ではわかりにくいので、
研究のためにもう少し3000円~5000円程度は
練習のつもりで打つといいです。



平均回転数がどの程度下がるか?


これを判断します。


その誘導釘にいつも注意して打っていれば!?


そのパチンコ店の釘調整のクセ自然と分かるようになるはずです。



釘読みは数と経験がモノを言います。



くじけずに、またちょっとばかり釘が見れないと諦めずに
ひとつでも多く釘を見る癖を付けてみて下さい。



とにかく釘読みは普段からの鍛錬がモノを言いますので。^^





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最近は釘が渋いとはいいますが・・・・・

「いつも釘見て思うんですけど、最近全然開いてる台見つかりません。」


「開いてるなって思えばワープ釘死んでるし。。。」


「特に最近は1パチはどうして釘が渋いのですか?」


こうした愚痴が打ち手側にはあるようです。



ただ正直いって釘に関していえばですね?


正直いってそれはホールによってまちまちです。



もう少し言うのであれば!?


最近の釘調整は特にそのホールの経営状況や台所事情が関連します。



まだメイン機種だけでも甘くしてるホールなら
まぁ、ましだと思った方がいいです。



そうしたホールは少なからずメイン機種だけでも
還元しようという意思が見えるからです。



ですが、平日も全体的に見れば締めているようなホールは
絶対に避けるべきでしょう。



そんなホールで打ってしまえば、
財布の中身がいくらあっても足らなくなります。



そして1パチの釘の渋さについてですが・・・・・



それは客が釘を見ないで打ったり、見てもヘソの広さ程度しか
チェックしない人が増えた影響もあると思います。



ホール側は客側が釘を見ないなら開ける必要はありませんし、
ヘソしか見ないならヘソだけ開けてごまかせば済みますからね。



つまりそれだけ1パチの客をある意味低レベルだと
そう判断してるホールもあるぐらいです。



ヘソをプラス調整で元ゲージよりも1㎜以上開け、こぼしや風車、誘導等で
ヘソに絡まないようにすれば1K10未満の回収台もできます。



なので、ヘソ釘しか見られない人にすれば、
当然そのような台は25以上確実に回る超優良台に見えるわけです。



つまり本来だと回らない偽台なのですが、
彼らにとってみれば、美味しそうな台に化けるわけです。



ですが、ちゃんと出玉を還元する気のあるやる気のあるホールは
きちんと釘を開けている台も多いかと思いますよ。



また下手に誘導釘とか道釘で逃げるような初心者には
厳しい調整をやるホールは避けた方がいいですからね。



客が釘を見ないからと回収のみに走るのではなく、
上手に遊ばせながら利益を上げる事で!?



そうしたホールは客付きを安定させて、
長いスパンで出玉にメリハリを付けられますから。



また昨今ではMAX-VALUE営業のホールがかなり増えましたが、
大当たり時の出玉の削り具合もそのホールのやる気を測るバロメーターになると思います。



今後はその辺りを見極めて台選びの前に、
やはりホール選びが重要なのかなと思っています。



ちなみに、


「1パチの釘が開かないのは何故か?」


という事に関してはある意味ホールの事情によります。



ホールは慈善事業ではありません。



従業員の給料だけでなく電気代や入れ替えする為の購入費用、
その他色々考えて利益を求めて当然です。



利益が無ければ倒産となりますのでまずは利益至上主義と呼べる
殆どのホールの今の営業形態は仕方ないのかな?とは思えます。



同じ利益を得る為に試算をする事を考えれば解ると思いますが、
パチンコの玉を借りる価格が高ければ利益を出しやすく、
還元しやすくなります。



4パチであれば1100円の利益を得るには25玉の稼動(アウト)で済むところを、
1パチでは100玉が必要になる訳です。



1パチで還元する事を考えれば赤字覚悟になるのは当たり前ですし、
営利団体のホールでは必然的に釘は締ります。



当然、いくら1円パチといえども!?



そう毎回のように赤字は打てないわけです。



1円パチはある意味ホール側のトリックでもあります。



投資金は確かに4円パチンコに比べて少なくて済みます。



ですが、投資というものは何でもそうですが
リスクが少なくなればリターンはそれに比例して少なくなるものです。



その反対に4円パチのようにリスクが大きくなれば、
当然それに比例してリターンも多くなるわけです。



つまり、打ち手側の考え方や攻め方によっても
どうにでも取れるってことなんです。



その換金率の仕組みを分からずしてぼやいても仕方ありません。



確かに1円パチンコ導入当時はある程度は甘くするでしょう。



ですが、慈善事業ではないわけなのでいずれは回収するのは
1パチであろうが4パチであろうが変わりは無いわけです。



その中でも少しでも還元能力のあるホールを選ぶ
ということが何よりも大事なことです。



やる気のないホールは1パチであろうが4パチであろうが
釘や出玉云々は関係ないってことなんです。


この逆もまたしかりです。



だからこそ、釘が渋い云々を言う前にそういう方に対しては・・・・


「本当にいくつかのホールをピックアップしてますか?」


ってことなんです。



釘が渋いとかいう人に限って、1軒だけのホールで勝負してたり。。。


あるいは面倒だからといって家の近所だけで打ってたりします。



つまり、そもそも行動範囲が狭いですし、
ホールの情報を数多く集める努力をしてないってことなんです。



今後はホール選びは本当に重要です。



釘が渋いと愚痴を言う前に、行動範囲をまずは広げてみて下さいね。


パチンコで勝てる台を見つけるには?






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ヘソ釘が開いててもなぜ回らないのか?

パチンコを打つ際に、ほとんどの方はその台の釘調整を
チェックしてるかと思います。




それで少しでも他の台に比べてヘソが開いてれば
いざ勝負ということになるかと思います。



ですが、ここで気をつけないといけないのはですね?



当然実際にその台を打ってみて回りデジタルの回り具合を
確かめてみることが大事だということです。




中には確かにヘソ釘が開いてるけども、
全然回らなかったりする台もあります。




別段、そのホールの釘師が道釘や誘導釘で
スランプを付けてなければ!?



その台を打ってる際のガラスの音をよく聞いて見てください。




その時に、ガラスの音がパチパチと当たるような
そんな音がした場合には要注意です。



なぜならば!?




打ち手には明らかな不利になるように
台の傾斜を変えてる可能性が高いからです。




なので、台選びをする際には見た目のヘソ釘だけでなく
実際に自分で打ってみて回り具合を確かめておくことが
大事だということです。




そして打つ前に台の傾斜を確かめる方法もあります。




それは100円ライターを台のガラスに立てて
気泡が真ん中にあるかどうかをチェックするだけです。




その際に左右に気泡が偏る台であれば?!



傾斜がある台であると考えてよいわけです。


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最近はボーダーラインを下回ってる台が増えてる?
ご存知のように昨今の高換金化が進んだホールにおいて
顕著に見られることがあります。




それは何かと申しますと?!




あえて言うまでもないことなのかもしれませんが、
ボーダー以下の台が非常に増えてきてることです。




ホールの各島を徘徊し各台ごとの釘を見てもですね?




ほとんどの台が

「この台はボーダーをどれぐらい下回ってるのだろうか?」

ってものばかりです。





それだけホール側の釘調整も極端になってきてる
という何よりの証拠でもあるわけです。





原因は確かに色々とあります。




ホールの競争激化や機械代高騰による経営の悪化。



また打ち手の懐具合の低下と客単価の高騰。




1円パチンコなどによる低貸し玉営業による
売り上げ低下による経営の厳しさ。




まぁ、この他にも様々な要因がそこにはあります。





そしてそうした要因の中でもそのひとつには

「右打ち機種のブーム」

というのも挙げられるのではないでしょうか?





つまり右打ち機種に関しては通常の機種の場合と比べても?!




アタッカー関連が削りにくい構成になってます。




つまり、通常のアタッカー周辺の釘調整だけでは
出玉が落ちにくいからであります。




そしてこのことが、通常時のベースの低下に
もろに繋がってる要因ではないかと思うわけです。





ですが、これはそれぞれの個々のホール側の事情もありますし、
一概には言えないのかもしれませんが。。。





ただ個人的なことを言わせてもらえばですね?




もう少し上手に遊ばせる釘調整を
してくれないのかということです。





こんな釘調整ばかりしていたのでは、ライトユーザー達が
パチンコを敬遠するようになるのではないかと思います。





ただ右打ち機種は打ち手にとって悪いことだけではありません。





そうした機種は通常時でも右打ちをすることで
ヘソに玉が絡みやすくなったりするケースもあります。




技術介入の余地だってもちろんあります。





ですので、パチンコの上級者にとっては
ある意味味のある機種なのかもしれません。





なので逆手にとってしっかり技術介入のポイントを探り、
右打ちの特性を活かすことも大事なことであります。




まぁ、このように釘が読める人間にとっては
何かと得をするのがパチンコでもあります。





ですので、ホール側の見た目の釘調整が極端だとしても!?





他に技術介入の余地はないかどうか?





こうした探る目線があなたの勝利を呼び込みます。^^





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