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ホールで出てるように見えるトリックの正体がこれです!

もうこのブログを読まれてる方でしたら
パチンコ店が利益をいつも以上にとるために、
釘を締める期間というものが存在します。


パチンコ店における回収日

短期的回収日→土・日・祝祭日・月末&月初め(給料日後)

長期的回収日→ 年末・年始・ ゴールデンウィーク・ お盆


そしてもっと細かく見ていきますと!?


年始>お盆>GW>年末>3連休の中日>日曜>3連休の最後>3連休の最初>土曜>入れ替え前>入れ替え後


が一般的に回収割合が大きい順番になります。


このパターンを知っておくだけでも
立ち回りに役立ちます。


つまり無駄な日や時期に打ちにいくムダ打ちを
防ぐことが出来るからです。


ですが、ホールごとに特徴が加味されるから、
このパターンも絶対では無いですが・・・


それでも基本的な傾向としては頭に入れておいて下さいね。


一般的には、店が黙っていても集客が見込める日に、
わざわざ還元する理由は少ないと思って下さい。



要は、何もしなくてもお客が普段以上に集まる日です。


お客が多い日というのは、平日などの少ない日に比べて、
釘を締めても出ているように見えるという、
店側にとって非常に都合のよい日なのです。


これが店側の打ち手に対するトリックなわけです。



では一体それはどのような作用で、
ホール全体として出ているように見えるのでしょうか?



では、ここで分かりやすく例で解説してみますね。


例えば100台のパチンコ店に、平日お客が30人いたとします。


当然稼動している台は30台、稼動していない台が70台になります。


もしこれが100台中100台すべて稼動していたら?


あなたの目から見てどうでしょうか?


それぞれのお客の勝ち負けは別ですが・・・・・・


もし仮にホール側が全体的に釘を締めても!?


普段以上にパチンコ台の稼動があるため
大当たり回数は確率的に上がっていきます。


それと同時に玉を積んでいる人も多く出てきます。


つまり単純にホールが出てるように見えるトリックは?!


客数が多いということです。


それが、玉が出ているように見える要因になります。



ここでひとつ疑問に思う方もいるかもしれません。


大当たり回数が上がって、玉を積んでいる人が多くなれば、
パチンコ店は損をするのではないかとね。。。


ですが、店全体の釘を締めて、なおかつ客数が多いということは、
その分売り上げが飛躍的に上がっていきます。


要は、玉が出ていようと、その分現金での売り上げが
いつも以上に上がるようになるわけです。


このために店は出ているように見せることができ、
なおかついつも以上に容易に回収できるというわけです。


人数の少ないところから絞り取るのと
全体から絞り取ることの差といえば分かりやすいです。



この回収日といわれる期間に、出す店というのはまずほぼ無いです。
(グランドオープンやリニューアルオープンなど特別なことがある場合は除く)。


土・日でもよく常連客などが

「今日はよく出てたぞ~~~!」

なんて知人や周りに言ってる会話を聞くこともありますが、
それもまさにホールのトリックに騙されてるわけです。



本質が見えずに見た目のドル箱の積み具合だけで
判断してしまってる証拠であります。


平日は客数自体が少ないため、出玉感を出せない上に、
回収自体は土・日のように楽ではありません。


回収とは、単に釘を閉めれば回収できるという捉え方ではなく、
売り上げが上がって初めてきちんと回収できるといえます。


つまりある程度の客数を確保した上での回収ということです。


そのため、どうしても平日は開け気味の調整で、
休日は締め気味の調整になってしまうのです。


平日の客数が少ない時期に無理矢理に回収しようとすれば、
ただでさえ店全体の出玉感がない上に、少ない客から回収しなければならないため、売り上げも上がらず、いつも以上に釘も閉めざるを得ません。


それを繰り返していけば、当然悪循環になります。


客は少なくなる。 


⇒ 回収できないから釘をまた閉める。 ⇒ 余計に客が減る。


まぁ、こんな感じです。



休日の客数が多い日には、無理をせず多くの客からまんべんなく回収できます。


そのため、ホールにとっては容易に回収できるという状況になります。



パチンコ店にとって、客数が少ないときに釘を開け、
客数が多いときに釘を締めるというパターンは、
例外なく日々の営業の中で行われている業界の常識なのです。


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