パチンコで勝つための極秘情報局
パチンコで勝つための必勝法情報などを公開!
最近の記事



カテゴリー



月別アーカイブ



最近のコメント



最近のトラックバック



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


1円パチンコの本当の真実の裏側とは?

1円パチンコのホールでは4円パチンコのホールに比べると、

同じだけ稼動したら売上が単純に1/4になります。


これだと粗利も当然減るものだと思いますよね?



ところがこの営業方法にはちゃんとカラクリがあるわけです。



だからこそホール側も1円パチンコで営業が
ちゃんと成り立つわけで、なおかつ粗利もしっかりと取れるわけです。



では、まず1円パチンコの仕組みについて
簡単に解説をしてみたいと思います。



【換金率】

これは各ホールごとに違ってきますが一番多い換金率は0.6円~0.75円です。
これは4円貸しに換算すると2.4円~3円になります。



【玉貸し】

一般的なパチンコは1玉が4円でホールから借りるわけですが、
1円パチンコの場合には1玉1円で借りることが出来ます。

4円の時に比べて4倍多く玉を借りることが出来るので、
いつもよりも投資金額を抑えることが出来ます。



【設置機種】

撤去予定の機種などを1円パチンコで再活用するホールが多いので
設置機種に関しては非常に多彩ではありますが、4円でも客付きが良い
新台が入るというケースは稀です。



以上のような4円パチンコとの違いを明確に理解した上で
1円パチンコを打つことが大事です。



そしてここでホール側がなぜ1円パチンコで利益を取れるのか?



その本日に迫ってみたいと思います。



この1円パチンコが粗利を取れるという鍵を握る重要なポイントが?


1円パチンコの本質的な部分が4円パチンコの
1/4ではないということなのです。



つまりこういうことです。



ホール側は玉を貸した時点でテラ銭をとります。



例えばですね?



貸し玉1個に対して、1円パチンコ0.5円交換なら
0.5円、4円パチンコで3円交換であれば1円の
テラ銭を取るということになります。




この場合、1円パチンコのテラ銭は4円パチンコの半分です。



さらに、4円パチンコの3円交換で貯玉再プレー手数料が
100個あたり17個なら?



貸し玉料1個に対してテラ銭は1円パチンコと同水準の
約0.5円になります。



確かに貸し玉料金は1/4であります。



しかしながら、ホールの粗利となるテラ銭は決して
1/4ではないわけです。



それが1円パチンコを商売として成り立たせている
大きな理由の本質であるわけです。




加えて従来では2.5円店のように、貸し玉単価でなく
あくまで換金単価が営業形態の呼び名でありました。



その流れをふまえれば!?



1円パチンコには「0.5円のホール」や「0.6円のホール」
といったような呼び名が相応しいのではないかという感じが
しないでもありません。



しかし、1円パチンコの普及に尽力した業界人たちは
貸し玉単価である1円を前面に押し出して、全てが
4分の1であるかのように誤解を与える宣伝を
これまで繰り返してきたわけです。



これが1円パチンコの真相部分でもあるわけです。



その結果としてどういうことが起きたかというと?



多くのパチンコファンが1円パチンコであれば
月々の遊技代が1/4になると錯覚してしまった
というわけであります。



このこともまた、1円パチンコが急激に浸透し
なおかつ普及してきた理由でもあるわけです。


パチンコで勝ちたい方はこの先をご覧下さい!

  ↓ ↓ ↓ ↓

ここをクリック!!!


スポンサーサイト


この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバックURL
→http://1brand.blog87.fc2.com/tb.php/837-4b584d81



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。