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メーカーの部品不足は長い目で見たら悪いことではない?

3月の大震災以降、パチンコメーカーは遊技機の部品不足に悩まされています。


そしてこれが本格化するのが8月以降になるとも言われています。



特にパチンコ台の部品の中でも!?


電子部品とプラスチック部品が不足します。



電子部品ではコンデンサーやCPUなどの半導体関係。


ICチップの不足は相当に深刻な状況であります。



被災地で操業再開した部品工場が供給するのは
実は自動車産業とかモバイル関連が最優先されています。



ですので、パチンコ・スロット関連はその優先順位から
外されているわけなのです。



でも、それなら被災地以外の部品メーカーから
部材を調達すればいいのでは??


って思うでしょ?



ですが、これら電子部品は全国のメーカー、工場との供給連鎖管理が
非常に強いですから、優先する産業への供給のために
パチンコ関連は洩れる可能性が高いのです。



ちなみにポリカ樹脂はパチンコ台の枠の部分や、

あるいはスロットの筐体パネルや役モノ、盤面など
遊技機の前面の主要部分の素材でもあるわけです。



そして遊技機だけでなく、電子部品も含めて周辺設備機器類も
かなりの影響を受けることになりそうです。



そうなると、各メーカーは事業計画や戦略を変更していかざるを得ません。



つまり、インフラ再構築ということで、
今回の部品不足を今後に生かす発想ですね。



そこで私が思うのには?!



各メーカーが昔のようなゲージ主体のシンプルなパチンコ台を
開発することに比重をおいて欲しいなぁということです。



今のパチンコ台は巨大な液晶や役モノのせいで
盤面の釘が少なくなり、リーチなども派手な演出ばかりで
ガセが多く本来のパチンコの醍醐味や面白みが薄れています。



そこで昔のような本来のパチンコの醍醐味である
釘を中心とした玉の遊びで打ち手を楽しませる発想です。



昔のようなチューリップ機とか・・・・


あるいは電子部品をほとんど使う必要のない役モノ機など。。。



そうしたパチンコ台を復活させれば、機械のコストも下がるので
今のパチンコ台の半値以下でホールに卸せます。



そうなれば、ホールも機械代の負担が減るので
その分を打ち手に還元できるようになります。


それと同時に打ち手も楽しむことが出来ますし、
財布に負担が掛からないそのようなパチンコ台を打てば
毎日でも通えるようになります。



こうした低価格のパチンコ機の復活は私は本当に強く願ってます。


もちろん無駄な液晶とかないので、節電効果も期待できます。^^



そうはいってももちろん今のパチンコを
昔のように全部そうしろとは言いません。



ですが、少しずつでもいいのでそうした低価格パチンコ機を
市場に出す努力を各メーカーはそろそろしてもいいのではと思うわけです。



そうしたパチンコ台が市場に復活することで?!



今のいびつな営業方法を取ることも少なくなります。



かつてのホールがそうであったように!?


4円貸し玉営業での低交感率・ラッキーナンバー制営業に
戻れる可能性があるからです。




打ち手に負担を掛けない営業をすれば?!



当然、来店率も上がりますし、稼動も今まで以上にアップします。




それは長い目で見れば、業界にとっても良いことだと思うのですが。。。




いかがでしょうか?



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