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パチンコホールの看板島の重要性とは?

ご存知の方もいるかと思いますがパチンコホールというのは
どのホールでも看板島というものをどこかの島に作ります。




ではパチンコホールはなぜ看板島を作るのか?






それはズバリ・・・・・




すべては集客のためだからです。




看板島が1コーナーでもあることで
活気が上がり、全体の稼動も上げることが出来ます。



つまり看板島を打とうとする客がもし仮に空き台がない場合に、
他の島や他の台で打ってくれるからです。



ではここで・・・・



ホールが看板島に力を入れている事で
看板島で台選択するとなぜ勝率は上がるのか。




この辺を詳しく解説します。




まずここで業界経営用語でいう【割数】の説明をします。



「どれぐらいお客様に還元するか」


「どれぐらいをホールの利益にするか」



を表したもの割数と言います。




要するにあなたが良く耳にする出玉率を
業界では割数と言う計算式を用いています。




貸玉4円 換金2.5円の場合


4÷2.5=1.6 これを16割と言います。



10.000円投資は2.500玉ですね。




そのまま換金したら6.250円-消費税で5.952円になりますが
ホールでは売上金の1.6倍の出玉を出してお客様もホールも


利益0の分岐点になります。




貸玉4円 換金3円の場合

4÷3=1.33これを13.3割と言います。



そのまま換金したら7.500円-消費税で7.125円になりますが
ホールでは売上金の1.33倍の出玉を出してお客様もホールも
利益0の分岐点になります。




貸玉4円 換金4円の場合4÷4=1


この場合10割と言います。




ここで等価交換は等しい価格と言う意味で
10.000円投資は換金しても10.000円になります。




その中から消費税は引かれますが、これはお客様も取られ
ホールでも売上から取られますのでお互いなります。



ここで10割の等価交換を例にしてさらに解説します。




薄利多売優良店を例にすると?!


10割で8%の利益をホールで利益にすると9.2割となります。



これを業界では月間目標割数は9.2割営業と言っています。




この9.2割営業を目標にする為に島単位で
目標割数を考えて月間目標を達成するように釘調整しています。




何度もパチンコを遣った方なら経験していると思いますが
A島の機種で打った後に台移動してB島の機種に行ったら
回転が良くなったという経験はありません?




それはそのホールの各島ごとに割数が違うからなのです。




割数を高くするには回す必要があります。


割数を下げれば当然回せなくなります。




釘調整は島全体の割数の結果を見て釘調整しています。


一連の流れを最後にまとめます。




ホールはまずは全体の月間目標割数を決め
それに合わせて島単位で釘調整をしてホールの
利益と還元率のバランスを取っています。




例えば


AとB島は10割営業


CとD島は9.5割営業


EとF島は9.3割営業


GとH島は8割営業



この場合、全体割数は9.2割営業になります。



そこでホールの



看板島はどの島か?


回収島はどの島か?



この島選び立ち回りにおいて非常に大事な要素になるわけです。



島選び=機種選びで+勝率=収支は何倍も変わる


という一連の公式が成り立つわけですね。



ご参考までに。。。




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