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パチンコの内規は変更すべきではないでしょうか?
今のパチンコ台と当時のパチンコ台を比べると?!


明らかに当時のパチンコ台の方がゲージ構成が
すばらしかったですし、またゲーム性も面白かったです。



そもそも内規が今と昔とでは大きく違ってるので、
一概には比べることは出来ませんが。。。



それでも当時のセブン機を知る、我々の世代のファンは
今のパチンコ機に物足りなさを感じてるのも事実です。



それで私が思うのにはですね?



賞球数の数の少なさももちろんそうですし、液晶画面の大きさによる
歪なゲージ構成ももちろん今のパチンコ自体をつまらなくしてるのは
要因でもあります。



ですが、実はそれらよりももっと大きな要因があると思っております。



それは何かと申しますと!?



『確率変動』ではないかと思ってるのです。



正直、もう確変にこだわる必要はないのではないかと・・・・



そう思うわけです。



15年以上前から登場したCR機以降は、
セブン機はこの確変機能が当たり前になりました。



そしてこの確変機能での連チャンをメーカーも重要視するから
当然今のように1回の出玉も少なくせざるを得ないのです。



そのことがダラダラ時間がないと遊べないという
現状のパチンコ機になってるのだと思うわけです。



なので、昔のパチンコ機のように大当たりしたら
ちゃんとアタッカーに玉が入って2400個ぐらいの
出玉が出るような仕組みにしないとファン層は増えないと思います。



会社の帰りに少しパチンコを打ったら1回大当たりして、
帰りの居酒屋ぐらいの小遣いになったっていうような
感じにならないと中々ファンを拡大するのは難しいでしょうね。



今の元々1回の大当たり出玉が少ないセブン機や
大当たり中に中々アタッカーに玉が寄らなくて
打ち手がイライラしながら打つような感覚ではね。。。



やはりパチンコの一番の魅力はなんといっても
大当たりの瞬間ですよね



大当たりした時に

「やった~~~~!」

って感じで楽しませてくれるような出玉でないと
中々本当の意味でパチンコファンを拡大するのは
難しいのではないかと思います。




それ考えると、当時のまだCR機が出る前の
現金機しかホールになかった時代を思い出すと!?


・ヘソの賞球数が7個返し

・大当たり出玉1回に付き 約2400個

・大当たり確率 平均 1/240

・朝一に数台に1台はモーニング台あり

・連チャンも5連チャン、10連チャンは当たり前



いかがでしょうか?



これ見ただけでも、当時の台を打ちたくなりませんか?



私は当時は毎朝のようにモーニング台狙いで
ホールに通ってましたからね。^^



なので前からも言ってるようにパチンコを本当の意味で
蘇らせるためには、やはりパチンコの仕組み自体を
根本から変えないといけないでしょうね。



頭の固いお役人や天下りで甘い汁を吸い続ける行政の
人間には庶民のニーズが分からないのでしょうね。



これは今の日本の政権を見ていてもよく分かります。



政治と共にパチンコ業界もこのまま迷走を続けるのでしょうか?



私は、今のパチンコのシステムを変えるだけでも
パチンコファンは増えると思います。



景気が悪い中、若者たちの就職も厳しいものがあります。



そういうお小遣い稼ぎになるようなパチンコ機が
市場に出てくれば、当然若者のファン層ももっと増えるでしょうし、
昔のファン層も間違いなく戻ってくるでしょうしね。




まぁ、でもそれも夢物語なのかもしれません・・・・・



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