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釘を開ける台にはセオリーがあります!
パチンコホールにはパチンコとスロットの2種類があります。


そしてスロットの場合には、どの台に高設定を入れるかは、
ほとんどセオリーというものがありません。



例えばですね?


1機種5~10台のイベントを行う場合・・・・・



どこに高設定を入れるかは、そのホールの店長によって
考え方がバラバラで、やり方もそれぞれです。



また中には、お客様に読まれないように、わざと何も考えず
一定のパターンも考えずに適当に思いつきで設定を行う店長もいます。



ですが!?



パチンコのイベントの場合には、ちゃんとしたセオリーがあり
釘師や店長が違っても大体の根本的な考え方は同じであります。




理由はそのように実際に行うことで、そのイベント機種の稼動が
上がり易いからでもあります。



それでは、パチンコの場合はどういう台の釘を開けるか?


 
これについてちょっと解説してみたいと思いますね。




大体イベントで店長が釘を開ける台というのは
1週間のトータル平均の数字を見て



●あまり回ってない台を開ける

●極端に稼動が少ない台を開ける


という考え方がそこには存在いたします。





(回ってない台を開ける場合)

 
釘調整を実際に行う店長が見るデータには、
パチンコ台の機種ごとに様々なデータが載っています。



そして釘師がその中で一番見るのは、
「スタート」という数字でもあります。



「1日あたりの平均スタート数」



「前回釘調整した後からの平均スタート」

の2つを良くチェックしています。



ここで

「前回釘調整した後からの平均スタート」というのは、

釘師が3日前に釘調整をした場合の3日間の平均スタート数になります。



1日より2日。2日より3日。



営業日数が多ければ多いほど、
その「スタート数値」の信用性が高いわけです。




例えば同じ台で釘をいじらないで、千円当たり前々日「15回」、

前日が「17回」、そして当日が「18回」ということもありえます。




もちろんこれは打ち手の打ち方にもよりますが・・・・




ではその釘の状態は当日の「18回」と見るかというと、
3日間平均の値で「17回」(3日とも稼動が同じ場合)と判断します。




つまりこれは裏を返せば!?




あまりにも毎日釘をいじってしまうと、その機種の
本来ののスタート数値が分かりにくくなってしまいます。



 
話を元に戻すと店長が釘を開ける順番としては、

●前回釘調整した後、平均スタート値が低い台

●当日スタート値が低かった台


という風になります。




そしてその後の優先順位として、
『稼動が少ない台』ということになります。




 
(稼動が少ない台)

例えばここで1機種10台あって、平均で3万発稼動とします。


その中でも1台だけどういうわけだか、大幅に稼動数が
低く1万発しか稼動してない台があったとします。



そして実際に営業後にその稼動の低い台を店長は気にします。


「たばことか放置してあって稼動が少なかったのか?」


「バネの調子が悪く玉飛びが悪かったのか?」


「単純にデジタルが回らなかったのか?」


閉店後にデータを見ながら確認して、
とりあえず釘を開けて2、3日間様子を見ようとします。



同じ機種で他の台は稼動しているのに、
その台だけ稼動してないと非常にまずいと考えるわけです。






(こういう場合は、釘を開ける可能性が高い)

パチンコのスタートは、打つ人によって技術介入とかがあるので
同じ釘でも当然スタート回数がかなり違ってきます。


例えば中高年の女性や年配の方が終日遊技した台だと、
思ったより回らなかったりします。


本当は、「1分間あたり6回の釘調整」なのに
「5.5回しか回らなかった」ということもあるわけですね。


しかしながら、現場の店長もさすがに誰が遊技してたかまでは、
常に見てるわけではないので、

「本当は6回の釘調整で、打ち手側の技術により5.5回しか回らなかった」

と捕らえてしまうわけです。



そしてこの台を翌日、釘を大幅に開けてしまい

「上手な人が打って、6.3回になってしまう」

というミスも起こしてしまうわけです。



つまりは、前日にあまり上手ではない打ち手が遊技した台の場合、
翌日釘調整を大幅に開ける可能性が高いというわけです。



もしその日にデータランプ上あまり回ってなくても
実は釘は甘い台ということがあります。



その辺の事情をよく考慮しながら、翌日の台選びを
推測する癖をつけるようにすると!?




思わぬお宝台にめぐり合えるかもしれませんよ! ^^







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