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パチンコの目的指向型心理とは?
パチンコで勝つために大事なことって何か分かりますか?


技術?

知識?

情報?

台選び?

ホール選び?

ホール心理?



まぁ、どれもこれも大事である要素には変わりはありません。


ですが、実はこれだけでは足りません。


パチンコで負けてる方の多くが
実は今から述べる要素が根本的に欠如してます。


それは一体何でしょうか?


すこし考えてみてくださいね。








では、その答えを。



それはですね?























常に客観視して見ること!

なわけです。



このことを説明する前に、ちょっと心理学面について
お話をしておきましょうかね。



この心理学はパチンコを打つ場合にはとても重要です。


「アソシエイト」「デソシエイト」という考え方が
目的指向型心理学にあります。



ちょっと難しいですかね?^^;



でも、我慢して聞いてください。とても大事なことなので。



それぞれ解説していきますからね。


まず「アソシエイト」について。



これはある出来事の中にいて物事を見る、
つまり、当事者の視点のことです。


それに対して「デソシエイト」とは?


そこから離れて見る、つまり第三者的な視点のことを言います。



例えばですが、これをパチンコに例えるとですね?


「負け続けてしまう」ことってありますよね?



おそらくほとんどのパチンカーがそうだと思います。



打ちにいっては負け続け、そして反省し
検証しても中々勝てない日々が続く。。。


何をやっても上手く勝てないという状態です。



これがいわば「アソシエイト」という状態。


ほとんどのパチンカーはこれに当てはまります。



やればやるほどドツボにハマリ、色々と台の前で考えてはいるのだが、
何も直感が当たらないしまたカス台ばかりを引いてしまうというね。



何時間も打ち続けて、もういい加減財布の中身が
空になるまで打つわけですが、当然いい結果は出ません。


少しも勝てる気がしなくなり、段々とイライラが募ります。



気分転換をしようとして、休憩所でお茶したり
ガムをかみながら打ってみたり、お菓子を食べながら打ってみたりと。。。


いろんなことをやるけど、それでも勝てない。


挙句のはてにはサラ金にまで手を出し、攻略法にまで
手を出し、泥沼から抜け出せない状態に陥るというね。



つまり、その問題にどっぷりと浸かった状態ではよく物事が冷静に見えない。


問題という大きな布団が頭の上から覆いかぶさってるようなものです。



それでは決して布団を見ることは出来ません。

いや、目の前の一部しか見えません。



いや、真っ暗闇で何も見えてないかも・・・・。


当然のことですが、この状態では解決できるわけが
ありませんよね?



「木を見て森を見ず」という諺があるようにもう木すら見えなくなってしまうのです。


そんなときにある知人の一般パチンカー、ここではA氏としておきましょうかね。



パチンコを思い切って打つのをしばらく止めたりトイレで鼻歌を歌ってみて台から離れてみたり、
あるいはホールの駐車場を訳も無く一周して散歩してみたりと・・・。


あるいはパチンコから一旦離れて、全然違うことをしてみたりとかね。



つまり煮詰まった状況から離れて、頭をリフレッシュするという策をとるようです。


これは効果てきめん。


他の角度から見る、何かいい方法はないかなと
半分ぼんやりしながら考えを巡らせていると!?


突然、直感がひらめいたり、いい方法が思い浮かんだりします。


これがいわば「デソシエイト」であります。



しかし、パチンコ玉を打つことにのめり込んでしまってる
パチンカーにはそんな余裕なんてありません。


にもかかわらず、いわゆる勝ち組といわれるプロや
パチンカーなどはいつでも一瞬にして「アソシエイト」
「デソシエイト」の考え方が出来るわけです。



あなたは過去に何かの仕事やあるいは何かのスポーツの練習をしてるときに
こんなことを言われた経験ってないですか?


「ただ漠然と練習していては上達しない。常に何のための練習なのかを考えなさい。」

とね。



この練習の成果がどんな状況で発揮されるのか?


常にそれを意識してるのとそうでないのとでは
上達の度合いが違うというのです。



しかし、それはなかなか難しい。


経験や失敗を繰り返さないと身につかない。


分かっていても失敗してしまうのが凡人というものです。



勝ち組パチンカーはそこがそもそも違います。


普段から常に考えた立ち回りや台選びをしてるので一瞬にしてホールで判断をして、
無駄な投資をしないという選択が出来るわけです。



常日頃からプロ連中は、そうした一瞬の判断をする訓練をしてますし、
常に様々な想定をしながら立ち回りをしてるわけです。


だからこそ、実際にホールに行った時に恐ろしいほどの集中力を発揮するのです。



あるプロの言葉です。


「釘や好調台を読むことだけに傾いてしまうのはある意味危険。

俺の立ち回りに対するスタンスは常に30%ほど。後の70%は

どんな条件やどんな状況であっても、ただ自分を信じて

台を選んで打つことだけに集中してるから。」



この言葉は、まさに「アソシエイト」と「デソシエイト」を
同時に行ってるということでしょうかね。



どんな窮地に陥っても、また自分が思うような台選びが
出来なくても常に心の中は第三者的な視点で冷静です。



ここが彼らがトータルで勝てる所以です。



どんな状況であったとしても頭の中は冷静。


例え勝てない日があったとしても、それはその日と
考える割り切りの良さ。


そして次の日に備えて準備をする。


あとはこの繰り返し。


そして収支を見ながら、今の自分を知る。


常に自分というものを第三者的に捕らえてるから
イチイチ感情に負けてしまうこともない。


多くの負け組と勝ち組の違いは実はたったのこれだけであるというのは
意外と知られてないわけです。



誰も言わない真実。



それが「アソシエイト」と「デソシエイト」の関係なのです。







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