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エヴァ6はこういう台を狙ってください!
注目の機種であるエヴァ6がホールに登場してから
早くも3週間が経ちました。



業界ではこのエヴァ6の評価は賛否両論ありますが・・・



それでも導入したホールは当初の期待通りに
高稼働を維持してるところもかなりあります。



前評判はもちろんのこと、ホールの事前プロモーションに
力を入れたせいか、打ち手の期待を上手く煽ったのも
高稼働に繋がってるようです。



それと同時に・・・・・




各演出の仕上がりの良さもそうですが、
一撃2万~3万発は当たり前という出玉の瞬発力も
最大の魅力であります。



ですが!?



ホール側としては、もろ手を挙げて大喜び?


というわけにはいかないようです。



それはなぜか?




つまりその理由としては大きくわけて2つあります。




まず1つ目ですが・・・・・



8Rと15Rのラウンドの振り分けがあること。



同じ釘調整でも、日によっては8Rと15Rの
どちらかに偏るという傾向があります。



なのでホール側としては利益を調整しづらい
機械であるわけです。



どちらかに偏る機械は、まさにホール泣かせであります。



このことは裏を返せばですね?



打ち手にはチャンスがあるということです。



つまり、15Rばかりに偏ってる台があれば
迷わず打てということになるわけです。



それから次に2つ目の理由。



それは、初当たり確率が、スペックよりも実際には
かなり甘めに出ているということです。



大当たり確率は1/358.1に対して、甘い台では
280前後で動く台もあります。



出ない台でもトータル確率で300前後とかに
なるケースも多々あるようです。



つまりホール側としてはここまでスペック以上に
実際に甘く出玉が出るとどうしても釘を閉めざるを得ない
ということになります。



ですが、ヘソ釘を極端に閉めたのでは打ち手に

「釘が渋くなってるからもう出さないのでは?」

と思われて打ってくれなくなります。



そう打ち手に思われてしまうと、稼動の低下に繋がります。



そこでヘソ釘を閉めずに釘調整する箇所が?!


ヘソ釘の横にある、いわゆるジャンプ釘であります。



ヘソ釘はそのままの調整で閉めずに、ジャンプ釘自体を
下に下げるだけでデジタルの回転数を落とすことが可能です。



なので打つ場合には、ここのジャンプ釘が上向き

もしくは垂直の台を狙うとベストです。




いずれにしてもエヴァ6は、この夏の狙い目機種であります。




8月2日から三洋の「CRギンパラ」が先行導入されますが、
海系で利益を確保してエヴァ6で還元するというホールも
少なくないかと思われます。




ですので、エヴァ6のイベントを中心に上手く立ち回って
いくと勝ちやすいのではないかと思います。







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