パチンコで勝つための極秘情報局
パチンコで勝つための必勝法情報などを公開!
最近の記事



カテゴリー



月別アーカイブ



最近のコメント



最近のトラックバック



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


何やら怪しい裏ロムの世界とは?
 『裏屋』とは?


 いわゆる裏基板やBモノをパチンコホールから密かに依頼され

 警察に内緒でホールに搬入するか?



 もしくは既存の台に取り付ける業者であります。




 そして実はこの『裏屋』が、パチンコ業界の繁栄を

 支えている部分でもあります。



 仮に台の実力を100%とすれば、裏基板がそれに

 大体50~100%のパワーを加えて

 台の実力を150%にも200%にもしてしまうわけです。




 またお客が少ない時間帯や朝一のモーニング、あるいは

 お客が集りだす夕方のイブニングの出玉操作も自由自在。




 お客にとって打っていて面白い台、ギャンブル性が高い台に

 仕上げてホールの客付きを良くするわけですね。




 つまり、人気が出るのは実はメーカーの力だけでない部分も

 見逃せません。



 それからBモノと似て非なるものでCモノと呼ばれるものも

 確かにあります。



 これは、中国人とかが夜中にホールに忍び込んだり、店長クラスを

 抱きこんで取り付ける基板のことで、専用のセット打法などを

 身に付けたものだけが出玉を出すことが出来るものであります。




 そして実際に『打ち子』と呼ばれる人種が、長期に渡って

 少しづつホールに気が付かれないように抜くわけです。




 もちろん被害を被るのは、ホールとそのCモノを知らない

 一般客であるのはいうまでもありません。


 
 このようなセット打法を行うには、それ専用に手を加えた石

 が必要不可欠になってきます。



 
 それではその石はどんなルートで作られているのでしょうか?




 いわゆる裏基板などに使われる石は東南アジア諸国のIT先進地域で

 作られています。




 そして向こうには、裏基板作り何十年という歴史があります。




 正規の石ですと、三洋物産系のエル・イー・テックという

 日本のメーカーの製造品でありますが



 東南アジアのIT先進国では、それに匹敵するほどの

 精密な石を作れるわけなのですね。




 ですが、正規の石には菱形で囲った『量』の文字がレーザーで刻印されています。



 向こうで作られた石にはマーキングなどはないです。



 つまり、それを実行すれば商標法の違反になるからです!!




 ただ単に石を作る分には、何に使うのかが明かされないから

 向こうの業者としては違法ではないですし、違法に手を貸した

 というような意識も持たずに済みますからね。




 マーキングは日本の専門業者にやらせて、そっくり同じ外見に

 して、この石1個を3万円ぐらいで売るわけです。



 このようなB石は作りの専門の裏業者が正規の石に手を加えて

 設計作図で1億、2億というお金で海外のメーカーに発注するのです。



 ロットがまとまらなければ、当然ながら向こうの業者だって仕事自体を請けません。

 なので多くの台数が出ている人気機種の石を作らないと採算が合わないわけです。



 裏モノにも、実はこのような裏事情が絡んでいたわけですね。。。





 パチンコで勝ちたい方はこの先をご覧下さい!

  ↓ ↓ ↓ ↓

ここをクリック!!!






twitterへRTするこの記事をtwitterへRTする



スポンサーサイト


この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


この記事に対するトラックバック
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバックURL
→http://1brand.blog87.fc2.com/tb.php/584-df35d5dd



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。