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メーカー別の傾向と対策を心得よう!
昔と違って最近の新台は本当に演出がやたらと多く
ガセリーチも多く、ウンザリします。


しかもこれだけ演出が複雑化すると打ち手の方も
何が信頼性があるか混乱してしまいます。



それから毎週のようにリリースされてる新台はとてもじゃないけど、
それらの全てを把握し、打ち時に対処するなんてとてもじゃないですが
大変な作業になります。



ですが、数々の新機種を搭載した新台であってもそれらは以前に
登場した機種の要素をある程度踏襲してる場合があります。



演出にしても、スペックなんかにしても・・・


機種は違っても各メーカーとも人気のシリーズに関していえば?!


この傾向がさらに強くなります。



スペックやボーダーライン


釘のゲージ構成や技術介入をするための打つポイント


あるいは演出やチャンスが高いリーチなど。。。



ただし、同じメーカーの機種であっても後継機以外は
色々と違ってくる場合もあるので、細かい点などは
パチンコ雑誌なんかでチェックしてみてください。



ボーダーや技術介入度に関してはもちろんゲージ構成の
違いなどもあるので各メーカーごとによって差があります。



全体的にボーダーが甘く、電チューサポートの止め打ちなどが
有効なことが多いのは、やはり京楽系です。



それと同時に出玉をホール側が削りにくいのも
京楽系の機種であります。



それだけスペック的なことを考えれば!?


京楽系は甘いゲージ構成になってるということがいえます。



それから昔からステージがある三洋系の場合。


これはステージ止めの打ち方が有効な場合がかなりあります。


なのでその辺も頭に入れておくとOKです。




では、ここで主なメーカーごとの特徴を!

※これはヒット作のシリーズ物を主にしてます。




【三洋系】

ステージ止めが有効である。

出玉に関しては普通~甘めという感じ。



【京楽系】

電チューサポートでの止め打ちが有効。

出玉的なことは甘めに出る傾向が多々ある。



【ニューギン系】

ストロークを色々試す価値があるゲージ構成。

出玉に関しては辛めに出るケースが多い。




まぁ、ざっとこんな感じで簡単にまとめてみました。




こう見てみると!?



ニューギン系は避けて、京楽系や三洋系の機種を
打つのが良いということが何となく分かりますでしょ?



このようにして各メーカーの台の傾向を
事前に掴んでおくことで、初めて打つ機種に関しても
戸惑いは若干和らぐのではないでしょうか?



演出も楽しめて、ゲージ構成を把握してるので
他の打ち手よりも効率よくデジタルを回せますし。。。



ある程度の出玉も予測することが出来ます。




こうした傾向を加味した上で、機種選択や釘読みが
さらに出来れば完璧でしょうからね。



あと、最後に余談ですが・・・




上記のまとめにあったように京楽系の機種は
甘目に出る傾向があります。



なので、新台入替などでは初日から打つと
案外狙い目なのかなぁって個人的には思います。^^





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