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回収率がきついパチンコホールの特徴とは?
ご存知の方も多いかとは思いますが
今大方のパチンコホールが経営難です。


これは近年のパチンコの機械代の高騰が
ひとつの原因にあるかと思います。


それから銀行融資が特に中小ホールでは
下りにくくなったということもあります。


またパチンコ客の来店数の激減や
不況による懐具合の厳しさなどもあります。


そんな厳しい時代ですが、今後はホールも
厳しい時代を益々迎えようとしてます。


そうした中で、打ち手が考えなければいけないのが!?


回収率のきついホールをいかにして
見分けて、そういうホールを避けていくか
ということであります。




それでは、早速こうした「回収率のきついホール」
の特徴について解説をしていきたいと思います。




■そのホールの看板機種を見てみる 


パチンコ・スロットのその店の看板機種。

設置台数が多く、一番稼動がある機種。(新台以外で)


そのホールの看板機種の客付きや出玉をみることで
そのホールの状態がある程度分かります。

ホールの看板機種というのはですね?


土日や入替前以外は「大抜きしない」機種です。


店長にとって、機種毎にランク付けがあり
一番最後に回収するところが看板機種です。


そこにまで手を付けてしまうと、
看板機種が無くなりホールの経営自体が
最悪になります。


それでも土日祭日以外に看板機種で利益を取ったり、
客付きが少ない店はもう利益が足りなくなって
かなりやばい状態であるということです。


ホール側としては、看板機種でどれだけ平日に抜かないで
営業するかがセオリーなので、平日の看板機種でも
全然出してない店はどの機種を打ってもダメです。

なので、そのホール自体を敬遠された方が良いでしょう。




■チェーン店の数から判断する


今の厳しい状況ですと、そのホールの親元会社の資金力が
ホール同士のお客様の奪い合いの要素になってきます。

勿論資金力のあるホールの方が、出玉を出せる余裕があります。

これは間違いのない事実であります。

チェーン店数が少ないホールですと?!


片方の店で利益を抜いて、もう片方の店で出すということが
非常に難しくなりますから。


なのでどのホールもある一定の利益を
確保せざるをえなくなり、身動きが取れなくなります。


それからチェーン店数が少ない会社というのは
企業としての売上も当然少なく、銀行などの金融機関からの
融資を受けることにも苦しむので、尚更出玉を出す余裕が無くなります。


あえて狙い目としては・・・!?


5店舗以上のチェーン店で何店舗かは稼動状態が良い店が存在する所。

無闇にチェーン店数が多くても、どのホールもガラガラで
資金繰りに詰まっているパチンコチェーン店もあります。


パチンコ店を増やすというのは、

「銀行から金を借りやすくする」

という目的もあります。

店舗が増えれば必然的に見込み売上が増え、
次なる銀行融資が受けやすくなります。


資金繰りに詰まって新店を増やす。

新店を増やしても出玉を出さないので客が飛ぶ。

また新店を増やすというような悪循環をしている
チェーン店も少なからずありますので。

よく見極めてくださいね。





■新台入替チラシから判断する


新台入替は、

「新台を入れました!」

ということでお客様を呼び、甘い調整の看板機種を
打ってもらって満足してもらうというのがセオリーです。


ご存知の通り、昨今ではホール側が昔みたいに
初日から新台で出す店は少なくなってきてます。


新台+BIGイベントがセオリーで、
むしろ釘調整が甘いのはイベント系機種です。


そのイベント自体を行わない店というのは!?


裏を返せば新台入替に出すことが
出来ないホールであるという判断が出来ます。


つまり新台を入れたので、打ち手に

「新台でお金を置いてってくださいね!」

と言っているようなものです。


新台ばかりアピールする店は特に危険ですので。


その辺は用心してください。




■新台の台数が少ないホール


これは率直にいえば話は簡単です。

つまりはっきりいって新台を買うお金がない
ということであります。


今現在進行形でお金が無く、次の新台自体を
買えなくなってきているホールも結構あります。


その新台代わりに中古で済ますような
ホールもかなりあります。


店長が新台が欲しくても親会社にその新台を
買う金が無いというような状態。


逆に新台の台数が多すぎてもどうかと思います。


設置台数の10%くらいが、1ヶ月の新台入替の
適性台数ではないでしょうかね?

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