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出玉を出す意志のあるホールの見分け方
パチンコホールを選ぶ基準は人それぞれだと思います。


●相性が良いホール

●好きな機種があるホール

●可愛い店員さんがいるホール?

●家や会社から近いホール

●よく出るホール


など・・・・。


大体はこれらのような基準で選んでるのでは
ないでしょうか?



そして当然ですが、勝てる確率が高くなるのは

「よく出るホール」

であることに間違いはありません。



よく出るホールというのは、イメージ的なものも
確かにありますが、ここでは釘を甘くしてくれてる
ホールのことであります。


またイベント時などは、釘を大幅に甘くして
出す気のあるホールのことを言います。



ここで出す意志のあるホールの釘調整は!?


まずは1000円あたりどれだけ回るかをチェックすることです。


そしておそらくほとんどの方はデジタルを回る台を選ぶ際に
ヘソ釘を重点的に見て判断してると思います。


これ自体は決して間違いではありません。

いや、むしろパチンコの台選びの基本中の基本ですからね。^^



ただこれだけではいい台を選ぶことは出来ません。


実はもっと重要なポイントがあります。



何だか分かりますか?



感のいい方は何となく分かったのではないでしょうか?




つまりこれです!!




●風車での振り分け率


です。


これはヘソに玉が流れる際の重要なポイントになります。


例えばですが、100発打ち込んだ玉が左右に
流れる比率が10%変わるだけでもスタート回数には
大きな差となって表れます。


ここで風車の右に流れる玉が1/10の確率で
ヘソに入賞するとしますよね?


そうしますと100発打って50発が風車右に
流れてしまうような調整になってれば?!


デジタル回転数は5/100回になります。



それを60%に調整を変えてみると!?


命釘のヘソのサイズの調整を変えなくても
6/100回になります。



余談ですが、ホール側は
この100発あたりのスタート回数を
0.1~0.2回単位で調整してます。


つまり100発あたりの始動数を1回前後も
かえることは短期的にはありえません。


なのでこの10%の風車の振り分けの変更(調整)
というのは、相当にスタート回数においては
重要な意味をなす調整になるわけです。



それとこの風車の振り分けはデジタルの回転数の
ムラにもつながります。

ヘソが開いてるにも関わらず、風車の振り分けが
左に流れる比率が多い場合には、ムラが大きく
なってしまいます。


反対にヘソ釘が閉まっていても風車の振り分けが
右に流れる比率が多い場合には比較的ムラが
少なくなります。


打ち手にとってはこのムラが少ない調整の方が
好まれますからね。


ただこうした風車の調整もホールによっても
考え方や調整のスタンスが変わります。


ただ、そのホールの癖というか釘師の傾向を
把握するという点ではひとつの参考にしても
良いのではないかと思います。



それと機種や交換率によっても風車の振り分けには
かなりの違いが出てきます。



出す意志のあるホールというのは、風車の振り分けも
上手い具合に調整されてます。


それだけムラが少ないような調整にしてるケースが
多いので、こうしたホールを普段からチェックしておく
ということが大事です。



是非とも参考にしてみてくださいね。
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この記事に対するコメント
1 ■感服致します!
初めて覗かせて頂きました。 全くその通り!

私は札幌なのですが、等価が殆どなので、まず万年釘です。

ホールにより、”出玉派” ”回転派”に別れますが、等価の場合はどちらが優先でしょう?
【2010/01/10 23:56】 URL | ジャバウォック #79D/WHSg [ 編集]


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