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がけっぷちのメーカーとは?

ここ2,3年では売れてるメーカーと売れてないメーカーの
格差が近年非常に激しくなってきています。



例えばですが?



後者の場合、遊技機メーカーとしての
ボーダーラインを年間10万台の新台販売台数と
仮に設定したとしましょうか?


そうしますと昨年1年間でこのボーダーラインを
ギリギリ超えてるメーカーというのは・・・


サンセイR&Dということになります。



サンセイは今年飛躍の可能性がありますが
もし牙狼がなければもっと悲惨な結果に
なっていた可能性があります。


パチンコ台を売る商売も世間が思うほど
内情は非常に難しいのです。



ちなみに西陣クラスだと8万台ぐらいだそうです。



そして西陣でも危機感を感じて今回は
経営統合に到りました。


他の1年間の新台販売台数が10万台未満の
メーカーを挙げていくと!?


ダイイチ、高尾、タイヨーエレック、奥村

豊丸、竹屋、マルホン、オリンピア、銀座

アビリット、エース


という感じになります。



ちなみにエースは新台販売台数があるメーカーの
中では最下位になっています。


販売台数は5000台ぐらいだそうです。


こうしてみると!?


大手メーカー以外のほとんどのパチンコメーカーは
今年何かしらヒット商品を見出し奮起しないことには
生き残れない可能性もあります。


挙句の果てには西陣のように経営統合する
可能性もあるわけです。



もちろんメーカーによっては10万台よりも
高いところに目標をおいてるところもあります。

三共、三洋、京楽、ニューギン

サミー、藤商事、サンセイ


などのよな元気のあるメーカーは大抵そこそこの
ヒット機種をここ数年の間に生み出しています。



ですが!?


ほとんどのメーカーががけっぷち状態で
あることは間違いのない事実であります。


またそれと同時に今年に社運を掛ける
メーカーもかなりあります。


身売りの噂が絶えないメーカーも中にはあります。


まだ先のことではありますが、M&A業界再編の
動きが近い将来にあるのは間違いないようです。


今後も各メーカーの動向から目が放せませんね。


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この記事に対するコメント
1 ■こんにちは
短時間で、打ちにいくので
参考になります。
過去記事も、読ませていただきます!
【2009/09/10 18:45】 URL | 愛弓号 #79D/WHSg [ 編集]


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