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パチンコの打ち方ってどうすればいいのですか?

実は・・・

私の知り合いのプロはパチンコを両手で打っています。


「えっ?何を言ってるの?」って言われそうですが・・・・・


実はこの両手で打っていることだが、以外に他の人はやっていません。


ある人に“ハンドルを固定しますか?”という質問をされたことですが!?


多くの人は、ある程度スタートしやすい位置を見つけると
コインなどで固定をしている人が多いです。


私は固定自体は別に悪いと思わないです。


ただ私の知り合いのプロは固定をしない。


では、なぜそのプロはハンドル固定をしないのか?


その理由ですが・・・・・


彼が言うのにはですね?


パチンコを打つ際に、右手でハンドルを通常のように握り
そして左手を添えるように持つときが多いそうです。


ストロークを見てあわせる事はもちろん、右流しや左流しなど
とっさの対応がしやすい事と、両手で持つ事で球筋を見たり
ストロークをみる事ができるからがその理由です。


つまりフリーの方が対応的にしやすいのが一番の理由とのことです。


あと上皿を押さえる事で角度が変わり入りやすくなるという話もありました。、


ですが、今のホールは台の上に玉があり、しっかりと固定されている事から
影響はないと思います。


ただ出てきた玉が暖かい場合は注意が必要です。


それはなぜかと言いますと?!



玉が暖かいということはどういうことかと言うと、


長い時間上にたまっていた証拠でもあり、出ていないと言うこと
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

だからです。



でてきた玉を触る事でその台の調子もわかるので
是非玉を触って肌で感じてみるようにしてください。


よくパチンコで勝つにはどうしたらいいか?

と聞かれることがあります。



ですが、最も重要で基礎となるのは次の3つです。



1:最初の1、2分で見る場合 一番は大当たり回数


過去に対して出ているということはその台が出すと言うこと。

まったく出ていないものを選ぶよりも出ているものを
選ぶのは当然ですし、もちろん出す癖があるということです。



2:釘を見る


そのあとに釘を見る。基本中の基本ですが・・・・ 

へそチャッカー スタートチャッカーの釘

この釘であいているか閉めているかはもちろんホールの意図を
読む事で台の癖、そして今日の調子まで見ることができます。


3:データをチェックする


そのあとにデータです。

その台の履歴を見てチェックします。



この3つが重要ポイントです。


大当たり回数が右肩上がりというのは当然だが、やはり出ていない
台よりも出ている台を狙う方がいいですね。


比較的多く出ている物を選ぶ。

釘についてはへそ以外にもへそまでの釘が重要になる場合があります。


多くの人は釘というとスタートチャッカーの釘しか見ない人が多いです。


しかしホール側もその事は知っていて、スタートチャッカーの
釘をあけておきながら、スタートチャッカーまでの釘を閉めている
というケースもあります。


つまりスタートチャッカーの釘があいていても、
そこまで玉が行かないのということ。


これはスタートチャッカー以前の問題です。


まぁ~ホール側の立場で考えれば簡単なことだが、この当たりはやはり
釘が見る事ができるかどうかが勝敗の分かれ目になります。


また釘も正面や上からではなく左右から見ることも大切です。


横から見て上向きか下向きか?


基本的に釘が上を向いている場合、玉は弾くが、下を向いている場合
玉は釘に巻きつき下に落ちます。


その事を知るだけでも、この釘はどういう意図でホールが設定し
どんな台ななのかを知る事ができますね。


釘については同じ台で比較するのも良いし、
隣の台と比較するのもひとつの手だと思います。


ご参考までに。。。


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パチンコで勝つ方法


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パチンコホールの回収日の攻め方と癖の読み方について

パチンコホールは、出玉を出したり回収したりしながら、
最終的には利益を上げるようにしてます。


そしてここでいうパチンコ店の回収日とは?!


一般的に月末の事をいい、20日ぐらいに給料を
もらいその給料を狙ってホールが動くことから回収日と呼びます。


この回収日にホールは台を閉めて来ます。


閉める事で玉のロスを多くし収益を上げようという考え。


週末なども回収日と言われるが、ホール側に立場から見れば、
お客の財布がゆるい時、暖かいときは回収日です。


一週間で言えば土日など“何もしなくても客が来る日”も回収日になるが、
主に月末の事が多いです。


回収日の場合、大半の台を閉めてしまうが、それでも通路側 角1 2 
などは看板台として釘をそんなに極端に閉めてこないですね。

 
ただいつもセンターを開いている場合!?


出している場合などは角1 角2閉めてくる恐れが・・・


それでも1台 2台のうちどちらかは必ず開けているはずなので
台の癖と釘をみながら打つ。


これが回収日の攻め方になります。


少ない優良台を的確に選び慎重に打つのが基本です。
~~~~~~~~~~


次にホールの癖の読み方についてです。


ホールの癖は一週間通えばそのホールの店長や主任など
設定側の癖が見えてきます。


シマ毎の出し方や釘の触り方など。


ただイベントとなる少し異なって・・・全ての台を開放するわけではないので 
どこかで回収しなければいけないですね。


そういう場合は?!


極端に開き具合がわかるので、釘の味方を
勉強するにはわかりやすいです。


それ以外は一週間通うとほぼ癖を見る事ができます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


ホールの癖と言うのはイベントの打ち方や広告の出し方などあるが
最も重要なのはシマ毎のの出し方と釘の調整の仕方です。


全ての台を毎回設定する事は困難。


全ての台の一本一本の釘を設定し、それを大型店では何百台と
いうパチンコ台を翌朝までに触るのはさらに困難。


その結果として?!


限定された台の限定された釘だけの調整に終わる。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それがそのホールの癖になります。


ホールの形状、つくりによっては少しでも多く出ているように
見せるために交互に出してみたり、商店街や正面のとおりに面している
場合など、外から中の様子が覗ける場合など。。。。


“出ているイメージ”をつけさせる必要がある。


これがホールの癖につながります。


つまりホールの仕事のひとつとして客に“出ているイメージ”
を植えつけるのが仕事でもあるわけです。


最近では入り口でイベント(ジュースの配布やお菓子の配布など)
をして入り口まで来させようとする。


入り口にくれば中を覗き、目に映るのはドル箱の山と快適な音楽、
そして“○○台スタートします。”の快適なアナウンス。


それをもっとも効果的に演出する方法が個々のホールの癖であります。


この癖を読む事で台の絞込みが限定されるので、釘の比較はもちろん台
の選定にも有効的になります。


朝イチなど台選びに時間がないときはもちろん、イベント中の空き台の
少ないときでも安易に優秀台を見つける事ができますね。


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知って得する便利なパチンコの携帯サイトとは?

今の時代は情報化社会であります。


そしてパチンコの世界においても最近ではいろんな情報があります。


●ネット上のサイト

●各パチンコホールのメルマガ

●パチンコ雑誌

●携帯サイト

●パチンコ攻略会社

●パチンコ商材


などがあります。



ただ、これらの中には有料なものも確かにあります。


ですが、もちろん無料で利用できるものもあります。


どうせなら、無料で利用できるものを最初は有効に扱えるようにすれば
それだけ立ち回りに有利になります。


実はパチンコの勝ち組といわれてる人間ですら、こうした情報収集を日々行い、
そして様々なツールを上手く活用しております。


そして今現在ネットが盛んになってきてますが、このネット上においても
無料で活用できる便利なツールやサイトが数多くあります。


それでは次から実際にネット上で使える便利なパチンコツールを
ご紹介していきたいと思います。



是非ともあなたのパチンコの立ち回りの際に有効活用してみて下さい。


PachinkoFAN ⇒
http://pacnk.com/


これはセグ情報の無料サイトになります。



最近の機種はランプがあちこちに付いてたり、
ありいはセグで判別したりと何かと複雑になってます。


かといってイチイチパチンコ雑誌などをホールに
持ち歩いて調べるのも面倒ですよね?


そんなときに、携帯から見れる上記のサイトで
調べることが出来るのでとても便利ですよ。^^


しかもこのサイトはセグパターンがビジュアル形式で
とても見やすいですから。


是非とも一度チェックしておいてみてください。



あとこれなんかもお勧めです!


PACHINKO104 ⇒
http://www.pachinko104.net/



このサイトは機種のスペックや演出面などの
お役立ち情報サイトであります。


更新スピードも非常に速く、新機種とか出た際に
調べるのにとても便利です。


各機種のスペックもかなり細かく説明されてますので
非常にお勧めですので、こちらもチェックしておいて下さい。





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大当たり出玉をしっかり把握しましょう!

一時期は高価交換が主流になってきたのでその影響があるのかわかりませんが

ホールの出玉調整も、どちらかと言うと削るような調整を行っています。



ホールによっては、もちろん釘調整はまちまちですが・・・。

例えば



●出玉を削ってスタートをなるべく多く回すような調整


●出玉はノーマルでスルーチャッカーで確変中の玉を削る方法


●全体的にバランスを取るような調整



など・・・・・。



ホールによって様々な釘調整があります。



そこで、最近のホールの出玉調整について物申します!!



最近のホールは出玉カットしているホールが増加してきています。



あなたがもし安定的な勝利を望むのならば

出玉カットを軽視してはいけません。



それは実はホール選びの基準にもあるからです。



それとよくありがちなのは、いわゆる『底上げドル箱』

 

どこのホールも少ない出玉をいかに多く見せるかを意識しております。



ほぼすべてのホールがドル箱を積む際に出玉感のある積み方をし始めています。



思いっきり底上げをしたり、空箱の上に積んで倍に見せたりとね。。。




あなたもこのおかげで通路が狭くて通りにくいという

経験はされたことはないでしょうか?(苦笑)



このようにホールもいかに出てない出玉を出ているように

見せるかの努力はすごいしているようで。。。(苦笑)



そんな努力をするぐらいだったら、ちゃんと正規で

出してもらいたいものですよね?



まぁ、ホールも出玉をいかに出しているように

見せるということに相当頭を使っているようですね。




それから出玉の調整に関しては、そのホールの意識が

かなり分かるようになります。



これは確変・時短中の調整の玉減り具合にもいえることなんですが

通常時の回転数を上げる代わりに出玉を削ろうとか、回転数を

抑え気味にして出玉はあまり削らないでおこうとか・・・。



それは個々のホールの方針によって釘調整は違ってきますから。



そしてどちらの調整を選ぶのかはアナタ次第。

 

大当たり中の出玉が削られてイライラするような方は

後者の方を選べばよいですし。



まぁ、両方良いのが一番ベストなんでしょうけど

そんなホールはまず皆無です。(苦笑)



ですが、ここで大事なことは大当たり出玉が変われば

もちろんボーダーラインも変わってくるということです。




あまり回転数は良くないのだが、出玉の調整具合が

良ければ勝負出来るなんてこともありますからね・・・。



すべては、あなたがどこで勝負の要点を

決めるかが大事なわけですから。





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リーチが来ないからといってイライラしてませんか?

もしかしたらこんな経験ないですか?


 
1万円、2万円打ち続けてもスーパーリーチが一切掛からないとか。


あるいはいくらお金を突っ込んでも全く当たる気がしないとか。。。


やはりこういう時って打ち続けた方がいいのでしょうか?

 
このような疑問を持ったことは誰でもあるかと思います。



では、これに関する私なりの見解を申し上げたいと思います。



打っていてリーチも掛からず、うんともすんとも
言わない時って誰でもあるかと思います。



こういう場合でも、ケースバイケースですが打ち続けることもあります。


パチンコで勝ってる人間はそんな時には


「どうせ当たらないだったら余計な演出にならなくて良かった」


と考えます。


つまりリーチアクションや演出に一喜一憂するよりも
限られた時間内でどれだけ少しでも多くデジタルが
回せるかどうかを重要視してるからです。


大当たりするかどうかはあくまで結果論に過ぎません。


大当たりしない無駄な演出が来てしまえば
その分だけ時間がロスするわけです。



プロなどが回転率の良い台を探し求めるには
投資金を減らすことで勝率をUP↑することはもちろんのこと。



それから回れば回るほど時間あたりの回転数が稼げるからでもあります。



つまり回転率が良ければ良いほどリーチが掛からずに
退屈になるわけでもあります。



リーチが来ないからといってガッカリするのではなく一瞬で消化される

保留4つ目を常に点灯させて時間内に効率よくいかに多くデジタルを

回せるかを考えてみてはいかがでしょうか?



そうすれば、勝率もUP↑していくと思いますよ。

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パチンコホールの客数増加の存在意義とは?

パチンコホールを運営していく中では
いろいろな要素が加味されます。


・立地条件

・店舗の外装

・内装

・機種構成

・営業方法・換金率

・クギ調整

・スロットの設定
 
・スタッフの接客オペレーション

・宣伝・広告

・販促手法

・掲示物


これらの要素は、パチンコホール自体が店舗の価値提供を
実現するために実際に行われることであります。


そしてこのことが、お客が来店をした時の
『遊技体験』となり、大事な要素になるわけです。


そうしますと、ホールとしてはまずは

『自店がどのような価値をどのようにお客に提供していくのか?』

という価値観が確立されてないといけないわけです。


ですので、ホールの客数増加のポイントは
まさにここにあるわけです。


これらがないと、客数増加は望めません・・・・・。

 
特にパチンコホールのお客は選択の余地が多いです。

 
ご利益があるホールに自然と足は向かいます。

 
そんな中で、どのホールでもお客の入れ替わりが必ず起きます。


つまり、客数の増加は常に不特定多数の集団の入れ替わりで維持されて、
ホールとしてはこの器の中にいかにより多く入れ込むかが勝負となります。


 
現在でもこの傾向はそう変わってはいません・・・・。


 
今までは、お客が誰が来店しようがしまいがホールとしては
どうでもいいことで、とにかく来店して遊技してくれれば
それでOKだったわけです。


ですが、これからはまず今現在来ていただいているお客を大事にし
離反防止が大事な要素になります。


パチンコという商売は、もともとは商圏を小さくし、
そして商圏内の特定のお客と密接な関係を築いていく
ということを志向するものです。


『不特定多数から特定多数へ!』


『マスから個人へ!』


 
ホールとしてはこれからは、今一度特定多数の客数主義から
立ち返る必要があるのではないかと思いますが・・・・・。


ですので、今まで以上にこれからは顧客サービスとか
顧客管理というものが大事な要素になってくるでしょうね。


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型式名にまつわる裏話とは?

パチンコの台には様々な型式名称があります。


そして近年多いのが!?


機種名のCRのすぐ後ろにアルファベットの文字で

『A』と入った型式名称であります。



これはパチンコ業界が手軽に遊べるパチンコキャンペーン

を展開し始めた頃にまさに登場したものであります。



つまりメーカー側が甘デジタイプを開発する際に

『CRA』と型式名称を名づけたわけです。



この『A』は、いわゆる『甘い』『遊べる』という

文句の頭文字をとったものであります。



そしてこの『A』という表示にたいして

実は業界内で異論が出てるわけです。


もともと手軽に遊べるパチンコキャンペーン

警察庁がパチンコ業界の各団体に対して強く

指導したものであります。



そしてその際に求められていたのが

『投資金額が少なくて済むパチンコ台』

という機械の開発であります。



そして警察庁はその基準を当初は



『2時間で映画館に行って映画をみるか?
パチンコを打ちに行くか?』


このどちらかで迷うような金額で

あることを提示していたのです。


つまり映画館に関しては、どう考えても
2000円以下で大人でも見れるわけです。



なので基準としては、売上ベースで2時間で

2000円という趣旨であります。


これに対して、ホール関係者で構成されてる

全日遊連などの団体が激しく反発したわけです。



その基準は今のパチンコ業界にとっては

かなり現実的にも厳しすぎると。。。

そしてその後に警察庁が示す基準が若干上がったものの

それでも団体内では不満がくすぶっていたわけです。

ホール団体関係者の心の内を代弁するならば!?

『そんな基準の機械では営業が今後はやっていけない』

ということになるわけです。

さらに警察庁と全日遊連との折衝がその後も続き

『2時間で5000円』という基準に引き上げられました。



そして全日遊連側もようやくここで歩み寄り

『2時間で5000円』というのを基準としたわけです。


但し、これには条件があって遊技者の半分以上は2時間で
5000円で投資金額が抑えられるというものであります。



そこで、この基準に対して微妙なのが!?

いわゆる甘デジタイプなわけです。



一般的に甘デジの場合



・大当たり確率 1/100



・出玉はかなり少なめで400個ぐらい



・ヘソの賞球数 3個



・確変の継続率は機種によりそれぞれ



といった具合です。



ですが、とてもこのスペックでは2時間で

5000円とは言いにくいわけです。

実際に1万円~2万円ぐらいは平気でハマルし

実質大当たり確率も100分の1を大幅に下回りますしね。。。

しかもキャンペーンをやって業界全体で取り組んでる中で

各パチンコメーカーはこの甘デジをキャンペーンの対象と

して考えていたわけです。

ただほとんどの甘デジの多くは警察庁の示した基準を

超えいたのはどこのメーカーも分かっていたことです。

このために警察庁にバツが悪いのか?

甘デジの型式名を『CRA』ということにして

お茶を濁していたわけですね。

まぁ、型式名ひとつ取ってみても

裏では色んなドラマが繰り広げられてるわけですね。



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データランプの見方について

パチンコホールには今やどこに行ってもデータランプが設置されています。

いや、むしろ設置されてないホールを探す方が難しいくらいです。


そしてこのデータランプにも様々な種類のものがあります。


例えばですね?


3日間の大当たり回数が見れるもの

1週間の大当たり回数が見れるもの

30日間の大当たり回数が見れるもの

あるいは7回前までの大当たり履歴が見れるもの



3回前までの大当たりしか履歴が見れないもの

総スタート回数が表示するものとそうでないもの



まぁ、メーカーの型式やホールによって

データランプにも様々な種類のものがあるってことですよね。


それからデータを表示するのが縦書きのものや

横書きのものなどもあります。


もっといえば、当日がグラフにあるものや

ないものまであります。



これだけ挙げるとキリがないのでこれぐらいにしておきますが・・・


そして過去の履歴を見る場合、データランプにある



「履歴」ボタン もしくは 「データ」

と書かれた「DATE」ボタンを押します。

それを押すことでその台の履歴が見れます。

それからデータランプの表示上での注意点を。


まずメーカーによって1目盛りのスタート回数に

違いがあります。



1マスに付き大体の場合は100回転です。


ですが中には1マスに付き50回転のデータランプもあります。
また1マスに付き200回転のタイプのものもあります。


なのでまず自分が打ちに行くホールのデータランプが

どのタイプであるかをチェックしておいてください。


データ表示の例をもう少し具体的に説明しまします。



(1マスが100回の場合)



もし過去の大当たり履歴で

2マス分ランプが付いていたら!?



この場合には、100~199回転以内

で大当たりしてるということになります。



(1マスが50回の場合)

この場合には、50~99回転以内で

大当たりしてるということになります。



(1マスが200回の場合)

この場合には、300~399回転以内で

大当たりしてるということになります。



最後になりますがデータランプには

「×100」とか「×50」とか

いう目盛りの表示が書かれています。



なので打つ台のデータランプを見る際には

必ずこの目盛り表示の確認をして下さいね。



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惰性でホール選びをしてませんか?

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パチンコを打つ場合、ホール選びにまずは
悩む方も多いのではないでしょうか?


大抵いろんな情報やブログなどを読み
色々と参考にしてるかと思います。


ただ残念なことに、最初は意識しても
それが次第に惰性になって結局は
家の近所とかで済ませてる方が多いのです。


大事なことなのでもう一度いいます!


結局、惰性でホール選びをしてしまってる方が
多いわけです。


冷静にここで考えてみてくださいね。


あなたは勝つためにホールに行くわけですよね?


勝ちたいからパチンコに行くわけですよね?


だったらなおさらのこと、最初の部分である
ホール選びはかなり真剣にやらなければなりません。


●1000円あたりの回転数

●スルーやアタッカー周りの釘調整

●客層や客付き

●店長や主任クラスの顔

●旬の機種の扱い方やそのイベント内容

●ホール全体の設置機種の比率(セブン機、ハネモノなど)

●換金率などのシステム


などなど・・・・。


このようなことを必ずメモでもしておいて
チェックしておきます。


そして出来るだけ時間のある時でいいので
あなたの地域のホールを全部回って調査して
いただきたのです。



その調査をすることで、比較が出来ます。


ここ、すごく大事です。


比較が出来ないと、普段通うホールが本当に
いいホールであるのかどうかが分かりません。


恐らくと思いますが、多くの方がこの最初の段階を
サボってるのではないかと思います。


プロはこうしたことを綿密にやってます。


もちろん彼らはそれが仕事だし、時間もあるので
出来るといってしまえばそれまでです。


そうではなくて、その戦略を見抜いて欲しいのです。


あなたが普段通ってるホールが本当に
勝負するに値するホールであるのかどうか?


またあなたと相性が合うのかどうか?


他のホールにも設置されてる看板機種のイベントの
信頼度の比較はどうなのか?


客層はどうか?ライバルが多いのかどうか?
(プロやセミプロ連中など)


こうしたことを時間のある時に、出来るだけ
調査しメモしておくことでホール選びに失敗がなくなります。


ただ多くの方がこうしたことは面倒だからといって
ほとんどやりません。


そして結果的に、惰性のホール選びになってしまうわけです。


また今日も家の近所であなたは打ちますか?


まぁ、家の近所のホールが本当にいいホールで
相性が良ければもちろん問題はありません。


ただ家に近いからとか、居心地がいいとか・・・・


こうした惰性でホール選びをしてしまってはいけません。


それがある意味あなたの勝てない理由のひとつでは
ないかと思いますが・・・。



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パチンコは中途半端は禁物です!

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人間やはり気持ち余裕がないと
やることなすこと裏目に出てしまいます。


また詐欺などに遭い易いのも、何か気持ちや心に
ゆとりがない場合に引っ掛るようです。


ちなみにあなたはパチンコに打つにいく場合
いくらぐらいを財布に入れて行きますか?


私の考えでは多すぎても使ってしまうし・・・・


かといって少なすぎても気持ちに余裕がなくなるので
何かと投資するのに不安になります。


なので大体2~3万円ぐらいがひとつの目安になるかと思います。


ちなみにあなたはいくらぐらい財布に入れて行きますか?


金額は必ず決めておくと良いですよ。

 

ホールに打ちにいく場合、持って行くお金が少なすぎても
多すぎてもいけません。



今のMAXタイプやミドルタイプの機械が主流なら
ある程度余裕を見て最低2~3万円は入れておきたいところ。



まず財布の中にお金が少ししかないと気持ちにゆとりがなくなってしまいます。


こうした場合、台の波やホールの状況を冷静に判断する前に
自分の所持金のことばかりが気になってしまいます。


また仮に勝負するには


●1台1万円まで


と心に決めていたとしても?


自分の選んだ2台目の台で9千円から勝負を掛けて
2千円でその台が好調の兆しが見られたとしたら?



予め自分で決めていた1万円という予算で
勝負を打ち切るわけにはいかなくなります。



自分が打ってる台が大当たりのサインを出してるのに
1万円負けてホールを後にするのも勿体ないですからね。


ここは多少1万円をオーバーしてでも
あと3千円ぐらいは勝負を掛けるべきでしょうね。


それでもし当たらなかった場合は、諦めも付くというものです。



またせっかく投資してても追加での勝負金がないとなると!?


一度ホールから飛び出して銀行に行ったり
家に帰ってお金を取りにいったりすなければなりません。



こういう手間が掛かる上に、その間に調子や流れが変わる場合も多々あります。


なのでパチンコを打つ場合には、中途半端が一番良くないわけであります。



野球でいえば、バッターが振ってるかどうか微妙な
ハーフスイングを取られて三振するようなものです。



どうで三振するなら、思い切りバットを振って
三振した方がまだ気持ちもスッキリします。


また予め自分が決めてた予算に縛られて柔軟性を
欠くことも負ける原因ともなります。



ホールに行く場合には、財布の中身に少し余裕を持ち
気持ちも余裕を持っていくと良いのではないでしょうか?



勝負は下準備からすでに始まってます!





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新台の納品時期で分かるホールの力関係とは?

パチンコで勝つ方法


次々に市場に出るパチンコの新機種。


その数は年々増えていっているように思えます。


特にメーカーとしては、ヒット機種を出すことが
死活問題になるわけですから、ホールに売り込むのが
必死になるわけですね。


ホールとしても、使える新台でしたら当然ながら
ライバルよりもいち早く入れたいわけです。


ですが、同じように新台を頼んでも
早く導入できるホールとそうでないホールがあります。


それは一体なぜでしょうか?


それはいわゆるそのホールが過去にそのメーカーに
対する実績で優先されるからです。


もう少し説明いたしますとですね?


過去に如何にそのメーカーの機械を多く購入したかという
実績があるかが一番優先されるわけです。


例えばですね?


あるメーカーが今回噂のいい機械を発表したとします。


そしてどのホールも競うようにして
早めに注文をメーカーに発注いたします。


この際、もちろん早く注文したホールが優先されるのですが
話はそう単純ではありません。


そこは、注文する台数の多いホールであるかどうか?


あるいは過去にそのメーカーからどれだけ多くの機械を
買ったという実績があるかどうか?


支払い条件は良いかどうか?(手形決済の回数が多くないか?)


 
などがメーカー側がそのホールに新台を導入する納品時期を
決定づける要素になるわけです。
 


つまりメーカー側も、いち早く導入するホールの
品定めをしているわけなのです。


当然メーカーも商売ですから、ある程度その新台を導入して
稼動の見込めるホールを優先するわけです。


ヒマなホールなどには出来るだけモデル店として
早く導入させたくないわけです。


その新台が『これだけ稼動が良く客付きが良い』
ということをアピールしたいというメーカー側の思惑が
ありますから、当然ある程度稼動が見込めるホールが優先されるわけですね。


資本主義社会のいやらしい部分でもあるわけですが・・・・・


とにかくホール側も、その新台を注文したはいいけど
入替をしたい時期に上手く納品できれば良いのですが
メーカー側が最近では中々そのとおりにさせてくれません。


なので、地域で一番に新台がよく導入されるホールは
それだけその地域でも機械をよく買ってるホールでもあるわけですね。


ただ気をつけて欲しいのがですね?


地域で一番に新台がよく入るホールがよく出るホールと
イコールでは決してありませんので。


まぁ、ホール側も新台を導入する裏では
いろいろと苦労があるわけですね。。。


その辺をちょっとだけ知ってもらいたかったです。。。 


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釘師の癖を見抜こう!

新年明けましておめでとうございます。

本年度もひとつよろしくお願いいたします。^^


挨拶はほどほどにいたしまして、

早速ですが、本題に入りたいと思います。


釘師にはいろんな釘調整をする手段があります。

例えば



●ヘソだけで調整するやり方


●スルーや出玉で調整するやり方


●道釘で殺す調整をするやり方



など・・・。

釘師によって釘調整の考え方は違います。



またスタート回数などに関しても



●均等にどの台も同じように回る調整にする

●均等に回る調整をしない

この2つに別れます。

それはそのホールの釘を見ればよく分かります。

まずはそのホールの釘がどういう傾向にあるのかをチェックします。

かといって何も全部が全部をチェックする必要性はありません。



そのホールのメインとなる機種で、ある程度4~5台

ぐらいを常にチェックしておけば大体分かりますから。

それらの台の釘を日々チェックしておけば

上の2つのうちのどれかに当てはまりますから。

また特にそのコーナーの中で一番よく出た台を

翌日チェックするだけでもそのホールの釘調整の思考が分かります。


一番よく出た台が次の日は釘が閉まってるのか?

それとも前日のままなのか?

これをチェックするだけでもそのホールの

釘調整の癖が分かるようになります。

また特に波の荒い機種なんかにも釘師の傾向がよく出ます。

波の荒い機種はハマリもきつい反面、連チャンもすさまじいものがあります。

 

つまりそれだけ基板が暴れる証拠でもあります。



こういう機種の場合

●ある程度スタート調整は一定にしておいて基板任せにするのか?

あるいは

●マメに釘調整を行うのか?

によってホールのその機種に関する扱い方がよく分かるようになります。

こうした釘師の癖さえ見抜けば、次の日に

どういう立ち回りをすべきかが分かります。

いかがでしょうか?


釘師の手の内を読むことで、ただ漠然と打つよりかは

数段勝率もUP↑していくものでありますよ。


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