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ホールの様子に異変が起きたらどう対処しますか?

ホールの状況は日々変化していっています。


先月までは、地域一番店だと思っていたら
今月は3番手になっていたとか・・・・。


あるいは、昨年までは意外と調子が良かったホールでも
今年は閉店休業に追い込まれたとか・・・・。


年々ホールを取り巻く環境は非常に
厳しいものとなってきております。


●競合の激化

●法改正

●行政の締め付け

●お客の懐具合の低下


など・・・・・。


様々な要因がホール関係者の頭を悩ませてきております。


そんな中、ホールが悪くなってきている状況では
我々パチンカーも頭を使って立ち回らなければなりません。


では、ホールの状況が悪くなってきた時の

『立ち回り方法』をフローチャートで!!


 
●勝負の頻度を抑え気味にする

    ↓

●他店メインで併用する


    ↓

●見切りをつける


あなたが普段勝負しているホールの状況が思わしくない時
勝負する優先順位を落とし、他店に向かいます。


そして1~2ヶ月様子を見て状況が
もし回復しないようであれば?


 
偵察自体は続けても、半年経ってもそのホールが回復しなければ
そこで完全に見切りをつけます。


例えば、それまでは信頼あるイベントを行っていたのが
3回続けてガセイベントになってきたりした時に
そのホールの勝負の度合いを下げて、他店メインで勝負します。


さらに1ヶ月様子を見て、それでもガセイベントが
そのまま今後も続くようであれば完全に見切ります。


ここで過去に実績のあったホールならば
その後2~3ヶ月は様子だけは伺います。


それで半年以上回復しなければ、
そこで完全決別ということになります。


また、この判断として状況回復が3ヶ月経っても
一向に復調の兆しが見られなかったり・・・・


あるいはリニュアルなど大幅なてこ入れのないホールは
メインには使わないという決断が必要。


このようにホールの状況判断をするということは
戦略を立てる上ではとても重要です。


 
パチンコで良い成績を残している人は、
こういったホールの状況に敏感で
勝負に値するホールを熟知しております。


勝負しているホールの状況が悪化しても、
それが回復する頃には再び勝負しにやってくる
という立ち回りを行っています。


危険なのは?


『以前は良かったし、よく勝てたから・・・。』


という理由で勝てない勝負をズルズルと
続けることだけは止めた方が賢明だということですね。



パチンコで勝ちたい方はこの先をご覧下さい!

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多くの方がパチンコで勝てない理由とは?

パチンコの調子の方はいかがでしょうか?


多くの方がパチンコで勝てない理由は


・知識

・立ち回り

・技術


の3つの部分のどれかが欠けているからであります。


この3つの要素で、一番大事なのが

●知識

であります。

『勝つために何をしたらいいのだろうか?』

という知識を持ち合わせていることは、
パチンコで勝つには必要不可欠なことであります。


それから、『知識』『立ち回り』『技術』は
どれが欠けても勝つことは難しくなります。


『知識』は勝つことで一番大事なことであります。


ですが、実際には勝つための知識だけは持っているが
その知識に沿った行動が出来てない方があまりにも多いのです。

それから『立ち回り』も最も難しい要素であります。

勝つためには、事前の調査が必要になります。


この調査や観察をしっかりとした上で、優良店を見つけることが大事なことなのです。


勝てないホールであるのに、ついつい打ちに行ってしまう・・・。


このような方は、意外にも多いのです。


勝てないホールに行かずに、勝てるホールを探すこと。



これが立ち回りのスタートラインになります。



また台の良し・悪しが判断できない方もいます。


 
それから、技術については『打ち方』のことであります。



止め打ちなどを使って、無駄玉を防ぐことがここでいう『技術』になります。


この『止め打ち』を知っているのにも関わらず
面倒がってやってない方が本当に多いのです。


 
このことは、つまり面倒がって実行しない方は
勝ちを放棄していることに等しいわけです。


知ってるがやらないのはここでもダメな証拠。


今のパチンコでは、こういった無駄玉をなくすような『止め打ち』で
いかに多くの玉を手元に残すかが大事なことであります。



では、まとめてみましょうかね。



【知識】
 
行動が伴って初めて有効になります。

誤った知識を誤りと認識できるかどうかも大事なこと。
負けている人の知識は大体において誤ったものであることが多いのです。



【立ち回り】


勝てるホールをいかに持つのかが大事。

テリトリーや勝負できる機種の拡大は収支の向上に役に立ちます。



【技術】


止め打ちを面倒がる人間は、トータルでは勝てません。

面倒なことを当たり前のように実行するものが最後に笑います。



いかがだったでしょうか?



このことをちゃんと頭の中に入れておいてくださいね♪

 

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攻略会社との付き合い方について

前回の続きになりますが・・・・・


「雑誌とかにある無料請求とか無料進呈などがあるが請求していいですか?」


という質問もありました。



私は個人的に問題ないと思います。



別に「無料」と書いているものなので後から 


「送ってやったんだからお金振り込め!」


なんて言われたらそれこそ、3秒で消費者センターに苦情を言いに行ってください。



それでその会社は最後ですから。


ですが、出来ればあまりそのようなものに資料を請求しない方がいいです。



彼らはあなたの住所などの個人情報が欲しいわけなので、
その後に色んなダイレクトメールが来ます。


それが嫌なら、最初から資料請求はしない方がいいです。



次に攻略会社に連絡するときの話をします。


まず、最初、攻略会社やさしい口調で話してきます。


次に、こちらの懐事情も探ってきます。


「いくらぐらいなら行けますか?」と・・


ここで一言苦言を。


それに対して。


“買う”とは絶対に言わないこと。


これが大事です。



一回でも買うなんてことをいいますと、その後は毒蛇みたいに
くっついて来て離れません。



まぁ、買うとはいわなくとも、その後、いろんな手法を使ってきますがね。。。


なので、問い合わせの際にもきちんと自分を持って、淡々と対処してください。


いろいろなDMやなんやら送ってきますが、別に向こうの
勝手なのでお金を請求することはありません。



万が一、押し切られて買ったとしても消費者センターに
電話してクーリングオフすればOKな話です。



年間数億稼いでいるといわれる攻略会社が数10万で
すべてを棒に振るような事はしてくる可能性はありません。



だから安心して、勇気を持って返品をする。


この強い意志が大事です。


そしてもし仮にあなたが攻略会社と付き合うのなら?!


その付き合い方のスタンスは攻略会社を利用すればいい
と私は考えています。


攻略会社を利用するって発言をするのは
おそらくあまりないかもしれませんが。


普通の偽攻略会社でも詐欺まがいの攻略会社でも
別の意味で役立つことというか、利用できることが
実はたくさんあるんです。



使えるものは全部使ってしまえばいい。


そういう考え方もあります。



じゃあ、具体的にどうやって利用するの?
って話ですが、とてもシンプルな事です。


結局、攻略会社は会社であり「利潤」を追求
するのが命題となってきます。



ですので、当然ながら売るのに必死となるわけです。



これも先ほど話した、攻略会社の立場になって考えれば分かる話ですが、
売れる攻略法を用意するにはどうしたらいいか?



スーパーなどをはじめ、物を販売していて多く売ろうとする場合

どうするかといえば 


「いかにして安くいい物を手に入れるか?」


を考えますよね。



これは商売の基本です。



良いもの提供するのが販売者の責務で 
良いものをより安くみたいな・・


これが攻略会社であれば


「勝つ為の裏情報をいかにして入手するかを考える」


っという風になるはずです。



そして、そのためにする作業は


「どの機種の攻略が売れるか?」


を調べるのが仕事です。



当たり前ですが、売れない機種を出しても当然売れない。



もしかしたら、人気のない機種の方が本物の情報かもしれませんが
偽物だけど人気のある攻略が売れる。



会社としては当然だけど全国ネットで調べまくっている。

その唯一、「本物らしき」とも言える情報を使えばいい。



要は、攻略会社はよくも悪くもある程度「勉強」してるってことです。


試しに、攻略会社に


「どんな機種があります?」


「どんなのが売れ筋です?」


など聞いてみる。



大体、どんな攻略会社でも全国的に人気の機種を
対象にして教えてくれます。


全国人気ランキングがわかります。


攻略会社からの情報で一番何にみんな食いついて
いるかを知ることができます。



攻略会社から得る情報は人気機種を
見つけるには持ってこい。



意外と下手な情報雑誌よりも攻略会社の方が
人気情報は正しいです。



雑誌はあくまでもスポンサー本位の出版だけど
攻略会社は人気のある機種を売らないと儲からないですからね。



当然として「人気のある台」を持ってくる。

いくらでも話を持ってくるし、タダでなんでもくれる。


冊子やDVD・・・・・・


向こうも仕事だから当然だけど使えるものは全て使っていいと思います。


ただ、「買う必要はない」あくまでも、利用するだけということです。


攻略会社もたまには役に立つということで上手に利用しましょうね。



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『確変・時短中の止め打ち』で地道に稼ぐ方法

今回は『確変・時短中の止め打ち』
についてお送りいたしましょう。


まず確変中の電チュー狙いについて。


確変や時短中に止め打ちをするかしないかで随分と変わってきます。



1日の収支でいくと、おそらく数千円も変わります。


これらの小技を身に付けることも
パチンコで勝つには、時には必要なことであります。


この電チュー狙いの効用は
勝負のボーダーラインが下がることえもあります。


実質的に出玉を多く獲得できれば!?


ボーダーラインも下がりますから、同じ回り具合でも勝ちやすくなります。


それから、何度も申しますが!?


パチンコで勝つ基本というか本質はですね?


わずかな玉でも節約して、地道に利益を重ねることであります。


今までこういった面倒なことを毛嫌いしていたあなた!?


今一度、基本に返ってみてはどうでしょうか?



では、ここで確変中と時短中の止め打ちの手順の流れを
簡単に示しておきましょう。



 ●玉は一体何個入るのか?

    ↓

 ●その入るタイミングを掴む

    ↓

 ●タイミングを修正していく

    ↓

 ●ベストな調整を掴む



ポイントは!?


電チューの開放時間や小デジタル回転時間帯にインターバルが
あっても、1秒以下だと止め打ちで狙うのは難しいということ。


それから、時短中や確変中は画面を見るのではなく
電チューに目を動かしましょう。



また、タイミングを計る場合にはランプや音などで取るよりも
頭の中で『1,2,3、GO!』とカウントする方がベターです。



いかがだったでしょうか?


このような地道なことを心がけることこそ
あなたを勝ち組パチンカーへと変身させるポイントです。


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新台の納品時期で分かるホールの力関係とは?

次々に市場に出るパチンコの新機種。



その数は年々増えていっているように思えます。



特にメーカーとしては、ヒット機種を出すことが

死活問題になるわけですから、ホールに売り込むのが

必死になるわけですね。


ホールとしても、使える新台でしたら当然ながら
ライバルよりもいち早く入れたいわけです。


ですが、同じように新台を頼んでも

早く導入できるホールとそうでないホールがあります。

それは一体なぜでしょうか?

それはいわゆるそのホールが過去にそのメーカーに

対する実績で優先されるからです。


もう少し説明いたしますとですね?


過去に如何にそのメーカーの機械を多く購入したかという

実績があるかが一番優先されるわけです。

例えばですね?

あるメーカーが今回噂のいい機械を発表したとします。



そしてどのホールも競うようにして

早めに注文をメーカーに発注いたします。

この際、もちろん早く注文したホールが優先されるのですが

話はそう単純ではありません。


そこは、注文する台数の多いホールであるかどうか?

あるいは過去にそのメーカーからどれだけ多くの機械を

買ったという実績があるかどうか?


支払い条件は良いかどうか?(手形決済の回数が多くないか?)



 

などがメーカー側がそのホールに新台を導入する納品時期を

決定づける要素になるわけです。

 

つまりメーカー側も、いち早く導入するホールの

品定めをしているわけなのです。



当然メーカーも商売ですから、ある程度その新台を導入して

稼動の見込めるホールを優先するわけです。



ヒマなホールなどには出来るだけモデル店として

早く導入させたくないわけです。



その新台が『これだけ稼動が良く客付きが良い』

ということをアピールしたいというメーカー側の思惑が

ありますから、当然ある程度稼動が見込めるホールが優先されるわけですね。

資本主義社会のいやらしい部分でもあるわけですが・・・・・


とにかくホール側も、その新台を注文したはいいけど

入替をしたい時期に上手く納品できれば良いのですが

メーカー側が最近では中々そのとおりにさせてくれません。



なので、地域で一番に新台がよく導入されるホールは

それだけその地域でも機械をよく買ってるホールでもあるわけですね。

ただ気をつけて欲しいのがですね?

地域で一番に新台がよく入るホールがよく出るホールと

イコールでは決してありませんので。

まぁ、ホール側も新台を導入する裏では

いろいろと苦労があるわけですね。。。


その辺をちょっとだけ知ってもらいたかったです。。。 ^^;




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ホールの様子に異変が起きたらどう対処しますか?

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ホールの状況は日々変化していっています。



先月までは、地域一番店だと思っていたら
今月は3番手になっていたとか・・・・。

あるいは、昨年までは意外と調子が良かったホールでも

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厳しいものとなってきております。


●競合の激化



●法改正



●行政の締め付け



●お客の懐具合の低下



など・・・・・。





様々な要因がホール関係者の頭を悩ませてきております。




そんな中、ホールが悪くなってきている状況では
我々パチンカーも頭を使って立ち回らなければなりません。


では、ホールの状況が悪くなってきた時の

『立ち回り方法』をフローチャートで!!

 

●勝負の頻度を抑え気味にする

    ↓

●他店メインで併用する




    ↓




●見切りをつける



あなたが普段勝負しているホールの状況が思わしくない時
勝負する優先順位を落とし、他店に向かいます。


そして1~2ヶ月様子を見て状況がもし回復しないようであれば?

 

偵察自体は続けても、半年経ってもそのホールが回復しなければ

そこで完全に見切りをつけます。


例えば、それまでは信頼あるイベントを行っていたのが

3回続けてガセイベントになってきたりした時に

そのホールの勝負の度合いを下げて、他店メインで勝負します。


さらに1ヶ月様子を見て、それでもガセイベントが

そのまま今後も続くようであれば完全に見切ります。


ここで過去に実績のあったホールならば

その後2~3ヶ月は様子だけは伺います。


それで半年以上回復しなければ、

そこで完全決別ということになります。


また、この判断として状況回復が3ヶ月経っても

一向に復調の兆しが見られなかったり・・・・




あるいはリニュアルなど大幅なてこ入れのないホールは
メインには使わないという決断が必要。

このようにホールの状況判断をするということは

戦略を立てる上ではとても重要です。


 

パチンコで良い成績を残している人は、

こういったホールの状況に敏感で

勝負に値するホールを熟知しております。





勝負しているホールの状況が悪化しても、

それが回復する頃には再び勝負しにやってくる

という立ち回りを行っています。


危険なのは?



『以前は良かったし、よく勝てたから・・・。』



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朝イチの台の攻め方について

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朝イチや翌日の台を選ぶ際に前日の“下見”が重要になるが、
実際下見を正確にしている人は少ないです。



今日出ているから明日朝イチで座ろうと考えている人や、
調子の良さげな台を見て、台の下見と勘違いしている人も多いです(苦笑)



まぁ確かに前日に調子のいい台を選ぶというのも否定はできないが、
打って1,000円か2,000円ぐらい。



ホール側も同じ考えなので前日出して、翌日を
見越し閉店後“閉め”に入る場合も。



ただ台の癖として、そのままおいしいところをいただける場合もありまするが、
その際釘の様子が重要になります。



これを当日と比較するために必要なのが“下見”。


まず下見の基本として大当たり回数の前日 前々日をチェックし、
その後に釘が開いているかどうかをチェックします。



そしてその際に見る釘は、

道釘 およびセンターチャッカーの釘を見る。


この釘が絞めにはいってきた場合は“ぼちぼち閉めに入ったな”
というホール側の意図が分かります。


極端にはホール側は基本的にはこの釘を絞めはしません。


ですが、この釘が絞めてきたということは2日3日を絞めてくると言う
ホール側にの意図が見えてくるのでそれを見ながら立ち回ることが大事です。



前日と今日の釘の違いを見る事で、一夜で何かがわかるはず。


ホール側がこの台に対し何を求めているか・・・。



そのホール心理を読む。


これが“下見”の重要性であります。


データーと釘


この二つを抑える事で台の選択が迷わなくなります。



特にこの下見をする事で朝イチの時などに有効な方法。



なぜなら朝イチの場合、現在のスタート数も重要になるが、
全てが回転数が0回になってるので見る事ができない。



また、大勢の人が並んでいる場合など、ゆっくりと
台を見て選ぶわけには行きません。



ゆっくり見ていては、場合によっては台に座れなくなってしまう。



ですので短い時間ですばやく良台を選ぶ事を考えれば、
前日の夜の下見はとても重要です。


すばやく的確に良台を見つけるためにも、下見は必要。



ではもし前日がチェック入れれない場合どうするか?


前日の状況もわからないので、当然ながら釘の比較はできない・・・

わかるのは前日の大当たり数と前日までの回転数。



そのような場合はまず、大当たり回数のデーターをチャックします。



そして様子見しながらまずは1,000円試し打ちしてみる。



回転数がよく回る台は優良台と見ていいので
3000円ぐらいまでは打っても良いと思います。



やはり釘の比較ができないことから、ホールの心理を読む事
は多少は難しくなります。



ですが、ある程度、釘を見て、そして打ってみる。


そして大当たり回数は右肩上がりのものを選ぶ。



これである程度OKです。


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戦うべきはパチンコ台ではなく人?

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あなたが普段何気に通っているホールでは

あなたはきっと良い台を探すことに必死でしょうね?



まぁ、気持ちは分からなくもありません。



確かに間違ってはいないですから・・・・。


ですが、クギを実際に叩くのは店長。



なので、本当のことをいえば!?



『そのクギ師の意図をいかにして読むのか?』




が実は重要ポイントになるのです。




あなたが明日どうするか?

 

来週は?

1年後は?

ということが予測でき、どのホールで勝負するかという

決定が出来るかどうかで全然成績も違ってくるのです。



目の前の台のことばかり集中するのではなく

ホールの考え方や戦略を読まないといけないのです。



実際にクギ調整するのは店長クラスだし、そのスケジュールや

割数を決めていくのもホールのオーナーですから・・・。



通常の流れとしては、オーナーから



『今月はこれだけ抜いて、これだけ利益を出せ』



という指令が出ます。



これは月単位で現場に指示されるのですが

それを現場の店長の裁量でどう出すのかを振り分けているのです。




ですので、決めるのは人間なのです。



そうすると!?



人間というものは、どうしてもパターンというか

クセがどこかに必ず出るものであります。





だから、我々パチンカーはクギ師がいつクギを開けて
いつ閉めるのかを判断していけばいいことになります。


クギを開ける日=新装開店やイベント



イベントはあるが本物かどうか?


イベントに行ったけど、クギは相対していつもと変わりはなかった

なんてことは以外にあるものです。




それに騙されないためにも、本当に出玉を還元したいと
思っているホールの店長の店を狙えということになります。


ホールの規模でもこのクセやパターンは変わります。



ですが、クギを叩く人間のクセやパターンを見抜き

なおかつ出すべき時にちゃんと出せるホールかどうか?




これを普段からチェックする必要性がありますね。

 

そのためには、クギだけ見ていてもダメだというのは

なんとなくもうお分かりですよね?


クギを叩く人間の裁量はどこまであるのか?



今月は資金に余裕があるホールなのか?


その辺を見抜く力を持つ視点が大事だということです。


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セット打法で本当に勝てるのかどうか?

セット打法についてもう少し詳しく知りたいという方がいましたので、
今回少しそれについて解説をしてみたいと思います。


よくあるセット打法というのは、以下のようなものです。



玉を何個入れて何秒待って、次に「3」が出るまで単発打ち


「3」が出たら●秒待って、さらに単発回しをする・・・・



あとは繰り返しこの一連の流れを行う。



というようにあるセットを行う打法のことです。


このような打法で、


「必ず大当たりする」

「必ず勝てる」


などとうたってるような有料情報があります。


こうした攻略法は資料などもとても豪華であり、
その攻略情報を買うにしても!?


最低で20~30万ぐらいします。


さらにそこからですね?


「あなただけの極秘情報」


と題して値段が50万円以上にも上がっていきます。



セット打法で上のようなうたい文句がある場合!?



その機種やその台が裏モノとか傷モノでない限り、100%ガセとなります。



ここでいう傷ネタというのはですね?


その台そのものに何からのプログラムミスなどの欠陥が発見される場合です。



まぁ、最近ではメーカー側ものプログラムもしっかりしてるので
昔のようなことはほとんどありません。



またこうした不具合やバグによる傷ネタの割合は
極めて少数で、ほとんどありません。



ですので、よくある攻略会社とかが販売してるような
いわゆるセット打法の類はガセネタと判断しておいた方が良いです。


傷ネタとかでない限り、今のパチンコ台で大当たり直撃ということはありません。



昔でいうとですね?


初代のCRギンパラなんかがありました。



あとはスロット「獣王」とかね。



もし何かセット打法の類の攻略法を買われるときは
「キズネタ」であるかどうかがポイントです。



まぁ、昨今ではそのようなキズネタ情報はありませんが。。。



ところで、セット打法に関してですが・・・・



昔からなぜかそのような攻略情報を購入する方というのは、
攻略会社から次々とうまい言葉で誘われてしまし、
気がついたら購入額が100万円を超えてたという人もいます。



以前そういう人から相談のメールを受けたことがありますが、
その方が購入したのが有名な攻略法販売会社のものでした。



とりあえずその攻略法の内容をメールで教えてもらった上で、
私なりの見解をアドバイスさせてもらいました。



しかもその内容も手順もかなり複雑でした。



そもそもその手順が成功するかないかの間にお金を何千円何万円と
使ってしまうような内容のものです。



これでは、手順自体の成功率の可能性がほとんど0に等しいわけです。



まぁ、その時点でその方には気がついてほしかったのですが。。。



明らかにガセネタと判断できるので、そのことを率直に伝えた記憶があります。



もちろん納得して、以後はそのような情報はもう2度と買わないと
その方はおっしゃってました。



ですので、傷ネタとかそのような類のものを購入される場合には
本当に十分にご注意されてください。




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ホールコンピューターの歴史をたどる?

パチンコ店はホールコンピューターを使って
各台ごとのデータを集めます。


このデータは日々の釘調整をする上では
非常に重要な役割をもたらします。


またデータに関しては、当時のフィーバーブームの頃から
その重要さが指摘され始めました。


こうしたデータの扱いにより?!


近年は、さらなるホールの成績が左右されるようになってきました。


そこで!?


もう少しデータに目を向けようではないかということもあり
ホールも真剣にデータ管理をするようになってきたのが
フィーバーブームの時期になります。


それまでは


●アウト

●セーフ

●差玉

●打ち止め回数

●売上

●ジェットカウンターで数える玉数


ぐらいのデータ管理でありました。


これだけのデータで事足りていたのは当時は事実でありました。


ところが、ここで実は問題も同時に生じていたわけであります。


その問題とは一体何かと申しますと?



当時は、フィーバー機の売上は上がるのですが、
他の一般台に関しては上がっていないという事実がありました。


 
そこでホール全体の売上だけでは機種に合わせたクギ調整が
まったく出来ないというジレンマに陥ってしまったわけです。


ですので、島ごとの売上を求めて、機種の種類ごとに割数を
出さなければならなくなったのです。


いわゆる機械の性能の差が大きくなってしまったわけで
島の割数を出す役目がコンピューターに付加されたのです。


そして、その後にフィーバーのカウント規制が始まったのです。


これは連チャン規制のようなもので、機械の魅力だけでは
ホールも営業が出来なくなったということなのです。


こうなれば、とにかくホールの力で顧客を呼ばなくては
ならなくなってきたわけであります。


 
そこでクギ調整を円滑に行うために、それぞれの機械について
細かくデータを取らざるを得なくなったのです。


その時に登場したのが?


●ベース(遊び率)


と呼ばれる考え方だったのです。



これは特賞中と特賞以外に分けで、特賞以外の時に
アウトに対するセーフの割合を求めたものから導き出される数値です。

※詳しくはこちらのマニュアルに書かれてます。
⇒ 
http://www.zero-one-pachi.com/holekon.html


 
この機械の状況を把握しなければならないとのことで
生み出されたのが、ベースなのです。


 
このようにしてより正確なデータが求められるようになり
今現在に至っております。


今では、確率変動中のデータなどももちろん検出出来ます。


 
競争が激化している今日この頃!?


 
パチンコ台から提供されるデータ数字は、ホール営業に
とっては非常に重要な武器のひとつとなっています。


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パチンコ機販売代理店の裏側について

今回は『パチンコ機販売代理店の裏側』

についてお話してみましょうかね。


実は、私はもう16年以上も前にパチンコ店長になる前
とある機械屋でサラリーマンをやっていた時期がありました。


つまりここでいう機械屋とは

『各メーカーの機械を扱う代行店』のことであります。



その機械屋ですが・・・・・・


●単なるメーカーの代行店

●メーカーの正規代理店

●個人でやっているブローカー


などと分類されます。


 
ここ数年は、このような機械屋も非常に厳しくなってきております。


それはなぜでしょうか?













それは、メーカーが代行店に販売するパチンコ機を
回さなくなったからに他なりません。



つまり、メーカーは最近ではTVCMなどでバンバン宣伝し
自分のところで売れば、それだけ代行店に払うマージンが
削減出来るからであります。



なので、ヒット商品など売れる機種は自分のところで売り
売れないカス台みたいな機械は、代行店に押し付けて
売らそうとするわけであります。



最も、メーカー専属の代理店はこの限りではありません。


 
正規の代理店であるので、もしその提携しているメーカーが
何かいい機械を出した場合、ある程度の台数はもちろん確保出来ます。


ですが、普通のどこのメーカーの台でも扱う代行店だとそうはいきません。


いくら間違いなく売れる人気機種を売りたいとメーカーと交渉しても!?


それらは販売実績のある代理店やメーカー直販で売られるので、
彼らにはまず回ってきません。



なので、機械も売れないという悪循環になるのです。


『それならメーカーの代理店になればいいのでは?』


このような疑問が出てくるはずですよね?



ですが、話はそう単純ではないわけですね?



では、その理由をお伝えしたいと思います。



つまり、代理店になるためには当然どこの代行店でも
なれるわけではありません。


・過去の販売実績

・信頼できる業者かどうかの審査

・権利金が払えるかどうか?

 
など、さまざまな階段があります。


ですが、これらの条件をクリアできると!?


晴れて一流メーカーの正規代理店という看板が揚げられるのです。


もし仮にそのメーカーがヒット商品を出したら
絶対にホールに売れますからね。


 
もちろん機械販売で代理店はウハウハ状態になるわけです。


ですが、同時にデメリットもあるわけですね。


それは、


・腐った機種でも売らなければならない

・メーカーからのノルマがある

・機械を抱えるリスクがある


など・・・・・。


その辺を考えると、普通の代行店はまだリスクはありません。


ですが、どこのメーカーのどんな機種でも売ることが出来る反面、
ヒット商品など売れる機械は回ってきにくいというハンデがあります。


ですので、売れる機種が出ても販売出来ないという
ジレンマが多くの代行点にはあります。


なので、ヒット商品を数々出すようなメーカーの代理店は、
今最も儲かっている機械屋なわけです。


まぁ、このように機械屋にもいろいろと裏事情があるわけですね?


自分のお客さん(ホール)から

『おまえのところ、あの人気機種は入るのだろうな?』


こうホールから聞かれるのが、今一番頭が痛いのが
実は普通の代行店なわけです。



なぜなら、その人気機種を押さえることができなかったら
顧客(ホール)から、もう二度と機械を買って貰えなくなってしまうからです。



いかがだったでしょうか?


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思い込みが勝ちを遠ざける?

今回は


『思い込みが勝ちを遠ざける?』


についてお話をいたしましょう。



この言葉を聞いて思わず

『ドキッ!?』

とした方もいるでしょう・・・・


そうですね。


 
人間は思い込みが元々激しい生き物ですからね・・・。


特にパチンコを打つ人間に多いような気がします。^^;



で、ホールに行ってあなたがまず目にするのは


●ドル箱

●満足気に打ってる客の姿


でありますね?

 

『いいよなぁ~~~~~? あんなに勝ってて・・・』

 
『もしかして店側のサクラではないだろうか?』

 
『何か特殊な攻略法でもやってるのだろうか?』


など憶測を張り巡らせるわけですね。



ですが、そんなことを考えるよりもまずは自分が勝負する台を
確保することを先決しなければなりません。


ここで、あなたが狙おうとしている台がたまたまシコタマ
出玉を出している客の隣の台だったとします。


ですが、このような出している台の隣に座るのはある意味
勇気(?)のいること!?


その台に座るかどうか、迷いこんだ挙句に
他の台に座ってしまう人間もいるでしょう。



パチンコは勝ったもの勝ちです。


パチンコは出したもの勝ちです。



出してる人間の隣に座ることに何のためらいを
感じてはいけません・・・。


自分が、『この台出そうだなぁ・・・・』

とピンと感じた台であれば?



隣が厳つそうな人間であろうが(苦笑)
遠慮なく座って勝負するべきなのです。


隣の台が大連チャンして気が引けるかもしれないですが
パチンコは基本的には同じ確率で大当たりが決まるゲームである以上!?



2台、3台立て続けに連チャンしても決しておかしくはないのであります。


あなたが遠慮したがために、後から来た客がその後に
あなたが座ろうとした台で大当たりを連発していたことは
誰でも経験のひとつやふたつはあるはずです。


この例からも言えることですが!?


パチンコを打つ場合には遠慮は禁物です。


空き台はどんな人間でも座る権利が平等にあります。

 

パチンコで勝つためには、ある程度の図々しさや
強い意志が大切なことでもありますから・・・・。

 

『どんな状況であれ、自分が決めた台に座ることが重要!』


なのであります。


 
いかがだったでしょうか?



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