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パチンコで本気で勝とうと思うのなら・・・・・

もしあなたが1.パチンコで本気で勝とうと思うのなら?!


まずは打つ前にそれ相応の努力をすることが大事です。


その打つ前の努力としては!?



まずは当然ながらそれぞれの機種についての勉強ですね。


最近では、本当に色々なシステムのパチンコがありますので、
その内部システムや打ち方などを知る必要があります。


その上、潜伏確変というものもあるので尚更のことです。


これなんか、知識がなければ確変中に止めてしまう可能性もあります。


毎月毎月、続々と新しい機種が出てきますので、
新台のチェックも欠かさずにすることが大事です。


それからあなたが打ちに行くホールにある全機種の特徴を
知っているくらいになるとかなりのものです。


もちろんそこまでのレベルに行くまでには
ある程度の勉強が必要です。



それらに加えて、やはり基本は釘を見る勉強。


パチンコは、スロットと違い打つ前から、一番大切な釘を見ることが出来ます。


どの釘がどのようになっていれば良いかを勉強します。


無論プロとて完璧に釘を見切ることは難しいわけでして、
打ってみたら回らなかったということも頻繁に起きます。


しかしながら、諦めずに釘を見ることで、よっぽどダメな台は消去法で消せます。


なので、釘を見ることで候補台を絞ることが出来るだけでも、
それなりに十分意味があります。



あとはホール選び。


どんなに腕のいい釣り師も、水溜りでは魚は釣れません。


きちんといい釘の台を置いている店を探す必要があるわけですね。


そのために、幅広く情報収集をする必要があります。


そのホールのメール会員になったり、店のホームページをみたり、
なんでも利用します


それで、いい店が見つかったら打つ前日閉店前に下見。


1ヶ月単位でデータを取って、店の癖などを見つけます。


どのように釘を変化させてくるか、その移り変わりはとても重要です。


見せ台をどこに置くか、どの機種に力を入れるかなど。。。。



狙い台を決めて、それを取りに行く行動をします。


朝から並べる人は朝から行き、夕方以降でもその台が空くまで
我慢して待つことも大事です。


パチンコの場合は、打つ前に釘を見て判断します。


どんな狙い台でも、釘が悪ければ打たない。他に良い台を探します。



打つのも、ただ打っているだけでなく止めうちするですが、
通常時だけでなく大当たり時も確変時短時も止めうちが必要です。



通常時は、保留が3個になった瞬間に止めます。


そして止める直前までに打っていてまだ盤面を落ちている玉で
上手く4個目を入れるという作戦です。


4個になった瞬間に止めたのでは、止める直前まで打っていた玉が無駄になりますからね。


釘の良い台だと、3個で止めても残りの玉で4個目が入り
尚且つ5個目6個目も入ってしまう可能性もあるので、保留2個で止めたりします。



大当たり時も打ちっぱなしでなく、止めうちです。


ラウンド間に、アタッカーが閉まっている時間がありますよね。


あのときには玉が無駄になりますので、9カウントの台だったら
7個くらい入ったところで止めうちすると、直前までに打っていた玉で8個9個を入れるという作戦です。


釘のいい場合は、6個目5個目などで止めて、残りで789と入れる場合もあります。



確変時短時は、パカパカ開く電チューの動きにあわせて止め打ちします。


機種によって違いますが、

「空いているときにタマがそこにあり、閉まっているときには玉がないようにする」

というのは共通です。


それで、その狙い台が良い台なら、止めうちを駆使し打つ。



狙い台が釘見もしくは打った末ダメな台なら、迷わず捨てる。


そして他に良い台が空いていないかを探します。


この時に、最初に勉強した幅広い知識と釘の勉強が役立ちます。


良い台が無かったら、空くまで待つか他の店に行くか帰ります。


無駄金を使うのだけは避けます。


また、いい釘の台を打つだけが期待値がプラスのことではないので。


潜伏確変状態で捨てられている台を探すというのも立派な立ち回りです。


ここでも幅広い台の知識が必要となります。



それで、閉店まで打ち続けた場合も途中で帰った場合も、
閉店前のデータ取りは欠かしません。


休日も、データ取りだけには行くべきです。


その後、家に帰ってデータ整理や翌日の狙い台を決めるなどの残業を少々・・・・・



あとはこれの繰り返し。



また、こうした一連の行動に関しては!?


ある意味長いスパンでの収支に成果をもたらすものなので常勝必勝などは無理です。


運悪く負ける日もあります。


そんな運の悪い日に、

「理論的に正しいことをしているんだ俺は」と信念を貫き通すことが大切です。



決して、オカルトや遠隔などに逃げてはいけません



本当にこれらを真面目に出来たなら、確実に収支に変化は出ます。



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パチンコで勝つために何を考えてますか?

あなたは、パチンコで勝つために何を考えてますか?


まず次のことを一度考えてみてください。


パチンコで勝つための戦略はちゃんと持ってますか?

 
パチンコ必勝法は、勝つための戦略がきちんと描かれているかどうか?


いつも、よく言うことですが・・・・


本当に世の多くの一般パチンカーは、これが出来てないのです!


『いや。俺はちゃと、考えてるぜ!』


という方に限って、


『じゃ~~~、今月の目標金額は?』


と反対に質問すると


『・・・・・・・・・・・・・・・・・』


なんてことになるのですね。


本当に、パチンコで勝つことは戦略がないと勝てません。。。


ですので、今一度あなたなりのちゃんとした戦略を考えてみてください。


では、そんな中で


『ホールが出玉を出す意思を知るための法則』


について、お話してみたいと思います。


●週単位、月単位、年単位でのホールの回収の時期を知ること。


●月単位でのホールの状況をチェックする。当然週単位でも。


●客付きが悪いホールでも、何かの拍子に
 突然、やる気を見せる場合があるので要注意。


●ライバル店が多いような地域は、各々のホールをよくチェックする。

●新装開店やイベントに惑わされないこと!如何に信頼性のあるイベント
 を見抜けるか?そこがポイントである。


●換金率や機種構成などに、あまり拘りすぎないこと。
 大事なことは、店側が出玉を出す意思があるかということ。


以上、私の店長経験からの観点から言わせていただきました。


これらのことを忠実に実行していけばよいということです。


いろいろな場面や地域によってホールの状況や条件が違うように
ホールの出玉を出す意思も違ってくるのです。


プロと言われる連中は、それらのホールの出す意思のサインを
決して見逃しません。


これもある意味技術の一つであります!!


また、1日単位で出玉の意志が変わるようなホールは
特に良いホールであると思われます。
 
短期間で、ホールの意志を見極めるのは難しいことかもしれませんが
長期間で考えた場合には!?


イベント台や新装開店の翌日1週間くらいを目安にチェックすると
ホールの意志も伝わりやすいでしょう。


また、判断基準としては


・イベントの信頼性が低いホール


であるとか


・新装の初日だけは良い調整にして、次の日からは思いっきり

シメ調整にするようなホール


は、はっきりいうとダメなホールである場合が多いですね。


また付け加えるならば、


『集客をしようとしているホールを見逃すな!』


ということです。


 
目先のことにとらわれずに、長いスパンで考えるクセを持ちましょう。


常に、ホールの意志確認(出玉を出す)を注意深く観察する
クセをもつようにすると、


あなたのパチンコ頭は、益々冴え渡ることとなるでしょう・・・。


とにかくホールの意志を知るためには、さまざまな手段がありますね。


クギ調整がもちろん基本となりますが、例えばスロットなども
見ておく必要性があるでしょう。


・ホール側が、次に何をしたいのか?

・どんな仕掛けを考えているのか?

・どの機種に力を入れているのか?

・どの機種を外したがっているのか?


これらのことは、店の舵取りを行う店長の意志とオーナーの
決定ですべてが決まります。


ですので、店長の意志や考えをチェックしておくことは
パチンコで勝つためには、本当に大事なことなのです。



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台データを見て仮説を立ててみよう!

過去の大当たりの回数や履歴などは、誰でもホールに行けば
台上のデータランプで確認したことがあると思います。



パチンコは1回転するたびに同じ確率で内部抽選をします。



過去の結果を元にして、もうそろそろ出るだろう、
あるいは昨日も出たから今日も出るだろう、と過去の大当たり履歴
を見て台を選択してる方も多いかと思います。



ただ、これもある意味不確定なことなので一概にいいとか悪いと
いうことはいえません。



そして私が一番あなたに見てもらいたいのは、こういう目に見える
大当たり回数や大当たりの過去の履歴のことではありません。



では、一体何を見てもらいたいのかというと?


●その台の総回転数


なのですね。



データランプを見ていると、前々日・前日ともに
通常時の回転数が多い台があるかと思います。



つまりこの通常時での回転数が多いということは
何を意味してるのかを考えるわけです。


(疑問)回転数が多いということは?

        ↓

(答え)お客がよくその台に座ってる

 


(疑問)では、なぜその台によく座ってるのか?

        ↓

(答え)釘が甘くてよく回る台だから


このように仮説が立てられます。



デジタルが回らない台には、基本的にお客は
座りませんから結果的に稼働率が悪く通常時での
回転数も少ないはずです。



その反対にデジタルがよく回る台に関しては、
稼働率が高くよく回るからお客が粘っていた
可能性が高いと推測できます。

もし釘調整が据え置きであると仮定したなら、
今日もこの台はデジタルがよく回るのでは?
という予測が出来ますよね。

ただこの視点方法も欠点があります。


どういうデメリットがあるのかと申しますと!?



まず、稼働率が良すぎるホールでは
通用しないということです。

稼動率が良すぎるホールは、空き台が出ても
すぐに次の客が座ります。



なのでどの台に関しても稼動が高く差別化が
出来ないためにこうした視点は通用しないというわけです。

それからお客の層が初心者などが多いホールでも通用しません。



つまり、こうした初心者とかパチンコの知識に
乏しい層が多いホールでは、そのような客は
何も考えずに台に座る傾向があるからですね。



まぁ、こうしたことを頭にいれてひとつの
参考にしておくと大変便利になるかと思いますよ。


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釘師になるためにはどうしたらいいのか?

『パチンコの釘師にはどうしたらなれるのですか?』

って相談される時がたまにあります。



単刀直入にいえば?!


資格なんかないので誰でもその気になればなれます。



資格も国家資格と言うものは存在しなくて、
パチンコの釘調整を教える学校(セミナー)を受講する程度です。



通常1週間程、ある釘の学校に運転免許でいう合宿で取得するみたいな感じで
都会で行なっているセミナーに参加すれば誰でもマスターできます。



ただそうした学校に通う場合には料金が非常に高いです。



なので、一番はパチンコメーカーとか機械屋に
コネのある人間を通して社員で働かしてもらうのが一番です。



でも近年は、昔の新台は各メーカーの営業マンが来て
初日、2日目位は調整をしていましたが、
今は釘調整が禁止になったので余り頻繁には触れません。
(影で、お店に依頼される程度なので)



そこで釘を覚えるのがひとつの選択肢としてあります。



あとは、ホールで1~2年働いてそこから主任、店長と
頑張って役職が上がれば必然的に釘調整をする立場になります。



今は、昔みたいに本当に釘だけを触る釘師は少なくて、
殆どは自分の社員に調整させてます。



ですので、まずはホールに社員希望で入社するのが釘師の一番の近道です。



後は一番下っ端から、日々の行いの信用で→副主任→主任→マネージャー→店長という風に位が上がるに連れて、重要な場所を任されます。



1年は最低、下働きです。



これにはやはり我慢と年数が必要です。


あとは店舗によっても大きく左右されます。



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今のホールは本物の釘師がいない・・・・・

今のパチンコホールの店長クラスのほとんどは
20代~30代前半に移行してきてます。


一昔前の店長クラスは、やはりある程度業界の経験もそうですが、
厳しい下積み生活を経なければなりませんでした。


ところが、今の時代は変わりました。


ついこの間まで大学生をやっていた学生が、
たったの1年や2年の研修で店長になる時代です。


そしてこの時代の流れといいましょうか?


こうした現代の店長の生まれ方が本物の釘師の存在を
無くしてしまってる要因にもなってます。


その影響は、ホールでの釘調整にも表れています。


羽モノとかCR機でヘソのスタートチャッカ―に
中々玉が入らずにイライラしてる打ち手も多いでしょう。


そして普通は羽モノといえば?!


遊べる台として年配層に人気のある機種でもあります。



それが、今の店長クラスの釘レベルで遊べない台に
成り下がってるわけなのです。


とにかく全体的に回らない台が増えて来てます。



こうした一番の要因がですね?



さっきも述べたように釘師の不在なんです。


今のホールには、残念ながら釘を熟知した釘師と呼べる
熟練のスタッフがいません。


それで、今現在はどうなってるかというとですね?


釘の基本も分からないまま見よう見真似で釘を叩く
素人まがいの店長・主任クラスの釘師です。


だから当然、台の釘の構成や特性を分からないまま
釘調整をするから、必然的に回らない台になってしまうわけです。


これが一昔前の釘師であれば!?



もっと打ち手にやる気を起こさせるような釘調整をしたかと思います。



同じ釘を閉めるにしても、彼らは熟練の技術がありますから、
打ち手に見た目で分からないように工夫します。



そして今はパチンコメーカー側が新台入替時に釘調整をするのは
違法行為になりますが!?



それでも機種の特性を知らない素人釘師に任せられないといことで
密かにメーカーの人間が釘調整をする場合も出て来てるようです。



そして今のこの熟練の釘師がいないということが、
実はパチンコファンを痛い目に遭わせてるわけなのです。


1000円打っても、デジタルが2、3回しか回らないとか・・・・・・


こんな釘調整をしていては打ち手もホールから離れてしまいます。



そしてこうしたデジタルが回らないのは、実は釘調整だけではなく、
台の傾斜も関係してるわけです。


私の時代の釘師は、みんなメーカー別で傾斜のサイズを測り、
なおかつ各メーカーごとに台の癖をつかみ研究してました。


今の若い釘師さんは、こうした傾斜とかを考えずに
釘だけを調整してしまいます。


だからその機種に合った特性が生かせないのですね。


この台の傾斜を上手くつけてやることで、
見た目の釘はほとんど変わりません。


この台の傾斜を日々研究してたのが?!


昔の熟練の釘師だったわけです。


そして打つ前にこの傾斜をチェックする方法があります。


それは100円ライターを台のガラスに立てて、
気泡が真ん中にあるかどうかを確認することで分かります。



この時に左右に気泡が偏るなら傾斜があると考えていいわけです。



まぁ、いずれにしろ今の釘師は知恵がないといいますか?!


創意工夫が足らない気がします。



同じ打たせるなら、打つ手にやる気を起こさせる調整にしなければなりません。



釘調整によって生きる機種もあります。



まぁ、今はデジタルパチンコが主流なので、
こうした私の考え方は古いのかもしれません。



ですが、昔の釘師は間違いなくどのホールも味のある釘調整を
していたのは事実であります。


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パチンコで勝てない時の対処療法について

パチンコって負ければ負けるほど、
それを取り返そうとして余計に傷口が広がります。


気持ちが熱くなればなるほど?!


結果もそれに比例するかのように悪くなる。



こうなると、どこかで気分転換というか?



踏ん切りをつけないと益々泥沼に入り込んでしまいます。


これって打たれだしたピッチャーをどのタイミングで
次のピッチャーに変えればいいかを決めかねてる
野球の監督の心境にある意味似てます。

※どのプロ野球の球団の監督とはいいませんが。。。



負けが混んでる時こそある種の【遊び】という
割り切りが必要かもしれないです。


まずは、深呼吸しましょう。


遊びには、お金の浪費はツキモノです。


どこかに行くとそれなりの出費は当たり前。


旅行や遊園地や映画館やレストランや衣食住は
お金はかかるものと思う意識が大事です。


それが、なぜかパチンコではお金よりも勝ち負け方式の
感覚になってしまう所が危ないです。


パチンコ=遊びなんだ。


負ける=勝つ=セオリーよりも!?


こう言う時間を楽しんでる。


負ける事が辛いという意識が追い詰めてるのなら、
目的意識の変化をすることが大事です。


パチンコは勝ち負けという意識も変えてみる。


つまり気分転換をいかに上手にするか?


またそれと同時にいかに自身の考え方を
楽に持っていくことができるのか?



これが大事だったりもします。


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これからのホールの本気の新台入替に期待しましょうか?

ここ数年の間は、各ホール間のイベントでの競争が激化し、
それと比例するかのようにガセイベントが乱立しました。


それが広告規制が掛かってからは!?


そうしたイベントが規制の対象になりました。



イベントが少なくなって打ち手が困るのではって
思う方も中にはいるかもしれません。


ですが、私は今回の広告規制に関しては賛成です。



ホール側もガセイベントを行えなくなりますし、
打ち手も本当に優良なホールを見分けることが出来るからです。



またホール側も、無駄な宣伝費やチラシ代が浮く分、
出玉で見せるしか方法はなくなりますからね。


なので、いよいよホール側も全うな営業をしないと
生き延びていけないということになるわけです。



そして実は、ホールが今まで散々行ってきてイベントの乱立により、
「新台入替」のインパクトが昔に比べて薄まってしまったことは否めません。



昔のホールは、「新台入替」しかイベントを行ってませんでした。


しかも年間の回数も少なく、それと同時にどこもかしこも
ホール全体をあげて本気で出玉を還元していたわけなのです。



今と違って、新台の出る頻度が少なかったこともあり、
新台入替となれば、ホールの気合いの入り方も違ってたわけです。



そのことで、いまだに「新台入替は出る!」

という都市伝説につながってるわけなのです。



夕方からの開店なのに、途中で玉が少なくなって
途中で閉店するなんてことは昔なら本当によくありました。



そしてそうした時間打ちだけを全国で狙う開店プロなんかも
当時は荒稼ぎしていたわけであります。



まぁ、それだけ正真正銘の本物のイベントだったわけです。


そして私は今回の広告規制によって、こうした一昔前の本当の新台入替が
復活するのではないかとにらんでます。



新台入替初日にサービスできないようなホールは
もう全く期待の出来ないホールとみなされます。


それとそのホールがどんな新台を入替するのか?



その台選択においてもセンスをチェックすることで、
ホールの良し悪しが見抜けるようになります。


今では1台あたり40万もするパチンコ台。


それは昔と違って、新台の選択を誤っただけで
ホールの経営状態に多大な影響を及ぼします。



そこで何も考えずに話題の新台だからといって
適当な新台入替を繰り返してるようなホールには!?


明日の未来が見えません。



それとは逆に、新台入替を慎重に行い、いくら話題の機種といえども!?


そのホールの台数にあった適正台数をしっかりと守るホールなら、
「昔の本物の新台入替復活」を期待していいのかもしれません。



現実は、かなり厳しい経営をしてるホールがほとんどです。



そんな厳しい状況の中では、しっかりと出せるホールを
見抜く力がとても大事なことになるわけです。



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パチンコで勝っている人はいったい何故だと思いますか?

パチンコで勝つにはどうしたらいいのか?


色々と人によっては考え方があるので
意見ももしかしたら別れるかもしれません。


ですが、ひとついえるのはですね?



パチンコで勝っている人はいったい何故なのかを
よく理解することだと思います。


つまりそれは、「よく回る台で打つ」



ただこれだけを黙々と実行しているということです。



勝っている人は当然わかりきっていることですが、
負けている人はこれを理解できてません。


もしくは理解しようとしない傾向があります。


パチンコで負けない=勝つためには


「よく回る台を打つ」


これが基本です。



しかしながら、回る台を打つと言葉で言うのは簡単ですが、
実際には努力と忍耐力を要します。


パチンコ店が存在しているということはですね?


当然そこには負けている人のほうが多いということです。



しかも現実にホールに設置してある台は、
大半が負けてもらうような調整の台といえます。


その中から負けない台を選び出すということは
言うほど簡単ではありません。



私がここで言いたいことはですね。


正しい知識を知る努力と、忍耐力を拒絶する人に、
パチンコで勝ち組に入る素質はないってことです。


行きつけのホールを何軒か持ち・・・・・


それで各ホールがどのようなイベントをしているかを知り、
そのイベントが信頼性があるかを知るために、
マメにホールへ行き釘調整を見る。



回る台で打つためには、釘の見方の知識を学ぶことのみならず、
パチンコ店もしくは釘担当者の癖を把握することも
非常に大切な要因になってきます。


パチンコ店は、店全体で利益が出ていれば
別に誰に勝ってもらっても関係ないのです。


なので、ホールが出したい台、出したくない台を
しっかり把握することも、大切なテクニックになります。



いくら回る台を打っても当たらなければ意味がないと
中には思う方もいらっしゃるかもしれません。


それはある意味そのとおりです。



短期的な視点であれば!?


どれだけ回る台であろうと負けることはあります。


しかも時にはよく回る台であるにも関わらず
何百、何千回というハマリもありますからね。


しかし、それが1週間、1ヶ月、半年と
長期的なスパンになればなるほど!?



勝てるはずの収支に近づいてきます。


トータルで勝てればよいということを忘れないことが
パチンコを打つ上で大切な視点となるのです。


極端な話、1勝9敗でも、収支がプラスになっていれば良いのです。


以上のことは、パチンコで負けないための考え方の基本です。



それと何度も言いますが、打つ金額をどれだけにするかを
明確に決めてから打つようにする。


これも大事です。



投資金額の上限を決め、それ以上使わない。


また、無駄な投資も絶対しない。


案外こうした基礎的なことを実行するだけでも
トータルでの負けの金額は確実に減ります。


それと同時に収支はトータルで確実に上向きになります。



もし中々勝てないとか、収支が上向かないという方がいれば!?



一度騙されたと思って実行してみて下さい。



きっとこの意味が分かると思いますので。



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ホールで携帯電話を失くしてしまったら・・・・

パチンコ店で遊んでる際についつい夢中になって
物を失くしたり、紛失したりすることがあります。


実際にそうした紛失はホール内で多々あります。


先日、私の知人も近所のパチンコ店でアイフォーンを紛失しました。



その知人はスロットを打っている最中に
ポケットにしまいこんでいたのですが?!



収まり方が悪かったのか滑り落ちてしまってたようです。



で、その知人はある瞬間にふと気がついてみると、
ポケットにアイフォーンがないことに気づきました。



すぐに座ってた台の席の周りを確認したけど、
すでに無くなってしまってました。


で、そのことをホールスタッフに告げて
探してもらったけど、届出もなく、
なおかつ他のスタッフにも念のために聞いてみましたが・・・・・



結局は見つからなかったようです。



ちょうどスロットを打ってる最中に、
ボーナスを終えてARTに入っていたので
背後に気が回らずにいました。



もちろん誰かが通ったことにも気づきませんでした。



アイフォーンを失くしたことに気がついてからも!?



スタッフや店長に再度忘れ物や落し物の届出がないかの確認。


その後も警察への紛失届け。



やるべきことはほとんどやりましたが、MobileMeにも加入してませんでした。



もう探しようがないわけです。



そこで相談があったのですが・・・・



実際現場に警察に立ち会ってもらい、パチンコ店でその日時の

防犯カメラ映像を確認させてもらえないか?



ということですが。。。。


これは残念ながら、事件としての立件が出来ない以上は、
防犯カメラの映像を見るということは出来ません。



例えばそれがゴト行為があったとか、玉を盗まれたとか
そうした事件性のある被害の場合ならいいのですが。



なので、ホールでは熱中するあまり紛失が多くなるので
是非とも持ち物などは失くさないように気をつけてください。



今回の知人の場合のケースですと?!



事件としての立件が出来ない以上は、防犯カメラの映像を
見させてもらうのは、ホールに対しても、警察に対しても、
出来ないわけです。


もし仮に自分の持ち物を今回のようにホール内とかで
失くしてしまった場合には、自己責任で探すしかありません。



とにかく楽しむのはいいのですが、
知人のようにアイフォーンや携帯をポケットに入れてると
ついつい落としてしまうことが多々あります。



しかもパチンコホールは音がうるさいので、
落とした音とかが聞こえない場合があります。



なので、こうしたことを防ぐためにも
自身で気をつけるしかありません。



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パチンコで負けてる方の特効薬とは?

パチンコを毎回打つけど中々勝てない。。。


こんな悩みを持つ人は多いです。


パチンコホールというのは慈善事業ではありませんので、
客の9割は大抵負けるわけです。



つまり厳密にいえばですね?


残りの1割の方だけが勝ってるということです。



そして勝つためにはこの1割の中に入る必要があるってことです。


多くのパチンコで負けてる方には共通した特徴があります。



つまりほとんどの負けてる人は


・ホール選びを間違ってる


・技術介入が出来てない=無駄に玉を減らしている


・釘読みがイマイチ=優秀台を見つけるまで無駄な投資をしている


・収支を付けてない=自己分析できない


・大雑把な人=まがいものの攻略法をやったり、ちゃんとした理論を実践してない


・打つ回数や時間が足りない=確率が偏り荒れる



ざっと簡単に挙げて最低限このくらいは意識しましょう。


他にも雑誌に載ってるボーダー以上の台しか打たない様にする事も必要です。



釘読みは、誰もが見てるヘソ周辺ももちろん大事ですが、
それだけではなく、風車辺りとか重要な箇所が数か所あります。



どうしても勝てない時は、釘が読める事が前提ですが、
好きな機種を打つのではなく、嫌いでもスペックの甘い機種しか打たない
って選択肢も考えた方がいいです。



それを無視してリターンが大きいからといって
投資金額を大幅に使ってしまうMAXタイプを打ってたりする方は
まず間違いなく大負けします。



リターンを大きく求めるがゆえに!?


確率とか投資金云々という冷静さを欠いてしまいがちです。



なので、こうした傾向にならないように
好きな機種とかリターンの大きさを求めるのではなく、
勝つ確率性を求めて機種を選ぶことが特に大事です。



それと自分の行動範囲の全ての店のメール会員になって、
地道な調査をして回り、その中から優良店を見極めて、
見つけた優良店数店でそれぞれの力を入れてる機種を見極めます。


こうした地道な調査は本当に大事です。


惰性や雰囲気でホール選びや台選びをしていては
いつまで経っても収支はプラスにはなっていきません。


とにかくパチンコを打つにしても
事前のリサーチが本当に大事です。



いちいちそんなことするのが面倒だといってる方は
どうぞ今までの自身のやり方で打ってください。


但し、今のままでは絶対に収支はあがりませんからね。



それが理解出来る方でしたら!?



今からでもやり方を変えることが出来るのではないでしょうか?



また実際にホールにいって釘読みが出来ないとか
釘の見方が分からないというような方の場合には!?



海の中古台でいいので通販などで実際に実機を買って、
打ってみて釘の隅々まで全体を見てみるのもいいでしょう。


失敗はすべては分析することが重要であります。


つまり分析するということは、まずは観察することが重要であります。


あとはほとんどの方は普段は昼間に働いてる方が多いでしょうから、
パチンコを打つ時間も夕方以降とかある程度限られてきます。



なので、そんな方々こそ!?


先に挙げた1~6を意識して、熱くならず自己責任の範囲で
パチンコを打つようにしてみてください。


これらを意識して実践するだけでも、
全然違った結果になると思いますので。



あとは毎回打つ度に今述べたことを常に意識して、
体にしみ込ませるようするまで継続してください。



そこまでいけば、もう完璧です。^^




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釘読みに関する質問が多いのですが・・・・

釘の見方に関する相談が最近本当に多いのですが・・・・


一応その釘読みの基本をお話しておきます。


釘調整のサイズは0.1ミリ単位でそれを見抜きます。



といっても、人間の目で0.1ミリを見抜くのは到底無理に近いですよね?


ではどのように見抜くのか?ですが・・・・・


『イベントがしっかりしているパチンコ店』では
釘調整したことをお客さんに知ってもらうため、
ヘソを見た目でもわかるように1ミリ位のレベルで開けてきます。


ヘソな1ミリは上から覗くと隊列の


『前ならえ』→『肩幅より広めの前ならえ』


に変わる程度です。



ヘソの上げに関しては、真正面から見て釘の傘みたいな部分の下に
少し棒の部分が見えるかどうか?


盤面横から見た場合はヘソ釘を中心に添え釘や道端と平行かどうか?



また上げか、下げかを見ます。



同じパチンコ店でイベントを利用する場合は
『縦の比較』で、昨日の釘調整との比較をします。



別のパチンコ店でイベントを利用する場合は『横の比較』で、
他店との釘調整と比較をします。


うまく縦、横を使い釘の良し悪しを見抜きましょう。



まずは、多くの店で多くの釘をみて、
スキルアップを積む事が上手くなる秘訣です。



たくさんのホールの釘を知ることから始めて下さい。



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パチンコを打つとき、釘を見ると言いますが・・・・ 

パチンコを打つとき、釘を見る・・・と言いますが、
チャッカーの釘を見ているのですか?


どこの釘がどうなってたら良いんですか??



特に初心者の方にはパチンコを打つ際に
いくら釘読みが大事だといっても中々最初のうちは
よく分からない場合があるかと思います。



ヘソ釘を見るのが基本中の基本ではありますが、
それでもそれ以外にも色々な釘があり区別が付かなかったり・・・・



あるいはどこの釘をどう見たらいいのかが
分からないといったことがあるでしょうしね。


これから釘読みについて説明する前に、
まず台には「ねかせ」といった奥に向かった傾きがあります。



仮に同じ条件で考えて見ましょう。



極端な場合は別で、玉を釘に向かって真上から落とした場合。


上げ釘の場合・・・・・根元に向かって玉が釘にからむ。

下げ釘の場合・・・・・ガラス面に向かってすべり、落ち着きのない球筋となる。



また左右に曲げた場合は広くなった側に玉が流れる。


真上からの条件ですので、これが様々な条件で作用される事になります。



最初に天釘左の「ぶっこみ」にむかって発射された玉は
「寄り釘」の広い側をすりぬけて「風車」に絡むことになります。



この風車の左右の曲げで左に曲げられた場合の方が
「ワープ入り口釘」に入るか?



あるいは「道釘」に導かれて、「命釘」の横の「ジャンプ釘」で
ジャンプしスタートチャッカーに入る事になります。


勿論ステージの個々のくせはあるのですが。



つまり一番大事なことは、玉の流れを見ることなんです。



どの釘がどうなってると玉の流れがどうなるのか?


これを常に観察するクセを付けてください。



それが出来るようになると、案外釘読みは簡単に見れます。



ただ実際のホールのパチンコ台は設置された時から
それぞれのホールで同じ条件はないと思います。



ホールコンのデータを見ながら釘調整を行い、
こうしたいという目標に近づける事になります。



そしてホール側が日々のデータを収集し、
前日・前々日との比較から釘調整を行います。


ただ実際のその台の釘を見て回るかどうかは
やはり結局打ってみないと判らない現実があります。



それで実際によく回る台を見極めるためには、
試し打ちをすることになります。


天釘左側のポイントを変え少しでもよく入る場所を探す。


1000円でどれだけ回るか?



これも各機種や各台によっても、若干のスランプがあり
一様でないところが難しいところも確かにあります。



それで試し打ちしながら自分でよく回るポイントを
出来るだけ早く掴むことが大事です。


この試し打ちの際にもやはり玉の流れをよく見極める
ということが何よりも大事になります。


それで打ちながら、もしヘソが開いてるにも関わらず
思ったほどデジタルが回らないというのなら!?



ストロークの打ち方を変えてみたりします。


それで自分なりの回るポイントを見つけ出します。



案外と弱め打ちで回る時もあれば、
強め打ちの方がよく回る場合もあります。



なので打ちながら実際の釘とのズレを修正していくのです。



最近の台に関していえば、昔に比べて液晶とか役モノとかが
やたらと大きくなり、その分釘の数が昔の台に比べて
少なくなってきてます。



その分、釘を見て台を選ぶというパチンコの醍醐味が
薄れてるようにも思えますが・・・・


それでも釘を見る楽しみはやや少なくなりましたが、
投資金額を抑えつつ当たりを待つ。



これが大事です。



釘読みはまだまだ重要な要素でもあるわけです。



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