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出玉グラフの活用方法について

誰でもホールに行った際にはデータを見ることも多いかと思います。



最近のパチンコホールにおいては、台上にあるデータランプで
ある程度の台の情報が表示されるので直ぐにみれます。



さらに詳しいデータ情報を見たいのであれば?!



データロボなどであれば、より台選びに有利になります。


なのでここは断然出玉グラフをチェックするべきです。



もともとは確率論だとデータというのは無意味だと
いうことになります。



ですので、いつどこでどういう台を打っても
常に状況は同じなので台を選び意味はない。。。。



ということに確率論だとそういうことになってしまいます。



あなたはそれを信じられますか?



実はホールには確率論者がデータを見ながら
台選びをしてる光景をよく見ます。



情報は多ければ多いほど実際には参考になります。


パチンコの大当たり確率は大抵は1/300前後です。



ただ確率だけで見てしまうとですね?



消去法ではなくいつでもどこであっても1/300なのです。


しかも常にシャッフルされた状態での1/300です。



1000回転後も2000回転後も大当たり確率は1/300



このように確率論では大当たりは奇跡的偶然としか
いいようがない状況が生じてるのが普通の光景になってしまいます。


ただ出玉グラフを見てみるとですね?



出たり入ったりを繰り返しながら上昇してたり、
あるいは下降しています。


つまり、このグラフの波を見ることは大きな参考に
なるわけです。



結果をだしてる人は、実はこうした出玉グラフを上手く
活用して台の上昇や下降の具合をチェックしてるのです。



なので出玉グラフを上手く活用することで
良い結果が出る確率は上がるわけです。


こうしたグラフを見ることでその台が


・上り調子か?

・下り調子か?

・底なのか?

・天井なのか?



こうした台の動きというか流れが
ある程度予測出きるということです。


確率論も確かに大事です。


ですが、実際の台の動きやトレンドを見ることが
実はとても大事なわけです。


なのでいくら回しても大当たりしないとか
ハマリが来ることを考えた場合!?


納得出来ると思いませんか?



つまり台の調子を出玉グラフでチェックする習慣を
付けるようにすればですね?



今その台が下降気味なのか?


それともこれから上り調子になるのか?



こうしたことを予め把握することが出来るというわけです。^^


まぁ、確かに波とか否定する人も確かにいます。


昔のボーダーだけの理論を頑なに言う人もいます。



ですが、出玉の状況を実際にグラフで見ることで
波の存在が決してないわけではないということがいえませんか?



上り調子の台を打てば誰でも勝てます。



反対に下降してる台を打てば、どんなにデジタルが
回ろうが負ける可能性が高くなります。


理屈はいたって簡単なことです。


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一瞬でも出玉を還元するホールはいいホールです。

パチンコホールを取り巻く環境は常に変化してます。


そしてその周期が昔に比べてとても早くなってきてます。



ご存知のように高騰化する機械代のコスト増、競走の激化
あるいは行政による締め付けや規則改正による罰則の強化など。



近年ホールを取り巻く環境は年々厳しくなってきてます。


そして今大丈夫なホールも来年は分かりません。



また今出してるホールも、今後はそれを継続して
出してくれる保証もありません。



常にホールの状況は変化してると考えておかなければなりません。



今地域で一番店であっても、2番手・3番手当たりの
ホールが巻き返すこともありますからね。



ではここで


『ホールの状況が悪くなってきた場合の立ち回り方法』
 
についてお話をしてみたいと思います。



今述べたようにホールの状況は日々変化していっています。

様々な要因がホール関係者の頭を悩ませてきております。


そんな中、ホールが悪くなってきている状況では

我々パチンカーも頭を使って立ち回らなければなりません。



では、ホールの状況が悪くなってきた時の

『立ち回り方法』をフローチャートで!!



●勝負の頻度を抑え気味にする

   ↓


●他店メインで併用する


   ↓


●見切りをつける



あなたが普段勝負しているホールの状況が思わしくない時
勝負する優先順位を落とし、他店に向かいます。


 
そして1~2ヶ月様子を見て状況が回復しないようであれば
偵察自体は続けても、半年経ってもそのホールが回復しなければ
そこで完全に見切りをつけます。



例えば、それまでは信頼あるイベントを行っていたのが
3回続けてガセイベントになってきたりした時に
そのホールの勝負の度合いを下げて、他店メインで勝負します。


 
さらに1ヶ月様子を見て、それでもガセが続くようであれば
完全に見切ります。


 
ここで過去に実績のあったホールならば、
その後2~3ヶ月は様子だけは伺います。



それで半年以上回復しなければ、
そこで完全決別ということになります。



また、この判断として状況回復が3ヶ月経っても
一向に復調の兆しが見られなかったり、リニュアルなど
大幅なてこ入れのないホールはメインには使わないという決断が必要。



このようにホールの状況判断をするということは
戦略を立てる上ではとても重要です。


 
パチンコで良い成績を残している人は、こういったホールの
状況に敏感で勝負に値するホールを熟知しております。


勝負しているホールの状況が悪化しても、それが回復する頃には
再び勝負しにやってくるという立ち回りを行っています。


 
危険なのは!?


『以前は良かったし、よく勝てたから・・・。』


という理由で勝てない勝負をズルズルと続けることだけは
止めた方が賢明だということですね。



ホールの状況は常にチェックしておきましょうね!


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最近は釘が渋いとはいいますが・・・・・

「いつも釘見て思うんですけど、最近全然開いてる台見つかりません。」


「開いてるなって思えばワープ釘死んでるし。。。」


「特に最近は1パチはどうして釘が渋いのですか?」


こうした愚痴が打ち手側にはあるようです。



ただ正直いって釘に関していえばですね?


正直いってそれはホールによってまちまちです。



もう少し言うのであれば!?


最近の釘調整は特にそのホールの経営状況や台所事情が関連します。



まだメイン機種だけでも甘くしてるホールなら
まぁ、ましだと思った方がいいです。



そうしたホールは少なからずメイン機種だけでも
還元しようという意思が見えるからです。



ですが、平日も全体的に見れば締めているようなホールは
絶対に避けるべきでしょう。



そんなホールで打ってしまえば、
財布の中身がいくらあっても足らなくなります。



そして1パチの釘の渋さについてですが・・・・・



それは客が釘を見ないで打ったり、見てもヘソの広さ程度しか
チェックしない人が増えた影響もあると思います。



ホール側は客側が釘を見ないなら開ける必要はありませんし、
ヘソしか見ないならヘソだけ開けてごまかせば済みますからね。



つまりそれだけ1パチの客をある意味低レベルだと
そう判断してるホールもあるぐらいです。



ヘソをプラス調整で元ゲージよりも1㎜以上開け、こぼしや風車、誘導等で
ヘソに絡まないようにすれば1K10未満の回収台もできます。



なので、ヘソ釘しか見られない人にすれば、
当然そのような台は25以上確実に回る超優良台に見えるわけです。



つまり本来だと回らない偽台なのですが、
彼らにとってみれば、美味しそうな台に化けるわけです。



ですが、ちゃんと出玉を還元する気のあるやる気のあるホールは
きちんと釘を開けている台も多いかと思いますよ。



また下手に誘導釘とか道釘で逃げるような初心者には
厳しい調整をやるホールは避けた方がいいですからね。



客が釘を見ないからと回収のみに走るのではなく、
上手に遊ばせながら利益を上げる事で!?



そうしたホールは客付きを安定させて、
長いスパンで出玉にメリハリを付けられますから。



また昨今ではMAX-VALUE営業のホールがかなり増えましたが、
大当たり時の出玉の削り具合もそのホールのやる気を測るバロメーターになると思います。



今後はその辺りを見極めて台選びの前に、
やはりホール選びが重要なのかなと思っています。



ちなみに、


「1パチの釘が開かないのは何故か?」


という事に関してはある意味ホールの事情によります。



ホールは慈善事業ではありません。



従業員の給料だけでなく電気代や入れ替えする為の購入費用、
その他色々考えて利益を求めて当然です。



利益が無ければ倒産となりますのでまずは利益至上主義と呼べる
殆どのホールの今の営業形態は仕方ないのかな?とは思えます。



同じ利益を得る為に試算をする事を考えれば解ると思いますが、
パチンコの玉を借りる価格が高ければ利益を出しやすく、
還元しやすくなります。



4パチであれば1100円の利益を得るには25玉の稼動(アウト)で済むところを、
1パチでは100玉が必要になる訳です。



1パチで還元する事を考えれば赤字覚悟になるのは当たり前ですし、
営利団体のホールでは必然的に釘は締ります。



当然、いくら1円パチといえども!?



そう毎回のように赤字は打てないわけです。



1円パチはある意味ホール側のトリックでもあります。



投資金は確かに4円パチンコに比べて少なくて済みます。



ですが、投資というものは何でもそうですが
リスクが少なくなればリターンはそれに比例して少なくなるものです。



その反対に4円パチのようにリスクが大きくなれば、
当然それに比例してリターンも多くなるわけです。



つまり、打ち手側の考え方や攻め方によっても
どうにでも取れるってことなんです。



その換金率の仕組みを分からずしてぼやいても仕方ありません。



確かに1円パチンコ導入当時はある程度は甘くするでしょう。



ですが、慈善事業ではないわけなのでいずれは回収するのは
1パチであろうが4パチであろうが変わりは無いわけです。



その中でも少しでも還元能力のあるホールを選ぶ
ということが何よりも大事なことです。



やる気のないホールは1パチであろうが4パチであろうが
釘や出玉云々は関係ないってことなんです。


この逆もまたしかりです。



だからこそ、釘が渋い云々を言う前にそういう方に対しては・・・・


「本当にいくつかのホールをピックアップしてますか?」


ってことなんです。



釘が渋いとかいう人に限って、1軒だけのホールで勝負してたり。。。


あるいは面倒だからといって家の近所だけで打ってたりします。



つまり、そもそも行動範囲が狭いですし、
ホールの情報を数多く集める努力をしてないってことなんです。



今後はホール選びは本当に重要です。



釘が渋いと愚痴を言う前に、行動範囲をまずは広げてみて下さいね。


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サラリーマンパチンカーの立ち回り方法について

よくサラリーマンの読者の方から以下のような質問を受けます。



「僕はパチンコを打つ時間が週末の土・日しか打てないのですが、
どうすれば勝てますか?」



サラリーマンの方にとってはパチンコを打つ時間には
制限があります。


質問にもあったようにホールの回収時期である週末とか。。。



あるいは平日でもどうしてもお客が多くなる時間帯である
夕方以降とか。。。



つまりそれだけ打つ台や時間が限られてしまうわけです。



ですので、こうした普段パチンコを打つ時間が満足に
取れないというサラリーマンの方々は勝つためには
やはり事前の戦略が特に重要な要素になってきます。


※サラリーマンが夕方から勝つ方法 ⇒ http://p.tl/XSDw




このように特にサラリーマンの方々は不利な立場を自覚する以上!?



休日や平日での夕方以降からの勝ちを目指すためには
それなりの努力と工夫が必要になります。



では、こうした時間が制限されてる方たちが
勝つためにはどうしたらいいのか?



平日の夕方からの立ち回りならば!?



釘調整に関しての不利はあまりなく、
単純に遊戯時間の短さがここでは対象になります。



これは等価交換などの高換金率のホールであれば、
制約になりにくくなります。



つまりどうすればいいかというとですね?


・優良ホールのイベントだけを狙う

・信頼度が高い頻度の低いイベントを狙う


などの方法があります。


これだと他の打ち手と変わらないはずです。


ですが、一般的には換金率が高いほど釘が渋くなります。


なので機種を選び、主に出玉関係で他人と差が付けられる
釘調整のホールや台を選ぶことがここでは大事です。

※スルーが閉まってないとか、出玉周辺が殺されてないとか。。。



その辺の条件をクリアできる自信がない方は!?



個数制限があり、または遅い時間帯限定の再プレー手数料無料の
サービスを狙うというのもひとつの方法です。



あとはですね?


・新規、リニューアル後のホールだけを狙う

・潜伏を上手く拾っていく

・ホールのメイン機種だけに絞って打つ


なんかの選択肢があります。



つまりサラリーマンパチンカーのような打つ時間の限られてる方達は!?



稼動時間の少なさによる収益の不利な状態を改善するために
「手堅い機種狙い」か、貯玉プレーのような勝ち金のプールでの
勝負とかで悪条件をリカバリーするしかないわけです。




それから最後になりますが・・・・・



土・日などの休日での立ち回り方法について。



こうした週末での立ち回り方ですが!?



大事なことは、平日と週末との釘調整のギャップの
少ないホールを選ぶということです。


つまり、土・日はどのホールも釘は閉めるのですが、
釘の閉まりが甘いホールを狙うということです。



例えば、バラエティーコーナーなどは平日も週末も
ほとんど変わりない釘調整、いわゆる万年釘のホールが狙い目です。



そういう意味では、ホールの島の中でも釘調整が
ほったらかしにされがちなバラエティーコーナー一本に
絞って打つという方法があるかと思います。



ですが、当然前日の下見はしっかり行うことが条件です。



それからあと週末で打つ際の注意点ですが?!




とにかく高望み(大儲け)を求めないことが大事です。




それさえしっかり守れれば!?


週末といえどもそれなりの結果が出せるのではないでしょうかね。




ご参考までに。。。


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パチプロになる資質のあるタイプとは?

パチンコ業界ではいわゆるパチプロと呼ばれる人種が
今も昔も存在しています。


彼らにもいろんなタイプがあります。


・開店プロ

・ジグマプロ

・攻略プロ


まぁ、今は攻略プロと呼ばれる存在は少なくなってきてます。



そしてパチンコ業界全体が厳しくなるに連れて
彼らパチプロも年々少なくなってきてるようです。



以前と比べてホールの経営のスリム化や合理化による
無駄を排除した営業手法が昨今では浸透しています。


というよりかは?!



そうしないとホールも生き残れない時代です。



そしてプロにとってもこのことは人事ではなく、
彼らのシノギに大きな影響をもたらしてます。



以前に比べてもプロが勝つのは難しくなってきてる証拠でもあります。



以前のようなホール側のどんぶり勘定営業時代のように
美味しい思いを常時するってわけにはいかなくなりました。



こういうプロが厳しい時代でも!?


「プロになるのはどうすればいいのですか?」

って相談される方もいます。



まぁ、ぶっちゃけ言うとですね?



これも本人が言ったもん勝ちみたいなところがあります。


あなたも明日から

「俺はプロだ!」

って言えば、プロになれるわけです。



ですが、実際にプロになれるタイプには共通する
ある資質があります。



それは何かと申しますと?!













「美味しい臭いを嗅ぎ付ける能力がある」ことです。




つまり、技術やノウハウなどは確かに大事ですが、
むしろそれよりかは素質があるかどうかの方が重要です。



もっといえばですね?



本人の意思とは無関係にパチンコに呼ばれてる人です。



つまり、パチンコを打つために生まれてきたような・・・・



そんな感じのタイプです。 


※例えばこの人みたいにね!



現実にはプロになるのには
「なりたい!」って思ってなれるようなものではありません。




それとプロになる資質のあるタイプには!?


勝てるホールや勝てる台をかぎ付ける
他人よりもずば抜けた臭覚ってってものが備わってます。



これは理屈とか知識を身に付けただけでは真似できないものです。



むしろ、理論やノウハウや知識なんかよりも!?



ずっとこれの方が重要だったりもします。



もしあなたがこの臭覚が自身で備わってると思ってるのなら!?





まさにプロにぴったりなタイプということでしょうね。^^


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パチンコの新台を決めるのは本当に店長なの?

パチンコの新台を決めるのは誰が決めるか分かりますか?


おそらくはほとんどの方がそのホールの店長だと
思ってる人が多いかと思われます。



ですが、それは半分正解で半分は間違ってます。


実を言いますと!?


機械を決める決定権があるのは
実際にはもっと上の上層部の場合が多いのです。



例えば、ホールのオーナー(社長)、専務や常務などの役員クラス


あるいは営業部長などの現場のトップ責任者など・・・



つまり、案外店長といえどもそこまで決定権がない
って場合がほとんどなのです。



確かに彼らも現場を見てる責任者ですから、
一応は新台の展示会に行ったり、実際に新台が入ってるホールに
偵察に行って調査はします。



それで自分がいいと思った新台を上層部に提案したり、
導入するための根回しをしたりするわけです。



そして見事に自分のその意見や案が通ればいいのですが・・・・


大抵は却下されるか、もしくは上層部の独断と偏見で
勝手に導入する機械を決められてしまうってわけです。



それで上層部が選んだ機械が実際にホールで人気が出て
稼動が上がれば問題はありませんが・・・・



ですが、もしそれがどうしようもない機械や
全く不人気の機械だった場合に、
現場の店長はやるせない気持ちになってしまいます。



それが自分で選んだ機械ならまだ納得も行くでしょう。


ですが、自分の意見が通らずに他の上層部が選んだ機械が
見事にこけた時ほど現場のモチベーションが下がることも
ないわけです。



そして駄目な機械やどうしようもない機械の場合!?



大概は現場のスタッフとか、主にはそのホールの店長が客から
文句を言われたりするわけです。^^;



もちろん中には現場の店長に機械の選択を任せてるホールもあります。



ですが、実際には案外稀です。



私がいたホールでも結局はオーナーの独断と偏見で
決められてましたから。


それでも現場を良くしたい、打ち手に喜んだもらえる機械を入れたい
って想いがあったので、オーナーとは衝突し続けましたけどね。



やはり機械は現場の人間が選んだ方が間違いはないです。



なぜかって?



それは毎日顧客の心理や言動、あるいはニーズを聞いてるからです。


「店長、今度●●のあの台入れてよ?」


「なんであんたんとこのホールは●●を入れないの?」


こんなことは日常茶飯事でした。



でも、残念なことに現場を常に見てるわけではない上層部は
データとかメーカーの営業マンとの付き合いとかで
決めてしまうわけです。



やはり大事なことは顧客のニーズです。



現場を見ずしてオーナーの独断と偏見で決めた台は
ほとんどが失敗しています。


私がいたホールでもそうでしたからね。^^;



打率でいえば、1割も無かったぐらいひどかったです。



これならまだ素人に選ばせた方がいいぐらい
打率はひどかったですからね。



もう分かりますよね?



オーナーは顧客のニーズを知らないし、
現場に常にいるわけではありません。



メーカーの展示会にいくら行ったところで
そこから本当のニーズを知ることは出来ません。



やはりニーズは現場に落ちてるわけなのです。



なので現場の主任クラスとか店長に機械選びは任せた方が
まず失敗は少ないわけなのです。



大抵、いい機械を入れてるホールはオーナーが理解あるホールか、
店長の権限があるホールです。


そうした新台の導入の仕方をみても?!



そのホールの内部の力関係がある程度分かります。



彼ら上層部もそれが分かっていながら、
自分達の決断で決定してるわけであります。



なので、そうしたホールはいい人材が育たないわけです。



だからといって大手とかチェーン店がいいかというと
そういうわけではありません。



ですが、彼らがなぜあのように大きくなったかを考えてみて下さい。



やはりオーナーの考え方の差があるように思えて仕方ありません。



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パチンコで勝ってる人は独自の哲学を持ってます。

パチンコで負け続けてる方の多くはその場の感情や雰囲気に
流されてしまってる方が多いのです。



最初は冷静だったのが、ついつい熱いリーチを何度も外し、
挙句の果てには1台に付き1万円と決めてたのも忘れ、
気がつけば3万、4万とつぎ込んでた。。。。



こうなると最初の冷静さはなくなり、
頭の中はそのお金を取り返すことしか眼中にない。



なので、余計に周りや状況が見えなくなる。



攻略云々とか技術が云々の前にマインドの部分が
出来てないといくら情報を入手したところで
最終的には大負けになります。



偶々一時勝てたとしても継続して勝てなくなるわけです。



では、この反対に収支をプラスにしてる方は


「一体あなたと何が違うのか?」


というとですね。




彼らは自分に厳しいのです。




つまり、その時の感情や思いつきなどに
精神が左右されることはほとんどありません。



要は「勝つこと」「収支をとにかくプラスにすること」に
専念している人たちなのです。



ここが一般人とは違うところです。



私も長年ホールで顧客を現場で見続けてきましたが、
感情を表に出したり、精神の起伏が激しい客で勝ってる方を
見たことがありません。



またイチイチ勝ち負けに一喜一憂したりする人でも
儲かったという人は見たことがありません。



そうなんです。


実際に勝ってる人ほどおとなしく目立たなく打ってます。


それと同時に勝っても負けても同じ表情をしてます。



つまりこのことは意思がとても強いことを現してます。



冷静沈着、研究熱心、それと同時に自分なりのルールというか
独自のパチンコに対する哲学を持ってます。



一般の負け続けてるパチンカーがトータルでの収支が
良くならないのは、こういった特徴を持ってないからなのです。



そして彼ら勝ち組が実践してることは何も難しいことではありませんし、
その気になりさえすれば、誰でもその日から出来ます。



1.お盆・正月・週末などは一切打たない


このことはもう言うまでもありません。

過去に何度かこのブログでも言ってきたことなので
細かいことはもう今更言う必要はないですよね。




2.その日の感情に任せてホールに行かない。


これ、実はほとんどの方がそうなのです。


何かムシャクシャするからパチンコでも打とうとか・・・

ちょっと一杯飲んで気分がいいから帰りに少しだけ打とうとか・・・

営業の空き時間があるからちょっとだけ打ってみようとか・・・


こんな軽い気持ちでつい見知らぬホールに入ってしまい、
その結果大きく負けてしまうパターンです。


勝ってる連中は、必ずホールに行く前に自分が打つ日、時間、
行くホール、打つ機種などを予め計画して勝負に挑んでます。


なので、当然勝手をよく知らないホールには
近づかないのであります。




3.独自のルールや哲学を持ってる。


勝ち組は例外なく自身でルールを作ってます。

また同時に哲学も持ってます。


時短終了後はどんなことがあっても50回転で止めるとか・・・

仮に連チャンしても1箱飲まれたら止めるとか・・・

1日の金額はどんなことがあっても1万円以上は使わないとか・・・


とにかく自分で確固たるルールを作って挑んでます。


なので、感情に流されてその日はルールは
特別に変更するなんてことはしません。



こうした独自のルールや決まりごとを持ってないと?!



ついついあと1万、2万、と続き、最後は半ばやけくそのように

「もうこうなったら出るまでトコトン打ってやる!!!」

という自滅パターンにまっしぐらです。




何度も過去に言ってることですが、一般パチンカーと同じ行動様式を
取っていてはそこから一歩抜きんでることはまず不可能です。




つまり、勝つためには自身への厳しさと強い意志が
ある意味求められるわけであります。




こうした実際に勝ち続けてるパチンカーの行動パターンを
真似することからでも始めてみて下さい。



きっと気持ちに余裕を持ってパチンコを打つことが出来ますので。^^


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リサイクルパチンコを再考してみてはどうでしょうか?

今年はパチンコ業界は東日本大震災がかなり多大な影響を及ぼしてます。


例の東京都知事の問題発言から新台の納期、
あるいは自粛モードによる稼動と売上の激減、
電気の節電の問題や定休日問題など・・・・



業界を取り巻く環境は厳しいのは事実です。



その中でも特に影響を受けてるのが各メーカーです。



東北・北関東エリアの工場から多くの部品供給を受けてる
メーカーは、機械の製造が思ったように進ませることが
出来ない事情があるわけです。


部品工場自体が被災したことで、新台を作るために必要な
部品が足りなくなってるのは明らかです。



それであれば、

「他の工場から調達すればいいことでは?」

って思いますよね。



でも、話はそう簡単ではありません。



つまりパチンコ台は、申請したものと全く同じ部品を
使用していないと許可が下りなくて販売が出来ないからです。



それが例えネジ1本程度であったとしても
申請と違ってればNGなのです。



こうした保通協の厳しい申請規定があるので、
今回の震災によってネジ業者が向こう1年はネジを
作れないとなると!?


メーカー側も当然その間は新台を製造出来なくなるわけです。



ただメーカー側も新たな部品で申請しなおすという手段も
確かにありますが、それにはまた更に数百万円ほどの
申請料金が掛かってしまうわけなのです。



それに時間的にも2ヶ月近く販売するまでに
掛かってしまうわけなのです。



いわゆる機会的ロスってやつです。



そこでメーカー側は、部品の下取りのために
ホールから外れた台を下取りする方針を固めたのです。



これはお互いにとってもメリットがあります。



ホール側も新台が安く買うことが出来ますし、
その分、打ち手に還元できるようになりますしね。



メーカー側も部品が再利用出来るので、
コスト的なことや時間的なロスが解決できます。



そしてもっといえば?!



廃棄台が再利用されることで、廃棄物が生まれない
というエコ効果も環境にはいいからです。



なので、各部品工場が平常通りに稼動しても
こうした方針は今後も続けていってもらいたいものです。



誰もが得をするような仕組み。



それが今のパチンコ業界には
本当に大事なことではないでしょうか?



なので、今後はリサイクルパチンコ台をもっともっと
メーカー側も真剣に考える時期に来てるのではないでしょうか?


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ホールのイベントには要注意を!

イベントといえば?!



打ち手としては最近はガセが多いとは分かっていても
ついつい行きたくなってしまう心理が働くようです。



今は昔とは違ってどこのホールに行っても
あちこちでイベントが開催されてます。



そして連日のように入ってくる
パチンコホールの新聞折込のチラシの数々。




この景気の悪い時代にイベントを毎日のように行い
そんなにホールは出玉をバカバカ出せるぐらい良いのでしょうか?



これには当然裏があります!


ホールがイベントを行うということは、
回収するという前提があってのことです。



なので、そのイベントを行うホールが本気で出そうという気が
あるのか、そうでないかをきちんと見分ける必要があります。


 
回収するホールが悪いといってるのではありません。



はっきりいえば、どこのホールも最終的には利益確保が
目的ですから、どの道どこかで必ず回収するわけですから。



といってもイベントと謳って出す気のないホールも
最近では多いので注意が必要です。



ただ、回収する前にちゃんと打ち手側にエサを与えてくれる
ホールであるかどうか?


この一点だけはしっかりと見極めたいところでもあります。



ホールのイベントも近年様々なネーミングのものや
内容のものまで色々です。



中には出玉系ではない景品系のイベントやコンパニオン系の
イベントなどもあります。



そしてホールが本気で出すイベントはどれであるかを
その中からシビアにチェックしてください。


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危ない打ち子の実態に迫る!?

打ち子とは?


「打ち子」という言葉を聞いたことありますか?



通常打ち子とは ゴトなど不正行為を行った際に
設置する側と実際に打って玉を出す側に分かれ
その実際に玉を出す側を実際に打つことから「打ち子」と言います。



最近では「打ち子」という言葉もメジャーになり
逆に「打ち子」で稼ぐ人たちも多くいます。


ではその実態についてご説明します。



本来の打ち子とは?


彼らの役割は、不正ロムを使ったものや店長等ホールと結託し
玉を出るようにした台を打つのが打ち子の仕事です。



その内容はいろいろで教えられた台を朝から並び その台に座って
一日中打ち込む場合や人数の多いところでは 前半後半で別れ
顔がばれないように交代します。



このようにあらかじめ 決まった台を打っている人
与えられた台を打つ人の事を一般的に打ち子になります。



しかし 最近では打ち子にも種類が異なり
「打ち子」を語った詐欺も存在しています。


では 実際の打ち子の給料体系やその体制はどうなっているのか?


もっともポピュラーな打ち子の状態を説明します。



■給料体系


まず どの種類の打ち子でも 実際にホールに打つわけですが
その打つ為の料金は共同ではない限り自腹がほとんどのようです。


しかし 日当の場合などは 少し手当をもらい
その上限を超えれば 実費と言う事になります。


その為 リスクもかなり多くなってきます。


またある程度の技術も必要になってきます。


打ち子の給料体系は勝った金額の折半が均等に
分けるのがほとんどのようです。


打ち子はタダ打つだけですので
そんなにギャラは高くありません。


打ち子=儲かるイメージがあるようですが
実際にはさほど儲かる業種でもなく
むしろ 逮捕されることを考えれば
リスクに対して割の合わない仕事と言えます。




■日当制 打ち子


打ち子の中でも折半につづいて比較的に多いのは日当制です。


日当制は字の如く「1日いくら」で給料をもらいます。

日当は平均1万~15,000円とそれほど高いものではありません。


また いくら出しても金額は変わらず
朝10時から22時まで10時間で1万前後なので
時給にして1000円。


なので決して高いわけではありません。


また 台には違法ロムやなにかしらの細工がされており、
仮に警察に捕まれば?


窃盗罪等の重罪に科さられ実行犯として罪が重く処罰されます。


なお日当制の場合!?


給料の中から玉を借りる場合もあり、組織によっては10万以上で
ボーナス5千円など追加バックもある場合があります。


どちらの給料体系でも犯罪の片棒を担いでいることに間違いありません。


もっと言えば、業者と言われる人たちは
ホールとのコネクションを作り「設置部隊」「打ち子部隊」を操り
直接関与せずに 利益を得ています。


主犯として捕まると罪は重いですがほとんどの場合
主犯格の顔すらわからない状態です。


その為 捕まらずに利益を得ています。




■打ち子の種類


打ち子には先に述べたように違法行為となるゴトと
一部のホール関係者の利益だけを目的としたものがあります。


ですが、その他に「ホールの利益」を重視した打ち子も存在します。


その打ち子はホール側からの依頼を
中間業者を通して指定の台に座ります。


どういうことがご説明いたします。


皆さんもご存じのようにホールと換金所はつながっています。


法律上 買取りという形にはなっていますが
現実的にはそれは名目上のもので
実際は同じだという事はご存じだと思います。


通常 お客が景品に交換しその景品を換金所が
買い取るという仕組みになっています。


元は同じですので お金の出どころはホールになります。


つまり 10万出せば10万ホールが出す事になります。


ホールとしては出したくないのが現状です。


しかし当然ですが、出玉をある程度は出さなければお客は来ません。


いつもホールをのぞいて 出ていないようなら
まずそこにはいかないですよね。


やはり たくさん出ているところの方が
勝てそうな気がしていきます。


ホール全体の動き 通常稼働率というものが重要になります。


この稼働率についてですが・・・・


全員が全員勝ってしまうと ホールは儲かりません。


しかし 客が儲からなければ 客は減ってしまい
肝心の売り上げも伸びません。


元々から客が少ないところは、いきなり出玉を多くすると換金が多くなり
一時的に赤字になってしまいます。


資金的に体力があるなら問題はないですが、月に電気代だけでも数100万はいく
パチンコ店で一度傾いたパチンコ店を基に戻すのは至難の業です。


そこで使われるのが今回の打ち子です。




■宣伝としての打ち子


ホール側から委託された打ち子は
指定の台に座り、通常通り打ち始めます。


あがりは儲かった分の10%というパーセント形式か日当のように打ち切りになります。


確実に出る場合などは 出た金額の数%もしくは
上限1万円と言う風になる場合もあります。


そしてその稼いだお金を打ち子のまとめ役がホールに還元します。


こうすることで ホールは一般客に対し
出ているという風景を見せることができます。


あからさまにドル箱を積んで勝たせることにより
カモである他の客の射幸心をあおって 参加させます。


でも いくらドル箱を積んでも?!

結局は元に戻ってくるのでマイナスにはなりません。


通常なら10万渡さなければいけないところが、1万もしくは業者の手数料を引いても
5万はキャッシュバックされるので一般の客に取られるわけでもなくまたお客も増え一石二鳥です。


客寄せの一環として打ち子を使うホールもあります。



■役職との結託


ホールの設定と言うのはごく限られた人間しか知り得ません。

この限られた人間との密約で打ち子を使うときがあります。


この場合も先に述べたようにあらかじめ台を特定して打ってもらいます。


そして、あがり(勝ち分)をまとめ役に渡し
そのお金をその限られた人間に渡します。


その人は自分で打つことができないので
代わりとして打ち子に打たせます。


こうすることで 自分の懐を増やす事ができ
また 広告となって売上も上がるようになります。


一般的には打ち子を必要とするホールは
経営的に厳しいところが多いと思います。


サクラの打ち子はもちろん、ホールと結託している場合には
リスクを考えれば得はありません。


むしろ信用問題から デメリットの方が多くなります。


それでも打ち子を使うという事は
そのホールがそれだけ危険と言う事を表しています。



いかがだったでしょうか?



いずれにしても素人は関わらない方がいい世界であります。



なので、これ読んで安易に


「面白そうだからやってみたい!」


なんて決して思わないでくださいね。


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パチンコを打つ際の心構えを伝授しましょうか?

パチンコは気分転換や娯楽で打つのは楽しいですし、
また勝った瞬間はやはり嬉しいものです。


ですが、それと同時に打ち手側としては
当然気をつけないといけないことがあります。


最近のパチンコはギャンブル性が高いので、
もし仮にあなたが楽しい思いを続けるには?


パチンコ機種、ホール情報に精通し、
さらに大当たりの情報を知ることが大切です。


例えば、


今日はイベント日だから角の見せ台を狙うとか・・・・


シマ中央部に好調台があるだろうとか・・・


普段パチンコを打つ方の多くが、
それぞれ自分の思惑を持ってパチンコホールに通います。


何も考えずにパチンコを打つ人は少ないと思います。


何かしら目的というか、少なくとも勝ちたいという
目的をもってホールに行くんではないでしょうか?



そこで、今回は『パチンコを打つ際の心構え』
について説明していきたいと思います。



当たり前のことばかりですが、今一度心構えにおいて
大事なポイントを挙げていきたいと思います。



ですので、上手く勝ててない方は何度も復習して
読んでおいて下さいね。



【心得その1】パチンコの投資額は少額にすること!

アツくなってしまうと、ついついリーチが掛かるたびに
あと1000円だけ、あと1000円入れれば・・・
と多くの方がつぎ込んでしまいます。


今日は1万円投資しても当たらない、
さらに追加して1万5千円でも当たらない。

少し焦り出したら隣の台が確変を引き当てた。

そしてその台の連チャンが止まらない状態になった・・・・。


益々気が焦りふと一瞬気を取り直して2万円から台移動するが、
依然として大当たりが来ない状態。

挙句の果てには持ち金5万円をすべてつぎ込んで結局負けてしまう。

これって本当によくやりがちな最悪のパターンです。


そんな5万投資して、10万返ってくる大逆転なんか
100回に1回あるぐらいですから。

基本的には、自分の中で今日はダメと思ったら
その日は早めに見切りをつけることが非常に大事です。

なので、当日の持ち金から投資配分をよく考えてください。

1台あたりいくらまでというルールを予め事前に
自分で決めておくのがベストですね。



【心得その2】パチンコの上手な立ち回り方とは?


たまたまあなたがその日は何も考えずに台を選んで
偶然に勝ったとしましょうか?


ですが、偶然座ったら大勝ちした場合と、
いろいろと調べた上で自分なりに予測を持って勝つ場合とでは、
同じ勝つでも意味合いは全然違ってきます。

後者は事前のデータ情報や立ち回りによって、
コンスタントに勝ち続る可能性が高いわけです。

また、パチンコは当然ギャンブル性の高い娯楽ですから、
勝負に厳しくなることは大切です。


あらゆる方法や事前の対策を講じても勝てない日は当然あります。

そんな日は千円でも勝ちは勝ちと、割り切ることが明日に繋がります。


当然、立ち回りが上手くなれば勝率アップに繋がります。

心理的に小額での勝ち逃げは、欲があるパチンカーには
とても難しいことでもあります。

ですが、それでも勝てば当然見えてくるモノがありますから。



【心得その3】パチンコは短時間勝負で決めること!


朝イチなどに偶然連チャンする場合がありますが、
その際にも見切りが大事です。

余裕が出来たから、またはまだまだ続くと仮定して欲をかき、
ドル箱を呑まれるよりも、勝ってるところで素直に止めることが大事です。

打ち続けたらもしかしたらそれ以上に大勝ちするかも知れません。

しかし、今のパチンコは先の波の予測が難しく、
2連チャン程度であればかえってその後にハマル可能性も大きい。

また7~8連チャンした後は、
大抵700~800回ほどのハマリがあることも多いです。

パチンコの確率としては、大勝ちするよりも
打ち込む割合の方が当然高くなっています。

好調の時に止める勇気を持つことで
その後の万が一のハマリに対応できます。




【心得その4】パチンコホールの営業方法を知ること!

ホールの場合、大抵その月ごとに還元と回収の週間を
計画的に決めており、特定のサービスデーを設けて目玉にしています。

この目玉のサービスデーを上手く利用すると?

当然パチンコの勝率は高くなるわけです。

そのホールの信頼度の高いイベントは?!

いつ行われるかの時期や周期を
予めチェックしておく必要があります。

そのためにホールのメール会員になったり、
ピーワールドなんかでホールの最新情報などを
常にチェックすることが大事です。

それとデータロボ加盟店の場合には、
データロボサイト7に入っておき
日々の営業確率をチェックしておくとなお良いです。

※データロボサイト7は有料サイトです。



いかがだったでしょうか?



まぁ、どれもこれも当たり前のことばかりです。



ですが、この当たり前のことを頭で分かっていても
いざホールに行くと全然分かってない方が多いです。



頭で分かっててもそれが現場で実行出来なければ?!


それは本当の意味において理解したことにはなりません。



なので、今現在中々勝ててない方は是非今一度頭の中に
何度もしっかり叩き込んでおいて下さいね。



パチンコというものは、

『欲を出したら必ず負ける』ようになってます。


欲を欠かない強い気持ちがあれば、
その欲に打ち勝ち冷静に対応できるということです。



パチンコは精神力(マインド)と事前の戦略はモノを言います。



どちらか一方が欠けてもいい結果は出ません。



そのことをよく覚えておいて下さいね。


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損するのは下請け業者!建設業界だけではなくパチンコ業界も・・・

パチンコやパチスロメーカーは大中小を全部合わせると
約70社近くあるとも言われています。


昔はそこまで多くはなかったのですが、最近はグループ会社として
新たに子会社を立ち上げるメーカーが増えてきてます。


これらメーカーの中にはほとんど新台すら聞いたことが
ないようなメーカーもあります。


またいざ発売しても、ほとんど誰にも注目されないような
マイナー機を販売してるメーカーもあります。



そして1年の内に、次々と新機種が発売されては、
同じ数だけ新機種が消えていく。。。。



パチンコ・スロットに世間の目がかなり厳しい時代がありましたが、
その当時はメーカー側も苦労が多かったと聞きます。



つまり、いわゆる新機種の審査を受ける機関である
保通協の検査に通らずに発売出来なくなった機械も
かなり多かったようです。



メーカー側としては、先にロットで何万台と生産したはいいけど、
肝心の検査が通らずに在庫になって大変な時代もありましたからね。



そして検査に通らなかった機械をまた変更し、
再検査で通すという流れになります。



まだ検査が通ればいいです。


販売できるわけですから。



でも、再検査も通らないと?!



その機種はお蔵入りになってしまうわけです。



こうした保通協の検定審査は大体1ヶ月ぐらい掛かります。



そしてこの時差がメーカーにとって死活問題になるわけです。



実際に同じ時期に他のライバルメーカーとかち合う場合もありますし、
検査が中々通らないと、いざ通ったとしても?!


市場のニーズから時期的に外れてしまうケースも多々あります。



なので、メーカー側もある程度検査に通るという前提で
機械を開発して持ち込むわけなのです。



晴れて検査に通れば、1ヶ月後にはホールに出回ることが出来ます。



つまり、メーカー側にとってはいわゆる警察の天下り組織とも
言われてる保通協との蜜な関係が物を言うわけなのです。



そしてここからが本題です。



実はメーカーって赤字にならない仕組みになってるのです。



これは、建設業界を例に取るとよく分かるかと思います。



ある大手建設会社が大口の受注を取ってきます。


それを全部自分のところでやるとなると?!


人件費やら材料費やらなんやらでコスト的に合わない
危険性もあるわけです。


そこで、彼らはピンハネをすることで
それらの工事を下請けに丸投げするわけです。


そうしておけば自分達の利益は中抜きで確保できるので
安全かつ確実に儲けることができるわけなのです。



この構造は実はパチンコメーカーもほぼ同じです。



パチンコ台のロムやキャラクターなどの版権料などを除く、
すべてを部品メーカーなどの下請け業者に丸投げしてるからです。



そしてパチンコ台1台あたり大体8~10万円の
利益が残るような販売価格を設定してるわけなのです。



またいくら下請け業者が

「それでは内の採算が合わないから今回は止めておくわ。」

と言おうものなら・・・・


パチンコメーカー側は強気で

「ほんなら、次は別の会社に仕事回すからいいよ。」

って感じで上から目線で言われるのが落ちです。



なので、これは建設業界と同じで下請けは結局は
親方に従うしか手段はないわけなのです。



そして下請け業者は、メーカーのスケジュールに基本的に
あわせないといけないわけなので、検定にいつ通るかも分からずに
いつでも動ける体制を整えておかないといけないのです。


仮に受注が数ヶ月先に延びても文句のひとつも言えない。。。



それがメーカーと下請け部品メーカーとの主従関係なのです。



こうした下請け業者の部品メーカーの場合!?


いつ何時に多忙な時期を迎えるかが予測できません。



なので、正社員を満足に雇うことが出来ずに、
大抵は忙しくなる時期だけの契約社員で乗り切るようです。



当然ですが、その時その時によって生産する
パチンコの新機種の数もまちまち。。。



数千台であろうが、数万台であろうが納期は一緒。



こうなると、しんどい思いをするのは下請け業者ばかりになります。



つまり、メーカー側は建設業界と同じで親方は損をしない
システムが出来上がってるわけなのです。



最近では、派手な液晶とかを使ったパチンコ台が増えてます。


なので、昔に比べると1台あたりの台のコストは上がってます。



それでも台の値段は最近はそう変わってはいません。




なので、益々下請け業者の負担は増える一方なわけです。



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その当時は誰がやっても儲かったのです・・・・・

パチンコ業界が本当に景気が良かった時代は
何といってもCR機が出る前の現金機が主流の時代でした。



当時は、いわゆる連チャン機と呼ばれるものが
ホールの主流であり、また打ち手もそれらの機械に
熱中していたものでした。



当時はどこのホールも商売が上手くいっており、
いわゆる左団扇状態でありました。



オーナーといえば!?


組合での海外旅行やゴルフ三昧の日々。。。



ホールに顔を出すのもたまにぐらい。



それでも当時は店さえ開ければ儲かったのです。



オーナーのやることといえば!?


ほとんど閉店後に売上データを確認しにくることだけ。



あとは、ゴルフやら旅行やら、組合の会合と称した飲み会やら・・・



ほとんどそんな状態でも店は儲かったから
まさに笑いが止まらなかったわけですね。



まぁ、でもそれは古き良き時代の話。



今は時代もそうですし、業界の流れや風営法なんかも変化しており、
当時のようなのん気なやり方で営業していては?



いつ何時店が倒産する可能性が多々あります。



昔は時代背景も良かったですし、別段能力がなくても
誰がやってもパチンコのホール経営は儲かったわけなのです。



つまり、オーナーの経営能力云々よりかは
単に時代が良かっただけの話なのです。


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