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ホールが変えることが可能な品質とは?
もうすでにご存知かとは思いますが、
パチンコ台にはスペックと呼ばれる基本的な仕様があります。



●大当たり確率

●確変突入率

●返しの個数


などがそれにあたります。



ですが、これらの要素をホールが
果たして変化させることが出来るでしょうか?



答えは?










もちろん『NO!』ですよね?(笑)



もし仮にホールがこれらのスペックを
変化させることが出来るのならば???



それは、間違いなく『遠隔操作』などの不正行為を
働いてますから・・・・・



いわゆるホールはクギ調整というものを行います。

 
つまりですね?


ホールがクギ調整で行うことが出来るのは

●回転数

●出玉

●確変中のベース

の3項目になります。


この3つのうちのどれか1つを変化させても、
それが出玉のスランプグラフに顕著に現われます。


当然台のクオリティーが変化すれば、
投資金額や回収にも影響が現われてきます。


 
それぞれを当てはめてみますと


●回転数 = 投資金額

●大当たり出玉 = 差玉数

●確変ベース = 玉減り

というような表現が出来るかと思います。



投資金額が少なければ少ないほど、そういった台は優秀台であります。


 
差玉数が大きければ大きいほど、そういった台は優秀台であります。


 
玉減りが少なければ少ないほど、そういった台は優秀台であるといえます。



 
投資金額や差玉数は、回転数の違いで
はっきりとスランプに現われますので・・・・・



ですので、クギを見る場合には
命クギはもちろん重要なポイントなんですが



●アタッカー周りのクギ

●スルーチャッカーの周辺


などを見ることが大事であるのは、
これで理解出来るとは思います。





いかがだったでしょうか?


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GW期間中の立ち回り方法について

東北地方のホールは震災の被害に逢った
というところも少なくはありません。



いち早く復旧したいと思ってるのはオーナーもそうですが
スタッフの方々やそのホールを愛する常連さんなんかも
同じ思いだと思います。



ただ、現実にはライフラインの問題やら、
生活に落ち着きを戻すまでに時間がかかってます。



それと同時にいざホールを再開させるにも
莫大な資金が必要であります。




安否不明のスタッフやホールオーナー、あるいは避難所暮らしの
方々もいるので営業を再開させるのもままならない状態であります。




本当にいち早く東北地方の方々と共に東北地方の
ホール関係者の方々にはいち早く現場復帰できるような
そんな体制にしてもらいたいと思います。



パチンコの組合や他県のホール関係者が
みんなで協力しあい、是非とも東北地方の復旧に
業界全体で全力を注いでほしいと思います。



そして本題に入りたいと思いますが・・・・・・




ご存知のように今年のGW営業は地域によっては
例年に比べて様変わりする可能性があります。



これは冒頭でも述べたように例の東北大震災による
影響がその要因に挙げられます。




特に東日本地区では、部品工場が被災した関係で


「銭形平次」 「ピンクレディー」


などの本来目玉となるはずだった新機種の導入が
GW明け以降にずれ込んだからです。



そうなると?!



機械代を回収する必要がなくなる反面、
一番集客が見込める新装開店が打てないわけであります。



つまり、もう少し説明するのであれば・・・・



「海系」や「北斗の拳」あるいいは「牙狼」などの
従来のメイン機種中心で営業しなければならないわけです。




もし仮にホール側がこれらのメイン機種で抜きぬき営業をすれば?!



当然ですが、GW明けの稼働率にかなりの影響をもたらします。




そういうことから、GWは人気のメイン機種のイベント関係を
中心とした立ち回り法がよりベターな選択になります。




その一方で、関西方面はどうでしょうか?



関西方面に関しては東方面と違って
すでに新機種が導入されています。



なので、話題の新機種「銭形平次」や「ピンクレディー」を。



その次に人気の定番のメイン機種。



この順にねらい目となります。




そしてホール側の心理からすれば?!




GW明けに発売される新機種に特に目玉になるような
パチンコ機がなく、上記の2機種の新機種は今後を見据えて
長く使いたいという心理があるはずです。




それと同時に長期的な回収も見込める機種になりそうなので
いくらGW期間中といえども!?



極端なシメシメ状態の釘調整にするようなことはしないはずです。




最後になりますが、これは全国のホールでいえることですが、
今後そのホールから撤去されそうな機種には手を出さないことも
同時に注意しておいてください。




そんな機種に手出ししてもホールは当然出す気はサラサラありませんので。




打つだけ時間とお金の無駄ってやつですから。




以上述べた点を踏まえた上で
今年のGWを上手く乗り切ってみて下さい。


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パチンコは楽しむ余裕が大切ですよ!
パチンコはレジャーの一環です。



その機になりさえすれば、全国どこでも、
またあなたの近所の近くに大抵あるはずです。




競馬や競輪、競艇などと違って誰でも身近楽しめる
娯楽であるのがパチンコのいい点でもあります。



そして当初は楽しむという趣旨が段々と崩れていき、
楽しむという気持ちを忘れてドンドン目が血走っていく姿が
多くのパチンカーの行く末です。




そこでパチンコを楽しむって気持ちを忘れてないですか?




何が大事かといったら!?




やはりパチンコを楽しむという気持ちと心の余裕だと思います。




確かに大事なお金をつぎ込んで負けが続けば、
そんな悠長なことを言ってられないって気持ちも
理解は出来ます。




時には


「どう立ち回ればいいんだろうか?」


「負けた要因は何だったんだろうか?」


なんて悩むこともあるでしょう。




それと同時にデータを取り、研究を重ねて
色んな情報収集もするかもしれません。




ですが、ここであえて言うのなら!?




それらの行動はパチンコで勝つために取る
ポジティヴな行動であります。



つまり、そうしたプロセスをいかに楽しめるかどうか?




それもパチンコの楽しみのひとつだと思います。



あなたも経験ないですか?



事前に台選びをする際に、データを研究し、予測し、
自らが当日目星で選んだ台が見事に大当たりする。。。



心の中で思わず「やった~~~!」って思いますよね?




これは、大当たりしたことよりもむしろ自らが研究し、
自ら決断を下した予測が当たったことによる喜びの方が
むしろ大きいわけです。




これがプロセスを楽しむってことです。




このようなポジティヴな思考を持つことで
パチンコを何よりも楽しむことが出来ます。




一番いけないことは、何よりもネガティヴに
物事を考えてしまうことです。



パチンコを打ってて、特に負けてばかりの時は


・大負けしてつらい

・負けて、お金が無くなって悲しい

・負けて生活が少し苦しくなる



なんて気持ちが出る時です。





でも、わざわざお金を出して遊びに来てるわけですから、
どうして苦しまなければならないのか?

って私は思うわけです。




そんなつらい気持ちになるぐらいなら?!




パチンコは打たないに限ります。





そして多くの方はそもそもこうしたネガティヴになるような
行動を取ってしまうから楽しめないわけです。




簡単に例を挙げるとするならば?



・どれだけ頑張っても負けを取り返せないほど大負けする

・何日も負け続けて財布の中身がカラカラになる



こうなれば、誰だって心は鬱になりますよ。




ですので、まずはこういったネガティヴな行動を
取らないようにすることが大事です。




そのために取るべき行動は何かと申しますと?!




1日、1週間、1ヶ月のパチンコの投資金額の上限を
しっかり決めて打つってことです。




1日に1万円と決めて財布の中に1万円しか入れてなければ
少なくとも1万円以上負ける心配はありません。




大事なことは、小さく負けて手堅く勝つという鉄則です!




このスタンスを守っていけば、まずパチンコでネガティヴに
なって神経がイライラすることはなくなります。




ですので、是非試してみてください。





そして気持ちに余裕が持てるようになればですね?




パチンコそのものを楽しむことが出来るようになりますよ。


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大震災&電力不足をどうホールは乗り切るのか?

東北大震災の影響は当然パチンコ業界にも飛び火しています。



一部関東地区は、計画停電を実行される地域もあり、
いろんな業種が混乱する事態となりました。




3月に実施されたこうした東電の計画停電のおかげで
その地域に該当する関東地区を中心としたパチンコホールでは!?



早くから営業時間の短縮や駐車場やネオンの消灯などで
節電協力を行ってました。




これは何も関東地区だけでなく、私の住む三重県地方のホールでも
夜のネオンなどを暗くして営業してるホールがほとんどでした。




そして今回の節電に対する対応に関していえばですね?


全国の各遊技組合によっても、対応はそれぞれ違ってます。




ただ計画停電に入ってる関東地区のホールでは!?



営業時間を大幅短縮して営業をせざるを得ないケースが出てきてます。




夕方6時には、もう営業が終了しなければならない。。。。



こういう状況はホールオーナーにとってはホントに頭の痛いところであります。




なんせ夕方以降がパチンコホールとしては一番の稼動が上がる
時間帯でもありますし、それと同時に1日の営業時間の中でも
最も売上げが稼げる時間帯だからです。




そしてホールだけでなく、当然この影響については
各パチンコメーカーも例外ではありません。




各社でも、震災直後から新機種の納期や発売を延期したり・・・・



あるいはイベントの自粛及び宮城や福島地方の支社や営業所を
閉鎖するなどして慌しい対応に追われてます。




そして各メーカーからは多額の義援金などをはじめ、
物的・人的支援などの輪が広がってます。




この他のパチンコ各業界団体でも、総額20億を目標として
義援金活動を行っており、業界全体を挙げて救援活動が今後も
続く見通しであるようです。




とにかく業界全体としてこうやって義援活動をすることは
ホントにいいことだと思います。




昨今は、不況の煽りからかなり業界全体が落ち込んでますが、
それでもこれだけ巨大レジャーに成長したパチンコ業界だからこそ!?



より一層の社会貢献活動が強く求められてるのではないかと思います。




そして今後は業界全体がこれを機にして、
一層の強い結束力と柔軟な体制の堅持を期待したいです。




メーカーも新台を売りつけるばかりではなく、
ホールをダメにした責任を今こそ負うべきだと思います。




ホールを散々食い潰した挙句?!


確かにメーカーは大きくなりました。



ですが、その歪な構造がホールや打ち手を
ここ数年苦しめてきた大きな要因でもあるわけです。



だからこそ今回の震災を機に?!



メーカーも根本から販売体制やホールへの対応、
あるいは機械の中身そのものを考え直す時期に来てるのではって思うわけです。



いくらメーカーが大きくなっても
それは打ち手やホールがいてこそ成り立つものです。




その辺をここ数年のメーカーは履き違えてきてるような
そんな気がしないでもありません。



とにかく今回を機にして本当の意味で業界全体が
一致団結して未来に進むべきだと思います。



どこかの都知事が未だにパチンコ業界を徹底批判してますが、
それでも業界全体の売上げや業界全体が収める税金を考えたら!?


日本経済全体で考えたら、決して無下には出来ない業種だと思います。



話が大きくずれて来てしまいましたが・・・・・・



とにかく今後は電力の供給具合によって関東地区のホールは
しばらくは営業に支障をきたすでしょう。



それが打ち手にマイナスになって返ってこないようにして欲しいものです。



そして節電をしてる各地方のホールに関してはですね?



従来よりも当分は毎月の電気代が削減出来ること。


それと新台の納期や販売が遅れるのでその分の新台購入のコストが
当面は浮くわけですし、チラシなどの自粛などもあり、
広告宣伝費も浮くわけです。



なので、その分はせめて打ち手に出来る限りの還元という
サービスで迎えて欲しいと思いますね。



ただパチンコホール全体としては?!


他の業種同様に売上げが下がるのは間違いありません。



その分は、ホールもいつも以上に回収モードになる
危険性が多々あります。



つまり売上げが下がったとしてもホールとしては
粗利は変えられない部分でもあるわけですからね。



ですので、こういう時だからこそ!?



ホール選びはより慎重に行うことが大事だと思います。



※興味のある方はこちらのツールをチェックしてみてください。





東日本大震災によるパチンコ業界の影響はいかに・・・・

東日本大震災による影響はパチンコ業界においても同じで
かなり多大な損失をもたらしてます。



それはホールはもちろんのこと、各メーカーも一緒です。



そしてこの震災による混乱は当分は続きそうです。




GWという1年のうちの繁忙期に向けて、西日本地区では
例年と同じように新機種が導入されます。




ですが、東日本はというと?!



どうやらGW明けにずれ込むようです。




今回のような非常事態は業界も経験したことがありません。




まさに業界自体が今現在、混乱してるというところです。




当然、東日本の地区のパチンコホールでは新機種が導入出来ないまま
GW営業を迎えなければならないということです。




そのことにより、東日本地区で活動してるパチプロ連中が
名古屋方面に遠征しだしてるという情報もあるぐらいです。




それと同時に時間短縮営業もありますからね。



なので、東日本地区のホールはかなりの痛手になります。



特に4円パチンコにおいては「利益追求必至営業」のGWに向けて、
これまで以上に開放する機種と回収する機種の扱いを
見極める必要が出てきます。




つまり、長期で使う機種と短期でしか使わない機種。



これらを打ち手は見極めておくことがポイントになります。




ここでいう長期使用機種としては!?



北斗海系などの人気機種をさします。



それと同時にここ数年は大当たり確率の甘いといわれる
「甘デジタイプ」なんかもそうです。




こうした機種は長期的に稼働が見込めるということで
ホールは今後も大事に扱う可能性が高いです。




それと東日本地区のホールは全体的に釘が例年に比べて
かなりシビアになる可能性があります。




これは先ほども申し上げたようにですね?


・GWに向けての新機種導入での集客が見込めない

・営業時間の短縮による影響


などが挙げられます。




つまり回収時期に種を撒いておけないというのは
ホールにとってホントに痛いことなんです。



といっても打ち手にとって悪いことだけではありません。




全体的に釘がシビアになる傾向にある時期だからこそ!?




そこそこ稼働を全体的に維持し、客数を確保して営業してるホールは
それだけで優良ホールであるという判断ができるからです。




なにはともあれ?!




こうしたパチンコ業界の全体的な閉めモードは仕方ない
とばかりに便乗して回収釘バリバリモードで営業する
というホールも増えてくる可能性は高いです。




なので、もし今月から来月にかけてパチンコを打ちに行く方は、
本当にホール選びは慎重に行ってくださいね。




あっという間にやられる危険性が今年の春は高くなってますので。。。



※興味のある方はこちらのツールをチェックしてみてください。




チャンスボタンと大当たりとは関係ありません。
最近のパチンコ台ではどの機種にも当たり前のように
付いてるチャンスボタン。



今のパチンコでは標準装備で当たり前の時代。




その上、光る、震える、回転するとドンドンと
進化を遂げ続けてるのがチャンスボタンであります。




それらのチャンスボタンを押せば、激アツだったり。。。。



あるいはレアな演出を見られたり。。。。





ですが!?




残念なことにこれらはあくまで所詮は演出であり、
大当たりには関係はないわけなのです。




つまりパチンコ台の演出にプレイヤー参加型の
要素を取り入れてより楽しんでもらおうという趣旨が
そこにはあるわけです。




そしてもうご存知かとは思いますが!?



パチンコの大当たりはヘソや電チューに入賞した瞬間に
決定されており、それが覆ることはありません。




つまりチャンスボタンをいくら一生懸命に押そうが、
押すまいが、結果は最初から一緒なのです。




要はそれに至るまでの演出が変化するだけの話なのです。





そしてチャンスボタンにまつわる色んな質問があるのも事実です。




例えばですね?



『激アツリーチでボタンを押す指令が出たけど押しませんでした。
だから大当たりが外れたのですか?』



なんてものから



『ボタンを早く押せば消化も早くなるので、お得なのでは?』



なんてものもあります。






では、最初の質問から。




最近の機種はやたらとボタンを押させる演出が増えてきてます。


確かに押す・押さないによって、表示される演出は
変わることもあります。



ですが、関係ありません。





次に2つ目の質問について。




ボタンを押した場合、すぐさま演出が発生し、結果も早く表示される。


よって、消化時間も短縮されると思いがちですが・・・・



この場合も実はその後に時間調整されるので、
結局はボタンを押さなかった場合と変わらないのです。




結局、チャンスボタンはあくまで演出の一環であり、
それには大当たりを変えるような仕組みはないわけです。





では、最後に最近のチャンスボタンの傾向について
簡単にピックアップしておきましょうかね。



・予告&リーチのチャンスアップで使われることが多い


・大当たり後の昇格演出で使われる


・通常時や大当たりラウンド中の演出を選択できるものがある


・色が変化したり回ったりする特殊なものがある


・デモ画面で大当たり利益をチェックすることが出来るものがある



などなど・・・・





ご参考まで。。。。




興味のある方はこちらのツールをチェックしてみてください。




甘デジタイプは実は辛デジって本当に?
今年の正月営業はホールは散々な営業成績だったようです。



ここ数年を比べてみても、正月営業の稼動の落ち込み具合が
最悪の状態になってしまってます。



その割りに売上げはさほど変わってないというから
いかにひとり当たりの客単価が高くなってきてるという
証拠でもあります。




そして客単価が高くなってきてるということは?!



それだけパチンコ台当たりの単価が高くなってきてるのです。




これを我々業界人は「玉単価」と呼びます。





通常、この玉単価という指数は


売上げ金額 ÷ 稼動数


で求めることが出来ます。




例で挙げるならば・・・・・




売上げが5万円の台がその日に50000稼動したとします。




この場合のこの台の玉単価は


50000 ÷ 50000 = 1円


ということになります。




つまりこの玉単価が上がれば上がるほど!?




その台は客に負担をさせてるということになります。




いわゆるMAXタイプの機種なんかですと、
1.5円、2円近くなんて数字になります。



その反対にこの玉単価が低い台に関しては、
打ち手に優しい台であるということがいえます。



それだけ客の負担が少ない機種であるということです。




ところで、最近の甘デジタイプなんですが?!




通常は甘デジタイプはセブン機に比べると、
玉単価は低めであります。



ですが、昨年の10月以降ぐらいから
甘デジタイプの単価がじわじわ上がってきてるのです。




これはこう考えることが出来ます。





つまり、MAXタイプに客付けをしたいと考えたホール側が
甘デジタイプの釘を辛くし、その分MAXタイプの機種の釘を
甘くしたことによるものだということがいえます。




甘デジから少しでも利益を確保し、その分をマックスタイプに
回そうとする動きが甘デジの玉単価を急激にアップさせたのが
原因です。




そう捉えると?!




今後はむしろマックスタイプが狙い目なのかもって
思ってしまいます。




ですが、それ以外にも原因はあります。




つまり、元々の甘デジタイプ自体が辛いってことです。




粗利に関してもミドルタイプ機と同じぐらい
利益が抜けてしまうものもあるようです。




最近では甘デジの設置台数が増えてる分?!



ホール全体で考えた場合、利益は上がっていくようになります。





イメージで捉えると何か甘いという風に思いがちなのが
甘デジタイプです。




ですが、昨今の機種は中身は打ち手に負担を強いるような
玉単価の高いものが多いようです。





あとこうしたことは各メーカーが低貸玉システムでの
甘デジと4円パチンコでの甘デジの性能がバッティングしない
ようにとの配慮があるようですが。。。。




でも、そうした事情を知らない打ち手は
たまってものではありません。





もういい加減、イメージ的なものではなく
実利が取れるようなそんな機械を開発する時代では
ないでしょうかね?



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勝ちを継続させるために大事なことは?
巷の攻略法などには

『どんな方でも絶対に楽して勝てます!』

なんてフレーズを見かけることがあります。




実際にこのセールスフレーズに惑わされる方も
多いわけなのですが・・・・



はっきり言ってバカバカしいとしか言いようがありません。




確かに一昔前には、セット打法とかそういった類の手法が
使えた時代もありました。




ですが、今のパチンコはほとんどがガセです。




なのでそのようなガセ攻略情報には惑わされないで下さい。




また今のパチンコで勝ち続けるとなると!?



昔みたいにモーニング機能とか、打ち手の技量に関係なしに
勝てる時代ではありません。




細かな作業や日々の努力、しっかりとした情報源など
いろんな要素が必要になります。




何も考えずに朝一に並んでモーニング台を確保してれば
誰でも楽に勝てるという時代はもう終わってます。



それと同時に釘の甘い台で粘れば粘るほど
勝てるという時代でも無くなりました。



またいきなりホールに来て、適当に台を選んで、
座ってすぐに大当たりし、連荘して勝つなんて
時代でもありません。



今のパチンコで大事なこと!



それは


慎重にホール・台を選び、投資を極力抑えること。


そして出来るだけ効率の良い立ち回りをし、
止め時をしっかりと決める。(即止め、台移動)


これがポイントになります。



この流れで一つでも間違いがあったりすると?!



到底勝ち続けることは出来ません。





ポイントをブラさないためにもですね?



その台に過度な期待をしない!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


周りの空気や環境に惑わされない強い精神!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



これらの要素が今のパチンコには特に必要不可欠です。





今のあなたはどうでしょうか?




この心構えをしっかりと持ってますか?





もしそうでないという方は、これからこの心構えを
常に意識してパチンコを打つようにしてください。




それと同時にパチンコは冷静さが大事です。




なので、自身のマインドをコントロールすることが
必要以上に負けないコツでもあります。





最近のパチンコメーカーは利益が出せない体制になってる?!

ここ数年の間はTVなどを見てるとですね?



各パチンコメーカーの新機種のCMが派手に
流されてますよね?



そうしたパチンコCMは誰でも見たことがあるかと思います。




それで、こうした派手な宣伝を見てると!?



一見すると各メーカーはかなり儲かってるように思えます。




ですが、最近では実情はそんなこともないようです。





例えばパチンコ機の開発費について。




各メーカーがそこそこ気合に入った新機種を
発売する場合はどうかというとですね?




その場合には、液晶演出や各パーツの金型等にかかる費用は
大体2億とも3億とも言われています。




今はおそらくはそれ以上に掛かってるのではないかと
容易に想像が出来ますが。。。





そしてそうした開発費のほかにも、著名人やキャラクターを使う際の
版権料とか広告宣伝費などの初期投資費用が掛かります。




つまりパチンコメーカーは新機種の販売にあたっては、
それらの初期投資費用をまずは回収することになります。




といっても実際にこれだけの投資額を回収しようと思えばですね?




わずか数千台程度の売れ行きでは回収もままなりません。



場合によってはお金の掛け具合によっては!?



1万台以上売ったとしても赤字になるケースもあります。





そしてここ最近調べてみて分かったことなんですが、
全メーカーの過半数以上が年間販売台数が1万台に満たない
というデータもあるようです。




もちろんすべてのメーカーが赤字ではないでしょうが、
それでも開発していざ販売はしたはいいけど、
利益が出ない機種もかなりの数だけあるってことです。





ここまで各メーカーが利益を出せなくなった理由は
他でもありません。




今までの各メーカーの姿勢に問題があったからです。





簡単に挙げるとですね?



・新機種のリリース速度の加速


・ことあるごとにホールの事情を考えない機械代の値上げ


・無意味な版権キャラばかりを扱った中身のないパチンコ台


・上得意先ホールだけを過度に優遇した販売体制の歪


・MAXタイプばかりを販売し、売れない残りの台をその際の
 抱き合わせにするような無茶な販売体質


・機械代の支払い条件のえげつなさ



などなど・・・・・





とにかくホールや業界全体のことを考えずに、
目先の利益だけを追い求めて、その結果として?!



各メーカーがパチンコ市場を荒らしまくった
そのツケが今になって来てるわけなのです。





ここに来て、各メーカー間の格差は
一段と激しいものとなってきてます。





つまり何をどう頑張っても新機種が売れないメーカーは
この先どうやって対処していくつもりなのでしょうか?





昨今、急激に各メーカーにおいて増えた売れない機種の在庫と増加。




そうした新機種開発においてかさむ初期投資が
各メーカーの利益を圧迫してるのは事実であることを
お伝えしておきます。


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その台に突っ込み過ぎてませんか?
よくあるパチンカーの方の悩みにおいては

「また負けました。どうやったら勝てますか?」

というものが多いように思えます。




それだけ負けるとどうにかして取り戻したいとか・・・


あるいは何としてでも勝ちたいとか・・・・




そういう思いが強くなるようです。




ただ、そうした方々の実際のホールでの立ち回りを
よく聞いてみるとですね?



そのほとんどが無駄にお金を1台に突っ込みすぎてる
というケースが大半を占めてます。



ホール選びや機種選びはしっかりしてるのに
なぜか負け続けてばかりいる。。。。



そうした方々のほとんどが必要以上に1台に
お金を突っ込み過ぎてるというパターンがほとんどです。



今のパチンコは必要以上に投資すれば、
確実に負けるようになってます。



昔の本物の連チャン機時代とは構造が違っており、
粘れば粘るほど負けるようになってます。



なので、今のパチンコの打ち方としては
ヒットアンドアゥエーがベストだと私は思います。



つまり接近戦に持ち込み、勝った時点で即止めする!



これが今のパチンコで勝つ秘訣だと思います。



実際にホールを見てるとよく分かりますが、
女性パチンカーがドル箱を積み上げ、なおかつ
景品交換所でお札を数えてる姿を見かけるケースが
昨今では増えてきてます。



つまり女性達はお金に細かいわけです。




それと同時に男性以上に損はしたくないと
強く思ってる生き物でもあります。



その精神は見習いたいものです。



話を元に戻しますが・・・・・・



負けるパターンは大抵1台にお金を突っ込み過ぎてる
ケースがほとんどです。



つまりその台に念を残した状態で打ち続けてるわけなのです。



だからいつまで経ってもその台をやめられないし、
離れられないわけであります。



パチンコって案外シンプルですし、
マインド力が試されるものでもあります。



実は男性パチンカーほど変な知識やホルコン理論などに
惑わされて、下手に情報を詰め込み混乱してるのです。




その一方で女性の場合はどうですか?



面白いことにこのブログは女性の方も読まれてるのですが、
過去に一度も変な知識に武装した質問は一切ありません。



で、現実のホールに行ってもそうですが、
ホールの女性客がイチイチその島はどうこうとか
ホルコンがどうこうとか考えて打ってると思いますか?




いえいえ。




そうではないですよね?





当然、彼女達は


「今晩のおかず代はどれだけ稼げるのかな?」


「そろそろ粘ると損をしそうだから今日はもう止めにしよう。。。」


「あと1箱で今晩のノルマ達成だから深追いせずに
おとなしく今日の勝ち分で晩飯の材料でも勝って帰ろう・」


「今週は財布事情が厳しいから、あと数千円で来なかったら
他の台に移って、どれでもダメなら今日は止めよう!」



とか、こんなことを考えながら打ってるわけなのです。




つまり、これ見ると分かるようにお金に細かいのです。



つまり、冷静さを失ってないってことなのです。




頭の中は常に冷静。



ダメだったら見切りを早めにつける。



こうした女性パチンカーの姿勢は見習うべき点があります。



もしかしたら、今のあなたは変な情報や知識で
頭でっかちになってませんか?



もしそうだとしたら?!



一度、女性パチンカーの用にある意味割り切って
打つことも大事です。



変な知識や情報を仕入れる前に、パチンコで大事な


「必要以上に突っ込まない」

「1日の投資額を決めて打つ!」


このことを是非とも心がけてください。




実はこれを意識してやるだけでも収支は全然違ってきますので。




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長い目を見てパチンコを打ってください。

パチンコで毎日勝ち続けることはある意味不可能です。



それでもトータル的に勝つことは十分に可能です。

 

 

 

トータルで負ける人間は、その日その日のパチンコ成績に一喜一憂します。

 



ですが、勝ち続ける人間はいちいちその日その日の成績に
一喜一憂いたしません。

 



彼らはよく知っています。

 


そしてもっと先のことを見据えてパチンコを打っています。



 

 

この意識の差が、パチンコで負け続ける人間と
勝ち続ける人間の違いでもあります。



 

 

最近のホールのクギ調整を見て思うのですが
4,5年前からかなりきつくなったのではないかと。



 

なので、従来よりもその辺の戦略をしっかりと立てて
行動しないと痛い目にあってしまいます。

 



新台入替初日といってただ単に飛びついていたのではダメです。



もっと戦略的に考えないとダメです。


 

今のホールの新台入替での出し方も数年前とは違ってきてます。

 




また新台の基板内容も、初日から
あまり出ないようになってるものも多いのです。


 

※ホールが機械代を回収しやすくするため。




 

 

それからパチンコを打つ場合、基本的には
ホールは給料前の中旬以降が狙い目です。

 



ですが、上旬に関してはホールはイベントやら
新台入替などを行ってきます。



 

 

ですので、上旬に関しては


 

「勝負どころを前にしての布石」
 
を打つことが大事であります。



 


つまり、もう少し説明すると


 

「よく回る台を徹底して打つこと!」


 

が基本となります。



 

 

 

ですが、上旬は持ち玉に余裕があれば気になる台を
試し打ちするのもいいかもしれないです。



 

 

 

たとえばですね?


 

●急に客付きが良くなったコーナー


●クギ調整に変化があった


●毎日同じ人間が打つ人数が増えてきている


 

など・・・。



 

 

 

このような傾向が見られれば試し打ちして調査してみるのもアリです。



 

但し、せっかく勝った金額をすることのないように負けない程度にね。



 

 

 

このようなことをすることで、ストックしている優秀台のクギの状態をキープしつつ、

新たなストック台の発掘に充てられます。

 


もちろんあなたが「これはよく回る!」

と思った台に関しては現金投資も良いでしょう。



 

 

このようにして上旬で、そのホールのクギ調整を
負けない程度に十分に調査しておくわけであります。



 

 

なので例え勝つ確率が増えても、収支は
そんなによくないかもしれません。




(試し打ちを行うために投資するので)


 

 

 

そしてある程度、目ぼしい台を見つけたらホールがどちらかというと

クギを甘くしやすい『中旬』以降に勝負を賭けます。


 

 

ホールがクギを甘くする『中旬』以降に狙い目を定め積極的に勝負をする。


 

 

そしてその『中旬』以降の勝敗次第で『下旬』に関しては柔軟に対応していく。


 

 

このような戦略を立てることで、ホールが攻めやすくなります。



 


それから最後に注意ですが?



 

 

『試し打ち』を行う際のアドバイスとしてはどちらかというと

クギ調整が頻繁に行われない機種を狙うと良いでしょう。


 


また他人が打ってた回る台をハイエナして
数千円程度試し打ちしてみるのもアリと思います。

 




パチンコで勝てる台を見つけるには?






パチンコで勝ちたい方はこの先をご覧下さい!

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「アグネスの泣きどころ」by黄金率についてのよくある質問 
パチンコにおいて大事なこと。



それはホールに行って台選びをする際に
一体何を基準にして打つのか?



このことを冷静になってよく考えてみることが大事です。



人によって色々と異なるかもしれません。



ただひとついえるのは?!





ホールが力を入れてる機種、あるいはメイン機種を打つ
という選択が大切な要素になってきます。




そもそもホールも全部が全部の機種を還元するほど
お人よしではありません。




ホールは慈善事業ではありませんから、いかにして出てるように
見せかけて客に分からないように利益を取るかを考えてます。




ただその中でもホールはやはりエサを撒きます。




そのエサがホールのどこにあるのか?



これを上手に嗅ぎ付ける臭覚が重要です。





最近では、アグネス・ラムが勝てる機種のようです。

↓ ↓


アグネスの泣きどころはこちら!






このノウハウはあの

「パチンコ黄金率」  

でお馴染みのみのさんたさんの新商材であります。 




そして今回、小山内さんは「アグネス・ラム」で、
とんでもないポイントを発見してしまたわけです。

アグネスの泣きどころはこちら!





単刀直入に言うと・・・

「一日打てば、5万円前後は勝てる台が分かってしまった。」

という発見です。





では、ここでこの「アグネスの泣きどころ」by黄金率 
についてよくある質問をご紹介したいと思います。





(質問)

テキストの前々日○○~○○より少し少ない、○○や○○、

または○○回以上はやはり当てはまらないと考えてよいのでしょうか?





(回答)


はい、マニュアルで前々日○○以上としてあるのは、

入念な検証の結果から弾き出したもので、

その範囲以外では安全圏ではありません。


○○では微妙。○○以下では危険水域です。
 

※○○の部分はネタばれになるので伏せてあります。^^;





そして今回の手法の一番の特徴としては?!




確率計算も要らなければ、ガセまがいのホルコン理論も不要。


勿論、スランプグラフの見方も不要。





上記の質問にもあるように、その台の大当たり回数さえ分かれば誰でも出来ます。



もし少しでも中身が気になるのであれば、
今のうちに入手しておくことをお勧めいたします。

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