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パチンコホールの自粛の動きについて
東北大震災が起きてから早くも2週間以上が経ちました。


今回の災害で、色々と考えさせられた方も多いかと思います。


そして今回の震災において、巷では色んな意見や見解がありました。



またネットやマスコミの情報に翻弄されて一体全体どれを信じていいのか?

それが分からなくなった方も非常に多かったことかと思います。


いずれにしろ、被災に遭った現地ではまだまだ予断を許さない状況が確かにあります。


ただ今回の件で、日本中の人々が何かしらの支援や協力を
したいという強い想いを持ってたことに関しては!?



まだまだこの国も捨てたものではないなと思いました。


それと同時に、日本国民の誰もがいざとなれば奉仕の精神がある
本当に素晴らしい人種であることが証明されたのではないかと思ってます。



私自身もあれから色々と考えさせられることが多く、
そうしたこともあり、このブログで記事を書くのを中断しておりました。



とにかく被害に遭われた方の多くは大変な状況であることに
変わりはありませんし、それと同時に現地で死に物狂いで
対処に当たってる方々には本当に頭が下がる思いで一杯です。



東北大震災に被災された方々には、
この場をお借りして心からお見舞い申し上げます。



また、被災に遭った現地で必死の救援、
救助活動に従事されている方々、本当にありがとうございます。



特に原子力発電所において、自らの命を懸けて最悪の事態回避に
取り組んでいらっしゃる現場の方々には、ただただ、祈りを捧げることしかできません。



何よりも、被害に遭われた方へお見舞い申し上げ、事態の改善と、
被災された方が一刻も早くお元気になられますように、お祈り申し上げます。



被災地の復興にはまだまだかなり時間を要するかと思います。



ただ言えるのは、日本国民のひとりひとりが被災者の方々の
支援をするのはもちろんのこと、決して今後暗くなり続けることなく
各々が出来る限りの元気を取り戻すことが大事だと思ってます。




運よく被災に遭われなかった特に西方面にお住いの方々は
出来るだけ募金などを通じて協力すると共に、
明るさを失うことなく普通に生活することが大事です。



それと共に今後の日本全体の経済のことも考えて、
極度な節約や消費することに罪悪感を感じないで
生活していくことを切に願っています。



とにかくいち早く被災地の方々はもちろんのこと、
日本全体に明るさと活力が戻ることを心から祈ってます。



そして今回の大震災はパチンコ業界にとっても
かなりの影響をもたらすことになったのは言うまでもありません。



戦後最大といわれてる今回の大震災。



それは今後のパチンコ業界にも多大な影響を及ぼすことになるでしょうね。



そして各メーカーでは3月、4月に予定してた新台の発売を自粛し、
ホールの納品開始時期の延期を決めたわけであります。



ちなみに大阪の遊戯組合では広告チラシの自粛通達があったようで、
外部のネオンサインとか看板等の点灯の自粛もあったようです。



それと同時にイベントや新台入替に関するチラシ等を自粛するなどの
緊急措置が取られています。




これは何も大阪などの地区だけにとどまりません。


全国的にそのような動きが出てきてるようです。



それと関東地区では電力不足に陥ってる状況を考慮して、
ホールの営業時間が夕方6時までとかの短縮を余儀なくされたり。。。



一部地域では、臨時的に休業するなどするホールも出てきてます。




ですが、関東地区の場合、計画停電による電車の運行削減が
行われたり、プロ野球の開幕が延期になったりして
かなりの社会的な問題に発展してることは周知の事実であります。



そんな状況にあって、たとえわずかでも自粛されてるとはいえ、
パチンコホールが営業してるというだけで?!



世間からは冷たい目で見られそうな予感が見受けられます。



まぁ、でもこれは電力不足問題に限った話ではないのですが。。。




そこで、私が思うのにはですね?



この際、パチンコも業界全体で一斉に営業自粛する
というのが望ましいのではないかと思うわけです。



正直私もパチンコ業界を思う気持ちがあるのは事実ですが、
こんな状況下では誰もパチンコが出来ないから困るという
方はいないのではないかと思うからです。



冷静に考えれば、パチンコはあっても無くても困らない
といわれてしまうと何も言い返すことがなくなってしまいますが。。。



それでも、業界全体の今後を思えば!?




余計に今は全体が統一して営業自粛で足並みを揃える
ということが大事な時期ではないかと思います。



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東北地方太平洋沖地震の寄付のご協力について。
この度、発生した東北地方太平洋沖地震・長野県北部を震源とする地震により
被害や影響を受けられた皆さまには、心からお見舞い申し上げます。



それと同時に、被災地の1日も早い早期復旧を心よりお祈り申し上げます。



今後も津波、余震、ニ次災害等にも十分に気をつけるようにして下さい。



そして今みんなで出来ることを考えた場合!?



今はやはり少しでも今の自分達出来る範囲内で被災地の方々に
寄付をすることだと思い、今回の記事を書かせていただきました。



もうすでにご存知の方も多いかとは思いますが、
以下のサイトから募金活動が出来ます。



被災地の方々に対して出来る範囲の支援を
このブログをお借りして呼びかけます。


Yahoo!基金

http://volunteer.yahoo.co.jp/donation/detail/1630001/index.html



ほんとに些細な援助かもしれませんが、
個々の協力が莫大な支援と力になることを願ってます。





ホールの不況の要因を探る!
ホールが厳しくなってきてるのは承知の事実。



そしてその要因になってるひとつに機械代の
高騰の問題があるわけですね。



ここ数年のホールとメーカーの関係性


もっというなら?




時流にそぐわない業界の構造そのものに
パチンコ不況の大きな原因があるようです。



そんな中でパチンコ業界の不況を肌で感じるのが


●倒産軒数の多さ


ではないでしょうか?





私の住む三重県地方でもそうなんですが
国道をクルマで走ってるとパチンコホールの
跡地に「売り物件」という看板を目にすることが増えてきています。




特に地方の方は馴染みのホールがここ数年の間に
続々と潰れていきましたからね。



また今現在生き残ってるホールに関しても
さらに繁盛してるのかというとちょっと疑問です。



ライバルが少なくなり、客数が増えるどころか
かえって全体的に減ってるところもあるようです。




客が全体的に減った上に、以前と比べても客が撤収する
時間も非常に早くなってきてますからね。




つまり最近では以前ほどは閉店近くギリギリまで
粘る客がめっきり減ってきてるということです。




こうしやホールの軒数の減少や客数の減少の主な
要因として考えられるは何かというと?!




やはり「スロット4号機の強制撤去」
ではないでしょうか?




実際にホール関係者もそうですが、打ち手である
ユーザーもみんなそう口を揃えて言ってます。




その4号機のスロットの強制撤去の時期ぐらいから
実際にホールの釘自体も渋くなってきてます。




確かにこれも一要因かもしれません。



ただ今の場合は?




スロットの客数は下げとまりの状態で
そのツケがパチンコに来てるということです。




5号機に変わってからというもの
釘調整が日々厳しくなっていってます。




勝てなくなってパチンコ自体を止めていく
人も少なくはありません。




ただこれも本来打ち手にサービスのかけらもないような
回収営業をしてきたホールをのさばらせた我々打ち手にも
大きな要因があるということもいえます。




新装開店などを見てもそう。



今のホールの集客の命綱でもある「新台入替」



いまだに打ち手には「新台入替は出る」という
イメージを持ったまま初日から打ちにいく人が多いです。




単なる新台好きなのかは分かりませんが
新台入替で釘をあからさまに開けてるホール
なんて今は皆無に近いです。



なのに新台好きのユーザーが打ってしまうから
ホールは益々これでもいけると勘違いしてしまう。



そういうユーザーに限って

「いや~~、中々勝てないわ。」

と首を傾けたりするわけです。




つまり反対にいえばですよ?




ユーザーが新台を打つのを止めれば
状況は一転すると思います。




そうするとホールも新台入替に頼る営業を
本当の意味でも見直し、より普段の営業に
力を入れると思いますし。。。





またメーカー側もホールが今後なかなか新台を
買わないとなると?



流石に今までのような殿様営業もしなくなるでしょうし
ましてや抱き合わせ販売とかそういったアホな売り込み方も
しないでしょうし。




機械が売れないとなったら、もう少しコストを下げて
安い値段で売れるように企業努力するでしょうしね。




私が思うには、今までのパチンコ業界の変な意味での
馴れ合い構造が今回偶々その膿が噴出してきたのでは
と思うわけです。




高いと分かっていて新台を相変わらずに毎回買うホール。


値段をドンドン高くしていくメーカー側。



釘があまり甘くないと分かっていて新台だからと
打ちにいくユーザー達。




そう考えると、こうした互いの馴れ合い構造が
今のパチンコの不況を作り出した要因では
ないかと思ってしまうわけです。




営業する側も機械を売る側も、また実際に打つ側も
みんなが意識改革がある意味必要な時期に来てる
証拠ではないでしょうか?


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パチンコの立ち回りにおける戦略と戦術について
パチンコ店が出玉還元してくる日をどのように
見抜けば良いのでしょうか?



パチンコ店は商売をしている訳ですから、
当然ある程度は利益を毎月出していく必要があります。



なのでまずはその月の予算を達成するように
計画的に売り上げを立てていく事になります。



そしてパチンコ店の売り上げはパチンコ台の
稼働率で決まってしまいます。



お客さんがいっぱい来てくれれば当然稼働率が上がり、
それと同時に売り上げも上がります。



つまり、ホール側が計画的に売り上げるには
一定以上の稼働率をキープする必要があります。



この稼働率をキープするには、お客さんが繰り返し
リピーターとなってホールに足を運んでもらえるように、
お客さんに適度に出玉を還元する必要があります。



ただし、あまり還元し過ぎると当然ですがホール側の利益が
減ってしまいますので、稼働率(売り上げ)と利益の
バランスを見ながら出玉還元を行っていくことになります。




なので、その時々の売り上げや利益の状況に応じて
ホール側は回収と出玉還元を繰り返します。



そしてパチンコの立ち回りにおいては、
ホール側のこの出玉還元をしてくる日を狙って打つことが大事です。



それからこの還元日の予測に使用するのが
実際の立ち回りデータになります。




立ち回りデータの内容としては?


・日付、曜日、店名、その日のイベント名、プレーした機種名


あるいは


・プレー時間、プレーした総回転数、トータル大当たり回数(自分が当てた分だけ)、
現金投資額、換金玉数、換金額


といった項目でデータを取っていきます。




こうした項目の中で、特に大事なのがプレー時間と総回転数です。



つまりこの2つの項目は回転率の算出に使用するからです。




トータル大当たり回数、現金投資額および換金玉数は
出玉カット数の計算に使用します。



また、換金額から現金投資額を差し引けばその日の収支になります。




ここで、出玉カット数の計算について説明します。



パチンコの大当たり1回当たりの出玉数は釘調整によって、
パチンコ雑誌のスペック表に書かれている平均出玉より
少なくなることが多々あります。



これを出玉カットと言います。




パチンコ店の回収、還元は基本的にはヘソ釘調整で行われますが、
ホールによっては出玉カット数の調整(アタッカー周辺)で
行う場合があります。



出玉カットがある場合、当然プレーした台のボーターラインは
パチンコ雑誌に書かれている値に比べてアップします。



ですから、自分のその日の立ち回りでプレーした台の回転率が
ボーダーラインを超えたかどうか確認するのに、雑誌に書かれている
ボーダーラインを出玉カット数を考慮したという前提で多少修正する
必要があります。




さて、いよいよ立ち回りデータを使った還元日の予測です。




この予測には自分が通うパチンコ店について少なくとも3ヶ月から
半年分くらいの立ち回りデータが必要になります。

※時間に余裕のない方は1ヶ月でも構いません。




ですからデータが蓄積されるまでのしばらくの間は何も考えずに、
ひたすらプレーとデータ取りを行ってください。




データがある程度蓄積されたら、プレー時間と総回転数から
計算した回転率がボーダーラインを超えている日を抽出していきます。




この日がパチンコ店が還元した日ということになります。



データの整理や還元日の抽出にはエクセルなどの
表計算ソフトを使用するととても便利です。




次に抽出した還元日が、日付、曜日、イベント名といった項目と
関連性があるかを見ていきます。




抽出された還元日についてのこれらの項目を並べると、
大体その店が還元してくる日の傾向が分かります。




例えば、

「毎月第3週目の○○というイベントは必ず還元日になっている」

といった感じです。




このような感じで、自分が通うパチンコ店について還元日が
どのようなパターンになってるかを把握できれば?



容易に還元日を予測して立ち回ることが可能になるわけです。




この還元日の予測は、立ち回りデータが
蓄積されればされるほどそれだけ精度が上がっていきます。



なので、面倒がらずにプレーする度に
欠かさずデータを取るように習慣づけることが大事です。



予測の精度を上げて、しっかり回転率がボーダーラインを
超えるように立ち回れば、勝率はUP↑していきます。



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メーカー発表のデータと現実とはブレがある?!
新機種なんかが出ると、メーカーからその台に関する
データが公開されていきます。



大当たり確率とか、確変突入率、出玉なんかがそですね。




それでその大当たり確率とか確変突入率なんかを目安に
機種選びをして打つ方もいるかと思います。




またホール関係者も当然新機種が出た際には、
メーカーからいわゆる開発データ(シュミレーションデータ)
というものを入手し、それを参考にします。



ですが、それらのメーカー発表のデータと実際にホールで
導入し、稼動させた時のデータとにはズレが生じる場合があります。




よくあるのがですね?


「あの機種は思っより確率は辛いとか甘いとか。。。」


こんな感じです。




それは打ち手側も同じです。





そして実際には思ったよりも辛く出てしまうなんてことが
最近よくあるようであります。




では、なぜこのようなことが起こってるのか?




それはひとつの理由として、一昔前は開店釘をメーカーの人間が
調整していたが、昨今はホール側で調整するようになった
ということがその要因であるようです。




つまり、ある時を境にして、メーカー側も警察庁が
釘調整を隠れ蓑にしてギャンブル性の高い性能を持つ
機械を持ち込むのを防ぐためです。




そうした警察庁の強い姿勢から、メーカーも最近では
開店釘の調整を一切しなくなったわけです。




なので、今ではホール側が何も訳が分からないまま
手探り状態で開店釘を叩いてるわけです。




そのことが、釘調整レベルの低下に繋がってるわけです。




つまり、同じ機種でも同じスタート回数に調整したとしても
回転にムラが出たりとか・・・・



同じ出玉調整にしたつもりでもアタッカーに玉がしっかりと
入らなかったりとか・・・・・



まぁ、色々あるわけです。





ほとんどのホールが事前情報のないまま
初めての台を釘調整するわけです。




なので、どの機種でも他の機種同様にしてしまう
というミスを犯してしまうわけなのです。





それで当初のメーカー発表の確率が思うように
出なかったり、辛くなったりしてしまうわけなのです。





機種によっては釘調整によっても甘くなったり、
その反対に辛くなったりもします。





その辺のメーカーからホールへの釘調整の情報伝達が
しっかり行われてないことにも起因してるのです。





例で挙げるならば!?




人気のタイガーマスクなんかがそうです。





元々この機種は打ち手に甘い設計で開発されてます。





それがいざホールが営業で使う際には?!



電チューサポートの玉減りを激しくすることで
全体のバランスを取るという想定だったわけです。




ただ当然ホール側にはメーカーの意向は伝わっておらず、
実際にホールでは甘くて使えないって現場の意見に
なってるわけなのです。





このようにして、現在はメーカー側が開店釘調整を
しなくなったことでせっかくの新機種の特性が活かされてない
ってことが頻発してます。




ですので、我々打ち手としても新機種を打つ際には
その辺のことも頭にしっかりと叩き込んでおくべきだと思います。





是非ともご参考にして打ってみてください。




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