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最近はボーダーラインを下回ってる台が増えてる?
ご存知のように昨今の高換金化が進んだホールにおいて
顕著に見られることがあります。




それは何かと申しますと?!




あえて言うまでもないことなのかもしれませんが、
ボーダー以下の台が非常に増えてきてることです。




ホールの各島を徘徊し各台ごとの釘を見てもですね?




ほとんどの台が

「この台はボーダーをどれぐらい下回ってるのだろうか?」

ってものばかりです。





それだけホール側の釘調整も極端になってきてる
という何よりの証拠でもあるわけです。





原因は確かに色々とあります。




ホールの競争激化や機械代高騰による経営の悪化。



また打ち手の懐具合の低下と客単価の高騰。




1円パチンコなどによる低貸し玉営業による
売り上げ低下による経営の厳しさ。




まぁ、この他にも様々な要因がそこにはあります。





そしてそうした要因の中でもそのひとつには

「右打ち機種のブーム」

というのも挙げられるのではないでしょうか?





つまり右打ち機種に関しては通常の機種の場合と比べても?!




アタッカー関連が削りにくい構成になってます。




つまり、通常のアタッカー周辺の釘調整だけでは
出玉が落ちにくいからであります。




そしてこのことが、通常時のベースの低下に
もろに繋がってる要因ではないかと思うわけです。





ですが、これはそれぞれの個々のホール側の事情もありますし、
一概には言えないのかもしれませんが。。。





ただ個人的なことを言わせてもらえばですね?




もう少し上手に遊ばせる釘調整を
してくれないのかということです。





こんな釘調整ばかりしていたのでは、ライトユーザー達が
パチンコを敬遠するようになるのではないかと思います。





ただ右打ち機種は打ち手にとって悪いことだけではありません。





そうした機種は通常時でも右打ちをすることで
ヘソに玉が絡みやすくなったりするケースもあります。




技術介入の余地だってもちろんあります。





ですので、パチンコの上級者にとっては
ある意味味のある機種なのかもしれません。





なので逆手にとってしっかり技術介入のポイントを探り、
右打ちの特性を活かすことも大事なことであります。




まぁ、このように釘が読める人間にとっては
何かと得をするのがパチンコでもあります。





ですので、ホール側の見た目の釘調整が極端だとしても!?





他に技術介入の余地はないかどうか?





こうした探る目線があなたの勝利を呼び込みます。^^





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頭の切れる店長は無理をしないのはなぜ?
これは私が店長になる前の機械屋をしていた頃の話です。



当時の20代の頃?!



私は名古屋の某商社で機械屋をやってた時期がありました。




その時に、愛知県はもとより岐阜や三重、静岡、長野・・・・・



という具合に中部地区や近場の県にお客様が数多くいました。




当然、新台入替になると?!




その各県のお客様であるホールさんに出向き、
機械の取り付けをしたり、開店釘を叩きにいったり
してたわけです。




それで、本当にいろんなホールが見れましたし、
またいろんなタイプの店長の存在をその時に知ることが出来ました。




その機械屋での経験は、いざ自分がホール店長になった際に
本当に活きました。




当時はまだまだパチンコホールは今と違って景気も良かったですし、
規制もまだ緩かった時代でもありました。




それと同時に個性的なホールや店長も多く、
非常に業界が面白い時期でもありました。




その時に、色んなホールオーナーや店長クラスと
知り合いになり、中には私のことをとても可愛がってくれて
仕事で行くと必ずご飯をご馳走してくれたり・・・・




あるいは開店初日が終わると、必ず飲みに連れてってくれたり
する店長さん達がいました。





どちらかといえば、私の場合、実際にお話したりするのは
現場の店長クラスの方々が多かったです。




ホールオーナーの場合は、機械代の集金や契約書に判子を
もらう時ぐらいに話をする程度でした。





それで必然的に店長クラスの方々とお付き合いする機会が
多かったわけです。




特に飲みに連れてってもらうと、いろんなホールの事情が聞けたり、
オーナーの愚痴や裏情報が聞けたりして面白かったです。




当時を思い出すと、出来る店長さんはとにかく釘の腕がいい人が
多かったように思えます。





当時は釘の腕がいいということはイコール店が流行るといっても
過言ではないぐらいでしたからね。




そして腕のいい店長ほど、案外細かいことは言わない代わりに
釘に関しては自分なりの確固たる理論を持っていた人が多かった気がします。





それとあと当時思ったのはですね?




頭の切れる店長ほど、上手に手を抜いてたのです。




手を抜くというとちょっと語弊がありますが。^^;




もう少し説明するなら、こんな感じです。





私が当時親しくしていた店長クラスの方でとにかく酒と女が
大好きな方がいらっしゃいまして、その店長に私は毎回夜の街へと
繰り出されたのです。




もちろんその店長も頭の切れるタイプの方でした。





それである時、ボソッと私に言ったことがあります。



「あのねぇ、ノルマの粗利は当然クリアし上なければいけないけど

それもほどほどにしておかないと後が大変だからね。。。」



「当然オーナーという人種はもっと上へと段々欲張りになってくるから

ほどほどで止めておかないとキリがないんだよ。」



「下手に凄い数字を上げちゃうと後が苦しくなるからね。。。」



そうなんですね。




頭の切れる人ほどオーナー気質をよく分かってるわけです。




彼らもやろうと思えば、もっと客を増やせましたし、
当然売り上げと粗利も共に数字を上げることが出来るわけですが・・・・




でも、それをやってしまうと求められるものが厳しくなって
やりぬくくなりから、長い目で見てほどほどにしておくというわけです。



まぁ、この考え方には真面目に捉える方にとっては
賛否両論があるかと思います。



ですが、長く続けるためには無理をしないというのは
一理あるなぁって私も思いました。




ただ、今はそんな時代ではないことも事実です。




当時は全体的に日本の景気もまだ良かったですし、
パチンコ業界も潤っていてホールも余裕があったからこそ!?




そういう考えの店長でも良かったわけです。




ですが、今は時代背景も変化しました。




またパチンコ業界を取り巻く環境も当時と比べれば
大きく変わりましたからね。



ですので、昔のようなこんな余裕こいたやり方は
もちろん今では通用しませんが。。。。






そんなことを思うと?!





店長クラスにとっても当時はやりやすかった
良い時代だったのかもしれません。




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「アグネスの泣きどころ」by黄金率の特徴について
あの「パチンコ黄金率」 

でお馴染みのみのさんたさんの新商材である



「アグネスの泣きどころ」by黄金率




は、もうチェックしましたでしょうか?





この度、みのさんたさんがもの凄い発見をしたようです。



あの「新海物語withアグネス・ラムMTM」で、
勝率UPのポイントが見つかったとの報告がありました。




つまり今回のノウハウとしては!?



前2日の大当り回数を読み取るだけで、
本日のヒット・爆発台が分かると言う
「とんでもない発見!」を解説したものです。




どこのホールでも大当り回数は、
台上のデータランプに普通に表示しています。




そして今回のノウハウの特徴としてはこの数字を読むだけで、
その日のヒットポイント・爆発の可能性が高い台が分かるわけです。



例えばですね?




あなたが行くホールでその日に現在他人が打っている台でも
一目瞭然に分かります。



ですので、もしその台が空き台になったら、座ればいいのです。




この手法の主な特徴としては・・・・・



確率計算が要りません。


ホルコン理論も関係ありません。


スランプグラフを確認する必要もありません。



大当り回数の表示を見るだけで、誰でも勝てる台が分かります。




この様な台は、もし仮にアグネスが100台設置のホールならば
確実に3台~8台くらいは存在します。




仮に4台あったとして、その内の3台くらいがヒットします。



一日を通して20回前後またはそれ以上の放出をしています。

100%ではありませんから、たまには「外れ」もあります。



しかし、その場合は次の日に殆ど放出をします。




従って、大きな勝負になりますが、一ヶ月を通せば相当に稼げます。




朝からの場合でも不安がなく勝負が出来ますので、
「本当に稼ぎたい人」にはぜひお薦めしたい教材です。




但し、今回の情報があまりに数多くに知れ渡り飽和状態になると、
当然ご購入者同士が首を絞める事になりかねません。




そこで、今回の価格は少し高めの設定になっております。




今回のパチンコ教材は値段は3万円近くしますが、
私はそれ以上に価値のある内容だと思ってます。



しかもこの商材代金は!?


「アグネスの泣きどころ」台を一回打てば取り返せる金額です。



ただ今回は、先ほども申し上げたように販売者の小山内さん自身が
この情報を知る人が多くなりすぎてもいけないという危惧から
売れ行きを見て今後は値上げしていくようです。




ですので、もし少しでも中身が気になるのであれば、
今のうちに入手しておくことをお勧めいたします。



「アグネスの泣きどころ」by黄金率   







2日間出た台は釘を閉めるのがセオリーでしょうか?

釘師は日々データを見ながら釘調整を行います。



そしてその台の実際の確率やスタート回数を
比較しながら明日どうするかを判断します。




そしてその中でも釘調整をする際に判断に迷うのが

●2日間出た台

であります。





そこで

「2日続けて出た台は釘を閉めるのがセオリーなの?」

について検証してみたいと思います。




パチンカーが台を選ぶ時に利用しているのが
台上のデータランプであります。



このデータランプでは、

昨日、一昨日、本日のスタート回数や大当たり回数

などが見れるようになっています。




そこで、あなたが台選びするときに悩むのが?

●2日間連続で出ている台

に出くわした場合です。




大抵2日間出ている台に関しては、顧客心理として

「2日間も出たから3日目はもう出ないだろう・・・」

という心理が働きます。




そして

「2日間も出たから釘もどうせ渋いだろうから。。。」

といって敬遠いたします。




では、実際のところホールの釘調整はどうしてるのか?




まず結論を言う前にですが・・・



いわゆるホールの釘調整は現場の店長が
1週間のスケジュールを組みその中で、
平日と土・日に分けて考えます。




土・日は当然閉め調整で、稼動が落ちる月曜日に
釘を大きく開けて、平日の火曜日~金曜日にかけて
ホールにもよりますが微調整していきます。




そして次に機種ごとの調整ですが、はじめにその機種で
確保したい利益を決めてから、それをクリアするためには
スタート回数をあらかじめ決めます。




同じ機種であれば、なるべくどの台も
同じスタート回数になるように調整をいたします。



隣の台と大きく回転数に狂いがないようにするのは
店長の腕の見せ所でもあります。




ただ、同じ釘調整にしてもどうしても
個々の台の誤差は生じます。


それはなぜかといいますと?



打ち手の打ち方に寄るからです。




つまり、打ち手にもいろんな打ち方をする人間がいて

・止め打ちをするタイプ

・いわゆる親父打ち

などがあるので、スタート回数は同じ釘調整を
しても狂いはどうしても生じてきます。



いろいろと能書きを語ってしまいましたが・・・





では最後に結論です。




個々の台における日々の釘調整については、
スタート回数が同じになるように調整するだけなのです。



ですので、その台のが玉が出ようが出まいが
実は案外関係ないことです。



なので、2日間出たからといって3日目は
極端に釘を閉めるということはないのであります。


 
それから余談ですが、回っている台をそのままにして
回ってない台を開けるというようにして全体のバランスを
取るホールが実際には多いのです。




そういう観点からすると、3日間連続で出る台も
ありうるというわけになります。




いかがだったでしょうか?



この辺をきちんと理解した上で、データランプを
見るようにするとまた違った観点で冷静に見れると思いますよ。



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パチンコファンあっての業界です!
パチンコ業界は昔からホールよりもメーカー側が
主導権を握ってることでも有名です。




つまり機械を設置する側よりも機械を売る側の方が
立場は上みたいなところがあります。



だからこそ、相変わらずメーカーのホールに対する
機械の売り方の根本は変わってません。




一番いいのは、全国のホールが一致団結して
むこう1年は一切新台を買わないという方針を
まとめて貫くのが最もメーカー側が答えます。



ですが、現実はそうは話は上手くはいきません。




政治的なことでの自粛規制なんかはたまにありますが、
ホール側や組合側が本気でメーカーと戦おうとしてるかは
かなりあやふやです。



やはりそれもホール側も自分たちのことしか頭に無いからです。



それとメーカー側との密接な関係にあり、新台を優先的に
回してもらってる大手ホールがある限り?!




まず無理なことなのかもしれません。



やはりメーカー側は誰のおかげで機械が売れるのかを
今一度よく考えた方がいいのではないでしょうか?



パチンコファンあってこそですし、機械を入れてくれる
パチンコホールあってこそのメーカーです。



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データを見る上での重要ポイントとは?
過去の大当たりの回数や履歴などは、誰でもホールに行けば
台上のデータランプで確認したことがあると思います。



でも、こうしたデータや履歴を有効に活用してる方は
案外と少ないのではないでしょうか?



パチンコは1回転するたびに同じ確率で内部抽選をします。




過去の結果を元にして、もうそろそろ出るだろう、
あるいは昨日も出たから今日も出るだろう、と過去の大当たり履歴
を見て台を選択してる方も多いかと思います。



ただ、これもある意味不確定なことなので一概にいいとか悪いと
いうことはいえません。




そして私が一番あなたに見てもらいたいのは、こういう目に見える
大当たり回数や大当たりの過去の履歴のことではありません。




では、一体何を見てもらいたいのか?






その答えは・・・・・・






























●その台の総回転数

なのですね。




データランプを見ていると、前々日・前日ともに
通常時の回転数が多い台があるかと思います。



つまりこの通常時での回転数が多いということは
何を意味してるのか?




これを考えるわけです。



(疑問)回転数が多いということは?

        ↓

(答え)お客がよくその台に座ってる

 


(疑問)では、なぜその台によく座ってるのか?

        ↓

(答え)釘が甘くてよく回る台だから


このように仮説が立てられます。




デジタルが回らない台には、基本的にお客は
座りませんから結果的に稼働率が悪く通常時での
回転数も少ないはずです。




その反対にデジタルがよく回る台に関しては、
稼働率が高くよく回るからお客が粘っていた
可能性が高いと推測できます。





もし釘調整が据え置きであると仮定したなら、
今日もこの台はデジタルがよく回るのでは?
という予測が出来ますよね。



ただこの視点方法も欠点があります。




どういうデメリットがあるのかと申しますと!?




まず、稼働率が良すぎるホールでは
通用しないということです。




稼動率が良すぎるホールは、空き台が出ても
すぐに次の客が座ります。




なのでどの台に関しても稼動が高く差別化が
出来ないためにこうした視点は通用しないと
いうわけです。




それからお客の層が初心者などが多い
ホールでも通用しません。



つまり、こうした初心者とかパチンコの知識に
乏しい層が多いホールでは、そのような客は
何も考えずに台に座る傾向があるからですね。




まぁ、こうしたことを頭にいれてひとつの
参考にしておくと大変便利になるかと思いますよ。



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ゴト行為がホールや打ち手に及ぼす影響とは?
昨今はパチンコ・スロットが稼ぎ出す粗利の低下と共に、
機械代に投資する資金も減少してきてるのがホール側です。




そしてホール関係者は特にこうした現状に
かなりの危機感を募らせてきています。




日々営業を行うにあたって特に現場の店長クラスは
肌で感じ取ってるのではないでしょうか?




もうホール側だけではどうしようもないぐらいの
逆風というものにさらされてきています。




そして実はそれ以上に深刻な問題があります。





それは冒頭でも述べたように?!




昔から無くならないゴトの問題です。




要は不正行為を営業中に行い、パチンコ玉やメダルを
獲得し換金する行為であります。




ちょっと前までは、いわゆゆ電子部品などを使ったり、
あるいは細かな道具を使って強制的に出玉を確保する
行為がゴトの主流でもありました。



そして中には基盤やロムを営業中に交換してしまう
ツワモノもいましたからね。




またそうしたゴト集団はいわゆる中国人などの
アジア系外国人が多かったわけです。




メーカー側も当然そうしたゴト対策のための
不正対策部品の提供や、機械自体のセキュリティー強化を
して対策をしてきました。



ですが!?



今主流となってるゴトの手口は、
そんなハイテク系の手法ではありません。





一切器具等は使用せずに、ある意味度胸だけで行えるような
きわめてシンプルな手法に変わってきてるようです。




その具体的な方法なんですが・・・・・・





店外からパチンコ玉やメダル等を持ち込み換金する
という簡単な手口であります。




もちろん絶対に真似してはいけませんからね。




そしてそうした非常に分かりやすく単純な手法が
ここに来て横行してきてるようなのです。




では、なぜこのようなことが多くなってきたのか?




その理由はとても簡単です。





それはホールの玉貸し料金の多様化と換金額の多様化。




この2つの要因がその根本の原因だからです。




特に1円パチンコなんかで入手した玉を他店に持ち込み
4円で交換するというね。。。




これを実行しただけでもゴト連中は1玉3円の換金差額が
それだけで儲かるというわけです。




ですが、この場合にはホールから玉を持ち出し、
その玉を違うホールに持ち込むという2つの高い
ハードルが存在することになります。




では、どうするのか?






そこで彼らはネットでパチンコ玉を購入し、
それを交換することでホールから玉を持ち出すリスクを
削ったわけなのです。




しかもご丁寧にパチンコ玉を容易に運べるベストや
ジャケットまで販売されてるとのことですから。。。




本当に驚きです!!





そしてこんなことはごく一部のホールだけでしょって
中には思う方もいるかもしれません。





ですが、営業終了後に玉数を計算すると
多くなってる事実が普通にホールのあちこちで
起きてるわけなのです。




そして一番私が危惧するのはですね?



メダルとかならポケットに忍ばせておいてくらいの
行為は普通の人間が罪の意識もなく行ってしまうのでは
ないかということです。




それが1日に数人、数十人となればどうですか?




本当にホールにとっても恐ろしいことになります。





そしてそうやってホール側が損失した分は
きっちり出玉の渋さとなって顕著に現れてしまいます。




真面目にパチンコを楽しみにきてるユーザーにとっては
彼らはこの上なく迷惑な存在であります。




ですので、もしあなたがホールで少しでも挙動不審な
おかしな人間を見かけたら!?




ホール店員さんにそっと教えてあげてください。





打ち手もそうした意識を持つことで、最終的に自分達の
利益が確保されます。




そうした意識を持ったパチンコユーザーが少しでも
多くなっていくといいなという思いです。






「アグネスの泣きどころ」by黄金率 レビュー

本日は緊急のお知らせがあります。




あの


「パチンコ黄金率」


でお馴染みのみのさんたさんが新商材をこの度リリースしました。





その名も!?


「アグネスの泣きどころ」by黄金率





今回のマニュアルに関してはホームページには「立ち読み」があります。



なので少しでも興味のある方は見ておいてくださいね。




そしてここからが本教材の詳細です。



あのサンヨーの新台「新海物語withアグネス・ラムMTM」で、
勝率UPのポイントがどうやら見つかつたようです。



前2日の大当り回数を読み取るだけで、
本日のヒット・爆発台が分かると言う・・・・



「とんでもない発見!」を今回の教材は解説したものです。



どこのホールでも大当り回数は、
台上のデータランプに普通に表示しています。



この数字を読むだけで、
本日のヒット・爆発の可能性が高い台が分かります。



例えば、現在他人が打っている台でも一目瞭然に分かりますから、
もしその台が空き台になったら、座ればいいのです。



確率計算が要りません。


ホルコン理論も関係ありません。


スランプグラフを確認する必要もありません。




大当り回数の表示を見るだけで、勝てる台が分かります。



この様な台は、100台設置のホールならば3台から8台くらいあります。




仮に4台あったとして、その内の3台くらいがヒットします。



一日を通して20回前後またはそれ以上の放出をしています。




100%ではありませんから、たまには「外れ」もあります。



しかし、その場合は次の日に殆ど放出をします。




従って、大きな勝負になりますが、一ヶ月を通せば相当に稼げます。




朝からの場合でも不安がなく勝負が出来ますので、
「本当に稼ぎたい人」にはぜひお薦めしたい教材です。


「アグネスの泣きどころ」by黄金率




著者の小山内さんは、分からない点があると
本当に丁寧にフォローしてくれます。




もしあなたが思うように勝ててないのなら?


 

小山内さんのノウハウで実践してみてください!



「アグネスの泣きどころ」by黄金率






イベントが出てるように見えるその本当のカラクリとは?
イベントでは通常はホールでは普段よりも釘を甘くします。


もちろん昨今の厳しい不況により、釘を甘くしても
出来ないホールも中にはありますが。。。



そしてイベント時は普段以上に出てる光景を目にする
というのも事実であります。



それで、中にはこう思う方もいます。


「イベントであれだけ出るのは何か裏がある。」


「イベント時にあれだけ出るのはおかしいのでは?」


「イベント時には何か遠隔みたいなことをしてるのでは?」


というような感じでね。




確かにイベント時ではドル箱が普段以上に山積みされ、
それこそ通路が歩きにくくなるほど出玉で賑わってる
光景を目にしますよね?




ですが、そこにはあるカラクリがあるわけです。





それは何かと申しますと?!














打ち手の心理です。



これはイベント自体の魔力というか、トリックです。



イベントといわれると打ち手としては
ある種の高揚感が普段以上に生まれます。



そして普段となんら変わりない釘調整の台であっても

「イベントなんだから出るはず?!」

という意識が芽生えて、普段以上に粘ってしまうという
傾向があるようです。




その結果として?!





そういう普段以上に粘ってくれる台が1台だけでなく、
ホール全体のあちこちで展開されるわけです。



通常よりも客付きがよく、なおかついつも以上に粘って
打ってるわけですから、当然それに比例するかのように
大当たりする台数の比率もいつもよりも増えるわけです。




その結果として、イベント時は通常営業時よりも
全体として出てるように見えるわけです。



ある種の目の錯覚とでもいいましょうかね。^^;




そうした光景を実際に打ち手が目の当たりにしてしまうと
当然そのホールのイベントは出てるように思ってしまうのです。



そして次回のイベントにもついつい足を運んでしまうという。。。。



まさにホールの思う壺なわけです。



実際には通常時とそんなに変わらない釘調整なのにです。




ちなみに私がホール店長を経験した立場からいえば、
ホールが本気で出せるようなイベントは良くて
せいぜい月に1~2回です。




なので、ほとんどの今のホールのイベントは先ほども述べたように
打ち手の心理で成り立ってるというわけです。




そしてホールがこうした手法をやりやすくなってのには
ある理由があります。




それは、最近のパチンコ機のゲーム性の特性です。




爆裂機なんかですと、ヘソでの大当たりは潜伏確変になってるが、
電チューで引いたら、それがすべて出玉ありの確変になるという
特性があります。



つまりこの今のパチンコ機の仕組みによって
確変中は出玉ありの大当たりがドンドン続き、
スピーディーにドル箱を積めるようになったからです。



もうこれで理解出来ますよね?




イベント時は何も大幅にヘソ釘を開けて調整しなくても、
スルー周辺の釘を少しだけ甘くするだけでOKなのです。



その調整により、いつも以上に出玉ありの確変を引きやすくなり
ドル箱が島のあちこちで見受けられるようになるわけです。



ヘソ釘を開けてしまうと、ホールの利益は減ってしまいます。



つまりベース値が甘くなるので打ち手の初期投資が減るからです。




でも、先ほど述べたようにヘソ釘を開けずにスルーだけ
開けるような調整にするとどうでしょう?




この調整なら、どんなに連チャンされたところで
初当たりまでの投資金額の負担率が変わらないので
ホールのイベント時での痛手は最低限で済むわけです。



これが昨今のイベントのカラクリでもあり裏側でもあります。




こうしたホールのトリックにだまされずに
そんなに甘くもない台で粘ることは禁物です。



どんな状況であったとしても、またいくらイベント時で
あったとしても冷静な判断が望まれます。




ぜひとも気をつけてくださいね!



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夜9時以降から打つって手もありますよ。

普段何かと忙しいサラリーマンの方がパチンコに行くのは
当然仕事が終わった夕方以降になるかと思います。



人によっては、もっと遅くなる方もいます。



彼らのようなサラリーマン層の方々は短時間しか
パチンコが打てないというデメリットがあります。




ですが、今のパチンコの内規を考えた場合?!




長時間粘れば粘るほど、今のパチンコは
負けの額がそれだけ大きくなることを意味してます。



ですので、ある意味サラリーマン層の方々は


「短時間しか打てないからこそ無駄な粘りが無くなる。」


ってことになります。




なので、短時間しか打てないってことは
デメリットどころかむしろメリットになります。



そしてそうした普段夜しか打てない方々にとって
お勧めの立ち回り方法があります。




例えば閉店前の夜9時以降の立ち回り方法。


それは何かと申しますと?!












◎MAXタイプなどの機種だけを打つって手法です。



「えっ? でも、投資額が負担が掛かるのを勧めるってあんたは詐欺だろ?」




って反論も出るかもしれませんが・・・・・



まぁ、冷静に聞いてください。




どうして夜9時以降の閉店前にMAXタイプの機種を打つ
立ち回り方法がいいのか?




それはいわゆるパチプロと呼ばれる連中がこの時間にホールを
立ち去ることが関係してます。



彼らは1日の日当が稼げれば無理なことはしません。




そして大体夜9時頃になると?!



打つのを止めていくケースが多々あります。




つまり、彼が打ってた台が空き台になる。

⇒ すなわち優秀台の可能性が高い!


ってことです。




そんな中でも、あえて確率の辛いMAXタイプの機種を
お勧めするのは当然理由があります。



それは何かと申しますと?!





MAXタイプというのは、夕方から尻上がりに調子が良くなってる台は
夜になると益々勢いが増し、出続ける傾向があるからです。



そうですね。



夜になれば、まだまだ爆発しそうである台が捨てられてる
という可能性が残ってるわけなのです。



これを拾っていくわけです。




これは特に夜しか打てないサラリーマン層の方には
狙い目の機種だと思います。




あるいは初代の「牙狼」なんかの時短が無く、
連チャン力のあるタイプのものもお勧めです。



こうした機種を閉店前に拾って短時間で勝負する。




こうした一瞬の隙を伺って立ち回るというのも
ひとつの方法だということを覚えておいて下さい。



ご参考までに。。。




データランプ攻略ならこれです!






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大当たりする台を見つけるためには・・・
ところでいきなりですが・・・・・


最近あまり聞かなくなったと思っていた
あの大手パチンコ攻略会社の梁●泊の動向なんですが・・・・



最近ではこんなことをやらかしてます! 

詳細はこちらをクリック!


彼らは一体何屋さんになろうとしてるのでしょうか? 


今後の動向が注目されますね。





というわけで!?



本題に入りたいと思います。





パチンコ台の大当たりというのはどうなっているのか?


もうご存知の方もいるかと思いますが。。。




それは台の基板にあるROMによって決定される
大当たりの確率で大当たりの周期もある規則性に
従って形成されるわけです。



これらは保通協の内規規制によって
基準が決められています。




それに加えて、ホール側が稼働率を考えて、
シマ全体の回転数や大当たりの回数を釘調整で
制限するわけです。




もっとわかりやすい言い方をしますと?




一台一台にそれぞれ大当たりの確率や波が
もし存在するのであれば・・・?




これはシマ全体のトータルの波が存在しても
おかしくはないと言うことです。



台それぞれの周期性、つまりに波を持つ上に、
シマ全体の大当たりの周期性も自ずと発生する
と私は思ってます。




実際に釘を叩いて台を調整していたから言えることですし
また毎日データを見て各台ごとの確率とスタートの相関性も
見ていたからいえることです。




このシマの波というのは台の波と違い、
かなり人為的な部分が存在するわけです。

(ただし店が当たりやすい台をセットして、
その当たりやすい台の位置の波のことを言ってるの
ではないのでご注意ください)




要するに近隣の台の調子を見て、
自分の打つべき台を見つける方法です。




台ごとには大当たりに波があるのですが、
シマ全体の波を把握するのは我々一般の
打ち手としてはどう判断すればいいのか?




当然それを知るためにまず我々が最初に
やらなければならないのはデータ取りです。



一台の時と違って、何回大当たりしたかを
メモするのではなく、収支がプラスになる台の
動きをチェックするのです。



もちろん千円プラスでもプラスになるのですが、
それではあまり意味がありません。




逆に大爆発する台ばっかり見てたら
これまた痛い目に遭います。




つまりそこそこ当たってる台を毎日見るわけです。




ここで大事なのは、大当たりの回数ではなく
その台の回転数と大当たりの回数の両方を
必ずチェックしてメモしておくことです。




例えばですが?



10回くらい当たっていても回転数が極端に多いと、
負ける可能性が大きくなる訳です。



この逆の場合もしかりです。




つまり一台の波の時みたいに調子のいい時を狙うのではなく
あくまでもトータルのプラスを目指すことが大事です。




そこで、次は今日は何番の台がトータルで
プラスになったかをメモしておくことが大事です。



 
必ず波の存在を発見することができます。


つまりトータルでプラスになる台の波が存在するのです。



台自体の波攻略は読みがはずれることもあります。


また、ある程度のリスクを負います。




しかしながらこのようにシマ自体の波を読む方法は
負ける確率が少なくなるのではないかと思ってます。



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実はホールの本音としては・・・・
最近のホールはメーカー側に憤りを通り越して
呆れてるとうか。。。



何かこう新機種に対して期待感がありません。




どの機種を導入しても1ヶ月も持たず・・・・・



おまけに機械代を回収しようとする前に客が飛び・・・・




機械代を払うことも出来ずに、またメーカーが次の新機種の
セールスを始めてくる。。。。





この繰り返しですから、流石に文句の1個や2個は
どのホール関係者も言いたくなるのは理解できます。




そしてホール側の本音としては、もういい加減に
甘い機種を並べたいと思ってるのです。




昔のように朝一から客がその台を奪い合い、
長い時間遊んでくれるような・・・・・



そんな甘い機種。





今まさにホール側が求めてるのがそんなパチンコ台です。





今の機種のままだと、どんどんホール全体の稼動率が落ち込み、
それと同時にMAXタイプでの大連チャンでの勝ち逃げ客ばかりに
なってしまいます。




そしてMAXタイプが本格的に規制が掛かった際には
真っ先にそうした層がホールから消えていなくなります。




なので、ホールとしては今のうちに出来るだけ甘くて
長時間遊べる台を導入しておきたいというのが本音なのです。




ところがそのホールの思いとは裏腹に?!




各メーカーは波の荒いような機械ばかりをリリースします。




これはなぜそうなるのかといいますと?





つまりホール側にメーカーが気を使ってるからです。




もう少し説明するのであれば?!




ホールにとって利益の取りやすい機械を意識した台を
開発しようとメーカーサイドがしてるからです。





一時は確かにホール側もその姿勢を支持してた時期もありました。




ですが、自らの台所事情が悲惨になってくると
流石にホール側もそんな悠長なことは言ってられなくなった
というのが真相のようです。




そして前にもお話したことがあるかと思いますが・・・・





実はそんな甘い機種を女性ファンは特に敏感に察知します。




つまりホール側の心理としてはですね?




こうした女性ファンを引き止めておくためにも
出来るだけ甘い台を導入したいと思ってるわけなのです。




もちろんこのことは女性ファンだけでなく
男性パチンコファンの方々も思いは同じだと思います。




朝から晩まで安心して打てるような・・・・





そんなパチンコ台を誰でも望んでるはずです。





後は各メーカーが本当の意味で打ち手であるパチンコファンの
心情を考慮して真剣にそのような機種を開発してくれたら!?




ホール側も安心して営業が出来るわけですよね?





そして今年はそんなところにも注目して
パチンコ業界の動きを観察してみてください。




決して話題作をドンドンと地域一番で導入するような
そんなホールが打ち手に良心的だとはいえません。



それよりもその対局にあるようなホール。




つまり、新機種の導入は遅いけど他のホールとは
一味違った新機種を導入するような。。。



そんなホールこそ是非ともチェックしておいてください。




話題作ではなくても打ち手に甘い機種をちゃんと導入して
くれるようなそんなホールこそ打ち手にも優しいホールであります。




目先の利益を確保するのでなく、長い目で見て本当に打ち手の
ことを考えた新機種の導入をしてくれるホールこそ優良店だと
私は思います。





ですので、もしあなたの知ってるホールで他のホールとは
違ったような新台入替をしてるようなホールがあれば?!




是非とも足を運んでみるといいかもしれません。



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前日の爆発台は狙い目なのでしょうか?
読者の方の中には朝イチからパチンコホールに
打ちにいくという方もいるかと思います。



その場合、多くの方が気にするのが・・・・



前日の爆発台に関してです。




そしてそうした台の考え方は真っ二つに分かれます。



・爆発の状態が続くと思う


・前日に爆発したからもう出ないと思う




このどちらかになりますが、大抵の方は
「もう出ないのでは?」と考えます。




ですが、実際にそのような台を現場で目前にして
打つべきかどうか迷うのもまた事実であります。




よくホール関係者の方がこんなことを言います。



「今の台は、朝イチに電源を入れた瞬間にその日が決まる」

というね・・・。




基本的には前日の閉店時には確変や時短が残っていても
その閉店後にホール側はラムクリアをします。



ですので、翌日に電源を入れ直した段階で、
全てがリセットされてると考えて間違いありません。




ですが、実はホール側もラムクリアした後は
その台がどんな性格になるかどうかは分かりません。




もしかしたら・・・・




場合によっては前日の爆発状態が続く可能性もあります。



その反対の場合ももちろんありえます。




ですので、朝イチから前日の爆発台を打つ場合には?!



「もしかしたらまだ出るかもしれないなぁ。。。」


って感じで軽い気持ちで打ってみるのもアリだと思います。



ですが、過剰な期待はいけませんよ。




もしかしたら度ツボにはまってしまうかもしれませんから。



あくまで打つなら軽い気持ちで打ってみてください。





もしかしたら多少の連チャンは残ってるかもしれません。




その反対に前日の反動で大ハマリする危険性も多々あります。




なのでその辺の見極めが非常に大事です。




もし仮に早めに大当たりを引いたとしても!?




それが単発だったとしたら・・・・




どうでしょうか?





こういう場合には必要以上に追いかけるのはNGです。




むしろこういう場合には、

「これで前日の燃えカスが尽きたんだ。。。」

ぐらいに考えて深追いは禁物です。




速やかに違う台に移った方がいいかもしれません。





また前日、自らがそういう爆発台で最後に確変を引いて
終わった場合には特に注意が必要です。




この場合、どうしても前日の台への念が残ってしまうので
割り切って打てなくなる可能性があるからです。




そういう場合は、自らの気持ちが感情的になりがちなので
特に注意してくださいね。




とにかく前日に爆発した台を翌日朝イチから打つ場合には
過剰な期待はしないほうが賢明です。





あくまで出たら儲けものぐらいの軽い気持ちで
打ってみることをお勧めいたします。




参考まで。。。。





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甘デジはどのホールでも本当に甘いのか?
どのホールでも最近急激に増えてるのが、
いわゆる1円パチンココーナーです。



その中でも特に甘デジコーナーが増えてきてます。



「少ない投資で当たりが引ける!」


「MAXタイプでは見れなかった演出や連チャンが味わえる!」


というようなフレーズを売り文句にして
市場がドンドン増えていったのが甘デジです。



ですが、これらの要素は本当にホールがそのような使い方を
してる場合に限りであります。




正直なことをいいますと?!




経営が苦しいホールでは、この甘デジコーナー自体を
確実に利益回収のコーナーにしてしまってるホールもありますから。



いや、おそらく数多くのホールが今の現状では
そうではないかと思ってしまいます。



実はホールにとってはこの甘デジは収益が取り易い
回収用の位置づけとされています。



またMAXタイプなんかで連チャンした後に即止めする客が
増えてしまうと、当然ホールとしては赤字になってしまいます。



実際にそういう立ち回りをする客が増えてきてます。



そうなれば、当然甘デジコーナーにしわ寄せが行くことになります。



それで、実際の甘デジコーナーの出玉状況はどうなのか?




確かに1万発以上出るケースもあります。



でも、それは実際には稀なことですし、出玉のスピードは
明らかにMAXタイプに劣ります。



そして甘デジを打つ客は、出たり呑まれたりを繰り返しながら、
最終的にはちょっとだけ勝ったりして、さほど損はないような
感じ程度で負けて帰っていきます。




普通に考えれば、確実に利益が取れる甘デジコーナーを
ホールはもっとサービスすればいいのではって思ってしまいますよね?



でも、残念なことにそうした打ち手の気持ちを薄々は
分かっていてもそれが出来ないのが今のホールの現状なのです。




パチンコを打つお金が少なくなってきてる方たちが
その理由から甘デジを打つようになってきてますが・・・・



そうした客からさらに利益を甘デジで取ろうとしてるわけで、
決して甘デジは甘い使われ方をしてるわけではありません。



なので、要注意です!





そして甘デジコーナーが危険なホールの特徴を挙げておきます。


・スロットコーナーの稼動が悪いホール

・MAXタイプの稼動が悪いホール


このような傾向にあるホールで甘デジを打つのは避けて下さい。




反対に甘デジを打ってもいいのはこの反対のホールです。


・スロットコーナーの稼動が抜群のホール

・MAXタイプの稼動が良いホール




ホールに行って打つ際に、何が損をするかというと?!



こうやってホール心理を読めずに、また物事を全体的な大局の目から
見ることが出来ない人たちです。



視野をもっ広げてホールの心理を読むこと。




なので、たまには普段は打たないコーナーをよく観察したり
するということも大事なことですよ。



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