パチンコで勝つための極秘情報局
パチンコで勝つための必勝法情報などを公開!
最近の記事



カテゴリー



月別アーカイブ



最近のコメント



最近のトラックバック



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


釘師は何を考えて日々調整をしてるのか?
釘師を担当するのは、大体はそのホールの店長です。


つまり、店長の考え方や思いがそのホールの釘調整に
多大な影響をもたらすということです。



といっても、店長が何から何まで勝手に
釘調整に反映させるわけではありません。



やはりそこはオーナーの命令といいますか
オーナーからの指示があるわけです。


『今月は、いくら利益を抜け!』

『明日は、割数は●割に抑えておけ!』

『今月は出玉の率をこれぐらいにしておけ!』



などといったように、店長はオーナーの命令に
従わけなければなりません。




そしてその利益や売上は、季節や外部的な要因により
毎月変わってきます。




売上が上がる月もあれば、反対に下がる月もあります。




また、粗利を抜き過ぎれば当然翌月の客数に
かなりの影響をもたらしてしまいます。




特に来月の8月はお盆商戦もあることから、
1年の営業時期の中でもホールが回収する時期です。




8月の初旬はまだイベントなどでエサを巻くので
いいのですが、中旬ぐらいからは気をつけてください。



そして8月はどのホールの店長さんも
オーナーから利益回収の司令を普段の月よりも
出されることになります。




そこで釘師が考えなくてはいけないのは
オーナー司令を守ることと。



それと同時にいかに客数を増やすことです。



オーナーは、当然いろんな経費の分の支払いを
毎月していかなければなりません。



なので、余裕があれば別ですがある程度予算が
決まってるので、そんなに無茶出しも出来ないわけです。




その辺を釘師である店長クラスがちゃんと理解しながら
日々釘調整を行ってるかどうかが問題なのです。




オーナー指示を無視して、出してばかりだと
確かに客は来るかもしれないですが、それでは
ホール経営は成り立たなくなります。



ましてや月の支払いも出来なくなりますし
従業員へ給料を払うことが出来なくなります。




かといって、利益を取ってばかりでは
客が来なくなってしまいます。




なので、出すタイミングを間違えないように
また同時に利益を取るときは確実に取れるように
出来るのがオーナーから見た良い釘師の条件なのです。




それから、釘師によって力を入れる機種と
そうでない機種が出てきます。




また同時に各台ごとでクセも出てきます。


釘師の想いはイベントなどにもよく現れます。



繰り返し繰り返し、同じようなイベントを行う場合は
その機種に対して店長がやはり思い入れが強いわけです。




また、シマごとを見ても店長の想いは観察してれば
何となく分かります。




店長が力を入れてないシマ、反対に店長が力を入れてるシマ。


それはすなわちホールの営業方針でもあります。



なので、店長がやる気になってる機種やコーナーを
見分けることで勝機が見出せます。




そして同じ機種でも、


●台ごとにスランプを付ける調整

●どの台もスタート回数が均一に回るように調整

●目立つところだけ釘を甘くする調整


などなど・・・




釘師によって、必ずそのクセや傾向が現れます。



まずは、同じホールに通って客が付いてるコーナーを
チェックしてみると良いでしょう。




釘師も所詮は人間です。



必ず釘調整に盲点があるはずです!





スポンサーサイト

あなたはホール心理を裏読み出来てますか?
パチンコホールは慈善事業ではありませんから、
当然利益を確保しながら営業を行ってます。




つまりホールというのは、出玉を出したり絞ったりしながら
日々営業してるわけです。



出玉を出しっぱなしだと確かに客は来てくれるでしょうが・・・・・



それではホールが儲からなくなりますし、
経費が払えなくなってしまいます。



かといって、出玉を渋ってばかりでは
今度は客がホールに寄り付かなくなります。



この辺の出玉のサジ加減がある意味ホールにとっては
難しいところなのでしょうがね。



そして我々が狙うのは、当然ホールが出す時です!



そのホールが出す時ってどういった時でしょうか?


・新規オープン

・新台入替

・イベント

・給料前

・リニュアルオープン

・店長が新しくなった時

こういう場合にホールは出玉を出す傾向にあります。

※もちろんこうしたイベント時でも出さないホールもありますが・・・。




では、反対にホールが回収する時期はどうでしょうか?


・給料日後

・新台入替前

・土・日

・お盆・正月・ゴールデンウィーク


などです。




なのでパチンコを打つ場合、まずはいつも通うホールの
これらのパターンをチェックしておいてください。



回収時を避けて、ホールが出玉を還元する時だけを狙って
打てばそれだけ勝率も上がるというものです。



なのに、多くの方々がこの逆をやってしまうのです。


何もホールにタダで儲けさせる必要はないのです。



それから新台入替やイベント時でも気をつけなければ
なりません。



つまりそういったイベント自体に本当に信頼性が
あるのかどうかをチェックしなければなりません。



その信頼性をどこで見分けるのか?



それが朝一に並んでる常連客の何気ない会話であったり
チラシなどであったり・・・・。



特にイベントなどは朝一の並びを見たら分かります。



行列が出来るイベントというのはそれだけ信頼性があるということ。




またチラシや店内のポップなどに前回行った
イベントの報告などが掲載されていたらなお良いでしょう。



それからイベントや新台入替でも、そのホールがきちんと
釘を開けてるかどうか?



これをちゃんとチェックしてください。



宣伝では大きなことが書いてあっても、実際にそのホールに行って
釘の具合を見ればそのホールの本気度がすぐに分かります。



本気で出す気であれば、釘はよく回るようになってるはずですからね。



こうしたことを意識して見るだけでも、パチンコで勝てる頭脳へと
変身できますからね。



それからイベントの話が出た次いでに言うのもなんですが
そのホールが本気で出すイベントは月に1~2回でしょうね。



ホールがそんなに毎回毎回出玉を出すとは思えません。



ですが、月に1回はどこのホールも赤字覚悟で
出すイベントがあります。



そういう月1回の大掛かりなイベントはねらい目です。



パチンコで勝つためには、ホールがいかに出す気になってるかを
見抜く目が必要です。



反対にいえば、そういう目を持てればパチンコで負ける確率は
減り、勝つ確率がぐんと上がってくるはずです。



なので、是非ともその辺のホール心理を
考えながら行動してみて下さい。






パチンコで勝ちたい方はこの先をご覧下さい!

  ↓ ↓ ↓ ↓

ここをクリック!!!





あなたがパチンコで勝てない5つの理由を暴露します。

パチンコホールは多くの負ける客がいて
初めて商売として成り立ちます。



つまり勝ち組というのはほんの1割程度に過ぎないのです。



そして少しでも勝とうと思い、
誰もがいろんなことを研究したり・・・・



あるいは攻略法を買ってやってみたり・・・・



でも、結果は全然勝てるようになるどころか?



より負けが多くなる結果になってしまって
ドツボにハマッテルパチンカーも少なくないようです。




もしかしたらあなたもそうかもしれません。。。



ですが!?


今までうまくいかないのは決してあなたのせいではありません。




正しいやり方を教える人間が周りにいない。


あるいはガセ情報を撒き散らしている輩が
非常の多いせいでもあるからです。




そのようなわけで・・・・・



今からあなたがパチンコで勝てない本当の5つの理由を説明します。





題して「パチンコで稼ぐ5つの嘘」



おそらく、あなたも思い当たる節がありますから。



自問自答してみてください。



では、準備はいいですか?






「パチンコで稼ぐ5つの嘘」



1.新台入替だと出ると思ってる。


2.攻略会社の情報は裏技的なものが多いので効果があると思ってる。


3.ホルコン攻略さえ入手すれば勝てると思ってる。


4.客が多いホールだと勝てると思ってる。


5.とにかく回る台を1日粘れば勝てると思ってる。




このように、パチンコで稼ぐ5つの嘘



もしあなたがいまだにに苦労している理由として、
いくつかは心当たりがあったでしょうか?



あなたがこれからのパチンコで勝ちたいと考えるなら?!


是非とも気をつけなければならないことは、
世間一般で言われてるこの「5つの嘘」に騙されないことです。




「でも、嘘は分かったけど。。。」


「一体この先勝つためにはどんな方法があるんだ?」



そう疑問に思うのも無理はありません。





もし仮にあなたがそう思うのだとしたら・・・・




















この先をご覧になって下さい。

  ↓ ↓ ↓ ↓

ここをクリック!!!





パチンコホールの看板島の重要性とは?
ご存知の方もいるかと思いますがパチンコホールというのは
どのホールでも看板島というものをどこかの島に作ります。



ではパチンコホールはなぜ看板島を作るのか?


それはズバリ・・・・・

















すべては集客のためだからです。



看板島が1コーナーでもあることで
活気が上がり、全体の稼動も上げることが出来ます。



つまり看板島を打とうとする客がもし仮に空き台がない場合に、
他の島や他の台で打ってくれるからです。



ではここで・・・・



ホールが看板島に力を入れている事で
看板島で台選択するとなぜ勝率は上がるのか。



この辺を詳しく解説します。



まずここで業界経営用語でいう【割数】の説明をします。


「どれぐらいお客様に還元するか」

「どれぐらいをホールの利益にするか」


を表したもの割数と言います。



要するにあなたが良く耳にする出玉率を
業界では割数と言う計算式を用いています。


貸玉4円 換金2.5円の場合

4÷2.5=1.6 これを16割と言います。

10.000円投資は2.500玉ですね。


そのまま換金したら6.250円-消費税で5.952円になりますが
ホールでは売上金の1.6倍の出玉を出してお客様もホールも



利益0の分岐点になります。



貸玉4円 換金3円の場合

4÷3=1.33これを13.3割と言います。



そのまま換金したら7.500円-消費税で7.125円になりますが
ホールでは売上金の1.33倍の出玉を出してお客様もホールも
利益0の分岐点になります。



貸玉4円 換金4円の場合4÷4=1

この場合10割と言います。



ここで等価交換は等しい価格と言う意味で
10.000円投資は換金しても10.000円になります。


その中から消費税は引かれますが、これはお客様も取られ
ホールでも売上から取られますのでお互いなります。


ここで10割の等価交換を例にしてさらに解説します。


薄利多売優良店を例にすると?!


10割で8%の利益をホールで利益にすると9.2割となります。


これを業界では月間目標割数は9.2割営業と言っています。




この9.2割営業を目標にする為に島単位で
目標割数を考えて月間目標を達成するように釘調整しています。



何度もパチンコを遣った方なら経験していると思いますが
A島の機種で打った後に台移動してB島の機種に行ったら
回転が良くなったという経験はありません?



それはそのホールの各島ごとに割数が違うからなのです。



割数を高くするには回す必要があります。

割数を下げれば当然回せなくなります。



釘調整は島全体の割数の結果を見て釘調整しています。



一連の流れを最後にまとめます。




ホールはまずは全体の月間目標割数を決め
それに合わせて島単位で釘調整をしてホールの
利益と還元率のバランスを取っています。



例えば


AとB島は10割営業

CとD島は9.5割営業

EとF島は9.3割営業

GとH島は8割営業


この場合、全体割数は9.2割営業になります。



そこでホールの


看板島はどの島か?

回収島はどの島か?


この島選び立ち回りにおいて
非常に大事な要素になるわけです。



島選び=機種選びで+勝率=収支は何倍も変わる


という一連の公式が成り立つわけですね。




ご参考までに。。。




パチンコで勝てる台を見つけるには?







パチンコで勝ちたい方はこの先をご覧下さい!

  ↓ ↓ ↓ ↓

ここをクリック!!!





ホールの状況が悪くなってきた場合の立ち回り方法
 ホールの状況は日々変化していっています。



 先月までは、地域一番店だと思っていたら

 今月は3番手になっていたとか・・・・。




 あるいは、昨年までは意外と調子が良かったホールでも

 今年は閉店休業に追い込まれたとか・・・・。




 年々ホールを取り巻く環境は厳しいものとなってきております。


 ●競合の激化

 ●法改正

 ●行政の締め付け

 ●お客の懐具合の低下


 など・・・・・。



 様々な要因がホール関係者の頭を悩ませてきております。




 そんな中、ホールが悪くなってきている状況では

 我々パチンカーも頭を使って立ち回らなければなりません。




 では、ホールの状況が悪くなってきた時の

 『立ち回り方法』をフローチャートで!!


 ●勝負の頻度を抑え気味にする

     ↓


 ●他店メインで併用する


     ↓


 ●見切りをつける




 あなたが普段勝負しているホールの状況が思わしくない時

 勝負する優先順位を落とし、他店に向かいます。




 そして1~2ヶ月様子を見て状況が回復しないようであれば

 偵察自体は続けても、半年経ってもそのホールが回復しなければ

 そこで完全に見切りをつけます。




 例えば、それまでは信頼あるイベントを行っていたのが

 3回続けてガセイベントになってきたりした時に

 そのホールの勝負の度合いを下げて、他店メインで勝負します。




 さらに1ヶ月様子を見て、それでもガセが続くようであれば

 完全に見切ります。




 ここで過去に実績のあったホールならば、その後2~3ヶ月は様子だけは伺います。


 それで半年以上回復しなければ、そこで完全決別ということになります。




 また、この判断として状況回復が3ヶ月経っても

 一向に復調の兆しが見られなかったり、リニュアルなど

 大幅なてこ入れのないホールはメインには使わないという決断が必要。




 このようにホールの状況判断をするということは

 戦略を立てる上ではとても重要です。




 パチンコで良い成績を残している人は、こういったホールの

 状況に敏感で勝負に値するホールを熟知しております。




 勝負しているホールの状況が悪化しても、それが回復する頃には

 再び勝負しにやってくるという立ち回りを行っています。




 危険なのは


 『以前は良かったし、よく勝てたから・・・。』


 という理由で勝てない勝負をズルズルと続けることだけは

 止めた方が賢明だということですね。






 

【データランプ攻略 基本講座!】


http://www.zero-one-pachi.com/detayomi.html





1ヶ月のパチンコで勝つための戦略を考える!
パチンコで毎日勝ち続けることはある意味不可能です。


それでもトータル的に勝つことは十分に可能です。



トータルで負ける人間は、その日その日の
パチンコ成績に一喜一憂します。


ですが、勝ち続ける人間はいちいちその日その日の成績に
一喜一憂いたしません。


彼らはよく知っています。

 

そしてもっと先のことを見据えて
パチンコを打っています。



この意識の差が、パチンコで負け続ける人間と
勝ち続ける人間の違いでもあります。



最近のホールのクギ調整を見て思うのですが
4,5年前からかなりきつくなったのではないかと。



なので、従来よりもその辺の戦略をしっかりと立てて
行動しないと痛い目にあってしまいます。



新台入替初日といってただ単に
飛びついていたのではダメです。


もっと戦略的に考えないとダメです。



今のホールの新台入替での出し方も
数年前とは違ってきてます。


また新台の基板内容も、初日から
あまり出ないようになってるものも多いのです。

※ホールが機械代を回収しやすくするため。



それからパチンコを打つ場合、基本的には
ホールは給料前の中旬以降が狙い目です。


ですが、上旬に関してはホールはイベントやら
新台入替などを行ってきます。



ですので、上旬に関しては

「勝負どころを前にしての布石」
 
を打つことが大事であります。




つまり、もう少し説明すると

「よく回る台を徹底して打つこと!」

が基本となります。



ですが、上旬は持ち玉に余裕があれば気になる台を
試し打ちするのもいいかもしれないです。



たとえばですね?

●急に客付きが良くなったコーナー

●クギ調整に変化があった

●毎日同じ人間が打つ人数が増えてきている

など・・・。



このような傾向が見られれば
試し打ちして調査してみるのもアリです。



但し、せっかく勝った金額をすることの
ないように負けない程度にね。



このようなことをすることで、ストックしている
優秀台のクギの状態をキープしつつ、新たな
ストック台の発掘に充てられます。

 
もちろんあなたが

「これはよく回る!」

と思った台に関しては現金投資も良いでしょう。



このようにして上旬で、そのホールのクギ調整を
負けない程度に十分に調査しておくわけであります。



なので例え勝つ確率が増えても、収支は
そんなによくないかもしれません。
(試し打ちを行うために投資するので)



そしてある程度、目ぼしい台を見つけたら
ホールがどちらかというとクギを甘くしやすい
『中旬』以降に勝負を賭けます。



ホールがクギを甘くする『中旬』以降に
狙い目を定め積極的に勝負をする。



そしてその『中旬』以降の勝敗次第で
『下旬』に関しては柔軟に対応していく。



このような戦略を立てることで、
ホールが攻めやすくなります。


それから最後に注意ですが?



『試し打ち』を行う際のアドバイスとしては
どちらかというとクギ調整が頻繁に行われない機種
を狙うと良いでしょう。



また他人が打ってた回る台をハイエナして
数千円程度試し打ちしてみるのもアリと思います。


パチンコで勝てる台を見つけるには?






パチンコで勝ちたい方はこの先をご覧下さい!

  ↓ ↓ ↓ ↓

ここをクリック!!!




パチンコで勝つための鉄則について

パチンコで勝つためにはどうしたらいいのか?


これはパチンコで稼ぎたいと思ってる方の
永遠のテーマでもあるわけです。



それでは以下にパチンコで勝つための
要点ポイントをまとめてみました。


・週単位、月単位、など店の回収時期やパターンを知る

・月単位での入替の回数やパターンを知る

・客数が少なくなっているホールは、突然出す時期があるので注意!

・競合店が多い地域は、マメに周りの店をチェックすること!

・イベントに惑わされないこと!

・換金率などの条件にあまり囚われずに、店が出すという一点に絞って
 見ること!

・ホールは、時間が許す限り出来るだけ多く見ること!



パチンコ店は、利益あっての営業です。



利益があるからこそ、入替も出来るし
また当然出玉も出せるのです。



この本質は、忘れないようにしてください。




また、ホールが出玉を出すパターンや
回収するパターンにはある特定の法則があります。




年間を通して、正月の1月から1,2週間

4月の末からゴールデンウィークにかけて

8月のお盆の時期

年末



この時期が、いわゆる店の回収時期になりますね。

※もうすでにご存知ですよね?




これは、私が現役で店長をしていた時に
まさにピッタリ当てはまる法則です。



つまり、客が多く集まりやすい時期には
ホールはいつもより回収する時期であると
覚えておいてください。




また、月単位でいくと?



25日の給料日以降翌月の10日までが回収時期になります。



もちろん、この間にイベントをしたり
あるいは新台入替をしたりする場合もあります。




ですが!?


おおむねこのパターンといえます。




また、特に集客に力を入れているホールは
25日以降に新台入替を行うケースがあります。




このような給料日以降のケースは

回収時期か集客目的か?


この2つのパターンに分かれます。



ここで、如何に店の意図を見抜くかが大事です。



特に知っておいて欲しいことは?



新台入替を行わなくても、出す意思がある周期を
持っているホールは優良店であるという事実です。


こういったホールがあれば、即勝負です。



このようなホールは、メリハリもあり当然ながら出玉を出す時期も長い。



出す時期が短いようなホールは正直あまりいいとはいえません。




いかがでしょうか?



あなたも、以上述べたことを実行するだけで
一ヵ月後には、勝敗がかなりのものになっている
のではないでしょうか?



以上の心がけを常に守ってホールの意図を
常に把握しておいてください。



パチンコで勝てる台を見つけるには?






パチンコで勝ちたい方はこの先をご覧下さい!

  ↓ ↓ ↓ ↓

ここをクリック!!!



収支を付けるにあたっての注意点とは?
パチンコを打つ人の多くは本当に収支を付けない方が多いのです。


なぜ収支、収支というのかって?


それは、自分のバイオリズムもそうですが、
過去のデータが記録として残るからです。



それで今後の戦略や対策を収支を付けることが
非常に立てやすくなるわけです。



「去年も負け続けたし、今年こそは収支を付けるぞ!」


「収支がイマイチなのできちんとメモに残すぞ!」


そう少しでも思ってる方はまだ見込みがあります。



そして今まだ収支を付けてないという方は
これを機に日記でもメモでもいいので付けてみたらどうですか?



打った機種、台番号、1000円あたりの回転数、ホール名

大当たり回数、換金額、投資金額、イベント名・・・・・



何でもいいのでこうしたことをメモに残しておくだけでも
後々、必ず役立つときがありますので。



こうして収支という記録を積み重ねていけば!?



各ホールの傾向と状況が明確になり、どのホールに行くべきか
ということもより鮮明になるようになります。



つまり、収支が安定していくというわけです。




そして収支を付ける際の注意点としては、
先ほどもあげた項目はもちろん大事ではありますが・・・・



それ以外にも


・新台入替の内容(導入台数、新機種名、その際の客付きなど)


・自分が打ってた機種や台以外の様子


・ホールのルール(入場方法、貯玉システムの有無など)


・ドル箱の全体の積み具合


など、こうした要素も収支表にプラスしてメモしておくと
なお良いかと思われます。




それとあなたがその日に打ちに行った際に感じたことや
気がついた点、何気に思ったことなども日記として
書いておくと良いでしょうね。



あるいは、客層がどうこうとか・・・・・


他店のイベントに来てた連中がこのホールにも
多数来ていたとか・・・・



こうした何気ない一言を添えておくだけでも
後々役立つことが多々出てきます。



メモを残すのが面倒だという方は、今では携帯があります。



携帯のメモ機能を使うのが一番気軽に出来る方法です。



そして携帯から自分が持ってるパソコンメールに
そのメモをメールしておけば、家に帰ってからでも
まとめることが出来ます。




それからいまではネットが普及してるので、
探せばネット上に便利なアプリなんかあります。




簡単な入力でカレンダーに気軽に収支を付けられる
アプリなんかもありますので、興味のある方は是非とも
探してみてください。


「パチンコ 収支」 「パチンコ カレンダー」

「パチンコ 収支 アプリ」


などのようなキーワードで探せばいくらでも出てきますので。




収支を付けたり、記録を残しておけばですね?



あなたがなぜ勝てなかったかの理由とその解決策が
よく分かるようになります。



その結果として、立ち回りと収支は激変するはずですから。




パチンコで勝ちたい方は、何度も言うようですが
是非とも収支を付けるようにしてみてくださいね。




パチンコで勝てる台を見つけるには?






パチンコで勝ちたい方はこの先をご覧下さい!

  ↓ ↓ ↓ ↓

ここをクリック!!!





サミー注目のぱちんこCR獣王の魅力について

今現在、ホール関係者やパチンコファンの間で
注目されてるにがサミーの獣王であります。



個人的には2004年に出た「CR猛獣王」のイメージが
非常に悪かったのであまり期待はしてませんでした。



それと同時に実際の展示会を見たホール関係者や
業者の間でも賛否両論に大きく分かれてました。




そのような経緯もあり、ホール関係者の中には
当初は不安いっぱいで導入したところも少なからずありました。



そしていざ導入してみたら!?



一撃必殺の魅力が満載の機械だったわけです。



実際に一撃で2万発も当たり前のように出ます。



その爆裂を呼ぶのが何といっても確変モード限定での
サバンナチャンスであります。



しかもこのチャンス中では、右打ちで高速消化もできるうえ、
電チューで拾った玉の67%で約2200発の大量出玉を
獲得できるわけです。



そしてホールによって9万発の打ち手のプラスに
なったところもあるようです。



もしこれが等価交換なら・・・・



36万円ってわけです。




とにかくツボにはまった時の連チャンの威力は
凄いものがあります。



これは牙狼や北斗以上のものがあります。



ですが、気をつけないといけないのはもちろん
強烈なハマリもそれだけあるってことです。



ハマル台はトコトンまでハマリ続けます。



なので止め時の見極め目がとても大事です。



深追いはもちろんこの機種に関しては禁物です。




ちなみにホールでの実際に出方なんですが・・・・



爆発を2日間繰り返した後に、ハマリが2日間続くといった感じです。




もし朝一で勝負するのであれば!?




この出方の傾向を参考にして、台選びをすると良いかと思います。




また夕方以降に勝負する場合には?!




その日の好調台だけに焦点を当てて狙うと良いでしょうね。





ホール側としても、一撃の魅力は捨てがたいものがあります。




なので、今後は長く使っていく可能性もあります。




もしヘソ釘が普段から極端な調整をするようなホールで
打つのは避けた方がいいでしょう。




その反対にヘソのサイズがそこそこに調整されてる
ホールなら打つ価値は十分にあるかと思います。



パチンコで勝てる台を見つけるには?






パチンコで勝ちたい方はこの先をご覧下さい!

  ↓ ↓ ↓ ↓

ここをクリック!!!




チリも積もればお金になる・・・・
貯金はたとえそれが小額であっても
毎回コツコツやればチリも積もれば山となります。



そしてパチンコでもこの諺は当てはまります。



例えば、


収支やデータをつけることであったり・・・・


あるいは毎回残った端玉を貯玉に回したり・・・・・



こうしたことは後々役に立つことばかりです。




それとパチンコのストロークのち方についても
この諺は当てはまります。



よくある確変中や電チューサポート中なんかがそうですね。



単発打ちや止め打ちを繰り返すことで無駄玉が省けます。



これも何時間もパチンコを打ってれば当然かなりの差となって
現れてきます。



それが1ヶ月、1年単位で見てみるとどうですか?



おそらくかなりの玉数の差となって、それと同時にかなりの
金額の差となって出てきます。



また当然収支の額も違ったものになるでしょう。





それから最近のパチンコ機は潜伏確変機能があるものも
多いので、こうした機種を打つ際にも無駄玉の防止が
非常に有効になります。



ほとんどの機種では保留1個に対して10数個の玉を消費します。



ですので、時間の許す限り無駄な保留は点けない方がいいわけです。




反対に右打ちをする機種などで大当たり中や電チューサポート中に
大きな不利がなければヘソ保留を埋める打ち方もありです。



その場合、時間効率面においても非常に良くなります。



但し、電チュー保留が優遇され、電チュー関係の釘が悪いのに
ヘソ保留を埋めるのは逆効果になるので注意してください。




そして現状の機種では、電チュー保留が冷遇されてるものは
ほとんどありません。


時短終了間際は玉持ちのための止め打ちも大事ですが、
多少ロスを出しても電チュー保留を満タンにする方がよいです。



通常時の1回転に消費する玉よりも、ほとんどの場合効率がよく、
機種によっては一度電チューを保留なしの状態にし、確実に5回転分の
保留以上を目指すという方法もありです。




それからストロークに関しても、常に一定の方向を狙うのではなく、
時には打ち出し角度を変えてみたり・・・・



あるいは右打ちのように強目に打ってみたり・・・・・




機種によって色々と工夫するとよいです。




そのように打ち方を工夫するだけでも電チューによく入ったり、
あるいはワープによく絡んでデジタルの回りがよくなったりします。




また打ち方を工夫するのは通常時や電チューサポート時だけでは
もちろんありませんよ。



大当たり中にも打ち方を工夫することで、機種によっては
アタッカーによく玉が入り、出玉が増える場合もありますので。



このようにして常に工夫した打ち方をすることで、
一般人よりも同じ大当たりでも出玉で得をしたりします。



またトータルでの換金額にもそれは差となって現れてきます。




これぞまさにチリと積もれば山となるってやつですね。^^





是非ともご参考にして打ってみてください。



パチンコで勝てる台を見つけるには?






パチンコで勝ちたい方はこの先をご覧下さい!

  ↓ ↓ ↓ ↓

ここをクリック!!!




パチンコホールの看板島の重要性とは?

ご存知の方もいるかと思いますがパチンコホールというのは
どのホールでも看板島というものをどこかの島に作ります。




ではパチンコホールはなぜ看板島を作るのか?






それはズバリ・・・・・




すべては集客のためだからです。




看板島が1コーナーでもあることで
活気が上がり、全体の稼動も上げることが出来ます。



つまり看板島を打とうとする客がもし仮に空き台がない場合に、
他の島や他の台で打ってくれるからです。



ではここで・・・・



ホールが看板島に力を入れている事で
看板島で台選択するとなぜ勝率は上がるのか。




この辺を詳しく解説します。




まずここで業界経営用語でいう【割数】の説明をします。



「どれぐらいお客様に還元するか」


「どれぐらいをホールの利益にするか」



を表したもの割数と言います。




要するにあなたが良く耳にする出玉率を
業界では割数と言う計算式を用いています。




貸玉4円 換金2.5円の場合


4÷2.5=1.6 これを16割と言います。



10.000円投資は2.500玉ですね。




そのまま換金したら6.250円-消費税で5.952円になりますが
ホールでは売上金の1.6倍の出玉を出してお客様もホールも


利益0の分岐点になります。




貸玉4円 換金3円の場合

4÷3=1.33これを13.3割と言います。



そのまま換金したら7.500円-消費税で7.125円になりますが
ホールでは売上金の1.33倍の出玉を出してお客様もホールも
利益0の分岐点になります。




貸玉4円 換金4円の場合4÷4=1


この場合10割と言います。




ここで等価交換は等しい価格と言う意味で
10.000円投資は換金しても10.000円になります。




その中から消費税は引かれますが、これはお客様も取られ
ホールでも売上から取られますのでお互いなります。



ここで10割の等価交換を例にしてさらに解説します。




薄利多売優良店を例にすると?!


10割で8%の利益をホールで利益にすると9.2割となります。



これを業界では月間目標割数は9.2割営業と言っています。




この9.2割営業を目標にする為に島単位で
目標割数を考えて月間目標を達成するように釘調整しています。




何度もパチンコを遣った方なら経験していると思いますが
A島の機種で打った後に台移動してB島の機種に行ったら
回転が良くなったという経験はありません?




それはそのホールの各島ごとに割数が違うからなのです。




割数を高くするには回す必要があります。


割数を下げれば当然回せなくなります。




釘調整は島全体の割数の結果を見て釘調整しています。


一連の流れを最後にまとめます。




ホールはまずは全体の月間目標割数を決め
それに合わせて島単位で釘調整をしてホールの
利益と還元率のバランスを取っています。




例えば


AとB島は10割営業


CとD島は9.5割営業


EとF島は9.3割営業


GとH島は8割営業



この場合、全体割数は9.2割営業になります。



そこでホールの



看板島はどの島か?


回収島はどの島か?



この島選び立ち回りにおいて非常に大事な要素になるわけです。



島選び=機種選びで+勝率=収支は何倍も変わる


という一連の公式が成り立つわけですね。



ご参考までに。。。




パチンコで勝てる台を見つけるには?






パチンコで勝ちたい方はこの先をご覧下さい!

  ↓ ↓ ↓ ↓

ここをクリック!!!




パチンコでそもそも勝てない理由はこれです。

パチンコで勝つためにはどうしたらいいのか?



これはパチンコで稼ぎたいと思ってる方の
永遠のテーマでもあるわけです。




それでは以下にパチンコで勝つための
要点ポイントをまとめてみました。



・週単位、月単位、など店の回収時期やパターンを知る

・月単位での入替の回数やパターンを知る

・客数が少なくなっているホールは、突然出す時期があるので注意!

・競合店が多い地域は、マメに周りの店をチェックすること!

・イベントに惑わされないこと!

・換金率などの条件にあまり囚われずに、店が出すという一点に絞って
 見ること!

・ホールは、時間が許す限り出来るだけ多く見ること!


パチンコ店は、利益あっての営業です。



利益があるからこそ、入替も出来るしまた当然出玉も出せるのです。


この本質は、忘れないようにしてください。




また、ホールが出玉を出すパターンや
回収するパターンにはある特定の法則があります。




年間を通して、正月の1月から1,2週間


4月の末からゴールデンウィークにかけて


8月のお盆の時期


年末



この時期が、いわゆる店の回収時期になりますね。





これは、私が現役で店長をしていた時に
まさにピッタリ当てはまる法則です。




つまり、客が多く集まりやすい時期には
ホールはいつもより回収する時期であると覚えておいてください。




また、月単位でいくと?


25日の給料日以降翌月の10日までが回収時期になります。



もちろん、この間にイベントをしたりあるいは新台入替をしたりする場合もあります。




ですが!?


おおむねこのパターンといえます。




また、特に集客に力を入れているホールは
25日以降に新台入替を行うケースがあります。




このような給料日以降のケースは回収時期か集客目的か?



この2つのパターンに分かれます。



ここで、如何に店の意図を見抜くかが大事です。




特に知っておいて欲しいことは?



新台入替を行わなくても、出す意思がある周期を
持っているホールは優良店であるという事実です。




こういったホールがあれば、即勝負です。


このようなホールは、メリハリもあり当然ながら出玉を出す時期も長い。


出す時期が短いようなホールは正直あまりいいとはいえません。




いかがでしょうか?




あなたも、以上述べたことを実行するだけで
一ヵ月後には、勝敗がかなりのものになっている
のではないでしょうか?




以上の心がけを常に守ってホールの意図を
常に把握しておいてください。




パチンコで勝てる台を見つけるには?






パチンコで勝ちたい方はこの先をご覧下さい!

  ↓ ↓ ↓ ↓

ここをクリック!!!



芸能人を呼ぶホールは本当にNGなのか?

有名なタレントや芸能人をホールに呼んでイベントを行うのは

何も今に始まったことではありません。



ですが、最近は昔と比べてその頻度が多くなってきたように
思えてなりません。



これには様々な要因がそこにはあります。



ひとつには最近はタレントとタイアップしたパチンコ台が
非常に増えてきたということです。



それで、そうしたタレントがホールに来店してくれる
確率が昔に比べて増えてきた事実があります。




人昔前は、パチンコというと!?




どうしてもイメージの悪さから敬遠してた芸能人達ですが、
今ではギャラの良さもあり、喜んで参加するようになったのです。




それともうひとつ見逃せない点があります。



それは何かと申しますと?!




平成不況の影響でテレビ局の制作費が深刻になってきており、
確実に高額ギャラを手に出来るホールイベントを有難く思う
タレントが増えてきたからです。




でも、打ち手の方に立場からはこう思うはずです。



「どうせ自分たちが負けた金額から
それらのタレントのギャラを払ってるんだろ?」


「芸能人なんて呼ばなくていいから出玉で還元しろ!」


ってな具合にね。。。



確かにその気持ちはわかります。


むしろそう思うのも当然のことだと思います。




決して安くはないタレントのギャラは、確かにホールの利益から
捻出されてるわけでして、それだけ出玉に影響があると。。。




ですが、これは違った点から視点を変えれば
あながちマイナスなことでもなさそうです。



といいますのは、こういうことです。



それだけ頻繁にタレントなどを呼べるホールというのは
まだまだ資金的にも余裕があるし、体力のあるホールであると。



そういうことが言えるわけです。




もちろんタレントを呼ぶことで集客率はアップしますし、
決してお金をドブに捨てるようなことではありません。



今時他店となんら変わりのない新台入替をやったところで
導入されるのはどのホールも同じ機種ばかり。



ですので、ホールが思うほど今の新台入替には
それほど集客効果がないわけです。



であるならば!?



そこは発想を変えて


「いつでも有名人が来るパチンコホール!」


というのをアピールした方が評判にもなるし、
集客効果が高いわけなのです。




それこそそうした有名人やタレントをホールに呼ぶことで
パチンコをしない層やパチンコを知らない層も興味本位で
ホールに来てくれる可能性があります。



またそういう層を取り込んでいけば!?



必然的に新しいパチンコファンをそのホールに増やすことが
出来るというホール側の狙いもあるわけです。




ですので、芸能人を呼ぶホールは無駄金を使う悪いホールと
悪く捉えるのではなく、こうしていい側面があるということも
忘れないでいてください。



反対に、それまでタレントを頻繁に呼んでいたのに
最近全然呼ばなくなったホールの場合は余裕がない証拠であります。




こうしてタレント来店のイベントをチェックするだけでも
そのホールの様子や状況がよく分かるようになります。




タレント関連のイベントの間隔や頻度なども、そのホールの経営状態を
見極めるひとつの材料になるということが言えるわけです。




ご参考までに。。。




パチンコで勝てる台を見つけるには?






パチンコで勝ちたい方はこの先をご覧下さい!

  ↓ ↓ ↓ ↓

ここをクリック!!!



激アツの演出が出たらどれぐらい回しますか?

最近のパチンコ台は、どの台を見ても演出やリーチアクションが
派手になり、なおかつ多彩になってきてます。



そのおかげで本来のパチンコの楽しさというか
ゲーム性が損なわれてきてるのも事実であります。



また最近の台では、いわゆる「激アツの演出」というものが
どの機種においても存在します。



そのような演出が出るたびに、台を叩き、
悔しい思いをした方も多いはずです。



そこでこのような激アツ演出が出た場合!?



その後、どれぐらいデジタルを回して様子を
見たほうがいいのか?



こんな疑問があるかと思いますが。。。




人によってはいろんな見解があります。


「激アツ演出が出てから100回は回して見る」


とかね。




ですが、これは実はダラダラと打ってるとしか思えないわけです。



まずこの100回回して様子を見るって基準が
様子見の範疇を超えてます。



100回回すのにお金も要りますし、時間も掛かります。



確かにそれだけ回せば次にまた激アツの演出が
来る可能性はあります。



そうなったらなったでまたそこから100回転させて
様子見をするのでしょうか?



そうなったらなったでまたその台から余計に
離れることが出来なくなりますよね?



私だったらそんなことはしません。



もし仮に激アツ演出が出てからは20~30回ぐらいは
回して様子見をするかもしれません。



そしてそこで駄目ならきっぱり諦めます。



確かに自身でそうした基準を設定して打つのは
アリだとは思いますが、それでも100回は様子見の
範疇を明らかに超えてると思います。



せめて50回に減らすとか。。。



投資金のリスクのことをもっと考えた方がいいのではないでしょうか?



もちろんその自分なりの設定で実際に収支がプラスであれば、
何も問題はありません。



ですが、冷静になって考えればですよ。



流石に100回もデジタルをそこから回し続けるのは、
明らかにその台に無駄な投資金を使うことになります。




ですので、このような立ち回りをしていれば必然的に
トータルでの収支はマイナスになるはずです。



とにかく今のパチンコで大事なこと!



それはすなわち


「必要以上に1台あたりの期待を抱かないこと!」


これが大事な考え方になるわけです。



今は昔と違って、1台に粘れば粘るほど
さらにドツボに嵌ってしまいます。



そのことをよく理解した上で、あなたの今の立ち回り法を
もう一度再確認してみてくださいね。



パチンコで勝てる台を見つけるには?







パチンコで勝ちたい方はこの先をご覧下さい!

  ↓ ↓ ↓ ↓

ここをクリック!!!




実は女性の台選びにヒントがありますよ!

最近はホールで女性の姿をよく見かけます。



そして昼頃には、ホールによっては女性の比率が
男性よりも多いところもあるようです。



まぁ、朝から晩まで働いてる世のお父さん方から
すれば何ともうらやましい限りでしょうが。。。



といっても彼女達の多くは暇と時間を持て余してる
専業主婦の方々が多いわけです。




そしてここからがミソです。



そんな彼女達も普段は暇を持て余してるとはいっても
夕方までには買い物をし、食事の仕込みをする作業があります。



ですので、時間はあるけどパチンコを打つ時間は
実は案外限られてるわけなのです。



昼頃からホールに来て実際にパチンコを打つのは
せいぜい3~4時間ぐらい程度です。



つまり朝から打つ場合に比べると、短時間で勝負する
必要性があるわけです。




私も店長時代、こうした主婦層の動きをよくカメラで
チェックしてましたが、本当に立ち回りに無駄がないというか、
男性以上に彼女達は効率的なのです。




女性の方が実は男性に比べて見切りが早いのです。



これは恋愛の特性と同じです。




男の方が案外過去を引きずってたりしますが、
女性の方はさっきまで失恋で悲しんでいたと思ったら!?




もう次に新しい彼氏を見つけたりしてケロッとしてます。



これはパチンコを打つ場合にも当てはまってます。





女性の方が見切りが早いというか、駄目と思った台には
無駄な粘りをしませんし、お金を突っ込みません。




むしろ男性の方がひとつの台に拘り、大当たりが掛かるまで
お金をつぎ込む傾向が多々あります。




そして女性の動きをよく観察してみると、次々に台を移り変わります。



駄目と思ったら、次の台。


それも駄目と思ったら次の台。



とにかくフットワークが軽いわけです。





今のパチンコは昔と違って釘が良くて粘れば
勝てるというものでもありません。




パチンコ台の構造が昔とは変わってきてるので
むしろ無駄な粘りは傷口を広げます。




その辺の嗅覚は女性パチンカーの方が鋭いです。




そしてここからが重要です。




実際にホールで彼女達が打ってる機種を
ぜひともチェックしてみて下さい。



おそらく出方が甘い機種にばかり座ってるはずです。



そうなんです。



彼女達はスペックとかメーカー発表の連チャン率とか
あまり気にしません。



何よりも感性というか、感覚を大事にします。



そして実際に打ってみて甘い機種と分かれば
トコトンその機種を打ち込みます。



昔の冬のソナタがいい例です。



これは確かにキャラ的に受けた台ですが、実はホール側が
釘を閉めても閉めても甘い機種だったわけです。



つまり、彼女達はそうした甘い機種を感覚的に
掴むのが男性以上に上手なわけです。



むしろ男性の方が、理屈っぽくスペックの大当たり確率や
連チャン率、確変突入率などの表面的なことで判断しようとします。



あとは、ボーダーがどうだとか。。。



もちろんこれらの要素は大事ですが、彼女達はそんなメーカー発表の
表面的な数値やデータよりも何よりの自分の感覚を信じて打つわけです。



だから最近は、女性パチンカーの方がドル箱をあちこちで
積んでる光景を見ることが多くなったのは何となく頷けます。




もしこれ読んで


「あっ?もしかして俺って理屈っぽいかも?」


「何かデータとか無駄な理論や数値に拘りすぎてたかも?」


って思った方は、こうした女性パチンカーの動きを
1週間でも観察して同じことをした方がよっぽど勝てますよ。^^




理論も確かに大事ですが、それにこだわってはいけません。




何よりも自分自身の感性を信じることの方が
大事ではないでしょうか?



パチンコで勝てる台を見つけるには?








パチンコで勝ちたい方はこの先をご覧下さい!

  ↓ ↓ ↓ ↓

ここをクリック!!!





カニ歩きで台選びは本当にNGなのか?

カニ歩きを実際のホールで実行してる方はどのホールでも見かけます。



そしてカニ歩きをしながら打ってる人の心理としては?!


「でも、粘った方がやはりいいのかなぁ。。。」


って実は心の憶測で迷ってたりもします。



そしてこういう方は、ホールであちこちに台移動をし、
どれもこれも大当たりせずに馬鹿らしくなり、落ち込む。。。



そこが人間心理の面白いところでもありますが。。。



でも、私からすればそういう考え方でカニ歩きの
立ち回りをする方は止めた方がいいと思います。



あとで後悔するぐらいだったら、すぐにでもカニ歩きは
止めた方がいいと思います。



つまり自身で勝っても負けても納得のいく方法で
立ち回りをあらかじめ想定しておいた方が後悔はないですから。



こうしてカニ歩きで後悔する方は、今まで自分で打ってた台で
オカマを掘られたからではないでしょうか?



パチンコというものは一発抽選のゲーム方式です。



あなたが捨てた台でたまたま後から来た方が大当たりしただけで
もし仮にあなたがそのまま打ち続けてたとしても!?



その台が大当たりしていたとは限りません。



そして決まってオカマを掘られた方がいう台詞は決まってます。


「この店は遠隔してるに決まってる!」


ってね。^^;



というよりも、そういう考え方がパチンコの勝利を遠ざけてるって
ことを本人は分かってないわけなのです。



パチンコの仕組みを分かってる人でも1台に何万円も
突っ込んでオカマを掘られると!?


「もう少し粘ってたら大当たりしたかも・・・」


って後悔してしまうわけです。



その結論として、


「そろそろ当たるかもしれないし、ここでオカマを掘られたら嫌だ!」


という期待と恐怖心が交差して、益々今打ってる出ない台から
離れられなくなるわけです。



そして永遠と無駄な投資をし続ける。



これって、若い綺麗な女性に貢いでる親父と
なんら変わりはありません。



つまり、カニ歩き戦法は、こうしたことを防止するために
あるわけです。



同じ台で100回転粘っても、1台10回転で10台移るのも
同じトータルで100回デジタルを回すことには変わりはありません。



だとしたらですよ?




リーチも掛からず、スーパーな演出も出てこず
ウンともスンとも言わない台にお金を投資し続けても
意味がないと思いませんか?



それよりかはむしろ演出の偏りとかから好調台を
探り当てるように台移動して打った方が良くないですか?




大事なことは自分なりのぶれない方法で
パチンコを打つことです。



「そうは言っても自分は回る台でトコトン粘るのが流儀だ!」


そういう考え方もアリでしょう。



また今回、お話したように


「自分は次々にカニ歩きをして打つのが手法だ!」


って思えばそれもいいでしょうし。




大事なことは、自分なりのブレない実践の立ち回り方法を
身に付けることが大事なのではないでしょうか?



パチンコで勝てる台を見つけるには?







パチンコで勝ちたい方はこの先をご覧下さい!

  ↓ ↓ ↓ ↓

ここをクリック!!!




安定した営業をしてるホールの特徴とは?

新台入替を頻繁にやってるからとか、あるいは新機種の導入が早いという理由で

ホール選びを決めるのはとても危険なことです。




それと同時に、大手だからとかチェーン店が多いからとか
いう理由で選びのも危険なことです。




地元の個人店や地域密着型の地元ホールとかに比べて
大手になればなるほだ、またチェーン店の数が多ければ多いほど!?




現場の店長クラスの毎月の粗利のノルマは厳しいシステムに
なってる場合が多々あるからです。




そしてそうしたホールは現場の店長クラスも新台入替を
どうしても集客の手段としてしまいます。




なぜならば?!




その方が手っ取早くお客を集めることが出来るからです。




出玉云々は二の次で自分たちのノルマ達成のために
新台をドンドン入替、次々に新機種を導入していくという営業スタイルです。




当然、機械代を回収しなければならないので必ずどこかで
打ち手に無理な負担をさせるような営業になってしまうわけです。




実はこうした機械に頼った営業をするスタンスは
大手であっても中小ホールであっても変わりはありません。




そして実はこうした機械に頼った営業をしてるホールを尻目に
新台に頼らずに出来るだけ機械代を使わずに出玉還元でサービスを
しようと試みるホールも中にはあります。




昨今のホール事情から、そうした本当の意味での良心的な
ホールの比率は昔に比べたら確かに減ってきてはいるでしょう。



ですが、そうした本来の良心的な営業方法で経営してる
中小ホールがあるのも事実なのです。




そしてそういったホールの特徴としては・・・・











借金がないってことなのです。




なので、無理な新台入替をしていきなり回収するという
えげつない営業をする必要もないわけであります。



またそうしたホールは地元の常連客を大事にしますので、
新台入替も大手ほど頻繁に行いません。



いや、むしろあまりやらないといっても過言ではありません。



その分を、出玉として出来る限り還元しようという
姿勢が見受けられます。



また入れた機械は出来るだけ長く使おうとするので


新台入替 = 即抜き


なんてことはありません。




また初日から回収モードなんてボッタクリバーのような
こともしません。



あくまで長い目を見据えて営業する姿勢があるわけです。



またそうしたホールは無駄な設備投資をしたり、派手な宣伝などは
あまりやらない傾向にあります。




それとそうしたホールのキャ憂そうとしては、どちらかといえば
年配層などの方々が多い特徴があります。




そうした他のホールで浮気しない層が普段から多いホールは
このように地元のお客さんを大事にする傾向があります。



そしてイベントに関してもいわゆる今流行りの横文字とか
英語のスペルなんかを使ったものでなく、年配者の方にも
分かりやすい日本語でのイベント名が多いはずです。



また機種構成の配置なんかを見てもよく分かります。



遊パチの比率が多いとか・・・・



ミドルタイプの海よりも羽根デジの海の比率の方が多いとか・・・・



こうした機種構成を見ただけでもそのホールの姿勢は
何となく分かるものです。




もし打つホールに迷った場合?!



このような年配層の客層が多いホールを狙うのもアリだと思いますので。



ご参考までに。。。





パチンコで勝てる台を見つけるには?








パチンコで勝ちたい方はこの先をご覧下さい!

  ↓ ↓ ↓ ↓

ここをクリック!!!




前回の続きを・・・・・・
前回は、国家公安委員会の話を出したと思います。



そこでパチンコ台、パチスロ台から外部へ情報出力することは問題ない。

そうお伝えしたと思います。



それと同じようにして、国家公安委員会において、
実は、ホールコンピューターにも厳しく定められたことがあります。




それは何かと申しますと?!





それは、ホールコンピューターは情報を収集することは問題ありませんが、
ホールコンピューターから外部に出力する装置を設けてはならない。


ということです。





つまり、こちらも一方通行なのです。



ここではっきりしていることは、出力機能が無いので、
ホールコンピューターから何らかの司令、制御は一切できないことです。



そこで打ち手の不信感の1 つがなくなったことになる訳ですが、
これだけではまだ納得出来ないと思います。




なぜなら、遠隔操作で摘発されている事実とその時に必ず付いてくる情報は、
コンピューターから大当りを不正に操作したと報道されている事実です。



ここに大きな勘違いがあるのですが、
それは同じコンピューターでも遠隔操作に使用するのは、
一般に普及しているノートパソコンかデスクトップになります。



遠隔操作をやるためには大当りを司令する発信装置が必ず必要になります。



そして、パチンコ台にも受信する装置が必ず必要になりますから、
そもそもホールコンピューターでは役に立たないのが分かって頂けると思います。



それを偽の攻略理論、ホルコン理論は、ホールコンピューターが
それらをやっているのだ、と無理やり結び付けています。



結び付くことが出来ないものを結び付けていますから、
誰の目から見てもデタラメ理論になる訳です。



それらは、そもそもホールコンピューターの役割、仕組みなど全く知らない者が
でっち上げた理論だからなのですが、そうなるのも当然だと思います。




何故なら、この辺りの知識は、業界に携わった経験がなければ
絶対に分からないからです。



そこで素人が情報を売りたいが為に予想をし、
想像を大きく膨らませて作り上げた理論になったと考えられます。




まず、ここではホルコンが遠隔操作の道具では無い
ことをお分かりいただければ良いと思っています。




それから次に変圧器について。



業界ではこの変圧器をトランスと呼びます。


このトランスも1 台でパチンコ、パチスロ4 台まで使用可能です。



誰もがパチンコをやっていると玉の飛び方が変わることを
経験していると思いますが、玉の飛びが変わる原因を作っているのが
実は何を隠そうこのトランスなのです。



こんな話を聞いた事はないですか?



ホールが大当りを電圧の調整で制御しているという話です。



玉の飛び方が変わるとホールで電圧下ろしたから
暫く出ないなどと言われる方がおられます。



もうお分かりだとは思いますが、この話は全くのデタラメな話になります。



ホールでは電圧を調節する装置など一切ありません。




通常トランスに4 台繋がっているパチンコ台ですが、
この4 台で何台稼働しているか?


4 台の中で何台大当たりしているか?


その時の消費電力の変化で玉の飛び方が変わるのです。



この煩わしい変化が打ち手にはハンドル調節が
安定しなくて大変ですし、イライラします。



それで最新ホールでは1 台のトランスでパチンコ台1 台だけに
使用可能なトランスを導入しているホールが増えています。



お客様に違和感なく快適にパチンコをやってもらうサービスの一環です。


ここまでの説明ではっきりしているのは!?



電圧が変化しても大当りには無関係で
因果関係は一切無い、ということです。




最近あるトランスがパチンコ台1 台に対応するトランスになります。


10 年ほど前から販売されていましたが当時はあまりに高価な為、
実際のホールには普及しませんでした。



ホルコン理論にホールコンピューターから大当たり指令が出ていて、
このトランスを伝わって大当たりを発生している。



このトランス1 台が1 つのグループになっていると言っています。



A の台が大当たりすればE の台をやれば大当たりするなどと
デタラメすぎる理論を平気で動画を使って解説している
悪質な攻略商材も販売されています。



もうご理解いただいたと思いますが、ここで説明した以上に
トランスの役割はありませんので絶対に騙されないで下さい。



島のトランスは110V から24V に減圧するための
単なる変圧器です。



それ以上でもそれ以下でもありませんので。



パチンコで勝てる台を見つけるには?








パチンコで勝ちたい方はこの先をご覧下さい!

  ↓ ↓ ↓ ↓

ここをクリック!!!





本当のパチンコ台の裏側とホルコンの関係について
新年明けましておめでとうございます。


今年も頑張って役立つ記事を書いていきますのでよろしくお願いいたします。




さて、新年一発目のテーマは「ホルコン」についてです。



パチンコ台、パチスロ台はどのような情報を発信しているのか?


その情報を受けて、ホールコンピューターは何が出来るのか?


パチンコ台に外部から繋がっている線は各メーカーによっても
違いますが、大体は2本組の4 本線です。


これらが何をする線かと申しますと、

1.「通常スタート回数」出力端子

2.「確変時スタート回数」出力端子

3.「通常大当たり」出力端子

4.「確変時大当たり」出力端子

となっています。



また、パチンコ台に必要な電源は電源のみになります。


パチンコ、パチスロはAC(交流)24V になります。



つまり島内で100Vの電圧を24Vに変圧して
パチンコ台を動かしてるという仕組みになってます。



ですので、一般家庭の電源にパチンコ台を差し込めば
当然機械がショートし壊れてしまいます。



上記を読んでこられたら、勘の良い方は
もう気付かれているかもしれませんね。



そうです!!



ここではっきり分かる事はパチンコ台、パチスロ台には
当然ながら入力端子はありません。



つまり、パチンコ台側からはデータの出力はあっても
外部から入力する端子がない以上、パチンコ台自体が
おかしな情報を外部から入力することはないわけです。



そもそも国家公安委員会がパチンコ台販売に関する
許認可権を持っていますが、パチンコ台から外部に
情報発信すること自体は問題ありません。



厳しく定められていることは、パチンコ台、パチスロ台は
外部から情報を受けてはならないということです。



ですから、出力端子はありますが入力端子はありません。


一方通行になっています。



遠隔をしない限り、通常はホルコンから情報を入力する
ということは出来ないわけです。



多くの「ホルコン打法」とか「ホルコン攻略」といわれるものには
こうした矛盾があるわけです。


そもそもパチンコ台が遠隔などの不正行為をしない限り、
外部から情報を入力し、ホルコンで出玉操作できるわけでは
決してないということです。



何度も言いますが、この矛盾に気がついてください。



一部ホルコン情報を販売してる業者の言うことを
鵜呑みにしてると事の本質が掴めなくなります。



では、話を戻して続きをお話しますね。



パチンコ台を開けると、その真上には『補給装置』があります。



これは、パチンコ台を開けた時にパチンコ玉がこぼれないように
スライドストッパーになっています。



貸玉、大当り玉、賞球玉は全てここからカウントして補給しています。


これをホールコンピューターではセーフ玉(IN)となります。



赤枠部分は『玉受け皿カウンター』(業界用語で弁当箱)

パチンコで打った玉は全てここに落ちます。



落ちた玉をカウントして島のドブに流して行きます。



これをホールコンピューターではアウト玉(OUT)となります。



このアウト玉のカウントがホールコンピューターに伝わった時点で、
『稼働した』と判断しています。



休憩打法という言葉を聞いたことがあると思います。



これは上皿のステンレスの鉄板に玉があると稼働していることになるので、
その仕組みを応用したように見せかけた話になります。



具体的に言うと、玉を全部下ろして、休憩させてから打つと
大当りするというものですが、全くのデタラメです。



鉄板には感知する配線はありません。


これは、単に玉の流れを良くするための鉄板になります。



ホールコンピューターはパチンコ台、パチスロ台が、
スタート回数が何回回ったのか?


稼働状況はどうか?


売り上げはどうなのか?


差玉や利益はどうなのか?



その他にもたくさんの情報を受取って、
ホール全ての情報管理が出来るコンピューターになります。



もちろん、釘調整をやるための情報も
このホールコンピューターから出力されます。



そして、重要なセキリティ情報も
全てホールコンピューターからその情報を得ています。



これを知るだけでも巷の「ホルコン打法」とか「ホルコン攻略」が
全くのオカルト的なものであることが理解できるかと思います。






パチンコで勝てる台を見つけるには?








パチンコで勝ちたい方はこの先をご覧下さい!

  ↓ ↓ ↓ ↓

ここをクリック!!!







上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。