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釘調整を行うに当たって意識する点とは?
パチンコメーカーによってその台の出方にはクセがあります。


つまり基板の出方の傾向です。


例えば、昔だったらあるメーカーの機種は
2日連続で出るとか。。。


あるメーカーの機種に関しては1日おきに出るとか。。。


あるいは昔の京楽ではないですけど
なぜかあるメーカーの台は朝一の立ち上がりが
イマイチ悪いとか。。。



当然こうした各メーカーごとの機種の基板の流れは
1日や2日では分からないわけです。


最低でも1週間以上は実際に稼動してみて
初めて分かることが多いわけです。



そう考えると?!



案外新台初日からただ漠然と打つよりも
ある程度日にちが経ってから打つ方が
こと新台を打つ場合に関してはむしろ有効なのです。



実際にホール側としても、やはり新台に関しては
メーカーのデータがあってもこれは実際に稼動させないと
実データというものは分からないからです。


なので新台入替の3、4日は様子を見て
釘調整もいろんなパターンを試します。


その機種にあった釘調整法を入替当初に試して
その台の傾向をデータとしてチェックするわけです。


実際にプロ連中は新台入替初日よりも
ある程度日にちが経った4、5日後に
実際に勝負に出るケースがあります。



ホールにいる店長クラスは日々現場を見てますから
顔ぶれが初日にいた連中と数日後に経過した後の連中の
顔ぶれは大体は把握しています。



常連ではないのに、入替数日後に急に毎日打ちに来る
セミプロみたいな連中が何食わぬ顔で勝負してる姿を
見かけますからね。



そして彼らの打ち方をチェックするわけです。


ホールコンのデータと照らし合わせると非常によく分かります。


彼らが打つ台は、他の台に比べて大抵は
スタート回数も1分間あたり0.2~0.3回ほど
UP↑してるのが確認出来ますからね。



同じ台を打っても、彼らは打つポイントを
把握して打ってきますから当然スタート回数も
他の一般客が打つよりも回せるわけです。



話を元に戻しましょうかね。



各メーカーによって基板の中身と傾向は違います。


それはメーカーが違うから当然といえば当然ですよね?



そこでホール側としては、いち早くその新台の傾向を
データから掴む必要性があるということです。



この傾向と粗利のボーダーラインとなるスタート回数を
いち早く見抜いていかないと?!



無駄なロスを増やすということになるからです。



余分な出玉や余分なスタート回数。


そうしたものが粗利を圧迫してしまうわけです。



最終的には釘のコントロールミスとなって
無駄な営業をしてしまう可能性もあるわけです。



実は経営者であるオーナーはこれを一番嫌います。



だからこそ、みんな現場の店長クラスは必死で
新台の釘を研究し、採算ベースラインになる
ポイントをいち早く探る努力をするわけです。



無駄な出玉やロスをそれだけ出すということは
出すべきときに十分な出玉を出せなくなる
ということになりますからね。



大事なことは、出すべき時にちゃんと出し
回収すべき時はしっかり確実に回収することです。



これが釘師に求められるスキルであります。



確かに短期で見れば、釘調整が上手くいかない部分も出てきます。


それが新台であれば当然です。



でも、そのロスを出来るだけなくすようにすれば
それだけ計画通りに出玉が出せ、それはすなわち
店の信用にも繋がるわけです。



私が言ってる意味・・・・


これで何となく分かっていただけましたか?



それがしっかり出来るホールは繁盛店として
客に支持されてるホールであります。



出すべき時にちゃんと出す


それはイベント時であったり、新台入替などのお祭り時であったり・・・


こういう時にしっかり出せないと客の信用を失うわけです。


昔のように1度失った信用はそう簡単にすぐには
取り戻せない時代になりました。


だからこそ、経営者も釘調整には相当シビアになるわけです。




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【データランプ攻略 基本講座!】


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優良ホールが近所に無い場合にはどうすればいいの?
これって実は負けてる方の典型的な台詞なのです。


「家の近所にいいホールがない・・・・」


「家は田舎だからホールの軒数が少ない・・・・」


「会社と家の間が離れてるから・・・・」


家の近くにも会社の近くにもいいホールがない。



だから勝てない。。。。



言い訳のオンパレードです。^^;



でも、それって本当でしょうか?



いいホールが本当に会社の近くや家の近所に
ありませんでしょうか?



実は、いい台を探す努力を怠ってるだけではないでしょうか?



何度も言うようですが、とにかくそうした固定観念は捨てるべきです。



どうせ近所にはいいホールがないと決め付けていたら、
目の前にいい台があっても気がつかないで通り過ぎて
しまいます。



ここで分かりやすいのは、まずは視点を変えてみること!



もしかしてあなたはいつも同じホールの同じ島や機種で
打ってませんか?



それと同時にそれだけの行動だけで
「駄目なホール」と決め付けてませんか?


もしかしたら視点を変えれば、そのホールはその島だけ
力を入れてないかもしれませんよ。



なのでやるべきことは何も難しくはありません。



一度ホールに行った時に、入り口付近からホール全体を
俯瞰して見直してみてください。



そうやって冷静にホール全体を見渡せば!?



どのコーナーが活気があって、どの島が稼動が少ないのか?



こうしたことが一瞬で分かります。



いつも打つ機種が決まってる方の場合は、おそらくそうやって
ホール全体を眺めることなく、ホールに行けば最短でお目当ての
コーナーに突進してるのではないでしょうか?



それでは正直いって優良ホールかどうかの区別は分かりません。



ですので、ここはいつもは足を踏み入れないコーナーにも
ドンドン見に行って、どれだけドル箱が積まれてるのかどうか?


各台ごとの総スタート回数はどうなのか?(稼動具合が分かる)


大当たり回数はどうなってるのか?(出具合が分かる)


よく全体をチェックしてみることが大事です。




そしてもの凄く出ている島があって、そこにお客が沢山打ってれば
そのホールは優良店である可能性が高いわけです。



要は、あなたは優良店が大事にしてる台のコーナーを打たずに、

「ここは回収のコーナーですよ。」

って箇所ばかりで打ってたらどうなりますか?



この場合、そのホールの本来の姿を知らずに過ごしただけ
ということになります。



つまり、そのホールのいい点と悪い点を冷静に見ないでいるから
自己中心的な考え方しか出来てないわけです。



そういう方は見てるとよく分かります。



負けるとブツブツ文句を言いながら、翌日も朝一から
行列に並んでたりしますから。(苦笑)



イライラしながら打ってても精神的に悪いだけです。



そのホールのいい点、メリットを探す努力をすることで
心の余裕も生まれてきます。



つまり、ホール本来の本質や良い点に気がつくということです。


ホールの視点で考えてみるとよく分かります。



ホール側にサービスの気遣いが見えるようでしたら
そのホールは優良店の可能性が高いです。



『そんなホールの心の内側なんて分かるわけないだろ!』

って思うかもしれません。



ですが、そのあたりはスタッフの接客態度やお客との
コミュニケーションがちゃんと取れてるかどうか?


こうした視点で見ればよく分かります。



優良店を探すことはパチンコで勝つための入り口であります。



愚痴を言う前にまずは小さな努力を重ねて、真の優良店を
見極めるようになることが先決です。


『木を見て森を見ず』


って諺がありますが・・・・・



それこそがまさに優良ホールを見極めるためには
大事なことであるということを覚えておいて下さい。


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ドル箱の多さに惑わされないで下さいね。
もしあなたがパチンコホールに行った時
まず初めに目にする光景って何ですか?


恐らくそのホールのドル箱の積み具合ではないでしょうか?



でも、あえて言わせてください。


ドル箱の数 = 出玉
 
ではないのです。



見た目のドル箱の数や雰囲気の派手さに惑わされてはいけません。



ある意味、このような見た目の雰囲気に惑わされるのは
非常に危険ですからね。



なので、決して見た目のドル箱の数で
そのホールが出してるホールであるとは限らないわけです。



では、一体出ている店と出ていない店の差とは一体何でしょうか?




分かりやすくハッキリ言ってしまえば?


一番のわかりやすい点は「客付き」です。



実際に出ている店と、出ていない店の、総回転数を
カウントしてみてください。



あなたが行くホールにある全部の台のやつです。



それで単純に考えてみれば、そのホールの全ての台の
総回転数を合わせてそのホールの設置台数で割れば、
一台当たりの平均総回転数が出ます。



出ているホールというのは、出ていない店よりも明らかに
この総回転数が多いはずです。



この総回転数が多いというのには2つの要因があって


1、釘が甘い(それだけ1日あたりよく回るということ。)

2、客付きが良い (それだけデジタルを多く回す人間が多いということ。)



釘が甘いということが総回転数が多いということになりますが
実際には2番目の客が多いということが要因として挙げられます。



それに比例にするようにこの総回転数が多くなればなるほど
お客の大当たりするチャンスが多いですよね



また、ドル箱を沢山積んでから誰でも勝ってると
考えるのは短絡的であります。


 
それはなぜかと申しますと?



そのドル箱を沢山積むまでに、そのお客がどれだけその台に
投資をしたかが分からないからです。



ドル箱を10箱積んでいても、実際にはその人は
10万円以上つぎ込んでるかもしれませんからね。。。 ^^;



ですので

「ドル箱を積んでいる客が多い=優良店」

という図式は単純にイコールではありません。




まぁ、そうはいっても

「ドル箱を沢山積んでいるから出す店だ」

と思う客は実際には非常に多いわけでして・・・・




そしてドル箱を多く積んでるホールに人が集まりますからね。



客が多く集まれば当然ながらそれに比例するかのように
ホール全体の稼働がよくなり、そのホールのパチンコ台の
総回転数がUP↑します。



客の数が増えて稼動が上がれば必然的に、
ホール全体で考えた場合に大当たりの回数が確率的にも増えます。



大当たりする回数が増えれば、ドル箱を積むのが多くなります。



で、それを見てさらに客たちは

「このホールはよく出るんだなぁ・・・。」と

思う客が増えて、益々お客の数も増えていくということです。



反対に客付きの悪いホールの場合には、これの全くの逆になります。



客つきの悪い店は、稼働が悪いので総回転数も少なく、
大当たり回数も少ないので、結果的にドル箱を積む客の数も
少ないのであります。



そしてその少ないドル箱の数だけを見た客は

「出てないホールだなぁ・・・。」という評価をいたします。



そうしますと、益々ホール側としては客付きが良くなりません。



まぁ、大変かもしれませんが総回転数ぐらいだったらその気になれば!?


閉店間際にデータ集めぐらいならできますからね。



釘を見て客付きとドル箱との関係をチェックすれば
あなたの行くホールが、打つ前に優良店かどうかが
わかるのではないでしょうか?



いかがだったでしょうか?




あなたも、見た目の派手さに惑わされないように
冷静にそのホールを判断してみてくださいね。


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なぜ負けるのか?敗因を追求してますか?
パチンコは勝つときもあれば、当然負けるときも
誰でもありますよね?


問題は、負けた時の原因を探ることが大事なわけです。



例えば、負けた時にちゃんとその敗因を分析する人と
そうでない人がいたら?



間違いなく、敗因をきちんと分析する人が
将来的に勝てる人間になります。



負けたのは運が悪かったで済ませないで下さい。


例え、その時はそうだったとしてもです。



そしてパチンコを打つ時は、勝った負けたの結果に
一喜一憂しないことが大事です。



一時の勝つ喜ぶや楽しさよりも、トータル的に勝つことの
喜びや楽しさを感じ取っていただきたいのです。



そのためには負けた時の要因を必ず自分なりに
追求して、なぜ負けたのかを理解することです。



一時の勝ちがあっても、トータル的に負けるからこそ
負け組なわけですから。



そして負け組に多いのが、やはり収支表をつけてません。


だから実際に負けた金額すら分かってないのですね。



分析する時は、収支表をつけることで

もっと明確にいろいろと分かるようになります。



そして負ける時のパターンを以下に簡単に挙げてみます!


●ボーダーライン以下の台で遊技した。

●台移動を頻繁に行う。

●新台を打ちたいだけなのに空いてる台でつい打ってしまう。

●熱くなり、過剰に投資金額を突っ込んでしまう。

●ホール選びの良し悪しの判断が出来てない。

●止め時がまずい


などなど・・・




この他にもまだまだ負ける要因は確かにあります。



勝つときは誰でも良いのですが、実際に負けた時に自分で
その原因が分かるかどうかで次の行動と結果が変わります。



分からなければいつまでも同じ方法で留まり、
次の段階には進めないわけですね。



ですので、負けた時こそ原因を冷静に追究して
自己分析する必要性があるわけです。



そのための準備が、


・考え方を変える

・収支をつける

・情報収集をする

・正しい行動をする

・データをメモする


などの行為ですね。



負けた原因が分かるようになれば、他にもいろいろと
見えてくるものがあるでしょうからね。。。



いかがだったでしょうか?



イマイチ勝てない人は自分自身を
今一度振り返ってみてくださいね。


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データランプの読み方について
よくデータランプの見方が分からないという相談を受ける場合があります。


また、実際に初心者の方の中には
こういう悩みがある人もいるかと思います。



実際にホールによってはこのデータランプの仕様が
違ってるので見方が分からない方もいるのもうなづけます。



ただ、全部が全部のホールのデータランプの仕様は
流石の私でも判りかねます。



なので、ここではデータランプの基本的な
見方について解説してみたいと思います。



まずデータランプは


●大当たり回数(大抵3日間、1週間)

●スタート回数

●履歴


が見れます。




ホールによってはもっと程度の良い仕様であれば
大当たり回数も1週間、いや30日間のものが見れたりします。



またスランプグラフが見れるものもあります。



また最近では確変大当たりと単発大当たりの回数が
それぞれ見れるものも主流になってきています。



それからその台のその時点での大当たり確率まで
見れるものもあります。




このように、データランプには様々な台の情報を
見ることが出来ます。



また見たり使ったりするのは、当然タダです。



せっかく無料で使えて見れるので、これを有効に活用
しない手はありません。




確かにホールに依ってデータランプの種類や表示方法が違います。



ですが、最近のホールでは液晶画面でスランプグラフを
表示しているホールもあります。




これらの情報は、見方を知る人にとっては大きな情報源になりますが、
見方を知らなければ意味が無いものになります。



パチンコの台ごとにデータランプが設置され、それを一台の機械で観察出来る
データロボが設置されるようになってからまだ10 年余しか経過していません。



データロボは、ダイコク電機が開発したのが始まりだった様ですが、
パチンコ経験が長い人ほど実はこれらの機器を余り見ようとしません。



ホールへ入って、他のお客様をよく観察して見れば気が付くと思いますが、
たまに見る人もいますが、殆どが「見る」人だけで、「読む」人は少ないものです。



実は、いつ大当たりするのかどうか分からないパチンコで、

「過去を見て現在を知り未来を予測する」

たった一つの窓口がこのデータランプなのです。



現在、全国ホールには色々な種類のデータランプがあり、
全部は解説し切れませんが。。。。




ですが、基本はどのタイプも同じです。



本日の大当たり回数、スタート回数、あるいは大当たり確率や大当たり履歴まで
表示されて居り、最近のデータランプのタイプは詳細表示が親切です。



初めて見るタイプでも、パソコンを操作するよりかは簡単です。


なので見方はあまり難しい事はありません。^^



「呼び出しボタン」以外のボタンを全て押して、
他もゆっくり見れば分かります。



どうしても分からない場合は、店員に聞くのが一番早いですね。




さて、このデータランプで何を知りたいのか?



一番知りたい事は、確率の流れがどうなって、これからどうなって行くのか?


これらを推測したいのです。




もしそれが分かれば、おぼろげながらでも、
これから回収に向かう可能性が高い台は手を出さずに済みます。



そしてその方法としては

【総回転数÷大当り回数=確率】

で計算します。



この計算方法でその日のその台の調子が読めます。



確率が辛いということは、不調台

確率が甘いということは、優秀台



こうして大雑把ではありますが、その台の調子を
ちゃんとした計算法から実際のデータとして判断できます。



それから何軒かのホールでデータランプを観察すれば分かりますが、
最近はご丁寧に前10 日分の確率を表示するところもあります。



また10 日分のスランプグラフも見える様にしたホールもあります。



このスランプグラフは文字通り、台のスランプ状態を
折れ線グラフで表したものであります。



つまり、過去と未来のその台「行く末を推察できます。





最後になりますが・・・・



どうせならそのホールのデータランプの仕組みを
よく理解し、使いこなし有効に活用してください。


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わずか数千円で確変を引いた秘訣とは?
パチンコをする人にとって、今後は天国か地獄の分岐点の時期です。


では、あなたは天国か地獄、どちらを選びますか?



それは、200%、前者ですよね^^
 


そこで、手っとり早くドル箱を積む方法を知っていますか?

パチンコで勝てる台を見つけるには?


 
 
これは、確変を引くパチンコ台がわずか5000円で
90%も分かってしまうという、口コミでも好評な必勝法です。



なので、すでに使用した人も利益を上げているんですよね。
 

そして、この方法は人を選びません。



たとえば、仕事を持っていると?!



毎日パチンコ店に足を向けることも
長時間打つことも無理ですよね?


 
しかし、これは2~3日に1回のペースで、
2時間ほどの短時間で出来ますので、忙しい人でも十分可能です。



しかも、1ヵ月3万円以下の小資金で30万円にできたという
検証結果がある内容になっています。



そう、サラリーマンの月収分を楽しく稼ぐことができるのですから、
これほどお得なことはありませんよね^^



かといって、難しい理論ということもありません。


なので、初心者の方でも安心をして取り組めますよ。



 
つまり、どなたでも少資金・短時間で初当たりを得るという、
まさにパチンコファンが望んだ内容なのです!

パチンコで勝てる台を見つけるには?

 
 

では、気になる内容について説明したいと思います。



まず、これに必要なのは

「たった2つの数字が当てはまる台を打つこと」と

「自宅にいながら、本日好調台を見分ける方法を勉強すること」

という2ステップのみです。



なので、とてもシンプルなんです。



 
しかも、これは応用範囲が広く、続々とリリースされる新台にも
対応をしているので、”今だけ”的な方法ではありません。



さらに、メールサポートまでありますので、
分からない点などもスグに教えてくれます。

 

あなたもこの秘密の必勝法でドル箱タワーを
積み重ねてみてはいかかがですか?



一度味わったら癖になる、
あの興奮と歓喜を何度も味わいましょう!



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ホール軒数が少なくなるとはどういうことか・・・

近年、年々ホールの軒数が減少傾向にあります。



中にはチェーン店を数多く持つ企業でも、軒数を減らしたり、

あるいは店舗を他の業種に貸したり、テナント譲渡したりと。。。



またそれと同時に完全撤退するホールもあります。


もうすでに休業状態に近いホールも多々あります。



そういう厳しい中で最近ではホール側もオーナーも

「もう新台入替はやらない。やるとしても中古機で。」

と方向転換を示してるケースも多々有ります。



当然今の新台は1台あたり30万も40万もしますから
稼動の厳しいホールは新台すら買えないわけです。



なので、その代わりといっては何ですが1機種2台、3台のバラエティー導入する
ホールも増えてきています。


今年はさらにこうした傾向が続くものと思われます。


こうしてホールがドンドン新台を買わなくなると?!


必然的にパチンコメーカーの新台も売れなくなります。



大手チェーン店であっても新台入替が以前に比べて
3~4割近くカットされてます。


となると、やはり今後厳しくなるのはメーカーも一緒であるということです。



実際にヒットしたとしても以前ほどの台数は
さばけてないわけだし、場合によっては売れない場合もありますから。


まだ多少は売れれば問題はありません。


が、もしそれが予定台数よりも売れなかったとすればどうなるのか?



つまり部品などの在庫がだぶついてしまい、それがそのまま部品メーカーに対する

負債として膨らんでしまうわけです。


ようやく今までの売り手市場から買い手市場へと
移行しつつあるわけです。



メーカー側も今の流れが当分続けば、やはり経営が
成り立たなくなるのは目に見えてます。



なので最近では、大手メーカーでもリストラする
企業も増えてきてます。


それと同時に新卒も取らなくなってきてます。


ここ数年のホールのデフレがようやくここ来て
メーカーにも伝播してきたわけです。



またメーカーの中には、昔のようなシンプルで
わかりやすい台を開発し、低価格で売ろうという
戦略を取ってるところもあります。


つまり、パチンコ業界のユニクロ的な発想ですね。^^



こうした低価格で打ち手に分かりやすい機種が出てくれば
わざわざ1円パチンコなどの営業手段をしなくても
昔のようなラッキーナンバー制や1回交換営業などで
十分なのです。



なので今こそ古き良き時代のパチンコを
もう一度思い出すことが大事なのです。



かつては、出玉も1回あたり2400個は出ました。



ヘソの返しだって今の3個ではなく、その倍以上もある
7個返しだったわけですから。


大当たり確率だってもっと甘かったです。


当時は200前後の台ばかりでしたからね。


それが今では300以上は当たり前。


下手すれば400前後も当たり前の時代です。



もういっそのこと、CR機を廃止して昔のような現金機の時代に

逆行した方がどれだけ業界が救われるか分かりません。



あるいは、一定以上投資したらリミッターが効くようにして
打ち出し出来なくするとか。



それぐらい荒療法をやらないと?!


これから益々業界は先細りしていくだけ
と思うのは私だけではないはずです。



メーカーも今まで散々やりたい放題してきてそれでも機械が売れてたから

良かったわけだけど、こうもホールの状況が危ぶまれては?!


根本的に考え方とやり方を従来とは変えていかないと
メーカー自体が潰れるという時代がもう目の前に来てます。


それは大手とか中小だとかはもう関係のない次元に来ていますから。


ようやくメーカーもホールが本当に底になって
気付き始めたというわけです。



まぁ、いまさら言っても遅いですがやはり私がかつて言ったことが
現実になってるようですね。




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パチンコホールの薄利多売のカラクリをお教えします!

一昔前と違って、パチンコ店でも『薄利多売』
という言葉が最近多用されています。


事実昔は、ド素人の経営者でも誰でも
どこでも店を出せば儲かった時代がありました。


そんな時代では、薄利多売など考えなくても
また特に経営方針など無くてもただパチンコ台だけ
揃えて客が来るのを待ってれば良かったのです。


それで当時は勝手に客がわんさか来てくれたのでした。


でも、当然今は時代は変化してます。


古い考えのオーナーの店や放漫経営のオーナーの店は
段々淘汰され生き残ったのは、大手チェーン店や
経営感覚がしっかりした地元のオーナー店です。


そういった組織は、薄利多売を第一に考えてますし
経営努力ももちろんしてます。



また客のためになるサービスなども心がけて
営業をし続けてます。


ちなみにパチンコ業界における薄利多売とは?!


世間一般の他業種の薄利多売という認識からは
全然意味あいが違ってて『売上至上主義』
といっても過言ではありません。




通常の『薄利多売』とは商品価格を下げて、
より多く商品を販売する事であります。


この場合、ホール側が手がけることは、



1.集客力を拡大させる

2.とにかく大口の客を集める


この2つしか方法はありません。




一方でパチンコ業界でいうところの薄利多売とは、
多額の現金投資をしないと遊べない台


つまりギャンブル性が非常に高い台ばかり
設置して営業すれば簡単に実現できてしまいます。


実際、最近の遊パチや1円パチンコと
言われるものがそうなりつつあります。


実際にギャンブル性が高い機種が増えてます。


15分に一度の割合で大当たりするとか謳いながらも
1時間も2時間も当らず、打ち手に散々投資させて
ようやく当るという風にもなってきています。



それがいわゆる、2R確変やバトルタイプ、
ラウンド振分けなどが多数存在する機種です。


このような機種は、実を言いますと?!


見た目の大当たり確率は同じように見えますが、
実際は、確率分母が大きくなり、連荘、嵌りの偏りが
非常に激し構成という内部の作りになっています。



例えばある客が1万円の投資に対し、
8千円返すような従来のやり方よりも?



10万円の投資に対して8万円返すような
やり方の営業方法を選びます。



この場合には店の売上が1万円から
10万円に増えたから『多売』となります。



ですが、もうお分かりだと思いますが、
客が負けた金額は2千円から2万円に増えていますが、
それは問わないという点が結構ポイントでもあります。



なぜなら、一人の人間が必ずしも10万円
投資しているかどうかは分からないからです。



さらにいえば、1人目の打ち手A客が
9万9千円まで投資して当らず諦めて帰ったとします。


その後、スグに2人目の打ち手B客が打ち始め
1千円で当り、8万円分の出玉を得られれば?



A客は大損、B客は7万9千円の大儲け、
そして店は2万円の儲けとなります。


A客にとっては大損という最悪な展開ですが、
B客にとっては大儲けという最高の展開です。



しかも、その良い座ってすぐの大当たりの
イメージがキッカケでB客はその店に
これからも通うでしょう。



そして、店側は儲かってB客は後日損をする
という図式です。




これなら、たとえ客数が10分の1に減ったとしても
以前と変わらないぐらいの利益が確保できるわけなので、
ホールとしては少々の客離れを恐れることはないのです。




実際、最近ではどこのホールでも客離れは
加速度的に起きてきています。


このような矛盾があるのが、実はパチンコ経営の
面白みというか不思議なところでもありますが。


これからパチンコ業界はどうなっていくのでしょうか?



このような客を痛めるようなことばかりを
繰り返してたら、パチンコ業界自体が
ドンドン廃れていってしまうような気がします。




ドンドン加速する客離れを食い止めて
パチンコ業界全体を健全化してもらいたいです。



そしてパチンコ台も投資金が沢山いるような機械ばかりでなく
もっと返し玉を増やしてもいいのではないかと思います。



これは行政機関である保通協(警察の天下り先)の体制や
やり方、考え方を変えないことには無理なのかもしれません。



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裏ロム・ホルコン・・・・闇の部分が?!
裏ロムとゴト、あるいは攻略法には一見関係性が
ないかのように思われますが・・・・


実は攻略法の中にも立派なゴト行為のものもありますし、
効果が高い攻略法であったとしても、実はそれが
裏ロムでしか通用しないものであったりします。



攻略法の過去の歴史を見てみても、裏モノを製作するのに
ノーマルの正規基盤を解析して、攻略の糸口になるような
仕込みを発見し、世間を賑わせる騒動に発展した過去もあります。



そしてこうした裏ロムの世界は一般人には閉鎖されており、
なおかつ謎に包まれています。




これは私が今まで業界に携わってきた人間ですら!?



そう感じてきたことなので、一般のパチンカーなら
なおさら裏ロムとかに触れる機会はほとんどないはずです。


しかも昨今では、セキュリティー機能の向上もあり、
最近では裏ロムの業界が縮小傾向にあります。



なのでますます触れる機会は少なくなるはずです。



ただ、パチンコ業界が存続する限り・・・・


あるいはホールが存続する限りは・・・・・



裏ロム自体が無くなることは無いでしょうからね。




最近では、単に出玉率を抑えてホールにだけ旨味のある
タイプの裏ロムが横行してるという噂話もあります。



また、ノーマル機のゲーム性がかなり複雑になり、
格段に広がってきたために、区別が非常に付きにくくなってきてるのも事実です。



よって、知らずに裏ロム搭載機能を打たされてるというケースも無きにしも非ずです。



また体感器やゴトなどは、裏ロムよりも攻略法との
接点が昔から多く、攻略としての効果も高いものもあるようです。



ただし、断っておきますが、いくら効果があるといっても
それらの行為は犯罪行為になります。


現在では、体感器も所持してるだけで見つかれば捕まりますから。



安易な考えは絶対に起こさないようにしてくださいね。



ただ、最近のパチンコ台はメーカーの開発の技術も
進化してきてるので、昔のように使える機種は今ではありません。



そして最後にホルコンについて説明をしておきます。




このホルコンはホール内のあらゆる要素を
リアルタイムでデータとして管理するコンピューターです。



台個別データや情報、ホール全体の売り上げや利益など。。。



様々なホールデータをリアルタイムで確認することができます。



このホール全体を把握してるということから
一般人に遠隔と同様に捉えられてきたと考えられます。




なので、

ホルコン=遠隔

ではないということを理解しておいてください。



また一部攻略会社のイメージ戦略や陰謀により、
いかにもホルコンを攻略出来る方法がある!


とか、あるいは

すべてのホールがホルコンでグループ分けして
出玉操作してるとか。。。



根も葉もないことがまことしやかに
情報として流れてるケースが多々あります。



なので、こうした情報には惑わされないことが大事です。



ホルコンを本当に攻略したいのであれば!?



あなたが店長とかホールのオーナーと吊るんで
出る台にサクラとして打つしかありませんから。



あるいはあなたが裏業者として仕込まれたホルコンを
売り込んで設置させるかしかないですから。



くれぐれもまがい情報や根拠のないものに
振り回されないように注意してくださいね。






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パチンコ店のルールは実は曖昧なのか?
よくホールに行くと、台の上とか・・・・

あるいはトイレや入り口付近とか・・・・



ホール内の至るところに張り紙や注意書きが
書かれてあるのを見かけることがありますよね?



あれって要はホールでの禁止事項とかルールを
箇条書きで目立つところに貼り付けてあるわけです。



その中でも「変則打ち・単発打ちは禁止!」となってるのを
よく目にするかとは思います。



では、この変則打ちは果たしてゴト行為(違法行為)でしょうか??



テプラなどで「変則打ち禁止」等の表示を台にしている
お店が確かによくあります。。。



では、これは単にお店側のルールでしょうか?


それとも違法行為でしょうか?


お店側のルールならば、どこまで制約力があるのでしょうか?




機種によっては中には単発打ちで玉が増える機種とかも
過去にはありましたからね。



余計にそういう疑問がある方もいるかと思います。



打ち手の意図が働かぬように、お店側が台の特性を選んで、
変則打ちで玉数が増えすぎる台などを排除すればよいのでは?
っと思う方もいるでしょうしね。


 
ここでいう止め打ちはゴト行為とは異なります。



ゴトはあくまで器具を用いたいかさま行為であり、
完全なる違法行為になります。



ですので、変則打ちは厳密にいえば違法行為ではありません。



もし仮に違法行為であるなら、どの機種にも付いてるであろう
ストップボタンがあること自体がおかしくなります。



つまりメーカーが出荷する機械にそもそも付いてる以上は
ホールは変則打ちを本来であればルールで縛ることは
出来ないはずというのが私の見解です。


 
ただホール側からプロと判断される可能性が高いというわけです。



ホール側としてはたまに来るプロに抜かれるよりも
やはり普段負けてる常連さんに還元したいというのが
本音でしょうからね。



なので、そういう意味でプロまがいの連中が注意受けたり、
あるいは酷い場合は出玉没収、出入り禁止になることはあると思います。



ここでプロかどうかの判断は何をもってプロとするか?


そのの定義自体が昔から業界ではそもそもあいまいなのですね。


 
つまりそれらの判断はもうホール側の判断一つでしかないです。



なので変則打ちをしたからといって、なにも法的な制約力は全くありません。



ゴトなどの違法行為をしたわけではありませんのでね。



ですが、そのホールのルールという点からすれば、
ルールを守っていただけないと出入り禁止にしますよ!

ってことになるわけです。



つまりそれらの要綱はホール独自のルールといわれれば
それまでなのです。


なのでホールの中だけでは、ルールに従うしかない
というようになってはいます。



そこで当然、ホール側ともめたりごねたりする客もいるわけですが。。。



最終的にはホール側のルールの意向に従うしかないわけです。



確かにおっしゃるように変則打ちが効く機種で
ファフナーという機種が昨年にありました。



ただこれなんかは止め打ちが発覚してからは、
ホールから即撤去されましたけどね。



そもそも止め打ちで玉が増えるような機種のものは
大きく出玉が変わるわけではありません。



ですので機種撤去という観点よりかは、どちらかというと
変則打ちをするプロまがいの人間を排除するという考え方の方が
妥当かと思います。


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パチンコの内規は変更すべきではないでしょうか?
今のパチンコ台と当時のパチンコ台を比べると?!


明らかに当時のパチンコ台の方がゲージ構成が
すばらしかったですし、またゲーム性も面白かったです。



そもそも内規が今と昔とでは大きく違ってるので、
一概には比べることは出来ませんが。。。



それでも当時のセブン機を知る、我々の世代のファンは
今のパチンコ機に物足りなさを感じてるのも事実です。



それで私が思うのにはですね?



賞球数の数の少なさももちろんそうですし、液晶画面の大きさによる
歪なゲージ構成ももちろん今のパチンコ自体をつまらなくしてるのは
要因でもあります。



ですが、実はそれらよりももっと大きな要因があると思っております。



それは何かと申しますと!?



『確率変動』ではないかと思ってるのです。



正直、もう確変にこだわる必要はないのではないかと・・・・



そう思うわけです。



15年以上前から登場したCR機以降は、
セブン機はこの確変機能が当たり前になりました。



そしてこの確変機能での連チャンをメーカーも重要視するから
当然今のように1回の出玉も少なくせざるを得ないのです。



そのことがダラダラ時間がないと遊べないという
現状のパチンコ機になってるのだと思うわけです。



なので、昔のパチンコ機のように大当たりしたら
ちゃんとアタッカーに玉が入って2400個ぐらいの
出玉が出るような仕組みにしないとファン層は増えないと思います。



会社の帰りに少しパチンコを打ったら1回大当たりして、
帰りの居酒屋ぐらいの小遣いになったっていうような
感じにならないと中々ファンを拡大するのは難しいでしょうね。



今の元々1回の大当たり出玉が少ないセブン機や
大当たり中に中々アタッカーに玉が寄らなくて
打ち手がイライラしながら打つような感覚ではね。。。



やはりパチンコの一番の魅力はなんといっても
大当たりの瞬間ですよね



大当たりした時に

「やった~~~~!」

って感じで楽しませてくれるような出玉でないと
中々本当の意味でパチンコファンを拡大するのは
難しいのではないかと思います。




それ考えると、当時のまだCR機が出る前の
現金機しかホールになかった時代を思い出すと!?


・ヘソの賞球数が7個返し

・大当たり出玉1回に付き 約2400個

・大当たり確率 平均 1/240

・朝一に数台に1台はモーニング台あり

・連チャンも5連チャン、10連チャンは当たり前



いかがでしょうか?



これ見ただけでも、当時の台を打ちたくなりませんか?



私は当時は毎朝のようにモーニング台狙いで
ホールに通ってましたからね。^^



なので前からも言ってるようにパチンコを本当の意味で
蘇らせるためには、やはりパチンコの仕組み自体を
根本から変えないといけないでしょうね。



頭の固いお役人や天下りで甘い汁を吸い続ける行政の
人間には庶民のニーズが分からないのでしょうね。



これは今の日本の政権を見ていてもよく分かります。



政治と共にパチンコ業界もこのまま迷走を続けるのでしょうか?



私は、今のパチンコのシステムを変えるだけでも
パチンコファンは増えると思います。



景気が悪い中、若者たちの就職も厳しいものがあります。



そういうお小遣い稼ぎになるようなパチンコ機が
市場に出てくれば、当然若者のファン層ももっと増えるでしょうし、
昔のファン層も間違いなく戻ってくるでしょうしね。




まぁ、でもそれも夢物語なのかもしれません・・・・・



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パチンコの出玉調整のシステムについて
私は、かつてパチンコ店に勤務するまではパチンコ台の出る台や出ない台は、
店側が、何かのコンピュターで調整しているものだと思っていました。^^;


しかし、実際に主任、店長と昇格し自分が釘調整する側にまわって分かった事。



それはホール側の出玉の調整はあくまで
「釘」のみの調整であるということです。



では、どうやって利益の調整(業界用語で割数)をしているのか?
という事になりますが・・・・



ここでそのことについてご説明致します。



例えばですね?



ここにいつも客が沢山入ってるフル稼働の
お店(1日3000回転前後が目安)があるとしますよね?



そしてそのホールで千円あたり20回転以上まわる台を
1回転落とす釘調整をして19回転の設定にしたとしましょうか?



そうしますと、ホール側が、機種にもよりますが
大体+数千円の利益が1台あたり出ます。


10台だと数万円、100台だと数十万、1000台だと数百万円になります。



回転数を釘調整でたった1回転落としただけで、
ホール側の収益はこれだけ変わります。



凄いことでしょ?



さらに、大当たり時の1回あたりの出玉をカットしたりすれば
どうでしょうか?



1台あたりの利益はさらに大きくなりますよね。



それだけ釘調整のコンマ何ミリという単位での開け閉めは
ホールの利益にかなりの変化をもたらすわけなのです。



ですのでホール側は巷で言われてるようなコンピューターなどで
カメラを見ながらどの台を出して、どの台を回収なんてことはしていません。



これってまさにオカルトに似た考え方ですからね。


それはあくまで不正をしてる遠隔のホールであります。



実際の出玉調整は店長クラスが釘で行うだけです。


それ以上でもそれ以下でもありません。^^



そして実際にホールの利益を取るために
1台1台の釘を丁寧に調整し、大きな範囲で考えてます。



あと角台がよく出ると思われたちもしていますが、
あれは他の台に比べて稼動がどのホールもいいので
必然的に勝手に出ているだけの話です。

※これを逆手にとって角台を看板台にするホールもかなりあります。



そして、最近の釘の調整方法は、板ゲージという調整道具を使い、
機種ごとに全台ほぼ同じスタート回数の調整が主流です。



ですので還元日以外は、ホール側が儲かる調整をしているわけです。



なので、回る台を狙うのも当然基本としてあるわけですが、
データやスランプグラフを駆使して出る台を予測する方法が
今の時流にはあってるのかなぁって思うわけです。



それからパチンコに行くなら月、金が一番の狙い目です。



なぜならばその曜日は回収日の前後だから
ホールが還元しやすい曜日だからです。



ホールによってはライバルとかぶるのを避けて
あえて火曜日から木曜日までに設定してるホールもあります。




パチンコホールは、お客さんがお金のある時期や、
イベントを打たなくてもお客さんの多い土日祭日は、
当然回収調整をします。



そうしないと出す時にきちんと出す営業が出来ないからです。



25日は一般的にはほとんどの方が給料日なので、
それ以前は甘めにし、それ以後は回収気味にする調整をします。



ですので、その辺のホール心理をよく頭に入れて
立ち回ることは何度もいうようですが大事なことです。



ですので、出玉が甘い調整が出来る時期とそうでない時期。



そのホール心理を読み解く鍵が曜日ごとにあるわけです。



割と甘い調整が出来る週はいつなのか?


思いっきり回収する週はいつなのか?



常にホールの出玉計画を予測することで
無駄なタイミングで打つことが無くなります。



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なぜ負けるのか?敗因を追求してますか?
パチンコは勝つときもあれば、当然負けるときも誰でもありますよね?


問題は、負けた時の原因を探ることが大事なわけです。


例えば、負けた時にちゃんとその敗因を分析する人と
そうでない人がいたら?



間違いなく、敗因をきちんと分析する人が
将来的に勝てる人間になります。



負けたのは運が悪かったで済ませないで下さい。


例え、その時はそうだったとしてもです。



そしてパチンコを打つ時は、勝った負けたの結果に
一喜一憂しないことが大事です。



一時の勝つ喜ぶや楽しさよりも、トータル的に勝つことの
喜びや楽しさを感じ取っていただきたいのです。



そのためには負けた時の要因を必ず自分なりに
追求して、なぜ負けたのかを理解することです。



一時の勝ちがあっても、トータル的に負けるからこそ
負け組なわけですから。



そして負け組に多いのが、やはり収支表をつけてません。


だから実際に負けた金額すら分かってないのですね。



分析する時は、収支表をつけることで

もっと明確にいろいろと分かるようになります。



そして負ける時のパターンを以下に簡単に挙げてみます!


●ボーダーライン以下の台で遊技した。

●台移動を頻繁に行う。

●新台を打ちたいだけなのに空いてる台でつい打ってしまう。

●熱くなり、過剰に投資金額を突っ込んでしまう。

●ホール選びの良し悪しの判断が出来てない。

●止め時がまずい


などなど・・・



この他にもまだまだ負ける要因は確かにあります。



勝つときは誰でも良いのですが、実際に負けた時に自分で
その原因が分かるかどうかで次の行動と結果が変わります。



分からなければいつまでも同じ方法で留まり、
次の段階には進めないわけですね。



ですので、負けた時こそ原因を冷静に追究して
自己分析する必要性があるわけです。



そのための準備が、


・考え方を変える

・収支をつける

・情報収集をする

・正しい行動をする

・データをメモする


などの行為ですね。



負けた原因が分かるようになれば、他にもいろいろと
見えてくるものがあるでしょうからね。。。



いかがだったでしょうか?



イマイチ勝てない人は自分自身を
今一度振り返ってみてくださいね。

 

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出玉を出す意志のあるホールの見分け方
パチンコホールを選ぶ基準は人それぞれだと思います。


●相性が良いホール

●好きな機種があるホール

●可愛い店員さんがいるホール?

●家や会社から近いホール

●よく出るホール


など・・・・。



大体はこれらのような基準で選んでるのではないでしょうか?



そして当然ですが、勝てる確率が高くなるのは

「よく出るホール」

であることに間違いはありません。



よく出るホールというのは、イメージ的なものも確かにありますが・・・・


ここでは釘を甘くしてくれてるホールのことであります。



またイベント時などは、釘を大幅に甘くして
出す気のあるホールのことを言います。



ここで出す意志のあるホールの釘調整は!?


まずは1000円あたりどれだけ回るかをチェックすることです。



そしておそらくほとんどの方はデジタルを回る台を選ぶ際に
ヘソ釘を重点的に見て判断してると思います。



これ自体は決して間違いではありません。

 
いや、むしろパチンコの台選びの基本中の基本ですからね。^^



ただこれだけではいい台を選ぶことは出来ません。


実はもっと重要なポイントがあります。



何だか分かりますか?



感のいい方は何となく分かったのではないでしょうか?



つまりこれです。





















●風車での振り分け率


です。




これはヘソに玉が流れる際の重要なポイントになります。



例えばですが?!



100発打ち込んだ玉が左右に流れる比率が10%変わるだけでも
スタート回数には大きな差となって表れます。



ここで風車の右に流れる玉が1/10の確率で
ヘソに入賞するとしますよね?



そうしますと100発打って50発が風車右に
流れてしまうような調整になってれば?!


 
デジタル回転数は5/100回になります。



それを60%に調整を変えてみると!?



命釘のヘソのサイズの調整を変えなくても
6/100回になります。



余談ですが、ホール側はこの100発あたりのスタート回数を
0.1~0.2回単位で調整してます。



つまり100発あたりの始動数を1回前後も
かえることは短期的にはありえません。



なのでこの10%の風車の振り分けの変更(調整)
というのは、相当にスタート回数においては
重要な意味をなす調整になるわけです。



それとこの風車の振り分けはデジタルの回転数の
ムラにもつながります。



ヘソが開いてるにも関わらず、風車の振り分けが
左に流れる比率が多い場合には、ムラが大きくなってしまいます。



反対にヘソ釘が閉まっていても風車の振り分けが
右に流れる比率が多い場合には比較的ムラが少なくなります。



打ち手にとってはこのムラが少ない調整の方が好まれますからね。



こうした風車の調整もホールによっても
考え方や調整のスタンスが変わります。



ただ、そのホールの癖というか釘師の傾向を
把握するという点ではひとつの参考にしても
良いのではないかと思います。



 
それと機種や交換率によっても風車の振り分けには
かなりの違いが出てきます。



出す意志のあるホールというのは、風車の振り分けも
上手い具合に調整されてます。



それだけムラが少ないような調整にしてるケースが多いので、
こうしたホールを普段からチェックしておくということが大事です。



是非とも参考にしてみてくださいね。


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賞球数が10個の新機種の正体とは?
最近の機種といえば?!


ヘソの賞球数が3個の機種が多く、投資のスピードが
異様に早いのを長く打ち手も多いと思います。


一昔前のパチンコといえば?



このヘソの賞球数も今の機種の倍以上の7個返し
もあったわけですよ。



これと比較してみても分かるように、今のパチンコの基準が
いかに打ち手に負担をもたらしてるかがよく分かります。



単純にヘソの賞球数だけを見ても2倍以上の
投資の負担が掛かるわけです。



当然それは出玉にも影響します。



同じ大当たりしても今の1200個そこそこと
昔の2400個近く出た時とは本当に持ち玉遊技をしても
雲泥の差であることはよく分かります。



そして実はこの度、とあるメーカーから
このヘソの賞球数の数がなんと!?



10個返しのパチンコ台が出ます。





それが実はあのサミーから登場します!!


・デジテンCRハクション大魔王3アクビ娘SVT


・デジテンCR逃亡者おりんCVT


の2機種であります。




これはパチンコ業界にとっては非常に革命的です。




ヘソに玉が入るとこの2機種に関しては10個返しと
なるわけで、玉が中々減らずにそれだけパチンコを
楽しめるわけであります。



そうなれば?



当然、回転率もUP↑しますし、ボーダーラインに関しても
通常のパチンコ機に比べれば大きく違ってきます。




それからヘソの賞球数が10個になることで
実は大当たり中の出玉にも影響してきます。




通常は今の機種の場合ですと、3個返しで大当たりのラウンド中に
ヘソに10回入ったとすれば?!


3個 × 10回 = 30個



これがヘソの返しが10個の場合だとどうでしょうか?


10個 × 10回 = 100個




どうでしょうか?



これだけ見ても分かるように単純に出玉で言えば
70個も変わってくるわけなのです。



このようにヘソの賞球数が増えれば大当たり中にヘソに
入った玉の賞球数も増えるので、出玉も増えるわけです。




そして先ほども申し上げたようにスタート回数での
回転率も全然違ってきます。



回転率がUP↑するのに伴い、投資金額も減ることになります。



ですので、打ち手の財布のやさしいわけです。



ちなみに過去のパチンコ機の賞球数の歴史を
ここで簡単に述べておきましょうかね?



1993年頃  賞球数:7個



1998年頃  賞球数:6個



2000年頃  賞球数:5個



2003年頃  賞球数:4個



そして現在は  賞球数:3個




いかがでしょうか?




この20年近くでヘソの賞球数が倍以上も違ってるわけです。



これ見ただけでも今のパチンコ台自体の構造が
いかに投資金の負担が掛かるかが分かるというものです。




ただ一応は過去に比べては賞球数が減った分は
連チャン率がアップしてるわけですが。。。




まぁ、いずれにしても打ち手の負担が大きくなってる以上は
やはり私個人的な意見としてはヘソの賞球数を少しでも多く
するような傾向にした方がいいのではないかと思ってます。




皆さんはどうお考えでしょうか?



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ホールの出玉コントロールの裏側について
ホールコンピューターに関しては、これはいわゆるホルコンと言われるものです。


これについては過去にも何度か解説してきたかと思います。



その役割は主にパチンコ台からのデータ収集と管理です。



このパチンコ台から出力されるデータは
スタート回数や大当り確率も確認できます。




そして実はこのデータから釘師は後日の割数を予測します。



割数の結果に1番反応するのは確率です。



通常なら出ないほどの釘調整をやっても
予測以上にその台の確率が軽くなれば?



当然ホール側の予測以上の割数になってしまいます。




実際に釘師は連日の累積データから確率の動きを見ていますが、
裏目に出て、読みが間違う時も当然あります。



ここで皆さんが思っていることで大きな間違いとして、
ホールは出玉のコントロールは自由に出来る
と思っている方が多くおられます。



実はホールは3 日間、1 週間、1 ヵ月間のトータルで、
目標の割数を設定している事をご理解下さい。



自由に出玉のコントロール出来るのは、何度も申し上げますが
それは遠隔操作以外には物理的に絶対に無理ですからね。



これを理解するだけでも「ホルコン攻略」のような理論が
いかにまがいものであるかがよく理解できると思います。




話を戻しますが・・・・・・



実際に日々釘師が釘調整をし、毎日閉店後に
その台の確率をチェックします。



実は、出てない台をあえて閉めることも、
またその反対に出すぎた台をあえて閉めなかったりもします。



例えば仮に前日の確率が重い確率になっており、
後日は確率が軽くなることが予測出来るようなケース。


こうしたケースではあえて釘をワンランク閉めることもあります。



この釘師の読みと台選択の方向性は
打ち手に取っても同じ意味をなしています。



釘師は何度も述べていますが、機種全体の確率で判断しています。


そこに面白い魅力がある部分で、ここは細かく解説しますね。



ここでは仮に打ち手が1台1台の確率を知っていたとしましょう。



そうすると、どうでしょうか?



釘師が開けるか、閉めるかを考えるのと同じく、
打ち手はこの台は明日、出るか、出ないか?


そんな事が分かってしまう事になる訳です。



ここは凄く重要なポイントになります。



スタート回数も同じでは釘を見る意味もない。



それで打ち手は運任せのパチンコだけしか残された道はないのか?



凄く不愉快で今後のパチンコの楽しみがなくなってしまいます。



その辺が今回の趣旨になる訳です。



パチンコの大当りを、それらを左右しているのは全て確率ですね。



機種のスペックで確率の動きは当然変わります。



釘師は良くこんな事を言います。



今回の機種は「さしみ」だな!


この機種は「二個一」だ!




これは何を意味するのかというと!?


さしみとは・・・・

3 日間出て4 日間出ない事を言っています。


二個一とは・・・・

1 日間出て2 日間出ない事を言っています。


二人三脚とは・・・・

2 日間出て3 日間出ない事を言っています。




どうでしょうか?



パチンコ台のデータを長い事、分析している釘師が、
この業界言葉で言うくらいデータには周期があるのです。



出る周期が続けば、出ない周期に変わり、その繰り返しになっています。



そこで貴方が台選択を間違わない方法をここではちょっとだけ伝授しますね。


いつも通っているホールの確率をエクセルに
まとめておく事です。


この作業はやらないで面倒と思われる方が沢山おられます。


実は3 日間もやればすぐになれます。


なれると言うよりも楽しくなってやめられなくなります。



何故、楽しいか?


段々、やるべき台、狙える台が分かってくるからです。



もし仮にあなたがある日、実践して貴方が選択した台が
予測通りに出たらどうなりますか?


心臓バクバクで嬉しくて嬉しくて
思わずガッツポーズになりますよね?


初めてパチンコをやって大当りした時に
心臓がドキドキしませんでしたか?



その時の刺激よりももっと凄い刺激と喜びです。



ですから、一度エクセルに書き込みをやり始めるとやめられなくなります。





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昔のパチンコ台がお客に受けた本当の理由とは?
 昔と今のパチンコ業界を取り巻く環境は変化してるので

 一概に比べることは出来ないのかもしれません。



 その業界の流れや動向、あるいは行政による規制や内規改正など

 様々な変化が時代と共に起きていきます。



 まぁ、その辺りを抜きにしてお話しましょうかね。



 今と違って現金サンドが備え付けられていて、100円からでも

 気軽に誰でも楽しめたのがパチンコの良かったところです。




 ところが、CR機が導入されることで最初のころは

 3000円カードしか発売されてなかったホールが

 ほとんどでした。



 そうしますと、残った玉は今みたいに精算が出来なかったので

 使い切るしかなかったわけです。




 これがパチンコをヘビーユーザーに育て上げた要因でも
 
 あったわけです。



 現金なら、お金の無い人でも100づつ借りれるわけなので

 そんなに無駄に投資することもなかったのですからね。



 話はちょっと逸れましたが、昔のパチンコ台(主に現金機)が

 なぜ大衆に受け入れられたかといいますと?




 一番の理由はやはりどの機種も当時は

 『モーニング機能付き』の機種が多かったということが挙げられます。




 つまり、朝一は数台に1台は必ず500円で大当たりが来る

 台があったということ。



 そうしますと、上手く連チャンすればたった500円だけで

 朝から何万円も稼げたわけです。




 なので、当時のお客は勝ちやすかったので、お金がある程度

 回していけたのです。




 だからホールに毎日足を運ぶことが可能だったというわけ。




 後の受けた理由はいろいろとありますが、私は一番の理由は

 やはり『モーニング機能付き』が最も受け入れられた理由では

 なかったかと思っています。




 それからリーチなどがシンプルで、今みたいに複雑ではなく

 スーパーリーチもかなり信頼度が高かったのです。




 なので、余計にスーパーリーチが掛かって大当たりしても

 それが外れても本当に熱かったわけです。



 それが、また客の心理に上手く入り込んでいたのでは

 ないでしょうか?




 とにかく今後は、昔の現金機時代のような機種が出ることは

 もう二度とありません。




 昔の古き良き時代のパチンコ機を知るものとしては

 ホントにある意味今のパチンコ台に虚しさを感じざるを得ませんね。




 

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三洋にはある意味執念を感じますが・・・・・
あの海シリーズを生み出した三洋。


私は、個人的には三洋のパチンコ機の経営姿勢は評価できます。



なぜならば!?


海シリーズに関していえばですね?


ワケの分からない無駄な演出や凝ったリーチアクションの
機械とは一線を引いて、出来るだけ打ち手に分かりやすく、
シンプルに仕上げてるのは好感が持てます。



といってもここ数年の海シリーズに関しては
あえて苦言を呈したいと思います。



つまり最近の海シリーズは「3つの演出モード選択」を
売りにしてきましたが、正直いって演出パターンに新鮮さが
なく、どれも似たろ寄ったり。。。



なので、それがユーザーにとって飽きが早く、
思ったよりもヒットしなかった要因でもあります。



どこまでいっても海は海。



小手先の演出の増減だけでは意味がありません。



ただ今回の「アグネスラム」に関しては一味違います。



従来にはないパターンを搭載しており、
かなり楽しめる仕様に仕上がってるようです。




まず、打つからには1回は発生させたい魚群に特化した
「秘境モード」。



これはリーチ後以外、基本的には発生しないはずの魚群ですが、
同モードの場合、変動開始から図柄が揃う直前まで?!


「どこからでも魚群が出現する」

可能性があります。



さらに1回の変動中に魚群が2回出現したり、液晶左右から魚群が
ひょっこりと顔を出したりする「待機魚群予告」などが搭載されてます。




もちろんですが、これらは秘境モード限定ですが。。。




そして2つ目はボタン演出をメインとした「オーロラモード」


このモードの注目は何といっても!?


ボタン連打によりブレーキアクションが変化していく
「図柄ステップアップ予告」であります。



この場合、図柄が発光まで発展していけば
一発告知の「うずしおラッシュ」が発生します。



そして打ち手はボタンの連打により、自らが大当たりさせるような
そんな快感を体験出来るというのが最大の売りです。





ちなみにですが・・・・




当然のことですが、元来の海好きの方々のためにも
シンプル海モードもあります。




同モードは一発告知もなければ、前兆予告もすべりも
一切ありません。




なので本来の海を楽しみたいという方には
もちろんピッタリでしょう。




またどのモードに関しても、しっかりとした特徴があるので

「魚群の秘境」「ボタンのオーロラ」「原点回帰の海」

というように覚えておくと良いでしょう。^^




是非ともこの年末は海シリーズを
思う存分に楽しんでみてくださいね。





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打っててムラがある場合の対処法とは?
誰でも何度か経験があるかと思いますが・・・・・


台を打ってて玉筋にムラが出てきたり、あるいは急にヘソに
玉が入りにくくなったりする場合があります。



あるいは、1000円で20回ほど回っていたと思ったら、
同じ台で次の1000円分では7~8回しか回らなかったとか。。。



こうした回転数のムラはなぜ起こるのでしょうか?



こうした回転数のムラの原因には様々な要因があります。


・玉の弾きのムラ


・玉のぶつかりによるムラやスランプ


・台の振動によるムラ


・鉄砲の先の汚れなどによるムラ


など・・・・・




そして実は正確にいうとですね?



パチンコってハンドルを何も動かさなくても、
パチンコ玉が飛ぶ強さは毎回数秒単位で変わってるものです。



さらにこれに玉がぶつかり合うとより複雑な玉筋に
なる可能性も多々あります。



それで同じ台を打っていても、時にはバラつきが出てきます。


まぁ、こうした玉筋のムラが気になるレベルの方は
かなりパチンコでの勝率が良い人だと思います。



つまり、1000円あたりの回転数をしっかりと把握して
細かい点に神経が行ってるからです。


ムラが気になる → ボーダーを意識してる → 勝つ知識が最低限ある


という感じになります。



それからパチンコの台は、島の中にパチンコ玉を循環させる装置があり
その装置の微妙な振動などによっても揺れ動いてます。



特に島の真ん中あたりにそうした島装置が設置されてる
ケースが多々ありますので、真ん中周辺の台はその影響を
ある意味受けやすくなってます。


そしてこうした回転数のムラなんですが・・・・


実は釘が甘い台・辛い台に関係なく、どの台でも起こります。



言い方を変えるのであれば?!



パチンコ玉にムラが出るのは当たり前ということです。



要因は最初に述べたとおりです。



つまり、1000円単位で見てみてもですね?



30回近く回る時もあれば、20回の時もある。


回らない時は10回以下の時も十分にありえる話だということです。



そうした認識を最初から持っておけば、何も突然ヘソの回りが
悪くなったといって焦る必要性は全くありません。



そしてもし仮にヘソが開いてるにも関わらず
その台の回り具合が悪いと感じた場合!?



その場合には、その原因がムラであれば打ち続けて
全然問題はありません。



その反対にムラ以外の可能性があるのなら、
その原因を追究しなければなりません。



もしかしたら、誘導釘が悪かったり、風車が傾いてる調整だったり・・・


あるいは台の寝かせの問題であったり・・・・




それらの要因がはっきりとしたならば!?

他の台に移動することも考慮しておいた方がいいです。



なので、他人の打ってる台の回り具合を普段から
何気にチェックする癖をつけておくことが大事です。



そしてもしあなたが打ってる台よりも回りの良い台が
あれば、すかさず台移動することも考えておいて下さい。



ご参考までに。。。





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今年の年末はMAXタイプがホールを賑わす?
今月のAEPECによる新台入替自粛の影響からか?


どのホールでも先月の稼働率がイマイチだったようです。



これまでは毎週のように登場していた新機種が
ホールに入らないという状況は、かなりホールにとっても
つらいものがあったのかもしれません。



そういう意味もこめて今年の年末に向けて
登場する新機種の選択はホール側は慎重に
なるはずであります。



そして新機種の核となるのは?!



なんといってもMAXタイプの機種です。




以前は、「もうMAXタイプは出ないのでは?」

ということも言われてましたが・・・・・




実はその後はメーカーやホールの事情を考慮してなのか?



年内であれば既存のMAXタイプでも発売がOKになった
という裏事情があったわけなのです。



ちなみに来年の1月1日以降に登場する機械を
ここで簡単に説明してみますと?!




確率は、1/400以下

突確や潜伏確変は大当たり確率に含まない
というものであります。



ですので、破壊力という面においては既存のMAXタイプ
と比べるとかなり落ちるようです。



そうなると!?



年内に各ホールが導入するMAXタイプの機種に関しては
当然長く使いたいと思うのはホール心理としてあるわけです。



現在発売されてるのは「猪木」「伊達政宗」あたりですが・・・・



最大の注目株はなんといってもサンセイR&Dの
「牙狼」であります。




12月初旬にホールに導入予定らしいのですが、
今のところ詳細はまだはっきりと分かってません。



この「牙狼」に関しては、生産台数も限られており、
ホール間で取り合いになることは間違いありません。



しかもこの年末である程度は爆発させておかないと、
年明け以降のホール自体の稼働率に大きく影響します。



ですので、年末のお祭り状態は「牙狼」を導入したホールに
関していえば、ある意味期待してもいいかもしれません。



「牙狼」&MAXタイプのファンにとっては願ってもない
年末になりそうな感じがしますが。。。




その反面、今からホールから撤去される機種に関しては
要チェックが必要になります。



当然、撤去対象機は、年末のお祭り営業に向けて
「抜くだけ抜く!」というのは目に見えてますからね。



なので出す気のない撤去機種を今からしっかりと
品定めしておくことがこの時期は大事です。



そういう機種にはこの時期には
決して絶対に近づかない方がいいでしょう。





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パチンコで安定した収支を得るためには・・・?
パチンコホールに行く方は、


●パチンコ派

●スロット派



に別れます。




そしてパチンコとスロットでは、1日に回せる回転数が大きく違います。




また特にパチンコの場合、例え優秀台を確保したとしても

1日単位で期待値通りにピッタリの収支を得ることは難しいのです。




だからこそ、余計に確率の収束に近づけるためには

より多くデジタルが回る台を打つ必要性があるわけです。





それから今現在のセブン機などは、リーチアクションなど演出が

非常に長いものが多いために、そのようなリーチアクションをカット
 
する意味でも出来るだけ多く回る台を打ち、保留3・4個点灯

させる必要があります。




スロットと違って、1分間あたりの回せるデジタル回転数も

パチンコの場合にはある程度の限界がありますからね。




またパチンコ機の波が非常に荒く感じるのもは・・・?!






















実は確変や時短機能があるからなのです。




ここでの連チャンやあるいは確変の引き戻しなどは

打ち手の運次第もありますが・・・・・・



それでも一撃必殺10連チャンや、その反対に単発で

終わってしまうこともあります。




また確変が引けずに、単発大当たりで終わってしまい

その後には大当たりが来ない場合もあります。



 
ただ、こうした波もある一定の期間を過ぎれば

ある程度落ち着きます。




落ち着くというと語弊がありますが、つまりそれだけデジタルの

消化を多くしていくことで確率が落ち着くということです。




そのためには、1日や2日のデータだけでその台の結果を

見ることが間違いであります。




収支も全く一緒でえ、例えその日は負けても

あるいは2,3日負けてもトータルでプラスになればよいのです。




パチンコで勝てる人間は、こうしたトータルで考えれるのです。




とにかくその日の結果に一喜一憂することなく

収支はあくまで1ヶ月のスパンで考えるようにしてくださいね!





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勝率を上げるためのイベントの立ち回り法について
年末に向けて各ホールが続々と新台を導入してきております。


その中でも個人的に打ちたいと思ってるのが

CRアントニオ猪木という名のパチンコ機 ~道~

です。^^



なんせ根っからのプロレスファンである私としては
当然注目せざるを得ません。


それからもうひとつプロレスをモチーフにしたパチンコ機

それが?!

CRフィーバータイガーマスク 虎よ闘え!カウント80



いずれにしてもこの年末はかなりホールが賑わしくなりそうですね。



そして年末に向けて各ホールは様々なイベントを催します。



ただイベントというと・・・・・


最近では、ガセイベントが多くなったという声を
あちこちで聞くようになってます。



つまり名前だけのイベントばかりで、実態を伴ってない
イベントがそれだけ多いという証拠でもあります。


ですので、ホールのイベントがそんな状況であるからこそ?!



ここは頭を使って戦略的にイベントを攻略しなければなりません。



イベントといっても、中には反対に釘が閉まってるホールもあります。



なので、以前に比べてもイベントだから普段よりも勝てるとか、
イベントだから朝早く台を確保しなければならないとか。。。



過去の考えは、今のホールのイベント状況においては
この際一旦捨てなければなりません。




イベントといっても過去のように行けば勝てるような
ものではなく、むしろデメリットもしっかりと把握して
おく必要があります。



例えば最近のイベントによくあるデメリットとしては・・・・


・最近では明らかにガセイベントが多くなってる

・イベント時は客数が多く、自由に台選びが出来にくい

・事前の準備や朝一の並びなど、入店前までが若干面倒である

・時差オープンするホールなどもあり、稼動時間が満足に取れない



など。。。




こうしたイベントのデメリットは予め把握しておくことが大事です。




それをよく理解した上で、ではどうしたらいいのか?



イベントを利用して上手く勝つためにはどうすればいいのか?



では、その点について簡単に挙げていきましょうか。



・なるべくホールのイベント動向を常にチェックし、本物のイベントを見極める

・イベント時の入場方法などは事前によくチェックしておくこと

・台選びをする際には、事前のそのホールの釘調整を下調べしておくこと

・もしあぶれた場合に、第二の打つ機種の候補を考えておくこと

・イベント時は普段よりも客数が多いので、その熱気に惑わされずに冷静に対処すること




まぁ、これらはどれもこれも当たり前のことばかりと
思うかも知れませんが、それでも大事なことです。



なので、イベント時には上記に挙げたことを
よく頭に入れておいてください。




そしてこの中でもやはり何といっても一番大事なことは、
「ガセイベントを見抜き、本物イベントの見極め」であります。


ガセイベントは山ほどあるので、その中からも本物イベントを
見抜く眼力が必要になります。




宣伝とか煽りばかりで、釘も全然変わらないようなホールには
正直期待するだけ無駄ってやつですから。



なので、そのホールのイベント時期、ホームページ、メールマガジン、
あるいは店内ての告知やチラシの文面、開催頻度や過去の信頼度など・・・・



これらの要素からそのホールの本気度を見極めるしか方法はないです。



ですので、ここは面倒がらずに普段から実際にホールに
足を運んで確かめる作業を怠らないようにしてください。




ホントにイベント時に釘を開けてるかどうか?



これは、平常営業との釘の比較が必要になります。



ですので、空いた時間を利用して普段から釘の状態も
よくチェックしておくことが望ましいです。



それから最後にイベント時に大事な点をお伝えしておきます。



イベント時は、とかく客数も多く、普段よるもホールの熱気とか
活気がある場合が多々あります。



なので、イベント時ほど冷静に対処しなければなりません。



特にイベントだからといって根拠なく台を打ち、
そして粘れば勝てるなんて思わないように注意して下さい。



逆をいえば?!



イベント時だからこそ、一旦ダメと分かれば
普段以上に潔く早めに切り上げることも重要です。




是非ともよく頭に入れておいて下さいね。





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最近のパチンコは全く当たる気がしませんが・・・・
最近のパチンコは、何かと無意味な演出とか・・・


あるいは長ったらしいリーチアクションばかりで
全然当たる気がしないということをよく聞きます。



そしてご存知の方も多いかとは思いますが!?



今のパチンコの演出は保留ランプの数によって
期待度が変化するものであります。



そして保留4時のスーパーリーチはあついというわけです。



ほとんどのセブン機に関しては、保留ランプが少ないほど
ハズレのリーチアクションがかかるようになってます。



ですので、保留ランプが多い時に出現した激アツの演出は、
さらに期待度が高まるということになります。




なので、もしあなたが実際にセブン機を打っていて
アツい演出が出現したとしたら、一度保留ランプの
数をチェックしてみてください。




例えばですね?



ニューギンの「CR花の慶次 ~愛~」の場合を
ここで挙げてみましょうかね。




この機種の場合、保留ランプが4つ点灯した場合は
極端にリーチがかからないようになっています。



なので逆にいえば、保留満タン時にスーパーリーチが
出た場合には、期待度はそれだけ高いということです。




この「花の慶次」の場合、信頼度は保4消化時に
一気に跳ね上がるということです。



特に激アツ演出の代表である「キセル予告」の信頼度は
約47%から82%にも大幅にアップします。




このように保留の数によって演出時の期待度が
変わるのは何も「花の慶次」に限らず、ほとんどの機種に
関してもいえるわけなのです。




そしてここからがワンポイントレッスンです!



今のセブン機を攻める場合に押さえておいて欲しい
ポイントがあります。




もうお分かりだとは思いますが・・・・・




それは何かと申しますと?!























●質よりも量で攻めろ!



ってことなのです。





つまり、保4でぶん回ししてると演出の出現率が
どんどん下がってしまうので、打ってて退屈に
なるケースが多々あります。




ですので、そんな時のためにもそういう場合には
わざと保留ランプを点灯させないように打つことが
ポイントになります。



そのようにして演出を楽しむということも
ひとつの方法だということを覚えておいて下さい。




このように今のパチンコ機の構造というか、
仕組み自体が昔に比べて色々複雑になってます。




ですので、まずパチンコを打つ場合には、
こうしたパチンコ機の構造や仕組みを知る
ということが何よりも大事な要素になります。




仕組みを知ってるのと、そうでないのとでは
雲泥の差となって現れてきますので。




なので、事前に打つ機種の内部構造をチェックしておく
ということは今のパチンコを打つ場合には!?



何よりも重要な要素であります。






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あまり稼動のない狙い目の機種を狙う戦略
先月は全国のホールで新台入替の自粛規制がありました。


なのでホール側としては集客するには新台入替に頼ることが出来なってました。


そのために必然的に出玉重視の営業法に切り替える必然性が出てきましたが・・・・・


そしてそんな時期だからこそ?!


実はあえて狙い目の機種がありました。




その機種とは・・・・・

















それがこれです!

↓ ↓

http://bit.ly/9uGVqB





「えっ?!いまさらギンパラ?」


「もうどこのホールも稼動が少ないのでは?」


はい、それはおっしゃる通りです。



ですが、実はギンパラ2のある特性に気付いてない
パチンカーが多いので、ギンパラ2の特性に気付いてる
一部の人間がこっそりと勝ち続けてるのです。




この事実を#ご存知でしたか?



もしギンパラ2を今まで無視していた方は
是非ともこの機会に打ってみることをお勧めします。




そしてその際には、狙うと同時に
是非ともこれをマスターしておいて下さい。

↓ ↓

http://bit.ly/9uGVqB




これは何を隠そう、あのみのさんたさんでおなじみの
小山内さんのパチンコ教材です。



「ギンギラパラダイス2」は、波演出が大きく変わった!

これに気付かない人の多くは戸惑っています。



その反対にこの違いが分かった人には、
こんなに楽に勝てる「海」はありません。




これまでの海シリーズは

「回収は急激に始まり、放出は緩やかに始まる」

というのが常識でした。




しかしながら、「ギンギラパラダイス2」に関しては
どうかといいますと?!



「騙し騙し回収して急激に放出する波演出」

に仕上がっている事がみのさんたさんの検証で分かりました。




そして実践検証を重ねる内に、この対処方法がはっきりと判明したのです。



今はまだ、これを知らない人が殆どで、
そのせいでホールでは空き台が多い現状です。




そして実はギャンブルで勝つためには
敵の裏をかくことがチャンスになります。

↓ ↓

http://bit.ly/9uGVqB




本商材は、黄金率の何たるか?を
「ギンギラパラダイス2」に限って解説しています。




このパチンコ教材では「ギンギラパラダイス2」の


1.「打つべき台」と「触ってはいけない台」の見分け方を教えています。

2.「ギンパラ2」の大当たりしやすい回転数を教えています。

3.台上のデータランプを見て、勝てる台が分かります。


このようなことが分かるようになります。




ギンパラ2で勝ちたいという方は
是非とも入手しておくことをお勧めします!

↓ ↓

http://bit.ly/9uGVqB




パチンコ上手な人間ほどホール心理に長けている。
ホールは明確な意図を持って日々営業しています。


もう少し分かりやすく説明するならば・・・・


各ホールの店長は毎月のノルマがあります。


それは大小ホールの規模は関係なしにです。

それと1年間を通しての数字のノルマがあります。


その数字を達成するためには新台の購入費や地代、
あるいは人件費や広告宣伝費などの毎月掛かる経費は
もちろんのことですが、パチンコ台の売上と粗利が
重要なわけです。


そしてこれらの数字をクリアするための手段が
日々の釘調整にあたるわけです。



つまりホール側はノルマをクリアする意味でも
日々ハッキリとした意図を持って釘調整を
行ってるわけです。



なので打つ側としてはこの辺のホール事情は
しっかり押さえておきたいポイントです。


そしてパチンコが上手い人間ほど?!


こうしたホールの心理というか裏事情を
読み解くことに長けています。



各ホールのHPやメール配信などから
そのホールの本気度や信頼性を吟味する。


釘が変化する条件や、新台の扱い方、
あるいはイベントの位置づけなど。。。


全部が店長の意図をどこまで読めるかで
収支が大きく変わってきます。


「でも、そんなの実際にホールに行って釘見れば分かるのでは?」


おそらくそう思った人がほとんどでしょう?



でも、実はそれは勝つ目的を考えた場合
まだ甘いということになります。


つまりホールの営業時間は当然限られてるわけですし、
あなたの体は身ひとつなわけですから。



自分が行く可能性のあるホールすべてを常に
毎回毎回足を運ぶのは現実的には無理ですよね。


実際に勝つ人間ほど、どこのホールに行くか
という事前準備の時点で神経を集中させてるわけです。


先ほども申し上げたようにホール側はそのほとんどは
今ではHPはもとよりメール配信サービスを実行してます。



そうした情報源を有効活用するかしないかだけでも
立ち回りの無駄が省けます。


そのホールが配信するメール文ひとつの表現からでも
本気度を推し量ることが出来るわけです。


また何気に見てるそのホールのHPからでも
何かヒントが隠されてる場合があります。



当然HPやメールというのは生物です。

その瞬間、瞬間で変化します。



HPも更新され続けますし、メール文も毎回
違う内容になってます。



そうした情報源からそのホールの意図を読み取る。


それがあなたが出来れば出来るほど勝利に近づきます。



私が言いたいことは、勝負は情報収集の段階で
始まってるということです。



特にホール選びに関してはこうした情報源を
上手く活用することが出来るかが勝負の分かれ目です。


メールひとつを取ってみてもその内容が


「本気の出玉イベントなのか?」

「単に店がヒマだからとりあえず配信したものなのか?」



こうしたホールの意図を読み解く姿勢を
見せるだけでも全然違いますから。



それで実際に打つホールを決めて来店し、
実際のメールの内容と比べてみれば
それが本当かどうかはすぐに分かります。




事前調査こそパチンコの必勝法なり!!




これはあながち大袈裟ではないかと思います。




もし目当ての台が取れなかったら?
 パチンコで出る台が分かれば、もちろん誰も苦労はしませんよね?


 『この出る台さえ分かれば、本当にいいのになぁ~~~!』


 と思うのがほとんどのパチンカーなのです。




 反対にいえば、ほとんどのパチンカーが

 出る台を見つけられてないわけですね。




 優良店には、超セの良い台が多いのは事実です。

 イベントに信頼性があれば、その対象の機種を選べばよいですし

 データの良い台とか人が集る台を選んでおけば無難でしょうからね。



 この時点で釘が読める方は問題ありません。





 ですが、当然ながらそのような優良店であっても

 利益を取りたいコーナーがあります。


 なので、それがどこのコーナーであるのかを見分けなければなりません。



 良いホールであれば、人気の台でも出す意思が強い可能性が高いのです。



 『海系』のコーナーを見れば、そのホールの方針が
 
 ある程度分かるのではないでしょうか?



 実際に台選びをする際には、3,4台ぐらいを目安に候補に挙げます。



 客付きの良いホールですと、中々移動が大変なことが

 多いですが、1台だけとかに絞ってしまうと、それが空いてないことだってあります。



 ですので、ここで3,4台候補といったのは

 本命が確保できなかった場合の保険ということですね。



 それから読み違えをすることもありますから、それも

 頭に入れておいて、やはり3,4台は候補にしておきたいのです。



 台選びは、ホール選びの次に大事なことですが

 日当を決めるためには、台選びが重要ですね。




 自分のレベルにあう台を選ぶことが大事なわけです。



 それから台選びに大事なことは、見た目に騙されるなということですね。



 最近では、入れる箱を小さめにしたり、反対に箱自体は

 大きめですが底厚であったりと、何かとホールも

 出玉の見た目の細工をしております。



 とにかく台選びには、見た目には騙されないことです。



 朝から客付きが良いからといってそのホールに足を運んでも

 大して出してないこともあります。


 
 優良ホールでも、もちろん出さない(回収日)日が

 ありますから、その時に備えてよい台が無かったときは

 他のホールに行くぐらいの気持ちの余裕が必要です。



 常にフットワークを軽くしておき、台選びも慎重に

 行うようにしてみてくださいね!!





パチンコで勝つための強化書を無料で上げるとしたら・・・・・
1ヶ月1万で30万勝てるパチンコ強化書が無料で入手出来るとしたら・・・


あなたは知りたくないですか?




ここにひとりの男がいます。




その男の正体とは・・・・


いったい誰なのか?


















その男の正体とは・・・・








かつて某有名攻略会社で幹部をしてた人間です。




その名もトシキさんという20代の男性です。




その彼が今、攻略会社に警報を鳴らしてます。



かつて攻略会社で幹部をしてた人間だからこそ
攻略法の裏側が分かるというものであります。



巷には様々なパチンコに関する攻略法が
高額で売られています。



もしかしたらあなたも1度や2度買われたという
経験があるかもしれません。



ですが、残念なことにその多くのほとんどが
ガセ情報であり使えないものばかりであります。



パチンコで勝つのに高額な攻略法は要りません。


早くこの事実に気がついてください。




ここだけの話しですが、その攻略会社には
本物の攻略法がかつてはいくつか存在していました。



キズネタなどの極秘情報が入ってくることでも
つとに有名な会社です。



しかし、そんなネタは幹部だけに知らされ、
一般社員は全くそんな事は知りません。



というわけで一般に向けて販売していた
攻略法の99%は全くのガセなのが現実です。




それは実際に幹部をしていたトシキさんが
間近で実際に現場をみていたので証言できるわけです。




正直申し上げましょう!



攻略法に頼ってる限りは永遠にパチンコで
勝つことは出来ません。




あなたがいつまでも攻略会社から情報を
買い続けてる以上は攻略会社からはお金を吸い取られ
おまけにホールにもお金を吸い取られることになります。




実はパチンコで勝つ方法はいたってシンプルです。



その秘密を現役プロとしても活動してる
トシキさんがレクチャーいたします。




以下、パチンコの裏も表もすべて知り尽くした
元某有名パチンコ攻略会社の幹部で、今現在自身は
パチプロをされてるトシキさんからのオファーです。

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カニ歩きでお宝台をGETしよう!
先月に藤商事が発売した

「ヴァン・ヘルシング」はもう打ちましたか?



これは約200回転に1回の突入する

「ドラキュラバトル」で勝利すると?!



2Rか14Rの大当たりを9回セットで獲得出来ます。



しかもこれが約67%でループするというから
出玉の潜在能力が抜群でもあります。



ちょっとシステム的に複雑な仕様になってます。



なので、簡単に説明するとですね・・・・


大当たり確率が1/24.73


といっても、初当たりまでは、出玉のある大当たりを直接引くか、
もしくはドラキュラバトルで勝利するかの2パターンが存在します。



そしてほとんどの場合、後者のパターンです。


ちなみにバトルに発展するのは、砂時計を獲得すると
役モノの時計の針が1つ進み、24時を指した時。



つまり、確率的には240分の1クラスの機械と
同じようなものであります。



そしてそのバトルの勝率が1/3のために、
もし負け続ければ1000回転以上のハマリも
覚悟しなければなりません。



このような特性をもった機種なだけに、手を出しづらい
という打ち手も多いかと思いますが・・・・


でも、実はこれにはちょっとおいしい話があります。



それは何かと申しますと?!



朝一でのカニさん歩き打法が有効であることです。



本機の場合、先ほども述べたようにいかにして
「ドラキュラバトル」で勝利するかどうかが
勝敗の分かれ目になります。



ですが、ホール側が閉店後にいわゆる「RAMクリア」を
すると、翌朝には1/24.73の確率でバトルに突入する
という仕組みになってるわけです。



ですので、もしバトルで負ければ別の台にすぐに移動。


それでもまたダメならさらに別の台に移動。



こんな感じでカニさん歩き打法をすればいいわけです。



全店で「RAMクリア」を当然行ってるわけでは
決してありませんが。。。



それでも中にはホールによっては「RAMクリア」を
閉店後に行ってるところもあります。



また普段は行わずに、イベント時だけに行うホールも
もちろんあります。



そしてそうしたホールは、朝一の客付き具合やそのシマの
状況などを見れば一目瞭然です。



なので、もしあなたの近所のホールに「ヴァン・ヘルシング」が
導入されてるのであれば?!



朝一は三文のお得になるかもしれませんよ。^^




ちなみにこの機種の出方についてですが・・・・



ひとたびツボに入れば2万~3万発も可能です。


朝一でこれだけ出ればまさに御の字です。




そして夕方以降の勝負であれば?!



時計の針が24時近くの台を積極的に狙ってみてください。




ご参考までに。。。







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勝率を上げるためのイベントの立ち回り法について
イベントというと・・・・・


最近では、ガセイベントが多くなったという声を
あちこちで聞くようになってます。



つまり名前だけのイベントばかりで、実態を伴ってない
イベントがそれだけ多いという証拠でもあります。


ですので、ホールのイベントがそんな状況であるからこそ?!



ここは頭を使って戦略的にイベントを攻略しなければなりません。



イベントといっても、中には反対に釘が閉まってるホールもあります。



なので、以前に比べてもイベントだから普段よりも勝てるとか、
イベントだから朝早く台を確保しなければならないとか。。。



過去の考えは、今のホールのイベント状況においては
この際一旦捨てなければなりません。




イベントといっても過去のように行けば勝てるような
ものではなく、むしろデメリットもしっかりと把握して
おく必要があります。



例えば最近のイベントによくあるデメリットとしては・・・・


・最近では明らかにガセイベントが多くなってる

・イベント時は客数が多く、自由に台選びが出来にくい

・事前の準備や朝一の並びなど、入店前までが若干面倒である

・時差オープンするホールなどもあり、稼動時間が満足に取れない



など。。。




こうしたイベントのデメリットは予め把握しておくことが大事です。



それをよく理解した上で、ではどうしたらいいのか?


イベントを利用して上手く勝つためにはどうすればいいのか?



では、その点について簡単に挙げていきましょうか。



・なるべくホールのイベント動向を常にチェックし、本物のイベントを見極める

・イベント時の入場方法などは事前によくチェックしておくこと

・台選びをする際には、事前のそのホールの釘調整を下調べしておくこと

・もしあぶれた場合に、第二の打つ機種の候補を考えておくこと

・イベント時は普段よりも客数が多いので、その熱気に惑わされずに冷静に対処すること



まぁ、これらはどれもこれも当たり前のことばかりと
思うかも知れませんが、それでも大事なことです。



なので、イベント時には上記に挙げたことをよく頭に入れておいてください。




そしてこの中でもやはり何といっても一番大事なことは、
「ガセイベントを見抜き、本物イベントの見極め」であります。


ガセイベントは山ほどあるので、その中からも本物イベントを
見抜く眼力が必要になります。



宣伝とか煽りばかりで、釘も全然変わらないようなホールには
正直期待するだけ無駄ってやつですから。



なので、そのホールのイベント時期、ホームページ、メールマガジン、
あるいは店内ての告知やチラシの文面、開催頻度や過去の信頼度など・・・・



これらの要素からそのホールの本気度を見極めるしか方法はないです。



ですので、ここは面倒がらずに普段から実際にホールに
足を運んで確かめる作業を怠らないようにしてください。



ホントにイベント時に釘を開けてるかどうか?


これは、平常営業との釘の比較が必要になります。



ですので、空いた時間を利用して普段から釘の状態も
よくチェックしておくことが望ましいです。



それから最後にイベント時に大事な点をお伝えしておきます。



イベント時は、とかく客数も多く、普段よるもホールの熱気とか
活気がある場合が多々あります。



なので、イベント時ほど冷静に対処しなければなりません。



特にイベントだからといって根拠なく台を打ち、
そして粘れば勝てるなんて思わないように注意して下さい。



逆をいえば?!



イベント時だからこそ、一旦ダメと分かれば
普段以上に潔く早めに切り上げることも重要です。



是非ともよく頭に入れておいて下さいね。






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