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エヴァ6はこういう台を狙ってください!
注目の機種であるエヴァ6がホールに登場してから
早くも3週間が経ちました。



業界ではこのエヴァ6の評価は賛否両論ありますが・・・



それでも導入したホールは当初の期待通りに
高稼働を維持してるところもかなりあります。



前評判はもちろんのこと、ホールの事前プロモーションに
力を入れたせいか、打ち手の期待を上手く煽ったのも
高稼働に繋がってるようです。



それと同時に・・・・・




各演出の仕上がりの良さもそうですが、
一撃2万~3万発は当たり前という出玉の瞬発力も
最大の魅力であります。



ですが!?



ホール側としては、もろ手を挙げて大喜び?


というわけにはいかないようです。



それはなぜか?




つまりその理由としては大きくわけて2つあります。




まず1つ目ですが・・・・・



8Rと15Rのラウンドの振り分けがあること。



同じ釘調整でも、日によっては8Rと15Rの
どちらかに偏るという傾向があります。



なのでホール側としては利益を調整しづらい
機械であるわけです。



どちらかに偏る機械は、まさにホール泣かせであります。



このことは裏を返せばですね?



打ち手にはチャンスがあるということです。



つまり、15Rばかりに偏ってる台があれば
迷わず打てということになるわけです。



それから次に2つ目の理由。



それは、初当たり確率が、スペックよりも実際には
かなり甘めに出ているということです。



大当たり確率は1/358.1に対して、甘い台では
280前後で動く台もあります。



出ない台でもトータル確率で300前後とかに
なるケースも多々あるようです。



つまりホール側としてはここまでスペック以上に
実際に甘く出玉が出るとどうしても釘を閉めざるを得ない
ということになります。



ですが、ヘソ釘を極端に閉めたのでは打ち手に

「釘が渋くなってるからもう出さないのでは?」

と思われて打ってくれなくなります。



そう打ち手に思われてしまうと、稼動の低下に繋がります。



そこでヘソ釘を閉めずに釘調整する箇所が?!


ヘソ釘の横にある、いわゆるジャンプ釘であります。



ヘソ釘はそのままの調整で閉めずに、ジャンプ釘自体を
下に下げるだけでデジタルの回転数を落とすことが可能です。



なので打つ場合には、ここのジャンプ釘が上向き

もしくは垂直の台を狙うとベストです。




いずれにしてもエヴァ6は、この夏の狙い目機種であります。




8月2日から三洋の「CRギンパラ」が先行導入されますが、
海系で利益を確保してエヴァ6で還元するというホールも
少なくないかと思われます。




ですので、エヴァ6のイベントを中心に上手く立ち回って
いくと勝ちやすいのではないかと思います。







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多くのホールが選択したのは・・・・・
今年に入ってから、一部の地域の警察本部が、県ごとのパチンコ店の
遊技組合に対して賞品に対する指導を始めています。



この賞品とは・・・・


パチンコホールが客に提供する物のことで、
「換金用の物」を特殊景品と呼んでるわけですが・・・・



この特殊景品の「提供個数」が合ってない?


というのが今回の警察の指導のようです。




これは一体どういうことなのか?



つまり簡単にいえばですね?


遊技料金等規制違反という風営法違反のことであります。




この風営法には

「賞品に関しては規則に従うように。。。」

という内容が記されています。



ここには、

「当該遊技の結果として表示された遊技球等の数量に対応する
金額と等価の物品」


という等価交換が義務づけられています。



大抵の方は、この等価交換と聞けば・・・・



4円玉貸し ⇒ 4円交換


という意味で解釈するはずです。




しかしながら今回の場合は、そうではなく

「客に提供した賞品の市場価格が提供個数の貸し玉料と等価」

であるという意味です。



といってもその地域ごとの所轄の警察が色んな物品の市場の本当の価格などを
全部が全部把握してるわけでは決してありません。



明らかに値段が異なることが分かるような偽物ブランドなどで無ければ
普段はホールや組合に対しては何も言いませんから。



物品に関しては、ホール側も安く仕入れて安く出してる。。。


あるいは仕入れが高いものに関しては高く出してる。。。



こうした建前があるので、仕入れ価格と提供個数が
合っていれば、換金率の高低で等価交換違反ということにはなりません。



それで、今問題になってるのが?!


同じ店舗で換金率の異なる島がある場合です。



最近はこうしたホールの営業方法を見かけるケースも多々あるかと思います。



つまりこうしたホールの場合には、警察の解釈としてはですね?



同じものを違う価格で提供してるのと一緒です。



つまりこの場合、1つの物を2つも3つも違う価格の状態で
提供してると判断されます。



論理的にはこれが違法と解釈されるわけです。




そして一部の警察が組合に指導してるのが・・・・



「一物一価にしろ!」


ってことです。




つまり打ち手の目線からすれば?!



そういう地域のホールは全部換金率を
全ての島で同じに揃えるということになります。



現在、多くのホールが「完全等価交換」を選択してます。



低価交換あるいは高価交換をホール側は選択しても
OKなんですが・・・




それでもスロット5号機の島のことを考えると
やはり完全等価交換がベストであります。



つまり、多くのホールがスロットのことを優先して
等価交換を選択せざるを得なかったというわけです。








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釘調整についてプロの視点を述べます!
釘調整はホール経営を成り立たせる上で非常に重要な要素であります。


店長も日々のデータと数字とニラメッコしながら釘調整を行ってるわけです。


かといってむやみやたらと釘を触るわけでは決してありません。


ホルコンから出てくるデータを元にして根拠のある釘調整を行うからです。



では、ここで釘調整について、プロの視点で詳しく補足します。



命釘は機種全台同じ開きに統一しているのですが
これには大きな理由があります。



それは何かと申しますと?!



釘師は最終的に機種全体損益を計画して釘調整をやる為に
1 台1 台バラバラでは平均データとして釘調整の読み取りが難しくなるからです。



それから命釘で1 番反応するのはスタート回数になります。


このスタート回数はどの台を選んでやっても
同じスタート回数になるように調整しています。



その上で出るか、出ないか?



これは基盤ロムに任せた事で島の中に自然な出玉を見せることになります。



こうして島機種内に釘調整の差別化を無くす為ですが、
連日朝一から打ちにくる常連客が釘の見方が詳しいと仮定します。

※この常連客はいつも命釘の開いている台選択が出来きます。





ここではっきり分かることは、

・1 回の大当り出玉、スタート回数は機種全体同条件に調整している。

・出る、出ないはその日の基盤ロム周期に任せている。

・客の顔を見て出すか、出さないかは、やっていない。



要するに釘調整は機種全体の割数の結果を見て、
後日どのような釘調整をやるかを決めています。



その為には新台入替当初は毎日スタート平均が
台別個別データを見て平均になるようにします。



なたそれと同時に命釘以外の誘導釘で
釘調整して平均に近づける作業も欠かせません。



誘導釘の調整が完成すると、後は命釘の開け閉めだけの
日々の作業になります。



・割数はどうだったか。

・計画通りの利益が取れているのか?

・大当たり確率は平均確率よりも辛かったか?甘かったか?


その上で明日の確率はどうなるかを予測します。




その上でこのスタート回数で明日は出るのか、出ないのか?

また命釘を板ゲージのいくらにするか?



このように毎日釘調整の検討し判断した釘調整をやっています。


なので必ず釘調整するにも根拠があります。




それから命釘は同じでスタートも同じだけど
回る台と回らない台があるのは何故?



というあなたの素朴な疑問にお答えします。



実は、ホール側はトータルの平均スタートで
同じ回転数になるように調整しています。



ぴったり同じにすることは物理的に無理があります。


また打ち手によっては当然打つ狙い場所が違います。


この違いでスタート回数も当然変わります。




はっきりしている事は、全体バランスを平均化することで
誰が打っても極端にスタート回数の差はないという事です。






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収支表を付けることの大事さについて
私が何度もお伝えしてきたことがあります。



それは何かと申しますと!?


「パチンコにおいては収支表は必ずつける!」

ということですね。




もう聞き飽きたという人もいるかもしれません。



ですが、しっかり聞いてください。




パチンコで負けてる方が実際にやってないことがあります。


それがこの収支表を付けることです。





この収支表とは?


いくら投資していくら回収出来たかを記録しておくものです。


これは普通のA4サイズのノートで十分です。



まさかパチンコを打ってるあなたは
収支をつけていないなんて事はありませんよね?



パチンコの収支表は自分自身の立ち回りを見直す絶好のアイテムです。


そしてこの収支表には以下のものを記入してメモしておきます。


・打った店

・イベント

・打った台

・投資額

・回収額

・台ごとの収支

・合計収支

・感想、反省


などを書き込んでいきます。




当然、収支を記録することで立ち回りがシビアになってきます。


自分がどれだけ負けているのかが冷静にわかるからです。

負けてる人のほとんどは現実を知りたくないからなのか?


この収支を付けることから逃げています。


負けから逃げちゃダメです。

受け止めて次へ生かしていきます。



はじめから勝てる人なんていないので徐々に習慣化していきましょう。


また収支表には収支だけでなくその日の反省や感想も書きこんでいきます。



・なぜ、あの台を選んだのか?

・なぜ、あのタイミングでやめたのか

・なぜ、あの人はいつも勝っているのだろうか?

・今日のイベントは本当はガセだったのではないか?


などなど、とにかくなんでもいいので
自分なりに気がついたことをメモしておきます。




また勝ち負けに関わらず気が付いたことを記入します。

そしてその後、次からどうしたらいいかを書き出します。



そうすることで何がいけなくて、これからどうすればいいのかが
ハッキリとわかるようになります。



この作業は、ノートとペンでやることをお勧めします。

こういったことは手書きの方がしっかりと頭に入るからです。





まとめ

・収支を記録することで自身の現状を知る

・なぜ負けたか、次どうしたらいいかなどを明確にする




あなたもこれらを意識して今後、収支を記録してみてください。




きっと収支が上向くはずです。





 
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普段から高稼働のホールで打つ場合の注意点とは?
最近の新台入替初日での釘調整の悪さといったら
ホントに嘆きたくなる方も多いのではないでしょうか?



どのホールでも新台は、初日から回収モードと
何ら変わりのない営業。。。



といってもそのホールの中でメインというか?

軸となるコーナーがあるホールはまだマシです。



最悪新台コーナーを出さなくてもメインコーナーや
軸となる機種のコーナーは間違いなく甘くするからです。



ただトータルで考えた場合!?



売上が全体的に落ちてるので、どこかで利益調整をしないと
いけないわけですよ、ホールとしては。



それでメイン機種や看板コーナーは普段から甘めにして
薄利にしておくのはいいのですが、流石にそれだけでは
利益が取れないわけです。


で、ホール側としてはどこから利益を取るのかというと?!



もうお分かりのように新台コーナーで利益を取って
全体としてのバランスを取るわけです。



つまりメインのコーナーの客は常連客が多かったり、
そのホールのファンが付いてるコーナーであったりします。



なので、そうホールもこうしたコーナーには
回収する場合でも、きつい営業は出来ないわけです。



そうしたホールを支えてる常連客などは当然大事な客です。


で、一見客から出来るだけ利益を取ろうとするわけです。



つまり、新台入替になるとやってくる客。


あるいは新台を好んで普段から打つ客。



こういった層から言い方は悪いですがホールは
利益を取っていくわけなのです。



そしてこのことはすなわち!?



ホールとしては大きな利益を出すためにも
新機種をある程度のスタンスで導入していく
ということになるわけです。



新台で出す気は微塵もない。。。



ということでもあります。




以前は新台で溢れた客が他の機種や他の看板機種を
打ってくれてたわけですが・・・



今のお客は実はどうでもありません。



なので、ホールに新しい客を呼び寄せるためにも
新台入替に頼らざるを得ないという事情も絡んでます。




そうはいってもファンを増やすのなら
イベントという手段もあるのでは??



そう思う方も多いと思います。



ただ、これも話はそう単純なことではなさそうです。




イベントともなれば、当然釘を甘くしないと
それは嘘ということになります。



それが新装開店なら、釘が仮に辛くても
新台を入れてる以上は嘘にはなりません。



どんなに新台初日から新台から回収したとしてもです。



でも、イベントの場合ですと話は別になります。



大抵どのホールも機種ごとのイベントを打つはずです。



なので、それなりの出玉のイメージを出さないと
店の信用問題になるわけです。



それだけ次に?げる意味でもイベントでの失敗は
致命傷になるわけです。




つまり、イベントの場合は集客どころか?



下手したら店の信用をイッキに無くす恐れもあるわけです。




なので、本当に信用性のあるイベントをするホールほど!?



あまり頻繁にはイベントは打たないはずです。




そしてもし仮にあなたがイベントなどで勝負する場合!?



やはり普段から高稼働を維持してるホールでなおかつメイン機種や
看板機種となるコーナーで勝てる台を打つことだ重要なポイントになります。



そういうホールでも、間違っても新台は打ってはいけません。




このことを肝に銘じておいて下さい!!





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どうせ打つなら出てるホールがよくないですか?
 出ている店と出ていない店の差とは一体何でしょうか?



 分かりやすくハッキリ言ってしまえば?


 一番のわかりやすい点は「客付き」です。




 実際に出ている店と、出ていない店の、総回転数を

 カウントしてみてください。



 あなたが行くホールにある全部の台のやつです。




 それで単純に考えてみれば、そのホールの全ての台の総回転数を合わせて

 そのホールの設置台数で割れば、一台当たりの平均総回転数が出ます。




 出ているホールというのは、出ていない店よりも明らかに

 この総回転数が多いはずです。




 この総回転数が多いというのには2つの要因があって

 1、釘が甘い(それだけ1日あたりよく回るということ。)


 2、客付きが良い (それだけデジタルを多く回す人間が多いということ。)



 釘が甘いということが総回転数が多いということになりますが

 実際には2番目の客が多いということが要因として挙げられます。



 それに比例にするようにこの総回転数が多くなればなるほど

 お客の大当たりするチャンスが多いですよね




 また、ドル箱を沢山積んでから誰でも勝ってると

 考えるのは短絡的であります。



 それはなぜかと申しますと?




 そのドル箱を沢山積むまでに、そのお客がどれだけその台に

 投資をしたかが分からないからです。



 ドル箱を10箱積んでいても、実際にはその人は

 10万円以上つぎ込んでるかもしれませんからね。。。 ^^;




 ですので

 「ドル箱を積んでいる客が多い=優良店」

 という図式は単純にイコールではありません。





 まぁ、そうはいっても

 「ドル箱を沢山積んでいるから出す店だ」と思う客は実際には

 非常に多いわけでして・・・・




 そしてドル箱を多く積んでるホールに人が集まりますからね。




 客が多く集まれば当然ながらそれに比例するかのように

 ホール全体の稼働がよくなり、そのホールのパチンコ台の

 総回転数がUP↑します。




 客の数が増えて稼動が上がれば必然的に、

 ホール全体で考えた場合に大当たりの回数が確率的にも増えます。




 大当たりする回数が増えれば、ドル箱を積むのが多くなります。




 で、それを見てさらに客たちは

 「このホールはよく出るんだなぁ・・・。」と

 思う客が増えて、益々お客の数も増えていくということです。





 反対に客付きの悪いホールの場合には、これの全くの逆になります。




 客つきの悪い店は、稼働が悪いので総回転数も少なく、

 大当たり回数も少ないので、結果的にドル箱を積む客の数も

 少ないのであります。



 そしてその少ないドル箱の数だけを見た客は

 「出てないホールだなぁ・・・。」という評価をいたします。




 そうしますと、益々ホール側としては客付きが良くなりません。





 まぁ、大変かもしれませんが

 総回転数ぐらいだったらその気になれば!?




 閉店間際にデータ集めぐらいならできますからね。




 釘を見て客付きとドル箱との関係をチェックすれば

 あなたの行くホールが、打つ前に優良店かどうかが

 わかるのではないでしょうか?





 
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エヴァ6の釘のポイントについてです。
エヴァ6に関しては、どのホールも初日から
割かし良心的な釘調整で営業をすると思われます。



今年の年末までは最低限使おうというホールの
強い意志がそこにはあります。



最近の新台入替は初日からホールの回収モードが
目立つケースが多々ありました。



朝一の並びにしてもかつてに比べたら!?



開店の30分前に並んでも余裕で台が取れたりもします。



つまり、最近の新台入替では朝一に並んでる客の大半が
1パチやスロットが目当ての方が多いわけです。



まぁ、こうした現象はある意味新台の確保が以前に比べて
非常に楽になったということでもありますが。。。



それでも肝心の新台の釘が回収モードでは意味がありません。




新台入替初日から釘が回るというホールも確かにありますが
その比率は以前に比べて格段に減っています。



ですが、エヴァ6に関しては!?



先ほども申し上げたように初日から釘を甘くする
ホールが多いのではないでしょうか?



ただ、その中にはエヴァ6といえども
回収モードに近い調整で営業を初日からするホールも
あるでしょう。



ですが、その比率は少ないと予測できます。




というわけで?!



ここでエヴァ6を打つに当たっての釘読みのポイントを
簡単に解説してみたいと思います。





まずはヘソ周辺。



エヴァ6のヘソ周辺に関しては、ステージ上から穴を抜けずに
雪崩落ちてくる玉が多いだけに、ヘソ釘に関しては
一定量の幅があり、なおかつ上げ調整気味の台がベターです。




次により周辺に関して。




寄りは、風車周りがとても重要です。


ただ、ワープ上で玉を外に逃す形になってないかどうか?


これがポイントになります。



基本的には、寄りや振り分け部分は悪くされることはあっても
良くされることは少ないので、釘の動きが大きければ大きいほど!?


それだけ危険信号だといえます。





そしてスルー周辺。




スルーに関しては、抜けやすい位置にありますが、
電サポ中に止め打ちをして玉を増やそうと思えば?


プラスでの調整は必須です。



通常時のヘソの入賞を考えてもスルーに寄ることは
プラスに働くので、入口だけでなくスルーに寄り易いかも
チェックするようにしてください。




最後に電サポ中の止め打ちについて。



確変中や時短中は電チューが約1.5秒の開放を
3回繰り返します。


ただ開放間のインターバルが約1.6秒と開放時間よりも
少しだけ長めであります。



要するに、開放ごとの止め打ちが簡単であり、
止めた際にの効果もそれだけ高いということであります。



なので、このことを頭に入れながら電チューが開く直前に
3個打って止めを基本にして、各開放を狙っていくと
良いでしょう。





いかがだったでしょうか?




釘読みはどの機種でも大事ですが、エヴァ6に関しては
上記に解説したポイントをしっかりと頭に入れて
勝負してみてください。




ご参考まで。







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便利なパチンコサイトを利用しよう!
今回は、ホール選びを行ううえで知っておくと非常に便利なサイトと
そのサイトの有効な使い方の説明をしていきます。



パチンコ好きの方でしたもうすでに知ってるかと思いますが
こちらのサイトです。



 ↓  ↓  ↓




【P-WORLD】

http://www.p-world.co.jp/index.html




これからこのサイトの使い方をお話しをしていきます^^




P-ワールドは、パチンコホールの総合サイト。



つまり全国にあるすべてのパチンコホールが一瞬にして
調べることが出来るものであります。



このサイトを知らない人間はもぐりだといわれるぐらい
ホントに知名度が高いパチンコサイトです。



P-ワールドは私もよく見ますし
ホール関係者や業界関係者などもよく見てます。



そしてホールにわざわざ行かなくても各ホールの設置機種や
イベント情報、あるいは新台情報などが分かるようになってます。


なかなか便利なサイトなので私自身もとても重宝します^^



しかも、ホール情報だけでなく全国のホールの設置機種の
ランキングや反対に撤去されてる機種のランキングなども
見れるようになってます。




また新台情報なども見れますし、またメーカーなどの
HPサイトや業界関係者のページなども見れます。



あるいは掲示板なども無料で利用できるので
わからないこととかあれば・・・


掲示板に書き込んで答えを待つという有効活用法もあります。



この掲示板で思わぬ裏情報やホール情報などが
分かったりもしますからとても便利なサイトであります。


パチンコファンの方であれば利用したことはあるのではないでしょうか?



もし、利用したことが無いのでしたら、
一度どんなものか試しに利用してみるのも良いと思います^^



またP-ワールドは、誰でも無料で家にいながら
ホール情報を知ることが出来ます。



ホールにどうしてもいけない場合でも!?


あらかじめこのサイトを見ればホール情報が分かります。



細かい情報や生の情報はやはり実際に現場のホールにいって
調べるのがベストなのですが、こうして家にいながらでも
最低限のホール情報は見れますから便利です。



そして特に私が重要視して見るのが、新台の設置台数ランキングです。



ここで上位に入ってる機種があれば、
実際にホールに行って見てみます。


また実際に打ってみます。


そして客付きやヘソの回り具合をチェックします。




それから撤去リストも必ずチェックします。




ここで上位に入ってる機種があれば、実際にホールに行って
その様子を見に行きます。




客付きはどうなのか?


あるいは釘は辛くなってるのかどうか?



こうしたことを意識してチェックすることで
ホールが出す気がある機種とそうでない機種を見極めることが出来ます。




いかがでしょうか?



今までカンとか雰囲気で選んでいたホール選び。




これで何となく精密なホール選びが出来そうではないでしょうか?^^



パチンコで勝つためには一番最初に重要になるのが
このホール選びです。




このホール選びの段階で失敗するとそれだけで
勝ち続けることは難しくなりますからね。




確かに最初の内は中々出るホールを
見極めることは少し難しいですが・・・・・



それでも正確なホール選びは必要な事ですし、
何度か実行すれば必然的にどのホールがいいのかが
段々と分かってきます。





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「日本一つまらないパチンコ攻略本」って何?
「日本一つまらないパチンコ攻略本」



えっ?!



それって一体どんなパチンコ攻略本なのって・・・・





気になりますよね?




その正体が・・・・



コレです! 





実は冒頭のタイトル文



これは、このパチンコ商材の販売者の元に
購入者から届いたメールの内容であります。



その販売者は、そのメールが届いた時瞬間!?



「一瞬ギョッ!」としたようですが・・・・




その先のメールの内容を読んで見ると
それは杞憂に終りました。




つまり内容はこうした嬉しいメールだったようです。




長いので少し省略してます。




・・・・ここから・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


「ペンタゴン攻略」は読んでも「日本一つまらないパチンコ攻略本」です。


この早見表を読むことはつらい作業で・・・つまりませんでした。



しかし、この早見表に基づいた「魚群探キチ」を実践して直ぐに結果が出ました。

「大海物語スペシャル」で打ち込んだデータには数値65が出ました。



目標金額は5500円でしたが、打ち出して2500円目に当たり6連荘しました。



等価交換で、23000円の勝ちです。


あまりにもあっさり出てしまい・・・つまりません。



連荘が終わって、もう一度データを入れたら、今度は数値25ですから止めました。


継続して打ち込んでも負けることが分かっているのですから・・・つまりません。



「勝てるか負けるか?」今までは分からずに打ち込んでいましたので、
ハラハラドキドキ感がありましたが、打ち込む前に分かるなんて・・・つまりません。



それから毎日使っていますが、楽に勝てるのでこれでいいのか不安になります。


でもパチンコの回転数をここまで分析できるなんて聞いたことも見たこともありません。



この早見表が全部頭に入ったら凄い事になる!と思うのですが私の頭では無理です。



だから『魚群探キチ』をいつまでも使わせて貰います。



「ペンタゴン攻略」は「日本一勝ちに直結した攻略本」でした。


「魚群探キチ」に感謝します。本当にありがとうございました。
                              
            

・・・・・・ここまで・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




メールは以上です。




ただ何でこの販売者がこの早見表を公開したのか?




それは、出る台を検索するツールである『魚群探キチ』は
いい加減な根拠で作ったものではないのを分かってもらう為だからです。



そして、パチンコで楽に勝てる方法はないことも
パチンコファンに知って貰いたいとの願いからです。




それを知った上で楽に勝って貰いたい!



その思いが伝わることを願って発売されたのが・・・・


「ペンタゴン攻略」です。



※購入はこちらがお得です! 







前回の続きです。。。
前回もお伝えしたように・・・・・



ここ数年の間、パチンコメーカーのTVCMを
本当によく目にする機会が増えています。



なぜパチンコのCMがこれだけ増えてきたのか?



不況の煽りをモロに受けたTVCM業界が目をつけたのが!?


パチンコメーカーだったというわけです。




大手パチンコメーカーはこれを機にして、
一斉にTVCMを撃ち始めました。



ですが、ここでもある問題が起こったわけです!!



それは警察が面白く思ってなかったという事実であります。



では、なぜ警察がパチンコメーカーのCMを嫌がるのか?








それはですね?






いくら業界がクリアになったとはいえ、
やはり犯罪の温床になってる業界です。



外国人の窃盗団、背後の暴力団が控えるのゴト集団など・・・



警察側としてはこうした問題は頭を抱えています。



つまり、警察としては、業界がこれ以上は発展して
ほしくないといのが本音だからです。




ただ、警察がそう本音で思っていても!?




TVCMを打てば知名度も上がります。



それを阻止するためのものが「検定機関」であります。




しかし検定をするのは「保通協」であり、
警察ではないはずですが・・・・



ただ表向きは警察となんら関係ないように思えますが
実は警察の天下り先としても業界では有名です。



特に保通協の上層部は、完全に警察の天下りで
成り立っています。



つまり、警察は直接は手を下さずに、保通協の力で
パチンコ業界を締め付けているというのが実情です。



警察が手を下すことが出来ない部分においても、
保通協であれば睨みを利かすことが出来る。



そんな存在意識を持った保通協は、パチンコメーカーは
もちろんのこと、我々パチンコファンにとっても
かなり厄介で目の上のタンコブであるわけです。




パチンコメーカーは確かに儲かってる業種です。



ただ儲かってるとはいえ?!



TVCMを打つ台などは、メーカーとしては
どうしても売らなければならない機種である場合が
かなり多いです。



当然メーカーは開発に時間とお金をつぎ込み、
発売時期も練りに練って決めてます。



その手間隙を掛けて、お金も掛けて開発した機械を
保通協で検定を通らなくしたり、あるいはTVCMに
横槍を入れたりと警察側はやりたいように出来るわけであります。




なので、メーカーサイドも機械を何としてでも
通らしてもらうように、保通協サイドの人間を
何かと接待したりして奔走するわけです。




ただ、裏で警察が手を引く保通協の人間を
籠絡させるのはそう簡単なことではありません。




実は、人気の出そうな機種ほど検定が落ちるとも
言われてるのは事実であります。






その裏側には・・・・・









警察庁と保通協の癒着という大きな問題が
潜んでいるわけなのです。。。








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パチンコのTVCMの裏側事情についてお話します。
ここ数年の間、パチンコメーカーのTVCMを
本当によく目にする機会が増えています。




なぜパチンコのCMがこれだけ増えてきたのか?



その理由を言う前に・・・・




まずはTV業界の事情から説明せねばなりません。




近年はTV業界は不況の煽りをモロに受けてきてます。



その証拠に、業績不振の大手スポンサーが
経費削減の方針からか?



TVCMを次々に自粛している傾向があります。



TVCMのゴールデンタイムのCM枠が億単位で
売られてる状況の中では、スポンサーとしては
自粛するのも致し方ないわけです。




そこでTVの広告代理店が目をつけたのが!?



パチンコメーカーだったというわけです。



不況に強いと昔からいわれたギャンブル業界。



その中でも誰でも気軽に遊べるパチンコ業界は、
宣伝したくてもその場が少ない業界でもありました。



ただ、やはり綺麗ごとを言っててもギャンブル業界である以上、
家族でテレビを見る時間には相応しくない業界である
というのが、かつての広告代理店の常識だったのです。



しかしながら、彼らとて食っていかなければなりません。



この不況の煽りを広告業界もモロに受け、
スポンサーが次々に降板していく中で?!



そんな過去の常識にこだわっていたのでは、
この不況では生きていけない。。。



そう判断した広告代理店が、一斉にパチンコ業界に
食いついたというのがことの真相であります。




こうした広告代理店の方針転換は、パチンコ業界にとって
渡りに船だったわけです。



大手パチンコメーカーはこれを機にして、
一斉にTVCMを撃ち始めました。



ですが、ここでもある問題が起こったわけです!!





それは何かといいますと・・・・・・




















警察が面白く思ってなかったという事実であります。




では、なぜ警察がパチンコメーカーのCMを嫌がるのか?




















続きは次回にてお話したいと思います。。。








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【新しいパチンコ商材買いました!】ライオン将軍のスランプコンダクターのレビュー

あのパチンコ黄金率でおなじみのこの方

パチンコ黄金率とは?


みのさんたこと小山内さんがまたまた新商材を発売いたしました。



それがこちらです↓

ライオン将軍のスランプコンダクター




商材のネーミングがかなり変わってたので
かなり興味があり、購入することにしました。




ページ数は全部で217ページ


元パチンコ釘師の初心者のためのパチンコ必勝講座-1




かなりのボリュームがあります。





それで実際のマニュアルの中身はというと!?



著者の日々のパチンコでの実践データがズラリと解説されています。

実践したパチンコ台に関しても機種も様々で、パチンコ台のメーカーも様々です。



そしてこのパチンコ商材の著者の方は、元々パチンコ黄金率の購入者の方だそうです。

パチンコ黄金率とは?




自らがパチンコ黄金率を日々実践する中で

「もっと黄金率で応用が出来ないだろうか?」

と考えた挙句に生み出されたのが?!



今回のスランプコンダクターだったわけです。



このノウハウは、その名の通りにパチンコホールにあるデータランプ上での
スランプグラフを元にしたノウハウであります。



分かりやすくいうのなら?!


黄金率 + スランプグラフの波


を掛け合わせたものとなっております。



ちなみにこの販売者はパチンコ黄金率の実践者である
ということはお話したかと思います。



そしてその黄金率を実践していた時に・・・・



購入者限定での「会員ページ」があり、
そこでの黄金率実践者の投稿や新機種情報をマメにチェック。



そしてそれらに加え、

「他に何か有効な手立てはないか?」

とある時ふと感じたそうです。



その時、色々と自分なりに模索して気付いたのが出玉数の動き(波)をグラフにした
「スランプグラフ」だったというわけです。



このスランプグラフの形状と株価の値動きの形状が
非常に良く似ているということを発見し、

なおかつそれに気付いてから、パチンコのスランプグラフを見るたびに、
自然に底値の固さや天井値を思い浮かべるようになって行きました。



パチンコと株価の値動きが似てる点に注目し、株を勉強する中で、
その株価のトレンドをパチンコに応用したものが「スランプコンダクター」であります。



ただ実際読んでみた感想をいえば・・・・・


初心者にはちょっと難しい内容かなぁという感じがしました。




ですが、著者の実践データの数は本当に多いので今の人気機種のデータを
参考にするという点においては参考になるかと思います。

※こんな感じで実践でのデータをふんだんに入れて解説してます。



元パチンコ釘師の初心者のためのパチンコ必勝講座-2




元パチンコ釘師の初心者のためのパチンコ必勝講座-3



本当にお腹一杯になるぐらい実践データで解説されています。



ただ、あえて言わせて貰えば?!



パチンコ黄金率をすでに購入してる方は
買う必要性はないかなぁというのが率直な意見です。



これからパチンコのノウハウをさらに応用させたいとか
探究心のある方は、読んでおくといいかもしれません。


「あっ?なるほど。こういうデータの見方もあるんだ!」


というひとつの見方が発見出来るかと思います。



あとは、やはりパチンコ黄金率の内容を知った方でないと
内容を理解するのに苦労するかもしれません。



なので、初心者の方にはパチンコ黄金率を勧めます。



その上で、


さらに上のステージを追求したい!


とか


立ち回りに応用させたいという方は見ておくと良いかもしれません。




あとは、日常的にスランプグラフを見てる人以外は
あまり頭にピンと来ない内容かもしれません。



先ほども申しましたが・・・・・



もうすでにパチンコ黄金率を購入されてる方は
あえて購入する必要はないかと思います。



ですが、内容が悪いというわけではありませんので。



立ち回りの応用性を広げるには参考にはいいと思います。



ライオン将軍のスランプコンダクター







パチンコホールは本当に儲かるのか?
 パチンコホールって本当に儲かるのでしょうか?



 パチンコホールは薄利多売です。


 よく他の業界の方からは

 『パチンコ店は儲かるでしょ?』

 と質問されることがあります。






 その答えは・・・・!?










 半分は当たってます。




 が、しかし!?




 半分は当たってません。




 確かに集客してるホールは売上が当然多いので

 必然的に薄利多売で営業出来ますし、もし仮に薄利であっても

 十分に儲かります。



 ただ、お客の絶対数が少ないホールは

 正直儲かってません。



 誤解のないようにいいますが、派手なことさえやらなければ

 十分に営業自体は成り立ちます。



 ただ、大手のマネをして付き合うように新台入替を

 毎回のようにやっていては赤字になってしまいます。



 機械代や初日の赤字の分、あるいはチラシ代などを
 
 考慮すると、儲からなくなります。



 これが大手とかですと、集客力があるので

 いくら赤字を打ってもすぐに元を取ります。



 そしてその儲かった分は、次の投資へと回せるわけです。

 ・チラシ代

 ・次なるイベントの還元分

 ・次に出る新機種の機械代分

 ・そして普段の平日営業での看板機種への還元

 ・従業員へのボーナス

 など・・・・・


 このようにして儲かるホールは、ドンドン儲かっていくので

 次の投資がすぐに出来るので、またそれで儲かっていくわけです。



 反対に儲かっていないホールは、この逆の現象が起きます。



 
 まぁ、それでも昔から何十年もやってる老舗のホールは

 まだそれでも借金が無い分、チンタラ営業してても

 十分にやっていけます。



 問題なのは、借金を抱えながら営業してる

 中小のパチンコホールであります。



 彼らはもう店を閉店したがってるのが本音でもあります。



 ただ、借金が多額に残っているので店を止めたくても

 止めれない状況であるというのが真実であります。




 このような見方からすれば、必然的に今後打ってはいけない

 ホールというものがある程度分かってくるのではないでしょうか?





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ホール選びはどうすればいいの?
実際にホール選びの時点で失敗してる方が
非常に多いのには驚かされます。


なので、まず勝つためにはホール選びを
しっかりすることが大事です。



現在、全国にパチンコホールは沢山ありますが、
中でも、自分が通える範囲内のホールをまずは
ピックアップします。

※通えるというのは、電車でも車であってもそうです。



このところホールを取り巻く環境は日々変化しています。



私も今まで数多くのホールを見てきましたが、
今日営業してたホールが明日には閉店してることもあるのです。


つまり、それだけホールの動きが激しいのです。


また業界の動きも激しいのです。



今は時代の波についていけないホールはドンドン淘汰
されていってます。



もうホール自体も名前や過去のブランドだけで
勝負出来る時代ではないのです。



なので、普段からホールの状態は足を使って生の情報を
仕入れておくべきなのです。



それでは、実際のホール選びのやり方を解説いたします。



まずは、自分の通える範囲内でホールを3~4軒ほど
ピックアップしておきます。



そして次にそれらのホールの情報をメモしておきます。



例えばですね?


・換金率はどうか?

・機種構成

・設置台数(パチンコとスロットの比率など)

・イベント名とその回数

・スタッフの対応

・中小ホールなのか?それとも大型店なのか?

・客層

・メイン機種は何か?


こういった情報をメモしておきます。



そしてあなたが打つ機種がそれらのホールにあるのかを
チェックします。



そして次にその機種の客付きの様子を調べます。



1週間ほどそれらのホールに通い、同じ時間帯での
客付きをチェックしておきます。



そして同時に1000円当たりで何回デジタルが回るのかを
チェックしてメモしておきます。


もうお分かりでしょうかね?




この中で勝負に値するホールとは


・客付きが良い

・1000円当たりデジタルがよりよく回る台が多くある


この2つにマッチしてるホールを選べばいいということですね。




また最近多いホールイベントですが、
このイベント情報も各ホールごとにチェックしておきます。



どのホールがいつどういうイベントを行ってるのか?

そしてそのイベントの様子はどうか?

他にも変わったイベントや新しいイベントがないかどうか?



出来ればそれぞれのホールのメール会員になっておくと良いですね。



このような情報がある事で、より精密に勝つためのホール選びが
出来るというわけですね。




まずは、あなたの通える範囲内で3~4軒のホールを
選んでみてください。



そしてそれらのホールの情報を集めて
あなたに合う好きなホールを選んで、打ち始めましょう。



実行すればすぐ慣れますし、ポイントも分かるようになります。


でも、やらないと一生慣れません。(当たり前ですが。笑)




まず失敗しないホール選びをすることが勝つためには非常に重要です。



その入り口で失敗しないたけにも普段からホールの様子をチェックして
気付いた点はメモしておくと良いでしょうね。





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行き場を失ったかつての釘師達が裏のコンサルに転身?
以前私が働いてた中小ホールのチェーン店ですが・・・


そのチェーン店の数店舗にいわゆる経営コンサルと
呼ばれる人間が突然入ってきたことがあります。

※私のいたホールは大丈夫でしたが。。。



これもオーナー命令でしたから。


現場の店長や従業員は逆らえません。



仕方なしにコンサルを受け入れてた現場は
ある意味可哀相なところがありました。


さて、こうしたコンサルタントは実は大手ホールと
中小ホールとでは、形態も手法も異なっています。


例えば大手なんかだとたまにホールに来ては
横からホールを眺めて気がついた点などを
現場にアドバイスを送っていくといったスタンス。



それが中小ホールの場合ですと!?


実は、コンサルタント自体が表向きは
そのホールの店長として雇われる形を取ります。



つまり実はコンサルタント会社から派遣された
覆面店長であるケースが多々あります。



もちろん従業員はこのことは知りません。



覆面店長というよりも、常駐コンサルといった方が
分かりやすいかもしれません。



昔、一発機とかハネモノが全盛時代だった頃に
そのホール専属の釘師が店長とは別でいました。


いわゆる専門職ってやつです。



彼らは閉店後しかホールに来なくて
閉店後にホールにやってきます。


そしてデータを基にして利益と稼動の両方を
取れる釘調整をしてくれる仕事人だったわけです。



ホールのオーナーとしては彼らほど有難い
存在はいなかったわけです。



その場合、そのホールの店長は釘は叩きません。


いわゆる管理業務や売上の集金が主な仕事になります。



それが今ではセブン機主体となり、普通の大卒上がりの
社員でも釘を叩ける時代に変わりました。


行き場を失った専門職の釘師たちが
いわゆるコンサルタントに鞍替えしたわけです。



かつての釘師の仕事に現代のパチンコの管理の仕方を
付け加えて応用したのが、いわゆる今のコンサルタント業を
営むかつての釘師たちなのです。



仕事内容自体は、現場の店長そのものです。



彼ら覆面店長は、通常の店長と違って
短期で目に見えるような業績UP↑が
オーナーから求められます。



いや、そういう立場なのです。



昔は第一線で活躍したかつての専門釘師たちが
時代の流れと共に職を失い、その過去の積み上げてきた
経験とノウハウを武器にして集まったのが?!



今のパチンコ業界における経営コンサルタントの
本当の姿だったわけですね。



そして派遣や常駐という形式でダメな中小ホールの
建て直しを図るというスタンスなわけです。



実はこのスタイルは7~8年ほど前から
全国的に広まってます。



もしあなたがホールで働いてるのであれば?!



あなたの上司と思われる店長の本当の正体が
実は経営コンサルだったなんてこともあるわけです。(苦笑)






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今の時期にあえて大型店の出店とは・・・・
先日知人と一緒に出向いた三重県の某地域


お目当ての物件というか、パチンコホールは
駅前のまん前にありました。



今はまだ建設中になってますが、かつてはボウリング場が
あった場所になります。


規模としては1000台規模。



実は私もかつての情報ルートでそのホールが駅前に
土地を買ってたことは前から知ってました。

※誘ってくれた不動産業者のプライドを考えて
あえて知らないフリして行きましたが。^^;



かなり大規模であることは一目瞭然です。


この不況の時代に、これだけの投資が出来るとは。。。



私はただただ驚くばかりでした。



確かにそのホールが出店しようとしてる駅前周辺は
様変わりしてます。


人通りも少しは活気が戻ってるように思えました。

※駅周辺を実際に歩いてみた感じでは。。



ただ、それと同時に

「今のこの時期に果たしてここまでやって採算が合うのか?」

という疑問も沸き起こってきました。



それが東京みたいな都会だったらまだ分かるのですが。。。



三重県の地方の駅前でこれだけやるとは。



そしてこの話にはオマケがあります。



その駅前に大型店を出店しようとしてるホールの
目と鼻の先にあるライバル店もまた同時期に
既存のホールを広げて大型店にしようという話です。



つまりこの地区では、このチェーン店同士が
パイの奪い合いをするということです。



まさに一騎打ちですね。



でも、私個人の意見としてはどちらかが
体力を消耗して上手く行かなくなる可能性の方が
高いように思えます。



ましてやこの時期、今の不況の時期。



確かに体力のあるホールはある意味チャンスと
考えてやるわけですが。。。。



それでも6,7年前の大型店の出店ラッシュの頃に
比べても明らかに時代背景と経済状態が異なります。



それに打ち手である客側の懐事情も数年前と今では
全然違ってきてますからね。



ましてや今の機械です。


当然勝算があっての出店でしょうが、もし仮にそのホールの
オーナ連中が数年前の成功事例と同一に考えてるなら!?


かなり危険な投資だと言えます。



これはあくまで私個人の意見なので
実際には蓋を開けてみないと分かりません。



思ってた以上に流行るかもしれませんし、
思ってた以上にこけるかもしれません。


ただ、最初の1ヶ月は当然どちらも目新しさと
相乗効果で稼動はいいでしょう。



問題はその1ヵ月後でしょうから。


そこから平常営業になったときに?!



お互いがどういう営業展開に持っていくのか?



動向が楽しみですね。^^






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