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エヴァ6が導入される前の立ち回り方法について
いよいよ今週からホールに導入されるエヴァ6


今、業界内で一番注目されてる機種である
ということは間違いのない事実です。



当初はメーカーサイドは20万~25万台と
かなり強気の販売目標を立てていましたが・・・


でも、実際には14万~15万台に落ち着くようです。



それでもかなりの台数ですからやはりそのブランド力は
ある意味大したものです。


6月28日のトップ導入店の条件については?!


なんと、60台以上導入するのが条件のようです。


東京都内ではすでに100台以上イッキ導入する
というホールもかなりあるようです。



余裕のない中小ホールは、当然ボックス導入が
出来るだけの資金力がないホールがあり、
ボックスで入れられないケースが多々あります。


大抵そういったホールは数台とか。。。


あるいはせいぜい多くて10台導入というのが
関の山でしょうからね。



そうなると!?


そういう中小ホールに導入されるのは
1ヵ月後ぐらいになるわけです。


話を元に戻しましょうかね。


大手チェーン店などは60台以上のボックスで先行導入いたします。


ということは、これはそれだけ多くの台数の旧台が
ホールから撤去されることを意味してます。



なので、これからの3週間近くはホールの状況の
変化を頭に入れて立ち回ることが重要になります。


まずホールが撤去しようとしてるのが「沖縄2」であります。


これは当初は、とことん落ちると思われた
「桜マックス」の稼動が安定してきたことによって?!


それに伴い、「沖海2」の稼動が急激に落ちてきた
ということが最大の理由であります。



またそれと同時に「沖縄2」を減台することで
海系の占有率を下げるという狙いもあります。


ただ実際問題としては、ホール側の心理としては
エヴァ6を導入後も海系や慶次などのメイン機種は
頑張ってもらわないとならない事情があります。



そのために「沖縄2」を減台するからといっても
極端な回収モードにはならないように思います。


現状で客づきの悪いホールは完全撤去の可能性も多々あります。



なので、いつもよりも釘の回りが悪いと感じるのであれば
「沖縄2」には手を出さない方が無難かもしれません。



その他にも死に島になってるミドルタイプの整理が
段々と進んでいき、MAXタイプでも稼動の悪い機種は
減台する可能性もあります。


新規のMAXタイプも抜き営業になる可能性が高く
エヴァ6が導入されるまでは注意が必要です。



そして一番の問題になるのが旧台であるエヴァ5。


ただ、最近になって景品コーナーなどでエヴァ関連の
グッズが増えたり、ポップなどがホール内に目立つような
ホールの場合はある意味チャンスがあります。



そうしたホールはエヴァ6を出す気があるホールだからです。

つまり導入前からエヴァ5をまずは盛り上げておくのか?



あるいはもう割り切って回収モードに入るかは
そのホールのエヴァ5の扱う姿勢によって
何となく判断が出来ます。



エヴァ5の今の現状を見るだけでも?!



実はその後のエヴァ6のホールの出玉の本気度が
伺えるというものであります。


是非とも参考にしてみてくださいね。




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エヴァ6必勝法の5か条とは?
ファン待望であったエヴァ6がいよいよ今週から
導入が開始されていきます。




ホール側もそうですが、エヴァ6を待ち望んでいた
パチンコファンも多いのではないでしょうか?



間違いなく、このエヴァ6は今年の夏の一押しと
なることが予測されます。



今年は年末までにはこのエヴァ6をおいて他には
期待出来るミドルタイプの登場は無さそうですので。


今のところは。。。



なのでホール側としても大事に扱っていきたい
というのは本音でもあるでしょうね。



ちなみに業界関係者の間では、エヴァ関連のコスチュームが
急激に売れてるとか、ないとか?



つまり、カウンターの女性スタッフがエヴァ関連の
キャラクターのコスプレで出迎えてくれるなんて
ホールも出てくることが予想されます。^^




それぐらいホールの期待度は高い機種であります。




そして肝心のスペックなんですが・・・・




前作よりも確変突入率が若干アップし、15R確変では
2000個以上の大量出玉が期待できます。


ですが、その反面においては?!


8R確変や、電チューでも突確があり、
通常での大当たりも8Rになります。



つまり、同じ連チャン回数でも偏り具合によっては
出玉に大きく差が出る可能性も多々あります。



こうしたエヴァ6のスペックを踏まえた上で
エヴァ6の新台入替で勝つ方法をまとめてみますね。



以下に挙げた項目に当てはまるホールは
それだけ狙い目であるということです。





【エヴァ6必勝法の5か条】


1.導入前から盛んにプロモーションをしていた。


2.スロットの稼動が高稼働である。


上記の1、2に関してはホールのやる気度を
かなり現した項目となります。

それからスロットの高稼働のホールの場合、
スロットの負債をパチンコに補填しなくて済む
ということが挙げられます。


3.トップ導入、もしくは1週間遅れで導入するホール

これ以上遅れるホールは、資金不足が予測できます。

メーカーも資金力があるホール優先で導入すると
いうことが分かります。

※機械代の回収を確実にするために。



4.高価交換のホールである

スペック的には等価交換用の機種であります。

なので1パチとかではなく、4パチで高価のホールが
より有利になるかと思われます。



5.海系の機種が高稼働である

今後、エヴァ6がミドルタイプの中心となるのは
確実であることが予測されます。

海系をしっかり使ってきたホールほど、
よりエヴァ6を大事に使おうとするはずです。





いかがだったでしょうか?





上記に挙げた5か条に少しでも多く当てはまるホール。




そういうホールが今年の夏には狙い目のホールで
あることがよく分かります。




またそうしたホールは新装開店から甘釘の
可能性が大です。



なので、ここは迷い無く新台初日から
あえて狙っていくと良いでしょう。




ご参考までに。。。





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データランプで誰もが見落としてる部分とは?
パチンコの台上にはデータランプといわれる
データ数値の表示機がどこにも設置されています。



そしてほとんどの人がこのデータランプを見て
台選びをするのではないでしょうか?



このデータの見方ですが・・・・


大当たり回数だけを見てる人

全部が全部マメにチェックしてる人

とりあえずスタート回数だけを見る人


まぁ、人によって様々ですが。




このデータランプでも特に重要なのは
やはりデジタルの回転数です。


出来れば1000円あたりの実際のその台の
回転数をデータランプと照らし合わせてチェック
してみることをお勧めします。


これをやっておけば釘が分からない人でも
何となく感覚的にその台が回るかどうかが
判断出来るようになります。


出来れば2、3台他の台と打ち比べてみます。


もしそうした試し打ち自体が無駄な投資になるから
嫌だという人にはこの方法がいいでしょう。



それはデータランプのある表示部分を見ることです。




その表示部分とは?




















●総スタート回数

の箇所であります。



この総回転数が他の台に比べてそれだけ多ければ?!



その台に関しては前日は釘が良かったので
沢山回してもらっていた可能性があります。




それと、大当たり抽選は、スタートチャッカーに
玉が通った瞬間にはじきだされています。



例えば回転数があまり多くなくて大当たり数が多かった場合は、

「釘が良くて玉が沢山通った分、大当たり計数にかかりやすかった」

とも考えられますね。



さて、そうなると当日はどうなるか?



出ていた台の「波」を期待して座る人をあてこんで、
ホール側が釘を反対に締めてしまっているか?


それともあまりいじらずに、ぶん回しの出来る
釘調整のままなのか?



そのへんのホールとの駆け引きというか
読みがここでは必要になります。



仮に釘の良し悪しを当日のデータから読むとしたら、
どれぐらいの投資金額使ったとしたら回りが良さそう、
という回転数があればそれを試してみるといいと思います。



ホールに設置されている台のスペックと、
それに見合うボーダーラインというものを
ある程度普段から覚えておくとと良いですね。^^



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出玉の増減のメーカー別の傾向とは?
出玉とひとえに言っても、それはホールによって
扱い方は様々です。




いわゆる等価交換に近い営業をしてるホールでは
当然その出玉周辺の釘調整は辛めになってる傾向があります。



要は、出玉を削った状態ってやつですね。



それが換金率が低くなるに連れて・・・

普通は出玉周辺を削ることは少なくなります。



ただ、最近のホールは換金率の高低関係なしに
その機種を打つ客層を見て出玉を削ってしまう。



そしてその異種外れるまでそのまま放置
というホールもあるようです。



これはすなわちプロ連中対策でもあるわけです。



彼らばかりに止め打ちなど技術を駆使されて
抜かれるのをホール側は一番嫌います。



なので、プロ連中が多いと分かれば?!



その機種のコーナーは極端に出玉を削るという
釘調整を行うケースも多々あります。



通常はプロ連中がそのホールからいなくなれば
出玉調整も元に戻しますがね。。。



ただ、客がいなくなった頃を見計らって
出玉調整を元に戻す前に機械が外れる
といった具合です。



ホールとしては出玉を削って当然という風に
思ってるフシがあるのでしょうね。



例えばですね?



沖縄海などは普通の人が打つと玉が減り、
1回の出玉も1300個を切るぐらいの調整に
なってるホールもあるようです。



まぁ、これは等価交換のホールではそれぐらいが
通常なのでしょうけどね。^^;



それ以外の換金率なら、せめて1400個を
キープ出来るぐらいの調整にしてもらいたい
という打ち手の思いも多々あります。



こうしたホールの出玉の増減調整は
打ち手のレベルによってかなり左右されます。



そういった点から考えるとですね?


メーカー間のゲージ構成に対する格差が明らかです。



京楽系の場合、アケれば甘い。


それに対して三洋の海系の場合はホール側は
有無を言わさずに出玉を削りますといった具合にね。。。



こうしたゲージに対する格差が起こるのは
メーカーの開発のコンセプトというか?


志の違いがかなり影響してると思われます。



海系に関しては、メーカー側としてはブランド品なので
何としてでも売らなければならない機種であります。



だからこそ、プロ連中ばかりに技術で出玉を抜かれる
というのが困るというホールの現場の考えに迎合してるのです。



その結果として?!



海系の場合、誰が打っても出玉が減る機械を作りました
という仕様になってるわけです。



それに対して京楽系の場合、ホール側の出玉の削りに
壁易してる人達向けの機械を開発しようとする姿勢が
ゲージ構成からもしっかり見えています。



例えば京楽系の中でも、「美空ひばり」なんかは
どれだけホール側がひどい釘調整をしても
出玉が減らない仕様になっています。



つまり万人が打っても、大当たり中や確変中には
出玉が減らないというか、ストレスが無くなるように
考えてゲージ構成を作ってるのだと思います。



まぁ、こうしたゲージ構成を見てみても
そこに各メーカーの意図が隠されてます。



最近の京楽系の機種に関しては、打ち手のイライラ感とか
そういうものを出来るだけ排除しようとする心意気が
感じられるように思えます。



ただ、実際に問題としては、機械を扱うホール側としては
甘いゲージ構成の機種に関しては割数を落とすのに
かなり苦労するわけでして。。。^^;




それでまだ稼動が上がり、客が付けば問題ないわけです。



その機種をイベント台にして他の機種を打ってもらう
という相乗効果が狙えるわけですから。



いずれにしても、ホール側も各メーカーの開発の
意図というかコンセプトをしっかり理解した上で
釘調整をする姿勢が臨まれてるのは言うまでもありません。



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店長お勧めコーナーには気をつけてください。
ホールに行くとよく

『本日の店長オススメコーナー』

などと推奨する台がありますよね?




また、パチンコ店スタッフのマイク放送にて

『本日は●●コーナーがオススメです!』

と勧められるケースも多々あります。




そういった場合は、迷わずそのオススメ台を確保した方が
良いでしょうね。


 
ホール側がわざわざオススメ台をお客に教えている
わけですから利用しない手はありません。

 
ですが!?


中にはガセの『店長推薦台』を勧めるインチキな
ホールがあるのも事実です。



例えばですね?



夕方頃になると『オススメ台』の発表をするホールが
あるとしますよね?


そこのスタッフが店長にこの本日のオススメ台を
どれにするのか聞きに行くと?


店長がホールコンピューターの画面を確認した上で
最も大当たり回数が多い台の番号をピックアップするという。。。


このようなことをしてるホールが実は意外とあるんですね。



これではそのホールの『オススメ台』というよりは
『出てますね台』というしかないですね?(苦笑)



またホールにとっては、パチンコ店全体で行うイベント日よりも
機種別やコーナー別で行うイベントの方がデジタルを回しやすい
のであります。



なので、次のようなイベントであれば信頼度的にいえば
非常に高いと思われます。


●めったにやらない夕方開店

●大当たり確率が400ぐらいの辛い機種がイベントの場合

●どこのホールでも看板台なっている機種(海系など)のイベント



以上のような傾向のイベントであれば
是非とも優秀台を確保していただきたいものです。



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いつまでホールのことを疑うのですか?
いきなりですが、ここで質問です!


『パチンコ台で2,000回以上もデジタルを回しているのに
 大当たりが来ないのは何故なんでしょうか?』


この質問を少し考えてみてください!!





















これはですね?

店が意図的にそうしているわけではありません。



もちろん、『遠隔操作』とかやっているところとかは
この限りではありませんが・・・・・。




よくこういったこと言う方がいます。


『あの機種って、確か確率が1/305だったよね?』

『じゃ~~、2,000回も回して大当たりが来ないっていうのは
 理論的に考えても、可笑しくない?』


ここで、パチンコ台の仕組みについて解説してみたいと思いますね。



パチンコ台の大当たり抽選の方式は、現在では『ランダム方式』
になっております。


もっといえば、例えばこの例にあるように確率が1/305の機種
であれば、スタートに玉が入るたびに305面体のサイコロを
投げるのと同じ原理であります。



なので、毎回『大当たり確率は1/305』であるのです。


よって、ハズレが続く場合には

『これだけデジタルを回したのだから、もうそろそろだろう!』


といったようなスロットみたいな天井はありません。



305分の1の抽選で当たりが引けるまで、ハズレが1,000回や
2,000回と続いても、なんら不思議なことではないのです!


まぁ、実際にはこのケースのように2,000回もデジタルを
回して当たりが来ないというのは、稀なケースではありますが・・・。



なので、確率上はこういったハマリのケースも起こりうるという
ことをしっかりと頭に入れておいてください。



もし、そんな場合に遭遇したら!?


『その時は、潔く諦めてください!(苦笑)』




それから、こういった極端にハマル台に当たったときに

『あれは、事務所でコンピューターで操作しているのだ!』


とかいう人も、昔から居なくなりませんね。。。(苦笑)



自分も、現役の時には本当に毎日のようにこういったセリフを
お客に言われた経験があります。(笑)



まぁ、こういった気持ちは分からなくもないのですが・・・・。


昔からよくある『デマ』ってやつですよね。



もちろん、パチンコ台を不正に改造しているホールは別として
一般的なパチンコホールでは断じてないことであります。


店内に取り付けられているカメラは、あくまで防犯上のもの。


決して、お客の出玉の出し具合とか顔色を伺うための
道具ではありませんので。。。(苦笑)



それから、事務所にあるモニターやコンピューターなども


・店内に異常がないかどうか?


はたまた、


・不正行為がないかどうか?


こういったことをチェックするためのものであります。



また事務所にある『ホールコンピューター』は、次のような
役割をするものであります。


●スタート

●大当たり回数

●ベース

●特賞履歴

●確変中の出玉やベース

など・・・・・・。


これらのデータを集計して、クギやスロットならば設定用の
調整の資料を作成するためのものなのです。



コレ自体が、『アングラの商品』であることでもありません。



パチンコ業界専門で、ちゃんと正規で売られている商品で
ありますから・・・・。



そしてこれらの『ホールコンピューター』というものは

・一部上場企業である『●イ●ク電機』

に代表されるような企業の手で作られて、ホール市場に
出されているものであります。




現実にパチンコホールの事務所の内部とかを見たこともない人間が


・憶測

・デマ

・負けた腹いせ


などで、勝手に騒いでいるだけなのです。



デマや噂には、くれぐれもご用心を!!






  
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 【データランプ攻略 基本講座!】


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あなたは今すぐ稼ぎたいですか?
 パチンコは、いくら進化してきているとはいえ変わらないのは

 クギがあることです。




 液晶がキレイになろうが、役物が付こうが、画面が大きくなろうが

 枠が斬新になろうが、必ずクギが無くなる事はありませんでしたから・・・・。



 確かに向かいの台に比べたら、パチンコの盤面に打ち込まれている

 クギの数も少なくなってきてはいますが・・・・・




 で、私の前のクギ師の立場から言わせていただくと!?


 『たかがクギ、されどクギ』


 なんですね・・・・・(笑)





 なので如何にクギ調整を見分けられるかが、パチンコでの成績を

 上げるためには重要なことであります。




 そうは言っても、なぜそんなにクギ調整が重要なのか?




 あなたはその理由って考えたことはありますか?

 ではその答えを!?
















 ●他の台よりも回転の良い台を確保するためだから!


 ですね?



 ちなみに、回る台であろうがなかろうが大当たりの確率は

 全く同じであります。




 ですので、回る台であるからといって決して大当たりしやすいと

 いうわけではないのはお分かりですよね?




 そこに誤解があるわけであります・・・・・




 大当たり確率自体には変化がないわけですから、同じ回転数を

 回した時の期待値はどの台もほぼ同じであるといえます。




 このデジタルが回る台とそうでない台とでは、同じ回転数を回すまでの

 投資金額が違ってくるわけですね?




 ですので、その投資金額の違いが積み重なればなるほど

 かなりの額になるのです。




 実はクギ読みの一番の重要ポイントはこの


 ●投資金額をいかに減らすか


 ということにあるのは納得していただけましたでしょうか?(笑)





 パチプロがよく朝イチからホールに並んで打ちに行き、台のクギを

 チェックしている光景を見かけることがあると思いますが?




 彼らは、トップランプのデータを見ているわけではないのです。



 何を見てチェックしているかというと!?



 ●クギを見てひたすら回る台を見つけている

 のですね。



 つまり彼らにとって『投資金額』が少ないということは?




 換金した場合の収支にかなりの影響があることを

 肌で知っているからなんですね・・・・




 いかがだったでしょうか?





 あなたも是非彼らの投資感覚を身に付ける事を

 お勧めいたしますよ。 ←(これ非常に大事ですよ!)




  
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 【データランプ攻略 基本講座!】


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今300台クラスのパチンコ店が売りに出ている!?
 最近国道を車で走っていると
 
 あちこちで閉店したパチンコ店の姿を見かけます。



 特に300台クラスの中小のホールが次々に

 店を閉めていってます。



 閉めた店の表には、不動産屋の看板が掛けてあるのを

 見るのも珍しくはありません。



 通常パチンコ店は

 ・商業地域

 ・近隣商業地域

 ・準工業地域

 ・工業地域

 などに建てることが出来ます。



 なので、必然的にパチンコ店の後は

 何か商売で使われるケースが多々あります。



 昔ですと、閉めたホールを同業者の景気のいいホールが

 借りたり買い取ったりしてる場合がありました。



 ですが、この不況。。。。



 いくら同業者といえども、中途半端な規模のホールを

 借りたり、ましてや買い取ったりすることはほとんどありません。



 なぜならば!?



 今では最低でも500~600台以上の規模でしか

 新規では出さないという流れになっているからですね。




 そこで困るのが!?

 ずっと物件が売れないでいる中小のホールオーナーであるわけです。



 借金のないホールのオーナーは、まだマシです。



 借金がないので、営業してれば経費やなんだでお金が出て行きますが

 閉めてれば、コストが掛からないので赤字になるのことは無いからです。



 これが、借金が残っているホールですとそういうわけには
 
 いきません。



 一刻も早くその店の買い手を見つけ出さなければなりません。



 まぁ、今の状況では300台クラスの規模のホールの物件に

 手を出す同業者はほとんどいないでしょうね。



 今一番求められてる物件は、最低でも500~600台クラス

 の規模なので、300台ですと少なすぎるわけです。



 ですので、売れ残ってるホールのオーナーは
 
 同業者が敬遠するのでとても頭が痛いわけですね。



 まぁ、時代の流れを読めなかったオーナーの自業自得といえば

 それまでですが・・・・・・



 なので、閉店した中小のパチンコホールは

 ・ガソリンスタンド

 ・コンビニ

 ・レストランのチェーン店

 ・ビジネスホテル

 など他業種に買い手を見つけるしか方法はないわけです。




 今後もまだまだこのような300台クラスのパチンコホールの

 売り物件は増えてくる気配がいたします。




 
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メーカー別の傾向と対策を心得よう!
昔と違って最近の新台は本当に演出がやたらと多く
ガセリーチも多く、ウンザリします。


しかもこれだけ演出が複雑化すると打ち手の方も
何が信頼性があるか混乱してしまいます。



それから毎週のようにリリースされてる新台はとてもじゃないけど、
それらの全てを把握し、打ち時に対処するなんてとてもじゃないですが
大変な作業になります。



ですが、数々の新機種を搭載した新台であってもそれらは以前に
登場した機種の要素をある程度踏襲してる場合があります。



演出にしても、スペックなんかにしても・・・


機種は違っても各メーカーとも人気のシリーズに関していえば?!


この傾向がさらに強くなります。



スペックやボーダーライン


釘のゲージ構成や技術介入をするための打つポイント


あるいは演出やチャンスが高いリーチなど。。。



ただし、同じメーカーの機種であっても後継機以外は
色々と違ってくる場合もあるので、細かい点などは
パチンコ雑誌なんかでチェックしてみてください。



ボーダーや技術介入度に関してはもちろんゲージ構成の
違いなどもあるので各メーカーごとによって差があります。



全体的にボーダーが甘く、電チューサポートの止め打ちなどが
有効なことが多いのは、やはり京楽系です。



それと同時に出玉をホール側が削りにくいのも
京楽系の機種であります。



それだけスペック的なことを考えれば!?


京楽系は甘いゲージ構成になってるということがいえます。



それから昔からステージがある三洋系の場合。


これはステージ止めの打ち方が有効な場合がかなりあります。


なのでその辺も頭に入れておくとOKです。




では、ここで主なメーカーごとの特徴を!

※これはヒット作のシリーズ物を主にしてます。




【三洋系】

ステージ止めが有効である。

出玉に関しては普通~甘めという感じ。



【京楽系】

電チューサポートでの止め打ちが有効。

出玉的なことは甘めに出る傾向が多々ある。



【ニューギン系】

ストロークを色々試す価値があるゲージ構成。

出玉に関しては辛めに出るケースが多い。




まぁ、ざっとこんな感じで簡単にまとめてみました。




こう見てみると!?



ニューギン系は避けて、京楽系や三洋系の機種を
打つのが良いということが何となく分かりますでしょ?



このようにして各メーカーの台の傾向を
事前に掴んでおくことで、初めて打つ機種に関しても
戸惑いは若干和らぐのではないでしょうか?



演出も楽しめて、ゲージ構成を把握してるので
他の打ち手よりも効率よくデジタルを回せますし。。。



ある程度の出玉も予測することが出来ます。




こうした傾向を加味した上で、機種選択や釘読みが
さらに出来れば完璧でしょうからね。



あと、最後に余談ですが・・・




上記のまとめにあったように京楽系の機種は
甘目に出る傾向があります。



なので、新台入替などでは初日から打つと
案外狙い目なのかなぁって個人的には思います。^^





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ゴトは犯罪ですから絶対に真似しないようにして下さい。
昔のパチンコにおいてはどこかしら

攻略法=ゴト=違法 

と考えられている方が非常に多かったです。




あなたはこれについてはどう思いますか?


 
ただ断っておきますがゴトと攻略法は
決してイコールではありません。



つまりゴトと攻略法は全くの別物です。


 
法律でもそうであるように、ゴト行為に関して
は窃盗罪及び建造物侵入罪が適用されます。



ですが、攻略法を使用して捕まった人は
今まで目にしたことはありませんよね。


また、バグネタやメーカーの基板のミスで
出玉を出した人間が罰せられる事もありませんよね?



よくパチンコの書籍なんかで
「元ゴト師」と言っている人を見かけますが・・・・



こうした人達は

「私は元は犯罪者です」

と堂々と言ってるようなものですから。



なのである意味凄いな・・・と
私は関心させられますがね。^^;



何かこうゴト師って聞くとですね?!



一般の方は何かしら専門分野の方で
技術や情報が凄いのではと錯覚して
思ってる方もいるかもしれませんが・・・



実際には決してそんな事はありません。



体感機や小道具を使ってのゴトならば、
ただ単にそれを上手く扱えるかどうかだけです。


 
もちろん中には専門的に詳しい方もいるかもしれません。



ですが、私が思うにはごく僅かだと思います。



 
それは何故かと言いますと!?



実際に実行するにはその機種の情報などを知る必要性が皆無です。


ただ単にメダルやパチンコ玉を抜けば良いだけの
ことなのですから・・・。


 
なので世間では違った意味でのゴトに関する情報が
凄いというだけのことだと思います。



また昔からゴト行為はなくなりません。


あの手この手でゴト師たちもいろんな手法を
編み出し、考え出します。



そして長年そうであったように
メーカーやホール側とゴト師とはいつまでも
イタチごっこであります。


なのでいつまで経っても収拾がつきません。


 
確かにパチンコメーカーも昔に比べたら
基板のセキュリティー関連とか色々と進歩してますが・・・・


ただそれと同時にゴト師側も当然それに輪を掛けて
進歩してますので、今後もゴトは恐らく無くならないと思います。

 

またホールもそれなりにゴトの対策を取ってはいますが、
実際にパチンコホールで台を打っている人を一人一人監視する事は
物理的には出来ないのが現状です。


そうなると、従業員がいくらいても足りませんし
人件費が莫大になってしまいホールの経営が成り立たなく
なってしまいます。



ただ実際にはそういうシステムは今後は
恐らく出来上がってくると思います。



通信とコンピューター、あるいは警備会社との遠隔での
連携システムなど。。。。


まぁ、こうしたシステムはどこかのサイトで
見たことがありますが。。。



それを応用すれば、ゴト行為もかなり高い確率で
ホール側も排除する事が出来ると思いますね。




昨日のオファーは見ていただけましたか?
こんにちは 

昨日のオファーは見ていただけたでしょうか?



元某有名攻略会社で幹部をしていたトシキさん。



トシキさんとはこういう方です。


↓  ↓

こちらをクリック!





その彼は全国にいるパチンコファンを本気で
食い物にする攻略法に警報を鳴らし続けてます。



元有名攻略会社の幹部だからこそ真実を語ります。




そして彼は断言します。




一般に向けて販売していた攻略法の99%は全くのガセ
であるのが現実であることを・・・



おそらくここまで警告しても未だに


「いや、そうはいってもきっと裏ネタがあるはず。」

「どこかに速効性のある攻略法があるはず!」



と考える方もいます。



まぁ、ここまで警告していても攻略会社の情報を
信用するのは勝手です。



それは人それぞれですから。。。



好きにして攻略会社から一生お金を徴収されて下さい。



ですが、もしあなたが本気でパチンコで勝ちたいと
心底願ってるのであれば?!



攻略会社の資料請求などは絶対にしてはいけません。



もし仮に万が一、そのような攻略会社に資料請求をしてしまい
攻略会社から連絡が着たら、それに絶対に乗ってはいけません。



2010年の現状では100%ガセですから。



トシキさんは、嫌というほど攻略会社の裏と真実を
現場で見た来た人間の一人です。



そしてある日を境にして彼の気持ちてきにも、
もう限界だなと思い、攻略会社とオサラバしたわけです。


「これからは本気でパチンコ好きの手助けをしよう。」


そう前々から感じてたトシキさんの決断は早かった!!!



そしてやめた後は、そこで学んだノウハウを生かして、
今はパチプロとして活動をやってます。



しかも自分なりの理論で、常勝しています。


ただ、勝つノウハウを自分だけに推しとどめておくのはどうなのか?



元々本来は

「人に尽くしたい」

「人の役に立ちたい」



という性格がここで姿を現してきました。



そしてパチンコで勝つための強化書を
この度公開する運びとなりました。



まずパチンコで勝つためにはその正しい手順と基本を
マスターしなければなりません。



しかし、今現在、パチンコの基本に関する
マニュアルというか、教科書が存在しません。

※ことさらに難しくした内容のものはありますが。。。



ですが、トシキさんはそもそもそれが
「教科書」では意味がないとどこかで
もどかしさを感じてしまた。



つまり、強化書でなければ意味がないと。。。



もしあなたがパチンコで本当に勝ちたいとお思いでしたら、
まずこの「パチンコの強化書」は必ず見ておいてください。

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どういった立ち回りをするべきか?
パチンコで勝つためにおいて、まず必要なことは何か?


つまりまずはどんな台を選べば勝てるかを知ることです。

それはパチンコで勝つための原則でもあります。



では実際にはどんな台を選べば良いのか?


結論から申し上げると!?











「よく回る台」です!



そしてパチンコで勝つための原則は

「とにかくより回る台を、より長く打つ!」

ことに限ります。



これはなぜかと言いますとパチンコ店での毎日の出す出さないは、

ホール側が日々の釘調整することで行っています。



釘師が実際に毎日釘を障って出玉調整をしてるわけです。



そして釘によって調整できるのは、大当たり出玉数、確変及び

時短中のベース(増減の%)、それからデジタルの回転数です。



スタート数ですが、ホールデータでは

1分あたりの平均回転数で表されます。



このスタートを釘で調整することによって、ホール側は

出玉の出す出さないを決めます。


なのでこのデジタルが回るか回らないかがパチンコで

勝つための勝敗の差になると言うわけです。



それでも多くのパチンコファンの中には

「あれだけブン回りの台だったのに全然大当たりしなかった」

とか

「ぜんぜんデジタルが回らないけど出っ放しだった」

とかいうような経験は誰でもあるかと思います。


確かに一日単位という短い期間で考えると運のいい日と

悪い日が当然でてくるでしょう。



ですがこれも長い目で見ると、1日より1週間、

1週間より1ヶ月、1ヶ月より1年、よりデジタルを

回る台を打った人のほうが勝つ確率が統計的にも高くなっているのです。




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持ち玉比率のことを理解してますか?

パチンコで勝つためには持ち玉比率を
考えることが大事だとよく言われます。





ただ、この持ち玉比率の意味がよく分かってない方が
中にはいらっしゃいます。



昔はよくパチンコ店員の呼び込みマイクでも

「パチンコの必勝法は粘りと頑張り!!!」

と言ってたものですが・・・・

※すいません。古い時代の話で。^^;




それはつまりこの持ち玉比率という考え方が
それだけ重要だということです。



今回はその持ち玉比率について解説をして
みたいと思いますね。




この持ち玉比率なんですが・・・



持ち玉比率は、現金投資時に回した回転数が
少なく、持ち玉遊技時に回した回転数が多いほど
上がります。



つまり持ち玉比率の重要性に関しては
「換金差額」によって変わるということです。



昔のような換金率が2.5円とかの時代だった頃は
持ち玉比率がかなり重要な要素のひとつであったわけです。



分かりやすくするためにここでは
持ち玉比率を計算式で表してみましょうかね?



持ち玉比率=出玉で打った回転数÷総回転数×100


という計算式で求めることが出来ます。



例えばですね?



通常時の総回転数が2500回転のうち
持ち玉遊技で回した回転数が2000回転の場合、


2000÷2500×100=80%


という計算でこの場合の持ち玉比率を
求めることが出来ます。




そして換金差額については


4円(貸し玉)-2.5円(換金金額)=1.5円


ということになります。




そして昔でいう粘れば粘るほど勝率が上がる
といわれていた頃の場合!?



持ち玉比率が上がれば上がるほど勝率も
上がるといわれたのには実は換金差額に
その理由があったわけですね。



というのはですね?



換金率と等価交換はイコールではないホールの場合では
持ち玉時の玉の価値が現金投資時に比べて換金差額分だけ
下がるわけです。



そういうわけで、打てば打つほど
つまり持ち玉比率が高いほど打ち手側は
得するということになります。



先ほどのように例えばホールの換金率が2.5円の場合!?


1玉あたり1.5円もお得になるわけです。




つまり仮に2万発打ち込めば、この場合においては
3万円も得したことになるわけですね。




但し、これはボーダーライン以下の台で長時間
粘っても勝てないので、必ずより回る台を打つように
することが大事です。



それから出玉共有のホールはカップルなどで
打つ場合、特に有利になります。


どちらか一方が大当たりして出玉を共有することで
現金投資をしなくて済むわけですから。



また貯玉再プレーのホールの場合も手数料が
無ければ持ち玉で打つのと同じ理屈になります。



なのでより有利に打てるわけですね。




こうしたことを理解してるだけでも
それだけ有利な立ち回りが出来るということです。^^





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遠隔操作の種類について
遠隔操作の種類について解説させていただきます。


遠隔操作は2通りあると言われております。


【1】個別台型

【2】島全体型



【1】個別台型は・・・・


パソコンで1台1台の出玉調整をするタイプになります。


したがって、好きな時に大当たりをさせることが可能です。


操作する機械を好きな台に移動させることが可能で、
全台に仕込む必要はないタイプ。


2000年頃にCR海物語6で、1つ10万円前後の価格で
ハーネスを取り付ければ、好きな時に当てることができ、流行しました。


特徴としましては「バグ」が発生しやすく、
スロットならリールのぶれがひどかったり、
パチンコならおかしなエラーになったりします。



【2】島全体型は・・・・


これは1島(40台前後)全体での出玉調整をするタイプです。

1日の出玉設定をしたら、後は勝手に調整してくれるものになります。


パチンコ台の確率に左右されないよう、
遠隔操作の機械が出玉を自動で調整してくれます。


しかし、どの台が当たって、どの台が出るかまでは分かりません。


普通は全台に取り付けてあるので、そのパチンコ店が
グランドオープン若しくはリニューアルオープン時に
業者が大掛かりに取り付けるタイプ。



【1】に比べて大掛かりな為、費用が高いので、
採算が取れそうにないホールでは使われてない可能性が高いです。



そのパチンコ店のニーズに合わせてですが、
通常は【2】の島全体型が多いです。



お客が10人もいないガラガラの店なら
【1】のタイプになります。



ですが、普通は出玉管理を正確にするために
【2】の島全体型を使用するケースが多いのです。






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