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4円甘デジの稼動が急激に落ちてる原因とは?
甘デジは、出た当初はあまり客の反応が良くありませんでした。


それが2007年に出た甘海の連続的な
好調の影響もあり、その後は人気があります。



またそれと同時にエヴァなどの各メーカー同士の
シリーズモノの戦略モデルの甘デジ化などもありました。


それらの影響により、今ではかなりの市場の拡大に
成長するまでにもなってます。



そして2008年には、全体のシェアの20%にまで
甘デジ市場が拡大してきました。



これの要因については色々とあります。



ですが、やはり一番の要因としては?!



甘デジタイプの機械寿命がセブン機などに比べて
長く、導入した甘デジが撤去されずに残ってる
ということがあるようです。



そして2009年頃にはホールの設置台数の
1/4にまでシェアが拡大してきました。


新しいタイプの甘海が出てきても、古いタイプの
甘海が撤去されずに残してあるので、ドンドンと
甘海タイプの機種が増殖している状態です。




さらに今年になってからは全体のシェアの3割近くに
まで広がってきています。



こうして一見すると順調に見えてくる甘デジタイプですが・・・・



実は、今は1円パチンコなどの低貸し玉システムの移行により
構造的な歪が起こってるわけです。



もう少しこれについて説明しましょうかね。



まずは4円パチンコでの甘デジの急激な低下が
ひとつには挙げられます。



この原因は、甘デジが1円パチンココーナーなどに
転用されてることがあります。



3割近くシェアがある甘デジの半分以上は
低貸し玉コーナーに移行してます。



つまり低投資金で遊びたいという層が
そのまま低貸し玉コーナーにある甘デジを
打ってるというわけです。



こうした人の流れが低貸し玉コーナーの甘デジに
移行してる以上?!


当然ですが、4円パチンココーナーにある
甘デジタイプの機種の稼動が激減してしまったのです。



その結果どうなったかというと?!



ホール側は稼動が悪いから、余計に4円パチンコの
甘デジを抜きに掛かるわけです。



それで益々甘デジの客が1円パチンコの甘デジに
流れるという悪循環が生まれてるわけですね。



かつてはハネモノの位置を奪い取り
メジャーにまでなった甘デジタイプ。



それが今度は、反対に自分が低貸し玉システムに
追われて衰退していってるとはね。。。



何かこう運命的なものを感じるのは
決して自分だけではないとは思いますが。。。



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「リユース」とは一体何なのか?

今はパチンコメーカー側も
生き残りに大変な時代になってきてます。



そこで様々なコストダウンを試みてるわけですが・・・


そんな中でメーカーが最近躍起になって
試みてるのが「リユース」であります。



では、この「リユース」とは一体何のことでしょうか?



つまりこれは、ホールから引き取ったパチンコ台を
再利用することであります。


特にMAXタイプやミドルタイプの台を引き取り、
その部品をリユースして甘デジなんかを製造します。


そしてホールに再納品する等、「スペック変更」と
セットになっているのが!?



パチンコ台のリユースプランの特徴でもあります。




実はこのプランはスロットではすでに前から
行われていることであります。


というのはですね?



スロットの場合、筐体構造自体が他機種と変わらず、
電源ボックスやリール、ホッパーなど共通に利用できる
部品が多いためでもあります。


なのでリユースをすることで部材調達のコストを
かなり低く抑えることが出来るわけです。



それに対してパチンコの場合はというと!?


役モノや基板の設計がシリーズごとに根本的に
異なることが多いので、古いパチンコ台を下取りしても
他機種に使いまわせる部品は液晶ぐらいなのです。



なのでこれまではパチンコに限っては
リユースするのは効率的に悪かったのです。



ですが、ここ最近のパチンコメーカーの
ビジネスモデルは変わりました。


シリーズ販売においてまずはMAXタイプや
ミドルタイプの台を販売し、その数ヵ月後に
甘デジを発売するという一連の流れになってきてます。



これによって、メインスペックの販売で生じた
余剰部材を設計構造が同じである甘デジの製造に
回すことが出来るようになったのです。



また液晶に限らず、基板や役モノなどの大多数の部品を
リユースすることが可能になったわけです。



実はこのリユースについてはホールにとっても
かなりのメリットがあるわけです。



それはどういうことかといいますと!?



メインスペック機をメーカーに変換する必要があるけど
リユース機の実質価格は9万~18万程度になります。



なので下手に新台を購入するよりかは
格段に安い値段で新台入替が出来るということです。



ともあれ、この販売形態は始まったばかりです。



この販売形態がパチンコ業界全体に
どんな影響を及ぼすのか?




今後の動向に是非とも注目です!!






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旅打ちで稼ぐためのポイントについて
 ほとんどのパチンカーの方は普段は、

 もちろん地元のパチンコホールで
勝負する方が多いと思います。

 ※パチプロなどを除く・・・・。



 ですが、たまに家族サービスで行く旅行先

 あるいは友人などと行く旅行先などで、どうしても

 パチンコを打たないと気がすまないという方もいると思います。^^;



 まぁ、地元のホールと違って勝手が分からないので
 
 不利であることは確かに否めません。



 ですが、ちゃんとそのつもりで戦略を持ってすれば

 決して知らない土地のホールでも勝つことは不可能ではありません。



 まず大事なことはもちろん『ホール選び』


 ですが、もちろん旅先ではどこに何のホールがあるのかが

 分かりません。



 そこで、まずはネットで検索しておくことを勧めます。


 特にP-WORLDなどのパチンコサイトで

 調べるのが良いでしょう。



 その時に、ホールの数、換金率、場所、イベント情報、機種構成

 などを事前に調べておきます。



 特に機種構成ですが、これを重要視してください。



 いろんな機種を設置してあるホールの方が

 よりそのホールの特性を知ることができるからです。



 それからクギ調整を見るわけですが

 そのホールの最大設置台数の機種のクギをチェックしましょう。



 これをチェックすることで、ある程度はそのホールが

 ・ボッタクリなのか?

 ・それとも遊ばせてくれるホールなのか?

 が分かります。



 それが顕著に現われるのが、海系の機種であります!!



 その次にボーダーラインをチェックします。



 開けて当たり前の機種の動向を見ることは、あなたが勝負しようと

 するホールの営業傾向を知る判断材料になるわけです。



 そして『ホール選び』には、外観や名前などに

 惑わされないようにしてください。


 『名』よりも『実』を取る!


 これを徹底してくださいね。




 それと先ほど説明したように、ホールに設置されている全機種の

 クギ調整のチェックは不要です。




 なぜならば!?



 海系のクギ調整をチェックすれば、ある程度は

 そのホールの営業姿勢を見ることが出来るからですね!!




 いかがでしょうか?



 旅行先で打つ場合、地元とは勝手が違います。



 その辺を事前に考慮しながら

 戦略をしっかりと練り、また現地調査は怠り無くやってくださいね。




 最低でも、5~6軒ぐらいのホールを

 調査するようにしてメモに残しておいてくださいね。






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出来るパチンカーは何が違うの?

 出来るパチンカーと言っても、何が出来るのか?


 ここで私がいう出来るパチンカーとは

 『物事の考えがシャープな人』

 のことを言います。




 次のような会話があるとします。




 A:『先週まで10万円浮いてたのに、ここ最近は連敗で3万円に減ったよ』


 B:『でも、まだ勝ってるからいいのでは?』


 A:『今日あたりは、盛り返すとするかな!?』




 どうでしょうか?




 一見すると何気ない会話のように感じますよね?




 ですが、このAという男に注目してくださ!!





 おそらく常連と思われる、このAとBという男。



 大抵の場合、常連客の会話と言ったら

 『勝った、負けた』

 の話題ばかり・・・・・。




 大半は、



 『昨日はどうだった?』

 『一昨日はどうだった?』




 とか、1日単位での勝敗の話をしている場合が多いのです。



 ですが!?



 先ほどの会話に戻るとですね?





 Aという男は、ある程度まとまった期間の収支をちゃんと

 把握していることに気がつくでしょ?



 こういう風に、ある期間での勝敗を把握していう人間は

 出来る人間である場合が多いのです。



 このような常連客がいたならば、彼の行動を随時マーク
 
 すると良いでしょう!!



 台選びやシマ選びなど、参考にするのもいいかもしれません・・・。




 特に通いなれてないホールでは、この方法で

 より台やシマを絞ることが出来ますからね・・・・・。




 いかがだったでしょうか?



ビギナーズラックはそう長くは続きません
 よくビギナーズラックという言葉がありますよね?


 特に初めてパチンコホールに行った初心者ほど

 この言葉が当てはまる人間はいないのではないでしょうか?(苦笑)



 ですが、これもそうそう長くは続きません。



 そのことに気がつかないで、安易に

 『この間これだけ勝ったから』

 という理由で、勘と運に頼って打つのが問題アリなのです。



 ほとんどのビギナーのパチンカーが

 この悪循環にはまってしまうのではないでしょうか?




 もちろん、いろいろと分析しデータを取り続け

 少しづつでも勝っていく初心者の方もいるでしょう・・・。



 ですが、それも稀でしょうね・・・・・。



 そこでパチンコで勝つためには

 ある程度の知識や情報が必要になってきますよね?




 何も分からずに打っていては
 
 確かにビギナーズラックというものがあるかもしれませんが

 それもかなり確率の低いことだと思います。




 そこで!?



 あなたがパチンコで勝つために必須の条件を

 今から説明していきますからね・・・・・・・。





 ●知識を得る


 情報は何でも記憶しておきましょう。その中でも不要なものは

 ひとつづつ消して行き、機種情報や台情報やホール情報(イベントなど)

 は最低限頭に入れておいてください。

 また情報については、自分が確信が持てるまで追求してください。

 誤った情報もそのまま知識になってしまいますので、判断は慎重に

 行ってくださいね!




 ●経験を積むことの大事さ

 どんなスポーツでもそうですが、本だけを読んで理論を理解しただけで

 は上手くはなりません。当然ですよね?実際にプレイしてみて

 初めて上手くなっていくのです。パチンコも同じです。

 そこで注意点としては、短期間で結果を焦るのではなく長いスパンで

 考えるようにしてくださいということです。

 いくら知識が豊富でも、経験がなければ(打つという)勝ちには

 つながりません。




 ●技術について

 知識が頭で、経験があなたの体としたら?

 技術はズバリ!!あなたの手足です。

 当然ながら土台がしっかりしてないと体を上手く機能させることが

 出来ません。技術の差で収支がトータル的に大きく変わります。

 そのことはしっかりと頭に入れておいてください。




 何でもそうですが、トータル的な要素が上手く

 かみ合って結果が出るわけなのです。




 ひとつひとつを大事にする人間が

 パチンコで勝つことが出来るわけなのです。



 
 あなたもひとつひとつをちゃんと認識しながら

 勝てるパチンカーを是非とも目指してくださいね!!





パチンコで負けた理由を分析しないと先に進めません。
 パチンコで勝ちたいと思っても

 中々勝てない人が多いのは事実です。




 そしてほんの少しの人間だけが勝つのであります。



 もちろん勝てないには、勝てないなりの理由というものが

 当然あります。


 反対に、プロのように勝ち続ける人間にも

 勝ち続けるだけの理由が当然ながらあります。




 パチンコを経験している方の8割以上が負けます。


 ●純粋にパチンコそのものを楽しむもの

 
 そのような人間は、一部のお金に余裕がある

 お金持ちの人間だけでしょうからね・・・・・。



 そんな人はほとんどいないでしょう。。。




 お金をガンガン使っても気にならないという人は

 ほとんどいないでしょう。。。。



 依存症の方は別としても、普通の方が

 お金の価値も分からなくなるほどパチンコに専念しだすと

 非常に危険です。



 トータルで負けることが分かっても、勝った時の爽快感が

 残っていて、止めることが出来ないのであります。



 そして負けると

 ●台のせい

 ●ホールのせい

 ●隣の人間がわるい

 などといろいろと言い訳をするようになります。



 反対に勝つときは、言い訳や理由をつけなくてすみます。



 ここで勝つ人間と負ける人間の明確な差というのは

 原因をちゃんと把握しているという点です。




 考え方を変えてみませんか?


 なぜあなたが負けたのかを?


 自分なりに分析してみませんか?




 言い訳をする前に、自分に落ち度がなかったかどうか

 考えてみましょう!!



 ・選んだ台が本当に良かったのか?

 ・台を移動する必要性があったのでは?

 

 このように考えるだけでも、負けた原因が少しでも

 見えてくるはずです。


 

 そしてパチンコの王道は、やはり

 『デジタルがより回る台を打つこと!!』


 であります。



 あなたは知らず知らずのうちに

 デジタルが回ってない台を打っている可能性だってあります。







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パチンコを1ヶ月で考えて打つのは大事です!
 パチンコで毎日勝ち続けることはある意味不可能です。


 が!?


 しかしながら、トータル的に勝つことは十分に可能です。




 トータルで負ける人間は、その日その日の

 パチンコ成績に一喜一憂します。



 ですが、勝ち続ける人間は

 いちいちその日その日の成績に一喜一憂いたしません。



 彼らはよく知っています。

 そしてもっと先のことを見据えてパチンコを打っています。




 この意識の差が、パチンコで負け続ける人間と勝ち続ける人間の
 
 違いでもあります。



 最近のホールのクギ調整を見て思うのですが

 4,5年前からかなりきつくなったのではないかと。



 なので、従来よりもその辺の戦略をしっかりと立てて

 行動しないと痛い目にあってしまいます。



 基本的には、ホールは給料前の中旬以降が狙い目です。


 
 ですが、上旬に関してはホールはイベントやら新台入替などを

 行ってきます。




 ですので、上旬に関しては『勝負どころを前にしての布石』
 
 を打つことが大事であります。



 つまり、もう少し説明すると

 『ボーダーライン以上の台を徹底して打つこと!!』


 が基本となります。



 ですが、上旬は持ち玉に余裕があれば気になる台を

 試し打ちするのもいいかもしれないです。




 たとえばですね?


 ●急に客付きが良くなったコーナー

 ●クギ調整に変化があった

 ●毎日同じ人間が打つ人数が増えてきている


 など・・・・・・。



 このような傾向が見られれば

 試し打ちして調査してみるのもアリです。。。



 但し、せっかく勝った金額をすることのないように負けない程度にね。



 このようなことをすることで、ストックしている優秀台の

 クギの状態をキープしつつ、新たなストック台の発掘に充てられます。


 
 もちろんあなたが

 『これはよく回る!!』

 と思った台に関しては、現金投資も良いでしょう。



 このようにして上旬で、そのホールのクギ調整を


 負けない程度に十分に調査しておくわけであります。




 なので例え勝つ確率が増えても、収支はそんなによくないかも

 しれません。(試し打ちを行うために投資するので)




 そしてある程度、目ぼしい台を見つけたら

 ホールがどちらかというとクギを甘くしやすい『中旬』以降

 に勝負を賭けます。



 ホールがクギを甘くする『中旬』以降に狙い目を定め

 積極的に勝負をする。




 そしてその『中旬』以降の勝敗次第で

 『下旬』に関しては柔軟に対応していく。



 このような戦略を立てることで、ホールが攻めやすくなります。




 それから最後に注意ですが

 『試し打ち』を行う際のアドバイスとしては、どちらかというと

 クギ調整が頻繁に行われない機種を狙うと良いでしょう。





 

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新台入替は出ないのではなく出せないのが現実です。
 新台入替は、日常的にホールでは

 頻繁に行われております。




 ホールもお客も、何だかんだ言っても

 『新台入替』 = 『お祭り』

 だと思っているのです。



 ただ、ご存知のように最近の新台入替は

 ホールも昔ほど玉を出さなくなりました。



 本当に昔は、初日~3,4日間は

 ホールは実際に出してましたからね・・・・。



 それが、現在では初日から回収するホールも

 珍しくはありません。



 とにかく今の新台は機械代が高すぎます!!



 今話題で人気のある機種などにしても
 
 1台あたり35万円も掛かるのです。



 1列20台島のホールですと、その機械を1列入れただけで

 20台 × 35万円 = 700万円

 にもコストが掛かるわけです。


 もちろんその他にも、チラシ代や多少の出玉還元を含めたら

 800万円以上はコストが掛かるわけですね。



 それをユーザーである一般客から回収するわけですが

 昔ですと、回収するのを1ヶ月ぐらい長いスパンを掛けて

 やっていたのでお客には負担がかからなかったわけなのです。




 それが、今日では機械代が高いために

 ホールもすぐに回収しないととてもやっていけないという

 状況にあるわけですね。




 それからですね!?



 メーカーの売り方にも当然問題が大いにアリなのです。



 『何台以上が優先権利!』

 『抱き合わせ販売』

 『小切手を先に1/3用意しないと売らない!』



 とにかくホールに対してやりたい放題というのが
 
 現状なのですね。



 なので、実際は昔のようなホールが台の選択が

 あった時代ではなくなっているのです。



 今は、メーカー主導なのでホールも実質的には

 機械の選択権が無いに等しいのです。



 これでは、大事な新台入替も

 『昔のように出せよ~~~!』

 といっても無理があるわけですね。




 今は、ホールは新台入替の機械代金が全てを圧迫しています。



 枠の色が違うだけなのに、『新枠』とかいって

 メーカーも売ったりね・・・・。



 本当に辞めてもらいたいというのが

 ホールの本音なわけです。




 昔のような本当に出て、派手な新台入替は

 もうやってこないのでしょうかね?




 ちょいと寂しい気分になりますが・・・・・





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やっぱりクギが鍵を握る!
 パチンコで勝つためには今も昔も変わらず

 ●クギ調整

 だといわれております。





 このクギを観察し、読み解くというのが

 『パチンコ必勝法』の定番であります。




 つまり、それだけ『クギ』は勝つための条件からは

 外せないものであります。




 ・クギを読む

 ・クギを見る


 こういった行為を、勝っているパチンカー達がいまだに

 コツコツと実践している現状がある以上は!?




 やはり、クギ読みは大切な技術の一環であります。



 この『クギ』を読めるようになったら、パチンコで勝つ確率が

 非常に高くなるということになります。



 まぁ、コトはそんなに簡単ではないというのもまた事実であります!




 クギは、機種によってもいろいろと違いますし、甘いゲージと

 見せかけて実は辛いということも多々ありますからね・・・。



 『目の錯覚を利用した“ダマシクギ”』


 といったものもありますので、パッと見てすぐに

 判断できるほど、クギの世界はそう甘くはありません。



 実際に、いつもクギを叩いている店長クラスでさえも

 必ずその機種を打ってみないことには判断できません!



 『人間の目は簡単に騙される!』



 これは、クギにおいてもいえることであります!!





 例で言うと!?


 入賞口の上にあるクギ(命クギ)などがそうであります。。。



 ヘソを見る場合、プロなら誰でも注意する点のひとつに!?

 このクギは上向きか、下向きか?



 という判断があります。



 クギは、上から落ちてくる玉を受け止める格好にあります。



 力学的に考えると、ヘソが上を向いていれば、それだけ玉が

 穴の中に落ち込みやすいということになります。




 反対に下を向いていれば、入賞しにくくなり、こぼれやすい

 ということになりますね。



 そのためにも、ヘソを見極めることが大事になってくるわけ

 ですが、錯覚を起こさせるのもこの部分ではあります。




 よくある手口ですが、クギは水平なのだが


 『上を向いているように見えてしまう』


 
 という錯覚の活用があります。



 ためしに一度、台を横から見てみると判断できるでしょう!!





 

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あなたのパチンコ必勝法間違ってませんか?
最近のパチンコでの成績はいかがでしょうか?



中には、思うように成績が上がらないという方も
多いかと思います。



ところで、あなたは『ホールコンピューター』という
ものをご存知でしょうか?


もちろん、遠隔操作をするようなものではありません。


誤解のないように言っておきますが、
最近、本当にこの手の質問が多くなりました。


この間、久々に
友人の店長のところに遊びにいってきた時のこと!?



事務所内には、ホールコンピューターの姿が・・・!?



といっても、どうも様子が変・・・???



なぜかというと!?


いわゆる、従来のタイプの大きな箱型のタイプのやつでは
なかったから。


そこにあったのは


従来のやつを進化させたものが・・・・。



つまり、パソコン型のコンピューター一式が!?



こんなことを言ってしまうと
また、多くの方は・・・・・?


『ホラ!やっぱり遠隔の道具だろ?所詮は?』


なんて、声が聞こえてきそうですが


ちょっと待ってください!!




先ほど、私は従来のホールコンピューターは
箱型であると申しましたよね?



つまり、スペースをかなり取られてしまうということ。


でうすが、今現在の最新式のものはパソコン型に
なっていました、これだとスペースを取りません・・・・。




ですが、値段を聞いてビックリ!!





いくらだと思いますか???




まぁ、差支えがあるのでここでは詳しいことは
言えませんが、


●うん千万円


は下らないようです。間違いなく。。。





そして、そのコンピューターで出玉をリアルタイムで
チェックして、不正などを管理するわけであります。


しかも、モニターTVと連動しておりますので
怪しいことがあれば、リアルタイムで信号で知らせてくれます。


それから、もちろん各台のリアルなデータが上がってきます。


・出玉率

・割数

・総スタート

・特賞確率

・大当たり履歴


などなど・・・・・・。


このほかにも、いろんな情報が人目で分かるようなシステムに
なっております。。。



何度も言いますが、決して『遠隔操作』を行うためのものでは
ないので、ご理解いただきたいと思います。





で、いろいろと友人の店長と話をしたわけですが


『パチンコで勝つ人間は、やはりデータチェックがマメだと・・・。』



毎日でも、地道に『これは!』と思った台は目星を付けておいて
メモに書いているのだとか・・・・・。


なので、当然そういったやつらはトータルで
実際には勝っていると・・・・。



こんなすごく当たり前のことをやる人間が最後には
やはり笑うのですね!!



ホールのデータ管理も全く同じなんですね。


毎日データ分析をしていると、ある程度の基板の波とか
連チャン性とかが分かってくるのですね。


これも、全く同じ原理ですね!



いかがでしょうか?





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こんな方法があったんだ~~~
日々、パチンコなどで勝負しているギャンブラー
の方々にとっては、最大の目的は『一刻千金』であると・・!?




ですが、世の多くのギャンブラーがそのように強く思っていても
実際は、・・・・・・・・???


『うまくいかない・・・???』

のが現状であります!




あなたが、例えば10回パチンコを打ちに行って
そのうちの9回負けたとします。



そして、その10回のうちの1回だけ大きく勝ったからといって
大喜びするわけにはいきませんよね?



冷静に考えて

『10回打って、9回は負けている』のですから・・・・。



ちなみに、よくギャンブルでは


●トータルで勝つということが一番大事!!


だといいますよね?




ギャンブルに完全勝利は存在しません・・・・・。


勝負の世界は、何でもそうですが


15回勝負したら、そのうち7回か8回勝つと。

あるいは、9回、10回勝ってもいいのではと・・・。



つまり、勝負は全勝で乗り切るのではなく
トータル的に考えて、そのトータルで勝つためには


『一体どうすればいいのか?』


これを考えなくてはなりません!!



では、そのようにトータルで勝つためには
どうすればいいのかって?



非常にシンプルなことなので、よ~~~く聞いてください!


つまりですね?
































『勝っている人間が正しいので、マネをする!』

ということ。


ギャンブルは、何も考えずにやったら必ず負けます。


そういった中、必ず勝っているヤツが存在します!




理論武装しながら、ウンチクばかり垂れて負けているやつよりも
とにかく何でもいいから、勝っているヤツが一番正しいのです!



つまり、そいつと同じようにやればいいということ!



パチンコであれば、同じように動く。

同じように考える。



簡単にいうと、試験でいったらカンニングとうわけですが

その方法で月トータル、あるいは年間を通して勝てばいいのです!



『あとは、実行あるのみ!!』



ときには、負けても、そこで諦めたりせずに
冷静になれないとダメですから・・・・・・・・。





 

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ホールが出すサインは実はこんなところにもヒントが???
 あなたはパチンコホールに行った時に、まず何をチェックしますか?



 ●出玉の状況

 ●客入り

 ●新機種など機種構成

 ●トイレ(?)


 などなど・・・・。




 見るべきポイントは人それぞれあるとは思いますが。


 注意点をいくつか挙げるとするとですね?



 もちろんあなたがパチンコを打つ場合

 ・ヒマな店

 ・客付きの悪い店

 は避けるでしょうね?


 
 せっかく新機種などいい台を揃えていても、周期で

 『大当たり』がスムーズに移動してこない危険性がありますから。




 それと、あなたがいつもよく行くホールがある場合には

 ホールが『よく出す日』と『出さない日』をチェックすることは

 当たり前のことですが・・・。



 ●何曜日が比較的よく出すのか?


 ●イベントは本当に信頼できるのか?



 などを是非確認してみてください!!





 それから後はですね?


 私は、元店長の立場からやはりあれを見るのですね?



 あれですよ!!



 あれって何?






 申し訳ございません。

 決してもったいぶっているわけではないのですが・・・。




 で、元店長というか現役時代に私は他店に行った時に

 そのホールが出玉を放出するか?回収するのか?



 ある程度予想できたのですね。



 その判断できる基準とは何かって???




 実はコレだったのです!!























 ●スタッフの人数


 あまりにも拍子抜けした方もいるかもしれないですが・・・・。



 でも。これ本当に判断できるのでね!




 いつもより少ない日は当然期待薄です。

 その反対もしかり。


 人数を揃えている日は期待が持てます。




 また、これも大事なポイントなんですが・・・・・?




 普段客席に姿を現さない店長や幹部クラス、あるいは

 経営者などが朝からいる場合にも大いに期待して良いでしょう!




 いかがだったでしょうか?




 このような観点でホールを見ると、意外に勝てるヒントが

 見つかるかもしれませんよ?




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ホールとそのつくりは出玉に関係している?

「パチンコ」に関する「ノウハウ」にも
さまざまなものがあります。





しかしながら、本当にホールの立場から
書かれたものは少ないように思えます。


何度も申しますが、ホールというのは
なんだかんだいっても、やはり『利益』ありきなんです。



ただ、そのホールの体力や営業方針によって
その『利益』の幅が違うだけであります。


・薄利なのか?

・利幅が大きいのか?



この2つにひとつであります。



なので、あなたが勝負するホールが
このどちらかなのか?



この点を見極める必要性があります。



ホールの経営戦略上、稼働率が最重要課題なんですね。


目標とする数字、つまり売上げや利益を上げるにしても
ホール内の全部の台を稼動させる場合と、一部の台しか稼動させずに
いた場合とでは???


つまり、お客の負担率が全然違ってくるわけなのです!!


当然、広く薄く利益を上げていくほうが
ホールにも客にも両方良いわけなのですね。



なので、ホールとしてもこの稼働率を上げることが
そのホールの命運を左右するということなのです!!



では、その目安となる稼働率はどの程度が良いのでしょうか?



平日の昼間に行って、5割ぐらいの台が動いていたならば
そのホールは安泰ということ。



3割であれば、何とかというラインでしょう・・・・。


そして、2割以下のホールは
ハッキリいって、苦しいといえるでしょうね。



もし、これが仮に300台のホールであるとします。



今の例で当てはめれば


・150人の客数⇒ 十分

・90人の客数⇒ テコ入れか?

・60人以下の客数⇒ 本格的にテコ入れしないとまずい?



このような判断が出来るのです!



つまり、これは我々打ち手にとっても
そのホールが勝負するに値するかふどうかの判断材料に
なるわけですね?


最近のパチンコホールは、一度客を飛ばしてしまうと
呼び戻すのに苦労いたします。


いや!?


もう、戻ってこなくなる可能性が大なのです!!



ですので、一度客が離れてしまったホールは少しぐらいクギを
開けて割り数を高くしたところで中々客を呼び戻すことは難しいのです。




その状態で、クギを閉めて利益確保に走ってしまえば
それで、もうそのホールの命は尽きてしまいます。


なので、ホールも躍起になって『稼働率』をいかに上げるかを
頭を悩まして、考えるわけですね・・・・。




つまり、稼働率のあるホールはそれだけ勝負できるホールで
あるということがいえます。



あと、もう少し補足説明いたしますと
新規の処女オープンのホールでも


建物があまりに豪華だったりすると!?



ちょいと気をつけないといけないかもしれないですね?



といいますのは!?



●オープン時での資金が高くついてるから


に他なりません・・・・・・。



なので、早めに回収しないと経営が成り立ちませんので
クギも渋い営業になってしまうわけです。


その上、借金が多いのならば、その利息分がまた
乗っかってくるわけですから・・・・・。






結論

『豪華さのツケは客に回されてしまう!!』




以上のことに十分に気をつけて
ホール選びをしてくださいね!!




安易な攻略法には頼らないでください。

パチンコで勝つためには、経験による知識が大事だと
言われております。



実際には、経験だけでもダメですし(ちゃんとした情報の裏づけ)
もちろん知識だけでも、いけません。


両方が兼ね備わって、パチンコで勝てる確率が高くなるのです。



例えば、機種のスペックやリーチアクションの信頼度、
新台の情報などは、ある程度雑誌なんかで入手できます。



ですが、その機種の特性とかいうのは実際に打って見ないと
分かりません。

クギなんかもそうです!


実際に見て、打ってみないことには分かりません。



多くのかたがたがは、長年のパチプロなどのような
経験や知識がありません。


また、当然技術もありません・・・・。



しかしながら!?


・店のデータ

・お店の情報

・客の情報


など、自分で経験して得られる知識もあるわけですね。


パチプロの技術や経験も、ある意味自分で掴んだデータです。

クギが読めなくても、データだけで実際に勝つ人間もいます。



パチンコで勝つのも、負けるのもすべてが経験であり
データとして、しっかりと残ります。



特に負けた時などは、あとで分析すれば見直すことも出来ますし、
次に生かすことも可能です!



反対に怖いのは、大勝ちした時に浮かれてしまって
それで原因を考えないという場合・・・・。


それを追求せずにいると、また今度は負ける時が必ず
やってきます!!


勝った時の気分の良さは、むしろデータとしてはマイナスに
働くこともあります。


なぜかといったら???


『勝因を分析しないから!』




正攻法で勝つというと、何か邪道のように感じる方も
いるかもしれないですが、


一番地道に勝てる方法が、こういった目に見えない努力であったり
過去の経験のデータの蓄積だったりします。



ですので、安易な攻略法には頼らないでくださいね!!






【データランプ攻略 基本講座!】


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パチンコ業界はいろんな人種が集ってるね!

 パチンコ業界は、パチンコホールはもちろんのこと

 それに関連する業種がいろいろと存在いたします。




 ●パチンコ・スロットメーカー


 ●ワゴンサービス業者


 ●人材派遣業


 ●清掃関連会社


 ●島設備関係業者


 ●建築関係業者



 などなど・・・・・。


 
 
 この他にも、保通協などのような天下り業種なども

 
 存在いたします。




 この中で遊技機メーカーを例に上げると

 メーカーは約50社ほどあります。



 そしてその従業員数は

 約1万人以上ともいわれております。





 日工組などに加入してないメーカーなどもあわせると

 それ以上の人数になります。




 先ほど述べた業種にも、業界人は多く存在いたします。



 この中でもちろん一番多いのは

 『パチンコホールの従業員』の数であります。




 この数だけでも、ゆうに30万人以上はいるといわれております。



 これに先ほどの関連業者の数をあわせてみても

 日本の人口の300人に1人ぐらいの割合がパチンコ関連業者

 ということになります。




 これを他の業種と比較してみても、規模的には

 決して少なくないはずであります。




 一時期は、一番絶頂の時代には
 

 自動車産業を抜くともいわれ、約40兆円産業と

 もてはやされた時代も確かにありました。




 ですが、今の現状はどうでしょうか?




 中小のホールはドンドンつぶれていき

 店舗は大型化し、なおかつ機械はドンドン寿命が

 短くなる・・・・・。




 近い将来は、全国1万5千軒のホールの数は

 1万2千軒になるといわれております。





 その規模を減少させないためにも

 
 ホールオーナーも苦しい時期ではありますが

 経営努力を怠らないことですね。。。。




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お先真っ暗だ!?必勝法はもう無いのか?

あなたは、パチンコを打たれる時ってどういったことを
考えて打ちますか?


また、何を考えて打ちますか?

何を優先して行動しますか?




ちょっとだけ考えてみてください!!

いいですか~~~~~?



パチンコを打つ時に、大事なのは

・メンタル面

・体調面


は、あまり関係なしかな???(いや、関係あります。)




でも、

・店選び

・台の選択

・立ち回り方

は、とても大事なことです!



つまり、いい台に座れたら粘りまくり、いい台が
確保できなかった場合には、すぐに撤退すること。



これは、何の商売でも同じ原理です。



・いい商品(人気商品)が入荷できるかどうか?(いい台が確保できるか?)

・それが、市場に出るのに間に合うかどうか?(新台が納期に間に合うか?)

・どこの場所・立地条件に出店するか?(どの台を選ぶのか?)

・周りのライバル、市場はどうか?(どのように立ち回っていくのか?)


など・・・・・・・・・・・。



最近では、機種構成の変化からか、夕方開店が極端に少なく
なってきています!


つまり、それだけ立ち回りの効率が減ったということ・・・。


つまり、

『一日で効率よく稼ぐために回れる軒数が減ったということ!』


これは、裏を返せばそれだけ

『朝イチの並びが重要になっている!』

ということの裏返しでもあります!



それに輪をかけて、新装開店でちゃんとクギを開けるホールも
少なくなってきています。



ここ最近多いのは、平常並みのクギ調整をしているホールがあるという事実。



ここぞ!という時の大幅な入替など以外は
あまり出さないということ!!



あとは、機械を入れ替えるだけ平常営業に近い形の
新台入替になってきていますね。


そして、店側は、それを補う形で


・メール配信

・チラシを部数をまく


などの手法をとるわけであります。



ただ、このように新台の全く期待できなくても
その他の、海とか高稼働を普段からしている
ような機種なんかですと


新台入替を機に、テコ入れして強化していく可能性も
ありますので、


もし、このような機種での過去のイベントに信頼性があるような
ホールですと、期待できるかも知れません。



このように、ホールの状況tか内部事情を元に
立ち回っていくことはとても大事なことです!!



まぁ、見極めていくには決して簡単なことではありませんが

『無駄にならないような立ち回り方』

は実践していかないと、確実に稼ぎたいとおもってる方は
このことを頭にしっかりと入れておいてください!




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保通協という組織の裏側

 あなたはこの『保通協』という組織をご存知でしょうか?



 まぁ、お分かりでない方のために簡単に説明するとですね?



 いわゆる警察庁の遊技機型式の検査委託機関であります。



 もう少し言葉を変えていえば、

 『天下り先』ともいえましょうか?(笑)




 普通パチンコメーカーは、新機種を開発したらまずこの『保通協』

 という組織に審査を依頼いたします。



 その時の検査料だけでも1機種につき100万円以上はします。





 しかも仮に持ち込んだ新機種が検査に通らなくても、そのお金は
 
 メーカーには一切返ってきません。




 ある意味いい商売ですよね?(笑)

 



 それで今、現在警察庁は射倖性を抑えるのに必死になっています。



 自分達が法の規則・基準を改正しておいてですよ?



 ここまでパチンコを面白くないものにしておいて

 ・バリエーションがない

 だの

 ・大衆娯楽に戻れ

 だの


 好き勝手言ってます。




 ましてやCRセブン機については

 『確率1/100ではまだ中途半端。射倖性は徹底して抑えて

 バリエーションを増やせ!』


 とほざいてます・・・・・。




 呆れますよね?




 現にメーカーその鶴の一声で、

 確率の甘い機種を出してきてるのですが・・・・・・・




 確変の連チャンが減る代わりに、時短中での連チャンを増やして

 きている機種も中にはあります。



 ですが!?



 これを警察庁は

 『時短はあくまで次の大当たりのつなぎサポート機能だ!』

 と。

 
 しかも

 『これで連チャンを作る機能はNGである!』

 とも・・・・・



 このように保通協に指示を出したようです。




 まぁ、大衆のためと大義名分を上げながら

 言ってることとやってることが違う人間とは彼らの人種を
 
 いうのでしょうね?(苦笑)






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ペンタゴン攻略のツールは凄いです! ^^
パチンコ黄金率のみのさんたさんが
発売したパチンコの新しい商材。

ペンタゴン攻略



ちなみにこのペンタゴン攻略のネーミングの由来ですが・・・



ペンタゴンとは・・・

聞きなれない方も居るかもしれませんので、簡単に説明します。
アメリカ合衆国の国防総省の本部庁舎、又は国防総省そのものの事です。

これは建物の形から五角形を意味する事で「ペンタゴン」と呼ばれています。



現役プロである蒲生氏が指導するパチンコ攻略を、
パチンコの当たりの仕組みを5 つの視点から考え、
プレイする人を初級者・中級者という風にクラスを5 つに分け、
その方々のクラスに応じた「台選び・立ち回り」を解説してます。



又、日本の軍事(自衛隊)の様に『守る』だけではなく、
アメリカの様に必要(時と場合、個人レベル)に応じ
『攻める』パチンコのスタイルを取り入れたいとの著者の考えもあり、
『ペンタゴン攻略』と名付けられたようです。



ちなみにマニュアル自体は!?


本文95ページ・特典78ページの
パチンコマニュアルとなってます。


基本は、実戦に基づく立ち回りの解説ですが、
実戦向きに「早見表」での解説になっています。


ただマニュアル自体が初心者にはかなり難しいと思います。


なので、繰り返し読み直す必要が最初はあります。




最後まで読んでみて、何か難しいとか

「何を言っているか、よく分からない」


と心配される方がいるかと思います。



ただこれもご心配はないようです。



もし仮に内容が分からないと思ったとしても!?



蒲生力が発案した、携帯電話パチンコ検索ツール

『魚群探キチ』(非売品)がすべての悩みを解消します。


『魚群探キチ』の詳細はこちら!




このツールを入手するだけでもこのマニュアルの価値が
あるかと思います。




ツール自体は私も実際に使ってみましたが
本当に数字を入力するだけの簡単なもの。





指定された数値を入力してあとは判定ボタンを
クリックすれば!?





その台の勝率のパーセンテージが判定されると共に
止め時やコメントアドバイスも同時に表示されます。






なので、何かプロのアドバイスを実際にこのツールで
受けてるような感じがあります。


ただ、実際のホールでこのツールを使う際には
監視の厳しくなったホールでマークされる可能性もあります。



なのであからさまに島内をウロウロしてツールに
数値を打ち込む動作はよほど上手くやらないと
入らぬ疑いをホール側から掛けられる危険性があります。



ホール側から怪しげな人物と疑われないよう
用心しながらやる必要も出てきます。


まぁ、この問題は事前にデーアロボサイト7に
会員登録して、ホールに行く前に目当ての台のデータを
このツールで調査しておくことで解決します。



それから今回のマニュアルにはもうひとつの売りがあります。


それがいわゆる「早見表」と呼ばれるもの。


この早見表が今回の立ち回りのポイントになります。



パチンコの攻め時を早見表にする!


その様な発想と早見表作成は、
流石に24年間無敗を誇る蒲生氏ならではです。


この早見表をコピーにでも取っておき
それを片手にホールで立ち回ることをお勧めします。


そして今回のペンタゴン攻略は蒲生氏特有の
パチンコ指導に裏付けられたノウハウがあります。


そのひとつが今回初めて公表する「パチンコ早見表」です。


彼は今、全国に実戦指導に飛び回っています。


その生徒さんの中には、これまでも自分流の研究があり
「一回教わっただけで目からうろこが落ちた人」もいます。


しかし、皆がすぐに常勝者になれる訳ではありません。


大多数の方は、その後もメールや電話で
遠隔指導をするから常勝者になれます。



その時に、「共通する資料」で照らし合わせることで
的確なアドバイスと指導がもらえます。



その共通する資料が「早見表」なのです。



これは、連チャン数ごとに次はどうするか?を、
回転数などを当てはめて一覧表にしたものです。



パソコンを扱えない人が、現実にこの早見表だけを
武器にして常勝をしてる方もいます。


この早見表は本来、現地指導を受けた人のみが
所有するものでしたが、今回これを公開しています。



さらに特典のツールが今回の目玉です!!!



▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽
     【特典】

  携帯ツール『魚群探キチ』

    1ヶ月無料使用

▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽▼▽



これは、携帯電話にデータランプの情報を打ち込むだけで、


「今は打つべき台か?」


「止めるべき台なのか?」



又は


「打つにしても幾らの予算で打ち込むか?」


これらをすべて表示してくれるツールです。


つまり、早見表を土台にして探索を簡便にした
「携帯電話ツール」です。




このデータは、蒲生が全国の教え子と連絡し合って収集して、
「蒲生独自の方法で解析」したものに基づいています。




著者曰く

「ツールの数値で50%以上が出るとほぼ勝つことが出来る!」

とのことです。


ただ、欠点としては海物語系しか今のところ使えないツールです。


なのでその他の機種では使えないというのが
デメリットといえばデメリットになります。


そのことをしっかり頭に入れておけば
個人的にはかなり使えるツールではないかと思います。


ペンタゴン攻略




どうやって回る台を探したら良いのか?
パチンコの回る台の探し方をここでは解説してみたいと思います。


パチンコでよりデジタルが回る台を探すのに
いちばん良い方法は、何と言っても釘読みをする事ですが、
これをマスターするのには実はかなりの経験と時間が必要になります。


では、初心者の方だったら無理なのか?

そんなことはありません。


実は簡単な方法があります!



最近のホールには知ってのとおりパチンコ台の上に
データランプがあると思います。


実はこれを有効に活用し利用します。

まずあなた千円分試し打ちしてみます。



そしてその時に台上のデータランプをチェックしてみます。



この時に最初の回数を覚えておき千円分で何回回ったかの
最終スタート回数をチェックします。


そして差し引きして千円分で何回デジタルが回ったかを確認します。



これだけでいいのです!



またここで注意が必要です。


といいますのは、千円だけではタマタマよく回ってしまった
ということがあるからです。


なので、出来れば3~5千円分回してチェックしてみれば
より確実にその台の回転数が把握できるわけです。


この千円あたりの回転数は、ボーダーラインと呼ばれています。



よくパチンコ雑誌などに掲載されてる各機種の数値であります。



ボーダーラインとは、

何回転以上なら勝てます

それ以下なら負けますよ

といういわゆる収支の損益分岐点のことです。


これは、当然ながらその機種やホールの換金率によって違ってきます。


このボーダーラインは必ずチェックしておくと良いでしょう。


分からなければ、パチンコ雑誌などに掲載されてるので
メモしておくと便利でしょう。



それからここまで来れば後はできるだけ
ボーダーラインより1~2回以上回る台を探すだけです。


ボーダーライン以上の台は最近のホールでは
中々見つからないという話を確かに聞きます。


でも、このボーダーライン以上の台を
見つけるコツは意外と簡単です。


●新台を狙う

釘調整が完全に出来てないのでねらい目。

●各種イベント狙い

ホール選びが大事ですが、ひとつのホールにこだわらずに
数軒は確保してみてください。


●釘調整が統一されてるホールを狙う

全ての台のスタート回数を揃える調整をする
パチンコ店も実は多いから。


という感じで探してみると良いでしょう。


周辺のパチンコ店の情報をネットのポータルサイトである
P-WORLDなんかで収集して、広い範囲でホールを
見ることが大事です。



そしてタイミング良くボーダーライン以上の台が見つかったら、
あとは打つまくるだけです。




パチンコホールの本音は勝つ人がいないと成り立たない!

『パチンコホールの本音は勝つ人がいないと成り立たない!』

についてお届けいたします。




この題名を読むと、『うんっ? 何だ!?』

と思われるかもしれないですが



ホールの本音は

『みんなに平等に負けて欲しい・・・・』


これが本当の気持ちです。




一部の人がパチンコで儲けていれば、その分だけ一般人が余計に
負けなければならないということになります!


そこで、店側としては、この方々の儲け分を一般のお客に少しでも
還元したいと思っているわけなのです。


でも、パチプロと呼ばれる連中は、昔から消えたことはありません・・・・。

つまり、永遠に不滅ということなのですね・・・・。


ホールとしては、『みんなに平等に負けて欲しい!』

こう思っていても、プロ連中はいなくなりません。


でも、反対にこう考えられないですかね?

もし、彼らが完全にいなくなってしまったら・・・・・???























『パチンコに夢がなくなってしまいます!』



そうすると、どういうことが起きるのかって?


●偶には勝つが、結局は確実に負けるゲームである

こういうことになってしまいますね。





一般の方々が、同じ負けるにしても

『いつかは、プロみたいにジャンジャン勝てるようになるかも・・・?』

こう思うことで、期待感を持ちながら打ってくれるわけなのです。



このような気持ちがあるから、たとえパチンコで負けていても
ハマッてしまう方が多いのです!



とにかくですね、こういったことから

『パチンコは勝てるギャンブル』でなければ、

ビジネスとして成り立たないということが理解できますでしょうか?



もしも、負けることが予め分かっているのなら
ゲームセンターなんかでゲームをしていたほうが
ずっと楽しくありませんか?



もしホール側が、本音の『みんなに平等に負けて欲しい』
と願っても、



本当にそのような現象になったら業界がダメになるのは
言うまでもありませんよね?



このようにパチンコには、『いつかは大儲けできる!』
という夢が無ければ成り立たないのです!



また、攻略できるような余地があるかもしれないという
欲望がある限り、パチプロの存在自体もなくなりません。




このような中で、あなたが勝ち組みになるか?
あるいは夢だけ追って負け続けるか?




それは、2つに1つ!!



『あなた次第である・・・』


ということになりますね・・・・?




技術による知識について
『技術による知識について』



これは、つまり何を意味するのかといいますと

実践で経験を積みながら、自分なりの技術を見につけること!



こればかりは、何回伝えようと、自分で体で覚えるしか
ありません・・・・。


しかしながら、ある目安というか目的として


・止め打ち

・ストローク


などの技術は、打つ時にはスタイルにポイントがあると
いうことはいえますね。



パチンコでの経験がある方も、またない方も
これらの技術を追求している方は少なくありません。


このような技術を駆使することで、勝率に差が出ることも
あまり認知されていません。


例えば、


『ハンドルを技術に介入する余地はあるのか?』


と疑問に思う方は、パチンコをどういうものか?

理解していないといえます。


実際に、ストロークを理解していない方が多いのです!



このストロークの差で、結果が大きく違ってくるというのが
理解できていないのです!!



また、技術にはクギが読める、ストロークが出来る、止め打ち
などが出来る。



それに付随して、今までの経験とカン、データ、集中力など。



これらの要素がすべてかね備わって、パチンコで勝てる要素に
なりえます。


ですので、一日単位ではとても無理だということが
理解できますでしょうか?


ですが、もしクギが読めなくてもストロークである程度は
カバーできます。



しかしながら、それが理解できるようになるためには
やはりホールで誰よりも、打つ経験が必要になります。



技術も大事ですが、経験が何より必要になります!


それと、雑誌などに書かれているような情報も
是非活用いたしましょう!!


そして、その中から不必要なものをひとつづつ消していきましょう。



記憶するだけの情報は、誰でも実践が可能なので
最低限頭に入れるようにいたしましょう!


・店情報

・機種情報



などが、これらの当てはまります!


最低限の情報や技術は、実際に自分で打ってみて
良い・悪いを判断いたしましょう!!


そして、確信の持てる情報はそのまま活用してみてください!



『あなたの健闘を祈る!!』





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