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試し打ちは必要不可欠ですよ!

 あなたはパチンコを打つ時に何を考えますか?




 もちろん

 『勝つこと!』

 『打つこと!』


 でしょうね?(笑)




 それで気になる機種を打つわけですが、ここでまず大事なことは

 『試し打ちをまずやる』という発想です!



 つまりですね?




 勝ち負けの感情を抜きにして、冷静にその機種のゲージや

 玉の流れを見極めるクセをつけるということです。



 特にクギ師と呼ばれる人間やプロはみなやってることです。



 クギを叩く人間でも、やはり新機種や初めて打つ機種に関しては

 分かりません。



 つまりゲージのスランプや玉の流れなどは実際に打ってみないと
 
 分かりません。




 ですので、新機種の展示会やその機種が導入されたホールに足を
 
 運んで実際に打ちに行くのですね?




 では、その試し打ちの大事なポイントを簡単に説明してみましょう!



 ●打つ前に事前にゲージなどをチェックしておくこと。
  そして事後もまたチェックすること!


 ●その台が試し打ちの価値があるかどうかを見極めること!
  あまりにもガチガチの調整の場合もあるので・・・・


 ●初めての機種は必ず投資だと割り切って試し打ちすること!
  ここでの経験は必ず役に立ちますから・・・・・


 ●試し打ちは500円で何回デジタルが回るかを目安にすること!
  最低の回転数と最大の回転数をチェックすること!


 ●打つポイントですが、初めのうちはアバウトで良い。
  ベストポジションを掴もうと力むのではなく、あくまで
  試し打ちという楽な気持ちで打つこと!


 ●試し打ちで大当たりした場合、持ち玉で継続して打ち
  1,000個を目安に打ち込んでデータを取ってみること!





 このように試し打ちをすることは大事です!



 クギ師のようにある程度クギが読める人間の試し打ちなら

 投資金額は多くはなりませんが・・・・




 クギが読めない方の場合、投資金額が多くなることもあります。




 ですが、先のことを考えた場合、より多くの経験を積んだほうが
 
 良いのですね!



 それは後々倍以上になって返ってきますから・・・・・・。(笑)





 いかがだったでしょうか?
 






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ホールがクギ調整するある裏事情とは?

パチンコは、今も昔も変わらず『クギ』が読めるかどうかと

言われております。



また、パチンコというギャンブル自体は、他の宝クジや

競馬・競輪などに見られる公営ギャンブルに比べても

お客への還元率は、非常に良いものであります。




商売的に、宝クジ師とか馬券師などというのは聞いたことが

ありませんが・・・・・・・。



しかしながら、パチンコにおいては、パチプロというのはちゃんと

存在するわけですよね?

こんなギャンブルは他にないでしょうね?



では、話を元に戻しますが

クギを調整する場合のホールの事情をいえば!?



・シマ割が低く客離れが予想される時

・差玉に過大な黒が続いたとき

・回転数などが低い状態が続いたときは、客離れが起きるのでクギを甘くしてやる




この反対にクギを渋くする場合は


・差玉に過大な赤が続いたとき

・回転数が高い状態が続いたとき

・シマの割数が異常に高い場合

・稼働率が良い状態が続いたとき




となります。



このような店側の事情は、くまなくホールを回っていれば

分かることであります。



特に、常連客などは、おおよその判断がつくはずであります。



『シブい出玉のシマは、近いうちに甘くなってくるだろうなぁ?』

とか、あるいは

『好調が続いた台はそろそろ危険信号だなぁ?』

とか・・・・・・・。



このように予測しながらの台選びも、非常に楽しいものであると

思いますが、いかがでしょうか???



最後に店選びとしてアドバイスをするのならば!?

●クギ調整にメリハリのある店がいい!!



つまり、クギをハッキリと大きく開けるような調整の多い店は

良いといえるでしょうね。。。。






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店選びで一番大切なこととは?

 毎日パチンコが打てて幸せ、なんていうのは
 
 勝ってない証拠であるといえます。


 (もちろん例外もあるかもしれないでが・・・・・・)




 もし仮にあなたが負け続けてこのような言葉を発しているのなら

 間違いなくマゾでしょうね?(笑)



 そりゃ、小遣いやあるいはそれで収入が賄えれば趣味だと思って

 割り切れるでしょうが・・・・・?



 どうせ打つからには、せめてトントンぐらいには持っていきたいもの。



 ならば!?




 当然条件のいいホールで勝負したほうが一番の近道でしょうね。



 そこで、店選びで一番大切なことは、内装でも景品でもありません。

 (当然ですね?)




 ましてや自宅から近いとか知り合いが多いからとか・・・・・

 こんな理由で勝負するホールを決めるのはもってのほか。




 同じ条件ならば最終的には近いとか居心地がいいとかで

 選ぶにしても、まずは次の条件を満たすかどうかを判断の基準
 
 にしてみてはどうでしょうか?



 ●当然無制限営業のホール

 ●開店前から並んでいるお客が多い。

 ●クギや設定を適度に変えてるようで、全体的に見て出ている印象を
  与えるようなホール

 ●同じサービスでも飲みものなどではなく、直接お客に有利になるような
  サービスを重視しているホール(イベントや感謝デーなど)

 ●ジグマなどのプロがいるホール。(1軒のホールで稼いでいるプロ)





 このように勝てる条件のホールをあらためて考えてみると

 自分の甘さがわかる。




 
 もちろんそれぞれの条件を満たしてもまったく勝てないときも
 
 あれば、どれにも当てはまらない場合でも運よく勝つ場合もある。



 ただ、長い目で見れば『ホール選び』は非常に重要です!




 それだけでこの先の負けがチャラになるぐらいの差は出てくる

 はずですね?


 


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狙い目ホールの見極め方とは?

 あなたはパチンコを打つときには、


 もちろん『ホール選び』をまずしますよね?



 ところが!?



 多くの方々がこの初めの段階である『ホール選び』で

 つまずいてしまうのであります。



 そこで!?




 元店長の私が

 『ホールを見極める5つの法則』

 についてお伝えいたします。





 ●導入されてる機種をチェックする!



 出来ればハネモノやセブン機など幅広く揃えてあるホールが良い。

 そして、全ての機種において客付きがよければなお良いです。




 ●ホールスタッフをチェックすること!



 スタッフの対応はもちろんのこと、身なりやてきぱきした動き

 など。このスタッフの入れ替わりが激しいホールは避けること。



 ●立地条件を調べること!


 いわゆる地域にライバル店が多い地域ほど良いでしょう。
 
 ライバル店があってこそ信頼性の高いイベント、甘いクギ調整が

 期待できます。



 ●客層をチェックすること!



 幅広い客層に支持があるホールベスト。若者が多いとかプロっぽい

 連中が多いホールは特に初心者はやめましょう。

 また、サラリーマンなどが多く客層が偏るホールではイベントの質

 などが変わってくるので注意いたしましょう。



 特にこの客層には要注意ですよ!


 狙うのなら、比較的にお金を使ってくれて長い時間ホールに

 いてくれるような上客が多いホールでしょうね?



 ホールはそんな上客を飛ばすようなマネはしないでしょうから・・・。

 全体的にそういったホールはクギ調整は甘めですから。






 ●営業システムをチェックすること!


 地域などで差がありますが、やはり持ち玉共有、移動OKという

 自由なシステムがベスト。換金率も3円以上にホールがベスト。





 以上の5つの法則ですが、

 どれもこれもごくごく当たり前のことですね?



 拍子抜けした方もいるかもしれないですが

 基本は大事です。




 『基本に忠実に!!』



 スポーツの世界でもパチンコでも全く同じです。







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様々な価格があるパチンコの新台の値段の裏側とは?
パチンコの新台の値段は、その機種やメーカーごとで
それぞれ異なります。


また実際の販売経路についても様々です。


大抵は直販と呼ばれるメーカー直が多いのですが、
中には代行店を通しての販売経路もあります。



この代行店経路は、仕入れ台を自由な価格で販売する
というわけではなく、販社がメーカーとホールの売買を
仲介し販売手数料を得るという形態のことです。



なので販社としては、当然在庫を抱えるリスクがない半面
価格拘束力という意味ではメーカーの支配下に置かれてます。



つまり、パチンコ機の価格体系はメーカー側が
自由自在に設定してるという裏事情があります。




といってもメーカー側もなにも強気一辺倒の定価で
販売ばかりしてるわけではありません。



一方では売りやすさを考慮して、各社多様な
値引きを設定してるわけですね。


そのひとつには?!


一括値引きというものがあります。



つまり現金で一括で支払ってくれる景気のいいホールは
1台あたり5000~1万円程度の値引きをしてます。



またパチンコ業界では昔から手形払いが通例ですが
不渡りのリスクを回避し、手形交換等の手間や経費も
省けるのでメーカーにとっても何かと都合の良い
値引きなのであります。



それから一定時期までに契約してくれた場合の
「早期契約値引き」なんかもあります。



つまり、これは予めその機械を購入することを
決めてるホールに有利な値引きであります。



またメーカーにとっては、他社の機械と判断を迷うホールに
最終決断を促す効果もあるわけです。




それからあとは「下取り値引き」があります。



これは新台を購入する際に、自社が過去に販売した
古い機械を1台あたり1万円とかで下取り、設置シェアを
維持するための手段であります。


撤去台の処分を兼ね、ホールからも喜ばれる上に
引き取った機械の液晶を新台に使いまわすことも
出来るのがメリットです。


ホール側とメーカー側の双方にメリットがあるやり方です。



まだあります。



多台数購入ホールを最優遇する「台数値引き」。



これは、最大額を台あたり4~5万円値引きします。



また自社機種の購入履歴に応じて値引きする
「機歴値引き」においては?!


最大額を台あたり2万円前後とする場合が
多いようです。



そして多くのメーカーが採用するこれらの値引きは
有力メーカーにおける最大値引き額の方が中小メーカーに
比べて大きいという特徴があります。



つまり、このことは有力メーカーはホール側に
毎回毎回多台数を購入して欲しいという心理が
隠されてるわけです。



またそういった多台数を購入するホールを優遇する
価格体系を構築してるということです。



まぁ、こうした裏取引が色々とある以上、
ホールもメーカーも大きいところだけが
得をするようになってしまってます。




それでも、今後はこうしたやり方も通用しなく
なる可能性があります。



それは中古機経路についてのルールが変わったからです。



詳しく話するとスペースがいくらあっても
足りなくなるので、今回はこの辺にしたいと思います。

※この件については、また機会がある時にお話したいと思います。






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近所の活気のなホール?遠く離れた大手ホール?
ホール選びは何度も言うように、パチンコで勝つためには
まずは一番大事な部分でもあります。




そして実際にどのホールで打つかは、
勝敗にかなりの影響を及ぼします。


特に4月はイベントやチラシ、あるいは広告を打って
新規の顧客獲得に動こうとするホール心理があります。


なので、一概に大手だからいいとか
中小だから駄目とかいうわけではありません。



ですが、見るべきポイントをよく吟味してください。



この広告費を削減しているホールというのは
ある意味資金難である可能性が高いホールです。


なのでそうした懐事情が釘や出玉にも
影響することは間違いありません。



いずれにしても、重要なことはですね?



ホールの規模の大小よりも釘の開け閉めです。



遠く離れた大手ホールと比較してみて
近所のホールの方が釘が甘ければ!?


わざわざ遠出する必要性はないということです。



人間心理としてどうしても大手で少しでも客が多いと
ついつい中身を見ずしてそちらに流れる傾向があります。


でも、雰囲気につられて行動するのは
負け組のやる行動ですから。


あなたはどうならないためにも冷静に釘で見る
判断を普段からするようにしてください。




それからスロットの稼働率も要チェックです。




最近ではパチスロの人気が復調気味です。



そしてスロットを今まで粗末に扱ってたホールから
順番に客が離れていってるのが現状です。



このスロットの稼動が落ちれば!?


当然そのシワ寄せがパチンコにやってきます。



つまりスロットが高稼働であることは
狙い目のホールであるということです。



とにかくまずはホール選びが大事です。



大手とか台数が多いとか、見た目の客数が多いとか
そういう表面的な部分で判断しないことが大事です。



そのホールを客観視し、他のホールと比較することで
全体の流れが見えてきますから。



分析とはそういうことです。


目の前だけを見ていては分かりません。



また遠くだけを見ていてももちろん分かりません。



何かと隣の芝は青く見えるものです。


雰囲気や表面的なことに流されることなく
冷静な判断をするようにしてください。



そういうクセをつけておくことで
自ずと勝負するホールが分かるはずです。





最後にこの春にお勧めのホールの見分け方を
簡単にまとめてみたいと思います。




【この春の優良ホールの条件】


●イベント強化、宣伝を頻繁に行ってる


●アピール上手のホール メール配信は要チェック!


●スロットコーナーの稼動の良いホール


●花の慶次~愛~の稼動が良いホール





いかがでしょうか?




これらのことを頭に入れて勝負するホールを
冷静に判断して見つけてくださいね。







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1円パチンコならぬ0.5円パチンコが登場?

最近は、いわゆる1円パチンコが1年ほど前から
全国に浸透していきてます。



もうすでに1パチを打たれた方も多いかと思います。



4円パチンコに比べると投資金が少なくて
済むというのが何よりのメリットですからね。


その分、当然換金率は低いわけです。



これはホールが商売でやる以上は
仕方ないですからね。



まぁ、それでも4円パチンコだとお金を使う
スピードが速いですが、同じ玉数を1パチで
打つのに投資金はその1/4で済みますからね。



それでも

「1パチといえども釘が渋すぎるよ!」

という嘆きがよく打ち手の方から
聞こえてきますが。。。



確かにそういうホールもあります。



でも全部が全部そのようなホールばかり
では決してありませんから。


本気で出るホールを求めるのであれば!?



近所の2、3軒程度からホール選びをしてはいけません。



これは何も1パチに限らず4円パチンコの場合でも
同じですからね。



そこがそもそも勝つ人間と負ける人間の
行動力の差なのであります。


本気で勝ちたいと思うのであれば?!



労力や行動力を惜しんではいけません。



話を元に戻しますね。


1円パチンコといえども確かに釘が渋めの
ホールもあることは事実です。



でも、それでも4円パチンコに比べたら
遊べる確率はグンと上がるはずです。


要はその打つ人間の考え方次第で
どうにでも解釈が出来るわけです。


4円パチンコを打つことを考えてください。


普通に300前後のセブン機を打てば
30分もしないうちに1万円はすぐに
無くなります。



でも、同じ機械を1円パチンコで打つと
どうでしょうか?


釘が渋いとしても、投資の負担は下がるはずです。


その辺をよく理解してください。


物事を表面からしか捉えないと
すぐに釘が少しばかり駄目だからといって
マイナスに考えます。


でも、比較して冷静に見ることで
どっちがより遊べるか?


それが分かるはずです。



また打つ人の目的にも寄りますが・・・


大きく稼ぎたいのであれば4円パチンコ。


長時間遊びたいというのであれば1円パチンコ。



このメリハリを上手く付けられる人は
実際にも上手く立ち回ってるようです。




そして最後になりますが・・・



最近では1円パチンコよりもさらに低貸し玉の
0.5円パチンコも登場してきました。



実は、私もつい先日愛知県のとある有名ホールに
知人と打ちにいってきたのですが、本当にそのコーナーは
よく客が付いてましたから。


まぁ、今の時代の流れというかニーズに合ってる
という証拠ではないでしょうかね。


客層も様々な層の人が打っており、ほどフル稼働状態です。



それでも換金すれば、すずめの涙程度になってしまいますが。。。


500円でも十分に楽しめるのが0.5パチの魅力です。



実際にやってみれば分かりますが、とにかく玉持ちがいいです。^^



まぁ、普通に給料前でも0.5円パチンコなら!?


財布の中身が少々厳しくても、パチンコは安心して
打てるということでしょうかね。



ゲーセンのパチンココーナーで打つよりも
お得で打てるのが何よりです。



私個人的には0.5円パチンコはお勧めです。



もしあなたの住む地域に0.5円パチンコがあれば!?



是非とも一度打ってみてはいかがでしょうか? ^^







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ペンタゴン攻略が発売されました。

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私はパチンコ月収支『24年間無敗』です。


今回、「パチンコ」について2冊目の本を書きました。


蒲生の、これまでのパチンコ経験・知識・判断材料を元に、
現代のパチンコを解析し皆様の立ち回りに活かせるようにしました。


『ペンタゴン攻略』は

『率』・『周』・『時』・『導』・『探』

「5つ」の角度から、皆様をサポートします。

『ばくち』から身を守りつつ、時と場合によって
『攻めるパチンコ』が出来る人になって下さい。

本書は、「初級者用」「中級者用」とランク分けし、そのランクに応じた『ペンタゴン』(蒲生流:立ち回り法)を記載しました。


「初級者用」から「神の領域」というゾーンまであります。



勉強をするつもりで、
楽しみながら読んでいただく事ができれば幸いです。



後は、実践で結果を残す・出すだけです。



簡単に本の内容を書かせてもらいますと、
初級者の方は、ホールへ行って本書の通り
「データランプ」を活用するだけです。






この基本をマスターする事で
中級者の方へは、「データの取り方・使い方」
「台の狙い方」を説明しています。



続きはこちらから!





パチンコを打つために大事なこととは?

パチンコを打つためには、基本的なセオリーと
いうものがあります。



それを無視していては、パチンコで勝つことは
出来ませんからね。



この基本セオリーをちゃんと把握していれば、
自分の置かれた状況に応じて、どの機種を選ぶのが
有利なのか判断できるからです。



基本中の基本としては、回転率のチェックですよね?



これは実戦時間の長短や交換率とは無関係に
チェックする必要があります。



ボーダーラインを超えない台の場合?



確変中などの特殊な状況下でない限りは、
打てば打つほど負けの確率が高くなってしまうので
注意が必要であります。



ボーダーラインを超えてる台なら、
期待値的にはプラスに転じます。



しかしながら、確率の特徴を考えるとですね?



確率が低いと結果が出るまでに、時間が掛かることが多く
確率が高ければ短い時間でも結果が出やすくなります。



 
つまり、時間が短い時に確率の低い台を狙うと
引きに左右される割合が大きくなるということであります。



また、低交換率のホールで打つ場合、交換率の差による
ギャップが生じることも考慮しなければなりません。



短い時間でこのギャップ自体を埋めるためには、かなり強い
引きが必要になることを覚えていただきたいです。



反対に長時間打てる時間がある場合には?



出来る限り持ち玉でプレイして換金ギャップを
埋める努力をしていただきたいのです。



そして最後に最も注意しなければならないことは?



自分の手持ちの資金がいくらあるのかを勝負する際に
考慮するということです。



当たり前のことすぎて、意外と実戦では
これが出来てない方が多いのも驚かされます。



いくら回る台であっても、確率が低い台であればあるほど
ある程度の投資金額が必要になりますからね。



なので、自分の手持ち資金にあった機種を
選ぶようにしたいものです。



思わぬハマリに遭遇した場合に備えて、手持ちの資金は
ある程度余裕を持たせておいた方が無難ですからね。




いかがだったでしょうか?




今一度、あなた自身のことを考えて冷静になって
パチンコを打つようにしましょうね!!
 




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あなたの戦略間違ってませんか?

 あなたはパチンコを打ってるということは
 きっとあなたが「パチンコで稼ぎたい」とお思いだからでしょう。





 では、ここで1つだけお聞きします。



 今まで、パチンコで稼いだ金額は何円ですか?



 100万円?

 50万円?

 10万円?

 5万円?

 1万円?



 恐らくはそれ以下・・・



 もしくは、ほとんどの方が何十万円、いや

 何百万円と負け続けているのではないでしょうか?
 




 なぜ、それほどまでにパチンコで儲からないのか?




 それは、パチンコを打つための戦略がはっきりしていないからです。





 これはパチンコに限らず、大部分のビジネスで失敗するケースでも

 あります。




 私が知る限りでは、大部分のパチンカーが稼ぐための情報だけに

 目を向けてしまい、重要であるはずの『報酬を得るための戦略』が

 ほとんど無い状態です。




 パチンコを打つ最終的な目的は、あくまで報酬を得る事。

 その目的に必要なのは「戦略」なのです。





 いわゆるパチプロはなぜ稼げるのかというと?

 この『戦略の部分』がしっかりと構築しているからです。




 私はノウハウを販売している当事者ですので疑っている方も多いかと

 思いますが、「パチンコで収入を得るための戦略」を

 知っているか・知らないかでは雲泥の差があります。



 パチンコを打ってる方のほとんどが、どうしても安易に

 目先の稼ぎに目が行きがちです。




 で、結果としては


 ●アツくなってお金をドンドンつぎ込んでしまう

 ●高い攻略法に手出しする

 ●情報を鵜呑みにする

 ●努力をしない

 ●リサーチしない

 ●分析や反省をしない


 など・・・・・・
 



 ですが、これらの稼げないパチンカーにいくら安易に
  
 情報を提供した所で稼ぎは入りません。




 「パチンコで稼ぐために色々と努力しているのに全然儲からない」
 
 という方。



 今、あなたは、見当違いの努力をして無駄に時間を浪費してませんか?


 あるいは、検証せず、反省せず、分析せず、目標を決めずに
 
 ダラダラと打ち続けてませんか?




 あなたがパチンコで稼ぐようになるためにまず始めることは、

 稼いでいるやつらの戦略や考え方をマネする事なのです。





 いかがだったでしょうか?



 今一度自分自身の胸にてを当ててみてよく考えてみてくださいね!



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ホールの状況変化が実はチャンスあり?
 パチンホールは、最近では年中無休で14時間営業という
 
 ホールがほとんどです。


 ですので、年中同じような環境というか状況ということは

 ありえないわけでして・・・・・



 つまり


 ●良くなる変化

 ●悪くなる変化


 があるわけですね?



 ホールの本音としては当然ながら良い方向に変化していきたいの
  
 ですが、中には悪い方向になってしまうこともあります。



 ですので、ホールとしても悪い方向に変化した場合には

 何かしらの対応をしていかなければなりません。



 ホールの状況が大きく変化する場合には、ホールが置かれた立場が

 かなり変化した場合になりますよね?



 つまり大きく変化するケースとは?



 ●リニュアルオープン

 ●新台入替

 ●近くに競合店が出店する

 ●店長や社員の人事異動、あるいは経営者が変わる


 など・・・・・・




 この中でリニュアルオープンを境にして、変化するホールは

 意外と多いものです。(笑)



 このようなどちらかといえばプラスの変化ならいいのですが

 マイナスの変化も当然ありますから注意が必要です!





 ここでいうマイナスの変化とは?


 ●客の数が減ってきた

 ●クギ調整が辛くなった

 ●中古の機種ばかりの入替が多くなってきた

 ●システムが厳しくなった


 など・・・・・・・



 このような変化が現われてきたら、用心してくださいね。




 ホールの状況と客付きとは密接な関係がありまして

 状況が良くなれば客付きが良くなり

 状況が悪くなれば当然客付きが悪くなってきます。


 
 例えばですね?


 ガセのイベントが3回も続きますと、流石にそれは目に見えて
 
 客数で現われてきますので。正直に・・・・・。




 ですので、ホールの客付きの上下は勝負する際には
 
 判断材料になりえますから・・・・・



 朝イチの並びとあわせて客付きを認識しておくと良いでしょうね!



 

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クギ師に求められる技術について!

 今回は

 『クギ師に求められる技術について!』

 についてお送りいたします!





 パチンコは今も昔も変わらずクギが存在いたします。

 もちろん時代が変わってもクギ師がなくなることもないですよね?



 確かにクギ師専門となる職人がいなくなったのも事実ですが
 
 その分、現役の現場の店長クラスがクギ調整を行っております。





 ここでいきなりですが?



 スタート回数というものをご存知でしょうか?


 もちろん知ってますよね?(笑)



 別にバカにしてるわけではないので、ご了承願います。




 このスタート回数ですが、1分間にデジタルが何回回るのか
 
 示した数字のことなんですが・・・・



 例えば、1分間に5.6回スタート回数がペイラインとした場合


 ●イベントや新台入替の時は6.0回

 ●回収したい時は5.4回


 といったような感じでその数字になるように調整いたします。




 最近ではとても便利なツールが出てきております。



 それはですね?



 『クギ調整シュミレーションソフト』です。




 これを使えば、


 ・平均回転数
 
 ・換金率

 ・稼動数



 などを入力すると、理想のスタート回数が出るという優れもの。





 ここであえていわせてもらうなら

 今後は単なるスタート回数を揃えるだけでなく、ゲージのスランプ

 をなくす技術がクギ師に求められるのでありますね。



 例で言うとですね?




 スタート回数が5.6回でもスランプのある5.6回と
 
 スランプのない5.6回ではお客に与える体感回転数が

 全然違ってきますから・・・・・




 実際には、すでに大手チェーン店などはスランプをなくす

 スタート回数をきっちりとやってますから・・・・・



 本部から細かいクギ調整のゲージ表などが送られて

 その通りに各店舗の店長がクギ調整を行うわけですね。


 

 お客をその機種に付けようと思うのならば、こういった

 ゲージのスランプをなくすことは非常に大事なことであります。





 クギ師が求められる技術は、

 今後も変わらないものとなるでしょうね・・・・?






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パチンコの電圧を科学する!?

 みなさん、パチンコにはトランスというものがあるのを


 ご存知でしょうか?



 このトランスは何をするものかといいますと


 つまりですね、100Vの電圧を24Vに変換する


 役割を果すものなのです。




 もう少し説明しますと、大体電源は100Vですが今の


 パチンコ台は容量が24Vなので、そこに電流を流し込んで


 しまうと、機械が破損してしまうのです。





 大体、ホールでは4~5台に1台の割合でトランスがあります。

 シマの中に設置されているわけですね。



 そこで、ある時期このトランスを換えると何か機械の


 掛かり方が変わるなどといわれていた時期がありました。



 でも、このトランスはあくまで台ごとに送る電圧を一定化


 させるものでありますので、関係ありません。



 強いて言うのなら、パチンコは1分間に100発打ち出します。



 しかしながら、この電圧がちゃんと供給されてないと100発


 きちんと打ち出さないことになります。





 なので、古いものよりも新しいトランスに変えることで


 ちゃんと100発安定して打ち出すということのなります。



 なので、当然1分間に97発しか打ち出さないトランスと


 100発ちゃんと打ち出すトランスとでは、その打ち出す玉数


 に差が出ますよね?




 簡単に考えて、100発打ち出した方が、理論的に早く


 大当たりが来るとうだけのことなんですね。



 お分かりでしょうか?




 つまり、本来のトランスの役目をちゃんと理解していれば


 このような迷信(トランスをいいのに変えると掛かりが違う!)


 に振り回されるようなことはありません。




 是非ともこのような迷信には気をつけてくださいね!




大当たり回数をメモすれば●●が予測出来る!?

 パチンコの基板には当然この波というものが存在します。



 そしてこの波を読むためには過去の波を参考にしなければなりません。


 しかしながら、過去の波を把握することは非常に難しいことです。





 データロボなんかで出玉の推移をグラフなんかで見れるホールは

 いいのですが、そのような十分な設備がないホールもあります。



 そこで!?




 大当たり回数だけでもある程度、波の予想が出来るような
 
 やり方も存在いたします。



 大当たり回数などを表示したトップランプなどはどこの

 ホールもあるはずです。



 もし出玉推移が分からない場合には、この方法で

 予測していきましょう。



 もちろんグラフなどがあった方がより正確に予測は出来るのですが
 
 大当たり回数だけでの判断はあくまで精度の劣る暫定的な方法だと

 考えてくださいね。



 グラフの表示されないホールでは、なるべく各台の波の状況を

 メモするなりして、明日以降の勝負に備えるようにしてください。





 そして具体的なやり方は!?




 過去3日間の大当たり回数を把握します。



 ある機種を例に挙げますと!?



 この機種の過去3日間の大当たり回数が

 25回 → 15回 → 10回

 といったように段々と少なくなってきてるのは不調の可能性が

 大と読めるわけです。



 そして当日のこの機種の波はダラダラするか、あるいは

 ハマリになるかのどちらかでしょうね。



 なので、打たない方がいいという選択を決断できます。




 また、次のように

 5回 → 7回 → 6回

 などと少ない回数で3日間横ばいで動いた場合には、波は

 これから上向きになる可能性があります。




 ですが!?



 
 このデータでは、いきなり爆発するということはあまり
 
 考えない方がいいかもしれません。




 もう1日様子を見てみるとか、ある意味冷静な判断が

 必要になってきます。



 なお、翌日に10回以上大当たりしたのであれば

 チャンス到来です!!




 この機種で一番いいパターンは

 20回 → 10回 → 25回

 というように3日前に出て、2日前はそんなに出なくて

 前日は3日前以上に出たようなパターンです。



 こうしたデータがあれば、好調台の可能性があるので

 粘って打ってみることをお勧めします。




 このようにして前日の波が分からなくても

 ある程度は3、4日間の大当たり回数をメモして把握することで

 台選びのメドは立つのではないでしょうか?


 ※もちろん機種によって出方が違うので一概にはいえませんが。




今後のパチンコの戦略について

最近はパチンコホールを取り巻く環境はかなり
複雑で厳しいものとなりました。



ご存知のように



・スロット5号機移行

・機械代の高騰

・打ち手の給料減少の傾向

・あい次ぐ中小ホールの倒産


など・・・・



かつてのように新台入替とかイベントだからといって
ホールも大判振る舞いすることは少なくなりました。




そして昨年はいい意味でも悪い意味でも数々のスペックが
市場に出てきた年でもありました。



そこに実際には打ち手側もホール側にもチャンスが
ありましたからね。



今年もいろんな機種が出てくるかと思います。




ここで大事なことは、ホール業界全体の流れを察知して
勝つための戦略を変化してくことだと思います。



今までの考え方では、中々パチンコで
勝てなくなってるのも事実であります。



そこに気づいた人間は、今までの行動パターンにも
変化をもたらしています。



分かりやすく例を出しますと!?


 
行動範囲を広めるとかね。



今までは1,2軒で行ったり来たりしてたのを
少なくとも3~4軒のホールを回るとかね。



実際に今のホールの余力といいますか、体力は段々と
弱くなってきてますからね。




1つのホールで安住できるのが一番ベストなのですが
現状ではそうもいってられなくなりました。



つまり、瞬間でもいいから出玉を出してくれるホールが
ある意味上等なわけです。



ホールを渡り歩くことを惜しんでいたら、いつかは
あなたが通ってひいきにしてたホールが明日から廃業なんて
ことも今の時代では充分にありえますからね。




それと他にも情報収集はもちろん欠かせませんよね。



この情報収集でも遅れを取らないように、常日ごろから
情報収集はやるべきです。



パチンコやスロットもスペックが多様化してきてるので
ある意味きちんと機種情報は最低限知ってから打つように
しないといけません。



 
今後パチンコで勝つために必要な条件を最後に
簡単にまとめてみました!!



 
【行動力】

 
・瞬間でもいいから出すホールに足を運ぶ。

 
・常に多い選択を心がける(勝負するホールの数を増やすこと)

 
・ホール情報は出来るだけ多く取る(メルマガに登録するなど)




 
【スペックの把握】
 
・情報誌などで常に情報収集を怠らないこと

 



 
【打ち方など】
 
・何度も練習してモノにする姿勢が大事


・技術を生かせる立ち回りをする


・新機種でも避けずに一度は打ってみること




いかがだったでしょうか?




これからは今までの知識と立ち回り方に、
もう少し上積みしたノウハウを増やす努力が大事ですね。




メール会員システムを有効に生かそう!
 今の時代、どこのホールもメール会員というシステム
 
 があるかと思います。




 また、このメルマガを読んでる読者の方も

 何軒かのホールのメール会員に入ってるかと思います。




 このメール会員ですが、意外と情報収集するのには

 バカには出来ません。




 つまり、あなたが会社にいようが家にいようが

 どこにいようがあなたの携帯に流れてきて、そのホールの

 情報を教えてくれるわけですから。




 今ですと、折込チラシなどにQRコードが掲載されてる

 ホールも多いですし、ネットのP-WORLDなんかでも

 検索すれば各ホールの情報が出てきます。




 つまり、家にいれば全国のパチンコホールの情報が検索出来て

 いろんな情報を知ることが出来るのです。



 これですと、極端なことをいえばいちいち見て回らなくても
 
 HPを検索すれば、最低限のシステムや営業方法が分かるのです。




 また、メール会員に入っておけば!?




 もちろんリアルタイムで新台入替やイベントの情報、あるいは

 会員限定のイベントなどをいち早く知ることが出来ます。




 なので、とりあえず初めは何十個か入っておくと良いでしょう。





 もちろんそんなに入ると携帯メールが鳴りっぱなしになるから

 嫌だと思う方もいるかもしれません。




 その時は、いらないホールだけをメール会員を解約すれば

 よいわけです。




 つまり、出来るだけ多く入っておくことで『良い情報』と

 『悪い情報』の見極めが出来るようになります。



 このホールのメール情報は役に立たないなぁと思ったら

 そのホールのメール会員を解約すればいいことです。



 また、いくつのホールのメールを受信することで

 そのホールごとのやる気度がメールの内容で分かるように

 なりますから。。。




 やたらと煽り文句ばかりのメールでしたら、止めておいた

 方がいいでしょうね。



 
 反対に具体的な数字を交えてメールを送ってくるようなホール
 
 や具体的なイベント内容、あるいは還元台の台数など

 とにかくより具体的な内容のメールでしたらこれはもう

 重要視した方が良いでしょうからね。




 とにかく面倒がらずに、まずはいろんなホールのメール会員に

 なってみてはいかがでしょうか?




 今はインターネットもあります。



 携帯やパソコンさえあれば、誰でもどこでもすぐに検索

 出来ますからね。




 『やるか?やらないか?』



 
 本当にそれだけで1ヵ月後には結果は違ってくるのでは

 ないでしょうかね?





間を取ることも必勝法のひとつですよ!!
 スポーツなどで、よくこの『間』という言葉が使われる

 場合があります。




 例えば、相撲などもそうですしボクシングなどの

 格闘技などもそうですね。



 それから野球などでもそうです!





 そして自分はパチンコにもこの『間』というものが

 存在すると思っております。




 パチンコを打つ時に実際に行う行為で

 休憩などをして手を止める時などが挙げられます。



 確変が伸びる時や大当たりが早いときなどは、手を休めたり

 休憩したりすると、玉の出が止まるときがあります。



 まぁ、これは必ずしもそうではありませんがもし同じリズムで

 打ってると、なぜか波に乗りやすいときがあるのは確かです。



 他には、リズムや周期などですね?



 
 不思議と当たる時はポンポンと立て続けに当たりますし

 当たらない時には確率が平気でオーバーいたします。




 これは波の理論になってしまいますので、読むことは

 出来ませんし、作ることももちろん出来ません。




 ですが、この波の良い時には手を休めたり、休憩しては

 いけません。




 まぁ、これは直接的には関係のないことですし、トータル的に見れば

 着実に確率に収束していきます。




 手を休めようが何をしようがです・・・。



 例えば、毎日パチンコを打つ人も、ほとんど休まず打ったとしても

 それはそれでリズムはある意味できてます。



 1週間や1ヶ月単位の周期もできます。



 好・不調の波があるとはいえ、波は実際に出来てきますからね。




 長期的な考え方でいけば、関係ないと思います。






 ですが、手を休めて休憩するとどうなるのか?





 毎日パチンコを打てる方は、毎回同じ時間帯に休憩を

 取っても良いでしょう。



 ですが!?




 それが連チャン中や時短中に大当たりしたとしたら???



 どうしますか?



 同じ時間に休憩をそれでも取りますか?





 まぁ、ここまで気にする必要性はないかもしれませんが

 自分の場合を申しますとですね?





 手を休める時も実際に完全に休憩する時なども

 すごくタイミングを気にしてます。 ^^;




 トイレに行く時やジュースなどを販売機に買いに行く時もそう。





 そこまで気にすることはないですし、確率論からいけば

 何の根拠もありません。 ^^;




 ただ、これは個人個人のリズムとかタイミングとかを

 気にするようであれば、これはこれで気にするのも

 十分アリかなぁと個人的には思っております。 ^^





 大当たりして調子の良い時は、なるべく継続できるような

 『間』とタイミング。




 その反対に、大当たりが中々来ないとか調子の悪い時には

 この『間』を変えてみたり、リズムを変えるのも

 十分にアリかなぁと思います。





 まぁ、これは私個人の経験則から述べてることなので

 それが正しいかどうかは分かりませんが・・・・・





 ひとつの参考にしていただければなぁと思っております。 ^^



パチンコで負ける時のパターンは決まってる!

 パチンコは勝つときもあれば、当然負けるときも

 誰でもありますよね?




 問題は、負けた時の原因を探ることが大事なわけです。




 例えば、負けた時にちゃんとその敗因を分析する人と

 そうでない人がいたら?




 間違いなく、敗因をきちんと分析する人が

 将来的に勝てる人間になります。



 そしてパチンコを打つ時は、勝った負けたの結果に

 一喜一憂しないことが大事です。



 
 一時の勝つ喜ぶや楽しさよりも、トータル的に勝つことの

 喜びや楽しさを感じ取っていただきたいのです。




 そのためには負けた時の要因を必ず自分なりに追求して

 なぜ負けたのかを理解することです。




 一時の勝ちがあっても、トータル的に負けるからこそ

 負け組なわけですから。




 そして負け組に多いのが、やはり収支表をつけてない

 から実際に負けた金額すら分かってないのですね。



 分析する時は、収支表をつけることでもっと明確にいろいろと

 分かるようになります。



 そして負ける時のパターンを以下に簡単に挙げてみます!




 ●ボーダーライン以下の台で遊技した。


 ●台移動を頻繁に行う。


 ●新台を打ちたいだけなのに空いてる台でつい打ってしまう。


 ●過剰に投資金額を突っ込んでしまう。


 ●ホール選びの良し悪しの判断が出来てない。

 
 ●止め時がまずい




 などなど・・・・・・・・





 この他にもまだまだ負ける要因は確かにあります。





 勝つときは誰でも良いのですが、実際に負けた時に自分で

 その原因が分かるかどうかで次の行動と結果が変わります。




 分からなければいつまでも同じ方法で留まり、次の段階には

 進めないわけですね。




 ですので、負けた時こそ原因を冷静に追究して自己分析

 する必要性があるわけです。




 そのための準備が、


 ・考え方を変える

 ・収支をつける

 ・正しい行動をする

 ・データをメモする


 などの行為ですね。



 負けた原因が分かるようになれば、他にもいろいろと

 見えてくるものがあるでしょうからね。。。




 いかがだったでしょうか?



 今一度自分自身を振り返ってみてくださいね!



持ち玉移動OKは実はあるカラクリがあるのです。

 『自由』という言葉は、表からも裏からもどっちでも

 意味合いが取れます。




 例えば最近ホールで多くなってるのが


 ●出玉の共有OK

 ●持ち玉での台移動OK


 などといったやり方です。




 自由というのは、ルールを守る人間に与えられるものです。



 つまり自由というものは、後から付いてくるものなので

 まずはルールを厳守しなければなりません。




 かつては、『パチスロ台の下皿にコイン以外のものを置かない

 ように』というルールのパチンコホールがありました。




 それから別のパチンコホールには、『脚を組むな!』

 というルールがありました。



 そんなバカなと思ったとしても仕方がありません。




 実際にそのような細かなルールを徹底してるホールが

 あるわけです。



 ルールをお客に守らせるといった点で見れば、これらのホールは

 ある意味立派であるといえます。





 ですが、これは裏を返せばお客の自由を一方的に奪い

 集客にはつながらなくなってしまいます。



 そこで、一度しっかりと封じ込めたら今度はちょっとした自由を

 お客に与えてみる。



 そうしますと!?




 実は大したことのないサービスでもすごくお客は喜びます。





 大したことのないことが価値を生むわけです。






 その大した価値のない自由が、冒頭で述べた



 ●出玉の共有OK

 ●出玉を持っての台移動自由



 のやり方なのです。





 営業面で見れば、等価交換やそれに近い交換率で営業してる

 ホールであれば、出玉の共有も台移動もたいしてマイナスには

 なりません。




 むしろお客に長居してもらうことが出来るために

 実際にはプラスの効果が期待できます。




 実態はパチンコホールにとってプラスになる戦略ですが
 
 これを『自由』や『OK』という言葉で置き換えてるのです、



 そうすることで、『これはお客様へのサービスですよ!』

 という建前が出来るわけなのです。



 
 まぁ、モノは言い様です。





 言葉は、発する側の意図ではなく、受け取る側の印象が

 いかに大事かという証みたいなものですよね? ^^




パチンコを打つために大事なこととは?

パチンコを打つためには、基本的なセオリーと
いうものがあります。



それを無視していては、パチンコで勝つことは
出来ませんからね。



この基本セオリーをちゃんと把握していれば、
自分の置かれた状況に応じて、どの機種を選ぶのが
有利なのか判断できるからです。



基本中の基本としては、回転率のチェックですよね?



これは実戦時間の長短や交換率とは無関係に
チェックする必要があります。



ボーダーラインを超えない台の場合?



確変中などの特殊な状況下でない限りは、
打てば打つほど負けの確率が高くなってしまうので
注意が必要であります。



ボーダーラインを超えてる台なら、
期待値的にはプラスに転じます。



しかしながら、確率の特徴を考えるとですね?



確率が低いと結果が出るまでに、時間が掛かることが多く
確率が高ければ短い時間でも結果が出やすくなります。



 
つまり、時間が短い時に確率の低い台を狙うと
引きに左右される割合が大きくなるということであります。



また、低交換率のホールで打つ場合、交換率の差による
ギャップが生じることも考慮しなければなりません。



短い時間でこのギャップ自体を埋めるためには、かなり強い
引きが必要になることを覚えていただきたいです。



反対に長時間打てる時間がある場合には?



出来る限り持ち玉でプレイして換金ギャップを
埋める努力をしていただきたいのです。



そして最後に最も注意しなければならないことは?



自分の手持ちの資金がいくらあるのかを勝負する際に
考慮するということです。



当たり前のことすぎて、意外と実戦では
これが出来てない方が多いのも驚かされます。



いくら回る台であっても、確率が低い台であればあるほど
ある程度の投資金額が必要になりますからね。



なので、自分の手持ち資金にあった機種を
選ぶようにしたいものです。



思わぬハマリに遭遇した場合に備えて、手持ちの資金は
ある程度余裕を持たせておいた方が無難ですからね。




いかがだったでしょうか?




今一度、あなた自身のことを考えて冷静になって
パチンコを打つようにしましょうね!!
 



2R確変と突確との違いは説明できますか?
最近のパチンコ台である傾向。


つまり最近のパチンコ台の当選時の内訳には?!


「突然確変」と「2R確変」

とがありますよね?


この違いをあなたはちゃんと説明できますか?



もし出来ないのであれば、これを機に
もう一度しっかり復習してみてください。



まず簡単にこの2つの大当たりの違いを
解説してみたいと思います。


2R確変 ⇒ 出玉アリ


突然確変 ⇒ 出玉ナシ




この出玉があるかどうかの違いです。



突然確変のアタッカー開放時間に関しては
それぞれの機種によって違ってます。


中にはアタッカーのパカパカを狙って
出玉を増やせるものも確かにありますが。。。



まぁ、先ほども申したように

「2R確変」と「突然確変」の違いは
出玉があるかどうかです。



「突然確変」「突然通常」などのように
突然が付く当選役の場合には?



アタッカーが素早く開放するため基本的に
出玉はほとんど得られません。



「2R確変」「2R通常」など、頭にラウンド数が
付くものはアタッカーが6秒以上開放するものを言います。



なので、少なからず出玉が得られるということに
なるわけですね。



つまり「突然」と付く当選役の場合には、
突然始まって突然終るということです。



なので、「出玉がない」って覚えておくと
間違いありません。^^




新台を買わないホールが今後の狙い目?

最近は新台入替をしてもお金をドブに捨てることが
多く、ホールも経営に苦しんでます。



機械代の高騰はもちろんその原因のひとつに
なってはいます。



ですが、実はもっと深い理由があります。


それは何かというとですね?



新台の寿命が短くなってるということです。



1週間もしないうちに今の新台はほとんどが
客が離れる傾向にあります。



そしていつかヒット商品が出ることを期待して
次々に新台を買い続けるホール。



こうしたホールは体力のある大手以外のホールは
最終的には自分で首を絞めることになります。


つまり、倒産するということです。



新台は実は買ったと同時にメーカーへの
機械代の支払いという負債が発生します。


その負債を無事に返せればまだいいのですが、
回収する前に客が飛んでしまうという現状は
益々ホールの経営を圧迫してます。



確かに新台入替をバンバン行うのは確かに
集客面からも見栄えがいいのは否定しません。


ですが、無理してそういう方向に走るホールは
やがてつぶれます。



自転車操業になる可能性が高いわけですね。


買った新台が全部が全部当たればいいに
越したことはありません。



でも、実際には1週間もしないうちから
稼動が落ちて機械代が回収できなくなる現状があります。


中古でせめて高く買い取ってくれるところがあれば
まだ多少は救われるのでしょうが。。。


今の現状では、中古機市場も停滞してます。



つまり、それだけホールが機械の購入を
控えてるという状況だからです。



ホールも新台入替に頼る営業方法を
根本から変える時期に来てます。



そしてそれに気付いたホールは、いち早く方向転換し
新台を買わずに出玉イベントで還元する方向で来てます。



そのような営業の切り替えが出来るホールは
今後は生き残っていけます。


新台に依存するやり方ではなく、今後はイベントなどに
力を入れるホールが増えるかもしれない傾向に
なりつつあります。


今のホールを取り巻く状況が否が応でも
そう動かざるを得ないふうになってます。



そういうわけで、我々打ち手としては
今後はチャンスが残ってます。


新台入替を控えめにして、出玉系イベントを
行うホールを狙えということになります。



それにいち早く打ち手も気付けるかどうか?


それが今後の勝敗の行方を左右します。



まただからこそ!?



ホールが本気で何かを変えようとするのであれば?



出玉で納得させる営業方針を構築していきべきでしょうね。。。




※「海シリーズ」の攻略法 ⇒ http://snipurl.com/u3510




プロが海系を狙う理由とは・・・・・

最近はどのホールも釘が渋く、以前よりも中々
勝てないという話をよく耳にします。



といってもそんな負けてる客をよそにして
勝ち続けてるのがいわゆるプロ連中です。


彼らはある意味、それを職業としてるので


勝てない = 生活できない


ということになります。



ですが、だからこそホール選びも台選びも
素人は太刀打ちできないぐらいの緻密さと
能力を発揮するわけですね。



そんなプロ連中の彼らが狙うのが?!




実は海系の機種なのです。



なぜ海系を狙うのかというとですね?




海シリーズはもちろん他の機種に比べても
どこのホールでも台数が多いです。


そして安定して釘状況が良いことが挙げられます。



しかも、時間効率が良いために期待値を稼ぎやすいです。



それと同時に回転数を増やすことが出来るので
その結果、収支が安定しやすいわけですね。



このように海系は「勝てる理由が多い!」

ということが彼らプロにとっての最大の強みなのです。



このことは、こと海系に関していえば!?


ミドルにも甘デジにも共通して当てはまります。



唯一の欠点としては・・・・


ステージへの依存度が高い機種であるために
見た目と回転率が一致しないことがあります。



まぁ、それでも裏を返せばですね?



これもある意味自分だけの情報を保有出来る
という彼らなりの利点があるわけですね。



いかがでしょうか?



みんなが打つから海を打つ。


ホールがイベントをやるから海を打つ。



これでは勝てません。



同じ海系を打つにしてもその確固たる
目的と理由を明確にして打つ人間とそうでない人間
とでは?



そもそも結果が違ってきます。


彼らプロは打つ前から勝ってます。



そして一般人は打つ前からもうすでに負けてます。



分かりますか?



すべては事前の準備と戦略です。



彼らプロと同じ機種を打つのもアリでしょうが
なぜ打つのか?


なぜその機種がいいのか?


その奥底の理由を理解しなければなりません。



効率が良いということも、スペックなどを
普段から緻密に研究しておかないと!?


どの機種を打てば得をするかが分かりません。



なので、打つ前の準備と戦略は勝つためには
非常に大事だというわけです。




「海シリーズ」の攻略法 ⇒ http://snipurl.com/u3510




パチンコを打つ際の心構えについて

パチンコは気分転換や娯楽で打つのは楽しいですし、
また勝った瞬間はやはり嬉しいものです。

   


ただ気をつけないといけないことがあります。


最近のパチンコはギャンブル性が高いので、
もし仮にあなたが楽しい思いを続けるには?


最近のパチンコ機種、ホール情報に精通し、
さらに大当たりの情報を知ることが大切です。


   
例えば、今日はイベント日だから角の見せ台を狙うとか、
シマ中央部に好調台があるだろうとか・・・。


   
普段パチンコを打つ方の多くが、それぞれ自分の思惑を
持ってパチンコホールに通います。


何も考えずにパチンコを打つ人は少ないと思います。


当然ないかしら目的というか、勝ちたいと思って
少なくともホールに行くかと思います。


そこで、『パチンコを打つ際の心構え』を
説明していきたいと思います。




●パチンコの投資額は少額にすること


アツくなるとついついリーチが掛かるたびに
あと1000円、あと1000円と多くの方がつぎ込んでしまいます。


今日は一万円投資しても当たらない、
さらに1.5万円でも当たらない。


少し焦り出したら隣の台が確変を見事に引き当てた。

そしてその台の連チャンが止まらない状態になった・・・・。


益々気が焦りふと一瞬気を取り直して2万円から台移動するが、
依然として大当たりが来ない状態。


挙句の果てには持ち金5万円をすべてつぎ込んで
結局負けてしまう。


これって本当によくやりがちな最悪のパターンです。

なのでダメと思ったらその日は見切りを早めにつけること
が非常に大事です。


なので持ち金の中である程度、1台あたりいくらまでと
いうルールを自分で決めておくと良いです。




●パチンコの上手な立ち回り方とは?

あなたは今日は偶々勝ったとしましょうか。

ですが、偶然座ったら大勝ちした場合と、
いろいろと調べた上で自分なりに予測を持って
勝つ場合とでは、同じ勝つでも意味合いは全然違います。


後者は事前のデータ情報や立ち回りによって、
コンスタントに勝ち続る可能性が高いわけです。


また、パチンコは当然ギャンブル性の高い娯楽ですから、
勝負に厳しくなることは大切です。


あらゆる方法や事前の対策を講じても勝てない日は
1 ヶ月打ってれば当然そういう日があります。


そんな日は千円でも勝ちは勝ちと、
割り切ることが明日に繋がります。


当然そのパチンコの立ち回りが上手になれば
勝率アップに繋がります。


小額での勝ち逃げは欲があるパチンコファンには
心理的にとても難しいことでもあるわけですが、
それでも勝てば当然見えてくる物がありますから。





●パチンコは短時間勝負で決める。

朝イチなどに偶々連チャンする場合がありますが
その際にも見切りが大事です。

まだまだ続くとここで欲をかいてしまって
ドル箱を呑まれるよりも、勝ってるところで
素直に止めることが大事です。


打ち続けたらもしかしたらそれ以上に
大勝ちするかも知れませんが、今のパチンコは
先の波の予測が難しく、2連チャン程度であれば
かえってその後にハマル可能性もあります。


またある程度7~8連チャンした後は、
大抵700~800回ほどのハマリがあることも多いです。


パチンコの確率としては、大勝ちするよりも
打ち込む割合の方が当然高くなってるわけです。


好調の時に止める勇気を持つことで
その後の万が一のハマリに対応できます。





●パチンコホールの営業方法を知る

ホールの場合、大抵その月ごとに
還元と回収の週間を計画的に決めており、
特定のサービスデーを設けて目玉にしています。


この目玉のサービスデーを上手く利用すると?

当然パチンコの勝率は高くなるわけです。


そのホールの信頼度の高いイベントはいつ行われるかの
時期や周期を予めチェックしておくことが大事です。


いかがだったでしょうか?

パチンコというものは、欲を出したら必ず負ける
ようになってます。


欲を欠かない強い気持ちがあれば、その欲に打ち勝ち
冷静に対応できるということです。




いかがでしょうか?



こうしたことを常に意識しながら
パチンコで勝負してみてください。



きっと下手な負けは無くなりますから。



出来ればメモにでもしておいて
常にホールに行ったら見るようにしてみて下さいね。^^



スランプ時の対処方法とは?

プロのスポーツ選手にも
スランプというものは付き物です。



一流になればなるほど、スランプとは無縁では
決してありませんから。




それはパチンコのプロと呼ばれる人間も
やはり同じようにやってきます。



では、彼らは勝てなくなった時はどうしてるか?




















それはズバリ思い切って休むことです。



つまりパチンコを打たないでおくということ。


そしてそのような場合にも、当然ホールには行きます。



打たないでおいてただひたすらデータのチェックだけを行うわけです。



あとは立ち回りの上手な人間を観察してみたりとかね。

いわゆる気分転換の意味もこめて普段とは違う行動をとります。



間違ってもホールの雰囲気に惑わされて
こういう時は打ってはいけません。



自分自身の中でこれと感じる時が来るまで打つのを我慢します。



そうこうしてる内に、普段見えなかった台の情報や
ホールの様子が見えるようになってくるわけです。



スランプに陥った時は、とにかく休むこと。

これが一番です!



またスランプの時ほど、前に勝った時の行動パターンや
その時の光景を何度もイメージします。


これはよくスポーツ選手が行うイメージトレーニングですが
やはりやらないよりもやった方がいいと思います。



そしてどうせイメージするのなら!?




より具体的にこと細かい風景やその時の様子などを
リアルにイメージするようにしてください。



イメージトレーニングをしてるうちに段々と
よりリアルにイメージが出来るようになります。



まぁ、これはあくまで気休め程度かもしれません。



でも、負けてカッカして精神的ダメージを負うよりも
プラスのイメージで心身が休まるのであれば?!


全然OKだと思います。



スランプはその時にそれとどう向き合えるのかが
とても大事なわけですね。



出玉グラフの活用方法について
あなたはデータを見ることも多いかと思います。


最近のパチンコホールにおいては、台上にあるデータランプで
ある程度の台の情報が表示されるので直ぐにみれます。


さらに詳しいデータ情報を見たいのであれば?!


データロボなどであれば、より台選びに有利になります。



なのでここは断然出玉グラフをチェックするべきです。


もともとは確率論だとデータというのは無意味だと
いうことになります。



ですので、いつどこでどういう台を打っても
常に状況は同じなので台を選び意味はない。。。。


ということに確率論だとそういうことになってしまいます。



あなたはそれを信じられますか?



実はホールには確率論者がデータを見ながら
台選びをしてる光景をよく見ます。



情報は多ければ多いほど実際には参考になります。



パチンコの大当たり確率は大抵は1/300前後です。



ただ確率だけで見てしまうとですね?



消去法ではなくいつでもどこであっても
1/300なのです。



しかも常にシャッフルされた状態での1/300です。


1000回転後も2000回転後も大当たり確率は1/300



このように確率論では大当たりは奇跡的偶然としか
いいようがない状況が生じてるのが普通の光景になって
しまいます。



ただ出玉グラフを見てみるとですね?



出たり入ったりを繰り返しながら上昇してたり、
あるいは下降しています。



つまり、このグラフの波を見ることは大きな参考に
なるわけです。



結果をだしてる人は、実はこうした出玉グラフを上手く
活用して台の上昇や下降の具合をチェックしてるのです。



なので出玉グラフを上手く活用することで
良い結果が出る確率は上がるわけです。



こうしたグラフを見ることでその台が

・上り調子か?

・下り調子か?

・底なのか?

・天井なのか?



こうした台の動きというか流れが
ある程度予測出きるということです。



確率論も確かに大事です。



ですが、実際の台の動きやトレンドを見ることが
実はとても大事なわけです。


なのでいくら回しても大当たりしないとか
ハマリが来ることを考えた場合!?



納得出来ると思いませんか?




つまり台の調子を出玉グラフでチェックする習慣を
付けるようにすればですね?



今その台が下降気味なのか?


それともこれから上り調子になるのか?



こうしたことを予め把握することが出来るというわけです。^^


まぁ、確かに波とか否定する人も確かにいます。



昔のボーダーだけの理論を頑なに言う人もいます。




ですが、出玉の状況を実際にグラフで見ることで
波の存在が決してないわけではないということが
いえませんか?



上り調子の台を打てば誰でも勝てます。


反対に下降してる台を打てば、どんなにデジタルが
回ろうが負ける可能性が高くなります。



理屈はいたって簡単なことです。



何やら怪しい裏ロムの世界とは?
『裏屋』とは?



いわゆる裏基板やBモノをパチンコホールから
密かに依頼され警察に内緒でホールに搬入するか?



もしくは既存の台に取り付ける業者であります。



そして実はこの『裏屋』が、パチンコ業界の繁栄を
支えている部分でもあります。



仮に台の実力を100%とすれば、裏基板がそれに
大体50~100%のパワーを加えて台の実力を
150%にも200%にもしてしまうわけです。




またお客が少ない時間帯や朝一のモーニング、あるいは
お客が集りだす夕方のイブニングの出玉操作も自由自在。



お客にとって打っていて面白い台、ギャンブル性が高い台に
仕上げてホールの客付きを良くするわけですね。



つまり、人気が出るのは実はメーカーの力だけでは
ない部分も見逃せません。



それからBモノと似て非なるもので
Cモノと呼ばれるものも確かにあります。



これは、中国人とかが夜中にホールに忍び込んだり、
店長クラスを抱きこんで取り付ける基板のことで、
専用のセット打法などを身に付けたものだけが
出玉を出すことが出来るものであります。



そして実際に『打ち子』と呼ばれる人種が、長期に渡って
少しづつホールに気が付かれないように抜くわけです。



もちろん被害を被るのは、ホールとそのCモノを知らない
一般客であるのはいうまでもありません。


 
このようなセット打法を行うには、それ専用に手を加えた
石が必要不可欠になってきます。


 
それではその石はどんなルートで作られているのでしょうか?




いわゆる裏基板などに使われる石は東南アジア諸国の
IT先進地域で作られています。



そして向こうには、裏基板作り何十年という歴史があります。



正規の石ですと、三洋物産系のエル・イー・テックという
日本のメーカーの製造品でありますが



東南アジアのIT先進国では、それに匹敵するほどの
精密な石を作れるわけなのですね。




ですが、正規の石には菱形で囲った『量』の文字が
レーザーで刻印されています。



向こうで作られた石にはマーキングなどはないです。


つまり、それを実行すれば商標法の違反になるからです!!



ただ単に石を作る分には、何に使うのかが明かされないから
向こうの業者としては違法ではないですし、違法に手を貸した
というような意識も持たずに済みますからね。




マーキングは日本の専門業者にやらせて、そっくり同じ外見に
して、この石1個を3万円ぐらいで売るわけです。




このようなB石は作りの専門の裏業者が正規の石に手を加えて
設計作図で1億、2億というお金で海外のメーカーに発注するのです。



ロットがまとまらなければ、当然ながら向こうの業者だって
仕事自体を請けません。



なので多くの台数が出ている人気機種の石を作らないと
採算が合わないわけです。



裏モノにも、実はこのような裏事情が
絡んでいたわけですね。。。




いかがだったでしょうか?




ホールは必ず数軒は確保しておくことが大事

これからは、パチンコで勝負するホールは
最低限3~4軒持つことが重要な要素になってきます。


 

どんなに腕のいいパチンカーであっても、
ひとつのホールだけでは・・・


トータル的に勝ち続けることは難しいといえます。


勝ってるパチンカーは必ず行きつけの店を数ホール持ってます。


最低でも3軒ぐらいは持っているはずです。


 
『行きつけの店を数軒持つこと』

によるメリットは、


●打ちたい機種がない場合に無理な勝負をすることがなくなる

ということが挙げられます。



ですが、この他にももっといろんなメリットがあります。


その他のメリットとは?



●ホールごとに開催されるイベントを狙うことが出来る

●ホールごとに『出す日』『出さない日』を把握することが出来
一番勝てる確率が高いホールで攻めることが出来る

●新台入替の時のサービスを何回も味わえること。

●そのホールの情勢に応じて、勝負するホールを替えることが出来る


いくら普段から稼いでいるパチンカーであっても
ひとつのホールで連戦連勝するのは至難の業・・・・。



出玉の傾向にはホールごとのクセが必ずあります!




・給料日のあとは出さなくなる

・土・日で土は出す傾向にある

・夕方から夜にかけて出す傾向にある

・イベントの2,3日は出す傾向にある


など・・・・。



そのようなそれぞれのホールの特徴をよくつかんで
フルに活用すれば、必然的に勝率はUP↑していくことでしょう。



理想としてはですね?


・近所に2,3軒

・会社の周辺で2,3軒
 
・行きつけのホール


 
を確保しておきたいものですね?



パチンコホールを育てるのはメーカーの役割?

ここ数年の間、ホールにとっては本当に厳しい時代を
迎えてきています。



客数は減り、機械代はドンドン高騰化し・・・・


そして機械の中身はドンドン悪くなり・・・・



それに輪を掛けるように日本経済の不況による
打ち手の懐が減っていく状況。。。



ホール全体が悪くなってる要因はこの他にも
まだまだ沢山あります。



でも、やはり一番の要因は

「機械代の負担増による経営圧迫」

ではないでしょうか?




それが打ち手の懐をドンドン痛めて、ホール自らが経営を

圧迫してるという悪循環。



その要因の根本となるのが、何と言っても
パチンコメーカーの対応でしょうね。



ホールが厳しくなってるのに反比例するかのように
機械代がドンドン高くなり、なおかつメーカーだけが
TVCMなどをバンバン流せるくらい潤ってる。



この歪は絶対におかしいと思います。



そしてホールをちゃんと育ててないという
姿勢にも問題があると思います。


売るだけ売って、あとは野放し。



そして入れる機械の寿命はドンドン短くなり、
また次から次へと新台を発表し、ホールに入れる。




こうした長年のツケが今のパチンコ業界の姿であります。



昔は、本当にいい機械がもっとあり、そうした機械が
ホールの売上や利益にかなり貢献していて
それが打ち手に出玉還元という周期をもたらしてたのです。



ですが、最近ではそのような機械が少ない
という現状は非常に寂しい気がします。



といっても、全く可能性のある機械が0かといえば
決してそうでもありません。



例えばですが、

「美空 ひばり」

なんかがそうです。



これはまさに時代に必要不可欠な機種では
ないかと思わせてくれる台です。


今の打ち手はお金が昔よりも厳しい。


そしてそうした打ち手の事情を考慮したような
「大きく負けない」をコンセプトにしたのが「美空ひばり」なわけです。



結果としてこの「美空ひばり」は、ホールにとっては
利益は少ないわけですが、それは裏を返せば打ち手にとっては
負担のそれだけ少ない機種であるといえます。



今は粗利が沢山取れて、その1ヵ月後に客がほとんど
居なくなる機械よりも、今は利益は薄くても1ヶ月、
いや数ヶ月後にも薄利であっても継続して利益が
取れる機械の方がどんなにホールにとっていいことか。


こういう機械は打ち手にとってもいいことです。



もっとメーカーからこうした機械がドンドン出てくれば?!


ホールも入替のための機械をさらに買う必要も
なくなりますからね。


それだけ長く機械を使えて、なおかつ機械代の負担も
減っていくということですからね。



そういう面においては京楽というメーカーは
先見の目があります。


過去の「冬のソナタの初代」もそうです。

※但し、2代目の冬ソナは頂けなかったですが。。。



打ち手に優しい機械を開発してるメーカーは
その後は発展してますから。

昔の三洋もしかし。



今のご時世はメーカーの営業が

「この機械は辛いから十分に粗利が取れますよ。」

というのが現状です。



これって本当に可笑しな話ですよね?



今のメーカーは打ち手を見てないメーカーが
あまりにも多すぎます。


常に打ち手のことを思って開発してくれる
パチンコメーカーが一社でも増えてくれれば
今の状況は改善されていくと思いますが・・・・・



あなたはどう思いますか?



行き着くところはやはりパチンコは出玉でしょう!

最近のメーカーの営業マンがよく言うこと。



それはやたらと

「今回の機種は飽きさせないための工夫がされてます。」

って営業トークです。




おそらくホール関係者の方であれば
もう聞き飽きた台詞ではないでしょかね。^^;



もちろんここでいう「飽きさせない工夫」というのは?!



言うまでもなく、


・予告やリーチアクション

・モードの演出に関わる部分



のことであります。



今のパチンコは1/300前後が主流です。


昔の1/200前後の時代に比べると
大当たりを引く機会が少なく、打ち手が
退屈になってしまうだろう・・・


という懸念から!?


演出技法が派手になり、より複雑になってきてます。



なので、最近の台はやたらと演出が数多くあり、
なおかつ複雑であります。



分かりにくい演出の台が多く、その証拠に
新台の寿命がやけに短いわけです。



反対に「これぞ!!」といった要素が明確な台は
シリーズ化して寿命が長くヒットしてます。



例えば、海シリーズなんかがいい例ですね。



この機種は、老若男女問わず、幅広い層から
いまだに支持されてますからね。


要は演出がシンプルでゲーム性が複雑でない
という要素が一番の要因でしょうね。



まぁ、結局のところは大当たりしないことには
打っててつまらないわけですよね?



出玉がなければパチンコは楽しくない。



それがいくら演出が派手になろうが、面白いキャラを
使ってみようが、液晶が豪華になろうが・・・


玉が出なければ同じことです。



逆に派手なのが増えれば増えるほど?!


打ち手は困惑し、大当たりの期待感が薄れていきます。



まぁ、打ち手の本音を代弁するならば?




誰も派手な演出とか実写ムービーなんて
期待はしてないと思いますが。



それらはメーカー開発者たちの所詮は自己満足の世界。



ホントに最近の機種は短命化が激しいです。



ホールも本音では、どうにかして欲しいと
切実に思ってるはずですから。


これからのパチンコ台の行く末が本当に
心配になってきました。




話を元に戻しますが・・・・・



打ち手はパチンコの開発者ではないわけです。



打ち手は彼ら開発者のように

毎日のように新しい機種を試し打ちし、
頭をひねって開発してるわけではないのです。



なので到底その仕組みが初打ちの機械で
打ち手が分かるわけがないですから。



よほどのパチンコファンでない限りは
演出の細かい部分までは見てないですからね。



その証拠に昔と違って海シリーズ以外で
熱いリーチや演出が巷で語られるという
のがほとんどありませんから。



なのでメーカー側も頭を捻るのは
肝心な部分にしてもらいたいですね。



パチンコの本来の魅力は何といっても出玉です。



その本質をメーカーの人間はもっと
神経を使うべきではないでしょうか?





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