パチンコで勝つための極秘情報局
パチンコで勝つための必勝法情報などを公開!
最近の記事



カテゴリー



月別アーカイブ



最近のコメント



最近のトラックバック



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



ブログ内検索



RSSフィード



リンク

このブログをリンクに追加する



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


1年間通してパチンコで勝ちやすい時期とは?

ホールは1年間を通して出玉を出す時期と

そうでない時期に分けてます。



そしてその出す時期と回収する時期を明確に
チェックしておけば、無駄な立ち回りをする
ことが無くなります。


つまりホールの回収時期を把握しておけば
その逆の還元時期も分かるというわけです。


ポイントとしては


【回収時期】 ⇒ 客が沢山集まる時期


【還元時期】 ⇒ 回収前に撒き餌をする時期


となります。



そしてお客が沢山集まる年間の3大時期とは


・ゴールデンウィーク

・お盆

・正月


となります。



この3大時期は、ホールはここぞとばかり
思いっきり釘を閉めてきます。


ですが、その直前はそのためのエサを予め
撒こうとしますので、要チェックです。



では、ここで簡単にホールの1年間の傾向について
説明をしていきたいと思いますね。



まずは1月から~3月にかけて。


この時期は

・正月明けに釘が元に戻る

・2月は営業日数が少ないので比較的釘が厳しい

・3月の下旬頃からチャンスあり


このような傾向があります。


3月下旬がなぜチャンスかというと?!


春先は移動のシーズンでもあり、ホール側も
この時期に新規客を掴みたいという心理が
働くからです。



次に4月~6月にかけて。


・4月は新規客を集めたいので狙い目

・5月はGW以外は狙い目

・今年の6月はワールドカップがあるので狙い目?



入学、就職シーズン、引越しシーズンの4月は
特に新規客を掴みたいホール心理があります。


またGWの兼ね合いもふまえて4月は意外と
狙い目の時期でもあります。

但し、5月初旬はGWがあるので閉め状態。

また今年は6月にワールドカップがあるので
ホールから客が減る可能性が大です。

なので案外狙い目になる時期かもしれません。



では、7月~9月にかけて。


・7月は新規やリニュアルオープンされやすい時期

・お盆前の8月はチャンス大

・9月は連休に注意



7月は毎年新規オープンやリニュアルオープンが
多い時期でもあるので、大甘釘が期待できます。

但し、8月のお盆前までなので
それ以降は注意してください。

9月はカレンダーにも寄りますが
連休が多いのでそれだけホールは
回収時期が増えます。




最後にいよいよ10月~12月にかけて。


・12月はボーナス時期を見込んで新規&リニュアルが多い

・11月の下旬以降はチャンスが多い

・クリスマスを越した辺りから年末営業になる


ホールは11月下旬以降から年末商戦に向けて
何かとイベントや新台入替などをしてエサを
撒こうとします。


なので上手く立ち回ればチャンスが多い時期です。


但し、クリスマス以降は年末商戦に入るので
回収時期に突入します。


狙うのなら、クリスマス以前の時期です。




いかがだったでしょうか?




予めホールの1年間の計画を予測しておけば
それに合わせて上手く立ち回ることが出来ます。


打ち手としても年間を通した計画が非常に
立てやすくなりますよね。


1年間を通して、積極的に攻める時期と
守りに入る時期のメリハリを付けておいて
勝率をUP↑させてみてくださいね。



スポンサーサイト

パチンコホールの薄利多売のカラクリをお教えします!
一昔前と違って、パチンコ店でも『薄利多売』
という言葉が最近多用されています。



事実昔は、ド素人の経営者でも誰でも
どこでも店を出せば儲かった時代がありました。


そんな時代では、薄利多売など考えなくても
また特に経営方針など無くてもただパチンコ台だけ
揃えて客が来るのを待ってれば良かったのです。


それで当時は勝手に客がわんさか来てくれたのでした。


でも、当然今は時代は変化してます。


古い考えのオーナーの店や放漫経営のオーナーの店は
段々淘汰され生き残ったのは、大手チェーン店や
経営感覚がしっかりした地元のオーナー店です。


そういった組織は、薄利多売を第一に考えてますし
経営努力ももちろんしてます。



また客のためになるサービスなども心がけて
営業をし続けてます。


ちなみにパチンコ業界における薄利多売とは?!


世間一般の他業種の薄利多売という認識からは
全然意味あいが違ってて『売上至上主義』
といっても過言ではありません。


通常の『薄利多売』とは商品価格を下げて、
より多く商品を販売する事であります。


この場合、ホール側が手がけることは、

1.集客力を拡大させる

2.とにかく大口の客を集める


この2つしか方法はありません。


一方でパチンコ業界でいうところの薄利多売とは、
多額の現金投資をしないと遊べない台


つまりギャンブル性が非常に高い台ばかり
設置して営業すれば簡単に実現できてしまいます。


実際、最近の遊パチや1円パチンコと
言われるものがそうなりつつあります。


実際にギャンブル性が高い機種が増えてます。


15分に一度の割合で大当たりするとか謳いながらも
1時間も2時間も当らず、打ち手に散々投資させて
ようやく当るという風にもなってきています。



それがいわゆる、2R確変やバトルタイプ、
ラウンド振分けなどが多数存在する機種です。


このような機種は、実を言いますと?!


見た目の大当たり確率は同じように見えますが、
実際は、確率分母が大きくなり、連荘、嵌りの偏りが
非常に激し構成という内部の作りになっています。


例えばある客が1万円の投資に対し、
8千円返すような従来のやり方よりも?


10万円の投資に対して8万円返すような
やり方の営業方法を選びます。


この場合には店の売上が1万円から
10万円に増えたから『多売』となります。


ですが、もうお分かりだと思いますが、
客が負けた金額は2千円から2万円に増えていますが、
それは問わないという点が結構ポイントでもあります。


なぜなら、一人の人間が必ずしも10万円
投資しているかどうかは分からないからです。


さらにいえば、1人目の打ち手A客が
9万9千円まで投資して当らず諦めて帰ったとします。


その後、スグに2人目の打ち手B客が打ち始め
1千円で当り、8万円分の出玉を得られれば?

A客は大損、B客は7万9千円の大儲け、
そして店は2万円の儲けとなります。


A客にとっては大損という最悪な展開ですが、
B客にとっては大儲けという最高の展開です。


しかも、その良い座ってすぐの大当たりの
イメージがキッカケでB客はその店に
これからも通うでしょう。


そして、店側は儲かってB客は後日損をする
という図式です。


これなら、たとえ客数が10分の1に減ったとしても
以前と変わらないぐらいの利益が確保できるわけなので、
ホールとしては少々の客離れを恐れることはないのです。


実際、最近ではどこのホールでも客離れは
加速度的に起きてきています。


このような矛盾があるのが、実はパチンコ経営の
面白みというか不思議なところでもありますが。


これからパチンコ業界はどうなっていくのでしょうか?


このような客を痛めるようなことばかりを
繰り返してたら、パチンコ業界自体が
ドンドン廃れていってしまうような気がします。


ドンドン加速する客離れを食い止めて
パチンコ業界全体を健全化してもらいたいです。


そしてパチンコ台も投資金が沢山いるような機械ばかりでなく
もっと返し玉を増やしてもいいのではないかと思います。


これは行政機関である保通協(警察の天下り先)の体制や
やり方、考え方を変えないことには無理なのかもしれません。



今年のパチンコ業界の動向について
パチンコ業界は行政の規制や法改正などで
色々と変化していきます。



そのスピードが年々早くなってきています。


最近では2007年10月のスロットの4号機の
完全撤去がありましたよね?


それにより、ホールの従来の営業手法は
根底から変えざるを得なくなりました。


今まではスロットで粗利を抜いて
海系のメイン機種で還元するといった
手法が使えたわけですが・・・・


このスロット4号機の撤去により、
営業手法自体を見直さなければ
ならなくなったわけです。


ですが!?


ホールもしぶといところがあります。



倒産・閉店したホールも確かにありましたが
その後に出てきた5号機の「ジャグラー」に
かなりのホールが救われたフシがあります。


この「ジャグラー」がある意味ホールの
救世主となったわけです。


そして今の現状では、とりあえずは
ホール数の減少は落ち着いたのでは
ないでしょうかね。


そして一昨年から昨年にかけては、
スロット4号機がなくなった反動といいますか?!


市場が再びマックス至上主義に戻った
感じがありますね。


2005年などと比べれば、甘デジや1円パチンコの
拡大で市場は拡大しており、にも関わらずに
不景気と相まって市場はドンドン下へ下へと
拡大してます。


つまり完全に日本経済と同じでデフレ状態に
なってしまってるわけです。



そこで今年のパチンコ業界は一体全体
どうなっていくのか?


ということですが・・・・




おそらくは従来のミドル機が少なくなって。
その辺りの確率のものはすべて1/200台に
追いやられて、確率が1/300台のパチンコ機は
マックススペックに集約されるのでは
ないでしょうか?



そして設置店舗数が50%を超えてる1円パチンコも
ついに設置台数も50%を超え、4円貸と同等化
していくことが予測されます。


つまり、今年も昨年以上にパチンコの市場が
大きく変化する年になるのではないでしょうか?



パチンコ講座:「保留ランプの抽選」について

パチンコ機は、昔から保留ランプと
呼ばれるものが付いています。


そのことに関してはパチンコを打つ方でしたら
誰もが知ってることでしょうね?


ですが、その保留ランプの仕組みを
ちゃんと説明出来る方は意外と少ないのです。


例えばですね?


大当たり抽選はスタートチャッカーに
玉が入賞した時点で行われてます。


そこで疑問を感じる方もいます。


当選後の残りの保留ランプの点灯分も
大当たり抽選は既にされてるのか?

ってことです。




では、その回答をする前に?!



まずは抽選の仕組みから。



大当たり抽選の仕組みは、スタート入賞時に
乱数を取得いたします。



つまりスタートチャッカー内のセンサーが
入賞した玉を感知したら、カウンターから
乱数を取得して保留内に一旦保存します。


ここで取得した乱数が大当たりするかどうかは、
この時点ではまだ実は決まってません。



そして次に保留を消化する場合ですが・・・


実はこの保留を消化する際に、スタート入賞時に
取得した乱数を当選値と比較します。


通常時は通常時の当選値

確変時は確変時の当選値




と比較します。



当選したら当選役の抽選が行われますが、
ここで確変を引ければ、連チャンへの道が
拓けるってわけです。



いかがだったでしょうか?



是非とも頭の隅にでも入れておいて下さいね!



最近は4円パチンコが激減してる・・・・
最近のパチンコ業界においては、
昨年の秋のシルバーウィークを境にしてから
急激に4円パチンコの稼動が落ちてる状況。



これはホールにとっては非常に深刻な問題です。



それに対して1円パチンコの方はというと?!



客数や稼動は微増傾向にあります。


ですが、1円パチンコも昨年あたりから着手する
ホールが急激に増加してきてます。


つまり過当競争気味になってきてます。


なので採算で考えれば利益はあまり取れません。



が、ホール側としては低貸し玉部門でしか
客数を増やせないという現状があるので
仕方なしに着手するしかない・・・



このことが実はパチンコホール全体を
覆ってる課題でもあるわけなのです。



そうなると、これからはすでに一部のホールでは
着手してますが、2円スロットや大型店の全台が
1円パチンコ営業などの邪道なやり方をする
ホールも出てきます。



もうこうなるとホールの粗利はドンドン
少なくなっていきます。


けど、客数を増やさないと生き残ってけない。


そして邪道なやり方は確かに客数を増やす
という点においてはいいのだが、なんせ利益を
圧迫してしまう。。。



そういうホール側のジレンマがあります。



ただ、2010年以降はこうした独自の手法を
いち早く実行するホールが生き残っていくはずです。



周りからどんなに邪道といわれようが、
関係なしに実行する勇気のあるホールが
顧客の支持を受けていく時代になりつつあります。


日本経済全体が不況といわれる昨今では、
時流に適応しないと業績は益々厳しくなります。



利益はあまり取れないが、低単価での営業手法を
取り入れていき、なおかつ従来の営業形態を
ガラッと変えるぐらいでないと昔のようには
集客が出来ません。



上記のようなどこのホールもまだやってない手法で
営業を始めたホールは、全体での業績UP↑にも
繋がってるようです。



なので打ち手としては、こうした営業方針を
変換するホールがある意味狙い目でもあるわけです。



2010年においては打ち手に優しいホールが
支持されていくようになります。


それは何も低貸し玉営業だけではありません。



4円パチンコでも、出玉を出来るだけ還元し
釘も出来るだけ甘くする努力が見えるホール。



まぁ、これらはホール選びのいい意味での
基準になるのではないでしょうか?




ということで?!


打ち手にとって優しい営業を行うホールは、
低貸し玉部門をどのように活用してるのか?


ということに視点を移すとそのヒントが見えてきます。



ホールによって、この低貸し玉営業でのスタンスや
考え方が違ってきます。


なのでこうした営業方法とどう向き合ってるのか?


どう活用していってるのか?



これらを見抜くことで、あなたにとっての
優良ホールが見えてくる可能性があります。


パチンコホールを育てるのはメーカーの役割?

ここ数年の間、ホールにとっては本当に

厳しい時代を迎えてきています。


客数は減り、機械代はドンドン高騰化し・・・・


そして機械の中身はドンドン悪くなり・・・・



それに輪を掛けるように日本経済の不況による
打ち手の懐が減っていく状況。。。



ホール全体が悪くなってる要因はこの他にも
まだまだ沢山あります。



でも、やはり一番の要因は

「機械代の負担増による経営圧迫」

ではないでしょうか?




それが打ち手の懐をドンドン痛めて、
ホール自らが経営を圧迫してるという
悪循環。



その要因の根本となるのが、何と言っても
パチンコメーカーの対応でしょうね。



ホールが厳しくなってるのに反比例するかのように
機械代がドンドン高くなり、なおかつメーカーだけが
TVCMなどをバンバン流せるくらい潤ってる。



この歪は絶対におかしいと思います。



そしてホールをちゃんと育ててないという
姿勢にも問題があると思います。


売るだけ売って、あとは野放し。

そして入れる機械の寿命はドンドン短くなり、
また次から次へと新台を発表し、ホールに入れる。


こうした長年のツケが今のパチンコ業界の姿であります。



昔は、本当にいい機械がもっとあり、そうした機械が
ホールの売上や利益にかなり貢献していて
それが打ち手に出玉還元という周期をもたらしてたのです。



ですが、最近ではそのような機械が少ない
という現状は非常に寂しい気がします。



といっても、全く可能性のある機械が0かといえば
決してそうでもありません。



例えばですが、

「美空 ひばり」

なんかがそうです。



これはまさに時代に必要不可欠な機種では
ないかと思わせてくれる台です。


今の打ち手はお金が昔よりも厳しい。


そしてそうした打ち手の事情を考慮したような
「大きく負けない」をコンセプトにしたのが
「美空ひばり」なわけです。



結果としてこの「美空ひばり」は、ホールにとっては
利益は少ないわけですが、それは裏を返せば打ち手にとっては
負担のそれだけ少ない機種であるといえます。



今は粗利が沢山取れて、その1ヵ月後に客がほとんど
居なくなる機械よりも、今は利益は薄くても1ヶ月、
いや数ヶ月後にも薄利であっても継続して利益が
取れる機械の方がどんなにホールにとっていいことか。


こういう機械は打ち手にとってもいいことです。



もっとメーカーからこうした機械がドンドン出てくれば?!


ホールも入替のための機械をさらに買う必要も
なくなりますからね。


それだけ長く機械を使えて、なおかつ機械代の負担も
減っていくということですからね。



そういう面においては京楽というメーカーは
先見の目があります。


過去の「冬のソナタの初代」もそうです。

※但し、2代目の冬ソナは頂けなかったですが。。。



打ち手に優しい機械を開発してるメーカーは
その後は発展してますから。

昔の三洋もしかし。



今のご時世はメーカーの営業が

「この機械は辛いから十分に粗利が取れますよ。」

というのが現状です。



これって本当に可笑しな話ですよね?



今のメーカーは打ち手を見てないメーカーが
あまりにも多すぎます。


常に打ち手のことを思って開発してくれる
パチンコメーカーが一社でも増えてくれれば
今の状況は改善されていくと思いますが・・・・・



あなたはどう思いますか?



あしたのジョーを攻めるポイントとは?
TVで盛んにCMが流れてる「あしたのジョー」なんですが・・・



我々の世代は「あしたのジョー」を漫画で読んだり、あるいはTVに
釘付けになって見ていた世代ではないでしょうか?



そしてこの「あしたのジョー」は、実は過去において
すでにパチンコは発売されてました。


今回は進化系パチンコということで
かなりの注目を浴びてます。



さてこの「あしたのジョー」なんですが・・・・



実はこの機種においては攻略の要素が色々とあるようです。




電チュー開放時にはもちろんのこと、アタッカー開放においても
止め打ちすることで玉を増やすことが出来るからです。



なによりも右打ちしてる際にはほとんど玉が釘に絡みません。


これが非常に大きいです。



もう少し補足するのであれば?!




右打ち時にはスルー周辺まで玉が一気に飛んでいくために
タイミングをとにかく合わせやすいということです。



電チューを狙うにしろ、アタッカーを狙うにしろ、
打ち出し時の誤差やミスが生じにくいとあって
止め打ちした際の効果も必然的に大きくなります。



まぁ、コンマ数秒の止め打ちを苦にしない人には
関係ないでしょうが。。。


それでも面倒を嫌う人でもお手軽に勝率UP↑を
狙えるはずなのでお勧めです。




ちなみに大当たり中の打ち方なんですが・・・・



アタッカーの釘が大きなマイナスになってなければ
大当たり中は特に重複入賞を狙った止め打ちが有効です。



手順としては9カウントにつき、8個入賞した時点で
一旦止めて2個打ちをします。


慣れない内は7個目が入賞しそうな時点で
止めて、単発打ちで8個目を入れて、そこから
2個打ちするのがベストであります。


これだけでもかなり美味しいです。





意外と狙い目の機種。


あしたのジョーに明日はあるか??? ^^




是非とも機会がある時にでも
試してみてください。



パチンコ好きの方へ特典のプレゼントがあります!

こんばんは



この度は、緊急の告知があります。




今回はパチンコ好きの方に私から特典のプレゼントがあります♪





以下をクリックして特典をゲットして下さい。



    ↓   ↓   ↓   ↓



パチンコ必勝特典はこちらをクリック!






またツイッターなどをやられてる方は


是非ともつぶやいてご紹介してみてください。





よろしくお願い致します。







パチンコホールのHPを見てイベント狙い?
最近はホールもオリジナルのホームページなどを
開設してる場合が多々あります。



そうでないホールでも、P-WORLD専用の
ホームページを持ってるところがほとんどです。


なので今は携帯やパソコンがあれば
いつでもホール情報をチェックすることが
出来ます。


非常に便利な時代になったものです。



そして誰でもチェックできるHPには

「京楽祭り」

「海の日」

などといったイベント名だけでの
告知が大半を占めております。


では、なぜこのような抽象的な表現しか
されてないのでしょうか?



それには理由があります。



1つには、警察から

「射幸心を煽る告知は避けるように」

と指導されてるため。



昔は、特にスロットなどでは高設定を示す札とか
刺されてましたが、今はそれも出来ません。


そのようなことが出来ないのは
行政や組合からの通達であるからです。



それともう2つ目の理由。


それはイベントのおいしい情報は、一見の客よりも
ホール側はやはり常連客に伝えたいからですね。


なので、そうした真の美味しい情報は
会員制のメルマガや店長ブログなどに
掲載する場合があります。


例えばですね?


「海の日」としかイベント名を告知してない
場合においても、会員だけのメルマガなどでは


「地中海がその中でも特におススメ!」


とか詳しく教えてくれてますからね。



こうした情報は、ホール会員になることで
常時得ることが出来ます。


なのでイベントだからとか、新台入替だからとかいって
安易にむやみやたらに打ちにいくのではなく、
複数のホールの会員にまずはなっておきましょう。


そしてその中から、よりいい条件のホールに
狙いを定めて打つという方が確実性があります。



是非とも参考にしてみてください。



パチンコホールって本当に儲かるの?

ところでいきなりですが?

パチンコホールって本当に儲かるのでしょうか?





パチンコホールは薄利多売です。

 

よく他の業界の方からは

『パチンコ店は儲かるでしょ?』

と質問されることがあります。





その答えは・・・・!?









半分は当たってます。




が、しかし!?




半分は当たってません。




確かに集客してるホールは売上が当然多いので
必然的に薄利多売で営業出来ますし、もし仮に薄利であっても
十分に儲かります。



ただ、お客の絶対数が少ないホールは正直儲かってません。



誤解のないようにいいますが、派手なことさえやらなければ
十分に営業自体は成り立ちます。


ただ、大手のマネをして付き合うように新台入替を
毎回のようにやっていては赤字になってしまいます。



機械代や初日の赤字の分、あるいはチラシ代などを
考慮すると、儲からなくなります。


 

これが大手とかですと、集客力があるので
いくら赤字を打ってもすぐに元を取ります。


 

そしてその儲かった分は、次の投資へと回せるわけです。

・チラシ代

・次なるイベントの還元分

・次に出る新機種の機械代分
 

・そして普段の平日営業での看板機種への還元

・従業員へのボーナス


など・・・・・


このようにして儲かるホールは、ドンドン儲かっていくので
次の投資がすぐに出来るので、またそれで儲かっていくわけです。



反対に儲かっていないホールは、この逆の現象が起きます。



 
まぁ、それでも昔から何十年もやってる老舗のホールは
まだそれでも借金が無い分、チンタラ営業してても
十分にやっていけます。



問題なのは、借金を抱えながら営業してる
中小のパチンコホールであります。



彼らはもう店を閉店したがってるのが本音でもあります。


 

ただ、借金が多額に残っているので店を止めたくても
止めれない状況であるというのが真実であります。



このような見方からすれば、必然的に今後打ってはいけない
ホールというものがある程度分かってくるのではないでしょうか?



釘読み編:「基本的な釘の見方」について
パチンコを打つ人の中には、釘読みが出来ない方が
実は少なくはありません。


『クギってどこをどう見たらいいのか分からないよ。』

『クギを見るって、何か面倒だよなぁ。。。』



こう思って、多くの方が実際にクギを見もせずに
何となくで台を選んで打ってしまいがちです。


ですが、ここであえて言わせて貰うのなら?!


『クギ読み』は大事なことなので
絶対にマスターしてくださいということです。


このクギを見れるかどうかで?


トータル的にあなたの投資金額が
全然違ったものになりますからね。


多くの方が、クギを見もせずにどうしても
運とかカンに頼った台選びをしてしまいがちです。



あるいは、根拠もなく


『数字の7は縁起がいいから』


とか


『誕生日の数字だから』


とか訳の分からないことで台を選びます。




笑い話のように思えますが、
本当にこうしたケースが多いのです。



こうしたことで台選びをしても、
仮に偶々勝つことがあったとしても?


最終的にはあなたはホールのいいカモに
されてしまいますからね。



台選びの基本は、とにかくクギを見ることです!


大事なことなので、もう一度申します。


台選びの基本はとにかくクギを見ることが大事です。




では、実際にどうやってクギを見たらいいのか?


その辺を次に分かりやすく説明していきましょうかね。


まずパチンコ台の正面に立ちます。


ガラス越しにクギが盤面に打たれてるのが
分かるかと思いますが・・・・


そしてメインであるヘソを見ます。

(ここでは命クギとも言います。ヘソクギというのは、
つまりスタートに入る際の両サイドの2本のクギのことです。)


台の正面から見て、ここのヘソの間隔が
開いてる台をまずは確認します。


そして次にその台を真上から見て、このヘソクギの2本が
片一方にだけ開いてるようなクギ調整がされてる台は敬遠します。


とにかくクギを見る基本は、まずはヘソクギを見ること!


そしてそのヘソクギが左右対称に開いてることが大事です。


それからクギは必ず正面上から覗く癖をつけることが大事です。



横から見て、ヘソクギが下がってるような調整をしてる
ホールもありますから、要注意です。


それから最近の台には、スルーチャッカーと
呼ばれるものがあります。


大体台の左右対称に上の方についてます。
(機種によっては違う場合もあります。)


ここのスルーチャッカーの入り口付近が閉められてると、
時短中や確変中に玉が減る原因にもなりますから、
ヘソクギ同様に重要な箇所であります。


ここを見るべきポイントもヘソクギ同様に、
まずはそのスルーチャッカーが開いてることが大事です。


このスルーがそんなに開いてなくても、スルーに入るための
入り口の下のクギが左方向に調整されてる台は良いということです。


参考にひとつ是非とも覚えておきましょう。



最低限の知識は必要です!
 今回は『技術による知識』について

 お話をしてみたいと思います。



 パチンコで技術といえば?


 ・釘読み
 
 ・ストローク

 ・止め打ち


 などがあります。



 そのほとんどが打つための技術でありますよね。




 この技術なのですが、これはもう実践を経験しながら

 身に付けるしかありません。




 私もこればかりは教えようがありません。^^;




 ですがひとつの目安として、打つ時のスタイルにポイントが

 あるということだけはいえます。




 『止め打ち』や『ストロークの打ち出し方』など。




 こういった技術を駆使することで、勝率を上げることに差が出る

 といったことまでは実はあまり認知されていません。




 実践での経験がモノをいいますが、出来る範囲であるので

 簡単なことからコツコツとはじめればいいだけの話です。




 ここで

 『今の電動ハンドルに技術を介入する余地があるのか?』

 なんて疑問に思う方もいるかもしれません。



 ですが、こういった質問をする方は、

パチンコがどういったものか?




 理解してないのではないかという気がしないでもありません。



 実際にこのハンドルの操作を理解してない方が意外にも多いのです。



 このストロークの差で、結果的に大きな違いが出るのです!!



 パチンコの技術には

 ●釘読み

 ●ストローク

 ●止め打ちが出来る

 ●直観力が高い

 ●集中力がある


 などいろいろな要素があります。



 これらは1日単位ではもちろん無理なことです。




 しかしながらあなたが釘読みが出来なくても、ある程度は

 ストロークや止め打ちでカバーすることが出来ます。




 ですが、それもやはり経験が必要なのはいうまでもありません・・・・。




 また『釘読み』が出来るといったことも、ストロークや他の技術を

 把握した上で会得出来ます。




 あなたの技術レベルが下なら下なりにであります。




 また、経験を積むことはパチンコの成績を上げるためには

 必要最低限のことであります。




 情報を確信に変えたり、あなたの自信につなぐためには

 短いスパンで考えるのではなく、長いスパンで考えることです。




 最低限の知識は他からも(雑誌など)得られますが、経験しないことには

 分からない情報も多々ありますから。




 なので情報を確信に変えるためにも、あなた自身の実践が

 必要になるというわけですね。




 またストロークなどの技術を体得するためには、頭や手足が

 必要になります。




 ホールで実際にお金を使って実践して経験するか?

 実際に実機を購入して練習するのか?



 技術向上のためのプロセスはあなたに合う方法で

 是非とも実行してみてくださいね!!



 釘読みやストロークなどは、経験すればするほど

 その必要性が理解出来るかと思いますね。




 何事も出来ることからコツコツですね!!



新台入替は早いもの勝ち!?

パチンコホールというのは、風俗許可が要ります。


そしてその風俗許可を出す権利があるのが
もうお分かりように警察であります。


警察の部署の中でも、生活安全課という部署があります。



ここの部署の担当者が、パチンコ営業の許認可権を
持っているわけですね。



新規オープンする際、リニュアルオープンする際、

オーナーが変わる場合、新台入替をする場合など・・・・・



パチンコ営業に関する全般を牛耳っているわけであります。



そしてパチンコ関連は、とにかく書類が多いことでも有名です。



例えば、新台入替をするために事前に提出する書類でも
作るのが大変です。



しかも今の状況ですと、どのホールも毎週のように新台入替を
行うので、検査の順番も取り合いとなります。



つまり、書類は早く出したもの勝ちなわけです。



いくら自分達が希望する日時であっても、それが他のライバル店と
重なったり、担当者の都合があれば当然後回しにされます。



なので、どのホールも新台を注文したら、こぞってメーカーの
担当者に早く認定書を送るようにせかすわけです。



早く認定書が届けば、当然警察の方にも早く提出できるので
希望通りの日時で新台入替が出来るというわけ。




日程が希望通り押えられない場合には、

予定がすべてにおいて崩れるわけです。



そして無事に検査の日時を迎えても、新台に不備があったり
 
あるいは書類通りの番号でなかったりすると!?



その時点で営業の許可が下りません。



なので、そういうミスがあるとチラシ代とか

その日の営業がすべてパーになってしまいます。



なので、現場の店長クラスは特に新台入替に関しての
業務はミスが許されないのです。



実は、私も書類上のミスを何度かした経験があります。



いろいろとあったのでここではすべて書くことは出来ませんが・・・・・ ^^;



とにかくそういったトラブルがあった時は
一気に顔から血の気が引いてしまいます。



新台入替は、実は事前の準備が一番神経をすり減らすのであります。



検査でOKさえ出れば、問題なく新台入替の営業が出来ますので
検査で許可が出ると、本当に力が一瞬抜けます。



まぁ、何回経験しても警察検査というのは
それだけ神経をすり減らす行事でもあるわけですね。


一見派手に見える新台入替というイベントも
こうした現場の人間の苦労があるから無事に出来るわけですね。



パチプロの精神に学ぼう!

 パチンコで勝つためには、やはり経験ももちろんですが

 ある程度の知識や情報も要ります。




 特に情報に関してですが!?


 これはその辺に売っているパチンコ雑誌などで賄えます。


 ●機種のスペック

 ●リーチのアクション

 ●新台情報


 など・・・・・。



 しかしながらその機種の特性とかクセなどは、あなたが実際に

 打ってみないことには分かりません。


 技術介入もある程度は事前に分かりますが、

 実践しないことには分からない時があります。




 釘読みも、プロの場合はただ釘を見るのでなく

 その台を見て勝てるかどうかの判断が出来るということです。



 これが出来て、初めて釘を読むといえるのですね。



 そこには当然ながら技術の差が出ます。



 プロが例えばこの台の期待値ではこれぐらいの勝ちになると

 判断しても技術のな人が打つとなると、期待値自体が下がります。



 情報的には勝てる台であっても、技術のない方が打つとなると

 勝てない場合も多いのです。



 プロと同じレベルの人であれば、その情報が確かな情報になりますが

 そうでない方ですと、その情報が正確な情報ではなくなるということです。




 そこには経験の差が必ず出るわけですから、その差はそんなに

 簡単に埋まるものでもありません。

 


 ですが、それをカバーするのはもちろん可能であります。

 それには差を埋めるための努力が必要です。



 パチンコを打つ多くの方々はプロのような経験や技術がありません。



 ですが、ホールの情報やデータや客情報など、自分で経験して

 簡単に得られる知識はあるものです。



 プロの経験も技術もある意味データなわけです!!



 
 釘が読めなくてても、データだけで勝つ人間も実際にいます。



 データや情報を集めるのが苦手な方は、自分が実際に打った

 内容をメモして記録に残すことだけでも、かなりのデータに

 なるでしょう。




 パチンコで勝つも負けるもすべてが経験です。



 その経験を生かす心構えが出来ていればいいのですね。



 特に負けた場合のデータは、後で見直せば原因が分かりますし
 
 次にも生かせますからね。



 その反対に大きく勝った場合に、なぜそんなに大きく勝てたのかを

 考えない人が多いのですね。



 あなたがパチンコで大きく勝つも負けるも、すべては経験しないと

 分かりませんから。




 大抵は大きく勝てた場合は、運が良かったケースが多いのです!!


 ですが、負けた時には必ず原因があります。



 それを追求せずに、大きく勝った時の気分の良さだけでは

 情報としてはダメなのであります。


 ですが、多く方々はなぜかこちらの方が強く頭に残るので

 余計な投資をついついしてしまうことになるのです。




 プロでも3万円以上の投資をして、そこから取り返すのは

 そうそうありません。



 それが5万円以上になるとなおさらです!!




 3万円以下に抑えることが出来れば、勝率は上がるのですが

 5万円以上になると、勝率が半分以下に下がってしまいます。



 ですが、プロも大きな金額を投資する場合には、それに見合った

 見返りが来る台を選んでいるわけなのです。



 それでも負ける場合には、運が悪かった時でしょうね。。。。



 このように確信がない限り、多額の金額を投資はしないのが

 プロなわけであります!!




 この精神や考え方をあなたも見習おうではありませんか?



悪い立ち回り方法をやっていてはパチンコで勝てません!
 あなたがパチンコを打つ時にまず考えなくてはならないことがあります。


 ・店選び

 ・台選び
 
 ・立ち回り方法



 であります。


まぁこれは再三再四言っているので

 お分かりだとは思いますが・・・・・




 で、せっかく『ホール選び』と『台選び』が上手く行っても

 肝心の『立ち回り』が悪いとすべてが水の泡になってしまいます。




 では、その勝つための手順を少しづつ・・・・・。




 (その1)

 店選びから始めます。勝負する価値があるホールを探します。

 それからいつ行動して打つのかが大事です。

 何も考えずに行き当たりバッタリでは、結果が悪くなるのは

 当然です。。。



 (その2)

 勝負しても勝てないホールは避けること!

 負けているのに、性懲りもなく通い続ける。これ多いんですね?

 意外と。勝ったり、負けたり、を繰り返してると収支としては

 負けてます。勝負する日の絞込みが大事です。



 (その3)

 たとえ良心的な優良ホールであっても、勝負になる台は限られて

 おり、あとはほとんどが回収台であります。

 つまり、あなたがホールに入店する前に勝負はある意味決まってます。

 入店してから決めていては遅いのです。

 勝負は入店前の台確保を綿密に行うことで決まります!!



 (その4)

 もし仮にあなたが勝負する台が確保出来なかった場合、ダメと
 
 分かっている台に座ってしまうことほど危険なことはないです。

 そういった場合には、打たないという選択が必要です。

 この行動を徹底すれば、必ずあなたのトータルでの収支が
 
 安定してくるはずですから。



 
 いかがだったでしょうか?




 人間いざ自分のこととなると冷静な判断が出来ないのです。


 そして時には誤った方法を取ってしまうわけですね?



 
 つまりですね?




 自分がどういうタイプのパチンカーかを冷静に判断できれば

 次に何をしたら良いのか?




 戦略に基づいた対処方法が取れるということになりますから・・・・。



 それから今から述べることはとても重要です。


 
 本当に今はホールが大変な時代です。




 なぜホールが大変なのかというと???

 入替する機械が多すぎるからです。



 スロットの5号機の絡みみあるのでね・・・・。



 つまりコストが掛かるからですね。



 そしてそのツケはすべて我々一般人に回ってくるのです。




 これでは、ホールも誰のために営業しているのか?


 はい。そうです!!




 全てはパチンコメーカーと行政のために営業しているような

 ものです。。。(苦笑)





 ですので、本当に今後のホール選びは慎重になってくださいね!




 そのホールが体力があるのかどうか?

 玉を出せるの余裕がまだ残っているのか?



 そのような観点から勝負することが本当に大事ですよ!




 この調子で行くと今年はさらに

 閉店休業に追い込まれる中小のホールは確実に増えていきます。



 もうこの流れは止めようがありません・・・・。



 
 『今日の痛みに耐えて明日をよくする!』


 こういったのは、かの有名なかつての日本の前総理大臣。




 今日の痛みにも耐えられないのが

 今の中小のホールの現実ではないでしょうか???




 ですので、体力のないホールでは

 『打たないという勇気が時には正しい立ち回りになることも・・・』

 ですね。。。


今までのホールだけで勝負していては勝てなくなります。

 これからは、パチンコで勝負するホールは

 最低限3~4軒持つことが重要な要素になってきます。

 



 どんなに腕のいいパチンカーであっても、ひとつのホールだけでは

 トータル的に勝ち続けることは難しいといえます。




 勝ってるパチンカーは必ず行きつけの店を数ホール持ってます。


 最低でも3軒ぐらいは持っているはずです。


 
 『行きつけの店を数軒持つこと』

 によるメリットは、


 ●打ちたい機種がない場合に無理な勝負をすることがなくなる


 ということが挙げられます。




 ですが、この他にももっといろんなメリットがあります。




 その他のメリットとは???



 ●ホールごとに開催されるイベントを狙うことが出来る

 ●ホールごとに『出す日』『出さない日』を把握することが出来

  一番勝てる確率が高いホールで攻めることが出来る


 ●新台入替の時のサービスを何回も味わえること。

 ●そのホールの情勢に応じて、勝負するホールを替えることが出来る





 いくら普段から稼いでいるパチンカーであっても

 ひとつのホールで連戦連勝するのは至難の業・・・・。




 出玉の傾向にはホールごとのクセが必ずあります!!


 これは私のクギ師時代の経験からも言えることなのですが・・・。



 ・給料日のあとは出さなくなる

 ・土・日で土は出す傾向にある

 ・夕方から夜にかけて出す傾向にある

 ・イベントの2,3日は出す傾向にある


 など・・・・。



 そのようなそれぞれのホールの特徴をよくつかんで

 フルに活用すれば、必然的に勝率はUP↑していくことでしょう!





 そして最後になりましたが

 理想としてはですね?


 ・近所に2,3軒

 ・会社の周辺で2,3軒

 ・行きつけのホール



 を確保しておきたいものですね?



『正攻法プロはみんな理解している【パチンコ・パチスロで負けない戦術】』

今回は非常に役に立つパチンコレポートをご紹介。


知らなきゃ負けるだけ。勝つために何をするかのパチンコ勝ち越しノウハウレポート。



それがこのレポートです。


  ↓ ↓ ↓


『正攻法プロはみんな理解している【パチンコ・パチスロで負けない戦術】』


高校在学時に悪友とパチンコ屋に通いつめるも、勝ち越す悪友を尻目に、

在学中にこさえた負け額は1年で100万円を超えました。




多くの友人に数十万円単位の借金をし、バイト代がすべて返済に回る、

食事もままならない生活を送っていました。




高校卒業以降に開眼し、すべての負債をパチンコ・パチスロで返した上、

以後、定職を持ちながらも13年連続年間収支プラスを達成し現在に至っております。



そんなノウハウを簡単にまとめたレポートです。


  ↓  ↓  ↓  ↓


http://mailzou.com/get.php?R=28855&M=357&PR=738






どんなに凄いパチンコノウハウを入手しても・・・・・
どんな優れたノウハウでも、どんなにすごい情報でも
それだけでお金を生むわけではありません。



そこから生み出すのは、あなた自身。


『ノウハウは、人を通じて発揮され、はじめて現実を変える』

ものですから・・・・・



冷静になれば分かることなのですが、
多くのパチンカーがついつい忘れて
しまいがちになります。



例えば、あるパチンコノウハウを
購入して実践した2人がいます。



しかしながら同じノウハウを手にした時に
彼らの受け取り方は全く違いました。


彼らはノウハウをただ真似しただけではありません。


『自分が得意なやり方を伸ばす』

ために活用するツールとして使ったのです。



これ、凄く大事なことなのでもう一度いいます。


『自分が得意なやり方を伸ばす』

ために活用するのです。



ノウハウは、パチンコで勝つために
何をすれば良いのかを示すという
優良なモノサシなのですからね。



その方向に努力すると、パチンコで勝てる。
でも、示しているのは方向性です。



ノウハウに肉付けして使うのはあなた次第です!



巷のパチンコ攻略法まがいやノウハウに
振り回されるのではなく自分自身の
得意なスタイルで使いこなしてみてください!

⇒ 
http://snipurl.com/thf73



前日出ていた台はこうして狙え!!

パチンコを打つお客の心理は本当に不思議です。


その中でも、よくあるのが

『前日出た台は、今日は出ないから避けよう。』

といったようなことです。


まぁ、お客さんの台選びには、いろいろなやり方があり
人それぞれなので、あえて否定はしませんが・・・


前日出てない台を狙う方もいれば、
反対に前日に出た台を翌日も打つ方もいます。


どちらがいいとか悪いとかいう問題ではありません。


ただホール側としては、単に差玉だけを基準に釘調整を
してるわけではないということです。


ホール全体の出玉率とか。


あるいは機種ごとの出玉率、
それぞれの台の回転数やベースなど。


様々な要素をチェックして、翌日の釘調整に
つなげていくわけであります。


仮に2日間よく出た台があったとしましょうか?


そういう場合でも、その台の回転数やベースや
確率といった数値が大幅に基準を上回ってない限り、
釘を極端に閉めたりはしません。



お客が思ってるほど、ホール側はそれぞれの台の
出玉にはある意味関心を持っていませんから。



機種ごとの出玉率やホール全体の出玉率などが
目標数値に収まっていれば良いというのが
基本にあるわけです。



前日、前々日と出ていた台を打ってみて、
ボーダーライン以上上回る台ならば、
勝てる可能性もかなりあるわけです。


一度は打ってみるべきであります。

 


もちろんそれで、必ず勝つというわけでは
けっしてありませんがね。。。


まぁ、でも少なくとも何の考えも持たずに
台選びをするよりかは数段マシであると
いっておきましょうかね。^^



ドル箱1箱判別方法とは?

今回は

『ドル箱1箱判別方法とは?』

についてお送りいたしましょう。



大当たり1回分の出玉で優秀台を
判断する方法のことであります。


この1箱判別方法は、ボーダーラインの考え方を
さらに発展させた方法でもあります。


1,000円あたりの回転数ではなく、大当たり1回分の出玉で
どれだけデジタルを回せるかにより判断します。


そしてこの1箱判別方法がボーダーラインよりも
優れている点が3つあります。


1つ目は、持ち玉時に使える時点です。
 
現金投資では1,000円あたりの回転数を
把握しやすいのですが持ち玉時は分かりにくいですね。


それから2つ目は、回転ムラの影響を受けにくいこと。

 
1,000円ごとに回転数を計っても
ムラが激しく正確にはつかめません。


しかしながら、大当たり1回分ならばムラは
あるもののかなり参考にはあります。


大当たり3回分ほどの平均値を取れば?!



本来の回転率が大体分かるようになりますから。



それから3つ目ですが?
 
出玉の削りや確変・時短中の増減に対応できるという点です。

 


ボーダーラインはパチンコ雑誌等でみれば分かりますが
実際には出玉数が変われば、当然ながらボーダーラインも
変化します。



しかし!?


『大当たり1回分の出玉で何回デジタルを回せるのか?』

という尺度なら大丈夫です。



もし玉減りがあったとしても、その減った玉で表示された
回転数だけ回せれば良いわけですからね。




いかがだったでしょうか?



今までの視点をちょっと変えるだけでも、
パチンコで勝つための考え方が色々あるものです。




是非とも一度試してみてはいかがでしょうか?




ここでいう1箱判別方法とは?


新機種はこうやって市場に出てきますよ!
 パチンコホールは、機械代が高いと分かっていても

 新機種を買わざるを得ません。



 それはなぜかと申しますとですね?




 単純にライバル店にお客を取られてしまうからなんです。




 今の新台に期待は出来ないと分かっていても

 他店が新台入替をすればお客が取られるので

 仕方なし付き合ってる状態なんですね。




 メーカーは次々に新機種を発表してきます。



 そして今売ってる新機種が出たと思ったら

 次のまだ出ていない新機種の予約注文を受け付けてたり・・・



 とにかくメーカーの好き放題されているのが

 今のパチンコ業界の現実なわけです。



 ホールも新機種が入らなくなるので

 渋々メーカーの言うことを聞かざるを得ない状況になっています。



 もちろんメーカーも、裏ではそれなりの苦労があるわけでして・・・




 とくに保通協とかいう天下り先には、ホールには

 滅法強気なメーカーであろうとも逆らうことは出来ません。



 なぜならば?




 保通協が新機種の許認可の権限を握っているからに

 他なりません。




 では、ここでメーカーが新機種を開発してから

 実際に市場で販売するまでの流れを簡単に示しますと!?




 ●保通協への申請(申請から2ヵ月後に適合通知)


    ↓


 ●全都道府県公安委員会への検定申請(申請から1ヵ月後に検定完了)


    ↓


 ●検定後に水面下で営業開始ながら内覧会の実施


    ↓


 ●導入開始(内覧会開催後1ヶ月ぐらい)



 と、このような順序で市場に新機種が導入されます。




 つまり、実際メーカーが開発をかけて完成したものが

 市場に出てくるまでには、かなりの時間が掛かるということなのです。




 ですので、開発してからは実際1年以上、あるいは機種によっては

 それ以上掛かることもあるわけですね。



 無事に保通協の審査が通れば、問題ないわけですが

 実際には穂通協の方でアレがダメ、コレがダメと

 許認可が却下されることも多々ありますからね。



 しかも申請するだけの検査料だけでも

 1機種に付き100万円以上もしますからね・・・・




 つまりメーカーも行政の許認可をパスしなければ

 どんなにいい機械を開発しても市場に売り出すことが

 出来ないわけであります。




 なのでメーカーも、ある程度開発コストがあるところは

 何機種も開発するわけです。




 特に大手のメーカーですと、この保通協に持ち込む機種の数も

 半端ではないはずですね。




 このように、新機種も裏ではいろんな難関をクリアして

 パチンコホールに導入されているというわけですね。




 いかがだったでしょうか?


初めて打つ機種への対応を身に付けよう!

 市場にドンドン出てくる新機種のラッシュ。


 実際ホールに打ちに行くと、1週間で外れる機械も中にはあります。



 まぁ、今の機械ですと良くてせいぜい持って1ヶ月持つかどうか?


 このラインだと思います。




 今のホールは釘が渋いだけでなく、入替サイクルがとにかく

 早いので、せっかく機種が多様化しても打ち手が隙を突ける

 チャンスがあるのに、打たないまま台が無くなってしまうという・・・




 この繰り返しではないでしょうか?




 ですので、我々打ち手としては、少しでも新機種に早く慣れ

 取れるうちに取るという姿勢が大事になってきます。



 それでは初物の機種をどう活かしていくのか?




 ここでは立ち回りが大事な要素になります。



 どんなに初物の機種が判らない点が多いといっても

 ただ闇雲にホールを選んでいてはダメです。




 出す気にあるホールで打てることが前提となります。



 実際のホール選びにしても、過去のデータをよく吟味して

 いただいたいのです。


 ・新台を出すのか?

 ・導入台数

 ・話題の機種の扱い方



 などなど・・・・・




 とにかくホールに関する過去のデータは多ければ

 多いほど良いでしょうからね。




 なので、出来るだけホール選びはシビアになおかつ

 厳選していただきたいものです。




 まぁ、出す気が無いようなダメなホールであっても

 初物機種の偵察を兼ねて見るだけとか、試し打ちとかは

 全然OKだと思います。




 そして初物を打つポイントなんですが!?



 ●ゲージ関係をよくチェックすること!

 甘いゲージ構成か?そうでないか?

 命釘や入賞に影響を及ぼす釘はどこか?



 ●スペックをチェック!

 大体のゲーム性とか基本性能を把握しておくこと!



 ●役モノをチェック!

 どんな役モノなのか?甘いのか?ステージはどうか?



 ●技術介入が出来るかどうか?

 ストロークの打ち具合をチェックすること!

 止め打ちは出来るのか?役モノの絡みはどうか?




 ポイントとしては、とにかく打った時に

 玉の流れをよく観察することですね。




 それと初物を打つ場合には、打ち方も



 ・ブッコミを狙ってみたり

 ・右打ちをしてみたり


 いろいろと試し打ちして、どのポイントが良いのか

 把握するクセをつけることが大事です。




 確かに最初は誰でも初物は分かりません。



 ある程度雑誌等で情報を仕入れておいて

 それからは実践勝負ということになります。




 とにかくプロでも初めて打つ機種に関しては

 データが乏しいのです。(当たり前ですが)




 なので、最初の内に何度か試し打ちして

 自分なりのストロークポイントを早めに掴んでおくことが

 重要なポイントになります。



ホルコン理論攻略法について思うこと
この世にホールコン攻略法と呼ばれるものが
本当に最近では氾濫してきています。


ちょっとパチンコ雑誌などやネットで

「ホルコン攻略」と検索すれば?



それこそかなり多くの記事や情報を
見つけることが出来ます。


何故ここまでホルコン理論が取りざたされたのか?



この辺から考えて解説していかないと
ホルコン理論信者があまりにも多すぎる
という事実があります。


またそれらの理論に立ち向かうことが
難しいところまできていると感じています。


ホールの中身を全く知らない方が自身の机上の理論で
やってみたところ、偶々勝ってしまったというような。。。


そんなホルコン攻略法がこの世の中多いです。



私も実際にある大手ASPサイトで売られてる
パチンコ商材のいくつかを見てきましたが、
本当に中身はお粗末なものばかりでしたからね。



こうした世のホルコン攻略法がパチンコファンに
蔓延したと思われますが・・・・・



実際に存在しない全くデタラメ理論であることを
分かりやすく解説すること自体おかしな話です。


そしてこうした類のホルコン攻略法には必ずいって
いいほど出てくるものがあります。



それは何かと申しますとですね?



こうしたホルコン攻略法の中に出てくるものに
必ずといっていいほどトランスが出てきます。


そしてそのホルコン攻略の内容としては!?


●トランスの繋がりで1 つのグループになっている

●ホルコンからこのトランスに大当り司令をしている

●ホールは電圧調整が自由自在に出来て電圧の変化で大当りを発生してる

●休憩打法などパチンコ台をあることをやって休憩させると大当りしやすい


といったような具合です。



このように内容がホルコン理論の中に
書かれていますが、それではこの理論に元にして
ホールの立ち回りをどのようにするか?


となった場合に?!



理論が曖昧になり立ち回り方法を具体的に
解説していないのが実際に出回ってる
世のホルコン理論になります。


これは一体何故でしょうか?


その理由は・・・・



そもそもホルコン理論自体が存在しないために
確固たる裏付け証拠を解説出来ないことに付きるわけです。



数あるパチンコ攻略商材の中身には
ホルコン理論がほとんどの商材に書いています。



ホルコン理論を否定せずにその理論自体を認めつつ
別の攻略法、あるいは別の訳の分からない理論を
述べている商材が沢山あります。



では何故そもそも否定しないのでしょうか?


答えは簡単なことです。



数あるパチンコ商材の著者自身がホルコンの中身、
つまりホールの裏側を本当に知らなくて商材を書いている
ということにそもそも大きな問題があるからです。



それと同時に自身のあくまで想像と予想を膨らませて
ホルコン攻略法として書いている商材の実態があるわけです。


はっきりここで伝えておくことを
述べさせてもらいます!!


トランスと大当たりの因果関係は全くありません。



また実際にそうした小細工も出来ませんし
なおかつ存在しませんから。



ホールで電圧の調整はやっていません。

ホール側がもし仮にそうしたことをやってたとしても?



実際に大当りさせることや大当りを止めることなど
一切できませんからね。


つまりホール側がそもそも電圧にこだわる
必要性がありませんから。


それが出来るのであれば、そもそも新台入替やイベントで
それこそ自由自在に出玉操作が出来る遠隔システムと
何ら変わりませんから。



ここで分かってほしい事はですね?


ホルコン理論を真に受けてパチンコの勝率を上げたいと
思っても絶対に上がらないということです。




真のホルコン情報はこちらにあります!

⇒ 
http://snipurl.com/thf73


雰囲気に惑わされるな!

パチンコホールに行くと・・・



ドル箱が通路にところ狭しと
並べられてる光景が見られます。



そして全体的に出てるように思うので
それを見た客が空き台に座って席が埋まります。


ただ、ここで気をつけないといけないのが
ドル箱の見た目の多さが必ずしも出玉率が
高いというわけではないということです。


人間の心理とは不思議なものです。


例えばですが、行列の出来てるラーメン屋が
必ずしも味がうまいわけではありません。


でも、並んでると何か美味しい店では
ないかと思ってしまってついつい並んで
しまうわけです。


パチンコホールもこれと同じ心理があります。


客数が多いとかドル箱の雰囲気に惑わされるのでなく
冷静な判断力や冷静な目を持つことが大事です。



ホールの出玉の周期を読み取れば勝てる?
どのホールもそうですが、出す日と出さない日が
当然ながらあります。


連日のように出すホールといったら、それは新規オープンの
ホールやリニュアルオープンしたホールぐらいなもの。


通常のホールは、そう何日も続けて出すのは
正直今のご時世では至難の業であります。



そのホールが出すタイミングを狙って打てば、
普通に打つよりも勝てる可能性が当然高くなります。

※もちろん負ける場合もありますが。。。


そして特にその中でも、優良店といわれるホールほど
出玉のきちんとした戦略を立てているのであります。


出す日と出さない日のメリハリをしっかりと付けて
利益を出しながら、なおかつお客にも満足してもらえるような
還元日をタイミング良く実行出来るのが優良店の強みでもあります。



それらのホールの基本的な戦略としては、
月~金までの平日は高めで。

 
それ以外の土・日では低めにしっかりと釘調整されてます。



この周期が狂ってしまうと、出したい時に出せなくなり
また回収しなかればならない時に、出てしまったりするわけです。


この出玉の周期は、客層にも関係していきます。



平日ですと、常連客が多いので、ホールにとっては
一番大事な客であるので、より長く自分のホールを
贔屓にしてもらいたいと思っています。



そこで出玉率を高めにしておいて、毎日の負担を少しでも
減らそうとしているわけです。


その一方で、土・日は一元客が増えます。


彼らは冷やかしであったり、1回コッキリの客であったり
するわけなので、リピートはしにくいわけです。



なので、これらの客が増える土・日に回収しておいて
平日の常連客へ還元するシステムを作りあげているのです。



そしてその反動として期待できる曜日が!?


月曜日であるという風にいえます。



土・日と閉めていた釘を大幅に開けて還元しようと
ホールは試みます。


 
なので、時にはホールの思う以上の出玉が
出てしまうケースだってあるわけです。


なので、客側にとってはこうしたハプニングは
大変ありがたいわけであります。


なんせ、2日間閉めてた釘を開けるわけですから
ホールの思惑通りの出玉率にならないこともあります。



さらに予想に反して出なかった場合、翌日の火曜日は
さらにねらい目になるのです。


低い出玉が3日間も続けば、さすがに客離れも起きますから
ホールも必死で出玉を出そうとしますからね。



それからもう1日期待出来る曜日が金曜日。


これもあえて説明する必要性はないでしょうが。。。



土・日により多く来店してもらうためには
金曜日に確実に出すことがポイントになるからですね。



金曜日に出ているところを見せれば、週末は必然的に
客が集まり、ホールは回収できるというわけ。



優良店であればあるほど、玉を出すタイミングの重要性を
心がけているのですから。



また、それが分かっているからこそ
優良店にもなれたわけですからね。。。



いかがだったでしょうか?


会員のメリットを最大限に生かしましょう!
今回は

『会員のメリットを最大限に生かしましょう!』

についてお送りいたしましょう。



今の時代、どこのホールもメール会員という
システムがあるかと思います。


また、このメルマガを読んでる読者の方も
何軒かのホールのメール会員に入ってるかと思います。


このメール会員ですが、意外と情報収集するのには
バカには出来ません。


つまり、あなたが会社にいようが家にいようが
どこにいようがあなたの携帯に流れてきて、そのホールの
情報を教えてくれるわけですから。



今ですと、折込チラシなどにQRコードが掲載されてる
ホールも多いですし、ネットのP-WORLDなんかでも
検索すれば各ホールの情報が出てきます。



つまり、家にいれば全国のパチンコホールの情報が検索出来て
いろんな情報を知ることが出来るのです。


これですと、極端なことをいえばいちいち見て回らなくても
HPを検索すれば、最低限のシステムや営業方法が分かるのです。



また、メール会員に入っておけば!?


もちろんリアルタイムで新台入替やイベントの情報、
あるいは会員限定のイベントなどをいち早く知ることが出来ます。


なので、とりあえず初めは何個か入っておくと良いでしょう。


もちろんそんなに入ると携帯メールが鳴りっぱなしに
なるから嫌だと思う方もいるかもしれません。



その時は、いらないホールだけをメール会員を
解約すればよいわけです。


つまり、出来るだけ多く入っておくことで

『良い情報』と『悪い情報』

の見極めが出来るようになります。



このホールのメール情報は役に立たないなぁと思ったら
そのホールのメール会員を解約すればいいことです。



また、いくつのホールのメールを受信することで
そのホールごとのやる気度がメールの内容で分かるように
なりますから。


やたらと煽り文句ばかりのメールでしたら、
止めておいた方がいいでしょうね。



反対に具体的な数字を交えてメールを送ってくるような
ホールや具体的なイベント内容、あるいは還元台の台数など
とにかくより具体的な内容のメールでしたら・・・?



これはもう重要視した方が良いでしょうからね。



とにかく面倒がらずに、まずはいろんなホールの
メール会員になってみてはいかがでしょうか?



今はインターネットもあります。



携帯やパソコンさえあれば、誰でもどこでもすぐに検索出来ますからね。


『やるか?やらないか?』


本当にそれだけで1ヵ月後には結果は
違ってくるのではないでしょうかね?


全然出玉が出ないのですが・・・・
先日、及川奈央を打ったのですが・・・

何だか大当たりの仕組みがよく分からなくて。



7回ワンセットなのに4回当たった後に
全部飲まれてしまいました。


これは納得できません!



こういう文句を言う人が中にはいます。


確かに気持ちはよく分かります。


ただ、最近の台はゲーム性を予めよく
予習をしておかないと知らないがために
損をしてしまうことも少なからずあります。


なのでまずは打つ前にその機種のことを
しっかり予習しておくことが大事です。



今回の及川奈央みたいな特殊なスペック
「●回ワンセット」の機種について
解説してみたいと思います。



「●回ワンセット機種」とは初当たりを引くと
●回当選するまで次回の当選確率がUP↑する
というものを差してます。


及川奈央の場合は初当たりすると全部で
7回当選するまで確変状態になるわけです。


ただ今の「●回ワンセット」は昔の仕様に
比べてちょっと様子が違います。


昔の「●回ワンセット」という機種といえば
「ギンギラパラダイス」などの権利モノで
当時のワンセット機種は必ず規定回数の
出玉アリの大当たりが得られたわけです。


今回の及川奈央のような機種の場合には!?


ヘソ保留での当選の多くが出玉ナシの当選と
なるために、最悪7回すべてが出玉ナシの
当選で終る可能性があります。



ちなみに当選パターンは以下のようになります。



1.潜伏 ⇒ 潜伏 ⇒ 潜伏 ⇒ 潜伏 ⇒ 潜伏 ⇒ 潜伏 ⇒ 玉無し


2.潜伏 ⇒ 潜伏 ⇒ 潜伏 ⇒ 玉有り ⇒ 玉有り ⇒ 玉有り ⇒ 玉有り


3.玉有り ⇒ 玉有り ⇒ 玉有り ⇒ 玉有り ⇒ 玉有り ⇒ 玉有り ⇒ 玉有り



この機種の場合、1度出玉有りを引いたら
以降は出玉有りの全ての大当たりとなります。


とにかく今の機種は事前にスペックを
ゲーム性の内容をよく調査しておくことが
本当に大事です。


巷で売られてるパチンコ雑誌等で
打つ機種の情報収集は最低限しておくように
してくださいね。



そうすれば意外と疑問に思ってることや
納得いかない現象が起きても理解できますから。





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。