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回収率がきついパチンコホールの特徴とは?
ご存知の方も多いかとは思いますが
今大方のパチンコホールが経営難です。


これは近年のパチンコの機械代の高騰が
ひとつの原因にあるかと思います。


それから銀行融資が特に中小ホールでは
下りにくくなったということもあります。


またパチンコ客の来店数の激減や
不況による懐具合の厳しさなどもあります。


そんな厳しい時代ですが、今後はホールも
厳しい時代を益々迎えようとしてます。


そうした中で、打ち手が考えなければいけないのが!?


回収率のきついホールをいかにして
見分けて、そういうホールを避けていくか
ということであります。




それでは、早速こうした「回収率のきついホール」
の特徴について解説をしていきたいと思います。




■そのホールの看板機種を見てみる 


パチンコ・スロットのその店の看板機種。

設置台数が多く、一番稼動がある機種。(新台以外で)


そのホールの看板機種の客付きや出玉をみることで
そのホールの状態がある程度分かります。

ホールの看板機種というのはですね?


土日や入替前以外は「大抜きしない」機種です。


店長にとって、機種毎にランク付けがあり
一番最後に回収するところが看板機種です。


そこにまで手を付けてしまうと、
看板機種が無くなりホールの経営自体が
最悪になります。


それでも土日祭日以外に看板機種で利益を取ったり、
客付きが少ない店はもう利益が足りなくなって
かなりやばい状態であるということです。


ホール側としては、看板機種でどれだけ平日に抜かないで
営業するかがセオリーなので、平日の看板機種でも
全然出してない店はどの機種を打ってもダメです。

なので、そのホール自体を敬遠された方が良いでしょう。




■チェーン店の数から判断する


今の厳しい状況ですと、そのホールの親元会社の資金力が
ホール同士のお客様の奪い合いの要素になってきます。

勿論資金力のあるホールの方が、出玉を出せる余裕があります。

これは間違いのない事実であります。

チェーン店数が少ないホールですと?!


片方の店で利益を抜いて、もう片方の店で出すということが
非常に難しくなりますから。


なのでどのホールもある一定の利益を
確保せざるをえなくなり、身動きが取れなくなります。


それからチェーン店数が少ない会社というのは
企業としての売上も当然少なく、銀行などの金融機関からの
融資を受けることにも苦しむので、尚更出玉を出す余裕が無くなります。


あえて狙い目としては・・・!?


5店舗以上のチェーン店で何店舗かは稼動状態が良い店が存在する所。

無闇にチェーン店数が多くても、どのホールもガラガラで
資金繰りに詰まっているパチンコチェーン店もあります。


パチンコ店を増やすというのは、

「銀行から金を借りやすくする」

という目的もあります。

店舗が増えれば必然的に見込み売上が増え、
次なる銀行融資が受けやすくなります。


資金繰りに詰まって新店を増やす。

新店を増やしても出玉を出さないので客が飛ぶ。

また新店を増やすというような悪循環をしている
チェーン店も少なからずありますので。

よく見極めてくださいね。





■新台入替チラシから判断する


新台入替は、

「新台を入れました!」

ということでお客様を呼び、甘い調整の看板機種を
打ってもらって満足してもらうというのがセオリーです。


ご存知の通り、昨今ではホール側が昔みたいに
初日から新台で出す店は少なくなってきてます。


新台+BIGイベントがセオリーで、
むしろ釘調整が甘いのはイベント系機種です。


そのイベント自体を行わない店というのは!?


裏を返せば新台入替に出すことが
出来ないホールであるという判断が出来ます。


つまり新台を入れたので、打ち手に

「新台でお金を置いてってくださいね!」

と言っているようなものです。


新台ばかりアピールする店は特に危険ですので。


その辺は用心してください。




■新台の台数が少ないホール


これは率直にいえば話は簡単です。

つまりはっきりいって新台を買うお金がない
ということであります。


今現在進行形でお金が無く、次の新台自体を
買えなくなってきているホールも結構あります。


その新台代わりに中古で済ますような
ホールもかなりあります。


店長が新台が欲しくても親会社にその新台を
買う金が無いというような状態。


逆に新台の台数が多すぎてもどうかと思います。


設置台数の10%くらいが、1ヶ月の新台入替の
適性台数ではないでしょうかね?


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あの京楽系の進化系の甘デジの出玉動向について
京楽はここ数年、ヒット機種を次々に出してます。


今あるパチンコメーカーの中でも、ここ数年の間に
最も売上を伸ばし、なおかつ最も勢いがあるメーカーでは
ないでしょうか?


そしてこの京楽は、実はミドルタイプだけでなく
甘デジタイプでも素晴らしいパチンコ台を
登場させてます。


それが次の2機種です。



・CRAぱちんこ必殺仕事人3祭バージョン

・CRAぱちんこ筋肉マンJr.



まず「仕事人」の方から説明しますね。



この機種の特徴は5回転のSTと「進化系」機種の
特徴である小当たりor潜伏当選によるモード移行演出を
搭載してる点です。


連チャン性能が優れていても4万発を超えることが
極めて少ない甘デジスペックで、全国的に出玉ランキングの
上位に入るぐらいの出玉性能を見せています。


これはある意味最近の甘デジタイプの中でも
かなり優秀なパチンコ台であるといえます。


そして次に「筋肉マン」ですが・・・


これはある意味先ほどの「仕事人」の出玉を
はるかに上回ってるとのことです。


この「筋肉マンJr.」はミドル・MAXタイプと
同様のバトルスペックで、こちらも進化系の
モード移行演出を搭載してます。


それでも確変突入時の平均連チャン数が
5回以上という甘デジスペック屈指の
爆発力は本当に魅力があります。



全国的な出玉ランキングにおいても!?


甘デジ史上において最高レベルの出玉数を
叩き出してるのです。



最近の甘デジでの優秀機といえば!?


「地中海SAF」が有名ですよね。


ただこれと比較しても「筋肉マンJr.」の方が
爆発力が驚異的であることは明らかです。



ちなみに京楽系のパチンコ台といえば?


大体はボーダーラインの甘さが魅力でありますが
この2機種も当然例外ではありません。


ただ、どちらも甘デジである分1回あたりの
大当たり出玉は少ないですからね。



なのでスルーの釘調整やわずかな玉の増減が
ボーダーラインを左右するわけです。


電チューサポート中の止め打ちなんかで
玉を増やせるようなスルー調整であれば?!


それが優秀台と言っても決して過言では
ありませんからね。


なのでこの2機種に関しては、特にスルー周辺の
釘調整をしっかりとチェックしてみてください。


思わぬ掘り出しものの台が見つかるかも
しれませんよ。^^



パチンコ講座:「保留ランプの抽選」について

パチンコ機は、昔から保留ランプと
呼ばれるものが付いています。



そのことに関してはパチンコを打つ方でしたら
誰もが知ってることでしょうね?


ですが、その保留ランプの仕組みを
ちゃんと説明出来る方は意外と少ないのです。


例えばですね?


大当たり抽選はスタートチャッカーに
玉が入賞した時点で行われてます。


そこで疑問を感じる方もいます。


当選後の残りの保留ランプの点灯分も
大当たり抽選は既にされてるのか?

ってことです。




では、その回答をする前に?!



まずは抽選の仕組みから。



大当たり抽選の仕組みは、スタート入賞時に
乱数を取得いたします。



つまりスタートチャッカー内のセンサーが
入賞した玉を感知したら、カウンターから
乱数を取得して保留内に一旦保存します。


ここで取得した乱数が大当たりするかどうかは、
この時点ではまだ実は決まってません。



そして次に保留を消化する場合ですが・・・


実はこの保留を消化する際に、スタート入賞時に
取得した乱数を当選値と比較します。



通常時は通常時の当選値

確変時は確変時の当選値

と比較します。



当選したら当選役の抽選が行われますが、
ここで確変を引ければ、連チャンへの道が
拓けるってわけです。



いかがだったでしょうか?



是非とも頭の隅にでも入れておいて下さいね!



今年のパチンコ業界の動向について
パチンコ業界は行政の規制や法改正などで
色々と変化していきます。



そのスピードが年々早くなってきています。


最近では2007年10月のスロットの4号機の
完全撤去がありましたよね?


それにより、ホールの従来の営業手法は
根底から変えざるを得なくなりました。


今まではスロットで粗利を抜いて
海系のメイン機種で還元するといった
手法が使えたわけですが・・・・


このスロット4号機の撤去により、
営業手法自体を見直さなければ
ならなくなったわけです。


ですが!?


ホールもしぶといところがあります。



倒産・閉店したホールも確かにありましたが
その後に出てきた5号機の「ジャグラー」に
かなりのホールが救われたフシがあります。


この「ジャグラー」がある意味ホールの
救世主となったわけです。


そして今の現状では、とりあえずは
ホール数の減少は落ち着いたのでは
ないでしょうかね。


そして一昨年から昨年にかけては、
スロット4号機がなくなった反動といいますか?!


市場が再びマックス至上主義に戻った
感じがありますね。


2005年などと比べれば、甘デジや1円パチンコの
拡大で市場は拡大しており、にも関わらずに
不景気と相まって市場はドンドン下へ下へと
拡大してます。


つまり完全に日本経済と同じでデフレ状態に
なってしまってるわけです。



そこで今年のパチンコ業界は一体全体
どうなっていくのか?


ということですが・・・・




おそらくは従来のミドル機が少なくなって。
その辺りの確率のものはすべて1/200台に
追いやられて、確率が1/300台のパチンコ機は
マックススペックに集約されるのでは
ないでしょうか?



そして設置店舗数が50%を超えてる1円パチンコも
ついに設置台数も50%を超え、4円貸と同等化
していくことが予測されます。


つまり、今年も昨年以上にパチンコの市場が
大きく変化する年になるのではないでしょうか?


パチンコの勝ち組の共通する要素について
パチンコには負け組と勝ち組とに別れます。


大抵多くの方はむしろ負け組の方が多いわけです。


9割以上の方は負け組であると予測されます。



ただ勝ち組と負け組との違いは
実はほんのちょっとした考えや行動が
違うだけなのであります。



その中でも基本的なことは


●釘読み

●勝敗ライン(ボーダーライン)の把握

●打ち方の工夫(止め打ちなど)

となります。



ただこれだけでは正直情報が氾濫してる
今日では大きな武器にはなりえません。



なので本当の勝ち続けるためには
これ以外の要素も重要になってきます。



例えばですが!?



ホール選びなんかがいい例です。



大抵の打ち手は家に近いとか、会社に近いとか
いう理由で本気でホール探しをしようとしてません。


ですが、勝ち続ける人間は労力を惜しみません。


良いと思ったホールは車で1時間近く掛けても
打ちにいうわけです。


電車でも3つ目や4つ目どころか、
それ以上の駅のパチンコホールにまで
足を伸ばしますからね。



それから打つ機種を絞ることも大事です。



渋くなった最近のホールの釘調整では
打つ機種を最初から絞っていくことは
重要です。



少しでも出玉の上乗せを図るためにも
技術介入の度合いを事前に調べて
比べておくことが近道です。



それからあとは何といっても行動力です。


つまり自分自身の武器を最大限に生かす意味でも
利用できるものは何でも利用するという
心構えがポイントになります。



●貯玉再プレーの利用

●メール会員の利用

●時短中の玉増えが狙える機種を打つ

●旅打ちで行動範囲を広める

●技術介入を極める

●緻密な数値の把握

●収支表を付ける

●人脈を駆使して情報を集める


など・・・・




こうした行動を少しでも多くした人間が
最終的に笑いますから。



あとはこれに付随して便利なツールを
使うのもひとつの手です。



例えばですが・・・・



●パチンコ情報サイトの活用

●掲示板やパチンコブログからの情報収集


それからまだあります。



●P-WORLDの活用

●潜伏確変の事前知識


など。




そして今の時代、とても便利なツールがありますよね?



それはあなたが持ってる「携帯電話」です。



分からないこととかあれば、すぐにその場で
パチンコサイトなどにアクセスして調べれますから。


それでも分からなければ!?


検索機能を使って調べることが出来ます。



とにかくパチンコで勝つためにはありとあらゆる
手段や情報、またツールなどを使うことが大事です。


それにもましてほんのちょっとした行動力が
命運を左右いたします。



今もし思うように勝ててないのであれば!?


行動パターンを少しでも変えてみては
いかがでしょうか?




MAXタイプの稼動がホールの命運を握ってる!
昨今の不況の最中、ホール側としては今後は
いかにしてMAXタイプの機種を打ち手側に
選ばれるようにするということは需要な課題です。



というのには理由があるからです。



この1年間に浸透してきた1円パチンコに
代表される低貸し玉営業自体、競争の激化に
伴う収益性の低下が顕著に出てるからです。



低貸し玉営業を支持してるお客さんは
確かに以前に比べては増えてます。


ですが、単純に低貸し玉営業部分を増やすだけでは
ホール側も経営の採算性が合わなくなってきてます。


そういうわけでこんな背景を元にして
今後の台選びのポイントが実はMAXタイプの
機種に隠されてるわけであります。



普段からMAXタイプを打てるユーザーは
非常に限られた層であります。



なので業績アップを狙うホール側としては

「MAXタイプを打ちたくても打てない時に
どんな機種を打ってるのか?」


ということを考える必要があります。


そしてその機種の稼動強化をすることで
MAXタイプの稼動を高めるという戦略が
今後のホール営業のキーワードになるのでは
ないかと思ってます。


例えばですが・・・・


1円パチンコの等価交換といった営業方法は
4円パチンコを行き来する打ち手も多く、
とても有効な営業方法のひとつであるわけです。



そのような戦略がうごめく中!?


一番打ち手に注目してもらいたいのが
実は何を隠そうスロットコーナーです。


なぜ今さらスロットなの?


こう思う方もいるかもしれません。



でも、実はこのスロットに重要な
ヒントが隠されてるわけですね。


それは何かと申しますとですね?


スロットユーザーは実はMAXタイプを打つ
ユーザーとの連動性があるということ。


また最近では特5号機になってからというもの
スロットに強化しないホールがかなりあります。


なのでそのスロット強化に注目したほんのわずかの
ホールが有利な営業展開をしてるわけなのです。



MAXタイプとスロットコーナーを行き来する
ヘビーユーザーの獲得と、MAXタイプ放出の
原質となるスロットコーナーの業績アップが
出来たホールは今後は圧倒的に有利な立場になります。



出玉を放出してくれるホールの特徴としては

●収益源をどこかのコーナーに持ってるホール

であるケースが多々ありますからね。



MAXタイプの収益確保に加えて、MAXタイプと
スロットコーナーを行き来してくれるユーザーを
確保することが出来るのがスロット強化のホールの
特徴でもあります。



もしあなたが今後MAXタイプを少しでも打ちたい
と考えてるのであれば?!


その前に、そのホールのスロットコーナーの
稼動状況や出玉状況などを普段からチェックする
ようにしてみてくださいね。



そこに今後の勝率UP↑のヒントが
隠されてるはずですからね。




2009年のホールの総括
2009年のホールはどこも全体的に
稼動の落ち込みが激しかったようです。


なので今年の年末年始は特にですが
今後の生き残りをかけるという意味において?!


いかに固定客増やすかを最重視してた
ところがあります。


といっても通常営業であったとしても
全部が全部の釘を開けるわけには
いかないわけであります。

一部の機種以外は釘を閉めて営業する。


これが今年もどのホールにおいても
基本的な営業スタンスであります。


ということはですね?


これは裏を返せばまさにホールが
甘めに使う機種を狙うことが勝利への
道に繋がるということですね。


そんな中でも一番のお勧めといえば!?


やはり「地中海IN沖縄2」ではないでしょうか?


この機種はホールのメインとなる機種でもあり
今後も長くホールが使う可能性が限りなく高い
機種でもあります。


なので露骨な回収に走ってしまうと
あとでホール側は痛い目に遭うことが
よく分かってますからね。


なので極端に釘を閉めるホールは
案外少ないのではないでしょうか?


というわけで、今年のお勧めは
やはり「地中海IN沖縄2」でしょうね。


それからあと注目なのは京楽系の機種です。


その中でも

●美空ひばり

●仕事人祭りバージョン(甘デジ)


なんかは注目の機種です。


この2機種に関しては朝から高稼働が見込めるので
ホール側もロングランで使いたいという意思が
あるからです。


それからあとは「エヴァ」。


これもホール側の心理としては、長く使いたい
という機種のひとつです。


なので各ホールは昨年減台してまでも
残したわけであります。


ホール側としては、まだまだ活躍して欲しい
という機械であります。


まぁ、プロ野球でいえば引退に近い
ベテラン選手といったところでしょうかね。^^;


特に「エヴァ系イベント」なんかは狙い目です。


ちなみに同じビスティから出た「マクロス」なんかは
機械代の高さがネックになってますから。


必然的にホール側は、回収に走るので
本気で出すところは少ないのではないかと
思います。


いかがでしょうか?


こうして機種別の戦略を考えて見えると!?



案外今年の狙い目が分かってきたのでは
ないでしょうか?


大事なことは、過去に何度も申し上げてますが
とにかくホール心理を読むこと。


そしてホールが大事に扱おうとしてる機種を
狙うということがとても重要です。


これはパチンコで勝つためには基本となる
考え方でありますので是非ともしっかりと
頭に叩き込んでおいてくださいね。


パチンコで負ける理由はズバリこれです!

パチンコを打ってる人で、実際にノウハウを
学んでも勝てないという人が多いですね。


まぁ、これはいろいろと原因があるのでしょうが


 
主な原因としては

●情報に振り回されすぎ

という点にあるかと思います。


ビジネスでも同じです。



あれこれやるよりも、まずはしっかりと土台と
なるものをひとつ築き上げることが大事。


もし、あなたが何かしらの情報を得たなら
暗記する気で何度も読んで欲しい。


パソコンや携帯をお持ちの方でしたら
未承諾広告で『打ち子募集』なんてものが
1回や2回は届いた経験があるのではないでしょうか?


しかもそういった類のものはさぞや魅力的な文面で
あなたのメールアドレスに多数届くことでしょう。



でもですね?

間違ってもそれに乗らないことです。



『パチンコの基本を何度も繰り返し実践する』

この一つで頑張りましょう。


そしてこのマニュアルは、パチンコの基礎から
応用までこれ一つで学べます。

http://snipurl.com/txreb


 
メインはなんといっても

●勝負する台が本当に勝てるのかどうか?

という点です。





私はパチンコを打つ方に

『パチンコで勝負する機種は1つに絞った方がいいですよ!』

とアドバイスいたします。



将来長くパチンコで稼ぎたいなら?



安易なことに頼ろうとするよりも
よくデジタルが回る台を優先的に打つだけでも
安心感が違ってきますから。




これは何を意味するか分かりますか?


稼いでる人はやってることはシンプルである。

ということです。



そして稼げてない人もやってることが似てる。

早くここから脱出しましょう。



私は手を差し伸べました。


手を握り返すかどうかはあなた次第です。

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◇パチンコ・スロット調整講座

本日もパチンコに役立つ無料レポートの紹介です!



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調整師がパチンコ・スロット調整の裏側大公開!

実際にどういう風に利益の調整を行っているのか
具体的に書いてあります。このレポートを読むことで・・


●パチンコ店としてどういう風に利益調整すればいいかが
明確になる。

●実際に打つ際にも店側の考えを理解できるようになる。

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大海物語スペシャル With アグネスラムはいかがですか?

大海物語スペシャルの甘デジ版として有名なアグネスラム。


実を言いますと!?



業界関係者の中でも有名ですが
中古機市場でも一番人気があるパチンコ台
なのであります。


それだけホール側にも打ち手側には
かなりの人気がある機械なのです。



そしてこのアグネスラムなんですが
甘デジでは異例の約6万台という
大量設置となりました。



甘デジにおいても稼動量の高め方や
期待値の追い方などは共通です。


当たりやすいから回転率を疎かにしても
いいというわけでは決してありません。


それは注意してくださいね。




甘デジはスペックからライトユーザーにも
好まれるために、どんなホールにおいても
稼動が良い傾向にあります。



持ち玉になりやすい性質も併せてか?


一般的には釘が渋くされてるケースも
多々見かけることがあります。



ワープ・ヘソ・寄りといった回転率に
影響を及ぼす部分は当然のことですが

アタッカー・スルー・電チュー周りなどと
いった出玉の性能に関する部分もかなり
シビアに見極める必要があります。


ゲージと釘、ステージ性能に関しては
ミドル版の「大海SP」をそのまま継承
してるので、台選びのアプローチは共通です。


ミドル版の性質と異なる部分といえば?!


「甘デジの方が短時間稼動でも期待時給の理論値からぶれにくい」

といっても良いでしょうね。


つまり短時間しか稼動できないケースや
時間打ちなどの際には、むしろ積極的に
狙っていきたいところです。



ただし、このアグネスも4%の15Rを
均してこのスペックになってるので、
最低でも1度は4%の15Rを引けるだけの
時間は確保してから打ちたいところです。



目安としては大当たり25回前後を引ける
3~4時間程度あたりを目安にしてみてください。



パチンコの立ち回りにおける戦略と戦術とは?

◇【パチンコ必勝特別レポート!】

パチンコの立ち回りにおける戦略と戦術とは?



パチンコで中々勝てないとお悩みの方!

なぜあなたが勝てないか分かりますか?

勝つためには事前の調査と戦略でほぼ決まります。


今まで勝てなかった原因がこのレポートを読むことで
ハッキリと分かります。


当レポートの気になる内容ですが?!


■パチンコの立ち回りにおける戦略と戦術

■パチンコの店選び、台選びの基本とは?

■朝一から打つ場合の台選びの基準とは?

■こんな台だったら打ってみるべし?

■パチンコの釘ってどこを見れば良いのでしょうか?

■ホール側のサインを絶対に見逃すな!



以上となります。




これを読んで是非ともパチンコの勝率をUP↑
させてみてください。



無料レポート

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パチンコの立ち回りにおける戦略と戦術とは?」


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沖海はホール側は抜けない事情とは?
鳴り物入りで出た沖海ですが・・・・


ホールが思っていたよりかは
稼動が冴えないようです。


前作の地中海が奮わなかっただけに
ホール側からすれば今回の海で
好結果が出てくれるのを期待していた
ところも確かにあります。



奇跡の高稼働を生み出した沖海のパート2ですから
最初からホール側の期待もかなり高かったようです。


それがいざ導入してみたら?!


あまりパッとしない。


これが初期稼動を見てのホールの率直な感想です。


今回は前作から半年という短いスパンで
海シリーズを出したわけですが・・・


次作はまた当分先という話も聞きます。



甘デジに関しては恐らくですが
釣バカ日誌を販売した後に出そうですが・・・・


いわゆる普通のミドルスペックの海としては
今後1年は間を空けるとか明けないとか???



もしこれが本当の話であれば?!


ホール側は、沖海2の客を飛ばしては
まずいと判断します。


従来は新しい海で利益を抜きすぎて客を飛ばしても

「またすぐ次の海がどうせ出るだろうから。。。」

という甘い判断が出来たので、新台のうちから
普通のミドル並みに利益が抜かれていたわけです。



ところが、今後1年出ないとなれば話は別です。


沖海2の客を飛ばすとその後のフォローの
しようがありませんからね。


昔に比べて海シリーズの神通力は確かに
衰えてはきましたが、それでもやはり海は
特別なものであります。


海の代役となるのは、やはり海しかないわけです。



こうした裏事情から沖海2が実は甘めに
使われてるという理由があったわけですね。


なので、今なら狙い目は沖海2です。


最近のミドルタイプが揃ってイマイチな結果
ということで「ミドル不要論」も出てます。


昨今のMAXタイプのブームにより
ミドル機が減ってきてますが・・・・


ここで沖海2の客を飛ばしてしまうと
本当のそのホールでのミドル機は全滅
ということになってしまいます。



ただ現状ではミドル機は機種構成上必須
というホールが大半ですから、この辺りにも
沖海2を大事に使わざるを得ないホール事情が
あるわけです。


なので今後は沖海2を大事に扱ってる
ホールが狙い目になるわけです。



沖海2の客が飛べば、そのホールの店長の首が
まず飛びます。^^;


なので他の機種を比べても相対的に
沖海2を甘めに使わざるをえないのです。



その代わりに利益確保の候補になるのが
先ほども申し上げたMAXタイプになります。


なのでその辺を注意して上手く立ち回る
ことが勝つためには重要になってきます。



是非とも参考にしてください。


1円パチンコの立ち回り術

前回は1円パチンコのメリット・デメリットについて
解説をいたしました。


そこで申し上げたように、立ち回り面では
1円パチンコも4円パチンコも
そう大して変わりはありません。


つまり低換金率のホールで有効とされる手法が
そのまま1円パチンコにも使えるということです。


低換金率ホールでの立ち回りのポイントですが
むやみに玉を流さないということです。


よほど回らないような台は別ですが、基本的には
持ち玉遊技になったら持ち玉を使い切るか時間のある限り
粘るということが鉄則になります。

換金ギャップのあるホールでは、現金投資をしている時間を
如何に少なくするかが勝負です。


また現金投資を抑えられる貯玉再プレイも
かなりお勧めであります。


再プレイを行うには、様々な制約がありますが
やっておいて損はないのでサービスが受けられるなら
必ず利用しておくと良いです。



1円パチンコで忘れてはならないのが?!


そのレートの低さであります。



勝つのも負けるのも通常のパチンコの
1/4なので、どんなに良い立ち回りを
しても短時間では結果が出にくいのが
特徴です。


なので時間をじっくりとかけて結果を出していく
ということが重要なポイントになります。



【貯玉ルールに関して】

●1日の貸し玉数の上限

●貸し出し時に手数料を取られる

●貯玉数の上限


※現金投資をしない立ち回りが理想的



【持ち玉遊技での注意点】


大当たりを引いて持ち玉になったら
その玉がなくなるまで基本的には
打つようにするほうが良いです。

よほど回らない場合は別ですが、
基本的には持ち玉遊技中は常に打ち手に
有利な状況なので可能な限り粘ることです。


玉を流して別の台に移動するなんては
もってのほかです。






【1円パチンコ攻略のポイント】

リスクが低い変わりにリターンも少ない
というのが1円パチンコの特徴です。

なので、数日単位の短い時間では
結果が出にくいわけです。

2~3日負けが続いたからといって
すぐに止めるのではなく、時間をかけて
じっくりと攻めることが大事です。



1円パチンコのメリット・デメリットとは?
1円パチンコといえども回転率を意識して
立ち回るということは基本です。


しかしながら貸し玉数の多さや換金率の違いなど
普段のパチンコと異なる点が多く、どれだけ回れば
よいかの判断が分からないという方も多いです。


では、その1円パチンコの立ち回り方法を解説する前に
まずは簡単に1円パチンコのメリット&デメリットを
簡単に説明してみましょうかね。



【1円パチンコのメリット】


・投資金額が少ない

・大負けの可能性が低い

・豊富な機種ラインアップがある




【1円パチンコのデメリット】

・勝ち金額が少ない

・時間効率が悪い

・最新の機種が打てない




次に1円パチンコの仕組みについて



【換金率】

これは各ホールごとに違ってきますが
一番多い換金率は0.6円~0.75円です。

これは4円貸しに換算すると2.4円~3円に
なります。



【玉貸し】


一般的なパチンコは1玉が4円でホールから
借りるわけですが。1円パチンコの場合には
1玉1円で借りることが出来ます。

4円の時に比べて4倍多く玉を借りることが
出来るので、いつもよりも投資金額を抑える
ことが出来ます。



【設置機種】


撤去予定の機種などを1円パチンコで
再活用するホールが多いので設置機種に関しては
非常に多彩ではありますが、4円でも客付きが良い
新台が入るというケースは稀です。




以上のような4円パチンコとの違いを明確に
理解した上で1円パチンコを是非とも楽しんで
みてください。



1円パチンコといえどもやはりホール選びは
とても重要であります。


優良店の目安としては、1円パチンコの割合が
パチンコ全体の1/3以下ということが上げられます。


設置割合が多すぎるとですね?


ホール側の売上が出にくくなるので
その結果として客側に還元される出玉数も
少なくなる可能性があるからです。



その他の要素としては・・・


大型のチェーン店なんかが狙い目になります。



バラエティーに富んだ機種ラインアップがウリの
ひとつになってるともいえるので、入替費用が
安く済むチェーン店などは出玉面でもそれだけ
期待が出来るということです。


それから当然ですが、競合店が多い地域のホールも
お勧めになります。



1円パチンコ導入店が多ければ多いほど、
競争率が高くなるのでそれだけ優良店が
見つかる可能性が高くなります。



それとは反対に周囲に1円パチンコがない
地域のホールは、ある意味一人勝ち状態なので
無理に出さなくても客が付きます。


なのでそういう地域では客付きは
あまり優良店であるかどうかの
参考にはなりませんので。



注意してくださいね。



まぁ、最終的な判断は実際に自分で打ってみて
自分で下すことが大事です。



所持金が少ないのになぜパチンコで稼ごうとするのか?
あなたはこんな経験はないですか?


残り少ないわずかなお金までパチンコにつぎ込み
財布の中身、あるいは給料分のすべてを一瞬にして
失ってしまうというね。


パチンコがギャンブルである以上、
資金の少ない人間が勝つ確率は低くなってます。


それでもなぜ勝負を挑んでしまうのでしょうか?



そこには、あるいみパチンカーの
微妙な心理が影響してるようです。



その微妙な心理とは一体何でしょうか?



それはですね。












●「負ける」というリスクを過小評価してしまう

という人間心理の落とし穴が存在してるからです。


ここにある統計があります。


日本人がパチンコに使うお金は、総計で年間23兆円
近くにもなってるという数値があります。



それだけ多くの方がパチンコに資金を注ぎ込んでるわけです。


その中には所持金が少ないにも関わらず

「一攫千金」の夢を託してしまい
パチンコに嵌ってしまう方がいるのも事実です。


パチンコというものは、勝つこともあれば
当然負けることもあります。


そして通常は負けることの方が勝つ確率よりも
はるかに高く設定されています。


近年のパチンコ台のスペックやベース値などを
見ればそれは一目瞭然です。



つまりこのことは裏を返せば?!


それだけ所持金が少ない人がパチンコをやっても
統計的には負けが込む可能性が高いということです。



しかしながら、パチンコをする人は、
往々にして「自分が損をするかもしれない」
というリスクについて不思議と考えません。



むしろ「勝つ」というチャンスばかりにしか
目が行かなくなってるようになってます。



これがパチンコで負ける人の心理の本質です。



こうした人間の行動心理の特徴を的確に指摘したのが
かの有名な経済学者であるアダム・スミスなのです。


スミスはずっと前から、人間は「損をすること」と
「得をすること」の受け止め方が対称的では
ないということを見抜いてます。



このアダム・スミスは、実を言うとですね?



リスクに対する人間心理について一番初めに
指摘した経済学者であったわけです。



それからアダム・スミスは利益を得るチャンスが
過大評価されてるものとして「宝くじ」を挙げてます。


この宝くじは当たらなければ当然ながらただの紙くずです。


それを承知で購入する人は利得のチャンスを
あるいみ過大評価してるということです。



こうした「一攫千金の夢」は、実は人間心理の
落とし穴をたくみに付いたシステムだったというわけです。



それを経済学者である有名なアダム・スミスが
過去に一番最初に見抜いていたというわけですね。



今回はある意味かなり固い話になってしまいましたが・・・^^;



それでもこうした人間心理を学習しておくことは
きっと今後の人生などに役立つのではないでしょうか?



出るホールの選び方について
「出るホールの選び方」についてです。


出るホールを探すのは昔は苦労はあまり
なかったです。


昔は朝一のモーニング機能付きの台があったり
あるいはそれ浜みたいな機種のように
朝一は電チューの確率が甘くなってたり
しましたから。


そういう機種が入ってるホールを選べば
良かったわけです。


また新台入替はどのホールも当初は
実際に出してましたからね。

なので新台初日を狙うとか出来たわけです。



ですが、今日では・・・


新台に朝から並べば必ず勝てる・・というのは
ある種のオカルトの一つですし、
根本的な絶対論とは言えません。


昔に比べて新台入替でホールが出さなく
なってきてるからです。


台の入れ替え時など、条件の良いホール、
還元率の良さそうなシマを選んで、
挑むことが重要になってきます。


●ホールの出したい日、

●出るホールの選び方


については、ホールの意向で様々です。



たとえば新装開店、リニューアルオープンなどのときには
ホールは出したいと思っているので、
還元率の良いシマになっていることが多いとされています。


しかし最近では、新台だから必ず出る!
というのも誤解の一つになっているようです。


そのような常識が出回ってしまっているので、

店側も「しめしめ・・」

とばかりに新台をアピールして、客を招いている・・・
ということももちろんあるわけです。


反対に今日は締めたい、という日もあり、
ホールとしては儲かるために当然のように行われています。


ここで思惑通り勝つためには、
出る日、出ない日を選択することがまずは先決になるわけです。



次は機種の状況です。


人気のあるものは高めの還元率、
入れ替えたいものは低めになっているはずです。


シマによっては出方が全く違うこともあります。



やや人気の無い機種で固めらているシマなどを
一端で見かけたことありますよね。


この中でも、出るモノや出ないモノの偏りがあります。



ですから、たとえば客付きはあまりよくないホールで、
それでいて町中にあるホールなど。


これは一見良くないように思えますが、
大当たり確率はいいホールだったりします。


また、あまり人気のないホールでも、
人気機種だけはよく出るといったこともあります。


このようにホールにはそれぞれの特徴がありますので、
まずはその特徴を見極めてみましょう。



データロボを是非とも活用しましょう!

データ―ロボを使った方法について
解説をしてみたいと思います。

http://www.d-deltanet.com/pc/



このデータロボサイト7は
月額525円で会員になれ、様々な情報を入手する事ができます。


特にこのロボサイトのスランプグラフはおおいに役立ちます。

(全国で1500店舗程登録されていますが、
開示情報の多いホールの方が有利です。)


このサイトを使って、各台ごとの大当たりの確率を
よくチェックしてみてください。


※なおデータロボを攻略して出る台を見極めるノウハウは
こちらを参考にすると良いかと思います。

⇒ 
http://snipurl.com/thf73



出る日、出るシマかどうかは大当たり確率で大体判断できます。


多くのパチンコ愛好者が一番悩むこととしては、
やはり、ロボサイトの次には
なんといっても「台選び」であると思います。


人気の新台ですが、新台というのは、得てして前評判が高い機種ほど、
客がそれに飽きたり、つかなかったときの反動も大きいものです。


導入したら、そのジャッジは打ち手であるあなたが判断するところ。


また台数が多く導入されすぎている人気機種には
十分に注意しておきましょう。


特にシリーズものであれば、適当な台数がおいてあるところを
選んだほうが無難です。


人気機種を入れすぎているところは、
機械代の負担が大きいので出ないことも多いのです。


また、ホルコンのことばかり考えていてもいけません。


要するに一つ一つ冷静に見ていくことが、何事も大切なのです。


得てしてパチンコで勝つ人は、
分析力や数字に強い人が多いような気がします。


「熱くならず」冷静にひとつ、ひとつを分析し
見つめていくことが重要ということが行動にも表れているのです。



あなたはどうですか?




【追伸】


ホールコンの裏側を知りたい方はこちらから!


http://pride.xsrv.jp/hole-con/index1.html





パチンコで勝つためにはどうすればいいの?
パチンコで勝つためには極論をいえば、投資金を少なくして
出来るだけ回る台を打ち続けるということです。



ただ頭で分かっていても実際に行動するとなると
これと逆のことをしてしまってる方が多いのです。


しかも、通常の予定金額よりもついつい
多くお金を使ってしまうことがよくありがちです。


これらは欲を出してしまい、あともう少しあともう少しと
思ってお金を突っ込んでしまうから起きることでもあります。


パチンコで勝てないと悩む前に、そもそもなぜ負けてばかり
いるのかを考えなければなりません。


実は、多くの負け組パチンカーが勝てないのは
ここに理由があるのです。


原因を解明せずして、ついついリーチを見ると
あともう少ししたら当たるかもという欲が出てしまう
ことが負ける大きな要因でもあります。


パチンコというものは、元々ホールが儲かるように
出来てるものです。

つまり、普通に打っていたのではみすみすホールに
お金を吸い取られるようになってるわけです。


そして、一般客からお金を吸い上げて
営業を行ってるのがパチンコホールの姿なのです。


なのでパチンコで勝つためには他の人間と同じことを
していたのでは駄目なのです。


また普通に打っていたのでは勝てないのです。


勝つためには勝つための考え方を身につけ
同時に勝つための行動を取らなければなりません。


あなたは勝ち組パチンカーとしての道を
切り開くためにも今までとは違った方法を
取らなければなりません。


もちろん勝ってる方はやり方を変える必要性はありません。

負けてる方は、今すぐ考え方と行動を変えてください。


パチンコで勝つためにはまずはこの部分を変える
ことから始めましょう。


そうすれば、パチンコで負けることは少なくなります。


そしてトータルでいけば確実に勝ってるでしょうから。

お金にも困りません。

まずはパチンコの考え方が、とても大事なんです。

いろんなホールを見て回ってみたり、
他人の打ち方なども見てみて下さい。

またいろんな機種を見てください。

最終的に、どの機種にするとか、どう立ち回るのかとか、
自分で方針を決めて打つようにして下さい。

そして考えてパチンコを打ってください。

少しずつ慣れていけばいいのです^^


徐々に慣れていって、自分なりの立ち回り方法を編み出したり、
次のステップへ進んでいって下さい。


まずはその為に今までの考え方と行動を変える
ということから始めてみましょう。

ホール選びはどうすればいいの?
現在、全国にパチンコホールは沢山ありますが、
中でも、自分が通える範囲内のホールをピックアップします。



このところホールを取り巻く環境は日々変化しています。


私も今まで数多くのホールを見てきましたが、
今日営業してたホールが明日には閉店してることもあるのです。


つまり、それだけホールの動きが激しいのです。

また業界の動きも激しいのです。

今は時代の波についていけないホールはドンドン淘汰
されていってます。

もうホール自体も名前や過去のブランドだけで
勝負出来る時代ではないのです。


なので、普段からホールの状態は足を使って生の情報を
仕入れておくべきなのです。

それでは、実際のホール選びのやり方を解説いたします。

まずは、自分の通える範囲内でホールを3~4軒ほど
ピックアップしておきます。


そして次にそれらのホールの情報をメモしておきます。

例えばですね?


・換金率はどうか?

・機種構成

・設置台数(パチンコとスロットの比率など)

・イベント名とその回数

・スタッフの対応

・中小ホールなのか?それとも大型店なのか?

・客層

・メイン機種は何か?


こういった情報をメモしておきます。


そしてあなたが打つ機種がそれらのホールに
あるかをチェックします。


そして次にその機種の客付きの様子を調べます。

1週間ほどそれらのホールに通い、同じ時間帯での
客付きをチェックしておきます。


そして同時に1000円当たりで何回デジタルが回るのかを
チェックしてメモしておきます。


もうお分かりでしょうかね?


この中で勝負に値するホールとは

・客付きが良い

・1000円当たりデジタルがよりよく回る台が多くある


この2つにマッチしてるホールを選べばいいということですね。


また最近多いホールイベントですが、このイベント情報も
各ホールごとにチェックしておきます。

どのホールがいつどういうイベントを行ってるのか?
そしてそのイベントの様子はどうか?

他にも変わったイベントや新しいイベントがないかどうか?

出来ればそれぞれのホールのメール会員になっておくと良いですね。

このような情報がある事で、より精密に勝つためのホール選びが
出来るというわけですね。


まずは、あなたの通える範囲内で3~4軒のホールを
選んでみてください。


そしてそれらのホールの情報を集めて
あなたに合う好きなホールを選んで、打ち始めましょう。

実行すればすぐ慣れますし、ポイントも分かるようになります。

でも、やらないと一生慣れません。(当たり前ですが。笑)


出玉を出す意志のあるホールの見分け方
パチンコホールを選ぶ基準は人それぞれだと思います。


●相性が良いホール

●好きな機種があるホール

●可愛い店員さんがいるホール?

●家や会社から近いホール

●よく出るホール


など・・・・。


大体はこれらのような基準で選んでるのでは
ないでしょうか?



そして当然ですが、勝てる確率が高くなるのは

「よく出るホール」

であることに間違いはありません。



よく出るホールというのは、イメージ的なものも
確かにありますが、ここでは釘を甘くしてくれてる
ホールのことであります。


またイベント時などは、釘を大幅に甘くして
出す気のあるホールのことを言います。



ここで出す意志のあるホールの釘調整は!?


まずは1000円あたりどれだけ回るかをチェックすることです。


そしておそらくほとんどの方はデジタルを回る台を選ぶ際に
ヘソ釘を重点的に見て判断してると思います。


これ自体は決して間違いではありません。

いや、むしろパチンコの台選びの基本中の基本ですからね。^^



ただこれだけではいい台を選ぶことは出来ません。


実はもっと重要なポイントがあります。



何だか分かりますか?



感のいい方は何となく分かったのではないでしょうか?




つまりこれです!!




●風車での振り分け率


です。


これはヘソに玉が流れる際の重要なポイントになります。


例えばですが、100発打ち込んだ玉が左右に
流れる比率が10%変わるだけでもスタート回数には
大きな差となって表れます。


ここで風車の右に流れる玉が1/10の確率で
ヘソに入賞するとしますよね?


そうしますと100発打って50発が風車右に
流れてしまうような調整になってれば?!


デジタル回転数は5/100回になります。



それを60%に調整を変えてみると!?


命釘のヘソのサイズの調整を変えなくても
6/100回になります。



余談ですが、ホール側は
この100発あたりのスタート回数を
0.1~0.2回単位で調整してます。


つまり100発あたりの始動数を1回前後も
かえることは短期的にはありえません。


なのでこの10%の風車の振り分けの変更(調整)
というのは、相当にスタート回数においては
重要な意味をなす調整になるわけです。



それとこの風車の振り分けはデジタルの回転数の
ムラにもつながります。

ヘソが開いてるにも関わらず、風車の振り分けが
左に流れる比率が多い場合には、ムラが大きく
なってしまいます。


反対にヘソ釘が閉まっていても風車の振り分けが
右に流れる比率が多い場合には比較的ムラが
少なくなります。


打ち手にとってはこのムラが少ない調整の方が
好まれますからね。


ただこうした風車の調整もホールによっても
考え方や調整のスタンスが変わります。


ただ、そのホールの癖というか釘師の傾向を
把握するという点ではひとつの参考にしても
良いのではないかと思います。



それと機種や交換率によっても風車の振り分けには
かなりの違いが出てきます。



出す意志のあるホールというのは、風車の振り分けも
上手い具合に調整されてます。


それだけムラが少ないような調整にしてるケースが
多いので、こうしたホールを普段からチェックしておく
ということが大事です。



是非とも参考にしてみてくださいね。


パチンコで勝つためのコンセプトを決めましょう!
まず、すでに何らかのコンセプトがあって、
それでパチンコをやっていこう!


と思っている方は、とにかくそのことについて
徹底して掘り下げ、勝負していくといいと思います。


同じ機種で他のホールとの釘の違い調べて、
どうやったら勝てるのか?


効率よく勝つためにはどうすればいいのか?・・・などなど
を考えていけば、無駄な打ち方をしなくなります。


そうすれば必ず上手く勝てるようになります。


とりあえずパチンコでもやってみようと思ってるんだけど、
知識も無いし、どの機種を打ち始めたらいいんだろう・・・。


という方は、とりあえず、機種情報やホール情報を
集めて少しは勉強して下さい。

実際、最初は私もそうでした。誰だって最初は初心者です。

月に何十万と稼いでるプロのパチンカーだって
最初は初心者だったんですから^^

まずは、少しでもお金を稼ぎたい!
というところから始める方が多いと思います。

どの機種を打つかは自分に合ったものや
所持金と相談しながら決めることはできます。

初めからパチンコで大きく勝とうなんて
思わないほうがいいです。

よくビギナーズラックなんて言葉があるように
なまじっか知らないうちに勝つと後々いいことはありませんから。


例えば、初めていったホールで初めてパチンコを打ち
座ってすぐに大当たりして、しかもそれが連チャンしてしまったと。。。


1000円も使ってないにも関わらず換金したら
それが5万円にもなったと。。。


こういう場合、まず美味しい思いをした人間はパチンコに嵌ります。

そして確実に最後は借金をするはめになってしまうぐらい
のめりこんでしまいます。


なので、なまじっか最初から上手くいく必要はないのです。

いや、むしろ初めに負けたことをラッキーと思ってください。

理由のない勝ちは明日には繋がりません。


反対になぜ負けたのかを検証して次に生かせば
それは今後大きな財産となり、ノウハウになります。


そして勝つ方法を身につければ、最初の負けなんて
すぐに取り返せます。


いや、何十倍にもなって返ってくるでしょうね。


話を本題に戻しますと、パチンコは惰性では打っては
いけないということなのです。


・時間潰しのため

・なんとなく打つ

・知人の付き合いで仕方なく

・負けを取り返すために行く



こういう打ち方は私は絶対にお勧めしません。

そこにはポリシーやコンセプトがないから。


反対にポリシーを自分なりにちゃんと持ち、目的意識を
持って打てば必ず結果に結びつくと思います。


今までいろいろと話してきましたが、パチンコで勝ちたいと
思ったら明確な目標とかあると良いですね。


何でもいいんです。


「今月は5万円なんとしてでも稼ぐ」

とかね。


「今月の投資金が1回に付き1万円まで。」

とかね。


「今後は土・日は絶対に打たない。」

とかでもOKです。


今までただ何となく勝ちたいと思っていたものを
もっと明確にしてもらいたいのです。


その中で、結果を検証し、上手くいかなかった理由や
反対になぜ勝てたのかを検証していけば成果になりやすいと思います。


その中で勝てない日も出てくるでしょう。

また好調が続く日も出てくるでしょう。

大事なことはその結果に一喜一憂しないことです。

背伸びせず、ありのままの結果を見ることで、
今の自分のレベルとかがよく分かるはずです。


そして負けてる時は、どこに原因があったのかを
反省しながら少しづつ修正していけばいいわけです。

「思ったよりも投資金を使いすぎたのか?」

「それとも選んだ台が悪かったのか?」

「止め時をミスってしまったのか?」


など、原因を探ることで次への修正が可能です。


パチンコというのは、何しろこまめに収支をつける事が
『非常に』重要です。

勝ってる連中はほとんどが収支をつけてます。

なので、できる限りこまめに収支をつけるように心がけています。


最後になりますが、なぜパチンコで勝ちたいのか?

なぜ勝つ必要があるのか?


今一度自分自身の中で再確認してください。

理由は何でもいいのです。

ただ明確な目的意識を持っていただきたいのです。


そして、目的を持っていく中で徐々に自分のスタイルが
できてきてノウハウが蓄積されていきます。

また勝つポイントも段々と分かってきます。


パチンコで勝つために最も重要なのが
あなたの目標を決める事です。


何も気取る必要は無いんです。

ありのままの自分の目標を出しましょう!



ホール心理を裏読みするためには・・・
パチンコホールは慈善事業ではありませんから、当然
利益を確保しながら営業を行ってます。


つまりホールというのは、出玉を出したり絞ったりしながら
日々営業してるわけです。



出玉を出しっぱなしだと確かに客は来てくれるでしょうが
それではホールが儲からなくなりますし、経費が払えなく
なってしまいます。


かといって、出玉を渋ってばかりでは今度は客がホールに
寄り付かなくなります。


この辺の出玉のサジ加減がある意味ホールにとっては
難しいところなのでしょうがね。


そして我々が狙うのは、当然ホールが出す時です!

そのホールが出す時ってどういった時でしょうか?


・新規オープン

・新台入替

・イベント

・給料前

・リニュアルオープン

・店長が新しくなった時


こういう場合にホールは出玉を出す傾向にあります。

※もちろんこうしたイベント時でも出さないホールもありますが・・・。



では、反対にホールが回収する時期はどうでしょうか?


・給料日後

・新台入替前

・土・日

・お盆・正月・ゴールデンウィーク


などです。



なのでパチンコを打つ場合、まずはいつも通うホールの
これらのパターンをチェックしておいてください。


回収時を避けて、ホールが出玉を還元する時だけを狙って
打てばそれだけ勝率も上がるというものです。


なのに、多くの方々がこの逆をやってしまうのです。


何もホールにタダで儲けさせる必要はないのです。


それから新台入替やイベント時でも気をつけなければ
なりません。


つまりそういったイベント自体に本当に信頼性が
あるのかどうかをチェックしなければなりません。


その信頼性をどこで見分けるのか?


それが朝一に並んでる常連客の何気ない会話であったり
チラシなどであったり・・・・。


特にイベントなどは朝一の並びを見たら分かります。


行列が出来るイベントというのはそれだけ信頼性があるということ。


またチラシや店内のポップなどに前回行ったイベントの報告などが
掲載されていたらなお良いでしょう。


それからイベントや新台入替でも、そのホールがきちんと釘を
開けてるかどうか?


これをちゃんとチェックしてください。


宣伝では大きなことが書いてあっても、実際にそのホールに行って
釘の具合を見ればそのホールの本気度がすぐに分かります。



本気で出す気であれば、釘はよく回るように
なってるはずですからね。


こうしたことを意識して見るだけでも、
パチンコで勝てる頭脳へと変身できますからね。



それからイベントの話が出た次いでに言うのもなんですが
そのホールが本気で出すイベントは月に1~2回でしょうね。


ホールがそんなに毎回毎回出玉を出すとは思えません。


ですが、月に1回はどこのホールも赤字覚悟で
出すイベントがあります。


そういう月1回の大掛かりなイベントはねらい目です。


パチンコで勝つためには、ホールがいかに出す気に
なってるかを見抜く目が必要です。


反対にいえば、そういう目を持てればパチンコで
負ける確率は減り勝つ確率がぐんと上がってくるはずです。



あなたも是非ともその辺のホール心理を
考えながら行動してみて下さい。



流れが悪い時の対処方法とは?
『今日も行きましたが負けました・・・』

『どうしても稼ぎたいのでお願いします』



そんな方にはある必勝法をお教えします。 ^^




それは何かと申しますと・・・・?!



















 

●パチンコを打たないという方法


笑わないで読んでくださいね。^^;




これは人間の心理面から考えると
本当の意味でよく理解できると思います。



人間やはり負けると焦る。


そして深追いして大負け。


財布の中身が空になる。


次の日に資金がないから打ちにいけない。





この連鎖に身覚えはありませんか?


つまり、『打たない戦略』は実はプロもよく使います。


負けると焦る。

焦れば冷静に見れなくなる。



特にプロという人種の方たちは
負け癖がつくのを最も嫌います。



負け癖というのが あなたが知らず知らずに
出ている焦りなわけです。



でも、ホールサイドからいえばホール側の仕事は客に

『出てるイメージ』を持たせること。



客側は『出るイメージ』を持つこと。


出るイメージを持てば当然座りたくなりますよね?


ホールの仕掛けはかなりのものです。^^;


●流れを変えること


つまりは、焦りをなくすとき
打たない戦略をプロはします。




そして打たない時には収支表だけをもって
そのホールのデータ調査。


そしてそれらの考えを応用して編み出した必勝法が・・・・・?



所持金わずか3,000円で勝つという方法なのです。

   ↓  ↓  ↓

 
http://snipurl.com/25kcc




単純に考えれば 予算3,000円なので
1回当たれば絶対プラスになります。


 
ただこれも当然ですが換金率にもよりますが・・・


ただ打つ時の焦りと出た後の欲でマイナスになります。



パチンコで精神力なんて言葉を使う事がもしかしたら!?


間違いかもしれませんが・・・・



ゴト行為をするわけではないので相手は機械物のギャンブル。


スロットでは目押しやリプ外しなど、勝つためには
当然多少技術は必要で金額も変わります。



ですが!?


パチンコに関しては台さえ見つかれば
その辺はスロットに比べればあまり関係ありませんよね?



これを読んでる読者の方には、策に負けない精神力という
本質を理解していただきたいと思ってます。



なんとなくでいいので、
この考えを理解していただけたらいいと思います。



パチンコの心構えとして非常に重要なことなので。



ホルコンなんて単なるデータ管理のものに過ぎません。
最近ではよく流行ってるものに

「ホールコン攻略」

と呼ばれるものがあります。



これはホールの各島が番号順にグループ分けになっていて
それをホールコンが司令して大当たり台を決めるという
ものらしいです。


そしてすべての台はこのホールコンで設定されていて
大当たりする台は予め決められてるということ
らしいのです。


ホール関係者であれば誰でも分かることですが
これはハッキリいって「遠隔操作」以外の
何モノでもありません。


そしてホールの裏側を知らない一般人を
まがいものの情報で洗脳していく業者が
後を絶ちません。


では、ここで質問です。


あなたは、本当のホールコンピューターの
役割やその裏側をご存知でしょうか?


またホールコンに関する正しい知識を本当に
ご存知でしょうか?



おそらくほとんどの方が間違った情報を鵜呑みにして
分かったつもりになってる場合がほとんどです。


私の元にも様々な質問メールが来ますが
本当に間違った情報に洗脳されてる方が
多いのには正直驚かされます。



このホールコンピューターというと

『遠隔操作の装置だよね?』

という方が本当に多いのです。


これは本当に間違いであります。


あくまでホールコンピューターというのは
釘師が各々の機種のデータを取るためのものなのです。


事務所で1時間ごとにホール全体のデータをチェックし
不正なデータがないかどうか?


あるいは今のその機種の基板の波はどうなのか?


その他にも

・大当たり回数

・大当たり履歴

・スタート回数

・大当たり確率


などを見れます。



そしてこれらのデータを元にして閉店後に
データの集計を出し、翌日の釘調整に
生かすわけですね。


釘師はホールコンピューターのデータを元にして
日々において釘調整を行います。


ホールコンピューターのデータがあれば?

パチンコ台のすべてが分かってしまいます。


そして翌日にその台が出るのかどうかでさえ
ある程度予測出来てしまうのです。


とにかくホールコンピューターというものは
決して不正を行う装置や遠隔操作の道具では
ないということをまずはしっかりと理解して下さい。




店長やクギ師は、このホールコンピューターを
リアルタイムで見て出玉のチェックをしています。


・不正がないかどうかのチェック

・何番台が、どれだけ出ているのか?

・総売り上げはどれぐらいなのか?

・機種ごとは?

・スタート回数は?

・大当たり回数は?

・履歴は?



などなど・・・・


このような台ごとの情報を確認するわけであります。


そして、閉店後にその日一日のデータをプリントアウトして
チェックし、明日のクギ調整はどうするかを決めるわけですね。


では、ここで特別にそのデータ用語を
解説してみたいと思います!


BO・・・・特賞中(大当たり)以外のアウト玉数

TO・・・・特賞(大当たり)1回あたりの平均アウト玉数

TY・・・・大当たり1回あたりの出玉数

S・・・・・一分間あたりのスタート回数

TS・・・・大当たり確率


上に示した用語は、このような意味があるのですね。


またこれらの用語は決して表立って公開される
ケースは非常に少ないわけです。


そして、これらのデータをチェックして
おかしいデータがないかどうか?


また、明日の平均スタート回数はどうすべきか?


判断していくわけであります。


このようなデータを上げるだけでも、
最低1時間~2時間ほどかかります。


それから、実際のクギ調整の作業に入るわけですから
本当にすごく時間がかかります。


しかも、これを閉店後(大体夜11時以降)に
やるわけなので最低でも、終えるのに夜中の
2時、3時は当たり前になるのです。


ここで、特にチェックするのが

S(スタート)とTS(確率)


今日は、クギをアケシメしてどれぐらいスタートが回ったのか?


そのズレを確認出来る訳であります。


思ったより、開けすぎたのか?

それとも、締めすぎたのか?


そのS(スタート回数)によって、
当然TS(確率)も変わってくるのです。


このように、クギ師はちゃんとしたデータに基づいた
釘調整を日々行っているわけなのです。


理解できましたでしょうか?


決して、ホールコンピューターは遠隔操作をするために
ボタンを押す道具ではないということは分かって頂けましたか?



ホールコンピューターの意外な盲点とは?

ホールデータに関しては、フィーバーブームの頃から

その重要さが指摘され始めました。




こうしたデータの扱いにより、

ホールの成績が左右されるようになってきました。




そこで!?

 

もう少しデータに目を向けようではないかということもあり

ホールも真剣にデータ管理をするようになってきたのが

フィーバーブームの時期になります。



それまでは



●アウト

●セーフ

●差玉

●打ち止め回数

●売上

●ジェットカウンターで数える玉数



ぐらいのデータ管理でありました。




ですが、これだけのデータで事足りていたのは当時は

事実でありました。

 


ですが!?


ここで実は問題も同時に生じていたわけであります!!



 
その問題とは一体・・・・・・・???



 
当時は、フィーバー機の売上は上がるのだが、他の一般台

に関しては上がっていないという事実がありました。



そこでホール全体の売上だけでは機種に合わせたクギ調整が

まったく出来ないというジレンマに陥ってしまったわけです。



ですので、島ごとの売上を求めて、機種の種類ごとに割数を
 
出さなければならなくなったのです。




いわゆる機械の性能の差が大きくなってしまったわけで

島の割数を出す役目がコンピューターに付加されたのです。



そして、その後にフィーバーのカウント規制が始まったのです。



これは連チャン規制のようなもので、機械の魅力だけでは

ホールも営業が出来なくなったということなのです。




こうなれば、とにかくホールの力で顧客を呼ばなくては

ならなくなってきたわけであります。




そこでクギ調整を円滑に行うために、それぞれの機械について

細かくデータを取らざるを得なくなったのです。




その時に登場したのが???



●ベース(遊び率)


と呼ばれる考え方だったのです!!




これは特賞中と特賞以外に分けで、特賞以外の時に

アウトに対するセーフの割合を求めたもの。




この機械の状況を把握しなければならないとのことで

生み出されたのが、ベースなのです!!



 
このようにしてより正確なデータが求められるようになり

今現在に至っております。




今では、確率変動中のデータなどももちろん検出出来ます。




競争が激化している今日この頃!?




パチンコ台から提供されるデータ数字は、ホール営業に

とっては非常に重要な武器のひとつとなっています!!




【追伸】


ホールコンの裏側を知りたい方はこちらから!


http://pride.xsrv.jp/hole-con/index1.html




パチンコの稼ぎには上限がある?

パチンコで1日何百万も稼いだ

なんて聞いたことないですよね?



まぁ、それがゴト行為だったら話は別でしょうが・・・・・。




それでもゴト師連中もバカではありませんので

そんなあからさまな抜き方をすれば、どう考えても

ホールに目立つのでそんな派手なことはしません。




ホールに分からないように、少しずつ抜いていくわけです。。。





まぁ、そんなことはどうでもいいのですが

今のパチンコ台にはある意味稼ぐ金額にも限度があります。




昔のパチンコ台でしたら、冒頭でも述べたように

それこそ1日で30万円の稼ぎも十分に可能でしたからね。




ただ、今の台ではいろいろと規則が厳しいので

大当たりを(確変)消化するにも時間が掛かるし

演出も長いし、リーチも長いし。。。。




つまいりそれだけプレイ時間が長くなってしまうので

勝負を効率良く稼げないのです。



また出玉の1回あたり1400とか1500とかね。


換金しても1円パチンコのホールだったらどうですか?




このような形態の中で、1日に何十万も稼ぐこと自体

無理があるわけです。


 
これが、競馬や宝くじになるとどうなるか?




競馬ですと、マン馬券があったりして

1万円が100万円になったりします。




宝クジでしたら300円が1億円になる可能性だってあります。




ただ勘違いしないで頂きたいのですが、だからパチンコは
 
駄目だということではありません。




1日で稼げる金額に他のギャンブルとかに比べたら

上限があるということをいいたいわけです。




これも裏を返せば、それだけしっかりとして立ち回り方法を

すれば手堅く稼げるということ!




大きな勝ちをどうしても狙いがちになるところですが

手堅く数千円でも数万円でも勝つことが大事なのです。




しかも数千円で、数分間で大当たりを引き

数十分で何万円かのリターンが得れれば・・・・?




これだけ効率の良い稼ぎ方はないわけですからね。



今は誰でも釘師になれます!
今も昔もパチンコの基本はクギであります。



どんなにパチンコ台が進化しても、クギは無くなる事は

今までありませんでした。




一部では、

『いずれはクギが無くなって、セラミックのようなものになる?』

とかいう噂もかつてはありましたが・・・・。




このクギが無くなってはしまっては、もはやパチンコでは

ありません。




デジタル台が台等してきてからは、クギの重要性は

確かに低下しました。




中には

『今のパチンコはコンピューター制御されてるからクギは関係ない!』

と言い張る方もいますが、そんなことはありません。




クギを開けすぎれば、当然ホールは赤字となり

反対に閉めすぎれば客が来なくなります。




今でもクギの1本で、ホールの売上や利益が左右されるのは

間違いの無い事実であります。




出玉を調整するには、クギで回転数を調整することによって

出玉率を調整するしかありませんから・・・。




ですが、昔のようにクギの職人的な人間は要らなくなりました。



通常は3ヶ月程度で、早い人間なら1ヶ月もあれば

充分にクギが叩けるようになります。




実際にクギを叩く人間は、ホールの幹部クラスの人間。


大抵、店長や主任クラス。




昔は、メーカーや機械屋に修行に行くのが

クギ師になる近道だったのですが・・・???



今日では、まずはパチンコホールのスタッフとして働くのが

以外な近道になっているわけであります。




実際に、彼らは入社時においてはクギなんて

全く分からなかった人間ばかり・・・・。




クギ師の殆どは、職人ではなく単なるサラリーマンであります。



入社してある程度現場で経験を積み、それからクギの勉強をし

営業マニュアルに沿ってクギ調整を行います。




ですので、こんなやり方であれば

新人でもクギ師が務まる時代になってきているのであります。




で、実際にサラリーマンクギ師は

●ハンマー

●板ゲージ

●ゲージ棒



などの道具を使って、日々のクギ調整を行います。





そしてオーナーの指示通りの割数にマニュアルに沿って

調整していくだけであります。




もちろん全体の出玉率が合えば良いのであって

個々の台の出玉までは保証の限りではありませんので・・・・。




とにかくコンピューターでの出玉を自由自在に操るという

ことではないのが分かっていただけましたでしょうか?




もし自由自在にホールが出玉をクギ以外で操れるとしたら?


それは、『遠隔操作』以外の何者でもありませんから・・・・。



パチンコで負けない事実を作る大事さとは?

『今日も行きましたが負けました・・・』

『どうしても稼ぎたいのでお願いします』



そんな方にはある必勝法をお教えします。 ^^




それは何かと申しますと・・・・?!



















 

●パチンコを打たないという方法


笑わないで読んでくださいね。^^;




これは人間の心理面から考えると
本当の意味でよく理解できると思います。



人間やはり負けると焦る。


そして深追いして大負け。


財布の中身が空になる。


次の日に資金がないから打ちにいけない。





この連鎖に身覚えはありませんか?


つまり、『打たない戦略』は実はプロもよく使います。


負けると焦る。

焦れば冷静に見れなくなる。



特にプロという人種の方たちは
負け癖がつくのを最も嫌います。



負け癖というのが あなたが知らず知らずに
出ている焦りなわけです。



でも、ホールサイドからいえばホール側の仕事は客に

『出てるイメージ』を持たせること。



客側は『出るイメージ』を持つこと。


出るイメージを持てば当然座りたくなりますよね?


ホールの仕掛けはかなりのものです。^^;


●流れを変えること


つまりは、焦りをなくすとき
打たない戦略をプロはします。




そして打たない時には収支表だけをもって
そのホールのデータ調査。


そしてそれらの考えを応用して編み出した必勝法が・・・・・?



所持金わずか3,000円で勝つという方法なのです。

   ↓  ↓  ↓

 
http://snipurl.com/25kcc




単純に考えれば 予算3,000円なので
1回当たれば絶対プラスになります。


 
ただこれも当然ですが換金率にもよりますが・・・


ただ打つ時の焦りと出た後の欲でマイナスになります。



パチンコで精神力なんて言葉を使う事がもしかしたら!?


間違いかもしれませんが・・・・



ゴト行為をするわけではないので相手は機械物のギャンブル。


スロットでは目押しやリプ外しなど、勝つためには
当然多少技術は必要で金額も変わります。



ですが!?


パチンコに関しては台さえ見つかれば
その辺はスロットに比べればあまり関係ありませんよね?



これを読んでる読者の方には、策に負けない精神力という
本質を理解していただきたいと思ってます。



なんとなくでいいので、
この考えを理解していただけたらいいと思います。



パチンコの心構えとして非常に重要なことなので。





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