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プロの視点で釘調整を解説します。
釘調整についてプロの視点で
詳しく解説してみたいと思います。


まず釘調整のポイントなんですが・・・


・命釘は機種全台同じ開きに統一しているのですが
ここには大きな理由があります。


・釘師は最終的に機種全体損益を計画して釘調整をやる為に
1 台1 台バラバラでは平均データとして釘調整の読み取りが
非常に難しくなります。


・命釘で1 番反応するのはスタート回数になりますが、
このスタート回数はどの台を選んでやっても同じスタート回数に
なるように調整しています。


・出るか、出ないかは基盤ロムに任せた事で島の中に
自然な出玉を見せることになります。


・島機種内に釘調整の差別化を無くす為ですが、連日朝一から
やりにくる常連客が釘の見方が詳しいと仮定します。
(※この常連客はいつも命釘の開いている台選択が出来るようになります。)




ここで釘調整に関してはっきり分かることは?!


・賞球、1 回の大当り出玉、スタート回数は機種全体同条件に調整している。

・出る、出ないはその日の基盤ロム周期に任せている。

・客の顔を見て出すか、出さないかは、やっていない。

・命釘は見ても意味がない。



要するに釘調整は機種全体の割数の結果を見て、
後日どのような釘調整をやるかを決めています。


その為には新台入替当初は毎日スタート平均が
台別個別データを見て平均になるように命釘以外の
誘導釘で釘調整して平均に近づける作業も欠かせません。


誘導釘の調整が完成すると!?


後は命釘の開け閉めだけの作業
の繰り返しということになります。


・割数はどうだったか。

・計画通りの利益が取れているのか。

・確率は平均確率よりも深かったのか。軽かったのか。

・明日の確率はどうなるかを予測します。



その上で

・このスタート回数で明日は出るのか。出ないのか。

・命釘を板ゲージのいくらにするか。



このように毎日釘調整の検討し判断した
釘調整をやっています。



ではここで

「命釘は同じでスタートも同じだけど
回る台と回らない台があるのは何故?」


というあなたの素朴な疑問にお答えします。



実は、トータルの平均スタートで釘師は
釘調整を同じになるように調整しています。


ただ当然ぴったりどれも同じにすることは
とても物理的に無理があります。


打ち手によって打込み狙い場所が違います。

この違いでスタート回数も当然変わります。


ただはっきりしている事は?!

誰が打っても極端に差はないという事です。


今の釘調整はメリハリをつけるよりも
ばらつきがないようにどの台も均一に
調整するようにしてます。



その辺が昔のパチンコ台の釘調整と
大きく違うところでしょうね。


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大当たりする時は大体3千円以内です。

出ない台にいくらお金を突っ込んでも

いつまでも出ません。


それよりかすぐに気持ちを切替えて
次の台に移った方がいいです。



例え、後から来た客にオカマを掘られても
その時は仕方ないと思って割り切ることが
必要になります。




その反対に、不思議と大当たりを引く時って
なぜか3千円以内で引く場合が多いのです。

※3000円で大当たりを引くコツとは?
⇒ 
http://snipurl.com/eh4cy




では、ここでちょっと解説してみますね。


大当たり確率が1/350ぐらいの台を打つ場合
確率の分母である350回転まで回せば
とりあえず理論上の大当たりの可能性は約60%。



その分母の2倍の700回転まで回せば?


大当たりする可能性は約85%になります。


仮に1000円あたり20回回せるとして
18,000円をつぎ込めば6割近くの確率で
大当たりを引けるということになります。


ただ実際にホールで打てば分かりますが・・・・



確率分母を下回る回転数で大当たりが引ける台は
100回転にも満たない30~40回転で
大当たりを引くことが多々あります。



3000円で大当たりを引いても、18,000円で
大当たりを引いても、確率分母に収束してることでは
一緒なのですが、打ち手の側からすれば3000円以内で
大当たりが引けたら、それがいいに越したことは
ありませんからね。^^


3000円以内で大当たりを引ける時は勝てるが
1万円を超えてしまうと、グダグダの展開になる
というパターンになります。



そして結局は大当たりが1回も引けずに
大負けして帰ってきてしまう・・・・・



だとすればですよ?


パチンコで勝てるパターンが3000円以内だと
考えれば、視界が開けてくるはずですよね。



大当たりする時は3000円で当たるわけだから
3000円を3台ずつで9000円の投資。


そんな打ち方をすれば、1回当たりのパチンコの
コストは1万円以内に抑えられることになります。


ここは割り切って1台に付き無駄な投資をしない。


こう考える方が、今のパチンコでは無駄な投資を
することなく、大当たりを引ける可能性がある
ということでしょうね。



パチンコの不正行為について理解出来てますか?

パチンコの不正についてあなたはご存知ですか?


まずパチンコでよくある事ですが、
人が変わったらすぐ1000円とかで当たったり、
あおるかのように後からきた隣の人が出たり・・・


なんだかおかしいと思う事が多々あります。


一番打ち手が心配なのはそのホールが
遠隔してるのかな?て事です。  
   
    
   
そして多くの打ち手がとにかく人物を狙って
設定に関係なく出したり出さなかったり出来ると
思ってるフシがあります。


まぁ、気持ちは確かに分かります。


負けがこんで、なおかつ自分の隣に座った
人間に限って大当たりするというね。。。


そういうことでホールを疑う気持ちも
よく理解できます。


ただ、ここで気をつけて欲しい点があります。



そもそもパチンコの不正行為と言う
言葉はご存知ですか?


これを読んでる読者の方なら

「おい!バカにするなよ!」

と怒る気持ちは分かります。



でも、よく聞いてくださいね。

 

そもそもパチンコの不正行為には
様々なものがあります。


またそれらは若干意味合いが違います。


その辺をよく理解しないで、「遠隔」だの
「ホルコン」だのと騒いではいけません。


ホールが行う不正行為には
『遠隔』もそれに入ります。

 
他にはサクラ、B物(スロットで裏物とも言います)、
ゴトと言われる部類も御座いますが、冷静に考えれば
比較的容易に見分けられます。


まぁ、これらは勝つ事とは別ですが・・・


では、それぞれ説明していきますね。


まずはサクラ。
 


これは店と特定のお客様が情報を共有しており
本来は他のお客様が得るであろう出玉の独占。

見分け方としては開店前の行列の先頭集団である程度は解かります。

大抵は常連と言われるお客様が先頭に陣取って
和気藹々と会話が弾んでいる物ですが、当然そのグループが
出していたらサクラと思われますが目立ちます。

逆に会話の無い先頭があるお店程、私は疑います。

不自然ですからね。



次にB物(裏物)。

このB物は本来の遊技機の特性や性質とは違い
異なる性能を持つ遊技機のことです。



例えて言いますとですね?


昔は北斗なんか単発が多く苦情が多いですが
北斗の平均連荘率は雑誌には良い事も書いていますが、
平均4連チャンが主流です。

北斗の特性は単発が多くたまに大きな連荘が本来の性質ですが
中々BBが掛からないけど掛かれば連荘すると言う性質の北斗が
在れば、B物かな?って疑うわけです。



そして最後に遠隔操作。
 
このシステムはホールが特定のお客様に出す事も可能ですが
目的は特定の時間、特定の場所に大当たりを発生させる目的の方が
大きいと思われます。


またホールコンピューターが遠隔装置だと思ってる方が
非常に多いようですが・・・


ホルコンはあくまで出玉情報を管理してるものであり
出玉を操作するものではありません。

その辺の誤解はよくネットなんかでも
見受けられますので注意してください。

遠隔はコストも高く、行政に対して常にビクビクして
営業しなければなりません。


また証拠が残らないように外部付けのパソコンを
かまして、パスワードを2重・3重にガードします。


よく巷で噂されるような店長がカメラを見て
一人一人の客に大当たりを操作してるというのは
全くのデタラメです。


通常はその島の割数や出玉を設定しておき
出したい時に出すという趣旨で使うのが
遠隔操作の主な役割です。


出玉が設定通りに出るようにすれば、ドル箱演出も
出来ますし、地域で「あのホールは出るホールだ!」
という印象付けが出来るわけで。。。

なので朝から常に行列を作れるホールになるという
メリットがあります。


ただ、その反面同業者からのチクリや行政の罰則が厳重で
あることなどリスクはかなりあります。




ひとえに不正行為といっても様々なものがあります。


まずはイカサマとか騒ぐ前に、ちゃんとした知識を
理解することの方が大事ですよ。




朝一から打つ場合の台選びの基準とは?

私の元に相談メールで多いのが?


朝イチで行く時の台の選び方や、
あるいは何を基準に台選びをしたら良いか?


というようなことであります。




時間のある方であればパチンコを打つのは
朝一から行くのは大事です。


なぜならば?


内部確変拾いもあるんですが、それよりも
台選びの選択肢が多くなるからです。


平日のみとした場合、朝から打つというのは
間違いなく良いことです。


ホールコンピュータで台管理している、
ある一定規模の店であれば、釘調整は
ほぼシマ一列同じ釘調整になっています。


そしてデータランプなどで判断することは、
一つだけあります。


避けたいのが特賞回数が前日から連続して
数日間多い台です。


「その反動で出ないからでしょ?」


というオカルトではなく、
これにはきちんとした理由があります。




ホール側にとってその台は数日間にかけて
連続赤字になっている可能性が高い台は、
当然ながら釘を閉める可能性が非常に高くなります。


それはなぜかと申しますと?!


私も釘師の経験があるからいえることなんですが、
その台に起きた様々なゴトの可能性をまずは
釘師は必ず疑うからです。



先ずはヘソ釘を閉め、スタートを下げて
数日様子を見るはずです。



ヘソの釘が、初心者の目でも他と比べ
閉まっているのが確認できるくらいです。



それから他に挙げるとすれば
前日の総回転数は稼動の目安になります。



なので朝一からデータで見るのは
数日間連続で特賞多い台、それと総回転数。



これらを参考にすると良いでしょうね。



そしてこの方法によって避ける台を見ることにより、
あとは最終的には消去法によってあなたが座る台は
若干ながら絞れるのではないでしょうか。


避ける台以外に座ればよいのですから。

それから角台は店のクセがでます。



バカみたいにいつも釘をバカバカに開けるホールもあれば、
角台は黙っていても客が必ず座るので全く釘を開ける必要が
ないと思っている店も有ります。


なのでそうした場合でも、スタート回数だけで良いので
必ず比較するようにしてみてくださいね。




【追伸】


ホールコンの裏側を知りたい方はこちらから!

http://pride.xsrv.jp/hole-con/index1.html





パチンコの店選び、台選びの基本とは?

まずは店選びについてですが・・・・


客がほとんどいないようなパチンコ店と

いつ行っても満席に近いパチンコ店は

避けるのが店選びの基本になります。


いくら近所にあるとからとか家に近いとか、
そのホールの店員さんに可愛い子が1人いるから
とかいう理由があっても?


閑古鳥が鳴いているような状態が何ヶ月も
続いているような店は経営的に逼迫しており、
客に出玉を還元するような余裕はありません。


遅かれ早かれそういうホールはいずれかは潰れるか?


あるいは他のチェーン店に買収される運命にあります。


なので、もしあなたがすいうホールに行く場合には
買収されてリニューアルするまでは手を出すべきでは
ありません。



それからいつ行っても満席の店は、自分が打ちたい台を
打てないことが多く、立ち回りがうまくできないという
問題があります。


また、客がいっぱいいるからと言って
必ずしも優良店とは限りません。


客が多いと大して実際に出玉が出ていなくても、
ドル箱演出や客の活気によって何か出ているような
雰囲気が自然と出来てしまうからです。



この活気はパチンコ店にとっては大きな宣伝効果があります。


人が多いところには自然と人が集まってくるからです。

この状態が出来てしまえば、パチンコ店はウハウハです。


黙っていても儲かるし、また売上も勝手に上がります。


また利益も自由自在に操れます。



黙っていても客が来る訳ですから、無理して
出玉を客に還元する必要がなく、大きな利益を
上げられるからです。


店によっては客が勝手に集まるのをいいことに、
かなりのぼったくり営業で利益を抜きに掛かります。


経験的に繁盛を極めたパチンコ店が、ぼったくり営業を
客に感づかれて短期間に内に閑古鳥が鳴く状態に陥る状況を
現実的にもよく目にします。


このような点からも、今盛況を極めているパチンコ店は
立ち回りの拠点として長く付き合って行くのは正直いって
難しいと言えます。


ではどのようなパチンコ店を選んでプレーするのが
果たして良いのでしょうか?



一番ベストなのは稼働している台が半分くらいの店で、
近くに強力なパチンコ店が隣接している店です。


またそういう地域を狙うわけです。


このようなパチンコ店は隣接しているパチンコ店との競争で、
多少無理してでも出さざるを得ない状況にあるので、
打ち手にとっては立ち回りはとても有利になります。



稼働している台が毎日安定して半分くらいあれば、
まずぼったくり店ではないと言えます。


また、適度に空き台があるのであなたが打ちたい台が
全く打てないということもありません。

このようなパチンコ店を自分の立ち回りのテリトリーの中で
2~3店舗は確保しておきたいところです。

※詳細はピーワールドなんかで調べておくと良いです。


1店舗だけだと、その店がいつか営業努力が実って大盛況に
なったとき、または潰れたときに立ち回るパチンコ店が
無くなりますからね。


だからこそ保険の意味でも、打つホールは数軒は
是が非でも確保しておきたいところです。


さて、立ち回るパチンコ店が決まったら次は台選びです。


台選びの鉄則はずばり

「その店のメインコーナーの機種を打て!」

が基本となります。



現状ではどのパチンコ店でも海物語シリーズの
どれかがメイン機種になっていると思います。


メインコーナーはパチンコ店にとっては
客を呼び込む重要なコーナーになるからです。


人気機種を配置して、稼働が落ちないように適度に客に出玉を
還元しながら長い期間その人気機種使っていくことになります。


なので、パチンコの立ち回りにおいてはメインコーナーで
出玉還元を行う日を選んで打つということが基本になります。



メインコーナー以外のサブ機種は、新台入れ替えの時を
除いては絶対に手を出すべきではありません。


サブコーナーは新台入れ替え時だけ出して、
その後はずっと回収釘調整になることが
ほとんどのホールの状態です。


パチンコ店はサブ機種については新台入れ替えから
稼働がある内にできるだけ利益を抜いて、稼働が落ちたら
すぐに別の新台に入れ替えるというサイクルを繰り返します。


イベントなんかにも関係なく回収しますので、
打ち手としては打たないのが無難です。


特にバラエティーコーナーは最悪です。



さて、ここまでの説明で立ち回るパチンコ店と
機種が決まりました。



あとはいつその店のメインコーナーで打つかです。



この打つべき日を決めるのに重要な役割を果たすのが、
日々自分が立ち回った結果を記録した立ち回りデーターです。



立ち回りデータとしては自分打った台の回転率、
大当たり回数、換金玉数などを日々記録していきます。



このデータを自分が通うパチンコ店毎に
ある程度の期間蓄積し、分析してパチンコ店が
還元してくる日を予測するわけです。



【追伸】


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ホールコンを遠隔操作と一緒にする方が多いのはなぜ?

ホールコンと遠隔操作。


これは永遠のテーマであるといえます。



負けた客はホールの遠隔を疑う傾向に強いです。


また、偶々隣の人間が座ってすぐに
大当たりした光景を目にすると?!


やはり遠隔を疑うパチンカーも多いようです。


実際に遠隔操作をしているホールも
わずかながらありますがそれはあくまで一部。


しかも昔よりも行政の目は厳しく、
見つかればホールは即営業停止。


風俗営業の免許も剥奪されかねます。



それにもし仮にホールがこの遠隔システムを
搭載するためには莫大な資金が掛かります。


危険な橋を渡れるほど、今のホールに
その体力と勇気は残ってません。

またお金にも余裕がないところが
多くなってきています。


それからですね?



実際にホールで働いて頑張って幹部や役職者になり事務所の
モニタールームに入ってホルコンピューターを触ってみるまで
遠隔を信じてる人は信じることをやめないでしょうね。



そこに働いてるホールの店員でさえ
あのホールコンを怪しいと言っていたり
してますからね。 


中には自らのブログでウソの情報を
流してる店員もいますから。。。



ですので、実際に触ってみるまで本当のことは
わからないですし、ましてや当事者(店長や幹部クラス)に
ならないと分からないのです。



ホルコンとは、あくまでも各台の出玉数と稼動状況や
売上と利益などを表示しているだけです。


遠隔操作をしている店もわずかにあるかもしれません。



が、しかし!?


設備に数千万掛かりますからね!



それだけ多くの資金をすぐに投入できるのは、
大手とか資金が豊富なホールでないと実際に
無理ですからね。



あとですね?


ホールコン自体では出玉の調整は出来ません。


この辺りもかなり誤解されてるようでして・・・・^^;



あくまでホールに設置されてるパチンコ台の
データ状況を見るためのものですからね。



それから余談になりますが、ホールで行う釘調整は
風営法上の規定では無許可で調整すると違反になります。



ですが、これも行政とホールとの間での
暗黙の了解で黙認されています。




つまり換金行為と同じで、規定上駄目なのですが行政が
長年暗黙の了解でこれも黙認してきたということです。



ただひとつ言えることは?!


いずれにしろホールの事務所にある
ホールコンが遠隔操作の道具のように思われていて、
自由自在に出玉をコントロールできると思われてる
という事実ですね。



とにもかくにも『ホールコンピューター』に関しての
様々な噂や話題はいつの時代でも尽きないパチンコファンにとって
興味の種であることは間違いのない事実でもあります。 




【追伸】


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まずは理解すべき2つの公式とは?

「出玉率」と「割数」とは

似て非なるものであります。



まず、出玉率のほうですが・・・・


これはよく耳にしたことがあると思いますね?



「あのホールの今日の宣伝チラシに
出玉率200%と出ていたぞ~~~!」

とか、よくこんな会話を聞いた方もいるかと思いますが・・・・



では、まずは出玉率から説明していきますね。



【出玉率とは?】


アウト玉からセーフ玉を引いたものを差玉といいますが、
反対にアウト玉に対してどれぐらいのセーフ玉があるのかを
表した数字であります。


セーフ玉をアウト玉で割ったものが出玉率であると。



出玉率=セーフ玉÷アウト玉


例えば、1日の営業時間のうちに3万個のアウト玉が
あったとして、セーフ玉が3万6千個あったとしますよね?



そうした場合に、この出玉率は120%となりますね。


36,000個÷30,000個=1.2


つまり、1.2×100%=120%となりますね!



では、次に割数と呼ばれる用語について

説明しておきたいと思います。



業界の関係者が、日常的に当たり前のように
使っているこの用語。



割数なんですが、一般の方には
正直あまりなじみはないとは思います。



また、もしこの言葉自体を知っていても、
その意味合いまでは本当に理解している方は
少ないでしょうね。



それでは、この割数というものを
次に説明していきたいと思います。




【割数とは?】



玉数で算出する割すうは、遊技によって顧客に提供した玉数
(売上玉―(±差玉))から売上玉を徐した数字で表されます。

これを計算式で表すと、以下のような公式になります。


割数={売上玉―(±差玉)}÷売上玉

という公式になります。



ちなみにこれを営業割数と呼びます。



この営業割数の他に景品金額を売上玉で除したもの
(景品金額÷売上金額=割数)、

景品金額に原価率を掛けたものを売上金額で除したもの
(景品金額×原価率÷売上金額=割数)

で、割数を表すこともあります。



ちなみに、売上とは、パチンコホールでは、
玉1個につき4円で貸すことによって売上を
上げています。



貸し玉料金の合計がそのホールの一日の売上
ということになります。


データ管理をする上ではもっとも
基礎中の基礎のデータといえます。



日々の売上データを蓄積するだけでも、
週単位、月単位のホール
運営状況を分析できますね。



いかがだったでしょうか?



パチンコデータの意味合いも実はこうした具合に
深い意味合いがあるわけです。




【追伸】


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釘調整の見抜き方と練習方法について

【釘調整の見抜き方と練習方法について】



例えばですね?


パチンコ店が10店あったら、
10店とも釘調整が異なります。


 
それぞれのホールの店長の釘調整にも癖があり
調整方法や釘を障る箇所も微妙に違いますからね。


道で殺す調整を好む店長もいれば、スタートを出来るだけ
回すような調整で出玉を削る調整にする店長など・・・


また一見するとまったく同じように見えても
釘調整自体微妙に異なりますからね。


これは料理の世界でも同じようなことがいえる。


同じ素材や材料を使ったとして、同じ料理方法をしたとしても
調理した人によって味付けが違うので当然味が違います。


これは、釘調整にも同じことが言えるのです。


パチンコホールでは、同じ誘導釘を調整するにしても、
方向や度合いその他の誘導釘との組み合わせ、あるいは
命釘の釘調整と、これだけでも数限りなくあります。



そこで、そのホールの味付け、つまり釘調整を
見抜くためには、どの釘を、どの方向に調整するかを
普段から見抜く訓練が必要であります。



ヘソ釘だけなら比較的初心者でもある程度簡単に
見極めれるでしょうが、それが誘導釘と複合的な
調整をしてあると、かなりの練習が不可ですし
習得するのに時間が掛かります。



まず、あなた自身でいくつかの台を選び、その中でも
よく回る釘調整の台をピックアップして、1000円ずつ
スタート回数回を数え、1万円で何回デジタルが回るかを数えてみる。



そしてその次に1000円平均で何回デジタルが
回転するのか自分なりに計算してみる。



ボーダー以上をかなり大幅に回る台であれば、
数日の間に釘が締まる調整になるのが予想できます。


その時、どの誘導釘を動かしたかを
記憶しておいて見極める訓練をする。



動いた箇所が発見できたら、さらに
試し打ちで打ってみるとよいでしょう。


しかし、1000円ではわかりにくいので、
研究のためにもう少し、3000円~5000円
程度は練習のつもりで打つとよいでしょう。



それで平均回転数がどの程度下がるか?

これを判断します。



その誘導釘にいつも注意して打っていれば、
そのパチンコ店の釘調整のクセ自然と
分かるようになるはずです。


いかがだったでしょうか?



釘読みは数と経験がモノを言います。



くじけずに、またちょっとばかり釘が見れないと諦めずに
ひとつでも多く釘を見る癖を付けてみてくださいね。




【追伸】


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データも大事ですが釘も大事です。

パチンコを打つ場合には、そのホールの釘調整を
よく見極める必要性があります。



そこでまずは、釘調整のアケシメを
見抜くポイントを簡単に説明してみましょうか?


パチンコ店における釘調整はさまざまで、
それを見抜くためには、同じ店に通うことが
必要最低条件になります。


それには、的を1台を追って、釘調整の変化を
見抜く練習を積むことが大事です。



また、釘を見極めるために特によく出てる台を
追いかけても良いでしょう。


たとえば、羽根物で、センター始動チャッカーの入賞率がよく、
一日数十回大当たりした台の釘調整をよく把握しておく。


そして翌日もしくはその数日後に同じ台を
打ってみると、センター始動チャッカーの
入賞率がやや悪くなていることがある。



そしてこの時に大事なことが
その台のどの釘が閉められた調整で
あるかをチェックするのです。


その閉めた釘がその店で調整される釘の
一部分であると判断できるということになります。


CRフィーバー機でも同じように練習すると、
スタートチャッカーの入賞率を、どこで釘調整するのかが
段々と読めるようになります。


そしてパチンコホールでは下記のように
釘調整するのが一般的である。


 ●命釘のみで釘調整する

 ●誘導釘のみで釘調整する

 ●命釘と誘導釘の両方で調整する



まぁ、そのホールの釘調整の方針ややり方にも
よりますが、基本は大事です。


こればかりは数をこなして、目で馴れていくしか
ありませんからね。




【追伸】


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釘を開ける台にはセオリーがあります!

大体イベントで店長が釘を開ける台というのは
1週間のトータル平均の数字を見て


●あまり回ってない台を開ける

●極端に稼動が少ない台を開ける


という考え方がそこには存在いたします。




(回ってない台を開ける場合)


釘調整を実際に行う店長が見るデータには、パチンコ台の
機種ごとに様々なデータが載っています。


そして釘師がその中で一番見るのは、
「スタート」という数字でもあります。


「1日あたりの平均スタート数」



「前回釘調整した後からの平均スタート」


の2つを良くチェックしています。



ここで

「前回釘調整した後からの平均スタート」というのは、

釘師が3日前に釘調整をした場合の3日間の
平均スタート数になります。


1日より2日。2日より3日。


営業日数が多ければ多いほど、その「スタート数値」の
信用性が高いわけです。



例えば同じ台で釘をいじらないで、

千円当たり前々日「15回」、

前日が「17回」

そして当日が「18回」

ということもありえます。


もちろんこれは打ち手の打ち方にもよりますが・・・・


ではその釘の状態は当日の「18回」と見るかというと、
3日間平均の値で「17回」(3日とも稼動が同じ場合)
と判断します。


つまりこれは裏を返せば!?


あまりにも毎日釘をいじってしまうと、その機種の
本来ののスタート数値が分かりにくくなってしまいます。


話を元に戻すと店長が釘を開ける順番としては、


●前回釘調整した後、平均スタート値が低い台

●当日スタート値が低かった台



という風になります。



そしてその後の優先順位として、

「稼動が少ない台」

ということになります。




(稼動が少ない台)


例えばここで1機種10台あって
平均で3万発稼動とします。

その中でも1台だけどういうわけだか、大幅に稼動数が
低く1万発しか稼動してない台があったとします。


そして実際に営業後にその稼動の低い台を
店長はとても気にします。


「たばことか放置してあって稼動が少なかったのか?」

「バネの調子が悪く玉飛びが悪かったのか?」

「単純にデジタルが回らなかったのか?」


閉店後にデータを見ながら確認して、
とりあえず釘を開けて2、3日間様子を
見ようとします。


同じ機種で他の台は稼動しているのに、
その台だけ稼動してないと非常にまずいと
考えるわけです。




(こういう場合は、釘を開ける可能性が高い)

パチンコのスタートは、打つ人によって技術介入とかがあるので
同じ釘でも当然スタート回数がかなり違ってきます。


例えば中高年の女性や年配の方が終日遊技した台だと、
思ったより回らなかったりします。


本当は、

「1分間あたり6回の釘調整」

なのに

「5.5回しか回らなかった」

ということもあるわけですね。


しかしながら、現場の店長もさすがに誰が遊技してたかまでは、
常に見てるわけではないので、

「本当は6回の釘調整で、打ち手側の技術により
5.5回しか回らなかった」

と捕らえてしまうわけです。



そしてこの台を翌日、釘を大幅に開けてしまい

「上手な人が打って、6.3回になってしまう」

というミスも起こしてしまうわけです。


つまりは、前日にあまり上手ではない打ち手が
遊技した台の場合、翌日釘調整を大幅に開ける可能性が
高いというわけです。


もしその日にデータランプ上あまり回ってなくても
実は釘は甘い台ということがあります。


その辺の事情をよく考慮しながら、翌日の台選びを
推測する癖をつけるようにすると!?


思わぬお宝台にめぐり合えるかもしれません。^^
 





【追伸】


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ホールコンの裏側知りたくないですか?

実は私は最近危惧してることがあります。

よく私の元にも質問が来るのですが・・・・




それはホールコンに関する根も葉もない
情報にあまりにも振り回されてる方が多いということです。



パチンコ業界は、長年にわたってホール側が
ある意味釘調整で出玉を操作出来るということでも
打ち手に疑念をもたれています。


ましてや今の時代、ホールコンピューターなど
パチンコ業界もハイテク化してきてます。



パチンコ台も基板のロムで制御されており、
近年は釘調整よりもコンピューター制御で
出玉が左右するといわれています。



そんな中で多くの打ち手が誰もが一度や二度は疑うのは・・・・?


「ホールコンピューターで大当たりを操作してるのでは?」

という疑念であります。




自分が打つ台はいくらお金を突っ込んでも大当たりしないのに
隣に座った若い女性がすぐに大当たりを引き、ましてやその
大当たりが確変だったなんていう場面。



また夕方以降の稼動が一番上がる時間帯で
自分以外の台が次々に大当たりしていく様子。



このような光景を見た方が心の中で思うこと。


「あのホールは遠隔してるんじゃないか?」

「ホールコンで出玉をきっと操作してるに違いない。」




もしかしたらあなたも一度や二度はこう思った経験が
すでにあるかもしれません。



そういう何も知らない打ち手の心理をたくみに付いて
この世に昔から出てるのが・・・



いわゆるパチンコ攻略法とかホールコン攻略などであります。



巧みな宣伝文句に誘われて、ついついそういった情報を
何か裏情報的に思ってしまい、信じ込んでしまう。



実はこういう人ってホントに多いんです。



そして一度そうした情報で偶々大当たりして勝つと
余計に信じ込んでしまう。



これってある意味インチキ占い師や怪しい宗教と
同じ手口で騙されてるということに気がつかない。



そしてこの世に多くのホールコン信者が
増え続けるという現実がある・・・・・



一度でもホール関係者(店長以上の役職)になった方は
すでにお分かりだと思いますが、ホールコンなんて
単なるパチンコ台のデータ情報を集めるだけのもので
データを管理してるだけのものなのです。



そしてホールコンピューターというものを実際に見たことも
使ったこともないような人間が憶測でものを言う。



だから余計に話しがややこしくなるわけです。



その打ち手の一番知りたいホールコンの裏をたくみに
攻略情報として作り上げて儲けてるのがパチンコ雑誌等で
広告を掲載してるパチンコ攻略会社であるわけです。



私はこの腐りきったパチンコ業界の現実を
早く多くのパチンカーに知って欲しいと
いう思いで今回メルマガを書いてます。



そしてそのホールコンに関する真の情報を
伝えるべくホールコンに関するメール講座を
作成いたしました。

http://pride.xsrv.jp/hole-con/index1.html




但し、全くホールコンに興味のない方は
登録しないでください。



時間の無駄になりますから。。。



今まで散々ホールコン情報に惑わされ続けて
なおかつそれが本当の情報かが分からなくなって
しまってる方にこそ是非とも登録していただきたいのです。



なので冷やかしの方はお断りです。

http://pride.xsrv.jp/hole-con/index1.html








【追伸】

おそらくこのメール講座を受けることで
あなたは今まで知らなかった本当の情報を
手にすることが出来ます。



いつ締め切りするか分かりません。

早めに登録をしておくことをお勧めします。


http://pride.xsrv.jp/hole-con/index1.html



新台入替は出ないのではなく出せないのが現実です。
 新台入替は、日常的にホールでは
 頻繁に行われております。



 ホールもお客も、何だかんだ言っても

 『新台入替』 = 『お祭り』

 だと思っているのです。



 ただ、ご存知のように最近の新台入替は
 ホールも昔ほど玉を出さなくなりました。



 本当に昔は、初日~3,4日間は
 ホールは実際に出してましたからね・・・・。



 それが、現在では初日から回収するホールも
 珍しくはありません。



 とにかく今の新台は機械代が高すぎます!!



 今話題で人気のある機種にしても
 1台あたり35万円も掛かるのです。



 1列20台島のホールですと、その機械を1列入れただけで

 20台 × 35万円 = 700万円

 にもコストが掛かるわけです。


 もちろんその他にも、チラシ代や多少の出玉還元を含めたら
 800万円以上はコストが掛かるわけですね。



 それをユーザーである一般客から回収するわけですが
 昔ですと、回収するのを1ヶ月ぐらい長いスパンを掛けて
 やっていたのでお客には負担がかからなかったわけなのです。




 それが、今日では機械代が高いために
 ホールもすぐに回収しないととてもやっていけないという
 状況にあるわけですね。




 それからですね!?


 メーカーの売り方にも当然問題が大いにアリなのです!!

 

 『何台以上が優先権利!』

 『抱き合わせ販売』

 『小切手を先に1/3用意しないと売らない!』



 とにかくホールに対してやりたい放題というのが

 現状なのですね。



 なので、実際は昔のようなホールが台の選択が
 あった時代ではなくなっているのです。



 今は、メーカー主導なのでホールも実質的には
 機械の選択権が無いに等しいのです。



 これでは、大事な新台入替も

 『昔のように出せよ~~~!』

 といっても無理があるわけですね。




 今は、ホールは新台入替の機械代金が全てを圧迫しています。



 枠の色が違うだけなのに、『新枠』とかいって
 メーカーも売ったりね・・・・。



 本当に辞めてもらいたいというのが
 ホールの本音なわけです。




 昔のような本当に出て、派手な新台入替は
 もうやってこないのでしょうかね?





 ちょいと寂しい気分になりますが・・・・・



パチンコ必勝の法則とは?

こんばんは 元釘師です。




今回は、役に立つ面白いパチンコ情報をお持ちいたしました。



是非ともお役に立てれば幸いです。




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 ◇パチンコ必勝の法則【再配布可】

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◇パチンコ必勝の法則【再配布可】

  
パチンコ必勝法則は知れば知るほど有利。

パチプロはどんなことを行っているのか。

  
狙い目の台とはどんな台? 端っこの台は本当にいいの?

  
昔は良かったけれど今は使えないパチンコの常識とは?

などなど盛りだくさん。



無料レポート「パチンコ必勝の法則【再配布可】」


http://www.sugowaza.jp/r/YkVxXzd1Mg==.html





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◇パチンコ波理論で勝つための7つの法則とは?

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◇【初心者必見!究極の攻略法!】
パチンコ波理論で勝つための7つの法則とは?



パチンコで勝てないとお悩みの方へ

なぜあなたがパチンコで勝てないのか?


その根拠を理解出来てますか?



もしそうでなかったらこのレポートで
 
勝つためのヒントを入手してみてください。

  

パチンコで勝つためには7つの法則が存在します。



この7つの法則を理解し実践すれば
  
誰もがパチンコで勝てるようになります。


   


無料レポート
「【初心者必見!究極の攻略法!】
パチンコ波理論で勝つための7つの法則とは?」


http://www.sugowaza.jp/r/YkVxXzdzdg==.html






見た目のドル箱の多さに騙されてませんか?

出ている店と出ていない店の差とは一体何でしょうか?


分かりやすくハッキリ言ってしまえば?


一番のわかりやすい点は「客付き」です。



実際に出ている店と、出ていない店の、総回転数を
カウントしてみてください。


あなたが行くホールにある全部の台のやつです。




それで単純に考えてみれば、そのホールの全ての台の総回転数を合わせて
そのホールの設置台数で割れば、一台当たりの平均総回転数が出ます。



出ているホールというのは、出ていない店よりも明らかに
この総回転数が多いはずです。



この総回転数が多いというのには2つの要因があって


1、釘が甘い(それだけ1日あたりよく回るということ。)


2、客付きが良い (それだけデジタルを多く回す人間が多いということ。)



釘が甘いということが総回転数が多いということになりますが
実際には2番目の客が多いということが要因として挙げられます。



それに比例にするようにこの総回転数が多くなればなるほど
お客の大当たりするチャンスが多いですよね



また、ドル箱を沢山積んでから誰でも勝ってると
考えるのは短絡的であります。



それはなぜかと申しますと?



そのドル箱を沢山積むまでに、そのお客がどれだけその台に
投資をしたかが分からないからです。



ドル箱を10箱積んでいても、実際にはその人は
10万円以上つぎ込んでるかもしれませんからね。。。 ^^;



ですので


「ドル箱を積んでいる客が多い=優良店」


という図式は単純にイコールではありません。


まぁ、そうはいっても

「ドル箱を沢山積んでいるから出す店だ」と思う客は実際には

非常に多いわけでして・・・・



そしてドル箱を多く積んでるホールに人が集まりますからね。



客が多く集まれば当然ながらそれに比例するかのように
ホール全体の稼働がよくなり、そのホールのパチンコ台の
総回転数がUP↑します。


客の数が増えて稼動が上がれば必然的に、
ホール全体で考えた場合に大当たりの回数が
確率的にも増えます。


大当たりする回数が増えれば、ドル箱を積むのが多くなります。


で、それを見てさらに客たちは

「このホールはよく出るんだなぁ・・・。」と

思う客が増えて、益々お客の数も増えていくということです。


反対に客付きの悪いホールの場合には、これの全くの逆になります。


客つきの悪い店は、稼働が悪いので総回転数も少なく、
大当たり回数も少ないので、結果的にドル箱を積む客の数も
少ないのであります。


そしてその少ないドル箱の数だけを見た客は

「出てないホールだなぁ・・・。」という評価をいたします。


そうしますと、益々ホール側としては客付きが良くなりません。


まぁ、大変かもしれませんが
総回転数ぐらいだったらその気になれば!?


閉店間際にデータ集めぐらいならできますからね。



釘を見て客付きとドル箱との関係をチェックすれば
あなたの行くホールが、打つ前に優良店かどうかが
わかるのではないでしょうか?



いかがだったでしょうか?




パチンコを1ヶ月で考えて打つのは大事です!

パチンコで毎日勝ち続けることはある意味不可能です。


 が!?



 しかしながら、トータル的に勝つことは十分に可能です。



 トータルで負ける人間は、その日その日の
 パチンコ成績に一喜一憂します。



 ですが、勝ち続ける人間はいちいちその日

 その日の成績に一喜一憂いたしません。



 彼らはよく知っています。



 そしてもっと先のことを見据えてパチンコを打っています。



 この意識の差が、パチンコで負け続ける人間と勝ち続ける人間の
 違いでもあります。



 最近のホールのクギ調整を見て思うのですが
 4,5年前からかなりきつくなったのではないかと。



 なので、従来よりもその辺の戦略をしっかりと立てて
 行動しないと痛い目にあってしまいます。



 基本的には、ホールは給料前の中旬以降が狙い目です。


 
 ですが、上旬に関してはホールはイベントやら新台入替などを
 行ってきます。




 ですので、上旬に関しては『勝負どころを前にしての布石』

 を打つことが大事であります。



 つまり、もう少し説明すると

 『ボーダーライン以上の台を徹底して打つこと!!』

 が基本となります。



 ですが、上旬は持ち玉に余裕があれば気になる台を
 試し打ちするのもいいかもしれないです。




 たとえばですね?


 ●急に客付きが良くなったコーナー

 ●クギ調整に変化があった

 ●毎日同じ人間が打つ人数が増えてきている



 など・・・・・・。



 このような傾向が見られれば
 試し打ちして調査してみるのもアリです。。。



 但し、せっかく勝った金額をすることのないように
 負けない程度にね。



 このようなことをすることで、ストックしている優秀台の
 クギの状態をキープしつつ、新たなストック台の発掘に充てられます。


 
 もちろんあなたが

 『これはよく回る!!』

 と思った台に関しては、現金投資も良いでしょう。



 このようにして上旬で、そのホールのクギ調整を
 負けない程度に十分に調査しておくわけであります。




 なので例え勝つ確率が増えても、収支はそんなによくないかも
 しれません。(試し打ちを行うために投資するので)




 そしてある程度、目ぼしい台を見つけたら
 ホールがどちらかというとクギを甘くしやすい『中旬』以降
 に勝負を賭けます。



 ホールがクギを甘くする『中旬』以降に狙い目を定め
 積極的に勝負をする。



 そしてその『中旬』以降の勝敗次第で
 『下旬』に関しては柔軟に対応していく。




 このような戦略を立てることで、ホールが攻めやすくなります。




 それから最後に注意ですが・・・・




 『試し打ち』を行う際のアドバイスとしては、どちらかというと
 クギ調整が頻繁に行われない機種を狙うと良いでしょう。



やっぱりクギが鍵を握る!

さて、パチンコで勝つためには今も昔も変わらず

●クギ調整

だといわれております。





このクギを観察し、読み解くというのが
『パチンコ必勝法』の定番であります。




つまり、それだけ『クギ』は勝つための条件からは
外せないものであります。



 ・クギを読む

 ・クギを見る



こういった行為を、勝っているパチンカー達がいまだに
コツコツと実践している現状がある以上は!?



やはり、クギ読みは大切な技術の一環であります!



この『クギ』を読めるようになったら、パチンコで勝つ確率が
非常に高くなるということになります。


まぁ、コトはそんなに簡単ではないというのもまた事実であります。



クギは、機種によってもいろいろと違いますし、甘いゲージと
見せかけて実は辛いということも多々ありますからね・・・。


 『目の錯覚を利用した“ダマシクギ”』


といったものもありますので、パッと見てすぐに
判断できるほど、クギの世界はそう甘くはありません。



実際に、いつもクギを叩いている店長クラスでさえも
必ずその機種を打ってみないことには判断できません!



『人間の目は簡単に騙される!』



これは、クギにおいてもいえることであります!!




 例で言うと!?


入賞口の上にあるクギ(命クギ)などがそうであります。。。



ヘソを見る場合、プロなら誰でも注意する点のひとつに!?

・このクギは上向きか、下向きか?


という判断があります。



クギは、上から落ちてくる玉を受け止める格好にあります。



力学的に考えると、ヘソが上を向いていれば、それだけ玉が
穴の中に落ち込みやすいということになります。




反対に下を向いていれば、入賞しにくくなり、こぼれやすい
ということになりますね。



そのためにも、ヘソを見極めることが大事になってくるわけ
ですが、錯覚を起こさせるのもこの部分ではあります。




よくある手口ですが、クギは水平なのだが


『上を向いているように見えてしまう』

  

という錯覚の活用があります。




ためしに一度、台を横から見てみると判断できるでしょう。



いかがだったでしょうか?



遊ぶパチンコと稼ぐパチンコは根本的に違います。
多くのパチンコを打つ方はなぜパチンコをするのでしょうか?


またあなたはなぜパチンコを打つのでしょうか?



パチンコ自体が好きだという人もいるでしょう。

また時間潰しに打つという人もいるでしょう。



ですが、残念ながらこれでは勝てません。



明確な目標がないからです。



では、多くのパチンコを打つ方は大事なお金をつぎ込んで
なぜパチンコを打つのでしょうか?


 
それはもちろん

『あわよくば勝ちたい!』

と思ってるからですよね?



世の中多くの負けてるパチンカーがいて
ホールが成り立ってます。


その反対にわずかですが、勝ち組の人もいます。


 
大方のパチンカーは自分の都合だけでホールに行きます。


距離的にも近くて自分の都合で、台も空き台の中から
適当にカンを頼って打ちます。



それで本当に勝てますか?



まぐれで勝つことはあっても、今後はパチンコで
勝ち続けることは出来ません。



つまり、

『勝つためのパチンコ』



『遊ぶパチンコ』

とは根底から違いますから。




勝つためのパチンコを第一に心がけるのなら、
まずは勝ちやすいホール探しから始めなければ
なりません。



次に機種選びが大事です。



メーカーが違えば、確率や演出はもちろんのこと
基板の出方も違ってきます。



機種選びを自分なりにしっかりしておかないと
あちこちの新台に目移りして余計なお金を
使ってしまいます。



そしてパチンコの打ち方も人それぞれですが、
結局は勝たないと意味がありません。


 
『遊ぶパチンコ』と『稼ぐパチンコ』では

根本が違います。



パチンコで長く遊ぼうと思ったら、実は『稼ぐパチンコ』
をしなければ長く続かないのをちゃんと理解してましたか?



パチンコは勝つのか?負けるのか?


このどちらかしかありません。




勝つためのパチンコのポイントは!?


●勝ちやすいホールを選んで、ホールの出玉率を把握する

●ホールが還元する時期を狙い打ちする

●機種が持つ性格(出方や波)を覚える


 
この3つのポイントがパチンコで勝つためには
とても大事なのであります。



地域性も無視し、まともなホール選びもしないで
釘師のクセも掴まずに勝てるわけはありません。



マグレは2度、3度はそう続かないですからね。。。




中古機について検証してみましょうか?

ホールの新台入替といえば、当然新台を

導入するイベントであります。



そしてそれと同時に、この新台入替ほどホールにとって
コストが掛かるものはありません。



そしてここ4~5年のほどの間に、パチンコ台は
ドンドンと高騰化していってます。



最近の台なんて、1台あたり値引きを含めても
35万円はしますし、それ以外のパチンコ台でも
25万円を切った値段のものあまりありませんからね。
 


つい3年ほど前には、初めて冬ソナが出たときは、

『ついに1台あたり30万円するパチンコ台が出たぞ!』

なんて騒いでいたのがついこの間のような気がします・・・・



なので、ホール側としてはなるべくお金を掛けないような
イベントをやりたいと考えてもおかしくはありません。


ここ最近は、新台に限らず中古機というものを
有効に活用し、最大限の集客効果を上げようと
するところも出てきております。



そしてこの中古機ですが


●チェーン店移動

●中古機の売買



という2種類の流通経路があります。



特にチェーン店移動に関しては、コストも掛からず
なおかつ自店で好きな時期に入れれるというメリット
があります。



それと中古機自体の売買に関しては、最近のネットの
普及により、ホール同士で手軽に売買できるように
なってきました。



そして中古機売買の最大のメリットは!?



欲しい機種を安く購入できるということです。



また周辺に導入されてない、ちょい古めの機種を
安く導入することで、『他のホールでは打てません!』
などとアピールできるわけであります。



それから自店で不要になった新台をネットや代理店などを
通して売ることが出来、手軽に現金化できるという
メリットが大きいのです。



今では、パチンコ台の3台に1台あたりの割合が
中古機なのです。



この中古機市場!?



ホールにとっては、中々美味しい市場のはずです。 ^^




【データで勝つための方法とは?】


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遊パチの甘い罠とは?

最近の機種では「遊パチ」のマークが

付いたものがかなり広まってきています。


それはなぜかと申しますと?!



率直にいって

「打ち手を楽しませたいから」

ではなくて

「ホールが儲かるから」

に他なりません。



これってあまり往々的には言われてない
かもしれませんがね。。。



理屈はいたって簡単です。



つまり確率が甘い分だけ出玉が少なくて
特に通常での大当たり後には出玉を稼ぐ
チャンスが少ないわけです。



それは打ち手がお金を投入する機会が他の
スペックに比べて増えるということになります。


特にここ最近ではMAXタイプやミドルタイプのゲーム性を
そのままスケールダウンしたものが多いように感じます。



当然ですが、確変が潜伏するケースもある
ということになります。



ただでさえも出玉が少なく当たったとしても
長時間の遊技がしにくい状況でありながら
出玉そして電チューの恩恵さえ受けられない
大当たりがあるわけです。


なので今後も益々遊パチはホールで
活躍することは予測できます。



もし仮にあなたが今後こうした遊パチを
打つのであれば?



うやむやにして打つのではなく、やはり事前に
パチンコ雑誌等を読んで機械の仕様を分かった上で
事前に機種選定をしてから適度の楽しんで打つように
してください。



遊パチというぐらいですから、遊ばせることが
そもそもの機械のコンセプトであるわけです。


なので深追いしても勝てる見込みはあまりないと
思って打った方が無難でしょうからね。



それと付け加えるのであれば?!



儲かりそうな仕様であったとしても
確率が抑えられてるために、連チャン状態
への突入条件がピンポイントであったりします。



とにかく遊パチだからという甘い期待を
せずに冷静に打つことが大事なポイントに
なります。



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韓流ブームが再び???
「パチンコ冬のソナタ」に続く第二次韓流ブームの
火付け役となれるかどうかに注目が集まってる


・天国の階段

・チャングダム


なんですが・・・・・


この2機種に関しては正直いって冬ソナの時ほどの
一大ブームまでとはなってないようです。


ただ予想通り全国のホールで「韓流」と名打った
イベントなどを実施しており、これを打ち手としては
狙わない手はありません。



ただ、同様のイベントが多すぎるのでそのイベントの
信頼度は実際にホールに出向いて見極めるしか
ないでしょうね。



ですが、これはある意味「韓流イベント」は
ホールの信頼度の定義ともいえます。


では、ここでそれぞれの機種の内容について。



京楽の「天国の階段」は、数奇な運命に翻弄される
男女の恋愛を描いた韓流ドラマです。


こちらにも数多くの原作ファンがいます。


またサミーの「チャングダム」に関しては
韓国史上最高の傑作といわれたドラマが
モチーフになっています。


世界各国で人気を集めた原作に、パチンコ台の
人気が今後も追いつけるかどうかです。




ちなみにどちらの機種に関しても潜伏確変を
搭載しており、比較的分かりやすいゲーム性に
なっております。



そして気になる出玉の方なんですが???



全国のホールデータを見てみても全体的に
「天国の階段」の方が上位に来てるようです。



1回の出玉数は「天国の階段」の方が多いのですが
「チャングダム」の方もアタッカーの性能が良くて
その差はそんなにないとも言われます。



ただ、ひとついえるのは?



全国的な「天国の階段」の導入台数の多さ自体が、
そのまま出玉数にも影響してるのではないかと
いうことでしょうね。



まぁ、韓流イベントはある意味ホールも目玉として
イベントを打ってきますので、信頼が出来るホールの
イベントは狙い目だということはいえます。



パチンコの立ち回りにおける戦略と戦術

パチンコ店が出玉還元してくる日をどのように
見抜けば良いのでしょうか?



パチンコ店は商売をしている訳ですから、
当然ある程度は利益を毎月出していく必要があります。


なのでまずはその月の予算を達成するように
計画的に売り上げを立てていく事になります。


そしてパチンコ店の売り上げはパチンコ台の
稼働率で決まってしまいます。


お客さんがいっぱい来てくれれば当然稼働率が上がり、
それと同時に売り上げも上がります。


つまり、ホール側が計画的に売り上げるには
一定以上の稼働率をキープする必要があります。


この稼働率をキープするには、お客さんが繰り返し
リピーターとなってホールに足を運んでもらえるように、
お客さんに適度に出玉を還元する必要があります。


ただし、あまり還元し過ぎると当然ですがホール側の利益が
減ってしまいますので、稼働率(売り上げ)と利益の
バランスを見ながら出玉還元を行っていくことになります。


なので、その時々の売り上げや利益の状況に応じて
ホール側は回収と出玉還元を繰り返します。


そしてパチンコの立ち回りにおいては、
ホール側のこの出玉還元をしてくる日を
狙って打つことが大事です。


それからこの還元日の予測に使用するのが
実際の立ち回りデータになります。


立ち回りデータの内容としては?


・日付、曜日、店名、その日のイベント名、プレーした機種名

あるいは

・プレー時間、プレーした総回転数、トータル大当たり回数(自分が当てた分だけ)、
現金投資額、換金玉数、換金額


といった項目でデータを取っていきます。


こうした項目の中で、特に大事なのがプレー時間と総回転数です。


つまりこの2つの項目は回転率の算出に使用するからです。


トータル大当たり回数、現金投資額および換金玉数は
出玉カット数の計算に使用します。


また、換金額から現金投資額を差し引けばその日の収支になります。



ここで、出玉カット数の計算について説明します。


パチンコの大当たり1回当たりの出玉数は釘調整によって、
パチンコ雑誌のスペック表に書かれている平均出玉より
少なくなることが多々あります。


これを出玉カットと言います。


パチンコ店の回収、還元は基本的にはヘソ釘調整で行われますが、
ホールによっては出玉カット数の調整(アタッカー周辺)で
行う場合があります。


出玉カットがある場合、当然プレーした台のボーターラインは
パチンコ雑誌に書かれている値に比べてアップします。


ですから、自分のその日の立ち回りでプレーした台の回転率が
ボーダーラインを超えたかどうか確認するのに、雑誌に書かれている
ボーダーラインを出玉カット数を考慮したという前提で多少修正する
必要があります。



さて、いよいよ立ち回りデータを使った還元日の予測です。


この予測には自分が通うパチンコ店について少なくとも3ヶ月から
半年分くらいの立ち回りデータが必要になります。

※時間に余裕のない方は1ヶ月程度でも構いません。


ですからデータが蓄積されるまでのしばらくの間は何も考えずに、
ひたすらプレーとデータ取りを行ってください。


データがある程度蓄積されたら、プレー時間と総回転数から
計算した回転率がボーダーラインを超えている日を抽出していきます。


この日がパチンコ店が還元した日ということになります。


データの整理や還元日の抽出にはエクセルなどの
表計算ソフトを使用するととても便利です。


次に抽出した還元日が、日付、曜日、イベント名といった項目と
関連性があるかを見ていきます。


抽出された還元日についてのこれらの項目を並べると、
大体その店が還元してくる日の傾向が分かります。



例えば、

「毎月第3週目の○○というイベントは必ず還元日になっている」

といった感じです。



このような感じで、自分が通うパチンコ店について還元日が
どのようなパターンになってるかを把握できれば?


容易に還元日を予測して立ち回ることが可能になるわけです。



この還元日の予測は、立ち回りデータが
蓄積されればされるほどそれだけ精度が
上がっていきます。


なので、面倒がらずにプレーする度に
欠かさずデータを取るように習慣づけることが大事です。



予測の精度を上げて、しっかり回転率がボーダーラインを
超えるように立ち回れば、勝率はUP↑していきます。




そして出るホールを確実に選び、なおかつ還元日を
予測して出る台をデータロボなどで予測して
見極められればもう勝ったも同然ですからね。




釘読みは大事な要素であるのか?
パチンコは釘が大事だとよく言われます。


ただ実際に釘を見ても全然分からないという
方も確かにいます。


では、実際に釘が読めないと勝つことは
難しいのでしょうか?



結論からいうと、やはり釘が読めた方が
当然いわけです。


つまりパチンコで勝つためには出来るだけ
よく回る台を打つことが大事だからです。



そしてそのよく回る台を掴むためにも
釘読みが出来るかどうかが重要です。




では、ここで釘読みをする上でのコツを
お教えいたししょうかね。




まずとにかく釘読みのコツとしては
数多くの台をチェックする癖を
つけることが何よりも大事です。



そして大抵初心者の方で

「釘が分からない」

と嘆いてる方を見てると?!


大体は同じ島で同じ調整の台を
比較してる場合が多いわけです。




これでは正直違いは分からないというのも
無理はありませんからね。


なので釘読みは

「別のホールの釘」



「過去の釘」

と比較するようにした方がいいと
いうことになるわけです。



ここは本当に大事な部分なので特に初心者の方や
釘読みが苦手な方は頭によく叩きこんでおいて
下さいね。




では、ここで「釘読み」のコツを
おさらいしてみます。




●出来るだけ多くのホールに行く!

最近は島のすべての台を同じ調整にする
「一律調整」をするホールが多いようです。

なので他のホールと比較するように
してください。



●過去の釘と比較すること!

ホールが釘を触る場合のタイミングとして
イベント時が一番多いわけですね。

特に低換金率のホールの方が釘を
触るケースが多々ありますので
是非ともチェックしてみてください。




●パチンコ玉の通り道をイメージする!

これは過去にも何度かお話したことがありますが。

打った玉がスタートに入るまでの玉の道のりを
よく観察するということが大事です。

特に玉がこぼれるポイントにある釘の
向きはとても重要な箇所です。

見逃さないようにチェックして下さい。




あとはひたすら慣れてください。



数多く釘を見る訓練をすれば、誰でも次第に
釘読みは出来るようになりますので。



それから余談としてですが・・・・



ゲームセンターなどにあるパチンコのゲーム機
なんかも練習するにはもってこいです。^^



こうしたところにあるパチンコ台は思いっきり
プラス調整にしてるところも多いので
釘読みの練習にはもってこいです。




P-WORLDの上手な活用法について

パチンコを打つ場合

全国パチンコ店の情報サイトP-WORLD参考にしてますか?


近所にパチンコホールが無くて仕方なく、
P-WORLDで検索して、1パチで
好きな台のあるホールに行く方もいるかと
思います。


しかし、実際にはP-WORLDに
すべてのホールが載っているわけでは
ありません。


中には掲載されてないホールもあるようです。


そこで、次のような質問が先日私の元にきました。


「もし新たな店に打ちに行こうと思うとき、
P-WORLDを参考にすればいいでしょうか?」



とのことでした。




では、早速これに対する私なりの回答を。




P-WORDは私も実際には参考にしてます。



初めて行くホールの場合は、地図をみて行き
その後に打つに値するホールかをチェックします。


雰囲気・釘調整の具合・稼動や客が入っているか?


それからデータロボがあるかどうかも
チェックします。


もうデータロボはわかりますよね?


データロボサイトセブンは、主にデータロボの

「ホールコンの一部データを一般の人が
見やすく・わかりやすい表・グラフ化などした物」

を設置しているホールが中心で、登録「525円」すると
ホールによっては○○○番台の大当たり回数・グラフ・出玉数などが
パソコン・携帯などから見れたりします。


新規で探す時に他には、各地域ごとに月間で発売する
パチンコのイベント雑誌なんかも見ておくと良いですね。


P-WORDに載っていないホールの場合は、
地元密着であるケースが多いようです。


こういう場合には、地元のパチンコ雑誌や
地域紙、あるいはチラシなどで情報を集めます。


また実際にそのホールに行って様子を見るのが
大事です。


こうしたネット上であまり情報開示してない
ホールの場合・・・?


昔ながらに地元で土地又は建物の権利のある経営者は、
のんびり経営している所もあります。


ホールのほかにも土地やビルなどを所有しており
家賃収入で十分に喰ってける方達ですからね。


昔は、そんな昔ながらのホールが多かったです。。。


今は、借地・賃貸などは当たり前みたいですし
その分、売り上げ・利益にはオーナーはかなり
うるさくなってるようです。


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出玉率はどのような方法で調整しているのでしょうか?

最近のパチンコホールは大型店が多く、一般の方は
釘調整などホール側があまりしてないように思ってます。



そこで実際にホール側は毎日の出玉率は
どのような方法で調整しているのか?

というような質問を頂くことがあります。



多くの方がやはりホルコン、遠隔などで
出玉をコントロールしてると思ってしまってます。


数百台もある数多いパチンコ台の釘調整は
プロの釘師でも余程シビアに調整しないと
果たして思い通りの利益はホール側は得られない
ものなのでしょうか?



ここでホルコンっていうのは
正確にはホールコンのことです。


このホールコンの役割は遊戯台と遊戯球に関する
すべての情報を管理してくれます。


日本で一番多く使われてるのはダイコク電機と大都製です。


この二つが使えれば、大体どこのP店でも
店長が出来ますから。^^


ちなみにホールコンで遠隔は出来ませんけど、
昔は某社製のホールコンは脱○用のシステムが
こっそりと取り付けてあるものもありました。


これはまぁ、知っている人・使い方を知っている人は
業界内でも本当にごく一部でしたがね。


それから遠隔操作に関してはリスクが高いので
素人さん達が思うほどホールは実際にはやってません。


しかもいざ導入するにしても値段も莫大に高いでし、
行政に見つかったら即営業停止ですからね。



それから実際の釘調整はですね。

いわゆるスタートチャッカーの2本釘は結構いじります。

1枚(0.1ミリ)変えるだけで変わりますから。


後、経験浅の主任クラスやバイトなどに叩かせている店も
確かにありますけどこういうホールはダメです。


そういうホールの場合はヘタな人間が叩くと
釘自体が動いちゃいますからね。


なのですぐに分かってしまいますし、なおかつ一日の営業で
安定したスタート回数が出せません。


後、慣れた釘師なら一回の調整に数秒しかかけませんので、
十分に数百台叩く事も可能です。


ちなみに現役時代の私の場合、スタートのヘソだけだと
一台あたり10秒かかっても30秒以内程度で済ませますんで、
移動時間等含めても300台で1時間そこそこで調整しましたから。


また他の誘導あたりやアタッカーの釘調整を含めると
十分1時間~3時間あれば一人でも一店舗の調整は毎晩可能です。


それに今の台はヘソ釘さえ合わせておけば
ある程度は勝手に基板で波を作るので店は
釘調整に関しては本当に楽です。


昔は釘を見れる人と釘師の勝負だったんですけど、
今はそういう面においては無駄です。


逆にどれだけヘソ釘を開けても
全く出ないときがありますからね。


今の台は、ある意味暴れるので
本当に困りものだと知人の店長も
言ってましたからね。


今の台は昔に比べてシビアな釘調節がいらないって事と、
ちょっと勉強すれば素人でもホールコンピューターも
ある程度は扱えるわけです。


一度覚えさえすれば実は何も難しいわけではありません。



最後に何度も申し上げますが、遠隔をしている店なんて
実際には今はほとんどありません。


なのでいざ勝負する場合や立ち回る場合には
しっかりと黙って回るホールで打つことが
何よりも重要です。


スタートが全然回らないホールは、それだけ経営的に
厳しいホールという証拠でもあります。


打つだけ無駄という場合がほとんどだと思いますからね。


それから、羽モノや甘デジを甘くできないホールも
打つのは辞めたほうがいいですね。^^


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パチンコの仕様についての解説です。

パチンコの仕様についてあなたはご存知ですか?


パチンコ機はご存知のように年々ややこしい
ゲーム性のものが増えています。



特に最近の台の多くは2R大当り

・潜伏確変、

・2R通常

・突確


などが付いています。



そこで疑問に思うのが?!



これらは今のパチンコ規定でどれかを
必ず付けないとダメとか決まっているのですか?



正直、パチンコを打つ人の大半は要らないと感じているし、
メーカーも新台を開発する時にその辺りの調査を取ってる
と思うのですがね。。。



それからもう一つ、確変中の大当り確率は
通常大当り確率の約10分の1以外にメーカーは
自由に設定できるのかって疑問もあるかと思います。


例えば、確変中の大当り確率は
120分の1とかにもできるのかとかね。



では、ここで詳しく解説をしてみたいと思いますね。



パチンコは現在、数年前に規定改定にて以前あった
種別などは撤廃されており、それと自由性(あくまで規定内で)
のある機種が開発可能となっています。


パチンコは風適法によって規制されており、

「著しく客の射幸心をそそるおそれがあるものとして
同項の国家公安委員会規則で定める基準に該当する
遊技機を設置してその営業を営んではならない」

と定められております。


まず最初に疑問に関連する規定を2件表示します。




1.その基本にのっとった規則において


「特賞確率と出玉の関係式」が定められております。

「役物連続作動装置の1回の作動により特別電動役物が連続して
作動する回数の合計がN 回、特別電動役物に係る最大入賞数の最大値がR、
1 個の遊技球が大入賞口に入賞した場合に獲得する遊技球の数の最大値がS
である場合において、作動確率M につき、次の関係が成立するものであること」で、
それは「M×N×R×S≦12」です。


2.「作動確率の値のうち高いものが低いものの10 倍を超えるものでないこと、
作動確率の値のうち低いものから高いものへの変動は、役物連続作動装置の作動が
終了したときにのみ生じるものであること」です。




まず

【疑問1】

「2R大当り(潜伏確変、2R通常、突確)が付いてるが、
これは今のパチンコ規定でどれかを必ず付けないと
ダメとか決まっているのか?」


という点においては?!


これは決まっておらず2R当たりはなくても
全然問題はありません。


ですが、実質出玉なしの2R当たりを搭載すると
内規において確変率を上げることが出来ることに
なります。


2の内容から「当たり」を経過しないと確率を上げることが
できないので2R当たりが採用され、1の関係式での効果を
出そうとしたものです。


2009年4月からの台では内規が変更されまして
実質の大当たり確率に含めるには1ラウンドあたりの
最低開放秒数を6秒以上とするようになりました。


ただし、「突確」は短時間開放のパカパカでもOKです。


なお「小当たり」は元来当たり確率外の存在です。




【疑問2】

「確変中の大当り確率は通常大当り確率の約10分の1以外に
メーカーは自由に設定できるのですか?」



2に規定された通りですからこれに関しては
それ以上であれば問題ありません。


なお今年出た●CR及川奈央や●相川七瀬については

「潜伏確変継続タイプ・電チュー優先消化・右打ち」



「確変率100%・、確率変動継続条件7回や6回リミッター」

採用で、また確変確率をやや辛目にした
自由性を多く含んだ機種であります。



小当たりもあり、当たりの殆どが
潜伏になる可能性を秘めた機種であります。


初当たりが早いので、さらに運よく時短での
引戻しができれば一気に大連チャン確定です。


「もしこれから出る新台の大半がこんな仕様ばかりなってしまったら…。」


というような心配も確かにあるでしょう。


ただこの問題はこのような台が

「お客に長期に渡り支持されるかどうか」

が実は一番重要なことなのです。


パチンコは法律により規制されており、風適法の基本に従い
時代の風潮に合わせ改定がなされ、またメーカー各社で作る
「日工組」にてパチンコ台の内規が定められています。



各パチンコメーカーはその規制のなかで
工夫(スキをつく)をします。


大当たり確率の内規で規制があれば?


それ以前の「爆裂連チャン」に
なれたお客は中々それでは満足できません。


そこで生まれたのが

「2R当たり」を「確率変動契機」としたり、

「2R通常」を大当たり確率に含める事で
実質的な大当たり確率を辛くし「連チャン率」を
大きくする工夫であります。


「2R通常」採用で今年は数多くのバトルタイプが生まれました。


例を挙げれば今年登場した「花の慶次」「北斗の拳」などは
そこでの人気「爆裂連チャン機種」になります。


またさらにそれらを掲載しない「CR牙狼」が「右打ち効果」を採用しました。

しかも82%の実質確変率の台が誕生です。
(ただし初回あたりのマカチャンがカギになります)

もっとも当たりが確変かそうでないかの単純な仕組みにて
現在でもホールにおいてかなりの人気が継続されています。



最後になりますが、現在定番の海シリーズは別にして
ホールで稼動が安定していのは「CR牙狼XX」と「甘デジ」です。


今後はまだ新しく人気が出る機種も出てきますが、
その解りにくい遊戯性が今後の打ち手やホールに
どのように影響するのか難しいところですね。



セット打法とはどういったものなのか?

攻略会社の手により一般のパチンコファンの元に

『セット打法』のやり方などが情報として販売されています。



こういったものは昔からあるものです。




スロットのいわゆる裏モノが全盛だった頃は
本当にこうしたセット打法の類のものが多かったですね。



それでは、この『セット打法』とは一体どういったものなのか?




カンタンに説明いたしますですね?




セット打法とは、パチンコ、パチスロの攻略法の一つであり
遊客が遊技中、台にある特定の動作や手順を行うことで大当たり
または大当たりし易い状況を呼び込む打法のことです。





そしてそのような『セット打法』も大きく分けると
下記の3つに種類別されます。





【台に器具を加える行為】


不正な機器を台に密かに取り付けて大当たり確率を向上させたり、
磁石やセルロイドの板を使ってスタートチャッカー等に玉を誘導する
ような行為。


これは立派なゴト行為であり、刑事罰の対象となります。



現在は意図的に、「プログラムミスを突く行為」の状況を
作為的に起こすようなプログラムを施した裏ロムを、営業時間外に
ゴト師が店舗に侵入して取りつけ、営業中に特定のセット打法を
行うことで強制的に大当たりさせるような不正行為の手口もあります。






 【パチンコ台の不備やバグを突く行為】


台そのものの欠陥やプログラムミスを突いて大当たりもしくは
高確率状態を呼び込む打法。


台の不備やバグ自体がごく希な存在であるため数は少ないが、
現状で唯一有効性のある攻略法である。


一度発見されるとメーカーやホールに莫大な損害を与えてしまうため、
直ちに対策がとられることが多く、寿命も短い。

※かつてのサミーの獣王というスロットのコピー打法など。






 【特定の打ち方によってボーナス等を誘発する行為】


遊技中にある特定の打ち方や動作をすることによって、大当たりや
高確率状態を誘発するという打法。


古くから様々なものが存在し、例として

「回転数が○○の時に保留数を○個つけたまま打ち出しを止めて

1分間放置する」


 
とか、あるいは
 

「デジタル画面に○○が表示されているときにチャンスボタンを○回押す」

などがあります。


但し、これらの方法は何ら根拠がないものがほとんどであります。




また多くの雑誌などで

「簡単手順で確変のオンパレード」

 とか


「開発者が仕込んだ解除法流出」
 

「感謝の声が殺到してます!」


などと謳い文句の元に売られているセット打法類の攻略法がこれで、
ほとんどがガセ攻略法に該当するものであります。




とにかく何度も申しますように、セット打法なんかがメーカー出荷の
基板では大当たりを誘発するなんて出来るわけがありません。



もし仮にキズモノの基板であったとしても、そのような
セット打法が本当に通用するかどうかは甚だ怪しいのではないでしょうか?




仮にあなたがこれらの攻略法を購入して実際にホールで
試したとしますよね?



でも、もしあなたがそれらを試して効果は無くても、
攻略法使用を理由として、あるいはあらぬ疑いを掛けられて
出玉を店に没収され、景品を受け取れなくされる場合もあるので、
決してホールではやらないようにしてくださいね。




そのような危ない橋を渡るのが好きな方でしたら
無理に止めることは致しませんが・・・・  ^^;



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果たしてホールコン攻略法って???

かねてからいろいろとパチンコ攻略法に関する
ものが前からあります。


 

その中に、いわゆる『ホールコン攻略法』といわれるものとかがあります。



その前にこの『ホールコン』といわれるものについて
ちょっとご説明しておきましょうかね。




ホールコンピュータとは、パチンコ、パチスロ店に設置される
専用コンピュータのことですね。


通常ホール内には、事務所などに備え付けられております。



 大抵は、「ホルコン」等と略称されることがあります。



この『ホールコンピューター』の役割とは?!





パチンコ・パチスロ台とLAN接続され、各台がどの程度の出玉を出したか
(いわゆる「差玉」)に関する統計情報をリアルタイムに収集し、
パチンコ店の経営管理に利用するのが主な役割方法であります。



なので、この辺のことをよく理解しないで


『やれ遠隔操作の装置』


だの


『ボタンひとつで大当たりを掛けれる』


だの論議されてるわけです。





そしてホールコン自体は、その他の役割として

●CR機で使用されるプリペイドカード・ICカードなどの販売状況の管理

●自店や近隣の競合店の来店者数のデータ、

●従業員の給与管理等一般的な企業における経営管理システム

などと同等の機能を持つことも多いのです。




そしてもっといいのになると、中には最新のゴト手口や
その防御方法の情報配信を受けたりといった機能を持つものもある。




そんな中で、巷ではいわゆる『ホールコン打法』などというような
攻略法があります。



ちなみにこの『ホールコン打法』とは一体どういった
ものなのでしょうか?



 (ホルコン打法)

ホールコンピュータは一般的には統計情報の収集のみを行い、
ホールコンピュータ側から各パチンコ・パチスロ台をコントロールする
機能は持たないとされています。


が、しかしながら「実際にはホールコンピュータが大当たり回数や
大当たりの発生をコントロールし、新台やいわゆる『イベント機種』に
大当たりを集中させたり、ホールが赤字とならないように出玉・メダルの
総数をコントロールしているのではないか」とする考え方をベースにして、

「ホールコンがどの台を大当たりさせようとしているか」を読みとるという

攻略法が存在するとのことです。




誤解のないように言っておきますが、こういった考え方を持って
パチンコをする輩もいるということです。



ただ、これだとホール自体が『ホールコン』を自由自在に操り
遠隔操作をしてるということになってしまいます。



そしてホールコンピュータが大当たり判定を行う時間の法則など
を語っているものもあるようです。



それによるとパチンコ台は、一定の法則により各シマ内で
約4~6台ずつグループ分けされているとのこと。



そして大当たり判定の時刻になるとホールコンピュータが
グループ単位で大当たり抽選を行い、当選したグループ内に
大当たりが発生し、しばらくの間、大当たりがそのグループ内を
周回するという法則らしいのです。



全くもってありえない話です。




つまり冒頭でも述べたように『ホールコン』というものは
あくまでそのホールのシマにあるパチンコ台のデータを
収集・管理するためのものであります。



たしかにオカルト的な発想で考えれば、そのような
法則に当てはめようとすれば論議が成り立つのかもしれません。



ですが、ホールコンピューターを扱ってる現場の店長クラスに
とっては、『何なの?』って話になるわけですね。



『ホールコン打法』と呼ばれるものを否定するわけではありません。




ただ、あまりにも『ホールコン』の役割が事実と曲がって
伝わってるという感じがしてなりません。





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出る台さえ分かればいいのにね?

パチンコで出る台が分かれば、当然誰も苦労はしません。

「この出る台さえ分かれば、本当にいいのになぁ。」

と思うのがほとんどのパチンカーなのです。



反対にいえば、ほとんどのパチンカーが
出る台を満足に見つけられてないわけですね。


優良店には、超クセの良い台が多いのは事実です。



イベントに信頼性があれば・・・・?



その対象の機種を選べばよいですし、
データの良い台とか人が集る台を
選んでおけば無難でしょうからね。


この時点で釘が読める方は問題ありません。


ですが、当然ながらそのような優良店であっても
利益を取りたいコーナーがあります。


なので、それがどこのコーナーであるのかを
十分に見分けなければなりません。


良いホールであれば、人気の台でも
出す意思が強い可能性が高いのです。



『海系』やメインのコーナーを見れば、
そのホールの方針がある程度分かるのでは
ないでしょうか?



実際に台選びをする際にはある程度余裕を持たせて
4~5台ぐらいを目安に候補に挙げます。


客付きの良いホールですと?

中々移動が大変なことが多いですが・・・・



1台だけとかに絞ってしまうと、
それが空いてないことだってあります。



ですので、ここで4~5台候補といったのは
本命が確保できなかった場合の保険ということですね。



それから読み違えをすることもありますから、
それも頭に入れておいて、やはり4~5台は
候補にしておきたいのです。



台選びは、ホール選びの次に大事なことですが
日当を決めるためには、台選びが重要ですね。


自分のレベルにあう台を選ぶことが大事なわけです。



それから台選びに大事なことは、
見た目に騙されるなということですね!



最近では、入れる箱を小さめにしたり、反対に箱自体は
大きめですが底厚であったりと、何かとホールも
出玉の見た目の細工をしております。


とにかく台選びには、見た目には騙されないことです。



朝から客付きが良いからといっても
そのホールに足を運んでも大して
そう出してないこともあります。



優良ホールでも、もちろん出さない
(回収日)日がありますから・・・


その時に備えてよい台が無かったときは
他のホールに行くぐらいの気持ちの余裕が必要です。



常にフットワークを軽くしておき、
台選びも慎重に行うようにしてみてくださいね。


また他のホールでもお目当ての台が取れなかった場合には
その日は打つのを諦めて台のデータ収集することだけに
専念した方が良いかと思います。


何も他の空き台を打って、ホールにお金を寄付する
必要は全くないわけですからね。


候補台に座れない場合のリスクも考えつつ
投資金をしっかり決めてデータで冷静に
判断する。。。


こうした事前の心の準備がパチンコで上手く
立ち回るためには大切なことです。



そして出るホールを選びながら出る台を見分けられれば
もう勝ったも同然ですからね。



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出ている店と出ていない店の差とは一体何でしょうか?

出ている店と出ていない店の差とは一体何でしょうか?


分かりやすくハッキリ言ってしまえば?
一番のわかりやすい点は「客付き」です。


実際に出ている店と、出ていない店の、総回転数を
カウントしてみてください。


あなたが行くホールにある全部の台のやつです。


それで単純に考えてみれば、そのホールの全ての
台の総回転数を合わせてそのホールの設置台数で割れば、
一台当たりの平均総回転数が出ます。


出ているホールというのは、出ていない店よりも明らかに
この総回転数が多いはずです。


この総回転数が多いというのには2つの要因があって

1、釘が甘い(それだけ1日あたりよく回るということ。)

2、客付きが良い (それだけデジタルを多く回す人間が多いということ。)



釘が甘いということが総回転数が多いということになりますが
実際には2番目の客が多いということが要因として挙げられます。


それに比例にするようにこの総回転数が多くなればなるほど
お客の大当たりするチャンスが多いですよね


また、ドル箱を沢山積んでから誰でも勝ってると
考えるのは短絡的であります。


それはなぜかと申しますと?


そのドル箱を沢山積むまでに、そのお客がどれだけその台に
投資をしたかが分からないからです。


ドル箱を10箱積んでいても、実際にはその人は
10万円以上つぎ込んでるかもしれませんからね。。。 


ですので

「ドル箱を積んでいる客が多い=優良店」

という図式は単純にイコールではありません。


まぁ、そうはいっても

「ドル箱を沢山積んでいるから出す店だ」と思う客は実際には

非常に多いわけでして・・・・


そしてドル箱を多く積んでるホールに人が集まりますからね。


客が多く集まれば当然ながらそれに比例するかのように
ホール全体の稼働がよくなり、そのホールのパチンコ台の
総回転数がUP↑します。


客の数が増えて稼動が上がれば必然的に、
ホール全体で考えた場合に大当たりの回数が
確率的にも増えます。


大当たりする回数が増えれば、ドル箱を積むのが多くなります。


で、それを見てさらに客たちは

「このホールはよく出るんだなぁ・・・。」と

思う客が増えて、益々お客の数も増えていくということです。


反対に客付きの悪いホールの場合には、これの全くの逆になります。


客つきの悪い店は、稼働が悪いので総回転数も少なく、
大当たり回数も少ないので、結果的にドル箱を積む客の数も
少ないのであります。


そしてその少ないドル箱の数だけを見た客は

「出てないホールだなぁ・・・。」という評価をいたします。


そうしますと、益々ホール側としては客付きが良くなりません。


まぁ、大変かもしれませんが
総回転数ぐらいだったらその気になれば!?


閉店間際にデータ集めぐらいならできますからね。


釘を見て客付きとドル箱との関係をチェックすれば
あなたの行くホールが、打つ前に優良店かどうかが
わかるのではないでしょうか?



いかがだったでしょうか?




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