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1円パチンコで勝つ秘訣とは?

1円や2円などの低貸し玉パチンコは、今では
全国どこでも見られるようになりました。




ただ、ホール側からすると、難しい局面に
来ています。


少し前まで2円パチンコがもてはやされましたが
1円等価交換の登場により、2円パチンコは
減少してきています。



等価交換では甘釘営業は非常に難しいです。



なので今後は

低貸し玉営業 = 遊べる


という図式は成立しなくなる可能性もあるので
勝つためにはホール選び&機種選びが非常に
重要になってきます。



というわけで!?



勝ちやすいのは等価交換ではなく、高価交換の
ホールの場合です。


そして貯玉による再プレイ可能なホールであれば
手数料を取るホールの方が、釘は当然甘くなります。



手数料に関してはホールにとっては必要な経費なので

「再プレイ手数料・無料」

のホールはその分を釘で閉めて手数料に充てようと
という趣旨があるわけです。



お勧めの機種としては、甘デジタイプの
「地中海」なんかが良いでしょうね。


人気がある機種なので、ホール側としても
今後長く使うために甘めに営業する可能性が
あるからです。


是非とも参考にしてみてください。





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イベント時の抽選方式別の立ち回り方法について

パチンコホールでは様々なイベントや催しものを
開催していますよね?


そうしたイベントに釣られてついつい打ちに
行ってしまうのがパチンコ好きの方達です。


そしてホールによってはこうしたイベント日には
朝から抽選を行うホールも少なくないようです。


そこで特に初心者の方などはどうしたら
いいかが分からないこともあるかもしれません。


では、こうしたイベントなどでホールが
朝の抽選から参加した場合。


初心者の方でしたらどんな台を
選べばよいのでしょうか?










ここで注意が必要なのは・・・・・


抽選があるレベルのイベントだと、
打ち手側もついつお「店も本気」と
思ってしまいがちです。


なのでとりあえず、まずはホールのやる事は
まず疑ってかかるのが賢明です。


それから抽選にも次の「2通り」があります。

1.台番指定の場合

2.入場順を抽選する場合


であります。



それではそれぞれについて
解説していきたいと思います。



1.台番指定の場合

本気度が比較的高い、「台番指定あり」の抽選方式です。

それとはずれには「台番号」が書いてない事が多いです。

この場合には、当たりを引けたら、ある程度は
粘る価値は十分に有りだと思います。

でも、基本的なボーダーラインは
しっかりと守りたいところです。

(千円で25,6回程度を目標に)

まぁ、このタイプの抽選させておいて、
ボーダーに拘らないといけないレベルの店は
既に論外かもしれませんが・・・・。




2.入場順を抽選する場合

シマイベント等で多い、入場順の抽選方式です。

早い番号引いて、イベントシマの台を
確保できたら後はボーダーラインに
気をつけて打つだけです。

もしも、番号が遅い場合・・・

とりあえず、打たない。

で、30分後に、イベントシマが「当っていない台」で
何回転回しているかチェックしておきましょう。

機種にもよりますが、30分ぐらいで
普段の2割増しクラスは欲しいところです。

もしも、そこまで無ければ?

所詮は「大した事の無い」イベントなので、
今後イベントの時にも考えないといけません。


それからもしどちらの場合でもハズレの場合?

こういう場合には打たないほうが賢明かもしれません。


イベント対象機種以外は、ほとんどが回収調整
なんてことは良くある話ですからね。


それからですがそのホールが行う
イベントの頻度に注意することが大事です。


パチンコホールの店頭には、
何だか毎日イベントデーみたいに
なっている看板とかあります。


私だったらそういう店は行かないようにします。


パチンコホールも、当然ですが慈善事業ではないので、
特に近年は利益を上げる事に一生懸命です。

そう毎日客が勝てるはずがありませんからね。


もし毎日のようにイベントで出してたら?

当然そのホールは潰れます。^^;


それから最後になりますが・・・・

新規オープなどの場合の立ち回り方法を。


例えば、1週間前くらいから「抽選予約券」配って、
当日午前に抽選、そして昼過ぎにオープンなんてのが
大抵はよくあります。


そんな時には、当日午前の抽選で
どうにも台を取れそうに無い場合には?


それまで地域で一番強かったお店で
「対抗イベント」をやっている場合も
有りますので、注目して見ましょう。


新しくお店が開く1ヶ月前くらいから、地域一番の店の出玉が
地味になったら、特に可能性が高いのでしばらく他の地域で打って、
グランドオープンには両てんびんの気持ちで挑みましょう。

とりあえず、「イベントだから出る」
訳ではない事は忘れずにしておいて下さい。


イベント台を取れても、その台が全然回らなければ
ただの「ガセイベント」ですからね。


こうしたイベントの場合、たとえ客が並んでいても
出玉が本物とは限りませんので。



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ホールは本当は出玉をどうやって調整するのですか?

最近のパチンコホールは大型店が多くて
釘調整などあまりしてないように思う???



というような意見をいう方が
最近多いように思えます。



では、一体ホールは毎日の出玉率は
どのような方法で調整しているのか?


やはりホルコンや遠隔操作などで
世間が思ってるように管理するのか?


こうした疑問って年々尽きないんですね。


これは何も今に始まったということでは
ないのですね。


特にここ1、2年でホールコンに関する
情報などが出回ったせいも多少はあるでしょう
からね。



ここでいうホルコンっていうのは
正式にはホールコンのことですよね。


このホールコンというものは遊戯台と遊戯球に
関するすべてを管理してくれます。


日本で一番多く使われてるのは●イ●ク電機とかです。


このホールコンを実際に扱えれば?


大体どこのパチンコ店でも店長として
勤めても大丈夫ですからね。^^



ちなみにホールコンで遠隔は出来ませんけど、
昔は某社製のホールコンは脱○用のシステムが
こっそりと取り付けてあったということも
ありました。

まぁ、私が知る限りでも本当にホールコンの
裏側などを知っている人、あるいは実際に
ホールコン自体の使い方を知っている人は
本当にごく一部です。


内部のことを知らない人間が憶測でモノを
いう場合がほとんどですからね。


遠隔はリスクが高いので素人さん達が
思うほど実際のところはやってませんからね。


導入する値段も高いし、もし仮に警察に
見つかったら大変ですからね。

※風適法の罰則が厳しくなったため。



ただ、今のハイテクの時代ではオーナーが
外から携帯やパソコンで出来るのもありますから。


これは参考までに。※ほんの一部ですから。




それから日々の出玉調整は釘で行います。


この釘調整はですね?


いわゆるスタートチャッカーの2本は結構
どのホールの店長もいじります。

1枚(0.1ミリ)変えるだけでかなり変わりますから。


後、技術が未熟な(経験浅・バイトなど)に
叩かせている店もありますけどそういうホールは
ダメです。


そういう店は未熟な人間が叩くと
釘が動いちゃいますからね。


一日の営業で安定したスタート回数が
出せなくなる恐れがありますから。


これは割数にも影響しますので、店長が
よっぽど腹をくくって任せないとひどいことに
なりますから。


後、慣れた釘師の方であれば?


一回の調整に数秒しかかけませんので、
数百台叩く事も十分に可能です。



ちなみに私の現役時代には、チャッカーだけだと
一台あたり10秒かかっても30秒以内程度で済ませてました。

それで、台への移動時間等含めても
300台で1時間も掛かりませんでしたから。


まぁ、大型店の場合ですと釘師が2人や3人で
行うケースもあるようですが。



それに他の誘導あたりやアタッカーの釘調整を含めると
十分1時間~2時間あれば一人でも一店舗の調整は毎晩可能です。


なので労力的にはそんなに大したことじゃないです。


それと今のパチンコ台は勝手に基板で波を作るので
店側の釘調整はある意味は楽になってきてます。



昔は釘を見れる人と釘師との駆け引きや勝負だったんですが、
今の時代はある意味変化してきてます。


逆に釘がどれだけ開けても出ないときがありますから。


なので今の台の波を読むのは、どのホールの店長も
苦労してるのではないでしょうかね。


今の台はシビアな調節がいらないって事と、
ちょっと勉強すれば素人でもホールコンも
扱えるということだけはっきりと言っておきます。


後、遠隔をしている店なんてほとんどありませんので、
黙ってスタートが良く回るホールを選んで勝負しましょう。


スタート自体、回せないホールは
回収店であり、どうしようもないですから。



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パチンコのデータについて質問です。

パチンコ台の上にはどこのホールにもデータランプ
といわれるデータ機器が備え付けられてます。



このメルマガでも過去に何度かこのデータランプを
生かして使うようにということは説明してきた
つもりです。


そんな中?!


つい先日なんですが・・・・


「ところでパチンコのデータについて
何をメモすればいいでしょうか?」


というような質問が来ました。



~~~ここから~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


いつも楽しみにしております。


データの重要性は何となくわかってる
つもりなんですが。。。


それでもパチンコのデータについて
何をメモすればいいでしょうか?

ちなみに今日とったデータは、1k毎の回転数、
確変中に何回転で当たりを引いたかです。


カップの置いてない店だったので持ち玉での回転数はわかりません。

1箱で何回転したかくらいです。


1.
やはり持ち玉もカップで回転数調べた方がいいですか?

2.ストップウォッチ持ち込んで当たり1回あたりの出玉も調べた方がいいですか?

3.電サポ作動中の増減はどう計ったらいいですか?


沢山の質問ばかりで申し訳ないです。


ただ、私自身はパチンコで生活するつもりは
毛頭ないのですが少しでも勝ちたいので
回答のほどよろしくお願いします。



~~~ここまで~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




メールを読む限り、かなり謙虚な方であることは
十分に伝わってますよね。


しかも自分の身の程をしっかりわきまえてます。^^




それでは、早速私なりの回答を!





【回答】



まず回答をする前に

>確変中に何回転で当たりを引いたか

コレは正直いっていらないです。

全く役に立ちませんから。


あまり余計なことを考えなくて良いです。


それでは順番から追って回答していきます。



1.に関して。

カップが正確なら計ってみてもいいと思います。

純粋な当たり1回の出玉で何回スタートが
回ったかをメモして、それをトータル確率と
比べるとかなり参考になるはずです。



2.に関して。

出玉も調べられるなら当然調べておいた方が
ベターでしょうからね。



3.に関して。


大当りが終わったら下皿は空にします。

その時の上皿の状態を覚えておいて下さい。
(覚えられない状態なら覚えれる状況を玉を抜くなどしてつくって下さい)

時短が終われば増えた分が下皿にあると思うので、
それで大当り終了時の上皿と同じ状態まで玉を詰めて下さい。

そこで下皿に余った玉が時短中に増えた分です。

逆に減った場合は箱から足して下さい。

足した数が時短中に減った分です。




いかがでしょうか?




このように出玉を把握する癖や時短中に
出玉の増減などをチェックする癖をつけることで
トータルであなたの収支バランスを良くすることが
出来ます。



ほとんどの方はこうした細かいことを
面倒がって実際にやりませんからね。


またデータなどもメモしたり、しない方もいます。



これは自分の財布の中身が今どういう状態で
あるのかどうかが分からないということに
なります。



家庭でも家計簿をつけてない家庭は
毎月借金しなければならなくなるのと
理屈は一緒ですからね。





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データランプの大当たり回数はいつ更新されるの?

私のよく行くホールでは、小当たりでも大当たり回数が
1つ増えるのですが、これって納得が出来ません。。。



よくこういう質問が来ます。


実際に確かにホールによっては単なる小当たりでも
大当たり回数が更新されるところもあります。


そしてこのデータランプの更新条件は
ホールが決められるものであります。



例えばですが・・・・



出玉有りの当選時のみ更新するように設定してる
ホールもあれば、2R当選や小当たり時も更新される
ホールも確かにあります。


ただ、最近では小当たりでは更新しないホールも
増えてきてるようです。




【まとめ】

データランプの表示方法はホールによって違います。


大当たり回数更新条件

1.出玉あり大当たり時のみ更新

2.すべての当選時に更新(小当たりを除く)

3.小当たりとすべての当選時に更新


この3つのパターンがあるようです。




詳細は、そのホールのスタッフに聞いて
確認してみることをお勧めします。




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朝一電サポート状態はどうやって起こるのか?

よく朝一でホールに行くと電チューサポート付きの
モーニング台や朝一で時短になってる台を見つける
ことがあります。



これはどんなときに起こるのでしょうか?



まぁ、こういう朝一で電チューサポート状態に
なってる台は前日に確変状態や時短状態で
閉店を迎えた台であるということですね。



ただ、ホール側が「RAMクリアボタン」を
押しながら電源を入れることでこれは強制的に
通常の状態にリセットすることが出来ます。



例えばスーパー海物語in地中海の場合

台裏の一箇所にRAMクリアボタンがあります。



潜伏確変中の台を電源をRAMクリアボタンを
押さずに入れた場合に「朝一確変ランプ」が
付くわけです。




このようにパチンコの台裏には「RAMクリアボタン」
というものがあり、このボタンを押しながら電源を
入れることで状態をリセットすることが出来ます。



もし、前日に「確変状態」や「時短状態」で閉店を
迎えてしまった場合、ほとんどのホールではこの
ボタンを使って「RAMクリア」をて通常の状態に
戻すわけです。



反対に、この「RAMクリア」をしなければ
前日の状態を次の日に持ち越すことが出来ます。




【まとめ】

RAMクリアボタンを押しながら電源を入れると
全ての状態がリセットされて初期状態に戻ります。





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チャングダムでの立ち回り方法を教えて下さい。

同じ韓流系パチンコの「天国の階段」が
高稼働なのに対して、サミーの「チャングダム」の
人気は正直イマイチです。



その要因は、スペック自体よりも
辛いゲーム性だからではないかと思われます。


そのために、ほとんどのホールの釘は甘めで
最低でも1000円あたりで18~19回は
回るみたいです。(換金率3円の場合)



それよりも回りが悪いホールは、ズバリ!


回収に走ってるということになります。



ただ、全く希望がないわけではありません。



今後は減台するホールも出てきますし
それと同時に釘を甘くするホールが
増えてくると思いますから。



そこからがホントの勝負です。



データ分析をしてみると、ハマリ台が突然
好調台に転じて、1万発以上を放出するケースも
多々あるようです。



●朝一は前日のハマリ台

●夕方以降ならハマリ台



こういう方法で投資金額を決めて
勝負するのが良いのではないでしょうかね?




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イベントのガセの割合は多いのか?

どこのホールでもイベントは行います。


本音は集客のためでもあります。


またこうしたイベントはガセの割合が多いか?

それとも少ないかはホールにもよります。



そんな中で!?


日替わりイベントのような毎日行ってるものは
期待度が低いということがいえます。



それよりもむしろホール名などを付けた

「冠イベント」

の方が数段期待が出来ます。


その冠イベントよりも、さらに本気で出すイベントも
存在いたします。


それは何かと申しますと!?















新聞や雑誌との「タイアップイベント」


であります。



これは冠イベントへの集客に?げるための
大事なイベントなので、赤字覚悟で実行します。



というのは?



仮にこのイベントで出玉が出なければ
紙面や雑誌の記事を通じて

「あのホールは出ない」

という悪い印象を全国に与えてしまうからです。



また現在禁止されてる出玉ランキングが発表される
こともタイアップイベントの効用としては大きいです。


大量に出玉をアピールすることで、他の地域からも
集客が期待できますからね。



キーワードーは?


「出なきゃ困るタイアップイベント!」

ですよ。



狙って損はないようです。






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ヘソ釘ばかりを見ていては勝てません!

釘読みはいきなりすぐに誰でも出来るものではありません。



当然、パチンコを打ったことがない方には
何をどう見たらいいのかがさっぱり分かりません。


でも、それも経験を積んである程度数をこなしていけば
誰でも読めるようになってきます。



ただ、それも問題意識を持って釘を見ないことには
上手には決してなりませんからね。



最近の機種ですと、昔の機種に比べて液晶画面が大きく
ヘソに行くまでの距離が長いものが増えてきました。



この液晶サイズによって玉の流れにスランプが
出来たりしますし、ヘソが広がっていても
中々回らないということが起こりえます。



なので、ヘソ釘だけを見るのではなく
その前の誘導釘とかジャンプ釘なども
見るクセをつけるようにしたいものです。



一般的にはヘソ釘が開いていて、なおかつ上がり気味だと
デジタルが回りやすいといわれています。



ただ、これも機種のゲージ構成にも
よりますので注意が必要です。



いくらヘソ釘が開いていても上げ調整気味になっていても
ジャンプ釘が上げ調整であれば、そこで玉が失速して
ヘソに中々入らなくなってしまいます。



反対にジャンプ釘が下げ調整になっていれば!?


液晶横を通過した玉がヘソに入る前に
ジャンプ釘で跳ねてヘソに絡みやすくなります。



そうすると確率的にはヘソに入りやすくなりますので
当然デジタルの回転率が上がるわけですね。



なので、見た目の釘だけを見ていると
こうして点に気がつかない恐れがあります。



ですので、釘を見ることは当然大事なのですが
もっと大事なことをいえば!?


●ヘソに絡むまでの玉の流れをよく掴む

ということが重要なポイントであるわけですね。



このような視点を持つことで
どんな機種に出くわしても
応用が利くようになりますからね。 ^^



いかがだったでしょうか?



今までヘソ釘ばかりに気を取られていた方は
これを機に今一度釘読みのポイントを
見つめなおしてみてはいかがでしょうか? 




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天国の階段について・・・・・

全国的に高稼働を記録してる「天国の階段」。


この機種の人気のひとつには前作の「冬ソナ」
が撤去され、いったnパチンコを離れたファン
がホールに戻ってきたからです。

※ここでいう層は主婦層。



ですが、個人的には「冬ソナ」ほど
圧倒的な人気を得る機種ではないと
思ってます


というのには理由があります。



それは、「冬ソナ」に比べて爆発力が
劣るからです。



つまり「冬ソナ」では最大の魅力だったイレギュラー的な
大爆発が今回の「天国の階段」には見られないからです。


極端な爆発もなければ、極端なハマリもなし。



出たり飲まれたりを繰り返し、大当たり回数のわりに
ドル箱はそれほど増えないというジレンマ。


逆をいえば、「安定した出方をする」
という見方も確かにありますが・・・・



こうしたマイルドな機種は、イベントなどで
甘釘台をある程度の時間打つのがベストです。



あとは夕方以降であれば


●当日の好調台


朝一から狙うのであれば

●前日のハマリ台

が狙い目ではないでしょうかね?





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パチンコで勝負する時に見るべき釘のポイント

私の元にもよく読者の方から


『釘読みが分かりません』

『どの釘を見たらいいのか前々分かりません』

『釘を見ても全部同じに見えます』



などの悩みを頂くことがあります。



 
確かに特に初心者の場合はある意味なれない内は、
釘読みが上手く出来ないのは仕方ありません。



ですが、いつまでも釘が読めないことには
パチンコで勝つことは難しいということにも
なります。



そこで今ホールの主流はデジパチです。

 
そのデジパチの釘を見るポイントですが?


もちろんヘソ(命)を見るのが一番のポイントです。



しかしながら、最近ではヘソのサイズを変えずに
回転数を落とすような調整をするホールが
多くなってきてます。


寄りクギ、道クギ、風車付近、など・・・・・


どこかをいじっているのですが?


ポイントが多すぎてイマイチ分からない
という方にアドバイスを!


確かにホールのクギ調整は、最近では
このような傾向にあるのも事実であります。



我々打ち手としては、ヘソは当然見るべきポイントですが
寄りクギ(風車)を一番重点的に見るクセをつけると
良いでしょうね。


その風車の見方なのですが?


風車は正面からは上げ下げの具合を
上からは左右の向きを見るように
すれば良いはずです。



その見方である程度は把握できるかと思います。


クギ読みで大事なことは、とにかく数稽古です!

それと、いろんな角度から見るクセをつけることです。



とにかく漠然と見るのではなく、
どこのどのクギが調整されてるのか?


あるいは、隣の台との比較は?

 
また、前日に比べてヘソのサイズはどうなのか?



このように問題意識を持って見ることで
あなたのクギ読みは飛躍的に向上するかと
思いますね。




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最も多いタイアップ機はどんなジャンルのもの?

最近の機種は有名人とか芸能人とかのタイアップもの
とかのパチンコ台が非常に増えています。


こうしたタイアップものと呼ばれる台が
登場するようになって約17年近くの
年月が経ちました。



なお、今年のパチンコ台の市場では
なんと7割近くがこうしたタイアップ機
だったようですね。



では、なぜパチンコメーカーはこんなにも
タイアップものを作るのか?



その理由は簡単です。



つまりタイアップ機の方が開発しやすく
なおかつ売りやすいからです。



まずタイアップものの場合、演出の核になる部分が
ある程度決まってる場合が多いのです。


それと原作や人物の映像を使用することで
演出の肉付けなども容易になります。


なのでメーカー独自で0から作り上げるよりも
開発がしやすいという点があるわけです。


それと認知度の高いキャラや版権を使えば?



その版権のファンがパチンコ台の稼動の
底上げに貢献してくれますしね。


また何よりも導入する側のホールの受けも
いいということもあります。



実際のところでは、海知シリーズを除いて
近年のパチンコ台の販売台数の上位のほとんどが
こうしたタイアップ機ばかりなのです。



このタイアップにも様々なジャンルがあります。



エヴァや慶次のような漫画・アニメ系。

天国の階段や冬ソナのような映画・ドラマ系。

倖田くみのような芸能人キャラ系。

萌えよ剣のようなゲームキャラ系。

牙狼のような特撮ヒーロー系。




このような感じで大別されてます。



この中でも特に漫画・アニメ系が一番多く
今年のタイアップ機の約半分以上を占めてます。


世界観が確立していてパチンコ台を作りやすい反面
版権の認知度や機械の出来具合によって販売台数にも
バラツキがある傾向にあります。



それと次に多いのが芸能人キャラです。


これもタイアップ機の中の3割弱を占めます。


特にタレントや歌手ものは有名度に加えて
好感度が稼動の底上げを牽引します。


しかし人物のイメージだけでは機械を作りにくく
販売台数的には世間が思うほど恵まれないジャンルでも
あるわけです。



倖田くみの場合は、とにかくこのジャンルの
パチンコ台の中でも別格ですからね。



またこれとは反対に安定して売れるのが
時代劇ものであります。



こちらの場合には、年配層に特に根強いファンが
多く、それがそのまま稼動に反映されてるようです。



なお、ゲーム系や特撮系のものは確実に需要があります。


タイアップ機に占める割合は1割程度に過ぎませんが
特に特撮ヒーローものは仮面ライダーやウルトラマン等
ファンに馴染みのあるキャラが多いのも特徴です。



なので今後も大作が十分に期待出来る分野では
ないでしょうかね?



現在では、ホールもメーカー側もこうした
タイアップ機に依存してる状況であります。



三洋の海シリーズを超えるような
メーカーオリジナルのキャラが出てこない
以上は、こうしたタイアップもののパチンコ台が
まだまだ今後も登場しそうですね。。。





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ホールの状況が悪くなってきた場合の立ち回り方法

ホールの状況は日々変化していっています。


先月までは、地域一番店だと思っていたら
今月は3番手になっていたとか・・・・。


あるいは、昨年までは意外と調子が良かったホールでも
今年は閉店休業に追い込まれたとか・・・・。


年々ホールを取り巻く環境は非常に
厳しいものとなってきております。


 ●競合の激化

 ●法改正

 ●行政の締め付け

 ●お客の懐具合の低下



など・・・・・。



様々な要因がホール関係者の頭を悩ませてきております。


そんな中、ホールが悪くなってきている状況では
我々パチンカーも頭を使って立ち回らなければなりません。


では、ホールの状況が悪くなってきた時の

『立ち回り方法』をフローチャートで!!


●勝負の頻度を抑え気味にする

    ↓


●他店メインで併用する


    ↓


●見切りをつける



あなたが普段勝負しているホールの状況が思わしくない時
勝負する優先順位を落とし、他店に向かいます。


そして1~2ヶ月様子を見て状況が
もし回復しないようであれば?


偵察自体は続けても、半年経っても
そのホールが回復しなければ
そこで完全に見切りをつけます。




例えば、それまでは信頼あるイベントを行っていたのが
3回続けてガセイベントになってきたりした時に
そのホールの勝負の度合いを下げて、他店メインで勝負します。


さらに1ヶ月様子を見て、それでもガセイベントが
そのまま今後も続くようであれば完全に見切ります。


ここで過去に実績のあったホールならば
その後2~3ヶ月は様子だけは伺います。


それで半年以上回復しなければ、
そこで完全決別ということになります。


また、この判断として状況回復が3ヶ月経っても
一向に復調の兆しが見られなかったり、あるいは
リニュアルなど大幅なてこ入れのないホールは
メインには使わないという決断が必要。


このようにホールの状況判断をするということは
戦略を立てる上ではとても重要です。


パチンコで良い成績を残している人は、
こういったホールの状況に敏感で
勝負に値するホールを熟知しております。


勝負しているホールの状況が悪化しても、
それが回復する頃には再び勝負しにやってくる
という立ち回りを行っています。


危険なのは?

『以前は良かったし、よく勝てたから・・・。』


という理由で勝てない勝負をズルズルと
続けることだけは止めた方が賢明だと
いうことですね。




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パチンコの立ち回りにおける戦略と戦術

パチンコ店が出玉還元してくる日をどのように
見抜けば良いのでしょうか?



パチンコ店は商売をしている訳ですから、
当然ある程度は利益を毎月出していく必要があります。


なのでまずはその月の予算を達成するように
計画的に売り上げを立てていく事になります。


そしてパチンコ店の売り上げはパチンコ台の
稼働率で決まってしまいます。


お客さんがいっぱい来てくれれば当然稼働率が上がり、
それと同時に売り上げも上がります。


つまり、ホール側が計画的に売り上げるには
一定以上の稼働率をキープする必要があります。


この稼働率をキープするには、お客さんが繰り返し
リピーターとなってホールに足を運んでもらえるように、
お客さんに適度に出玉を還元する必要があります。


ただし、あまり還元し過ぎると当然ですがホール側の利益が
減ってしまいますので、稼働率(売り上げ)と利益の
バランスを見ながら出玉還元を行っていくことになります。


なので、その時々の売り上げや利益の状況に応じて
ホール側は回収と出玉還元を繰り返します。


そしてパチンコの立ち回りにおいては、
ホール側のこの出玉還元をしてくる日を
狙って打つことが大事です。


それからこの還元日の予測に使用するのが
実際の立ち回りデータになります。


立ち回りデータの内容としては?


・日付、曜日、店名、その日のイベント名、プレーした機種名

あるいは

・プレー時間、プレーした総回転数、トータル大当たり回数(自分が当てた分だけ)、
現金投資額、換金玉数、換金額


といった項目でデータを取っていきます。


こうした項目の中で、特に大事なのがプレー時間と総回転数です。


つまりこの2つの項目は回転率の算出に使用するからです。


トータル大当たり回数、現金投資額および換金玉数は
出玉カット数の計算に使用します。


また、換金額から現金投資額を差し引けばその日の収支になります。



ここで、出玉カット数の計算について説明します。


パチンコの大当たり1回当たりの出玉数は釘調整によって、
パチンコ雑誌のスペック表に書かれている平均出玉より
少なくなることが多々あります。


これを出玉カットと言います。


パチンコ店の回収、還元は基本的にはヘソ釘調整で行われますが、
ホールによっては出玉カット数の調整(アタッカー周辺)で
行う場合があります。


出玉カットがある場合、当然プレーした台のボーターラインは
パチンコ雑誌に書かれている値に比べてアップします。


ですから、自分のその日の立ち回りでプレーした台の回転率が
ボーダーラインを超えたかどうか確認するのに、雑誌に書かれている
ボーダーラインを出玉カット数を考慮したという前提で多少修正する
必要があります。



さて、いよいよ立ち回りデータを使った還元日の予測です。


この予測には自分が通うパチンコ店について少なくとも3ヶ月から
半年分くらいの立ち回りデータが必要になります。

※時間に余裕のない方は1ヶ月程度でも構いません。


ですからデータが蓄積されるまでのしばらくの間は何も考えずに、
ひたすらプレーとデータ取りを行ってください。


データがある程度蓄積されたら、プレー時間と総回転数から
計算した回転率がボーダーラインを超えている日を抽出していきます。


この日がパチンコ店が還元した日ということになります。


データの整理や還元日の抽出にはエクセルなどの
表計算ソフトを使用するととても便利です。


次に抽出した還元日が、日付、曜日、イベント名といった項目と
関連性があるかを見ていきます。


抽出された還元日についてのこれらの項目を並べると、
大体その店が還元してくる日の傾向が分かります。



例えば、

「毎月第3週目の○○というイベントは必ず還元日になっている」

といった感じです。



このような感じで、自分が通うパチンコ店について還元日が
どのようなパターンになってるかを把握できれば?


容易に還元日を予測して立ち回ることが可能になるわけです。



この還元日の予測は、立ち回りデータが
蓄積されればされるほどそれだけ精度が
上がっていきます。


なので、面倒がらずにプレーする度に
欠かさずデータを取るように習慣づけることが大事です。



予測の精度を上げて、しっかり回転率がボーダーラインを
超えるように立ち回れば、勝率はUP↑していきます。





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大当たりの波を予測する方法とは?

パチンコの基板には当然この波というものが存在します。


そしてこの波を読むためには過去の波というものを
参考にしなければなりません。


しかしながら、過去の波を把握することは
実は非常に難しいことです。


データロボなんかで出玉の推移をグラフなんかで
見れるホールはもちろん大丈夫です。

ですが、そのような十分な設備がないホールもあります。


そこで?


大当たり回数だけでもある程度、波の予想が
出来るようなやり方も存在いたします。


大当たり回数などを表示したトップランプなどは
どこのホールもあるはずです。


もし出玉推移が分からない場合には、
この方法で予測していきましょう。


もちろんグラフなどがあった方がより正確に
予測は出来るのですが、大当たり回数だけでの
判断はあくまで精度の劣る暫定的な方法だと
考えてくださいね。


グラフの表示されないホールでは
なるべく各台の波の状況をメモするなりして、
明日以降の勝負に備えるようにしてください。


そして具体的なやり方は!?

 
まずは過去3日間の大当たり回数を把握します。


ある機種を例に挙げますと?


この機種の過去3日間の大当たり回数が

25回 → 15回 → 10回

といったように段々と少なくなってきてるのは
不調の可能性が大と読めるわけです。


そして当日のこの機種の波はダラダラするか?

あるいはハマリになるかのどちらかでしょうね。


なので、打たない方がいいという選択を決断できます。


また、次のように

5回 → 7回 → 6回

などと少ない回数で3日間横ばいで動いた場合には、
波はこれから上向きになる可能性があります。

ですが・・・・

 
このデータでは、いきなり爆発するということはあまり
考えない方がいいかもしれません。


もう1日様子を見てみるとか。

ある意味冷静な判断が必要になってきます。



なお、翌日に10回以上大当たりしたのであれば
チャンス到来です。


なお一番いいパターンは

5回 → 10回 → 13回

というように3日前から2日前に掛けて
段々と上がり調子になっていて、なおかつ
2日前はそんなに出ないような。


そして当日にある程度前日を上回るような
出方をしてるようなパターンです。


こうしたデータがあれば、好調台の可能性があるので
粘って打ってみることをお勧めします。

※これはあくまで例ですので。実際にはこの通りだとは限りません。


このようにして前日の波が分からなくてもある程度は
3、4日間の大当たり回数をメモして把握することで
台選びのメドは立つのではないでしょうか?

※もちろん機種によって出方が違うので一概にはいえませんが。


あなたもデータランプの大当たりの傾向を
チェックしながら是非とも実行してみてくださいね。


実はパチンコで勝つために大事なことは
ホール選びはもちろんそうですが、
もっと大事なことがあるのです。


一体何でしょうか?


それはですね?


















●そのホールの営業確率を知ること!

なのです。


見た目のドル箱の演出や派手なポップなどの
ホールの出玉演出に騙されてはいけません。

如何にも出てるようなホールであることを
印象付けようとしてるだけですから。


最も大事なのは、そのホールの営業確率を
データ機器などから冷静に弾き出すことなのです。


これが分かってないとパチンコで勝つのは中々難しいのです。


なので、あらかじめこの営業確率が分かってれば
勝負するホールを探すのも簡単です。






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出ている店と出ていない店の差とは一体何でしょうか?

出ている店と出ていない店の差とは一体何でしょうか?


分かりやすくハッキリ言ってしまえば?
一番のわかりやすい点は「客付き」です。


実際に出ている店と、出ていない店の、総回転数を
カウントしてみてください。


あなたが行くホールにある全部の台のやつです。



それで単純に考えてみれば、そのホールの全ての
台の総回転数を合わせてそのホールの設置台数で割れば、
一台当たりの平均総回転数が出ます。



出ているホールというのは、出ていない店よりも明らかに
この総回転数が多いはずです。



この総回転数が多いというのには2つの要因があって

1、釘が甘い(それだけ1日あたりよく回るということ。)


2、客付きが良い (それだけデジタルを多く回す人間が多いということ。)



釘が甘いということが総回転数が多いということになりますが
実際には2番目の客が多いということが要因として挙げられます。


それに比例にするようにこの総回転数が多くなればなるほど
お客の大当たりするチャンスが多いですよね




また、ドル箱を沢山積んでから誰でも勝ってると
考えるのは短絡的であります。


それはなぜかと申しますと?



そのドル箱を沢山積むまでに、そのお客がどれだけその台に
投資をしたかが分からないからです。



ドル箱を10箱積んでいても、実際にはその人は
10万円以上つぎ込んでるかもしれませんからね。。。 ^^;



ですので

「ドル箱を積んでいる客が多い=優良店」

という図式は単純にイコールではありません。



まぁ、そうはいっても

「ドル箱を沢山積んでいるから出す店だ」と思う客は実際には

非常に多いわけでして・・・・



そしてドル箱を多く積んでるホールに人が集まりますからね。



客が多く集まれば当然ながらそれに比例するかのように
ホール全体の稼働がよくなり、そのホールのパチンコ台の
総回転数がUP↑します。



客の数が増えて稼動が上がれば必然的に、
ホール全体で考えた場合に大当たりの回数が
確率的にも増えます。



大当たりする回数が増えれば、ドル箱を積むのが多くなります。



で、それを見てさらに客たちは

「このホールはよく出るんだなぁ・・・。」と

思う客が増えて、益々お客の数も増えていくということです。



反対に客付きの悪いホールの場合には、これの全くの逆になります。



客つきの悪い店は、稼働が悪いので総回転数も少なく、
大当たり回数も少ないので、結果的にドル箱を積む客の数も
少ないのであります。



そしてその少ないドル箱の数だけを見た客は

「出てないホールだなぁ・・・。」という評価をいたします。



そうしますと、益々ホール側としては客付きが良くなりません。



まぁ、大変かもしれませんが
総回転数ぐらいだったらその気になれば!?



閉店間際にデータ集めぐらいならできますからね。




釘を見て客付きとドル箱との関係をチェックすれば
あなたの行くホールが、打つ前に優良店かどうかが
わかるのではないでしょうか?



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土・日しか打てない方の究極の裏技とは?

今回は『出ない土・日で勝つ方法とは?』

についてお送りいたしましょう。



土・日に釘が渋いということは常識以前の問題です。



普段の平日にパチンコを打てる方はいいのですが
サラリーマンともなると!?



休みである土・日しか打てない場合が多いですよね?



そこで

『どうせ釘の渋い時しか打てないから、いつも負けは確定だよ』

と諦めながら打ってる方もいるのではないでしょうか?



ですが?



週末にパチンコで勝ってる人間もいるから不思議なものです。



いや、むしろ!?

●週末こそチャンスだ!

と言わんばかりに打ってる方もいます。



では、彼らは一体釘の渋い土・日に
どうやって勝ってるのでしょうか?



では、その方法を解説いたします。




方法としてはまずは大手チェーン店よりも
中小ホールを勝負する場所として選びます。



そして勝負する機種ですが、これは週始めに
導入されたばかりの新台を打つようにします。



そして打つ曜日なんですが?



日曜日を避けて土曜日に打つようにします。



新台はほかっておいても、ある程度の日数は
お客が付くので釘はそんなに甘くはいたしません。



なのにあえてその新台を狙うのはなぜでしょうか?



それはですね。



最近のパチンコ台は、種類がいろいろと増えてきて
様々なタイプの機種がホールにも揃ってます。



そのおかげで釘調整をする店長クラスは、
新台のゲージや台の波を把握してしっかりと
釘調整をコントロールできるようになるまでに
タイムラグが発生してしまいます。



下手すると!?



基板の傾向が摘めないままもっと長く
時間が掛かることもありますからね。



実はここがミソなわけですね。^^



つまりホールが新台を入れてから
店長が初めて迎える週末。


 
釘調整に失敗して、出すつもりがないはずが
結果的に出てしまったということがしばしば
あるのですね。



打つホールは釘調整に関するデータに乏しく
ある程度店長の勘任せにしてるような
中小のホールがベスト。


平日は稼動自体が少なく週末になると
一機に稼働率が高くなるようなホールが
特にお勧めです。



平日の稼動の少ない時には、満足なデータが取れないために
一気に稼動が高くなる週末に『出てしまう』というミスが
起こることがあるからです。



そして土曜日と違って日曜日に打たないのは
こうした土曜日の釘調整の失敗を日曜日に
きっちりと修正してくるからなのですね。



実は、新台入替をした週末のホールには
このような美味しいことも落ちてるのだと
知っておいてくださいね。



いかがだったでしょうか?



発想の転換もたまには有りですよ。



まぁ、でも基本的には土・日はやはり
避けたいところですね。




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ホールの不況の要因を探る!

ホールが厳しくなってきてるのは承知の事実。



そしてその要因になってるひとつに機械代の
高騰の問題があるわけですね。


ここ数年のホールとメーカーの関係性

もっというなら?


時流にそぐわない業界の構造そのものに
パチンコ不況の大きな原因があるようです。


そんな中でパチンコ業界の不況を肌で感じるのが


●倒産軒数の多さ


ではないでしょうか?



私の住む三重県地方でもそうなんですが
国道をクルマで走ってるとパチンコホールの
跡地に「売り物件」という看板を目にする
ことが増えてきています。



特に地方の方は馴染みのホールがここ数年の間に
続々と潰れていきましたからね。


また今現在生き残ってるホールに関しても
さらに繁盛してるのかというとちょっと疑問です。


ライバルが少なくなり、客数が増えるどころか
かえって全体的に減ってるところもあるようです。



客が全体的に減った上に、以前と比べても客が撤収する
時間も非常に早くなってきてますからね。



つまり最近では以前ほどは閉店近くギリギリまで
粘る客がめっきり減ってきてるということです。



こうしやホールの軒数の減少や客数の減少の主な
要因として考えられるは何かというと?!



やはり「スロット4号機の強制撤去」
ではないでしょうか?


実際にホール関係者もそうですが、打ち手である
ユーザーもみんなそう口を揃えて言ってます。



その4号機のスロットの強制撤去の時期ぐらいから
実際にホールの釘自体も渋くなってきてます。



確かにこれも一要因かもしれません。



ただ今の場合は?



スロットの客数は下げとまりの状態で
そのツケがパチンコに来てるということです。



5号機に変わってからというもの
釘調整が日々厳しくなっていってます。



勝てなくなってパチンコ自体を止めていく
人も少なくはありません。



ただこれも本来打ち手にサービスのかけらもないような
回収営業をしてきたホールをのさばらせた我々打ち手にも
大きな要因があるということもいえます。



新装開店などを見てもそう。



今のホールの集客の命綱でもある「新台入替」


いまだに打ち手には「新台入替は出る」という
イメージを持ったまま初日から打ちにいく人が
多いです。



単なる新台好きなのかは分かりませんが
新台入替で釘をあからさまに開けてるホール
なんて今は皆無に近いです。


なのに新台好きのユーザーが打ってしまうから
ホールは益々これでもいけると勘違いしてしまう。


そういうユーザーに限って

「いや~~、中々勝てないわ。」

と首を傾けたりするわけです。



つまり反対にいえばですよ?



ユーザーが新台を打つのを止めれば
状況は一転すると思います。


そうするとホールも新台入替に頼る営業を
本当の意味でも見直し、より普段の営業に
力を入れると思いますし。。。



またメーカー側もホールが今後なかなか新台を
買わないとなると?



流石に今までのような殿様営業もしなくなるでしょうし
ましてや抱き合わせ販売とかそういったアホな売り込み方も
しないでしょうし。


機械が売れないとなったら、もう少しコストを下げて
安い値段で売れるように企業努力するでしょうしね。



私が思うには、今までのパチンコ業界の変な意味での
馴れ合い構造が今回偶々その膿が噴出してきたのでは
と思うわけです。



高いと分かっていて新台を相変わらずに毎回買うホール。


値段をドンドン高くしていくメーカー側。


釘があまり甘くないと分かっていて新台だからと
打ちにいくユーザー達。


そう考えると、こうした互いの馴れ合い構造が
今のパチンコの不況を作り出した要因では
ないかと思ってしまうわけです。



営業する側も機械を売る側も、また実際に打つ側も
みんなが意識改革がある意味必要な時期に来てる
証拠ではないでしょうか?




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朝一に台を選ぶ基準で何か参考になることを教えて!

最近はパチンコ台の上のほうに大当たり回数などが
表示されてるのが増えてきましたが・・・



皆さんは朝一に台を選ぶ時に前日のデ-タ-を
ある程度の目安にしてますか? 
 


前日に大当たりの回数が多い台より0の台のほうが
その日に大当たりがきやすいという方も中にはいるようです。


これって本当ですかね?



『前日、大当たり回数の少ない台が当たりやすいのか』
ということに関してから説明してみましょかね。



健全な営業をしている店なら

「そんなことは有り得ない」

というのが結論でしょう。



ただし、『前日の当たり回数がゼロの台が勝ちやすい』
ということは、十分有り得ます。



大当たり回数が少ないということは、前日に誰も打たなかった。


もしくは

稼動していても当たっていないということですよね。


こういう台の釘を開ける店は、足しかに存在します。


実際に私自身も現役の時代にやっいた方法ですからね。。。



私は釘を見て台を選ぶのですが、以前、回転数表示が古く
ほとんどないような店で、釘を見ないで勝っていたおばさんが
いました。


そこで私は以前に、そのおばちゃんが毎日どの台が
当たっているかを詳細にチェックしていました。


そして翌日は当たっていない台を狙うのです。


その台の釘は開いていました。


私はこのおばちゃんを見ていて
本当にアタマのいい人だなぁと感心しました。


よく釘師の心理を読んでるというかね。。。


なのでこのおばちゃんのように
周りをよく観察し考える・・・

というアプローチの仕方もあるようです。



ただ、残念なことに、こういうホールは現実には
減ってきているのが現状です。


ですから、釘を見ることがトータルプラスへの
一番の近道と言えるでしょう。






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勝って目立ちすぎるのもよくはありませんよ。

パチンコで勝てばもちろん嬉しいでしょうし、

仲間と騒ぎたくなるでしょうしね。



私も過去ホールの現場を見ていた時に
勝てるのが嬉しくて目立つのもお構いなしの
タイプが時々見かけました。


まぁ、パチンコを打つのは打ち手の自由です。

なのではしゃごうがそれはそれで自由です。


周りに迷惑を掛けなければね。


たたあえて苦言を呈するのであれば?


長い目で見た場合、派手にやりすぎるのは
得策ではないということです。



「勝てば官軍ですべてOK!」

みたいな発想は特に初心者に陥りがちな
罠でもありますから。



実際に長くホールに残る打ち手は意外と
普段から地味にしてる人です。


派手に見える言動や行動を取ることも
たまにはありますが、それもすべては
計算ずくでやってるところもあります。



毎回勝てばホールに煙たがらる。

他の勝とうとする客には標的にされる。


そういうわけで目立ちすぎるのはあまり
いいことではないのです。



なので私が思うホール側から見て
目立たない方法をここで説明して
みたいと思います。



まずは対ホールについて。



・普段からマナーよくしておくこと

・店員などに威圧的な行動や言動を決して取らないこと

・頑張りすぎて複数のホールを使い分けすぎないこと

・いかにもプロ的な立ち回りや打ち方は避けること

・服装なども気を使うこと(いかにも怪しげではマークされます)

・出来るだけホールが出したい看板コーナーで打つこと

・連チャンもそもそこに欲を出さずにあえて途中で止めること

・ハンドルを握りこんでプロっぽくない打ち方をする

・調子に乗って集団で打ちに来たりしないこと

・単独で打つようにすること

・同じ時間に来店しないようにすること(たまには仕事が忙しい人と思わせる)




いかがでしょうか?



細かいことですが、こうした点に気をつけて打つことで
あなたはむしろホール側からはいい客として認められます。



なのでもし勝っても、

「あの人はいい客だからむしろ宣伝になってくれる」

という風にホール側も認識しますからね。




それから次に対他の遊技客について



・周りや他人の打つところをやたらとジロジロと見ないこと

・連チャンしてても表情を変えない。たまに他の客と目があったら
 軽く微笑む程度に。

・電チューサポート中に意味なくドル箱から上皿に玉を足したりする

・打ち方を見せない工夫をする

・マーク屋には並びで勝負するか?潔く諦める

・常連客には付かず離れずの距離感を保つこと

・挙動不審にならないこと

・カメラの位置などを確認しないこと

・話掛けられても必要最低限以上のことはしゃべらない



など・・・・。



こうしたことを意識していくかどうかは
とても重要なことです。



仮に長く今後打つホールであればなおさらのことです。




これらのことを忘れて騒いだり、集団で打ちに来て
目立つ行動を取ると、間違いなくホール側から
マークされます。


つまりホール側の印象が悪くなりますからね。





これは他の飲食店などに行ったときでもそうです。



店側のことを考えられる客が店側にいいサービスを
提供されるわけですね。



店側も人間です。



店側に好かれる客になりたいですか?

それとも嫌われる客になりたいですか?




どっちが得なのかは一目瞭然ですよね。^^




パチンコのトータル確率の賢い使い方について

大当たりの当選確率というのはよく聞くと思いますが・・・


その反対にトータル確率というのは
あまり聞きなれないという方も意外と
多いのではないでしょうか?


大当たりの当選確率とは、通常時に何らかの
当選役(大当たりや突確など)に当選する
確率のことを言います。


それに対して「トータル確率」というのは?


大当たり1回に必要なスタート回転数の
ことであります。


例えばですが?


当選確率が1/200の機種があるとします。


この機種の場合初大当たりを得るのに必要な
平均回転数が200回であるわけですが
もし仮にこの機種の平均連チャン数が2回
であるなら・・・?


大当たり1回あたりに必要な平均回転数は
100回となります。



この大当たり1回に必要な平均回転数が
つまりトータル確率というわけであります。



仮に当選確率が1/100の機種の場合で
平均連チャン数が1回の機種の場合も
トータル確率は1/100ということに
なるわけですね。



同じように考えると?



当選確率1/400で平均の連チャン数が4回の
機種があったとした場合には・・・



ちょっと考えてみてくださいね。














よく考えましたか?




では、その答えは???




















はい、そうですね。


この場合にもやはりトータル確率は1/100
ということになりますね。^^




最後になりますが、このトータル確率は
は優秀台の判別にも使えるのです。



エヴァ5のような大当たり出玉が1種類しか
ないような機種の場合ですと?



大当たり1回分の出玉でトータル確率以上
デジタルを回せれば、理論的には玉が増えていく
という計算になりますから。



トータル確率にはこのような使い方も
あるということをひとつの参考にして
みてくださいね。





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貯玉サービスのメリット・デメリットについて

パチンコホールによっては貯玉システム
という大変便利なものがあります。


貯玉の何がいいのかというと?


やはりある程度出玉を貯めることが出来
カウンターに景品交換時に並ばなくていいという
メリットとか。


あるいは現金を持ち歩かなくていいという
こともありますしね。


まぁ、色々とメリットは確かにあります。


ただ、そのホールが倒産した時の
補償問題とかは確かにありますが・・・。


まぁ、そうはいっても貯玉システムがあるホールは
やはり何かと打ち手にとっては便利であることは
間違いないようですね。


ただ、そうはいっても初心者の方や
貯玉システム自体を使ったことがない方も
おそらくいると思います。


そこで今回はパチンコ店での貯玉の仕方を
解説していきたいと思います。




例えばですが・・・・・




貯玉システムのホールの場合、玉を交換するとき

「全部交換ですか?」

みたいなことを聞かれると思います。



これは、

「一般景品との交換をしますか?全部特殊景品と交換されますか?」

と言った意味であることが普通です。


※一般景品は、店に展示されていたりする、財布、CD、お菓子などの景品。

※特殊景品は、交換所で現金と引き換える景品を指します。



貯玉は、そのホールによって行っている店と
行っていないホールとがあります。


どちらかと言えば、そのようなサービスを
行っていないホールの方が実際には多いと思います。



貯玉サービスを行っているホールでは、
店内広告で貯玉サービスを行っていることを
アピールしているのが大半です。


もしあなたが打ちに行くホールの店内に
そのような掲示がないようであれば、
おそらく貯玉サービスを行っていない店です。


なお貯玉サービスでも、預けた貯玉を再度使用するときに、
手数料分の玉を引かれたり一日の使用数制限があるホールも
ありますのでその辺は注意が必要です。


掲示内容やホームページで説明している
パチンコホールも多いと思いますが・・・・

もしシステムとかがイマイチわからないようならであれば
やはりそのホールの店員さんに確認したほうがいいですね。
(手数料無料や使用量に制限がない店もあります)



まぁ貯玉といっても、端玉分だけをストックし
ポイントで何かの景品と交換するサービスの店も
ありますのでその辺も十分に注意してください。



おそらく想定しておられる貯玉サービスの場合は
基本的に貯玉をするためには、事前に貯玉のための
会員証が必要になります。


そのため、申し込みのためには店員さんに
一言声をかけて申し込み書などを書く必要が出ます。

※申し込む際にはあなたの身分証明書が必要になります。


受付時刻に制限がある(PM9:00までとか)ので
それもカウンターで確認されるほうがよいかと思います。



なおもしそのホールで貯玉をする場合には?


玉の計数する際に、貯玉会員カードの有無を
店員さんに確認されることが一般的であり
そのときに会員カードを出せばすべて貯玉してくれます。


もし仮に貯玉しても、会員カードを景品カウンターに
あなたが持っていけば、そのままレシートを持って行った場合と
同じように景品と交換をしてくれます。


貯玉の場合は、レシートと違い、後日景品と交換することや、
全部ではなく、貯玉した一部を景品と交換して、残りは貯玉として
残しておくといったことも可能なのが一般的でしょう。



逆に、一旦レシートにしてもらっても、会員カードとレシートを
景品カウンターに持って行って希望すれば、改めて貯玉してくれるのが
一般的かと思います。



最初の慣れない内は貯玉システムに多少なりとも
戸惑う部分があるかもしれませんが。。。



それでもやはり色々とメリットもあり
便利なシステムであることは間違いありません。



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パチンコの軌道(飛び方)について質問が来ました。

先日、パチンコの軌道(飛び方)について質問が来ました。



その方は女性の方みたいですが、質問内容は
以下のとおりです。




【質問】

度々、パチンコに行く訳ですが、
いつも疑問に思っていたので質問します。


多くの方が、打ち始めにハンドル部分に100円玉とかを
はさみ込んで、スタートによく入るポジションで
固定させていると思いますが、「よし!ここ」と
思って打っていると、知らぬ間に入らなくなって、
挙げ句には「全く入らない!」となってしまいます。


で、また、ポジション調整をする事になるんですが、
その間の玉がもったいないと思ってしまいます。


あれはどうしたものなんでしょうかね?






確かにこういう疑問があるのはよく理解できます。



それでは私なりの回答を。。。





【回答】


つまりこれはスタートの回りのムラのことですね。


パチンコにはつき物ですが、原因はいろいろと
考えられますし、また諸説なども確かにあります。


が、しかしです!


最近の台は体感器対策で一定のリズムでは
入賞しにくく設計されてます。


ステージ経由での入賞が主なパターンですが、
ステージでユラユラが一定入賞しにくいのが要因です。

・ワープからステージに乗っかり入賞

・風車から流れて直接、横からの入賞

と、2パターンの経路があるかと思います。



一体どちらが入賞しやすいか?



これは考えてみたら分ると思いますが、
前者のステージ経由が断然に入賞しやすいです。


ワープ入口の釘自体がシメられ、風車の向きは良好などの
中途半端な台が回りのムラが顕著になりやすいと思います。


反対にワープ入口の釘が開いてれば?


ムラも当然少ない良台と言えるでしょうね。



それからあとは長時間遊技をすることで
打ち手の集中力の低下も要因の一つでは
ないかと思うわけです。



例えこの方のようにお金やコインなどで
ハンドルを固定しても、どうしても
回転のズレは生じます。



なのでよく言われるような電圧とかは
正直関係はありません。


パチンコ台に流れる電圧は24Vです。
(ちなみに家庭用電源は100Vです)



違う電圧が流れると台自体破損しますので。



まぁ、そういうムラは打ってれば誰でも出る
現象なので、面倒でもその都度その都度で
ハンドルのポジショニングを微妙に変えて
いくのがベストだと思いますね。





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電圧によって本当に大当たりしやすくなるのか?

最近のパチンコは、電圧によって出るか出ないか
設定されていると言っている人がいます。



まぁ、こうした議論はいつの時代でもあります。



また私が過去に機械屋で働いていたときには

「電圧で朝一の立ち上がりを良くする機器」

なんかを売りに来る業者まで実際にいましたからね。


本当に困ったものでしたね。



では、パチンコは実際にそうした電圧とかで
大当たりに影響が出るのは本当でしょうか?





では、少しずつ解説をしていきたいと思います。



ロータリー式の変圧機とか言うような発言をしてる人が
たまに見受けられますが、要はそれはトランスの事でしょうね。



このトランスという言葉を聞きなれない方が
いるかも分かりませんので少し解説を。


トランスというのはホールが電圧を
操作したりする機械では無く、あくまで
100Vの電圧を24Vに変換する役割のものです。


ご存知の方はもうすでにいるかもしれませんが
パチンコの台は24V仕様になっております。


なので24V以上の電圧が掛かれば
パチンコ台自体が破損してしまいます。



トランス自体に関してはその辺のホームセンターでも
全く同じ機能の物が実際に買えますので。



なのでパチンコ台に電気の変圧機能などは
一切付いてませんからね。




例えばですが・・・・



もし仮に電圧を下げるとどうなるか
とモ申し上げますとですね?



最も電力消費の激しい液晶部分が
正常に作動しなくなりますし、
逆に電圧を上げれば基盤が破損します。



実際にパチンコの大当り抽選は台の主基盤で行いますが、
この抽選確率が電圧によって変わる事も有り得ません。


その辺をかなり誤解されてる方が非常に
多いように思えてなりません。


しっかりと本当の知識をこの際覚えておいて下さいね。





【補足説明】

ロータリー式変圧器しかり、電圧での設定しかり、
その他ホルコンやら遠隔やら、パチンコにおいて
根拠の無いオカルトを言ってる方は多いです。

乱数取得による完全独立抽選と言う
パチンコの抽選システムを理解できる人なら、
そんなおかしな事は言いませんから。





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負け続きです・・・。何が悪いのでしょうか?

「釘、大当たり回数、店の癖を考慮して選ぶのですが、
最近負け続きです。どんな選び方したらいいですか?」



ある一通の悲痛ともいえるメールが来ました。


大体は文章を見れば、どれだけのレベルか?

あるいは困り度か?


ということが分かります。



このような悩みを持ってるのは、この方だけでは
決してないはずです。


多くのパチンコ好きの方が、いろいろと実行するけど
勝てないという状態にあるかと思います。



では、この質問に関しての回答を。



良く波を考えて打つ方がいますが、
プロはやはり釘で勝負をします。

※中には光基さんのように釘以外で勝負する方も
もちろいますがそれでも基本はやはり釘です。



つまりパチンコの場合いかに回るかが
勝敗に影響すると思います。



基本的にパチンコは完全確率方式ですから
少ない投資で沢山回る台を打つように心がける
ようにします。


例えばですが?


宝くじを10枚買うより20枚、あるいは100枚買う方が
当たる確率が高いのと同じ理屈です。


それからハマリの時も出来るだけ
投資を少なく出来ますしね。


後はホール選びはしっかりしましょう。


参考まで良いやり方を申しますと?!


「縦の比較」と言って前日の釘と比較して
もしその台の釘が開いてれば打つようにします。


これは釘師をやっていた立場から言わせれば
やはりホールがその日は還元の強い意志表示
の可能性が大きいからです。


それからイベントの場合は、今度は「横の比較」で
島全体のチックをして還元する可能性の高い機種を選びます。



なおホール選びなんですが、平日でも稼働率の高いホールで
なるべく常連が多いホールを選んで下さい。


そういう常連客は顔を見てれ何となく分かります。


年配層とか主婦層が追いですからね。


つまり常連が多いって事は還元をしてくれるホールである
と思って間違いないでしょう。



それから冒頭でも書いたのですが・・・・


良く素人が簡単に「遠隔」と口にしますが
私はほぼ多くは無いと思ってます。


かりに有ったとしても打つ側は抵抗しようが有りませんよね。

※その理由を知りたい方は個人的にメールを下さい。
ここではあえて省略します。



遠隔操作はホールにとってかなりのリスクが多過ぎます。


コストもかなりのお金が必要です。


また摘発されれば《罰金&営業停止》と言う罰則が有ります。



それと遠隔で1番怖いのが客離れと言うことです。



私が昔知ってたホールは裏ROMで摘発され、今では細々と
営業をかろうじてやってる情けないホールになりました。


それだけではありません。


このホールの基板が裏ROMと知ってて打ってた客まで
それらを止めた瞬間に飛んでしまいました。


これが現状です。


「あの台はもうそろそろ出る」って打って出たのは偶然です。



なので何度も申し上げますが打つ側の秘策は
やはり投資をいかに少なくするか!です。


つまり他よりも少しでも多く回る台を
打つって事です。



それを踏まえて短時間で勝負なら回るアグネスなどの
甘デジがとてもオススメです。


長時間打てるならミドルタイプの海とかですね。



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低貸玉営業の活用方法について

1円パチンコを筆頭にして遊びやすさを
重要視してるコーナーを設けてるホールは
最近増えてきています。


無視できない存在になった以上は、4円パチンコとの
違いや勝ちやすさ、それから併用などをしてる
ホールが出てきてます。



1円パチンコは、簡単にいえば従来ですと
1玉4円が1玉1円で購入することが
出来るシステムであります。


それで勝ちやすくなったように錯覚を
起こす方もいますが・・・・


もしあなたが収支をプラスにもっていくのであれば?



基本は4円パチンコと全く変わりません。


つまり回る台をとにかく粘って打つことです。



特に低貸玉パチンコでは換金差額がある営業が
目立つので、持ち玉で粘ることは大事です。


1年前以上からホールに登場して
自分もいろんなホールを見て回りました。


そこで気がついたのは、営業形態も
かなり多様化してきてるということです。


なので一定以上勝ちたいと考えてるのであれば
釘が甘い以前にホールの営業形態をよく吟味する
ということが大事になります。




実際には、高時間給を取ることが難しいのが
低貸玉営業システムであります。


最近登場してきた2円パチンコ等価などの
オープン直後を狙えばおいしい台も中には
確かにあるでしょうが・・・


それなら4円パチンコでイベントや新規ホールを
狙って飛び回った方が早いわけです。



つまり利用目的は別のシステムを探すという
こともアリですよということです。



最近では

「もう最近のパチンコは負けるのは分かった。」

「だから、もう少し負担がなく遊ばせて。」

という打ち手の悲痛なニーズもあり
ホール側もそのニーズに答えようと
してるのではないかと予測出来ます。



この1円パチンコは、本来は4円パチンコへの
入口とホール側は考えてたようですが、実際は
1円パチンコから4円パチンコに移る客はあまり
いないようです。



次に収支に関して。



学生などのあまりお金がない層は、1円パチンコで

「それなりに打って煙草代ぐらいは浮かしたい」

と考えて1円パチンコを打ってる層もいるようです。



こうした場合には、貯玉プレイを上手く活用しながら
再プレイを使い、4円パチンコでそれなりの優秀台を
見つけて打てば大丈夫です。


それから4円パチンコとの併用。



台自体は同じなので、安く遊べるという利点を
生かして台のことを調べてたりあるいは止め打ちや
釘読みのレベルアップのために1円パチンコを活用
してみたり。。。



つまり1円パチンコで4円パチンコを練習するための
手段として考えれば上手く活用できるというわけです。



どうしても1円パチンコに比べてお金が掛かる4円パチンコ
だと、釘の検証や玉の流れやストロークの検証する際に
何かと不自由になることもあります。



その点、1円パチンコはそうした検証にも
適してるのではないでしょうか?




【まとめ】

●1円パチンコは4円に比べて負ける金額が低い

●持ち玉に関しては別で4倍遊べるわけではない

●勝ち金額の上限が出てくる

●換金差額は4円パチンコ以上に大きいホールが多い

●貸し玉料金、交換率、あるいは再プレイ等のサービスに
ホール毎のバラツキがある



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パチンコ不況の犯人は一体だれ?

昨年からの日本の企業の不況は、特にサラリーマン家庭の
家計にかなりの影響を及ぼしました。


またそれ以前から不況のあえぐパチンコ業界ですが
この状況を打破するためにはその原因を根本から
追求する必要性があると思ってます。


パチンコ業界が不況になった要因には
様々な理由があります。



ひとつはパチンコ人口の減少でしょうね。



この要因を作ったのは、やはり打ち手の
パチンコの参加料が上がったことでしょうね。


つまり昔のように気軽に遊ぶことが出来ない
娯楽になってしまったことです。


それはメーカーが発売するパチンコ台の
スペックに現れています。


昔の台はヘソが7個だった時代がありました。


それが今は3個。



もちろん確変突入率が上がるなど出玉増加の
スピードは確かにUP↑しました。


それから1玉の粗利を見ても2割以上跳ね上がって
いるという事実があります。


これは益々打ち手の負担率が昔の台に比べて
かなり増えてきてる証拠であるわけです。


打ち手も与えられた環境で自由にホールや機種を
選択できる余地がある上で、長年パチンコを
打ってきたわけです。

ただ当然これは、反対をいえば?


与えられた環境の中で打つしかないという
裏返しでもあるわけです。


ホール側も、またメーカーや行政なども市場の動向を
受けながら営業してきています。


つまり主導するという立場ではありません。


最近のホールの新台入替にしても、これだけ機械代が
高騰してきてる以上は、致し方ない部分もあります。


1台40万円近く掛かる機種を購入したところで
良くてせいぜい1~2ヶ月でしょう?



その間に、機械代はもちろんのこと、その他の経費を
回収しなければなりません。


海系のように長期稼動が見込めるような機種ばかり
では無くなってきてます。


またそのような機種がホールの5割ぐらいあれば
ホール側の経営ももっと楽になるのでしょうが・・・


ここでこういう疑問があると思います。


「じゃ~~、腐った台を買わなければいいんじゃない?」

「そもそも見る目が無いから変な機種を買ってるのでは?」


というね。



でも、これも一概そうともいえません。



つまり実際には非常に厄介な問題があるわけです。


とにかくキラーコンテンツを抱えてるメーカーは
未だに完全な殿様商売が抜け切れてません。


なのでビッグタイトル機種発売前にクソ台を
何機種か出してきます。


それでホール側もそれを付き合いで購入して
おかないとビッグタイトルである話題の機種の
導入を遅らされることになるわけです。


もっとひどい場合ですと、その機種そのものを
売ってくれなかったり・・・・


またもし仮にそのビッグタイトルの話題の機種を
導入するにしても1ボックス以上が優先とかね。。


ホール関係者の間では

「あの話題の機種を買う前に、クソ台AとBを買わされたよ。」


「だからこの話題の機種も実は1台あたり120万円近く
コストが掛かってるんだよね。。。」


なんて笑えない話も出てくるわけです。



ここまで読めば大体の裏事情というものも
何となく分かってきたのではないでしょか?






【まとめ】


●パチンコが不況になったのはユーザーの責任ではない


●ホールはあくまで受け手であり、メーカーや行政の
色んな制約がある中で日々営業している


●行政の担当者が変われば状況が変わる可能性もありえる




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甘デジなんかもたまにはどうですか?
多くの方がセブン機を打ちます。


ある程度出玉がある機種ですね。



ただ少し目を広げれば?


出玉は少ないですが甘デジというものがあります。

また羽根デジもあります。


多くの方は出玉が少ないからといって
敬遠しがちですが・・・


それでも1円パチンコでは
こうした甘デジや羽根デジの稼動が
良いホールも多々ありますからね。



そしてその羽根デジの中でも究極の
羽根デジといわれる機種があります。




それは・・・・?






●CR DJラオウ




それではこの機種の攻略ポイントを
簡単にアドバイスいたします。



まずは釘読みから。


大抵の場合、まずはヘソ釘から見ると思いますし
それは基本でもあり重要です。



ただこの『ラオウ』に関しては元々のゲージ構成が
実は非常に甘いのでそれほど気にする必要性は
ありません。


ただ命周辺のジャンプ釘などを合わせると
19本しかないのでチェックしてみても
もちろんOKです。



この機種はヘソが無調整であったとしても
1000円当たりかなりスタートが回ります。


元ゲージが甘いのでバカバカ回ります。




それからスペックは以下の通り


大当たり確率:1/54.8


となっており、またこの機種に関しては
確変のシステムはありません。



またこの機種では、天井機能(55回転目に必ず大当たり)
が搭載されていますが、意外とまだ認知されてません。



つまり、これは天井機能を利用したハイエナ打法が
有効に活用できるというわけです。


是非とも参考までに。




イベント時の抽選方式別の立ち回り方法について

パチンコホールでは様々なイベントや催しものを
開催していますよね?



そうしたイベントに釣られてついつい打ちに
行ってしまうのがパチンコ好きの方達です。


そしてホールによってはこうしたイベント日には
朝から抽選を行うホールも少なくないようです。


そこで特に初心者の方などはどうしたら
いいかが分からないこともあるかもしれません。


では、こうしたイベントなどでホールが
朝の抽選から参加した場合。


初心者の方でしたらどんな台を
選べばよいのでしょうか?










ここで注意が必要なのは・・・・・




抽選があるレベルのイベントだと、
打ち手側もついつお「店も本気」と
思ってしまいがちです。



なのでとりあえず、まずはホールのやる事は
まず疑ってかかるのが賢明です。



それから抽選にも次の「2通り」があります。

1.台番指定の場合

2.入場順を抽選する場合


であります。




それではそれぞれについて
解説していきたいと思います。




1.台番指定の場合

本気度が比較的高い、「台番指定あり」の抽選方式です。

それとはずれには「台番号」が書いてない事が多いです。

この場合には、当たりを引けたら、ある程度は
粘る価値は十分に有りだと思います。

でも、基本的なボーダーラインは
しっかりと守りたいところです。

(千円で25,6回程度を目標に)

まぁ、このタイプの抽選させておいて、
ボーダーに拘らないといけないレベルの店は
既に論外かもしれませんが・・・・。




2.入場順を抽選する場合

シマイベント等で多い、入場順の抽選方式です。

早い番号引いて、イベントシマの台を
確保できたら後はボーダーラインに
気をつけて打つだけです。

もしも、番号が遅い場合・・・

とりあえず、打たない。

で、30分後に、イベントシマが「当っていない台」で
何回転回しているかチェックしておきましょう。

機種にもよりますが、30分ぐらいで
普段の2割増しクラスは欲しいところです。

もしも、そこまで無ければ?

所詮は「大した事の無い」イベントなので、
今後イベントの時にも考えないといけません。




それからもしどちらの場合でもハズレの場合?


こういう場合には打たないほうが賢明かもしれません。



イベント対象機種以外は、ほとんどが回収調整
なんてことは良くある話ですからね。






それからですがそのホールが行う
イベントの頻度に注意することが大事です。



パチンコホールの店頭には、
何だか毎日イベントデーみたいに
なっている看板とかあります。



私だったらそういう店は行かないようにします。


パチンコホールも、当然ですが慈善事業ではないので、
特に近年は利益を上げる事に一生懸命です。


そう毎日客が勝てるはずがありませんからね。




もし毎日のようにイベントで出してたら?



当然そのホールは潰れます。^^;





それから最後になりますが・・・・


新規オープなどの場合の立ち回り方法を。



例えば、1週間前くらいから「抽選予約券」配って、
当日午前に抽選、そして昼過ぎにオープンなんてのが
大抵はよくあります。



そんな時には、当日午前の抽選で
どうにも台を取れそうに無い場合には?



それまで地域で一番強かったお店で
「対抗イベント」をやっている場合も
有りますので、注目して見ましょう。



新しくお店が開く1ヶ月前くらいから、地域一番の店の出玉が
地味になったら、特に可能性が高いのでしばらく他の地域で打って、
グランドオープンには両てんびんの気持ちで挑みましょう。


とりあえず、「イベントだから出る」
訳ではない事は忘れずにしておいて下さい。


イベント台を取れても、その台が全然回らなければ
ただの「ガセイベント」ですからね。


こうしたイベントの場合、たとえ客が並んでいても
出玉が本物とは限りませんので。




ホールがイベントを成功させるコツとは?

最近のホールはイベントを行うことが多いです。


信頼性のあるイベントならまだしも
そうではないガセイベントを行うホールも
多々あるようですからね。


なのでイベントととはいえ、注意しなければなりません。


ホール側はイベントは集客として捉えています。


ただ!?


それも出玉還元ありきであるということを
ホール側は分かってなければなりません。


ただイベントを打てばいいという時代は
もう終わってますからね。



そこでホールが行うイベントを成功させるための
ポイントについて解説してみたいと思います。




◆イベントを成功させるポイントとは?


1.まず第一に分かりやすさが一番

初めてパチンコを遊技するお客さまや、初めて来店されるお客さまでも
分かりやすいイベント内容になっているかを確認すること。

分かりづらいイベントの名前や内容ですと、新規のお客が来店しても
イベント自体が上手く伝わりません。

効果的なイベントを行うためには、分かりやすいイベントの名前や
イベント内容を心がけるようにすること。




2.公平感があること!

ホールには常連のお客と来店頻度の少ないお客とがいます。

常連のお客向けのイベントになっていたら、その他のお客には
楽しんでもらえないはず。

常連のお客とそうでないお客も一緒に楽しんでいただけるような
公平感のあるイベントにしましょう。




3.立たせることが大事!

イベントには、景品イベントや出玉系のイベントなど
様々な種類のイベントがあります。

どのようなイベントも際立っていることが大切です。

特にそれが出玉系のイベントの場合にはそうそう毎日
実行できるわけではないので、イベントの日には、他の日よりも
出玉感を際立たせる必要性が必要です。

店内に貼るPOPなんかでも全機種に飾り付けるのではなく、
他の機種との差別をつける意味でも、イベント機種のコーナーを
際立たせるように装飾すると効果があります。

また、日付や曜日のイベントであれば、毎日がイベント・デーで
あるよりも、時には何もやらない日も当然必要になってきます。




4.事前の期待感をあまり煽らないこと!

これも、非常に大事なことです。

よく少しでもお客を多く入れたいということで派手に
チラシなどで煽り文句を入れてるホールも見られますが、
イベントの本来の意味合いを履き違えてます。

ポスターなんかでも、『超甘クギ』などの言葉を使用するホールを
見受けます。しかしながら、このようなことは実際には不可能に
近いことなのです。

誇大広告で過度にお客の事前期待を高めてしまうと、それに伴う
事後評価がとても厳しいものになります。

イベント実施後のお客からの評価が「大したことなかったなぁ」と
いうようなものにならないように、イベントで使用する言葉は、
あまり強い表現を使わない方が良いでしょう。

また、反対に『心ばかりの甘クギ』というような表現なんかは、
正直さが出ていてかえって良いのではないでしょうか?



5.宣伝をきちんと行っていること!

これを意外とやってないホールがあります。

こういうと、必ず『ウチはちゃんと宣伝してるよ!』
という方もいるのですが・・・・。

イベントは当然やっていることがお客に伝わらないと
意味がありません。


告知をしているつもりでも、伝わっていない
というケースもよくあります。

店頭にカレンダーやポスターを貼って告知をしているホールが
ありますが、しかしながら実際のところほとんどのお客は、足早
で店内に入ってきてしまうために、ポスターなどはあまり読んで
くれてません。


このような宣伝方法ですと、イベントを実施しても
効果的ではありません。

効果的なイベントを実際に行うためには、店に入ってきたお客で
知らないという人がいないというぐらい手抜かりなく宣伝を
しなければなりません。


以上のようなポイントを押さえれば、大成功まではいかなくても
イベント自体が失敗するということははいはずですね。


いかがでしょうか?


こうした基本的なことを考えずにただ漠然と
イベントを打ってるホールも中にはあります。


そのようなホールのイベントは名ばかりで
あまり出てないですし、客付きも悪いです。


反対にこれらのことを普段からきちんと実行してる
ホールのイベントであれば?


大体においてイベント当日は朝から客が
行列を作って並んでいます。


そして実際の出玉の方も期待出来るのでは
ないでしょうかね。



是非ともホール側の視点でのイベントのポイントを
参考にしてみてください。




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