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保留ってなんですか?

パチンコを始めたばかりの方にとっては
分からないことだらけだと思います。



そういった方々の中には

『保留ってなんですか?』

といった基本的な質問まであります。



この保留は大抵4個あります。


ただ最近は機種よっては8個保留のやつもあります。



ついでにいえば、保留と大当たりの関係ですが
基本的に大当たりは保留がたまった時点
(つまりヘソに玉が入賞した時点の抽選)
で確定します。


最近出た機種だと、エヴァの最後のシ者も
保留予告(カウントダウンなど)が
あることからも分かります。



また、

『この大当たりに保留数って関係するのかどうか?』

こうした疑問がある方もいらっしゃいます。



実際には保留と大当たりの関係は基本的には
気にする必要はありませんが、閉店間際の
打ち止めでは重要かと思います。



まぁ、これもホールによりけりではありますが・・・


冒頭で書いたように今のパチンコは
ヘソ入賞の抽選で大当たりは確定します。




例えばですね?



22:45最終打ち止めの店で、保留4つの状態で
45分ジャストに大当たりして有効台になった場合、
大当たりを消化し終わっても保留分(4回転以内の大当たり)
は有効になります。




基本を知ることはとても大事です。




パチンコの仕組みについての基本を
今一度振り返ってみてはいかがでしょうか?



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ホールに備え付けられた確変判別表について

最近のパチンコ台は何やらゲーム性が複雑化して
初心者の方には分かりづらいものとなっています。


それと特に年配者にも分かりにくくなっています。



それが本来のパチンコファンを遠ざけてる原因にも
ある意味なってるのかもしれません。



そして最近ではホールの動きに小さな変化が
起き始めています。



その変化なんですが!?




最近の機種に多い潜伏確変を示す7セグなどに
対応した判別表を台間に備えるホールが
増えてきたことです。



しかも『筋肉マン』とか『北斗の拳』などの
メジャー機種の判別表が惜しげもなく設置
されてきています。




当然これまで潜伏確変を判別しなかったような
打ち方をしていた打ち手が潜伏確変を捨てるケースは
減るでしょうね。


その一方で、潜伏確変の可能性がある台を追うような
立ち回りをしていた打ち手にとっては、ハイエナのチャンスが
これまでよりも減る可能性があります。



なので今までハイエナで上手く潜伏確変を拾ってきた
ような立ち回りで美味しい思いをしてきた層には
あまり歓迎出来ることではないのかもしれません。




また、こうした判別表の設置は実際にホール自身も
粗利を減らすという自体を及ぼすわけです。



実はこうした潜伏確変で閉店を迎えた台はホール側が
ラムクリアをすることで、潜伏確変が消えて
丸ごとホールの利益にもなるわけです。



しかしながら、こうした目先の利益を捨ててでも
判別表を備えつけるホールが増えてきてます。



現状では勝てるはずが、わずかの知識や情報の差で
負けて帰る客が実際にはかなりいます。




また潜伏確変を捨てて台を離れる客は、何度も
同じミスを繰り返して負け続けます。



こうしたファンこそ一番大事にしなければ
ならない層だということをホール側も
最近になってようやく気がついたようです。



初心者の方や年配者などの情報弱者が潜伏台を
捨て、一部の打ち手がそれを拾って美味しい思い
をするという現実。




それらは決してホールが望むような本来の
パチンコの姿ではありません。



判別表の設置が実際に増えてるという事実が
今まで基本的なことを疎かにしてたという自覚を
ホールがようやくしてきたということですね。


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ニューギンから発売された『デビルマン』について

キャラ的には、我々のような中年世代を狙った
ような気がするパチンコ台です。



そして確変時に電チューで拾われた玉の
69%が15R確変ということからかなりの

過激な出玉を期待したファンも多いかと思います。



ホールでも実際に稼動させたところでは
5万発近くの差玉が出たところもあるようです。




ただどうしても『花の慶次』と比べてしまうと
一撃必殺の迫力は否めないのも事実です。



この辺りが、いわゆるバトルタイプにしては
あまり出てないような印象を与えています。



ただその分、スペックに注目してみると
初当たりが確率通りに出ているようです。



なので『花の慶次』に比べると極端なハマリは
少ないといえますね。



実際のホールでの基板の出方としては!?




1箱積んだかと思えば少しハマるという
ような感じで出ています。




ただこれもホールによって稼働率が違うので
もし稼働率が普段から良いホールであれば!?




前日にある程度ハマッタ台を狙うのも
アリかなと思います。



それと後は釘が開いてれば、当然チャンスが
ありますよ。




もし『デビルマン』に興味がある方は
一度勝負してみてください。




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ホールコンについてお話しましょうか。

私のもとには、ホールコンに関する
質問メールがよく送られてきます。


まぁ、それだけパチンコを打つ方々の
関心がそれだけ高い証拠なのでしょうね。


私人もホールコンに関する情報などは
過去に何度かお伝えしてきました。



ただ、残念なことに理解してくれてない
方も多く、どうも納得してない人もいます。



かなりデリケートなことなので
議論するにしても平行線で終わります。



中にはネット上で書かれているものをそのまま
鵜呑みにしてしまってる方も多いです。



ここで改めて説明するまでもないかもしれませんが
念のためホールコンについてちょっと解説してみたいと
思います。



ホールコンはホールの事務所内に設置されています。


通常は、その台の大当たり回数や履歴、1分間あたりのスタート回数
大当たり確率、台売上、粗利、玉単価などその台の情報を
管理しております。


また台の打ち込み玉や払い出した玉数、差玉情報など
パチンコ台に関する情報をすべてインプットしています。



事務所内というのは一般の客には馴染みがないかもしれませんが
1度でも入ったことがある方でしたら、中の様子がどういうもので
あるのかがわかるかと思います。


事務所内にはTVカメラが数多く設置されていて
ホールコンと共に連動しています。


これは不正行為をするという意味ではなく
ゴト行為などが行われた際に、カメラと連動して
ホールコンに不正情報が上がるという仕組みになっています。



そして店長はホールコンを随時チェックしながら
釘調整通りにスタートちゃんと回ってるかどうか?


あるいは不正行為がないかどうか?


おかしなデータが出てないかどうか?(配線チェックなど)


また閉店後には、ホールコンからその日のすべての台情報の
データをプリントアウトして、翌日の営業に向けて戦略を練ります。



概ねホールコンの役割がこれで何となく分かっていただけたの
ではないでしょうか?



それでも 

ホールコン = 出玉コントロール
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


と思ってる方も多いようです。



一部のネット情報や間違った情報を信用しきってる方には
そう捉えるのが自然の流れです。



一部の出回ってる情報や書籍の中には
ホールコンにグループ分けがあってみたいな
ことが書かれてるようです。



でも、これって思いっきり遠隔のことなんです。



なのでホール内部の人間から言わせれば
チャンチャラおかしな話なのです。




つい先日もホール関係者とこのことで話を
していましたが、私と同じ意見であり
考えでありました。



内部を知る人間なら、ホールコン攻略なんて
言葉がいかにおかしなものであるかは明白です。




ホールコンで出玉をコントロール出来るとかいうのは
それは思いっきり遠隔操作なのです。



つまり遠隔操作をやってるホールなら、ホールコンで
設定して出玉のコントロールが出来るということです。




それからホールコン攻略の情報を入手したり、あるいは
あなたの行くホールが仮に遠隔操作をしてるホールだと
しますよね?



そこで逆にあなたに質問です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

それが分かったところで何になりますか?
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




私が何を言いたいのかと申ししますとですね?



ホールコン攻略とか遠隔操作が分かったところで
ホール内部の店長や部長クラス、あるいはオーナーと
内通してないことには、どうしようもないということです。




つまり、遠隔をしてるホールの店長があなたに

「今日は●●番の台を爆発させるから打ちなよ。」

と事前に極秘で情報でも貰わない限り、ホールコン情報や
遠隔が分かったところで何も対処することが出来ないということ。




こうしたことは、私の知人のホール関係者は
みな口を揃えて言ってましたからね。



内部のことを、あるいはホールコンの役割やその中身のことを
知らない人間が憶測などで情報をでっち上げてるようにしか
思えません。




くれぐれも気をつけてくださいね。




遠隔を実際に行ってるホールは、ほんの少しです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~




しかも昔よりも風営法が厳しくなってますので
ホール側もかなりのリスクを覚悟しなければなりません。


・設置コストの問題

・行政に常にビクビクしながら営業をやらなければならない

・見つかったら即営業停止処分&罰金



これだけのリスクを抱えてやる以上、ホールも
死ぬほどの腹を据えてやらないと命取りです。





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エヴァ5の釘読みのポイントについて

エヴァ5に関してですが、慶次同様に
導入台数があまりも短期間で入り過ぎたために
稼動も思わしくないホールが多いように思えます。



そう考えて、実際に『慶次2』とか『筋肉マン』
などの稼動が垂れてるホールは、意外と今回の
『エヴァ5』を甘めで使ってるように思います。



そして4月のはじめに導入したホールは
GWも開けたことですし、しっかり機械代の
回収は済んでることでしょうしね。



今後は打てる機会が増えるのではないでしょうか?



そして5月の中旬以降にかけてですが!?



やはりエヴァ5に関してはイベント狙いが無難です。



ただ同じようなイベントでも新規に行う新イベント
しかもその1回目が非常に狙い目だと思います。



あとは4月に打てたホールよりも打てなかったホールに
関してですが・・・・



導入が遅かったホールは機械代の回収がまだの
ホールもあります。



その反面、4月に早く導入したホールは
機械代の回収も終わってるので、その分は
出玉の方も還元しやすいかなというメドが立ちます。




当然これは『エヴァ5』以外もそれなりに稼動していて
そのホールに体力があるかどうかが前提になりますがね。



それから釘に関して。




ゲージ自体は辛くはないのですが、寄り上の振り分け部分を
殺されてしまうとヘソや風車回りがまともでも大して
デジタルが回らなくなります。



寄り釘上部で玉を逃そうとするホールも
あるようなので注意すべき箇所でも
あるわけです。



実際のホールでの立ち回りにおいて
頭にしっかりと入れておいてください。




それから最後にアタッカーに関してですが
この部分は大当たり出玉を増減させる意味でも
大事な部分ではあります。




そしてエヴァ5の場合、アタッカーのセンサーまでの距離が
あるので10カウント以上のオーバーフローが期待できます。



大当たりを消化するのに4分半を超えるような
釘調整ですとかなりきついですが、4分前後であれば
オーバーフローしやすいので出玉も期待以上に
取れるはずです。



是非とも参考にしてみてください。




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パチンコ台の型式名にまつわる裏話とは?

パチンコの台には様々な型式名称があります。


そして近年多いのが!?



機種名のCRのすぐ後ろにアルファベットの文字で
『A』と入った型式名称であります。



これはパチンコ業界が手軽に遊べるパチンコキャンペーン
を展開し始めた頃にまさに登場したものであります。



つまりメーカー側が甘デジタイプを開発する際に
『CRA』と型式名称を名づけたわけです。



この『A』は、いわゆる『甘い』『遊べる』という
文句の頭文字をとったものであります。



そしてこの『A』という表示にたいして
実は業界内で異論が出てるわけです。




もともと手軽に遊べるパチンコキャンペーンは
警察庁がパチンコ業界の各団体に対して強く
指導したものであります。



そしてその際に求められていたのが

『投資金額が少なくて済むパチンコ台』

という機械の開発であります。



そして警察庁はその基準を当初は

『2時間で映画館に行って映画をみるか?
パチンコを打ちに行くか?』


このどちらかで迷うような金額で
あることを提示していたのです。



つまり映画館に関しては、どう考えても
2000円以下で大人でも見れるわけです。


なので基準としては、売上ベースで2時間で
2000円という趣旨であります。



これに対して、ホール関係者で構成されてる
全日遊連などの団体が激しく反発したわけです。



その基準は今のパチンコ業界にとっては
かなり現実的にも厳しすぎると。。。



そしてその後に警察庁が示す基準が若干上がったものの
それでも団体内では不満がくすぶっていたわけです。



ホール団体関係者の心の内を代弁するならば!?



『そんな基準の機械では営業が今後はやっていけない』

ということになるわけです。




さらに警察庁と全日遊連との折衝がその後も続き
『2時間で5000円』という基準に引き上げられました。



そして全日遊連側もようやくここで歩み寄り
『2時間で5000円』というのを基準としたわけです。


但し、これには条件があって遊技者の半分以上は2時間で
5000円で投資金額が抑えられるというものであります。



そこで、この基準に対して微妙なのが!?



いわゆる甘デジタイプなわけです。



一般的に甘デジの場合

・大当たり確率 1/100

・出玉はかなり少なめで400個ぐらい

・ヘソの賞球数 3個

・確変の継続率は機種によりそれぞれ


といった具合です。




ですが、とてもこのスペックでは2時間で
5000円とは言いにくいわけです。



実際に1万円~2万円ぐらいは平気でハマルし
実質大当たり確率も100分の1を大幅に
下回りますしね。。。



しかもキャンペーンをやって業界全体で取り組んでる中で
各パチンコメーカーはこの甘デジをキャンペーンの対象と
して考えていたわけです。



ただほとんどの甘デジの多くは警察庁の示した基準を
超えいたのはどこのメーカーも分かっていたことです。



このために警察庁にバツが悪いのか?


甘デジの型式名を『CRA』ということにして
お茶を濁していたわけですね。




まぁ、型式名ひとつ取ってみても
裏では色んなドラマが繰り広げられてる
わけですね。




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惰性でホール選びをしてませんか?

パチンコを打つ場合、ホール選びにまずは
悩む方も多いのではないでしょうか?




大抵いろんな情報やメルマガなどを読み
色々と参考にしてるかと思います。




ただ残念なことに、最初は意識しても
それが次第に惰性になって結局は
家の近所とかで済ませてる方が多いのです。




大事なことなのでもう一度いいます!




結局、惰性でホール選びをしてしまってる方が
多いわけです。



冷静にここで考えてみてくださいね。




あなたは勝つためにホールに行くわけですよね?



勝ちたいからパチンコに行くわけですよね?





だったらなおさらのこと、最初の部分である
ホール選びはかなり真剣にやらなければなりません。




●1000円あたりの回転数

●スルーやアタッカー周りの釘調整

●客層や客付き

●店長や主任クラスの顔

●旬の機種の扱い方やそのイベント内容

●ホール全体の設置機種の比率(セブン機、ハネモノなど)

●換金率などのシステム



などなど・・・・。





このようなことを必ずメモでもしておいて
チェックしておきます。



そして出来るだけ時間のある時でいいので
あなたの地域のホールを全部回って調査して
いただきたのです。




その調査をすることで、比較が出来ます。


ここ、すごく大事です。





比較が出来ないと、普段通うホールが本当に
いいホールであるのかどうかが分かりません。



恐らくと思いますが、多くの方がこの最初の段階を
サボってるのではないかと思います。



プロはこうしたことを綿密にやってます。


もちろん彼らはそれが仕事だし、時間もあるので
出来るといってしまえばそれまでです。



そうではなくて、その戦略を見抜いて欲しいのです。




あなたが普段通ってるホールが本当に
勝負するに値するホールであるのかどうか?



またあなたと相性が合うのかどうか?




他のホールにも設置されてる看板機種のイベントの
信頼度の比較はどうなのか?



客層はどうか?ライバルが多いのかどうか?(プロやセミプロ連中など)




こうしたことを時間のある時に、出来るだけ
調査しメモしておくことでホール選びに失敗が
なくなります。




ただ多くの方がこうしたことは面倒だからといって
ほとんどやりません。



そして結果的に、惰性のホール選びになってしまうわけです。



また今日も家の近所であなたは打ちますか?



まぁ、家の近所のホールが本当にいいホールで
相性が良ければもちろん問題はありません。



ただ家に近いからとか、居心地がいいとか・・・・



こうした惰性でホール選びをしてしまってはいけません。



それがある意味あなたの勝てない理由のひとつでは
ないかと思いますが・・・。




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体力のあるホールで打つことが大事です。

今のホールは毎月のよう何台も新機種が
発売されるために機械代がかさみ大変です。




ただその分、粗利が取れる機械も出ているので
今年に入っててからは、儲かってるホールと
そうでないホールとの格差が顕著になってきています。



MAXタイプを昨年から今年に掛けて多く
導入してきたホールほど儲かってるのでは
ないでしょうか?


今はドンドン機械代が高騰していますが
ホール側も1円、2円パチンコなどの低貸し玉の
新しいジャンルを作って利益を上げています。


今はこの低貸し玉ホールの数は全国で約4000軒
とも言われています。


ただこれも増えすぎるのも良くないですがね。。。



客付きが良いホールは、やはり話題の機種を
導入してるホールであるようです。



特に今年の話題の機種といえば!?

・筋肉マン

・花の慶次2

・エヴァ5


の3機種であります。



このような話題性のある機種を導入すれば
やはりお客は来てくれます。



ただ、新台が入ればそのコーナーに客が流れるので
座れなかった人たちをどうやって他の台に誘導して
いくのか?



そこで今後のホールの手腕が問われるのでは
ないかという気がします。



話題の新機種だけ客が付いて、あとのコーナーは
ガラガラといったようなホールをよく見かけますからね。



ところで話題の3機種の販売台数なんですが!?



筋肉マンが13万台

花の慶次2が18万台

エヴァ5が最終的に23万台


となってるようです。




全国のホールにこれだけの台数が導入されるわけです。




特に「エヴァ5」に関しては導入初日の6日の週だけで
全国に13万台も導入されたみたいですからね。


それだけの台数を多くのホールがどうやって
今後使っていくのか?


それがある意味ホールの課題でもあります。




「エヴァ5」だけが一杯あっても仕方ないので
ホールの機種構成の設置比率をどうするか?



機種ごとのホール全体のバランスをどうするかが
今後の営業のポイントであるのです。



「エヴァ5」に関しては、今までのエヴァですと
打ちたいのに客が多すぎて打てないというのが
これまでとは逆の現象になります。



まぁ、打ち手側としてはそれだけホールを
吟味して選べるというメリットがあるわけですが・・・。




それから当面のホール選びに関してですが
今述べた今年の話題の3機種を上手く使って
いるかどうかが判断基準になりそうです。



この3機種に何台かづつ看板台を作りあげ
ガセのないイベントを行ってるホールであるか
どうかを見抜くことがホール選びのポイントになります。



もしこの3機種に客が付いてなければ問題外です。



つまり裏を返せば、そうした機種に客が付いてなかったり
あるいはそうした機種が1機種も入ってないホールは
それだけお客に還元できる資金がないホールであると
判断出来るからです。




打ち手としては狙うべきホールは、
当然体力のあるホールであります。




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なぜ突確や2R確変を1回1回データに上げるのか?

「ところで、なぜホールは1回1回突確などを
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
大当たりとしてデータランプに上げるのか?」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~



あなたは、この理由が分かりますか?


大抵のホールでは、データが1回1回上がって
表示されてますよね?



これにはホール側のある事情が絡んでいるわけです。



つまりどういうことなのかと申しますと?



ホール側もやはり大当たり回数が多く表示した方が
都合が良いということ。



ただこれだけの理由では、ここで終わってしまいます。



実はそれもそうなんですが、もうひとつの理由。




今述べたことにプラスして、今の2R確変や突確などが
あるような機種の場合、もし仮にそれらの大当たりを
1回づつデータランプにカウントしないと、とてつもなく
ハマリの表示になってしまうわけですね。



なので、何百回、何千回とハマリ表示の台ばかりですと
打ち手が敬遠して打たなくなってしまう。


つまりホール側としては、台の稼動に影響して
しまうからというのが真相のようです。



ただ本当の機械の特性を見る上では
本当はホール側も純粋な大当たりだけを
データ表示機に上げたいのです。


それだとどうしても先ほど述べたような
稼動に影響してしまう可能性があるので
1回1回大当たり回数が上がるように
してるわけなのです。


まぁ、ホールも大当たり回数の見た目を
派手にしたいというよりも台の稼動を上げたいと
いう理由の方が強いようですね。



だから、データ表示機を見てただ単に

「大当たり回数を全部上げるようにしてあるのはダメ」

と早合点するのではなく、ホールの心理を理解した上で
立ち回りに生かすことを考えた方が良いということです。




まぁ、ようするに、多くのパチンコを打つ方は、

「表面的なことだけを見て判断しがち」
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

になっているんですよね。



ひとつの現象や物事には、必ずその裏に隠された
理由というものがあります。


またホールがいろんなことを企てるにも
その裏には色んな理由や事情があるということです。



物事を裏から表から見る癖を付けることで
それはホール心理と読むこと、あるいは
立ち回りに生かすことが出来ます。




だからこそ、何でも表面的な部分だけを見て

「これはいい。これは悪いからダメだ。」

と自分で勝手に判断しないように
した方がいいと思いますよ。




その方が絶対により冷静にホール心理や
そのパチンコ台のことを判断できると
思いますので。






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データランプの改ざんには気をつけてください。

ホールにはデータランプがどこも付いてます。



スタート回数や大当たり回数などが表示されており
誰でもホールに行けば必ず見てチェックするかと思います。



打ち手にとっては台選びをする上で
役に立つものでもあります。



なのでデータランプのデータを見て
台を選ぶ人がそれだけ多いわけです。




ただ、気をつけないといけないのは
一部このデータランプの表示を改ざんする
ホールもあります。




普段からマメにデータをチェックしてメモしてれば
それはすぐに分かります。



そこであなたはこう疑問に思うかもしれません。



『パチンコの上に設置してあるデータの改ざんって
あれは違法ではないのでしょうか?』



私が昔打ちに行ったあるホールでは
日常茶飯事に改ざんされていました。



前日1000以上はまっていた台が、翌日には
平均的に出ているデータになっているとか・・・。



1回ならまだしも、何台か他の台の改ざんも
当時は目撃していましたからね。



ただ実を言いますとこれは何も問題は無いです。



何故ならば、今は標準で当たり前のように
打ち手へのサービスとしてデーターが公開されますが、
10数年前にはデーター表示自体が無かったのです。




本来、こうしたデーターの表示はあくまでも
ホール側のサービスの一環なので別に

『一切表示しなければならない!』

と言う規制や法律はありません。



ですから、当然義務では無いので、
データー自体が異なっても何も問題はありません。



ただ、パチンコ店は

「今は警察から射幸心を煽る行為は控えなさい。」

と行政からも遊技組合からも警告されているので、
今は昔みたいに打ち手を煽る宣伝は地域によって
規制されてますし、また実際に行えば注意されます。




なので、あくまでも故意的にホールがデーター改ざんを
していてお客を煽っているのであれば・・・?



警察に言えばホールには
厳重注意程度の事で終わりです。




そしてホール側がその警察の指示に従わないと
最終的には営業停止等の処分が来ます。



ただ、そのホールが本当にデータ自体を改ざんしているのか?



あるいは偶々店長クラスが釘調整をするために
閉店後に試し打ちをしてデーターが追加して
しまってる可能性もあります。



ちゃんとその辺を分かってるホールの店長であれば
試し打ちする際には、データ表示機の電源をOFFに
しておいてデータが上がらないように試し打ちを
するのですがね・・・・・。




まぁ、いずれにしろ疑わしきホールは近づかない
というのが鉄則だと思います。




あくまでも、打つホールを選択する権利は
我々打ち手側にあるので、



『疑わしい店には行かない!』



しかありません。






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ビスティというメーカーの正体を暴きます。

パチンコメーカーには色んなメーカーがあります。




その中で、ビスティというメーカーがあります。



このビスティという名のメーカーは、
パチンコファンであれば誰もがご存知かと思います。




ビスティは実はSANKYOグループの一社になります。


 
もう少し説明すれば!?


 
フィールズという会社の版権を使った、
SANKYO商品はすべてビスティになります。

※フィールズというのはよく格闘技や有名スポーツ選手の
スポンサーになってることでも有名です。



また、エヴァの場合にはSANKYOが
ほぼ90%以上がSANKYOで製作しています。



なおフィールズは単なるパチンコ台を売る商社なので
当然工場や製作機構がありません。



そこでSANKYOの工場や製作機構を
借りて商品を出しています。



この場合のブランドがビスティになります。



ちなみに今のエヴァシリーズ(1~5まで)に関しては
実をいうとすべて製作はSANKYOの人間です。



またエヴァに関しては「最後のシ者」で
終わりではありません。




おそらくエヴァの場合劇場版、完結編まで出ます。



まぁ妥当な線ではエヴァ7まで
出るのではないかと思います。




ちなみにフィールズが今年の2月に京楽と事業提携した際に、
業界では「エヴァンゲリオン」が京楽に行くという話(版権買収)が
ありましたがGAINAXが拒否したという裏話があります。




ちなみにパチンコ台においては、絶対ヒット機種商品は
アミューズメント業界不況の起爆剤になりますので、
よほどのことがない限り、連作で発売となります。





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スランプ解消法とは?

人間勝ってる時はいいのですが、負けが続き始めると

どうしてもうろたえたりします。



また心も同時に動揺してしまいます。



誰でもスランプというものはつき物です。


またプロの世界では一流である人ほどスランプは

必ずやってきます。




野球の世界なんかでいえば!?



練習しても練習しても打てない。

また打たれる。


どこもフォームもおかしくないし

特別体調や調子が悪いわけでもないのに

なぜかいい結果が出ない。




これはパチンコでもいえるかと思います。



そして稼いでるプロでも勝てない時期や

負け続けるときがあります。



そして実はこうしたスランプを乗り切る方法を

知ってるかどうかで後々に影響してきます。




では、彼らは勝てなくなった時はどうしてるか?















それはズバリ思い切って休むことです。



つまりパチンコを打たないでおくということ。




そしてそのような場合にも、当然ホールには行きます。


打たないでおいてただひたすらデータのチェックだけを

行うわけです。



あとは立ち回りの上手な人間を観察してみたりとかね。



いわゆる気分転換の意味もこめて

普段とは違う行動をとります。



間違ってもホールの雰囲気に惑わされて

こういう時は打ってはいけません。




自分自身の中でこれと感じる時が来るまで

打つのを我慢します。




そうこうしてる内に、普段見えなかった台の情報や

ホールの様子が見えるようになってくるわけです。




スランプに陥った時は、とにかく休むこと。



これが一番です!






またスランプの時ほど、前に勝った時の行動パターンや

その時の光景を何度もイメージします。




これはよくスポーツ選手が行うイメージトレーニングですが

やはりやらないよりもやった方がいいと思います。



そしてどうせイメージするのなら!?




より具体的にこと細かい風景やその時の様子などを

リアルにイメージするようにしてください。



イメージトレーニングをしてるうちに段々と

よりリアルにイメージが出来るようになります。



まぁ、これはあくまで気休め程度かもしれません。




でも、負けてカッカして精神的ダメージを負うよりも

プラスのイメージで心身が休まるのであれば

全然OKだと思います。




スランプはその時にそれとどう向き合えるのかが

大事なわけですね。





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なぜ業界が暗くなってしまったのか?

最近のパチンコメーカーの傾向としては
よほどの人気があり話題性のある機械でないと
売れないという状況であります。


ホール全体の市場が全体的に弱体化してることに加えて
打ち手の財布の懐事情が厳しくなってきています。



また、それに更に追い討ちを掛けるように
世界規模での大不況の最中でもあります。



若者に目を向けてみますと、就職先もままならず
パチンコを好きで打ってる層が毎月の収入のあてが
ない状態でもあります。



それだけ今現在活気があるホールでも
次第に昔に比べて体力が落ちてくる可能性もあります。



今の日本の経済を見てみると、大手の有名な製造メーカーや
電気メーカー、あるいは自動車メーカーですら
リストラや派遣切りなどで経費を切り詰めています。


そしてそのようなメーカーの工場がある地域では
人口密度が激減し、それに比例するかのように
パチンコホールもかなりの影響を受けています。



特に有名なところでは、愛知県の豊田市なんかが
いい例でしょうね。



ホール全体の体力がなくなってくると、当然
ホールが顧客であるパチンコメーカーも
深刻な問題になってきます。



過剰なTVCMでの宣伝費やキャンペーンで
打ち手確保に躍起になっています。



かといってパチンコ人口が減少傾向にある地域では
それらの宣伝が功を奏することはありません。


なので次々に発売される新機種がホールに
次々に導入されることが少ないわけです。



それだけ新台を買うお金の余裕がホール側には
ないわけであります。



今まで散々高飛車にホールに対して次々に機械を
打ってきたツケが回ってきた証でしょうね。



・抱き合わせ販売

・ボックス購入での優先権

・過去の販売履歴での優先販売

・手形の期間を長期は受け付けない

・止め処もなく高騰化する機械代



などなど・・・。



これまでメーカー側は、ホールに対して
散々やりたい放題してきたわけです。



つまり食い物にしてきたわけであります。



そしてその反動が、我々打ち手の方に
回ってきていたわけであります。



全国のホール全体の体力が落ちれば、当然
出玉に影響することは目に見えています。



機械代も最近は有名キャラを使ったものが多く
その版権料などが機械代にかさむので、どうしても
1台あたりのパチンコ台の値段が上がってしまう。



これをクリアできるようにメーカー側も
企業努力すれば、ホールの負担も減って
いずれは打ち手にも還元が出来るような
体制になるはずです。



今まではメーカー側の立場があまりにも
強すぎたわけであります。



今までのパチンコ業界の歴史がそれを
見事に証明しています。



ただ時代は確実に変わります。



また変化しなければいけません。



いつまでも既得権にしがみついてる行政や
一部メーカー、そのお役人。



こうした人種の構造改革を推し進めていくことが
パチンコ業界の未来が明るくなるのではないでしょうか?





 

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今後のホールの稼動維持の鍵を握るのは?

ここ数年のホールといえば
海系が主流になっていました。



各メーカーがいろんな話題の新機種を発売
してこようが、ある意味海系はホールのメインと
として長年の間位置づけられたわけです。



そして今現在、海の最新機種である大海スペシャル
に関しては約32万台が導入されています。


またその甘デジタイプであるアグネスラムに関しても
約9万台が導入されています。



つまり合計で約41万台が全国のホールで
稼動してきたわけであります。



それとその他の、カリブや沖海などの過去の海系を
含めると全体のシェアで20%以上にもなります。



かつての初代の海物語や新海物語などの黄金期には
こうした海系の設置比率が50%を超えるホールも
多々ありました。



確かにその頃と比べると、今の海系のシェアは流石に
減少してる傾向にはありますが・・・・。



それでもやはりホールにとっては海系は今もなお
欠かせない中心の機種であります。


ホールにとっては

「腐っても海」

といったところでしょうかね?



そんな海シリーズなんですが、全体的には
ホール側の粗利率が低いということが特徴です。




つまりこれは何を意味するのかと申しますと!?



確実に粗利が取れる機種であるために、ホール側は
必要以上に利益を回収する必要がなく、適性粗利で
甘い営業を心がけているということであります。



そうした中!?



6月にいよいよ海の新作が発売されます。



それと今年は海物語の10周年記念ということもあり
マリンちゃんを主役にしたTVアニメなども制作されるなど
メーカー側も盛り上げに必死です。



現在のホールの状況の中では、稼動を回復させるためには
ミドルタイプの扱い方が鍵を握ってると感じています。



今年の3月まで積極的にMAXタイプを導入してきたホールでは
ミドルスペックの稼動低下が深刻になってきています。




なのでそのミドルタイプの稼動を立て直すためには

・エヴァ5

・海系

の扱い方が今後のポイントを握っています。



この2機種は特に今後長くホール側が扱うように
育てていくことが予測されます。




長期稼動維持のためにも、ホール側はこの2機種に関しては
そうえげつない営業はしてこないのではないかと思います。




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出玉と出玉感とはハッキリ言って違います。

我々パチンカーはとかくホールの出玉感
というものに惑わされがちであります。


●出玉感



という周囲の雰囲気に騙されずにしたいものです。




で、ホール側の本音から探ってみるとですね?



意外なことが分かるのですね?



それは何かと申しますとですね?























一般的にパチンコの初心者などは客数が多く
見た目の出玉感がある大型店へと足を運びます。



しかしながら、プロ連中などは立地条件が
遠い場所であっても足をどこのホールでも運ぼうとします。



そのような努力は一切せずに、毎日毎日通ってくれる
低レベルの客層が密集しているような地域での出玉が
各ホール側の理想でもあるわけです。



これが、ホール側の本音であります!



ですが、現実は上級者のみが生き残ってしまい
初心者は短期間でパチンコを打たなくなってしまうために



回収するターゲットを上級者に的を絞る形態で実際には
営業しなければならなくなります。



これでは、初心者はさらに厳しくなります。


悪循環になってしまうわけですね?


 
つまりですね?



様々な客に一軒で対応していくには

●換金率

●機種構成

●営業形態

もすべてにおいて限界が来ているのです。



最近の客は好きな機種だから打つという概念が
少なくなってきております。



回らなくては打たないのであります。



新台入替の初日からお客が来なくて新台すら
埋まらないという状況にあるホールは
ドンドン淘汰されていく・・・・・・。



寂しい限りですね?



しかもホールも機械代のコストが年々掛かり、その分は
もちろん我々一般ユーザーから回収するわけですから・・・・。



つい先日もとある業者から電話があったのですが

『最近はどこのホールも本当に厳しくなってますよね・・・・。』



で、私は

『それはなんでなの?』

と聞くと!?



『大手であろうとどこであろうと、やはり機械代のコストが
掛かり過ぎて、到底他のことには回せないみたいですね・・・。』


とのことでした・・・。



つまり、ホールは度重なる機械代の高騰により
経営を圧迫しているところがほとんど。



このような調子でいけば、機械が買えないホールももっと
多くなってくるはず・・・・。



あとは必然的に廃業への道を進むだけ・・・・・。



儲かるのは、一部のメーカーだけ。



ホールも関連業者もほとんどが冷や飯を喰ってる今のパチンコ業界!?


なんだかホールもパチンコファンもバカにしてないですかね?





あなたはどう思いますか?







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攻略法詐欺は立証しにくいのです。

相変わらず攻略法詐欺が蔓延してるようです。


攻略法詐欺は今も昔も変わりなくあります。



一昔前の場合、確かに本当に使える攻略法は
存在していました。


メーカーのバグを狙ったものなどが実際に
あったことは事実です。



ですが、最近のパチンコ台はセキュリティーも強化されており
基板の中のロムもかなり厳重になってるので攻略法自体を
するとなるとゴト行為か、もしくはセット打法が有効な
裏ロムしかないわけです。



そして攻略会社は数多く存在しています。


有名なものから中小なものまで様々です。



またそのような攻略会社は、雑誌やメール、あるいは
ダイレクトメールを見て連絡してきた客を様々な手法で
信用させて、法外な料金を取るのが常套手段であります。



クレームなどの対応も別部隊がおり、そういったクレーム処理の
対応も完璧です。


なので反対に被害を大きくしてしまったケースも
多々あるようです。


それから『打ち子詐欺』と呼ばれる詐欺も最近では
とても被害が多いようです。



これは簡単にいえば、出る台の情報を教える代わりに
儲けの一部を指定口座に入金させるという手口です。



ただ実際には法外なコース入金や預かり金と称したものや
保証金だけを取られて泣き寝入りといったケースがあります。



そしてこれらの攻略法詐欺は警察の方でも
実際には立証しにくいわけであります。



詐欺罪自体を成立させるためには供述書が必要になります。


でも、詐欺師がここでバカ正直に供述するわけが
ありませんよね?


『本物の攻略法でもメーカーやホールに対策されだけ』

といわれてしまえば、通常は立証しにくく困難であるわけです。



攻略会社などは実際にそうしたこともちゃんと計算に入れてますし
だから警察も詐欺事件だと分かっていても被害届を受理しないわけです。



ただこれも地方や管轄の警察によっては、対応が違ってきます。


むしろ協力的な地域の警察もありますので
もし被害に遭われた方は諦めずに相談してみるのが
良いでしょう。



この世に攻略法など存在しないと思ってれば
そのような攻略会社に騙されることは無くなるでしょうからね。



ただそうはいってもいざとなると!?


欲をかくのが人間の悲しい性です。



とにかく甘い話には気をつけましょう!





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グラディエーターを打ちましたか?

今年あの京楽から出た『CRグラディエーター』


実はこの機種は2作目なのです。



前作が出たのはもう13~4年以上も前のこと。



同時出た前作は発売時こそ話題性がありましたが
思ったほどは人気が出ませんでした。



まぁ、そういった昔話は置いておいて。。。



今回の第2作はかなり打ち手にとって面白いものと
なっております。



本機には潜伏確変を示唆する演出が数多くあります。



そして実は盤面の右下にあるランプをチェックすることで
内部の状態を読み取ることが出来るわけです。



その中でも最初に注目すべきなのは
朝一潜伏確変を知らせるランプであります。




このランプは誰でも簡単に確実な判別が出来ますので
もし仮に朝からホールに打ちにいく場合には必ずチェック
するようにしてみてください。



それから大当たり時やステージ移行が発生した場合は
16個のランプの点灯パターンで確変かそうでないかが
表示されています。



この出現パターンをパチンコ雑誌などで照合しておけば
ヤメ時に躊躇することなく自信を持って出来ます。





(まとめ)

●朝一では右下のランプが点灯してれば潜伏確変状態が
確定します。これは小デジタルのランプのすぐ隣に位置して
並んで光るのですぐに分かります。


●本機は確変が潜伏しやすいスペックなので、閉店間際まで
稼動が良いホールほど翌日の朝に確変が落ちてる可能性が
高くなります。







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ホール側から見たエヴァ5の立ち回り方法を伝授!

先月は、目玉である話題の新機種「エヴァ5」が
どこのホールも導入してきています。



もうすでに打たれた方も中にはいるかと
思いますが・・・



ただ、ここでちょっと待っていただきたいのです!



この「エヴァ5」なんですが!?


本格的に打つのは今のGW明けがベストです。



最速導入したホールであれば、導入後2週間ぐらいは
やや辛めで営業して少しずつ機械代を回収しています。



とはいっても決して甘い状況ではありませんので
本格的に「エヴァ5」を打つのであれば!?



やはりGW明けの時期である今からがお勧めです。



ホール側も当然利益中心の営業をしますのでね。



またGW期間中にイベントを行うホールも
当然あるかと思います。



ただ、それもほとんど9割がガセイベント
だと思って結構です。^^;



特に3~4月の時期に掛けては話題作である

●花の慶次2

●エヴァ5

●筋肉マン


などを導入してるホールが多いので
確実に機械代を回収しておかないと
他で開放が出来なくなるというホール側の
心理があります。




それから最後に「エヴァ5」の釘のポイントを!



この機種はヘソ釘で露骨に開け閉めをすると
非常にばれやすい機種でもあります。



なので他の部分で調整するホールも
かなりあるのではないかと思います。



まぁ、基本はヘソ釘で調整するのですが
最近では釘を見る客も多いので露骨にヘソを
閉めると客が飛んでしまうので、ヘソ釘を
やや開け気味にして他で調整します。


ヘソ以外の風車上の釘で回転率を若干
調整するような感じになるかと思います。



またゲーム性にかなり影響を及ぼすであろう
スルー周辺はあまり削れないので、その分を
アタッカー周りでいじることが多くなると思われます。



GW開けのイベントは逆にかなりのチャンスです。

GWで回収した分をしっかりと開放してくれますからね。



狙わない手はありません。



それからイベント時は、ホール側は
ヘソを分かるように開けて
回転率をUP↑させます。


つまり一切の小細工をしないということです。



もちろんただヘソだけを開けるのではなく
スルーやアタッカー周辺もプラス調整にして
ホールのやる気を見せるところもあるのでは
ないでしょうか?


いずれにせよ、GW明けのイベントは
ヘソ釘が見れればかなりのチャンスがあります。





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最近のフェイクについて

最近の機種によくあるのが、突然確変や突然通常時のように
アタッカーがパカパカと開くような現象があります。



これは単なるガセであり、フェイクとも言います。


そしてこのフェイクをデータランプに
カウントしてるホールとそうでないホールとがあります。



同じ突然確変なのに、あのホールは大当たり回数の
カウントが増えないが、もう一方のホールでは
フェイクなのに大当たり回数が増える。


こういったことは誰でも経験してるかと思います。


実を言いますと!?



カウンターの数え方はホール側で自由自在に
設定変更することが出来るわけです。



ホールによってその設定方法は様々であり
以下のタイプに別れます。


(Aタイプ 全てをカウントするタイプ)

出玉アリ大当たり、突然確変、潜伏確変
突然時短、突然通常、フェイク


(Bタイプ フェイクだけをカウントしないタイプ)

出玉アリ大当たり、突然確変、潜伏確変
突然時短、突然通常


(Cタイプ その他のタイプ) 

出玉アリの大当たりのみなど



そしてCタイプからAタイプに行くほど
大当たり回数の表示回数も多くなります。



この中でAタイプとCタイプはカウンターを
利用した台の状態の判別が難しいので常に
ランプを見ておかなければなりません。


Bタイプの場合、判別はしやすいが、やはりランプなどで
判別した方が無駄な投資が減らせます。


ここで一番重要なことがランプということになりますが
それでもカウンターを知ることは大事です。


Cタイプでは潜伏確変を数えないのでハイエナが
しやすいです。

こうした周辺機器を知っておくだけでも
かなりの攻略法になるかと思いますが・・・



いかがでしょうか?



そしてAタイプのデータカウンターですが
総大当たり回数や初当たりの確率には要注意してください。



といいますのは!?



全てをカウントしてしまうので実際よりも
大当たり回数が多くなってしまうからです。


そして注意点としましてはフェイクや潜伏確変などを
見抜く場合は毎回ランプを見る必要性があります。


つまり大当たりしてなくても、データランプだけを見ると
大当たりしてるように見えるのが曲者です。



その反対にCタイプの場合は、突然確変や潜伏確変すらも
カウントしないので一番大当たり回数が少ない表示になります。


そしてCタイプもAタイプ同様に台の状態が判別しにくく
なります。



このようにあなたが通うホールのデータランプのカウント方式が
どのタイプにあるのかを把握することはとても重要になります。



タイプを知っておけば大当たり回数の多さや少なさに
惑わされることがなくなります。


とにかく通うホールのデータランプがどのタイプなのかは
必ずチェックしておいてくださいね!



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パチンコホールのイベントのトリックの種を教えます。

パチンコホールはどこのホールも出玉イベントと

いうものを実施しています。





打ち手側はやはりイベントは出すという
イメージがあるせいか?


安易にイベントという名に釣られてついつい
財布の紐が緩みがちになってしまいます。


もちろん本気で出すホールのイベントだったら
それはOKなのです。



ただ問題なのは、イベントと称して普段と何ら
変わりはない釘調整をしてるホールのイベントです。


こうしたホールも近年は多くなってきてるので
注意が必要なわけです。



そしてこのイベントなんですが!?



ホール側から見た戦略を暴露しちゃいましょうか? ^^;




イベントにも様々なものがあります。


・景品系イベント

・コンパニオン系イベント

・機種別イベント

・出玉系イベント


など・・・・・・。



この中でも一番打ち手に支持されるのは
やはり「出玉系イベント」であります。



そしてホール側はこの出玉系イベントで
いかに出すかが勝負の分かれ目になります。


つまりそれだけそうしたイベントで出玉を出せば
当然「よく出るホール」というイメージが打ち手に
付くからです。


そしてホールがイベントを実施する狙いは実は
そこにあるわけですね。



この出玉系イベントを一番効果的にするのが!?



「ピーク・デー戦略」と呼ばれる手法であります。



つまりこれはある特定のイベントにおいて他のライバル店
よりも圧倒的な出玉量を見せ付けることで

「あのホールはよく出てる!」

という口コミ評判を作ろうとする戦略であります。



ちなみにこの圧倒的な出玉を測るには
「景品金額」という数値が使われます。



売上から粗利を差し引いたのが景品金額。



人間の心理的に見てみても、誰もが圧倒的な違いと
思えるのが1.3倍という数値です。



この1.3倍という景品金額を意識して赤字の金額を
ホール側は設定します。



またピーク・デーでのイベント戦略を行う際に
ホールによってはある特定の機種に絞って実施する
ところもあります。




そして打ち手にとって本当に美味しいのは?!



実はこのピークデーの翌日の釘調整にあるわけです。



それはなぜかと申しますと?!


ホールの釘調整担当者のほとんどが、イベントで大きく
開けた釘を元に戻すということにとても慎重だからです。



中にはピークデーのイベントの釘調整が
翌日もそのままだったりするホールもあります。



それにも関わらず客の方が、翌日はやはり
釘は閉めるという頭があるので他のホールに
移動する習性があるからです。



そうしますと!?



イベントの翌日は当然お客の数も少なくなりますで
甘めの釘調整の台が選び放題になるということも
考えられるわけです。



打ち手にとってはとても理想的な立ち回りが
ある意味できるということです。



それから最後になりますが!?



こうしたホールのピークデーイベントを狙う場合に
気をつけたいのは、「花の慶次」などの荒い機種は
なるべく避けたほうが良いということ。



反対に無難な機種は、大海物語などの海シリーズの
機種であります。




この辺を参考にして、各ホールのイベントを
効果的に攻めてみてくださいね。


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エヴァ5を徹底解剖します!

4月の話題の機種エヴァ5が
ホールに導入されてきました。


このエヴァに関してですが、シリーズとして5作目になります。


まぁ、それだけ根強いファン層がいるという
証拠でもあるわけです。



今回は前作の4のいいところを残しながらも
かなり良い出来になってるようです。


そこでこの「エヴァ5」を今回はスペック面なども
含めて解剖してみたいと思います。





■エヴァ5を徹底解剖します!



まず「エヴァ5」に関してのホール選びなんですが
そのホールが地域で最速で導入されたのか?



あるいは3番手・4番手あたりに
導入されたホールであるのか?


これをよくチェックしてみてください。



最速で導入されたホールは黙っていても稼動が
上がるので釘をそんなにガバガバに開けることは
ありません。



反対に導入が遅れたホール。


 
つまり3番手・4番手あたりに導入したホールですが
最速で導入したホールに流れたお客を呼び戻そうと
釘を開けて営業するはずです。



競合店が多い地域であれば導入日がどれぞれで
ばらつくと思いますので、より遅く導入した
ホールほど力を入れて出してくると思われます。


ただ注意点があります。


そうしたホールはエヴァ以外は回収モードに
ほぼ入ってますので。

 
その辺はよく頭にいれておいて下さいね。


それからエヴァ5のスペックに関してですが!?


今回は電チューサポート入賞からの2R確変が少なく
連チャン時の出玉速度は十分にあります。



【ヘソ入賞時2R確変割合】  30%

【電チュー入賞時2R確変割合】 3%




スペック的にはかなり魅力のある機械です。


それからゲージの構成に関してですが
前作に比べてもほぼ違いはありません。



ストローク的にも前作と同じように打ってれば
問題はないと思います。

※役モノの位置は変わりました。



またプロなども今回のエヴァ5に関しては
かなり魅力的な機械と感じています。



前作とほとんど同じですが、変更点としては
液晶アクションを進化させてるようです。


なので前作を打っていた方もすんなりと
溶け込んでいけるのではないでしょうか?



大当たりの確率や連チャン率なども見ても
ある意味文句はつけようがありません。


前作の延長上のような感じであるので
素直に楽しめるのではないでしょうかね?


最後に確変中の大当たりに関してですが
これは15R確変がメインとなっています。


なので確変中においては、ある意味ハイスペック並みの
出玉獲得が期待出来る機種ではないでしょうか?



今後のホールの目玉になるであろうエヴァ5。


以上のポイントをしっかりと頭に入れて
ホールで勝負してみてくださいね。



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各メーカーの販売戦略が崩れ去った理由とは?

先月は各メーカーがこぞって新機種を販売してきましたよね?



話題の機種を筆頭に各メーカーが
駆け込み的に発売をしていました。



中には運悪く年末の保通協の適合が遅れて
3月の決算時に駆け込み的に販売された
機種もありました。



つまり各社はやむなく3月の時期に
新機種を売らざるをえなかったというわけです。



特に今年度は牙狼で予想外の販売記録を出した
サンセイ以外は、全体的にも販売不振でした。



そのために各メーカーは、決算前に少しでも
台数を伸ばしたいと思ったわけです。



これは中位以下のメーカーに共通した裏事情
だったといえるわけです。



それに加えて日工組の内規変更により4月以降は
マックスタイプの機種が規制が掛かるために
3月末までに販売せざるをえなかったメーカーも
多かったわけです。




このような各メーカーの乱売は我々打ち手にとっては
本当に迷惑この上ありません。



高額な機械代の負担がホール側にどっしりと
のしかかります。


そしてそれと同時に出玉にもろに影響してしまうわけです。




特にこの3月・4月に間に新台を買いまくってる
ホールには要注意です。




もろに出玉に影響しますからね。





ちなみに各メーカーの乱売によって
販売台数にかなり影響を受けた新機種があります。




例を挙げるとするならば!?





●グラディエーター

思ったほど売れませんでしたね。




●ヤマト2

この時期でなければ軽く10万台近くは
売れたはずですが・・・・



●バカボン3

噂は前からありましたがなぜこの時期に販売?
かなり疑問が残ります。これも時期をずらせば
かなり売れたのではないかと予測されます。





とにかくいくら出来の良い機械であっても
販売時期を一歩間違えば売れるものも売れなく
なる危険性があります。



だからこそ、各メーカーは他のメーカーと
販売時期がかぶらないように苦心するわけですが・・・・。



今回の場合、すべてが日工組の内規規制のおかげで
煽りをもろにくらってしまったということでしょうかね。




いずれにしろ今後の各メーカーの販売戦略と
動きが気になるところですね。



釘が回る台はやはり有利ですか?

私はパチンコを打つ場合釘がよく回る台(出来るだけ)を

選んで打つことを申し上げてきました。



こういうことをいうと

「よく回る台を打ってるのに負けてばかりだよ。」

とか

「よく回る台でもハマリがきついよ。」

とか反論があります。



ただここで冷静になって考えてください。



確かにパチンコではよく回る台でも確率上は
ハマル可能性もあります。



反対に回りが悪い台でも、数千円で大当たりする
ことも確かにあります。



そのようなことはこの際置いておいて
よく聞いてくださいね。



まずよく回る台の基本をここで復習してみてください。



ここに2種類のくじ引きがあります。


当たると4000円がどちらのクジを引いても
もらえるとします。


そして当選する確率も分かりやすくするために
同じ1/100としましょうか?


片方は千円で5回

もう片方は千円で50回


ここではクジを引けるとします。




あなたならどちらを選びますか?



イチイチ考えなくても千円で50回引ける
方を誰もが選ぶと思いますよね。


つまり同じ金額でより多くのクジを引けるのだから
それだけ大当たりのチャンスも増えるわけです。


実はこれはパチンコにも当てはまります。



パチンコでも同じ投資金額を使うのでしたら
やはり少しでもデジタルが回る台を打った方が
有利になるということなのです。



そしてパチンコでは計算で収支がチャラになる千円当たりの
回転数を求めることが出来ます。



この考え方がいわゆるボーダーラインというものです。



理解できましたでしょうか?



ただ先ほどのくじ引きの話に戻しますと!?



両方のくじ引きはどちらも当たりの確率が
1/100でしたよね?



これは必ずしも100回引けば当たるとは
限りません。



このことはパチンコでも同じです。



この大当たり確率の意味合いとしては

『あくまでも平均して100回転につき1回大当たりする』

ということなのです。


その辺を間違えないようにしてくださいね。




このことを単純化して

『100回転させれば必ず1回は大当たりする』

と考えてはいけないのです。



その辺はよく理解するようにしてくださいね。



釘がよく回る台を打つというのは、それだけ
数多くクジを引くチャンスを掴むという意味合いで
考えていただければ理解出来るかと思います。



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釘師によって釘の叩き方はそれぞれ違います。

ホールが出玉調整する場合、やはり釘で調整します。


そしてこの出玉を調整するのは釘師の仕事でもあります。


また釘師は当然人間がやる任務でもあります。


 
なので、同じ機種であったとしても釘師の味付けで

機種の特性がいくらでも変わってくるのであります。



出玉で調整するタイプの釘師や道釘を殺す調整をする釘師など・・・


タイプはいろいろありますが、出玉調整をどこでやるかだけ

の違いであり、本質はみな同じであります。




この釘師にも釘調整のやり方は人それぞれでもあり

釘師によってどうしても癖が出てきます。



調整のやり方は釘師それぞれの個性がありますし考え方も違います。



ただどこで出玉調整を全体的に合わせるかどうかと

いう経営方針においては本質は変わりません。



どういう釘調整をしようが、最終的には打ち手に

遊ばせながら利益を取らなければならないわけですからね。



出玉を還元したり、回収したりを繰り返し

最終的にはホールが利益を取るわけです。


 
それがパチンコホールの経営というものです。


 
そして思うように利益が取れなかったり売上が上がらない
 
ようであれば、集客するために新台入替とかイベントなどを行います。


 
これらは顧客へのサービスでもありますが、本音は

やはり集客なのであります。



パチンコホールは集客さえ出来れば、何とでも

出来るようになりますからね。



それだけ出玉調整も楽になるわけです。


 
ある程度の稼動が上がれば、還元も出来ますし

また回収した時も全体から取れるようになるので

一人当たりの負担が減ります。



それだけ一人当たりの負担が減るということは

また来店してくれる可能性があるということ。



 
反対に一人当たりの負担が増えるようであれば

来店回数も減るし、また回収しようとする場合も

それだけ回収が出来なくなります。




 
話を元に戻しますが、出玉調整をする釘師も

釘の調整のやり方は人それぞれです。



例えばですね?



ここに波の荒い機種があるとしますよね。


そしてこの機種を調整する場合にも

釘師のやり方はいろいろ別れます。



ある程度落ち着くまで釘は一切触らない釘師。

出たらとりあえずは釘を閉めるという釘師。

出た台だけを閉める調整をする釘師。

 


まぁ、こうした釘調整のやり方にもその釘師の

考え方が反映いたします。



なので釘を毎日ホールで見てチェックするという

行動が大切なわけです。



釘を常にチェックすることで、そのホールの釘師の

考え方ややり方が分かるようになりますからね。



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花の慶次2の攻略ポイントとは?

3月に話題になった「花の慶次2」ですが
ホールに登場して早くも2ヶ月近くが経とうとしてます。



ホールによっては稼動の低下の激しいところも
あり、かなり稼動に苦戦してるホールも多々あるようです。


ただ打ち手の中にはやはりマニア層がおり
前作同様に根強いコアなファンがいることも確かです。


前作同様に、波も非常に荒く
突っ込みすぎると危険な機械であります。



その辺のことを踏まえた上で花の慶次2の

攻略ポイントを解説してみたいと思います。



実はこの「花の慶次2」には、突然確変に
入ったかどうかを一目で判断できる「桜ランプ」
が搭載されています。



「傾奇ゾーン」や「殿モード」に突入する際に
それをチェックすれば?!



潜伏確変かどうかの判断が可能です。



ただその時の点灯時間が短いこともあり
当選を一瞬で判断することが難しいのです。



といっても!?



この台を打つ場合、桜ランプのパターンを
覚えておくことは必須です。


また朝一に点灯していただけで、潜伏が分かる
ランプも搭載されているのがポイントです。


実際にそのランプが点灯してることは稀ですが
それでも知っておくだけでも損はないはずです。



それから今回の花の慶次2は前作に比べて
出玉が少なくなっています。


なのでどちらかといえば、大型店向き。


つまり強いホール向けであります。



なので基本的には等価交換か、それに近い
高価交換のホールを選んで打つべきだと思います。


また台を選ぶ際には、ボーダーラインの目安は
あまり神経質になることもありません。


台選びのポイントは、その日に出てる
好調な台を選んで打つことが狙い目です。


出ている台は、ハマルと思ってる方も
いるかと思いますが、花の慶次2に関しては
出る台はトコトン出る傾向にあります。



これらを頭に入れた上で、是非とも勝負してみてくださいね。


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ホールが消費する電気代っていくらか知ってますか?

パチンコホールは様々な必要経費が毎月のように掛かってきます。


・機械代

・チラシなどの広告宣伝費

・人件費

・設備代

・景品代

・雑費

・その他




まぁ、この他にも様々な経費が
毎月掛かってきます。



その中でも機械代と人件費の割合は
かなりのウェートを占めています。



機械代や人件費のほかにもバカに
ならないのが・・・・?





実は電気代なのです。





パチンコの機械を動かすにも電気が必要です。


また建物のネオンなども電気が必要です。



しかも今のホールは年中無休がほとんどであり
営業時間も朝9時から夜11時までがほとんどです。


なのでどこのホールも電気代はかなりのものです。



ただ正直なところ、この電気代もホールの規模や
設備構成、あるいは稼働率などによって
大きく変動します。



一概にいくらとはいえませんが、今回は500台
クラスのホールを例に挙げてみましょうかね?




パチンコ1台あたりの電気代は1時間あたり2~3円ほどです。



仮に1日フル稼働したとしても50円も掛かりません。




ただこれが500台になると!?



やはりこれだけで月に最低50万円近くは
掛かってしまいます。



またホールには機械だけでなく、その他の設備機器や
ネオンサイン、あるいはそれ以外の照明器具や装飾品なども
大きな消費力になります。


これらで大体月に30万円ぐらい掛かります。



それからホールの中で一番電気代を食うのが
実はエアコン関係なのです。


あれだけの大きな空間を空調管理するので
莫大なパワーが必要になります。


これも建物の構造や設備の型式にもよりますが
それでも月に70~80万円ほどが掛かります。



今述べたものをすべて含めると、ざっと計算しただけでも
月に150万円ぐらいになります。



これを1台あたりで計算しなおしてみると!?



150万円 ÷ 500台 = 3000円


となります。




とにかくやたらと電気代が掛かるのが
パチンコホールなわけです。



最近ではエコが流行というかトレンドになってる
時代背景もあります。


ホールも今後はいかにこの電気代を節約して
その分を顧客に出玉で還元出来るかが
ポイントではないでしょうか?


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オカルト情報に惑わされるな

オカルトって言葉を聞いたことがありますか?


世の中にはいわゆるオカルト的情報が蔓延してます。



怪奇的な現象などのTV番組の特集を観たことが

ある人がいるかと思います。



そして実はこのオカルトはパチンコの世界にも

蔓延しております。



『あのリーチの後に●●が来たら大当たりする』

とか

『ダブルの●●リーチで来たら次はこれ!』

とかね。




これらの情報は何ら根拠のないものです。



そしてこうしたパチンコ雑誌なんかを買った人が

その情報を信じて打ってるわけであります。




そして偶然その法則が当たれば、オカルトを

信じ込んでしまうという有様。



また

「周りが出ているから今度は自分も次は出るぞ!」

と思い込んでしまう。


周りが出ているからと言ってその次に自分も出るとは限らないが

なぜかそこで何万もいれてしまうわけです。


こうなるともう完全にホールの餌食になってるわけです。


誤解というか勘違いでもあります。




パチンコをする人の多くは 周りが当たりだすと

意識的に自分も当たるような気がする


「次は自分が・・」そう確信する。



しかしこれは根拠もなく確信でもなく単なる誤解。




恋愛でいえば、好みのタイプの女性が目の前にして

笑顔を返してくれただけでもう自分に気があるなんて

思ってしまうという感じですかね。。。 

※昔、私もよくありました。^^;



彼女は元々誰にでも初対面の人にも

愛想のいい女性かもしれません。


元々人好きなのかもしれません。


また根っからの笑顔作りが上手い女性かもしれません。


なので、目と目が合って微笑まれたからといって

あなたに気があるとは限りません。




パチンコでいえばその誤解は

本人が是が非でも勝ちたいという期待から

出た誤解であることを本人は気付かない。



周りが出ているから 次は自分・・・

隣が出た! いよいよ・・・

これはまったくの迷信。




出る確率は高いかもしれないが

仮に3万投資して1万出ても2万の負け。



ギャンブルは絶対に熱くなってはいけないのであります。


人間というものは期待が確信になり誤解となって負けていく。



周りが出たからと言ってもちろん勝てるわけではないのに

「たぶんあの辺は次に当たるだろう」

「今日はあの台が当たるだろう」

なんて思う方が多いわけです。


オカルト以上の勘違い。

これでもし偶然当たったらそれを信じるから

余計にタチが悪いわけです。


これらは完全にホールの策略にはまっているといえます。




また攻略法なんかで

『●回回した後に、数秒止めてデモになったら打ち出し・・・』

なんていう方法で偶然に当たったとします。



そうしますと!?



これもある意味オカルト的な勘違いであります。



このように偶然当たったらそれを信じる込むので

益々攻略法にハマッテしまうというわけです。



オカルトが悪いというわけではありません。


そこに根拠があればいいわけですから。




ただ言いたいのは、根拠もないのに

根拠のないことを信じ込むのが良くないといってるわけです。




それだったら、よっぽど釘読みのことを勉強して

より回る台をひたすら打つ方がよっぽど根拠がある

方法だと思いますがね。。。




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ホールの各スペックに対する評価基準とは?

パチンコホールはいろんなスペックを設置して
全体のバランスを取っています。


・バトルタイプ

・ミドルタイプ

・甘デジタイプ



など。



どのホールもこうした機種構成になってるかと思います。


そこで大事なことは、そのホールの各スペックに対する
位置づけといいますか、扱い方がどうなってるかを
よく見極めることが大事です。



それではホール側はそれぞれのスペックに対して
どういう評価を下して扱ってるのでしょうか?



今回はその辺についてお話をしてみたいと思います。


 


■ホールの各スペックに対する評価基準とは?



ホール側としては当然打ち手に人気のあるスペックを
メインで扱おうとします。


今でいえば、ハイスペックでしょうかね?



最近では、花の慶次や北斗などがあります。


そうした機種の人気のあるものが多いので
それらをメインとして使うホールも多いようです。



つまり人気機種に近いスペックの方が
それだけイベントなどで扱いやすいという
ことでもあるわけですね。



ただ今後はミドルスペックが主流になってきます。



なので今月に導入されてきてる

「筋肉マン」「エヴァ5」

などは今後はホールも力を入れる可能性があります。



そして冒頭でも述べたように、各ホールは
それぞれのスペックの扱い方をどう位置づけ
してるかについて簡単に説明しておきますね。




 【ハイスペックに関して】

出玉の面やイベントなどにおける集客効果に
期待が持てる。

機械代の回収がやりやすい。利益が抜ける。

それだけ様々なホールのニーズを満たすものと
考えてるフシがあります。




 【ミドルスペックに関して】

長期稼動が期待出来る機種が今のところ
非常に少ないので、ある意味不安がある。

ハイスペックに比べても利益の面に関しても取りにくい。

ただ今後のメイン機種になる可能性があると感じてる。




 【甘デジに関して】

そんなに大人気ではない機種ではあるが
安定的に、また長期的に考えた場合には
稼動が取れるものである。

不況の影響もあり、今後は財布の中身が厳しい
打ち手のハートを掴む可能性もある。

また年配層が多い地域の場合、イベントなども
マメに打つ可能性もある。

ただメインとしては扱わない。




いかがでしょうか?



ホールは各スペックに関して、それぞれ
上記のような位置づけを示しています。


この各スペックの位置づけを知っておけば
ホールに行った時にもそのホールがどれに
力を入れてるのかが判断できます。


 
それから最後になりますが、ミドルスペックを打つ場合
のポイントをお伝えしておきますね。



ハイスペックや甘デジの人気機種の設置率が多く
なってきてることで人気が落ちてる傾向があります。


スペック的にも甘めであるので、ホール側が
扱いづらいということもあります。



なのでそのホールのミドルスペックの稼動が良い
ホールを選んで打つと良いですね。


稼働率が良い = ホールのやる気がある

ということです。



スペックもそのホールによって
合う合わないがありますからね。


ミドルスペックの島が潤ってるような
ホールがあれば狙い目であるかもしれません。



是非とも参考にしてみてくださいね。




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2Rランプの位置を確認してますか?




最近の機種は、小当たりとか2R確変やら
ややこしい機能が付いています。



こうしたゲーム性を知ってるかそうでないか?



これによって立ち回りにもかなり差が出てきます。



そこで今回は『2Rランプによる確変の判別法』を
レクチャーしていきましょうかね。





ご存知の方も多いかと思いますがアタッカーがパカパカ
して確変状態になる突然確変は、2R当選なので必ず
盤面上の2Rランプが光ります。



そのランプの状態を確認することで潜伏する場合でも
確変が判別できるというわけです。




つまりこれが2Rランプによる確変の判別方法であります。




そして2Rランプはほとんどの機種では
モード移行時に光ります。




例えば冬ソナ2の場合には、ミニョンモード突入時です。




潜伏確変というと、知らない人にとっては何やら
難しいと思ってしまいがちですが、2Rランプを
見てれば判りますから簡単です。




それからこうした2Rランプだけで確変の判別が出来る
機種は他にもあります。




ただ北斗の拳とか花の慶次などの突然通常を搭載した
ものや筋肉マンなどの特殊なスペックの場合には
セグやランプのパターンによる判別が必要になりますので。



注意が必要です。




2Rランプで潜伏確変だということが
判る機種には以下のものがあります。



●CRウィングマン

●CRスターウォーズ ダース・ベイダー降臨

●CRぱちんこアバンギャルド



など・・・。





こうした機種で勝負する場合には、是非とも事前に
2Rランプの位置を確認しておくことが大事です。


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なぜ後から来た人間ほど大当たりするのでしょうか?

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あなたはこんな打ち方していませんか?





最初は

「とりあえず400回まで回してみて
大当たりしなければ素直に止めよう!」


と、決めていたのにいつの間にか400回転超…




それどころか、あわよくばという欲求に駆られ
リーチアクションが来るたびに・・・



「後、少しで当たるかもしれないし…」


と、結局その台を捨てることが出来ずに600回転以上
回してしまうハメになってしまう。。。




そして今度は、

「ここまで来たら大当たりするまで回してやる!」


と変な意地が出てしまい、あっという間に
1000回転近くにまで。



もうやけ気味になり、ようやくその台を
捨てたと同時に後から来た客にお座り一発を
決められてしまう。。。



実はこうした例は、パチンコで負ける人が
よく陥るパターンなのです。



ようやく数多くデジタルを回したと思って
諦めて止めた瞬間に後から来た客に大当たり
させられる。



こんな悔しい思いをあなたはしたことがないですか?



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