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データは多ければ多いほどプラス材料になる。

パチンコの世界においてはいつの時代でも


勝つ人間がいれば負ける人間もいる。




「えっ??」


「何言ってるの??」
 

 
当たり前のことじゃないかって?


そうです。

当たり前のことです。


ですが、これをあなた自身に当てはめてみてください。


あなたはどっちの人間でしょうか?



私が何を言いたいのかというとですね?

『それだけ自分自身を客観視できている人間は少ない』

ということなのです。



ですが、パチンコで勝つ人間は

本当に自分自身を客観視出来てます。


●負けたときの原因

●勝てたときの原因


彼らは自分で納得のいくまで追求いたします。




・打った台が偶々悪かったのか?

・ボーダーラインを読み違えたのか?

・止め時を間違ったのか?

・バイオリズムが悪かったのか?



それこそ、事細かに分析いたします。


そして、メモとしてすべてを記録に残します。


『なんでそんなイチイチ面倒臭いことやるんだ?』


勝ってる人間はほとんどがこうしたメモをしてます。

いや、メモしないで勝ってる人間はおそらくいないでしょう。



では、なぜ勝ってる人間が面倒なメモをイチイチ取ってるのか?


その理由が分かりますか?



もしこの理由が分かる方でしたら、

今後は勝てる可能性は高くなります。



そうでない方は、残念ながら勝てる可能性は低くなります。




では彼らがなぜメモを取るのか?






その理由をお教えしましょうか?






















つまり自分自身の波が分かるからです。



自分自身のバイオリズムを把握するためです。






誰でも調子のいい時・悪い時はあります。

それを過去のメモから判断し、実践で生かすわけです。



調子が悪いと思ったら深入りせずに帰る。

調子が良い場合は、ボーダー以上の台をひたすら回す。




メモを取っておくことで自分自身の調子やバイオリズムの波が

見事に分かるわけです。





ではあなたは彼らのように

細かい作業を続ける自信がありますか?




人にそれぞれ性格とかがあるように

真っ二つに分かれることでしょう。




ということは???



ちゃんと細かいことをやった人間は

『勝ち組パチンカー』の仲間入りが出来るということです。



ほんの少しのことなのです。


これをいかに多くの方が、面倒くさがってやっていないか!


私は、知ってます。



勝つ人間がなぜ勝ち続け、負ける人間がなぜ負けるのかを。。。。


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投資金を減らし勝率をUP↑させる方法とは?
パチンコはある意味投資でもあります。


手元のお金を最終的にいくらに出来るか?


そこで手堅くいくためには、やはり投資金を

出来るだけ少なくする努力が必要になります。



大きく勝とうと考えるのではなく、地道ですが

投資金をいかに少なくさせるかに頭を使ってみてくださいね!






パチンコで勝つためにはある意味

投資金額をいかに減らすことが出来るかが勝負です。



いかに投資金を減らすのか?


これが一番重要なことでもあります。



そして実際に投資金を減らすためには

座ってすぐにでも大当たりが来るのが一番ですが・・・



中々実際はそうもいきませんよね?



パチンコは勝率のあるギャンブルですから

ハマリはどうしても避けられない場合があります。



なので今回はせめて投資金を減らすための

テクニックを身につけようということで

投資金を減らす方法について解説してみたいと思います。




まずホールによっては貯玉システムがあります。

これを有効に活用していきます。



こうした貯玉システムがあるホールでは後日

玉を引き出せる『再プレイ』サービスをしてるところがあります。



但し、ある程度の手数料は取られますがね。


この辺は銀行と一緒です。^^;



例えばですね?



3円交換のホールで2500発の貯玉を

引き出した場合(ここでは手数料ナシで)



もうそれだけで最大2500円投資金を減らすことが出来ます。



1日で2500円も得するわけですから

これが1週間、1ヶ月を考えた場合かなり大きな金額になります。



長い目で見た場合、得することはあっても

損をすることはないですからね。




それから『出玉共有OK』のホールでえ打つこと!


これが馬鹿に出来ません。



知り合いなどといって、片方が大当たりしたら

出玉をタダでもらえるわけですからね。



それでプレイを楽しめますから、これも

長い目で見た場合、投資金を減らすことが出来ますよね?



それから最後ですが、『再プレイと出玉共有の併用ホール』

が非常に有効活用出来ます。



再プレイは引き出し可能な玉数に上限がありますが

知人などと出玉を共有出来れば実質上限を倍以上に

することが可能ですからね。



さらに投資金額を減らすことが出来ますね。





それからこの他にも地道にやる方法で

●保留3個付いた時点で打つ出しを止める

といったことも投資金を減らすという点においては

全然アリかと思いますがね。





いかがだったでしょうか?




意外と馬鹿に出来ない投資金額。




勝てないと嘆く前に、まずは投資金を抑える

ことから初めて見ませんかね?



ハネモノがなぜ人気が出ないのか?
最近はハネモノを導入するホールの数が段々と減ってきてます。



理由はいろいろとあるかと思います。


・メーカーから出るハネモノの新機種が少ない
 
・売上が上がらないから


 
など・・・・。



確かに一時の頃に比べれば、ハネモノを新台入替時に

導入するホールはほとんどありません。



そしてハネモノが設置してあるホールであっても

釘調整にやる気が感じられないぐらいひどいものもあります。



このような現象が起きてるというのは

結論からいうと、ホールがハネモノ自体に興味が

薄れているからに他なりません。




安心して誰でも遊べるというのがハネモノのメリット

なわけですが、最近では甘デジがあり1円パチンコもあり

スロットの5号機もあります。




遊ばせる機械が時代の流れと共にハネモノだけでは

なくなってきてるという現状があります。




ハネモノはホールによっては利益が抜きづらい機種であります。



甘デジ並みに利益を抜こうとすると、オトシも寄りも相当

悪い調整になってしまいます。




ハネモノに関していえば、このように鳴かなければ

何にも起こらないし、面白みも全くありません。



それに比べて甘デジの場合は、釘が辛くても

まだリーチや演出があるからそれなりに楽しめます。



ホールがあまりハネモノ自体に力を入れてない歪が

やる気のない釘調整にもなっています。




往年の時代はホールの稼ぎ頭でもあったハネモノですが

最近ではホールにとってはお荷物扱いになっているわけです。




また新台導入に関しても、ハネモノは避ける傾向にあります。



おまけに大型液晶や巨大な役モノを搭載する最近のハネモノは

セブン機と同じくらいの値段がしてます。



そうなりますと、ホールとしても回収するまでに

かなりの時間が掛かるし、回収自体ももしかしたら

ままならないこともあります。




ただハネモノがホールから少なくなってるのは

ある意味メーカーもホールも悪いわけです。



ハネモノを打ちたい層は潜在的にかなりいるはずなのに

肝心のホールに設置されてない場合が多いのです。



またメーカーもセブン機ばかりに力をいれて開発してるので

ハネモノの新機種を出してくるケースが少なくなってます。




こうした事情があるにせよ、それでもハネモノを置いてる

ホールはファンのニーズに敏感な店であるといえます。




またそういったホールは比較的セブン機に比べても

釘調整が難しいハネモノを置いてるということは

釘に自信があるホールであるということもいえます。




とにかく今後はハネモノが設置されてるホールに

注目してみてください。



そうしたホールが意外と優良ホールの可能性が

ありますからね。。。



保留玉の満タン時には要注意してください!
私の元にもよく次のような質問が来る時があります。


「保留ランプが満タンの時に入った玉はどうなるのですか?」



 
まぁ簡単にいえば、保留が満タンの状態で玉が入ったら

払い出しはありますが、大当たりの抽選は行わないということです。




パチンコ台の大当たりの抽選は実際に玉がスタートチャッカーに

入った時点で行われます。



ただ保留が満タンの時にはこの大当たり抽選は行われず

賞球の払い出しのみになります。




なのである意味、保留ランプが満タンになってる時に

打ってスタートチャッカーに入った玉は、無駄玉に

なるというわけです。



こうした無駄玉を防ぐためにも、保留ランプが満タンの

時は止め打ちをして無駄玉を無くすことを考えてください。




それから最近の機種は保留ランプが8個あるものも

多くなってきてます。



つまりヘソが4個、電チュー保留も最大で4個計8個の

保留を持つ機種も多いのであります。


このような機種でも同じで、ヘソ保留が満タンの時に

入った玉は大当たりの抽選が行われません。



それから電チュー保留が満タンの時に電チューに

入った玉も大当たり抽選は行われません。



また8個保留の機種に関しては、時短終了後にも

保留で連チャンする確率も増えるので、それだけ

楽しみがあるということですね。




最後になりますがリーチに関して。



ほとんどの機種は変動開始時の保留ランプの

数によってリーチの信頼度が変化します。



基本的には保留ランプの点灯が少ない時に

リーチがかかりやすくなっており、同時に信頼度も下がります。




これとは反対に保留ランプが沢山付いてる時には

スーパーリーチなんかでは期待度があるということですね。




いかがだったでしょうか?




普通のOLがパチンコで勝ってる理由を教えます
パチンコが好きな方の中に女性の比率が大変増えてます。




理由はいろいろとありますが、やはり多くの女性客をホールに

足を運ばしたのは、海系の機械が出てきてからです。




可愛いキャラクターと親しみやすさが女性客のハートを

射止めたのでしょう。




そして同時にその頃から主婦のサラ金を理由する

ケースも多くなってます。



またパチンコにのめりこむ女性達も増えてきました。




どちらかといえば、女性の方がパチンコにのめりこみ

安い気質のようです。




また感情が激しいのも女性の特徴です。



まぁ、ちょっと話が逸れましたが

元に戻しますとですね?



知人のOLをやってる彼女がなぜ手堅くいつも

勝てているのか?



その理由を知りたかったわけですよね?



ゴメンナサイ。^^;





実は彼女にその秘訣を聞いたことがあるんです。





その秘訣なんですが、何も裏技を使ってるとか

ゴトをしてるわけではないので。




ご安心くださいね。






では、彼女が勝てる理由とは?


















●財布を2つ持ってホールに行く

からだそうです。



「えっ?! たったのそれだけかよ~~~?」

なんてガッカリしないでくださいね。




つまり、彼女の場合ちゃんと通常の財布と

パチンコを打つための財布を分けてるのです。



そして当然パチンコを打つ財布の方に今日使う

投資金をあらかじめ2~3万円入れておきます。




もしこの財布の中が無くなったら、その日は

諦めて帰ってきます。



なので通常の生活費などが入ってる財布に手をつける

ことがないので安心だというわけです。



つまりこうした金銭管理がしっかり出来てるのが
 
彼女の強みなわけです。



多くのパチンコを打つ方が、実はほとんどの方が

金銭感覚が狂ってしまうので負けてしまうのです。



今現在の自分の財布の中身を把握してますか?

自分の銀行口座の預金残高を把握してますか?




この問いに答えられないあなた?




もしかしたら今後もやばいかもしれませんよ。。。^^;





とにかくパチンコで勝とうと思ったら

まずは金銭感覚をしっかりつけること!




これさえ守れば、意味も無くダラダラ打ち続ける

ことはなくなります。



また大当たりしなくても、諦めも付きますからね。



是非とも彼女を見習って実践してみてくださいね!

 

確変中や時短中に玉が減る場合の対処方法とは?

パチンコホールはデジタルを少しでも多く回すために

釘をいろいろと研究します。


ヘソが回らなければ客が打ってはくれません。


それはホールにとっては致命傷でもあります。


だから最近は、ヘソを開ける分他を閉めたりします。


出玉なんかは一番気付かれにくい箇所でもあります。



上手なホールですと、アタッカー付近をあからさまに

逃がす調整をするのではなく、そのアタッカーに寄るまでの

道で上手に逃がす調整をしてますからね。



ただ、確変中・時短中に玉が減る調整をするホールが多い中

それでも対処方法はあります。



今回はその辺について解説してみたいと思います。







 
確変中や時短中に玉がドンドン減っていく・・・・・



こういう悩みが誰でもあるかと思います。



実をいうと、ホールが確変中や時短中に玉が減るように

釘調整してるから起こることなのです。




通常は1分間に100発打つ出すわけですから、理論上では

100発打って100発の返しがあれば玉が減りません。




そこをホール側は確変中・時短中に100発のところを

90にしたり80にしたり、はたまたそれ以下に調整をするわけです。


 
ここで90個とした場合、1分間であなたの出玉は10発減ることになります。


また80発の場合はどうでしょうか?


このケースでは、1分間にあなたの出玉が20発減ることになります。


これが10分続けば、単純に 20×10=200発

減ることになります。



大当たりしたときは1600発あった出玉が10分後には

このケースでいくと、1400発に減るということです。




でも、こうした玉減りを少し打ち方を変えるだけで

解消出来る方法があるのです。



例えばですが?!




液晶画面で当たっていても下のアタッカーが開かないと

玉が出ません。



ここでアタッカーが開くタイミングまで打つ出しを我慢

することで無駄な玉を減らせます。




それから大当たり終了後の打ち方ですが、液晶の変動が

開始するタイミングで打つ出すのでなく、電チューの

開閉に合わせて止め打ちするようにしてください。



そしてこの時には、ストロークもスルーを通過しやすく

かつ電チューに入りやすいポイントを探って

打つようにしてください。

※その辺は各々微調整してみてください。



 
あと余談ですが、確変中に保留が満タンになった

場合にどうするのか?って疑問があると思います。






答えは簡単です。












確変中は、保留が満タンであろうと打ち続けてください!





なぜならば?





















その方が玉が増えるからですね。^^







何事も臨機応変に対処してみてくださいね!



サラリーマンのための実践講座
サラリーマンの方の中で、パチンコでお小遣いを

稼ぎたいと思ってる方は多いのです。




毎年減らされる給料、残業代カットなど

収入自体も減ってきており、奥さんに小遣いを請求しても

今の状態では減らされるばかり。。。



たまには一杯飲んで若いお姉ちゃんがいる店で

憂さ晴らしをしてみたい。



こう思ってる方も中にはいるかもしれません。



そしてサラリーマンの方が一番小遣い稼ぎを

手軽に出来るのがパチンコであるというわけ。



それでも会社帰りにのんびり行って勝てるほど

今のパチンコは甘くはありません。



それなりの戦術が必要であることは言うまでもありません。




今回は、サラリーマンの方がパチンコを打つ場合の

立ち回り方法を解説してみたいと思います。





 
まずサラリーマンの方は普段中々パチンコを打つ時間が無い

ので打つ時間が限られてくることを頭にいれなければなりません。



それが分かった上で、しっかりと戦略を立てていくべきでしょうね。



夕方以降に打つサラリーマンの場合、お目当ての台がすでに

誰かに確保されてたりする場合が多くなります。



なので、ホール選びをシビアにやらなければ

釘の良い優秀台に座れること機会が少なくなります。




そして時間が限られてますから、打つ場合も意識を

変えていかなければなりません。


 
どうせなら打ち込み玉が少なくて大当たりさせた方が

投資額も減ります。



もっと分かりやすく例を挙げて説明してみますね。



保留ランプが満タンの状態でも打つ出してる方が中にはいます。


 
保留が満タンになってる時に打つ出しを辞める

ことを繰り返すだけでも大きな違いになります。



それだけ無駄玉を減らすことが出来るからです。



時間の無い方でしたらなおさらこうした細かいことを

やらなければなりません。



 ●打つ時間も限られてる

 ●小遣いもそんなに無い



となれば、細かいようでもこうした地道なことを

やり続けなければダメです。


その時は分からなくても、それがトータルで考えた

場合に大きく収支にも違いが出てきます。




今述べたように、出来るだけ玉を打たずに大当たりをする

裏を返せばなるべく玉を打たない時間を作ることが

勝利に繋がるということです。




もちろん玉を打たないことには保留も付きませんから

いかに上手く保留ランプを埋めるかが勝負です。




また今のパチンコ台はスーパーリーチとか演出が

長いものが多いのでそういう時こそ差をつけましょう。



たとえば、スーパーリーチ確定予告が出たとしますよね?




こうした場合には保留の有無に関係なく打ち出しを止めるのです。


ここまでは誰でもしますが、もしこの時に保留の空きがあれば

演出が発生してる間に埋めてしまいます。



ヘソ入賞玉数と同じ3個ほどだけ打ち出します。


そしてその3個が入らなければまた3個打つという繰り返しです。




これをやればスーパーリーチ中に見事に保留を埋めることが

出来ますからね。



もしそこで長いスーパーリーチが外れても、次は短縮機能で

すぐにデジタルが高速消化します。




本当に地味なことでしょうが、こうしたことを繰り返すだけでも

後々かなり効いてきますからね。


 
時間の無いサラリーマンの方などは、こうした一見すると

敬遠しがちな地道な方法こそが勝利への近道なのです。




騙されたと思って是非とも実践してみてくださいね!


打つ機種をしっかりと絞っていきましょう!
パチンコで勝つためには戦略が大事です。


やみくもに人気のある機種だからといかいう

理由で機種選びをするのは危険です。



今の自分にどれだけの予算があって

どれだけ打つ時間が1日にあるのか?


換金率の高いホールで打つのか?

それとも1円パチンコなどの遊パチで打つのか?



自分が打つ条件を考慮しなければなりません。



時間が無いのに、消化時間の長いものや

確率の辛い機種を選ぶのは危険です。




常に自分のスタンスに合った機種選びをすると

良いのではないでしょうかね。







最近のホールの新台の扱いが厳しい上、釘調整にも

昔ほどメリハリをきかせるホールも少なくなってきてます。


 
こんな状況でも着実に勝つためには


●信頼性のあるイベントを狙う


●技術介入度が高い機種を狙う



というような方法を試みなければなりません。





技術介入度が高い機種を狙うのであれば、ニューギンの

『花の慶次』とかありますよね。



そしてニューギン系の新台に最近多いのですが

実はチョロ打ちが非常に有効な打ち方なのです。




先月に登場した『小林幸子』なんかもそうです。




『花の慶次』の場合チョロ打ちをすると玉突きを

してしまう頻度が高いのです。


かといって強めに打てば玉がこぼれやすくなります。



その辺のサジ加減を調整しながら打つと良いです。




反対に『小林幸子』の場合には、そこまで神経質に

なる必要性はありません。




バネさえ良ければ玉突きなく普通にチョロ打ちすれば


十分に対応できます。





ストロークで考えた場合には、『花の慶次』よりも

『小林幸子』の方がより効果があるかもしれません。





このようにチョロ打ちをするだけでも普通に打つよりも

効率良くデジタルを回すことが出来ます。




技術介入で上手く打てる機種はそれなりに技術がある方には

ねらい目の機種であるといえます。


 
でも安心してください。



ある程度ストロークの練習を積めば、誰でも出来る方法なので

是非ともトライしてみてください。




またイベントに関してですが、これはほとんどのイベントが

ガセイベントと思った方がいいです。




判断材料としては、やはり実際にそのホールにいって

イベントの生の様子や雰囲気を確かめる以外に方法はありません。



開店前の何気ない常連客の会話から推測してみたり

あるいは並び具合など。



こうした細かいことをひとつづつチェックしていきながら

信頼性のあるイベントを見極めてください。




それからあと重要なことを言い忘れてました。



本気で出すイベントであれば、当然スタッフの数が

多くなるはずです。



ドル箱を積んだり並べたりしなければならないので

それだけ本気で出す気があれば、スタッフの数も

いつもよりは多目に配置してるはずですから。



その辺も同時にチェックしてみてくださいね。




パチンコで勝とうと思うのであれば、ただ漠然と打ちに

行っていたのでは勝てません。



目的を持って、同時に戦略をしっかりと練って

ホールに行くクセをちゃんと付けてくださいね。




本当に勝てるイベントの見分け方とは?
ホールがイベントを行うということは、

回収するという前提があってのことです。




なので、そのイベントを行うホールが本気で出そうという気が

あるのか、そうでないかをきちんと見分ける必要があります。


 
回収するホールが悪いといってるのではありません。



はっきりいえば、どこのホールも最終的には利益確保が

目的ですから、どの道どこかで必ず回収するわけですから。




ただ、回収する前にちゃんと打ち手側にエサを与えてくれる

ホールであるかどうか?



この一点だけはしっかりと見極めたいところでもあります。




ホールのイベントも近年様々なネーミングのものや

内容のものまで色々です。



中には出玉系ではない景品系のイベントやコンパニオン系の
 
イベントなどもあります。



そしてホールが本気で出すイベントはどれであるかを

その中からシビアにチェックしてください。




よくあるのが、日替わりのように毎日何かしら

イベントを行ってるホール。



ハッキリいって、問題外です。



ホールだって慈善事業でやってるわけではないので

そうそう毎日毎日赤字を打てるわけではありません。



それが週に1回とか月に1回とかだったら話は別です。




つまり、ホールが本気で赤字を打つイベントなんて

月に1~2回程度しか出来ないということなのです。




現役時代に店長をしていて、実際にイベントなどを

行っていた私が言うのだから間違いありません。




そしてそのホールが行うイベントの中でもやはり

ホールが本気で出そうとしてるものは・・・!?




ホールの出す時期・回収する時期を理解してますか?
パチンコホールはもちろんそうですが

慈善事業で経営をしてるわけではありません。





やはりそこは、商売。



売上と利益をきちんと上げながら営業を日々

行ってるわけです。




ただ、パチンコの商売が他の業種と違うのが

利益をホール側である程度コントロールできるということ。




つまり、パチンコホールは釘調整を行うことで

利益をホール側である程度コントロールできるからです。




出してばかりでもホール側が儲からない。


かといって出玉を渋ってばかりでは、客が打ちに来ない。





なので、ホールは出玉を出したり回収したりしながら

トータルで利益を上げてるわけです。




そして我々打ち手側としては、やはりホールが出す日や

タイミングを狙って打てば、それだけ勝率も上がる可能性が

あるというわけですね。。。





パチンコで勝つための基本としては、先ほど述べたように

ホールが出す時期を狙って打つことにあります。


 

そしてホールが回収する時は、釘調整で釘を平常よりも
 
締める調整にして効率よく利益を確保します。



 
タダ単に釘を締めれば利益を回収できるというわけでもありません。



ある程度の客数を確保しつつ利益を稼ぐ必要性が

ホール側にはあるからです。



回収してばかりでは、お客の頭数が減少するばかりで

経営が成り立たなくなってしまいますからね。



そしてこのホールの回収する時期を知ることが大事です!




つまりもっと正確にいえば、ホールが出玉を放出するのは

後々の回収を効率よくするためだからです。



 
なのでこのホールの放出と回収との関係は

しっかりと頭に入れておかなければなりません。




そしてホールが回収する時期は、お盆・正月・ゴールデンウィーク

あるいは土・日など、基本的に客の数が多くなる時です。



 
つまりお客の数が多いときは、出してなくても出てるように

全体的に見えるわけです。



こういった見た目の錯覚が客側に起こるので

売上もこうした時期は余計にUP↑します。




では、こうした出玉が出てるように見える錯覚は

どうして起こるのでしょうか?




分かりやすく説明しますと、3人の客が打つよりも10人の

客が打ってた方が出てるように見えるということです。



そのコースが15台あったとして、3人しかいないのと

10人がいるのでは見た目でも違ってきます。



この状態で数時間もたてば、勝ち負けは別にしても

各台のスタート回数も上がってきますし、それに比例して

大当たり回数も増えてきます。


 

そしてドル箱を積む人間も出てきます。



 
このような状態がシマ全体、あるいはホール全体で

起こるので、普段よりも客が多い時期は出てるように

見えるだけのことであります。



 
これが、客が多いときの何か出玉が出てるように見える

ホールの取トリックなわけです。




そしてホール側は、そういった客の人数が黙っていても

普段よりも増えるお盆・正月や土・日などに効率良く

回収をするわけです。


 

そして、そうした回収する時期の前日や前の週に出玉還元という

エサを巻いておいて、より効率良く回収日に回収できるように

するわけです。





なので、打ち手としては必然的に回収日の前後を狙うという

のが勝つための常套手段であるということは理解できるかと

思います。



 
土・日を避けて、なおかつお盆・正月・ゴールデンウィークを

避けて打つだけでもトータルでの収支は全然違ったものに

なるはずです。





是非とも実行してみてくださいね!

パチンコの消化スピードについて

ここでいう消化スピードというのはですね?



どれだけ通常時の回転数を回せるのかということです。



それを元にしてそこから1時間あたりに何回の大当たりを

消化できるかを表す数値でもあります。




つまり時間効率や消化回数ともいいます。




そしてこの消化スピードが早い機種ほどそれだけ

より多くデジタルを回せますから、それだけ期待出来る

大当たり回数も増えるというわけです。




それでは、ここでこの消化スピードに影響を及ぼす要因に

ついて説明していきましょうかね。






【パチンコ台の機能性の問題】


機種によって、あるいはメーカーによってパチンコ台の

仕様やスペックは違ってきます。


例えばリーチアクションが短い機種ほど通常時での回転数を

より多く回せるわけです。リーチの演出が短い分、通常時での

回転数をより多く回すことが出来ます。


保留ランプが満タンになった時にスキップ機能(変動時間が早くなる機能)

があるかどうかも左右されます。





【お客の打ち方の問題】

お客によってそれぞれ打ち方が違ってくるので、それだけ

消化するスピードも違ってきます。


回転の開始からデジタルの停止までは同じ。

しかしながら、終始席を立たず打ちっぱなしの方もいれば

休憩を頻繁に取る方もいます。


なので、それぞれを比較しても回す回転数に差がつきますし

結果も変わってきます。






【釘調整による問題】

 
ホールは毎日のように釘調整を行います。そしてヘソを開けた台

であれば、それだけよくデジタルも回りますし、1日により多く
 
デジタルを回すことが出来ます。

 

それからアタッカー周辺の釘調整も消化スピードに関係してきます。

この周辺の釘の良し悪しで大当たりの消化時間が変わってきます。

 

例えば大当たりの消化時間に1分違いがあるとすれば、消化が早い

台の方がそれだけ通常時で回すことが出来るということです。



 


今の述べたような要素を含めて、1時間あたり何回の大当たりを消化できる

のか?ということを考慮しなければなりません。




まぁ、こればかりは個人差がありますし、

技術の差やその他のの要因もあります。 




ですので、正確な数値を把握するためには

自分でデータを取っていくしかありません。




でも、こういうことを意識するかどうかで

トータルでの成績は全然違ったものになりますからね。




パチンコで勝つためには、常に数値に置き換えて

考えるクセをつけること!




数字が嫌いという前に、数字に慣れることから

始めてみてくださいね。



大当たり直撃なんて出来ませんよ!
まずは、簡単にパチンコ台の大当たりの仕組みについて。



例えばですね?



ここに1~630までの数字が書いてある的があります。

それがグルグル回っています。




この回転速度は1周期約1.3秒で、パチンコ台の電源が

入っている限り、回転速度は常に一定であります。




ですので当然、早くなったり遅くなったりすることはありません・・・。




その中で、1~630までのうちで3と378の数字があたりです。


つまり631個の数字の中で2つの当たり図柄があるということ。



なので、確率は1/315.5になるわけですね。




ですので、この的に矢を打って

3か378に突き刺されば大当たりというわけであります。




あれは弓矢が固定されていて、誰が打っても必ず的に

当たりますよね。





1週1.3秒で、しかも的から外すことはない・・・・・?



こういうと、狙えばかなりの確率で当たると思いますが・・・・?



実はそうはなかなか上手くはいきません!?





矢を放つタイミングは、

あなたの好きなときというわけにはいきません。




つまり、玉がスタートチャッカーに入った瞬間と

決まっているからであります。




しかも的はコンピューターの内部で回っているだけなので

実際には打ち手からは見えません。




いつ打てば当たるのかが外部からは分かりません。




つまり、あなたは目隠しをされて打っているようなものであります。





で、ここで実は注意しなければならないことがあります!


それは一体何でしょうか?





この的は、デジタルに表示される『出目』とは全くの

別物であるということ。





もう少し説明するとですね?



『的』は当たりかハズレかを決めるだけにあります。




そして『出目』は実は後から作られます。




例で言うと、『的』に矢を射る抽選で『大当たり』を引いたら
 
その後にどのリーチで揃えるかを決めて、リーチが掛かり

デジタルがそろいます。





ハズレを引いた場合、どの出目でハズレるのかを決めて

その出目を表示して終りとなります。




その際に作成したハズレ出目が、上下図柄がテンパイした形に

なってたらリーチが掛かりますが、これは最初からハズレと

決まっているので、当たることは絶対にありません。





ですので、まとめますと

大当たりはスタートチャッカーに玉が入った瞬間から

もうすでに決まっているというわけであります。


 

今まで述べてきたように、意図的に大当たりを

狙うことは出来ないような仕組みになっていることが分かるはずです。




いかがだったでしょうか?




このことをしっかりと頭に入れておいてくださいね!



低資金で釘読みをマスターしてみよう!
釘読みが中々出来ない方の場合、デメリットとして

釘読みが出来る人間に比べて投資金がそれだけ余計に

要るということです。




同じ機種を打っても、釘読みが出来る人間はよく回る台を

確保できるのですが、そうでない方の場合には

知らず知らずの内に回収台に座ってしまってることがあります。



トータルで見た場合、また長い目で見た場合

釘が見れないということは投資金という面では

確実にマイナスになります。




それから初心者の方が釘を覚える場合には
 
やはり前提条件としてまずは長時間パチンコを打つことです。



最初から打たずに釘だけを見ていても、釘読みは上達しません。



前回、釘は数多く見てくださいといったのは

あくまでまずは目を慣らすという意味で述べたわけです。



そこで今回、釘読みを練習する場合に

リスクの少ない方法を解説していきたいと思います。




まずはインターネットなどで中古のパチンコ台を販売してる

業者を見つけます。

 
 
ネットで『中古パチンコ台 販売』と検索すれば出ますから。


そしてどの機種でもいいので、安い機種を1台購入します。



中古パチンコ台の値段は様々ですが、安いものだと数千円の

ものもあります。(昔の台になりますが)



それでも平均すれば2~3万円あれば十分にいい台が買えます。



パチンコホールで何万円も何十万円も負けることを考えれば

中古台の2~3万円ぐらいは安いものです。



この投資が後々あなたにリターンをもたらしますからね。



そして購入した後は、自宅で実際に自分でいろいろと釘を

いじって打ってみると良いでしょう。

※私も昔は、実際にこの方法で釘を覚えましたからね。^^




そして自宅でのパチンコ台の釘に慣れてきたら

実際にホールに行って実践します。




この実践の場合、おすすめしたいのが

『1円パチンコ』のホールです。





なぜ1円パチンコなのか?







それはですね?

 
低資金で長時間パチンコを打つことが出来るからです。





つまり、1円パチンコのホールで勝とうとか余計なことを

考えずに、まずは疑問と検証を繰り返す場所として

十分利用することに意味があります。




是非とも今回の方法をお試しになって、

釘読みをマスターしてくださいね!



釘読みの意味合いを理解してますか?

釘読みは確かに初心者のうちは、難しい部分でもあります。


ただこれも、やはり慣れです。




この釘読みなんですが、デジタルが回るかどうかを見た目で

判断し、そこからボーダーラインを把握してそれ以上の

台を選択するために必要なわけです。




つまり、もっというならボーダーライン以下の台を

無駄な投資を極力避けて切り捨てるために必要になります。




なので、釘読みというのは

これらを見極めるためには必要不可欠な条件なのです。




そしてそれと同時に、そのホールが本当に出玉を還元する

意志があるかどうかを量ることが出来ます。



過去の釘の形と今の形、同じシマ内での釘の比較

あるいは他のホールの同じ機種との比較など。。。



様々な観点から比較して、最もボーダーラインが良さそうな

台を選択することが大事です。



つまり、こうした比較をするということは

『これぐらいの釘調整の場合には、通常時はこれぐらい回る。』

『大当たり出玉がこれぐらいで、確変・時短中にこれぐらいの玉の増減だった。』


というような過去のデータによる自分自身の基準が必要不可欠になります。




 
例えばですね?


電化製品を思い出してみてください。



もしあなたがテレビを買う場合、

あなたが欲しいと思っていた型式の新型テレビが

どの店でもすべて同じ価格だったらどうですか?



 
つまりどこで買っても一緒ですから、値段の比較の
 
しようがありませんよね?



つまり釘調整でも一緒です。



自分が覚えた基準の釘調整があるからこそ、今目の前にある
 
台の釘調整を比較することが出来ますし、また基準となる

釘を思い浮かべることでいろいろと比較することもそうですが
 
推測することが出来るわけです。



『あのときと比べてヘソ釘の幅が広いなぁ』


とか


『アタッカー周辺の釘がマイナスになってるから出玉はあの時よりも

少なくなってるだろうなぁ。。。』


とかね。


 
いろいろ推測が出来るわけです。




つまり、まずは徹底して釘の形を覚えることが大事です!




ボーダーライン以上の台、自分が目標としてるラインの台を

見つけて、それを基準とするのがベストでしょうからね。





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