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パチンコホールのオーナーの仕事って・・・・・

パチンコホールのオーナーって
普段何してると思いますか?


「何かと色々と忙しいのでは?」

と思ってる人も案外多いのではないでしょうか?


その答えは半分は正解で半分は不正解です。


オーナーが一番忙しくなるのは
支払い間近になる時期です。


特に厳しいホールのオーナーですと
何かと資金繰りのために色々と
走り回らなければなりません。


それとあとは決算時期ですね。


なので普段は現場や経理も部下に任せれば
そうやる仕事なんてないわけです。


あとは、せいぜい遊技組合の会合とか旅行に行ったり。


また銀行関係者と接待ゴルフに行ったり。。。


まぁ、それもオーナーの立場としては
仕事の一環になるわけですが・・・


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今のホールは本物の釘師がいない・・・・・

今のパチンコホールの店長クラスのほとんどは
20代~30代前半に移行してきてます。


一昔前の店長クラスは、やはりある程度業界の経験もそうですが、
厳しい下積み生活を経なければなりませんでした。


ところが、今の時代は変わりました。


ついこの間まで大学生をやっていた学生が、
たったの1年や2年の研修で店長になる時代です。


そしてこの時代の流れといいましょうか?


こうした現代の店長の生まれ方が本物の釘師の存在を
無くしてしまってる要因にもなってます。


その影響は、ホールでの釘調整にも表れています。


羽モノとかCR機でヘソのスタートチャッカ―に
中々玉が入らずにイライラしてる打ち手も多いでしょう。


そして普通は羽モノといえば?!


遊べる台として年配層に人気のある機種でもあります。



それが、今の店長クラスの釘レベルで遊べない台に
成り下がってるわけなのです。


とにかく全体的に回らない台が増えて来てます。



こうした一番の要因がですね?



さっきも述べたように釘師の不在なんです。


今のホールには、残念ながら釘を熟知した釘師と呼べる
熟練のスタッフがいません。


それで、今現在はどうなってるかというとですね?


釘の基本も分からないまま見よう見真似で釘を叩く
素人まがいの店長・主任クラスの釘師です。


だから当然、台の釘の構成や特性を分からないまま
釘調整をするから、必然的に回らない台になってしまうわけです。


これが一昔前の釘師であれば!?



もっと打ち手にやる気を起こさせるような釘調整をしたかと思います。



同じ釘を閉めるにしても、彼らは熟練の技術がありますから、
打ち手に見た目で分からないように工夫します。



そして今はパチンコメーカー側が新台入替時に釘調整をするのは
違法行為になりますが!?



それでも機種の特性を知らない素人釘師に任せられないといことで
密かにメーカーの人間が釘調整をする場合も出て来てるようです。



そして今のこの熟練の釘師がいないということが、
実はパチンコファンを痛い目に遭わせてるわけなのです。


1000円打っても、デジタルが2、3回しか回らないとか・・・・・・


こんな釘調整をしていては打ち手もホールから離れてしまいます。



そしてこうしたデジタルが回らないのは、実は釘調整だけではなく、
台の傾斜も関係してるわけです。


私の時代の釘師は、みんなメーカー別で傾斜のサイズを測り、
なおかつ各メーカーごとに台の癖をつかみ研究してました。


今の若い釘師さんは、こうした傾斜とかを考えずに
釘だけを調整してしまいます。


だからその機種に合った特性が生かせないのですね。


この台の傾斜を上手くつけてやることで、
見た目の釘はほとんど変わりません。


この台の傾斜を日々研究してたのが?!


昔の熟練の釘師だったわけです。


そして打つ前にこの傾斜をチェックする方法があります。


それは100円ライターを台のガラスに立てて、
気泡が真ん中にあるかどうかを確認することで分かります。



この時に左右に気泡が偏るなら傾斜があると考えていいわけです。



まぁ、いずれにしろ今の釘師は知恵がないといいますか?!


創意工夫が足らない気がします。



同じ打たせるなら、打つ手にやる気を起こさせる調整にしなければなりません。



釘調整によって生きる機種もあります。



まぁ、今はデジタルパチンコが主流なので、
こうした私の考え方は古いのかもしれません。



ですが、昔の釘師は間違いなくどのホールも味のある釘調整を
していたのは事実であります。


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ホールで出てるように見えるトリックの正体がこれです!

もうこのブログを読まれてる方でしたら
パチンコ店が利益をいつも以上にとるために、
釘を締める期間というものが存在します。


パチンコ店における回収日

短期的回収日→土・日・祝祭日・月末&月初め(給料日後)

長期的回収日→ 年末・年始・ ゴールデンウィーク・ お盆


そしてもっと細かく見ていきますと!?


年始>お盆>GW>年末>3連休の中日>日曜>3連休の最後>3連休の最初>土曜>入れ替え前>入れ替え後


が一般的に回収割合が大きい順番になります。


このパターンを知っておくだけでも
立ち回りに役立ちます。


つまり無駄な日や時期に打ちにいくムダ打ちを
防ぐことが出来るからです。


ですが、ホールごとに特徴が加味されるから、
このパターンも絶対では無いですが・・・


それでも基本的な傾向としては頭に入れておいて下さいね。


一般的には、店が黙っていても集客が見込める日に、
わざわざ還元する理由は少ないと思って下さい。



要は、何もしなくてもお客が普段以上に集まる日です。


お客が多い日というのは、平日などの少ない日に比べて、
釘を締めても出ているように見えるという、
店側にとって非常に都合のよい日なのです。


これが店側の打ち手に対するトリックなわけです。



では一体それはどのような作用で、
ホール全体として出ているように見えるのでしょうか?



では、ここで分かりやすく例で解説してみますね。


例えば100台のパチンコ店に、平日お客が30人いたとします。


当然稼動している台は30台、稼動していない台が70台になります。


もしこれが100台中100台すべて稼動していたら?


あなたの目から見てどうでしょうか?


それぞれのお客の勝ち負けは別ですが・・・・・・


もし仮にホール側が全体的に釘を締めても!?


普段以上にパチンコ台の稼動があるため
大当たり回数は確率的に上がっていきます。


それと同時に玉を積んでいる人も多く出てきます。


つまり単純にホールが出てるように見えるトリックは?!


客数が多いということです。


それが、玉が出ているように見える要因になります。



ここでひとつ疑問に思う方もいるかもしれません。


大当たり回数が上がって、玉を積んでいる人が多くなれば、
パチンコ店は損をするのではないかとね。。。


ですが、店全体の釘を締めて、なおかつ客数が多いということは、
その分売り上げが飛躍的に上がっていきます。


要は、玉が出ていようと、その分現金での売り上げが
いつも以上に上がるようになるわけです。


このために店は出ているように見せることができ、
なおかついつも以上に容易に回収できるというわけです。


人数の少ないところから絞り取るのと
全体から絞り取ることの差といえば分かりやすいです。



この回収日といわれる期間に、出す店というのはまずほぼ無いです。
(グランドオープンやリニューアルオープンなど特別なことがある場合は除く)。


土・日でもよく常連客などが

「今日はよく出てたぞ~~~!」

なんて知人や周りに言ってる会話を聞くこともありますが、
それもまさにホールのトリックに騙されてるわけです。



本質が見えずに見た目のドル箱の積み具合だけで
判断してしまってる証拠であります。


平日は客数自体が少ないため、出玉感を出せない上に、
回収自体は土・日のように楽ではありません。


回収とは、単に釘を閉めれば回収できるという捉え方ではなく、
売り上げが上がって初めてきちんと回収できるといえます。


つまりある程度の客数を確保した上での回収ということです。


そのため、どうしても平日は開け気味の調整で、
休日は締め気味の調整になってしまうのです。


平日の客数が少ない時期に無理矢理に回収しようとすれば、
ただでさえ店全体の出玉感がない上に、少ない客から回収しなければならないため、売り上げも上がらず、いつも以上に釘も閉めざるを得ません。


それを繰り返していけば、当然悪循環になります。


客は少なくなる。 


⇒ 回収できないから釘をまた閉める。 ⇒ 余計に客が減る。


まぁ、こんな感じです。



休日の客数が多い日には、無理をせず多くの客からまんべんなく回収できます。


そのため、ホールにとっては容易に回収できるという状況になります。



パチンコ店にとって、客数が少ないときに釘を開け、
客数が多いときに釘を締めるというパターンは、
例外なく日々の営業の中で行われている業界の常識なのです。


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パチンコ店の不正行為は実は内部のチクリから発覚?

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パチンコ業界には、昔から色んな不正行為がありました。


そして実際に社会ニュースとして何度か挙げられたこともあります。



そんなホールの不正行為の中でもよく取り上げられてたのが?!



なんといっても遠隔操作です。



そうした話題をマスコミがこぞって題材的に取り上げるので
ホール全体がそのような不正行為をしてるかのように
打ち手に今でも思われています。



ですが、現実問題としてそんなホールはごくわずかでしょうね。



風適法の改正も色々とあり、今では罰則が昔に比べて
かなり厳しくなってきてます。


またそうした行政の網目をくぐって実行するホールも
かなりの政治力とか後ろ盾がないと確率的にはやれません。



なので、今ではホールがそこまで危険を承知して
遠隔に手を染めることはありません。

※もちろん全くないわけではありませんが。。。



この遠隔操作と共にホールの不正行為の中でも
過去に一番多かったのがやはり脱税行為です。



こうした手口はいたって単純です。



つまりデータ上の売上と現実の売上の差額分を
オーナーが自分の懐に入れるという手口です。



昔のホールではよく閉店後になると!?



オーナーがいきなり事務所にやってきて
カバンの中に売上の一部を運びこむ姿を目にしたスタッフも
いるかもしれません。



これは随分と昔の話になりますが・・・・・・



今は亡き、あの大物映画監督の伊丹十三氏の「マルサの女」という
映画があったのをご存知でしょうか?



その映画の中のワンシーンにもこれと同じような光景がありました。



ある日、国税が目を付けたパチンコホールにその職員が客を装い
ホールにパチンコを打ちに行きます。


で、その際に売上の除外をしてないかどうか?


そのことを証拠として閉店後に事務所に踏み込んで確かめるために、
両替機に入れる千円札にわざと赤印の札を入れてたあの有名なシーンです。



映画の中では、そのホールは見事に札束を一部除外してたのが
発覚するわけですが、昔のホールのオーナー連中も昔はこうした
いたって単純な手口で売上の一部を除外して裏金作りに勤しんでたわけです。



パチンコホールの売上と経費計上は、基本的に現金(掛売りなども含めて)の動きで把握します。



そして日々営業で記録として残してるホールコンピューターのデータ。


本来的にはこのホールコンピューターのデータ数値とは、
あくまでその裏付け資料に過ぎません。



なので、「マルサの女」の映画で出てきたシーンのように
ホールオーナーが一部の売上金を搾取すれば!?



当然、このデータ数値と実際の金額が合致しません。



現実的には閉店後に実行するわけなので、
コンピューターの「タイム情報」も改ざんしないと
税務署から簡単に疑われます。



あまりに閉店後の時間とかけ離れてると
当然おかしいということになるわけです。



これと似たようなことで昔あったCR機の導入時の
プリペイドカード何かでも同じ手口がありました。



オーナー自らが偽造カードを使って閉店後に各台ごとに
そのカードをユニットに突っ込んで玉出しをして、
実際には売り上げてもいない売上をデータ上で挙げて
カード会社に売上を請求するという手口です。




では、ここで本題に入ります。




冒頭で述べたようにホール側のパチンコ台のデータ改ざんは
一体何を目的にしてのことなのでしょうか?



ここで断っておきますが!?


よくある営業中でのパチンコ玉の詰まりや
配線不良による結果でのデータ不良は改ざんではありません。


それはあくまで営業上での機械や配線トラブルで起きたことです。


なので調査判明からの修正であれば、
もちろんそれは改ざんではありません。



それが仮に店長個人が自らの懐(お小遣い稼ぎ)搾取の為の
「ツジツマ合わせ」ならどうでしょうか?



この場合には、当然背任罪または立場が役員であれば
特別背任罪の未遂罪にあたります。



当然、そこで実際にお金の搾取があれば未遂ではなくなります。



発覚すれば刑法ですから、実刑もありえます。



ですが、店長や役員が自分では上手くやったつもりでも
調べれば実際にはこんな手口はすぐばれます。



また通常はこんな行為は「本部へのデータ吸い上げ」によって
大抵は即発覚するわけです。


それとオーナー自らが常に日々のお金勘定をしてる
中小ホールであればすぐにばれるものです。



人間って大体みんな同じようなことを考えるものです。



特にこれが本部を入れての会社あげてのことなら?!


「脱税」を目的に搾取脱税行為があれば
所得税法、法人税法、地方税法違反にあたります。



ですから悪質高額ならば当然実刑もありえます。



協力者については違法と知りつつ実行したか?



あるいはどの程度関わったかの判断もあります。



そしてホールのこうした不正の発覚においては
内部通報(チクリ)から発覚する場合がほとんどです。



まぁ、人間そう安易に悪いことは出来ないってことです。




パチンコの新台を決めるのは本当に店長なの?

パチンコの新台を決めるのは誰が決めるか分かりますか?


おそらくはほとんどの方がそのホールの店長だと
思ってる人が多いかと思われます。



ですが、それは半分正解で半分は間違ってます。


実を言いますと!?


機械を決める決定権があるのは
実際にはもっと上の上層部の場合が多いのです。



例えば、ホールのオーナー(社長)、専務や常務などの役員クラス


あるいは営業部長などの現場のトップ責任者など・・・



つまり、案外店長といえどもそこまで決定権がない
って場合がほとんどなのです。



確かに彼らも現場を見てる責任者ですから、
一応は新台の展示会に行ったり、実際に新台が入ってるホールに
偵察に行って調査はします。



それで自分がいいと思った新台を上層部に提案したり、
導入するための根回しをしたりするわけです。



そして見事に自分のその意見や案が通ればいいのですが・・・・


大抵は却下されるか、もしくは上層部の独断と偏見で
勝手に導入する機械を決められてしまうってわけです。



それで上層部が選んだ機械が実際にホールで人気が出て
稼動が上がれば問題はありませんが・・・・



ですが、もしそれがどうしようもない機械や
全く不人気の機械だった場合に、
現場の店長はやるせない気持ちになってしまいます。



それが自分で選んだ機械ならまだ納得も行くでしょう。


ですが、自分の意見が通らずに他の上層部が選んだ機械が
見事にこけた時ほど現場のモチベーションが下がることも
ないわけです。



そして駄目な機械やどうしようもない機械の場合!?



大概は現場のスタッフとか、主にはそのホールの店長が客から
文句を言われたりするわけです。^^;



もちろん中には現場の店長に機械の選択を任せてるホールもあります。



ですが、実際には案外稀です。



私がいたホールでも結局はオーナーの独断と偏見で
決められてましたから。


それでも現場を良くしたい、打ち手に喜んだもらえる機械を入れたい
って想いがあったので、オーナーとは衝突し続けましたけどね。



やはり機械は現場の人間が選んだ方が間違いはないです。



なぜかって?



それは毎日顧客の心理や言動、あるいはニーズを聞いてるからです。


「店長、今度●●のあの台入れてよ?」


「なんであんたんとこのホールは●●を入れないの?」


こんなことは日常茶飯事でした。



でも、残念なことに現場を常に見てるわけではない上層部は
データとかメーカーの営業マンとの付き合いとかで
決めてしまうわけです。



やはり大事なことは顧客のニーズです。



現場を見ずしてオーナーの独断と偏見で決めた台は
ほとんどが失敗しています。


私がいたホールでもそうでしたからね。^^;



打率でいえば、1割も無かったぐらいひどかったです。



これならまだ素人に選ばせた方がいいぐらい
打率はひどかったですからね。



もう分かりますよね?



オーナーは顧客のニーズを知らないし、
現場に常にいるわけではありません。



メーカーの展示会にいくら行ったところで
そこから本当のニーズを知ることは出来ません。



やはりニーズは現場に落ちてるわけなのです。



なので現場の主任クラスとか店長に機械選びは任せた方が
まず失敗は少ないわけなのです。



大抵、いい機械を入れてるホールはオーナーが理解あるホールか、
店長の権限があるホールです。


そうした新台の導入の仕方をみても?!



そのホールの内部の力関係がある程度分かります。



彼ら上層部もそれが分かっていながら、
自分達の決断で決定してるわけであります。



なので、そうしたホールはいい人材が育たないわけです。



だからといって大手とかチェーン店がいいかというと
そういうわけではありません。



ですが、彼らがなぜあのように大きくなったかを考えてみて下さい。



やはりオーナーの考え方の差があるように思えて仕方ありません。



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